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05/28~05/29までシェラトン札幌(北海道)に宿泊しました。立地JR/地下鉄の新札幌駅から徒歩2分。まぁ、新札幌は何もないところなので、駅から出て周りを見渡して一番高いビルがシェラトンなので迷うことはないでしょう。ということで、立地は駅に近いというだけでかなり不便です。新札幌そのものが札幌に出るまで20分はかかりますので。(特急なら10分未満)部屋今回はダブルの部屋で予約して、平会員なので、そのままダブルの部屋に通されましたが・・・シェラトンって、こんなん?ただのビジホじゃんソファは穴が開いててシミだらけだし、バスタブは日本式の湯船の深いタイプとのことで期待してたら、安ビジホ型の最低のタイプだし・・・なお、当然の事ながら、有線LAN端子はありますが有料ですね。また、冷蔵庫は隙間無くびっしりと入ってます。私は基本的には、この手の安ビジホの冷蔵庫に入っている物は好みでは無いので、近くのコンビニに行って、冷蔵庫の中のビールをどかして、冷やしてます。で、後でまた元に戻します。(グルメではないですが、ビールは基本的に黒ビールが好きなので)たまに、中の物を出すと即精算されるタイプの冷蔵庫がありますが、その場合、この手が使えないので嫌いなんですが、ここはそこまで落ちぶれていないようです。朝食朝食会場は30階の見晴らしの良いところなのでロケーションはなかなか気に入りました。また、朝6:00からやっているのもポイントは高いです。私は6:00から食べませんが、人によっては朝早くに食べたい人がいますので、時間帯がズレることによって混雑解消になるからです。ちなみに、シェラトン札幌の朝食会場は狭いです。いくらなんでも相席にはならないでしょうから、1テーブルを1人が占領したら、20人くらいで満席になる程度ですね。札幌全日空が400室強で同時に100人の朝食が可能ですが、シェラトン札幌は500室強ですが、同時には60人程度が限界でしょうか?また、メニューもチープです。APAホテルとほぼ同じメニューです。ただし、シェラトンだから期待はずれなだけで値段からしたら、こんなもんなんでしょう。総合評価シェラトンという名前を忘れて泊まるならかなり評価は高いです。値段的にもシングルでSPG.COMの最安値なら\7300ですので札幌全日空よりも安いです。ダブルのシングルユースで朝食付きで\10500ですので、値段からすればこんなもんです。た~だ~し~・・・SPGのポイントが付くということだけが唯一のメリットのような気がします。じゃなければ、札幌はエーデルホフやロイネットあたりのほうがコストパフォーマンスは高いです。またはマイルを考えれば全日空か?はたまた、同じ値段で泊まるならグランド、ロイヤル、パークあたりの方が上ですね。というか、東横インの方が設備は上か?(というと馬鹿にしすぎ・・・でもないか)なにしろ、シェラトンの最大のデメリットは札幌の中心部まで地下鉄で10駅も離れた新札幌という立地にあるからです。これがデメリットじゃない方なら値段から見てお勧めです。ススキノ他、札幌で遊びたいなら、タクシーで帰ることを考えると、高くても中心部のホテルがいいでしょう。ということで、私は仕事でしか札幌には行きませんのでデメリットは気にならないので、また宿泊するでしょう。でも、他人に勧めるかというと・・・難しいですね。総合評価44点(100点満点)44点は辛口のような気がしますが、客観的に見ればこんなもんです。期待して宿泊すると損をします。ただの安ビジホと覚悟して宿泊しましょう。
2007.05.29
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今現在、JALのFOPは83234であるで、ふと気になったのが、このままANAが平SFC落ちしたら来年からは特典航空券が取れにくくなるのではないかとの疑念である。今からANAに乗り続ければギリギリPLTは維持できる・・・でも、JALのDIAは二度となれないだろう・・・今年は後2回はインド行きがある・・・と、思う台湾も最低1回はある。国内出張もあと20回はある。その場合、あと5万ポイントしか稼げない。今、どちらにするかの岐路である・・・もっとも、ANAは帰省及びたまの国内家族旅行でこのままマイルを使って、上級会員の強みを生かすのはJALにするか?JALは亀タグという目標もあるし・・・悩みどころである。
2007.05.24
