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楽天ブックスで、ゲームの取り扱いがスタートしてたんですね。知らなかった。 しかし、売り切ればかり…。まだ、調整中なのか…。 送料無料なので、他の業者さんも工夫が必要になりますね。
2006年11月30日
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手塚治虫先生の代表作である 「鉄腕アトム」の中の一話「史上最大のロボット」を浦沢直樹氏がアレンジした作品PLUTO第4巻の予約が始まりました。 人間に限りなく近くなっても決定的な違いに苦しむロボットたち。 4巻はかなり重要な巻になるそうなので期待。 あと、浦沢氏が執筆中のコミック20世紀少年の最新刊22巻も発売されました。こちらは、完結ではありませんが、次号、完結編へとつづく重要な巻でした。 【予約】 PLUTO 4【予約】 PLUTO(4) 豪華版20世紀少年(22)…仲間が終結。それぞれの決着を。
2006年11月30日
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気になるニュースというか、噂があります。 松坂選手 60億 でレッドソックスが落札しましたが、 実は、この額は、 他球団が落札できないように妨害するためで、 結局、契約を破談させてしまうのではないか… と言うものです。<ネタ元へ> そんな、馬鹿な~、とも思いますが、 そこは非常な世界…。何があるか分かりません。 しかし、これだけ話題になってしまえば、 後から、破談なんて出来んでしょうが…。 イガー選手も、30億ですから、 話題性と日本人招致による、 経済効果を考えれば、 マイナス収支にはならんとは…思いますが。 まあ、破談にすれば、 間違いなく悪名は轟きますね。 え~と、なぞなぞの答えは…また今度。
2006年11月30日
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こどもはじっとしてるのが嫌いです。 でも、人の話を聞く癖をつけさせたい。 怒鳴り散らすよりも、楽しくやりたい。 そこで、「でたらめニュース」と言う遊びを、 やってみました。 「でたらめニュース」 …難易度C 場所:教室など、狭い室内がターゲット 人数:少人数でも多くてもOK 道具:紙と、鉛筆があればOK ルール:「いつ」「どこで」「誰が」「何を」「どうした」 などのカテゴリーを作り、 その順番にいくつかの文章を作る。いつ?>今日どこで?>教室で誰が(何が)?>先生が何を?>国語をどうした?教えた というような文章を、 様々なバリエーションで10個ほど用意し、 番号をつけて、並べる。 例:「いつ」「どこで」「誰が」「何を」「どうした」 1.今日 教室 先生 国語 教える 2.昨日 駅 会社員 トイレ 駆け込む 3.明日 体育館 ダンサー ダンス 踊る 4.千年前 お城 武士 刀 磨く 5.~~~~~~~~ それが用意できたら、 子供達に、番号を聞いてゆきます。 例えば、4、1、3、2、4だったら…文章は… 「千年前、教室で、ダンサーが、 トイレを、磨いていた。」 となります。文法や矛盾は指導者がカバーし、 少し、ニュースを読むような、演出を入れると、 出来上がったでたらめな文章とのギャップで、 さらに、笑えます。 このほか、カードに書くとか、 子供達に文章を用意してもらうとか、 バリエーションは様々考えられ、 前準備さえあれば、 ストレスレスに遊ぶことが出来ます。 そして、なにより、簡単に、 子供達を爆笑の渦に巻き込める 優れた、遊びだと思います。
2006年11月29日
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欲しいから欲しいのか、皆が欲しがるから欲しいのか… 分からなくなってきた今日この頃。 昨日のい~でじでは、今までで最も深くまで突入できたものの、あえなく轟沈。 1分、そこそこで、最終確認まで行けても、それからが運しだいなのかも…。 ちなみに、最後のエラーメッセージはこれ↓ 同じ商品のご注文がすでに受け付けられている可能性があります。 「【楽天市場】注文内容ご確認(自動配信メール)」というメール、もしくは my Rakuten の「購入履歴」で注文情報をご確認ください。 確認できない場合は、注文が受け付けられていない可能性がありますので、前のページ「STEP4 確認」画面まで戻り、再度「この注文内容を確定する」ボタンを押してください。 …意味分かります? 僕にはさっぱり… 「在庫なし」とされた方がよっぽど良かったです。 もしかしたら、注文できたかも、と期待してしまうじゃぁないですか・・・。 まあ、その運の悪さを、ちょいラッキーで取り戻し?ました。 UFOキャッチャーでゲット! めずらしく、100円・ワンコインで…。 これで、運を使い果たしたなら…
