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◆人生の迷いが消える アドラー心理学のススメの第2章では、 所有の心理学と使用の心理学という言葉が出てきます。 感情に支配されるのか、感情は自分の仮想的目標が叶わない ために発動するものなのか。これをどのように取るかは、読者に 任されています。 アドラー心理学自体、人は世の中をかのように見ているという 仮想論に基づいているので、どちらがよいとは言えません。 したがって、私はこう思うとしか言えませんが参考になれば と思い今回のブログを書きます。 もし感情が自分を支配していて、感情的になるのはそういう性格の ためだと考えるとします。 すると、自分の責任ではないことになります。ある意味このよう なDNAを引き継がせた先祖代々の問題だと。 自分ではどうすることもできない、つまり運命は決まっている。 <ライブde解説は5月21日チャンネルはここから>
2023.05.17
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◆前回は、効率的に仕事を進めらない自分とどう向き合うか というテーマでした。100%できなくても50%ならOK。 半分も進めることができたと思うことだとお伝えしました。 それだけでは、まだ自分の中で消化できない方もみえたと思います。 そこで私のやり方をお伝えしました。半分を何度も繰り返すという 方法です。しかしこの方法は私に合った方法をお伝えしたにすぎ ません。自分自身に合った克服の仕方というものがあると私は考えます。 逆に人の真似をすれば、たとえうまくいったとしても自分の成長には 繋がりません。次の課題への勇気を持つことはできないのです。 <<<続きはここから>>><ライブde解説は5月14日チャンネルはここから>
2023.05.09
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◆アドラー心理学(向後千春著)第1章のケーススタディー の二番目のテーマは 『効率よく進めらない。そんな自分から脱皮したい』です。 私自身このように感じる方ではありませんので、ピント外れ になるかもしれません。 もともと雑な人間だという自覚がありましたので、この事例の ようにきっちりやらなければという気持ちには襲われません でした。しかし最後までやり遂げることができないという 別のコンプレックスはありました。 <<<続きはここから>>><ライブde解説は5月7日チャンネルはここから>
2023.05.03
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