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最近のインドの出張先はランチなんですが、いつもはデリーからIC(インディアンエアー)でランチまで行きます。ですが、先日は急遽帰国延期を喰らい・・・バグが見つかった(泣)で、それの手直しで帰国が2日延期になったのです。そうなると、ICは人気でほとんど満席なので、搭乗日直前での予約はまず無理です。でも、3日後は台湾へ出張せねばならず、どうしても2日後には会社に出て準備しなければならず、あの悪評高いS2(エアーサハラ)に乗ったのです。S2のデリー-ランチ間はボンバルCRJ200で50人乗りです。ほぼ同時刻のICはA320かB737あたりで満席なのにS2は空席が目立ちます。ちなみにCAさんの質は私が乗ったことがある航空会社の中では最低レベルです。サービスだけではなく、むっちりと腰のあたりから肉がはみ出ている体型なんかは見ているだけで気分が悪くなります。なにしろ、全てが投げやりで、サービス精神はありません。もっとも米系と比べればドッコイドッコイかな?ちなみに、インドの場合、国内線でもホットミールが出ます。今回、座席が11列目(後ろから2列目)でしたが、前から配膳しながらなので、後ろの場合選択の余地が無く、私の前でノンベジが切れました(泣)ということでベジを食しましたが・・・悪くはないです(笑)そうこうしているうちにいよいよデリー・・・ところが機長からアナウンス・・・出だしがアテンションプリーズ・・・えぇ~・・・アテンションプリーズって単語は緊急事態の時しか言わないのでは?ということで、CRJ200ではデリー上空の悪天候では着陸が困難で、引き返す可能性もあるとのこと・・・とりあえず天候回復を待って八の字旋回で様子を見て、雲の切れ間を見つけ次第着陸する・・・てな感じの放送があった。約1時間の旋回の後、いよいよ着陸・・・数回のタッチアンドゴーの可能性もあるとかないとかも言っていたような・・・高度1000mあたりで機体が大きく揺れ、もろにタービュランスに突っ込む感じでした。全長26.8mのCRJ200は木の葉のように揺れ・・・って、日本じゃ引き返すぞヲイって状況で強行着陸・・・一瞬、こりゃ死ぬかもって思いました。ところが機長の手腕はかなりのもので、横風の突風喰らって、斜めに突っ込みながら、片輪走行でしばらく減速して、キックバックを受けて、反対側の車輪を接地させ、滑走路のほとんどを使ってゆっくりと減速し、オーバーラン寸前でなんとか止まれました。いやぁ~乗客全員拍手喝采でした。ん~・・・ひさびさに拍手する状態になりましたが、何回経験しても拍手する状況ってヤですね(笑)ちなみに、機長の放送のとき、話が終わってから、あちこちで笑い声がしているあたり、S2じゃ日常茶飯事なんでしょうか?私なんか緊張して、どうなるか固唾をのんで見守っていましたが、まわりじゃ平然と水飲んだり、着陸寸前までCAは着席しないで仕事していたり・・・日本じゃ考えられないっすね。で、成田着いて、会社に電話すると、台湾は来週に伸びたとのこと・・・じゃ、無理して帰ること無かったジャン・・・
2007.05.23
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昨日、念願のJGCカードが送られてきました。やっとこれでJGCヲヤジになれました。ちなみに、確かマスターで頼んだのに、なぜかJAL/Suicaカードになっていたのには???ですが(笑)
2007.05.23
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05/19~05/20までHOTEL NIKKO NEW DELHI(デリー)に宿泊しました。今年はこれで3回目です。立地デリー空港からは空いていれば30分程度でニューデリーの中心街からちょっと北より、コンノートプレイスの西1km。部屋今回はEXEフロアに宿泊しました。それも最上階の角部屋。といっても前回の中部屋と同じで値段が高いだけです。こんな部屋にUSD325も出すくらいならヒルトンやハイヤットあたりの方がいいですね。部屋の設備としては一般的な海外のホテル程度の物は揃ってます。なお、ペットボトルは500cc×4本が無料です。(EXEフロアの場合)室内をざっと見ると机にLAN端子はありますが有料ですね。さらに無線LANも使えます。無論、有料です。朝食前回は混んでいたので、卵料理をコックに頼んでも焼いてくれませんでしたが・・・というか、混んでいて忘れ去られていた。今回は空いていましたので、焼いてくれました。ちなみに、基本メニューは完璧にインドメニューです。総合評価確かに部屋もそこそこだし、ホスピタリティもそこそこですが、いかんせん高い。これだけ高いのでは(EXEで325US$)外資系のホテルの方をお勧めします。会社指定で仕方なしに泊まってますが、旅行では泊まりたくないですね。もちろん、これが50ドルくらいならお勧めのホテルになりますが、325ドルじゃ、ちょっと考えますね。でも混んでます。日本人がかなり多いです。だから強気の価格設定なんでしょうか?近くの外資系ホテルよりも割高な価格設定ながら、中身は負けてますね。総合評価60点(100点満点)