2006年11月29日
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先ほど、い~でじにて、前予約限定の「Wii予約」にチャレンジしてきました。 10:00ジャストにクリッククリック…やっぱり駄目かと思いましたが、今回は1分で最初の難関であるレジ画面に突入成功。 そして、開始2分までに、 「これで注文確定」ボタンをクリック… 今回は、いけるかも…という期待を込めて待つ…。 しかし、2分ほど、画面は変わら無い…。 変った!やったか? 「同じ内容の注文が既に成されています~なんたら~メールチェックを」という、今まで見たことの無いエラー画面に…。 知識の無い自分はもうそこで終了。 5分ほどで、65台は完売。 今回も、轟沈のようです 注文確定ボタンクリックまでの時間が短かったため、いけるかと思ったんですが…。 まあ、参加できて、面白かったと、 強がって、終了。
2006年11月28日
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久々に体を休めることができ、本来のブログテーマを書き込みたいと思います。(もっともこちらの方が需要が無いのですが…。) 「大神」オリジナルサウンドトラック は、クローバースタジオ製作のPS2専用ゲームです。カプコンブランドで発売され、販売的にはイマイチ伸び悩んだ良策です。但し、僕は未プレイ。 音楽サントラの評価は高かったので、購入。4800円、5枚組み、200曲越えというとんでもないサントラですが、コストパフォーマンスは高いと感じました。 4枚目までがゲームの収録曲で、しっかりと2ループするので、たっぷりと聴くことが出来ます。九十九折になった紙製CDケースの背面やCDレーベルには、主人公アマテラス(狼)と昔話風の登場人物が描かれ、美しく仕上げられています。 収録されている曲名と、その日本昔話をオマージュしたかのような登場人物の絵を眺めているだけで、情景が湧いてきます。それに素晴らしい「和オーケストラ」が加われば、十分に物語のイメージを掴み取ることが出来るでしょう。 ライナーノーツに書かれている通り、このゲームとその音楽のテーマは、 「癒し」「和み」です。和オーケストラと書きましたが、それは和風の和であると共に、「なごみ」「やわらぎ」オーケストラということが出来ます。 「和み」といっても、おとなしい音楽というわけではありません。むしろ、このサントラには、お祭りの時のようなエネルギッシュな音楽が多数収録されています。祭囃子や、わらべ歌のような、日本人の底に眠る感覚を呼び起こすような、そんな力強いものがあります。 大神の音楽を構成するものはオーソドックスで美しいメロディわらべ歌等の和ノスタルジー祭囃子の刹那的な、狂騒感各国の音楽を取り入れた新しさ・柔軟性なにより、和楽器を芯にした曲の力 です。 このサントラ内での和楽器の魅力をあげれば、笛の持つ、典雅で、切ない音色和太鼓の魂をノックするビート感軽快な琴、三味線のリズム「イヨー」と言う掛け声! 和楽器のみにこだわらなかったのも成功の一因。和楽器だけなら、鬱陶しくなりそうな曲も、ベースをシンセオーケストラで展開し、その上に和楽器の優れた面を載せることで、メロディアスであると共にしっかりとパーカッションの効いた素晴らしい楽曲が完成しています。演奏も和風の縛りに左右されないものになっていて、軽快でリズミカルに仕上がってます。 今回のサントラでもっとも印象に残ったのが、「和太鼓」の良さです。美しいながらも地味なメロディに、和太鼓の音が乗るだけで、全く違う印象を与えてくれます。また、「ぴ~ひゃらら~」と言うような横笛の音色も、曲に高揚感を与え、心が揺さぶられます。 このサントラ(というかゲーム)の演出として、盛り上がる場面で、曲が変るというものがあります。