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事務所ある建物の周りは、林に囲まれ、豊かな緑が広がり、社員食堂の窓からは、海が見える。遠くには伊豆半島まで。なんといい環境なのだろうか。こんな場所ならいいアイディアがたくさんでてきそうだ。片道2時間強の通勤さえなければ・・・いろいろ分けがあって、事務所が川崎から沼津に引っ越した。先週はそれもあってドタバタしていた。今日は、沼津の初日だった。もより駅から新横浜に出て三島まで新幹線、そこからバスで新しい事務所だ。事務所では、すでに自分用のパソコンも用意されており、環境もいいし、仕事をするには差し支えない。問題は行きと帰りの通勤時間だ。いいように考えれば、何かする時間を確保できたとも言える。この時間を有効に使うことを考えよう。初日の時点で、部分的だが、考えた時間の使い方の一つとして、これからの帰りの新幹線の時間は、駅弁とビールだな。家についてから食べると遅くなって太りそうだから。
2005/06/27
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梅雨に入り、暑くなったり、涼しくなったりで、風邪を引いた。週末安静にしていたので、熱はなくなったけど、鼻水がすごい。鼻水は、風邪を引いて、風邪のウイルスにやられて弱った鼻の粘膜に、ばい菌が付かないようにさらに多くの水で洗い流すために出るものらしい。(通常でも鼻の粘膜が乾かないように鼻水が出ている)花粉症の場合は、花粉に過剰に反応して(ばい菌と間違えて)鼻水が出るらしい。そうそう、水のような鼻水とねばりのある鼻水があるそうで、粘膜が弱って機能が下がると、鼻水が出なくなって、ねばりが出てくる。ばい菌に感染しやすい状態らしい。それにしても今日は、水のようなやつが際限なく出た。この地球環境を考えて紙資源を大切にしなければならない時に、ティッシュを山のように使ってしまった。ゴミ箱に捨てに行くのが大変なので、隠してコンビニの袋にためていたが、帰るころには満杯になるほどだ。今回は、風邪の場合なので、ばい菌を洗い流してくれていると思うので、はやくなおることを祈って、ティッシュを今も使わしてもらいます。皆さんも夏風邪にはお気をつけ下さい。
2005/06/20
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2ヶ月ぶりに週末に奥さんの友人向け、自宅の自称ワインセミナー(単なるワインの飲み会)を開催した。これで第三回目となった。人数は6人だったため、6種用意した。シャルドネ1)Creman de Bourgogne Brut フランス2)Calera Chardonny 2000 Central Coast カリフォルニア3)Puilly Fuisse 2003 Verget フランス(実際にはイタリアのシャルドネも用意していたけど人数を考えて出さなかった。)カベルネソービニヨン4)Chateau Ferriere 1998 Margaux フランス5)Los Vascos Cabernet Sauvignon 2003 チリ6)BIN 444 Cabernet Sauvignon 2002 Wyndham Estate オーストラリア今回のテーマは「同じブドウの品種で国の違いを利く」ということで、有名なブドウの品種シャルドネ(白)とカベルネソービニヨン(赤)で選んでみたが、選ぶ時間がなく、地元のお店でそろえてしまったのが多くなった。特に赤は4)とそれ以外の質のギャップが大きくて、4)を飲んだ後に5)、6)は大味すぎて飲めなかった。比べるのがかわいそうであった。久々にいいボルドー(4)を飲んだけど、いいのはバランスがとれてやはり美味しい。比べるとよく分かる。結局フランスなのかと言われそうだけど、最近アルコール度数の高いのはだめなんだよな。例えば4)は12.5% で6)は14.5%もあるんですよ。あと白は、3)が良かった。
2005/06/13
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昨日、セッション100を達成して、すっきりしました。以前から考えていたのですが、とりあえず記念となった幸運なクライアントに、セッションが終わってから、突然、カバ(CAVA:スペインのスパークリングワイン)をミニボトルでプレゼント。何が起こったのか驚いていたみたいでしたが、喜んでくれたようです。ちゃんとコルクを空けられたかな。キンキンに冷やして飲んだかな。区切りとして、この半年の決算してみます。6ヶ月で100セッション。合計3844分で約64時間。1ヶ月あたり平均16セッション。1週間あたり平均4セッション。1回あたりのコーチングの時間約38分。まだまだ行けそうかな。
2005/06/09
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自分が高校生だったころ、プリンスの1999(ナインティーン・ナイティ・ナイン)が好きでよく聞いていた。うる覚えだけど、歌詞の内容は、地球が滅亡する1999年のつもりで、今夜はパーティで派手に踊ろう!みたいな感じだった。それより前に日本ではノストラダムスの大予言が流行ったが、米国でも信じられているんだなと妙に納得したりした。その後、結局、1999年になっても地球は滅亡しなかった。すでに2005年だ。滅亡ブームは、1999という、この微妙にすっきりしない数字に対する違和感から、ちょっとした予言への人々の不安が、増幅していったのかもしれない。今年の1月から始めた100人コーチングのセッションの回数が、ナインティーン・ナイティ・ナインではないが、ナイティ・ナインになった。気がついたのは今日なんだけど。確かにすっきりしない。明日達成しよう。
2005/06/07
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昨日、企業内コーチの会に行ってきた。自分の所属する企業の中で、コーチングの活動を広めようとしているコーチの集まりだ。米国では、Internal Corporate Coachと言って、珍しくはないみたいだ。こんなテーマでコーチが集まるのは、まだ日本では珍しいような気がする。会社の仕事とは、別にコーチをやっていると、なんか、会社の仕事とコーチを一緒にしたい衝動が湧いてくる。今の会社で社内コーチになるって、べストな状態と日ごろから思っていたので、この会の今後が楽しみだし、いろいろ刺激を受けられそう。それにしても、コーチが集まるとなんであんなにエネルギーが高まるんだろう。ミーティングの半分は自己紹介だったのに。今日一日モチベーションがあがりっぱなしだった。
2005/06/01
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