2007.05.22
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05/10~05/11までLe Meridien New Delhi(デリー)に宿泊しました。立地インディアン ゲートから西北西へ1km、コンノートプレイスからは西南西に1kmくらいというほぼNew Delhiど真ん中で、観光の拠点としてはまずまずです。(オシャレーなロビー&フロント)部屋部屋の設備としては普通のビジホです。ただ、私の宿泊した部屋は予想では、このホテルでの最低の部屋でしょうから(USD170)他の部屋はもっといいと思います。ちなみに、この部屋にはバスタブはありません。シャワーのみでした。しかし、さすがメリディアン、ヲフランスの香りがしますね。とてもインドのホテルとは思えないエスプリを感じます。特に洗面台なんか、日本の普通のホテルチェーンではこんなセンスは出てこないですね・・・でも使いづらいけど(笑)朝食基本的には中央アジアの一般的なブッフェです。いかにもインド~ってメニューです。総合評価実はメリディンは初めて?なので、あまりよくわかりませんが、寝るだけと割り切ったら、いいホテルです。インテリアのセンスは欧米風ですし、ベットの寝心地も悪くはないです。フロントもインド訛りが少ない英語を話しますし、かなり気に入りました。でも、今後はバスタブのある部屋を予約したいと思います。もっとも、予約はいつも現地商社が予約していますので、希望を言うだけですが。総合評価73点(100点満点)
2007.05.22
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本日、やっとインドから帰ってきました。ということで、暇つぶしに機内食をUPします。まずは、オードブルさすがJALです。ワントレーじゃありません。オードブル、メイン、デザートと1食で3回出てきます。で、デザートちなみに、バングラディッシュ上空あたりで2食目が出てきます。ということで今年2回目のdelhi入りです・・・果たして今年は何回delhiへ行くのだろうか・・・来月も来て欲しいとのこと・・・まぁ、マイルは貯まるからヨシとするか。ちなみに、インドへ行く日(05/10)にJGCの申し込み書を投函したのですが、1週間ほどでJALのWEBサイト表示がJGCサファイヤになっていました?で、その日にメールでJGPになった旨が書いてありました。つまり、サファイヤ突破時にはすでに7万FOP突破なので一気にJGPということになります。さてさて、本日のdelhi-naritaで8万突破なのでいよいよDIA目前です。
2007.05.21
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04/29~05/05まで子爵飯店(台北)に宿泊しました。立地MRT淡水線「中山」駅から東へ1.5km第一ホテルを超えて次の信号を右折すると突き当たりが小中学校のT字路ですが、その手前です。まわりはビジネス街で繁華街などから離れており台北の中では不人気地域です。部屋部屋の設備としては普通のビジホです。有線LANも付いています。もっとも台湾のホテルで有線LANが無いところの方が今や珍しい存在ですけど。で、はっきりいって部屋はかなりボロッチイです。至る所が老朽化しており、なにからなにまで最低レベルです。朝食基本的には安ビジホブッフェです。今から10年前あたりはかなり豪華でしたが、年々コストダウンなのかどうかしりませんが、メニューが減ってきています。今回はついに最後の砦だったショーロンポーまでがなくなりサラダと日替わりの野菜炒めと麺類少々(スパゲッティの日もある)それに卵焼きの切れ端。主食はお粥とお粥用トッピング、蒸し饅、食パン台北のホテルでは最低レベルです。総合評価基本的には最低のホテルです。ですが、このホテルが定宿です。(笑)ネットでのクチコミ評価も最低レベルなんで、他人には絶対にお勧めしません。じゃ、なんでここが定宿かというと・・・それは、この近所に取引先や現地商社があり、仕事柄、電脳街によく買い出しに出かける際に電脳街にも徒歩7~8分という私にとっての立地の良さで選んでいるのです。もうすぐここは改装するらしいので、改装したら少しは良くなると期待しています。総合評価29点(100点満点)私個人に限れば70点ですが(笑)