(ゲームでの使い分けは知りませんが、)サントラでは例えば「神州平原」と言う曲は「神州平原 其の一」と「神州平原 其の二」とぶつ切りにされています。 ゲーム内では行動(歩いてる時・走ってる時?)に合せて1と2を使い分けるらしいのですが(このぶつ切りに不満を抱くユーザーも多い)、サントラでは1と2で継ぎ目無しに分けられています。そして其の二の方が盛り上がる場面用で、其の一に音色を更に重ねるというもの。 しかし、個人的には継ぎ目無しのぶつ切りの収録が、結果的に最高の演出になっていると感じました。特に「両島原」と言うフィールド曲が感涙物です。 この「両島原」と言う曲は、この大神でも屈指の名曲です。三枚目のディスクに収められ、主人公の使命が大きな意味を持つものになってから使われる曲です。少しシリアスで、厳しい自然を感じさせるような壮大なオーケストラが展開されます。曲はあくまでも美しいメロディ主体で、流れるようなテンポが、主人公の強い意志を表現しています。 これだけでも十分鳥肌が立つ名曲なのですが、2ループして、継ぎ目無しに其の二に切り替わると、曲が盛り上がりながら、和太鼓の力強い伴奏が始まり、その瞬間、全身が体の奥から熱くなるような感動がこみ上げてきます。うれしさに泣きたくなるような感動です。 祭囃子のような笛の音も加わり、和太鼓のビートに合せ、主人公がびくともしない意思を持って、悠然と旅する姿が目の前に浮かび上がります。 このように後半で和太鼓や笛の音など、和風の音色が更に重ねられる演出が多く、和楽器の力強さが心を打ちます。和太鼓の魅力を存分に生かした作曲であると確信します。また、和楽器を見直す契機にもなることでしょう。自分が日本人であったことが誇りに思えさえします。 5枚組みという壮大なサウンドトラックですが、収録されている曲を堪能するためには必要な枚数です。多くのさまざまな趣を持った曲が収録されているため、全部は紹介できませんが、まだまだ紹介したい曲が多数あります。(ライナーノーツには全曲に作曲者のコメントが寄せられていて、思い入れを感じます。) 長文、もし読んでもらえたなら、最上の喜びです。 最後に、作曲家へのリスペクトとして、お名前を記させてもらいます。 上田雅美さま 山口裕史さま 近藤嶺さま グローベス明里さま これからもご活躍お祈り申します。世界の果てから…。
2006年11月27日
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前にも書きましたが、センセーショナルな題名がどきどきなドラマ…。 僕は見てませんが、面白いんでしょうか? 先日、小学一年生の女の子と話をしていて…。 「早く木曜日、来て欲しい!」 「何で?」 「14歳の母見たい!!」 「お前…」 ということがありました。たまごっちの絵を写しながら…。 お母さんと見てるんでしょうが…。 リアルに14歳の子はどう思ってるんでしょうか? 「私も生みたい!」とか、真顔で言われたら…どうしよう。
2006年11月26日
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残念ながら、無事、翌日にカウンター数はもち越せたようです。4227アクセス、ありがとうございました。 まあ、数値より大切なものはたくさんあるので、これからは、もっとそちらの方に力を入れて行きたいと思っております。 ほんと、表現力を磨いて、読んで楽しいと言うものにしてゆきたいですね。
2006年11月26日
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無事、もとにもどったかのようですね…。 4190…数字的には正確かどうか、わかりませんが、通常に戻ることが大切です。 また、3807にもどったら、(ちょっと期待)笑えますが…。 不具合をみんなで共有できたので助かりましたね。 ひとりだけだったら、それこそ鬱展開だったでしょう。 結果的には、更新が楽、楽しかったです。
2006年11月25日
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思ったとおり、今日の段階では、治っていないようです。 しかも、やっぱり3807から、リスタート…。 今日からブログ名は「世界の果てで3807」にします。うそです。すみませんでした。
2006年11月25日
