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またまた朝起きたら真っ白 外が明るく輝いている。一面白銀の世界。 大福餅に黒ゴマのように足跡をのせていく。 だれも犯さない白い世界を私だけが踏んでゆくのは なんだか嬉しい。 カメラを持って下へ、上へと歩いた。 湿雪で、凍ってはいないので、斜面でも滑ることはない。
2008年01月21日
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とんどやきが13日に行われた。 午前中に竹を切り出して、軽トラックで広場へ運んでおいた。竹の組み立てとワラでしめ縄作りを同時進行でやった。 6軒の老若男女が集い、正月飾りや書初めなどを燃やしたり、飛ばしたりした。 青竹でお酒を燗し、青竹のぐい飲みでいただいた。 そして、お餅を網で焼いておいしくいただいた。 その夜、0歳から7?歳までが集まって新年会で鍋をした。 こんなにいろんな層が集い、賑やかなひと時を過ごしたのは素晴らしいことだと思った。
2008年01月17日
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あけおめ~!本年もよろしくお願いいたします。 年末年始は天気が荒れるというので、29日に内牧に帰ってきていてよかったっす。 30日の朝 7時半ごろ起きて外を見ると、真っ白!時折、強い風と共に大粒の雪が吹き付けていた。大晦日・元日のころは2つ玉低気圧が通過するというので荒天気が予想された。 案の定、 大寒波の中、年が明けた。例年、クリスマスの頃に寒波がくるのだが、昨年のクリスマスには来なかった。遅れているのかなあ。 大晦日の年越し蕎麦お振る舞いは、この寒さのせいか年明けと共に参拝しようという初詣客が少なくて、ヒマだった。 蕎麦うちには去年の子供達も来てくれて、賑やかになってよかった。 水回しがむつかしいのがわかったし、ゆでるときは、グラグラ煮たっているお湯でないとまずい、ということもわかった。 細く切るのは師匠が上手だった。さすが師匠! 神社では、おいしいお出しとネギと七味で「おいしい」という声が聞けたのでホッ! 今年もよき年でありますように。
2008年01月01日
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