2007.05.07
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以前から使用しているパスポート入れは気に入ってはいますが、少々欠点もありまして、少し毛色が違う物を探していたところ、先日の台湾出張の帰りに桃園空港の免税店のTUMIショップで衝動買いをしてしまいました。またもやTUMIです。今持っているのは、重厚な面持ちで仕切も全面革張りで嵩張る割に入らないのですが、これは内部構造が薄くできており、なおかつ、ジッパーで中身がこぼれないというところが気に入りました。しかも手提げが付いています。前から持っている奴の欠点である中身がこぼれやすいという所と持ちにくい所の二つの欠点がクリアされており、これからの海外出張には強力な戦力になりうると思いましたので、つい衝動買いです。なお、国内のTUMIショップでも\16,000で買えますが、NTD4000強で買いましたのであまりお得ではないですね。まぁ、衝動買いという物はそういうもので(笑)
2007.05.07
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なんとか仕事を終えて、打ち上げです。今回は毎日が綱渡り状態で、今日中に終わるかどうか心配していましたが、こんな感じでみんな楽しくおいしい酒が飲めてうれしいです。(左から現地商社の小姐2名と取引先客先小姐と先生)ちなみに、左から2番目の現地商社の小姐と一番右の先生がWiiをご所望とのことで2台購入してプレゼントしました。なのかどうかわかりませんが、この日は彼のおごりです。ということで次の日、無事に帰国の途へ・・・台北国際空港(桃園空港)のJAA(EG)カウンタは車で入ってくると第二ターミナルの一番奥です。ちなみにANK(EL)は一番手前です。もっともANKはエバー航空が代行していますが。以前のJAAは第一ターミナルでしたが昨年から第二に移ってきまして、今回は第二での初JAAです。最初、どこがカウンタか分からず迷いましたが、近くの人に聞いて1番カウンタだとわかりました。一番はエントランスを背にすると一番右です。Cクラスカウンタが向かって左側の手前で、その奥がグループカウンタです。ちなみにCクラスカウンタは2~3カ所しかなく、当日はかなり列んでいました。この理由として、当日EG202で帰ろうとしたんですが、ホテル差し向かえの車が遅れて、さらに高速に乗ってからガス欠になり一般道に降りて給油し始め、さらに土砂降りで高速が渋滞し始め、空港に着いたときはすでに出発1時間前なんです。ということで、この時間帯はEG204の客も到着している時間帯です。となると、すでにEG202で出発すると余裕もなく・・・私はいいのですが、同僚(上司だが)二人は初第二ターミナルなので空港内探索がしたいということで急遽204に振り替えです。ということで初第二JAAラウンジへ・・・いつもはANKでエバーラウンジなので食い物は豊富で落ち着いた感じでラウンジでゆったり出来ますが、果たしてJAAは・・・ホットミールはこれだけ。2種類のシュウマイがあるだけ。ただし、ビールだけは豊富ですね。のんべの日本人向けと言ったところか。ちゃんとビールサーバもあります。でも、味はまずいです。たぶん、キリンの一番搾りかアサヒのスーパードライの現地生産品でしょう。ちょっと味が違うので判別できませんでした。ちなみに、第二に移って新しくラウンジを作ったせいか、下手な国のJALラウンジよりも立派です。ソファの数も多く、せいぜい744が2便重なる程度の客数をさばくには十分な広さです。台北のJAAラウンジなら、最高でも50人程度しか来ないはず。ましてやビジネス路線と観光路線を兼ねる台北路線ならラウンジに寄らない客も相当居るはずなのでどう考えても無駄な広さです。実際、すでにEG202便の客が搭乗開始時刻になったころには10数人しかいません。EG204は744でCクラスは41席です。実際、ビジネスマンの多くはギリギリに空港に来てラウンジには寄らないし、JAAを使用するような方は台北乗り継ぎはレアケースでしょう。