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深夜に、咆哮する羽目になったこの二日間ですが...。 アクセスカウンターの件は何日かで収束しそうですね...。 (チッ…。) とは言え、今日くらいは、また3807に戻りそうな気もします。 3807...で、ナンバーズ買ってみれば当たるかも...。=====================早得26%OFF◆攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society が、今日届きました。仕事から帰宅後、早速鑑賞。 詳しくは改めて。しかし、未来の話ながら、むしろ現在の社会に対する批判的精神が受け取れる。話の根幹に子供の虐待死問題が取り上げられていて、考えさせられた…。失われてゆく子供の命…。有効な手を下せないまま、ただ手をこまねいてみている社会システム…。彼らの命を守るためには…。非常な手段も必要なのかもしれない…。 ただし、このSSSのお話自体は、虐待問題に答えを出すものではありません。
2006年11月24日
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楽天ブログからのお知らせ ◎アクセスカウンタ不具合について(2006.11.24)11月23日未明より管理画面のアクセスカウンタの表示が減っている、「アクセス数のお知らせ」とずれるというご報告を多数いただいております。こちらにつきましては弊社でも確認できており、現在原因を調査、対応中でございます。恐れ入りますが、今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。ご不便をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。何とぞよろしくお願いいたします。 ・・・ということらしいですね。 うっとおしい、日記をアップしてから気づきました。 対処してくれるようで、よかったよかった。でも、失ったものは、帰ってこないんだ…。
2006年11月24日
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アクセスカウンターの数字は、ブロガーにとって、血と汗の血漿です…結晶です。(力説) 不当に減っても、増えても、全然困ります。(誤用)…赤い線から、上を見てください。 その間に、カウンターは3807にもどっているのです。しかも、二日連続3807…僕にとって、因数なのでしょうか? 書くネタが出来たーと、喜んでいる暇じゃありません。 このままじゃ、いつになっても、4000には行かない…。は!?これは!ゴールドエクスペリエンス レクイエムか? どうやら、スタンド攻撃を受けていたようです。 真実に、到達することは、決して無い…。
2006年11月24日
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アクセスカウンターがまたおかしい。昨日、3807からやりなおしだーと言ったけど、ホントに毎日、3807から、やり直しなんて、ご冗談を! 調べてみると、同じ現象は多いみたい。クワァ!! 本当ならもう4000行ったぜーとか、言っている頃なのに…。うらみます。
2006年11月24日
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きのうですよ。寝る前に、最期の確認をしにブログ管理に来たとです。ああ、明日で4000いくな~…てな感じでした。そしたら… カウンターが減ってやがりマスよ。昨日より…。今日の更新はなんだったのかと、マイナスなのかよ!と…。 ああ、けちくさいですね。けちくさい…。でも、何も減ることは無いだろうと…。 増えても嫌やけど。 どんな管理してやがりますか?…ハアハア・・・。まあいいか。 匍匐前進のはずが、ちょっと姿勢が高かったのですね。だから、被弾したのですね。落天の神様…。 めげずに、再スタートだ。ゼロより辛い、3807からのスタートだ。 しつこかったですね。ごめんなさい。
2006年11月23日
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そんなばかなー?カウンター減ってる?くだらないこと書いた罰か?さっきまで、4000まで、5、60だったのに…。 3807って?鬼!
