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プランナーをちゃんと書けないほど忙しく慣れない新人研修の仕事が終わって2日目、ようやく反省会も終わり、通常の仕事に戻り、第II領域を考える時間が作れた。やった!同時にコーチングセッションを一週間ぶりに再開した。3人とセッションやって、全て時間チェックを忘れて、ついつい1時間近く経っててしまい、一週間やらないとなんだか休みボケみたいでしたが、やっぱりやってて楽しいですね。自分の心に余裕がないとコーチングはできませんね。ということは、そういう時はコーチングをボケない程度に休むことも必要!
2005/04/28
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新人研修を担当していて、疲れてる。やっていることは、ものすごく体力がいるとか、複雑なことではないのだが、普段の業務と時間的に変わらないのにいつもに比べて、疲れている。でもこの疲れを、いいように解釈できる。なぜ疲れているのかと言えば、慣れないことをやっているからだ。慣れないことって、自分にとって、新しいことなんじゃないのか?いつもの業務は慣れてしまって、あまり頭を使わないので疲れないけど成長がない。それに比べて、新しいことをやることは、疲れるけど、今まで使っていない、脳や体の部分を使っているのではないか。活性化するし、これも成長につながるのではないか。本当にそうだといいな。
2005/04/20
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昨日、洗い出した第I領域はおかげで結構進みました。・2004年度の受講者分析、報告書作成。->今日はPCの調子がよく、明日完成するめどがたったのでよし。・A講座の講座受付締め切り。 申し込んでいない人への督促。->申し込んでない人のその理由が分かった。来週でよし。 参加者への教材送付の準備。->上記を待って来週でよし。・B講座の講座受付締め切り。(Aよりも若干余裕あり) 申し込んでいない人への督促。->これも上司と相談し、一週間延長したのでよし。・新人研修での講師の準備。(なんか気の効いたアイスブレイクとか、新人に伝えたいこととか)->明日やろう!・明日の会議の司会->終了・上司との2004年の評価面談の資料作り->終了よしよし!
2005/04/14
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最近、創造力がわかない。とにかく今「第I領域」の仕事が多くて。「第I領域」は、7つの習慣の第3の習慣(重要事項を優先する)で言うところの緊急かつ重要な領域で、とにかく期限があってやらないといけないというもの。(本来は緊急でないが重要という第II領域を優先する)原因は、来週から10日間ほど新人研修を担当するため、担当期間は、自分の本来の業務ができないからだ。よし、セルフコーチングで今週、やらなくてはならないことを明確にしよう。・2004年度の受講者分析、報告書作成。(データ量が多すぎて、Acceessがすぐフリーズするので 思ったより時間がかかってる。この仕事が重たい)・A講座の講座受付締め切り。(今週中) 申し込んでいない人への督促。 参加者への教材送付の準備。・B講座の講座受付締め切り。(Aよりも若干余裕あり) 申し込んでいない人への督促。・新人研修での講師の準備。(なんか気の効いたアイスブレイクとか、新人に伝えたいこととか)・明日の会議の司会・上司との2004年の評価面談の資料作り少し気が楽になった。
2005/04/13
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-----------電車の中で、2人ともランドセルをしょって小学生と思われる姉、弟の会話。弟)「お姉ちゃん・・」姉)「何・・」弟)「1+3は4だよね。」姉)「そうよ。」弟)「なんで2+2も4なの?」姉)あなたが姉だったら、次なんて答えますか?-----------久々に産業カウンセラーの仲間と飲みに行った。やっぱり、昔、カウンセリングを勉強していたころの話になって、すっかり忘れていたけど、思い出させてもらった。傾聴を学んでいるときに、カウンセリングと普通の会話の違いをガツンと思い知らされた例えを。この後こう続いたんです。-----------姉)「けんちゃん(弟の名前)、学校で何かあったの?」-----------深い!
2005/04/07
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ロゴセラピーの不安恐怖神経症の治療法として「逆説志向(Pradoxe Intention)」があります。不安恐怖神経症とは、マイナスの経験をしてしまったことで、その状況を避けようとするようになる。その状況になったらどうしようという「不安」がどんどん広がっていき、平常の状態に影響を及ぼしてしまう症状です。例えば、一度、電車で倒れてしまって、救急車が呼ばれるような大騒ぎとなってしまった経験がきっかけで、またそうならないかと不安になって、電車に乗れなくなり、会社も行けなくなり、外にも出られなくなり、家に引きこもってしまうまでになってしまう。まさに悪循環プロセスですね。不安に取り付かれている時、最新の脳科学的には、脳の一部分だけに電流が流れるそうで、それ以外の部分に電流がまったく見られないないそうです。ロゴセラピーの「逆説志向」では、避けようとして不安に陥っている原因のその状態を、なんと「望んでもらう」ようにする。先ほどの例では、「電車の中で思いっきりひっくり返って倒れたい」「倒れて、電車を止めてたくさんの人に迷惑をかけたい」「そして、救急車を10台以上呼びたい」と「望んでもらう」。現実的にめったに起こらないことで不安になる状況に対して、非現実の逆説で中和する。精神的なアクロバットだそうです。先ほどの脳の実験でも脳の中のマイナス方向の電流が、まったく逆方向の電流で中和され、他の部分に電流が流れるらしい。フランクル曰く「ユーモアのセンス」が重要だとのこと。ユーモアは、自分から距離を保ち、自分を客観視することができないと作れないとのこと。つまり、非現実を望むという自分を第三者の目で笑い飛ばす感覚で、内側に向いていた思考を外に向け、自分をコントロールするきっかけを作ると理解しました。あまり、うまい説明ではなかったかもしれませんが、以前、「笑い」による健康について書いたけど、とにかく「ユーモアのセンス」もいいみたい。
2005/04/01
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