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ありがたい事に事業所の懇親会等に声を掛けていただく事もあります。
さすがに、全部の事業所の懇親会等に参加する事は難しい側面もあるので、せめて自分の担当の事業所だけは参加したいと思っています。
1個前の投稿でも触れましたが、コミュニケーションは大切と思っていますが、
やはり現場で常に仕事をしている訳ではないので、
コミュニケーションとしては「質」はどうにか担保できたとしても「量」の部分が絶対的に不足しています。
以前も同じような事を書きましたが、コミュニケーションは下記の様なイメージをもっています。
大事なのは「量」×「質」は 掛け算
だと思っている事。
量が全然少なかったらコミュニケーションとしては出来てないと思いますし、逆に量がどれだけ多くても質が担保出来てないといけないと思っていますし、特に質に関しては、マイナスだった場合に、量が多ければ多いほど結果マイナスになるとも思っています。ただ、量もあり質もあれば最強です。
この絶対的な量を担保する為に、普段なかなか現場と関われない状況ではありますが、担当の事業所の懇親会等はできるだけいく様にしています。
本当は仕事の話も含めて暑苦しく語りたい人ではありますが、楽しくワイワイの懇親会でも、量という意味では意味もあると思っています。
なので、量は担保していきたいとは思っています。
先日も某事業所の新人歓迎会に参加してきました。普段なかなか会話も出来ていませんが、スタッフ達と話ができて、一緒の空間を共有できてよかったと思っています。
体は一つしかないので、なかなか難しい側面もありますが、できるだけ事業所にも足を運びたいという気持ちだけは有ります。⇒実行としては不足していると自負はあります・・・。汗
逆に量と質、特に量が担保されている状況であれば、今度は質を上げる所を重視しないといけないと思います。一回一回を大切にして、伝え方や伝える内容等、常に工夫して、考えて、フィードバックしてと前項で書いている事と同じような事をコミュニケーションにおいてもしないといけないと思っています。
視覚イメージが一番分かりやすいと思うので、今回も図を用いて書いています。
これが最善か分かりませんが、更に良くするために、良くなる為にやっていく必要があると思っています。