(ってたまに私はやるが)ということで通常は10~40人程度しか利用しないでしょう。でも100人程度は入れる広さです。ビジネスエリア(PC用デスク)だけでも10席はあります。でもマッサージチェアは2席しかありません。狭くても良いから、設備の充実を図ってもらいたいものです。もっとも、ここはバンコクやシンガポールみたいに深夜便が飛ばないし、ここをハブにしていませんからね。そして機内へ上司と二人で744の1H,1Kです。上司は初1列目なので感動しまくりです。今回、人がいなくて管理職3名と合計4人で仕事しましたが、皆さんきつかったけど台湾には感動して頂きました。(GWなので平には頼みづらい)さらにこの4人は残業が付かない。(泣)で、これに味をしめて、彼らも率先して海外出張に行ってくれると私も楽になるのですが。(笑)
2007.05.06
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2月~3月の2ヶ月間でJAL国内線普通料金で15回以上搭乗するとダイヤモンド・プレミヤラウンジに入れるカードが送られるということで、GW中に到着していたらしいです。先ほどそれを見ましたが・・・たかが3ヶ月だけラウンジに入れる暫定カードごときにこんな大層な封書を送るって・・・JALって剛毅ですねぇ。もっとも、だから赤字を垂れ流して居るんでしょうけど・・・株主だったら、これは抗議物でしょうけど、1ユーザーからみればうれしいものです。(笑)また、カードもこの手のものは紙製のちゃちな物で十分なんですがサファイヤカードなどと同等の品質です。ってゆうか、もっと立派です。(笑)まぁ、こういうところが気に入って今年はJALに乗っているのですが・・・こんなことばかりやって潰れやしないかちょいと心配です。
2007.05.06
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世間はGWだというのに台湾へ出張です。かつてはがら空きのJAAラウンジでノンビリして、たとえ眠っていてもラウンジ嬢から起こされて、乗り過ごすことはないのですが、今はJALラウンジなので、寝るわけにはいきません。というのもJALと違ってJAAの場合、今、ここに居る客は全て次便に乗る客だからです。当然、2便後に乗る客もまれにいますが、最初にそういう客がいないのを搭乗券で確認していますから。で、過去、ラウンジに私1人しかいないという経験もあるくらいがら空きでゆっくり寝れましたが、JALはそうはいきません。ゲロ混みで、しかも騒がしいので寝られないのです・・・・というのは過去の話と前回のデリー行きでわかりました。最近は笑っちゃうくらい空いています(笑)でも、寝るわけにはいきませんが。そして機内へいやぁ、ANAはたとえCクラスでもエサですが、JALはまともに食事です。こんな短距離路線の台北行きでさえデザートは別皿です。ということで、予定は5/5までです。いつもだったらノンビリと台湾の取引先と打ち合わせをして、仕様を決めて、次回の出張の話をして・・・遊び優先で、予定を1週間伸ばして楽しく仕事をするんですが、今回は担当に無理を言って、意地でも5/5に帰るとネゴしています。というのも延び延びになっていたインドの仕事が5/10出発でほぼ確定だからです。さてさて、無事に5/4に終わることができるか・・・って、今、日本でこれを書いているから終わっているんですけどね(笑)
2007.05.06
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ついに念願のJAL上級会員の端くれであるサファイヤ(JMG)になれました。ANAの場合、事前キットにはSFC申込用紙が入っていませんが、JALの場合、JGCの申込用紙送付願いハガキが入ってまして、それを送れば申込用紙が送られる仕組みになっています。でも、ANAもTelで頼めばすぐに送ってくれますので、実際はANAもTelの方が楽かも?なぜなら、JALの場合、ハガキがJALに到着してから初めて申込用紙が送られてきますからね。5/1にハガキを送って、未だ申込用紙が届いていませんから。ANAの場合、Telした次の日に申込用紙が送られてきましたから。もっとも、4月末から5月初めは怒濤の如く申し込みが殺到しているでしょうからそれのせいで遅いのかもしれません。まぁ、ともかく、念願のサファイヤです。
2007.05.06
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