2006年11月22日
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え~、最初に、ええかげんなブログですみません。今謝ったことさえ、特に意味はありません。 なんとなくです。鋼の錬金術師(15)が今日届いたので、ちょこっと自分なりのレビュー…。 個人的には結構楽しめました。 ハガレンは面白いと思うのですけど、アニメ版(ラスト見てません。)が、先行していたので、むしろ…、原作の方をどうもって行くか…その興味の方が強かったのは事実です。 今までは、踏み込んだ内容(というかエグイ内容の)アニメの方が、印象が大きかったのも事実。「原作者は描きにくいだろうな」、と思ってコミックを読んでいました。ただ、独自路線をとったのは、正解だったと思います。比較はされるだろうけど、あくまでハガレンは荒川氏の作品ですからね。 15巻になって、やっとある意味本道に戻ってきたのではないかと、思います。それこそ、アニメ版を上手く着地させるような…。漫画版の伏線も生かされはじめ、作者の集中力も高まってきたのではないでしょうか? 途中、パワーダウンした感じもあったので、(あくまで僕の感想ですが)この巻からの流れは、とてもイイと思います。(回想編と聞いて、初め、不安が頭をよぎったのですが…。) でも、まだまだ、上を目指せる作者だと思うので、とことん突詰めてもらいたいです。次巻も期待しています。
2006年11月22日
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鋼の錬金術師15巻届きました。 かなりヘヴィな内容ですが、一皮剥けたかなと思います。後ほど。小笠原 巨人へ:やっぱりと言う感じ…。 相変わらずな結果に、安心したような…。Wii あきらめました。 GC版、ゼルダをやらねばならないので、しばらくはいいやと…。決して負け惜しみではありません。冷静に考えたら、待てば必ず手に入る…。 ただ、転売屋で予約権買ってはいけませんよ…。当日には絶対届かないし、詐欺の可能性も高い…。なんらかのトラブルに巻き込まれてつまらない目にあうのもくだらないでしょう?買えば転売屋が増えるだけです。
2006年11月22日
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思えば、どうぶつの森には不思議なところが多くあります。 思えば少し不気味なイメージも存在します。まず、何故子供(?)ひとりで、タクシーに乗って、お金も持たずに村に来るのか?故郷はどこにあるのか?何故帰らない?なぜ、どうぶつが擬人化し、言葉が通じるのか?いやに生活感の無い生活…。果物しか食べない。 まあ、任天堂のゲームにおける、ストーリーや設定は、ゲームシステムの補足のようなものなので、深く考える方が可笑しいのですが…。 しかし、少ないゲームの情報から、ストーリーを勝手に妄想してこそ、ゲームファンと言うもの…。見えてこない設定は想像力でカバーです。 そこで、僕の説ですが…。 「どうぶつの森天国説」 実は主人公は、死んだ人間なのです…。いや、死に瀕していて生死の境をさまよっているのかもしれません…。 考えてみれば、オープニングは不気味です。 始まると何故かいきなり、雨が降り続ける中をどこかに向かう古めかしいタクシーに乗っています。運転手はカッパ…。カッパは川を連想させます。川といえば、三途の川…。主人公は死んで天国に来たのです…。 どうぶつの森は、あまりに天国的すぎます。 どうぶつと違和感無くしゃべれますし、魚も、虫も、果物も豊富…。しかし、主人公がご飯を食べているシーンは無い。生活感が無さすぎる…。 このどうぶつの森が天国だとするならば…、この村で生活する動物達は、死んだ動物たちが生まれ変わってきているのです。中には殺された動物達も居るかもしれません…。動物たちが村を去るときは、新たな生を授かるのかもしれませんね…。 主人公天国説を裏付けるのは、「母親からの手紙」です。母親が手紙を送ってくるのですが…、本当に日々のたわいも無いことを書いて寄こします。しかし、中には主人公と一緒にいたときのことを懐かしむ文面や、幼い時の思い出を綴ったものもあります。 もしかすると、植物状態の主人公に、語りかけている言葉が、手紙となって届くのかもしれません…。そう考えると、急にこの能天気な手紙は切ない手紙に変ります。 どうぶつの森天国説…主人公が目を覚まし、母親の元に帰る時は来るのでしょうか?… …すいません、無理がありましたね…。(お気を悪くされたらごめんなさい…。たわいの無い妄想で、事実とは何の関係もありません。) しかし、映画化に際し、(見には行かないけれど、)ドラマティックな設定・物語を期待します。ただ、気楽な生活を淡々と見せられたり、お子様的なめでたし展開では、あまり面白くないので…。 でも、色々と構想やストーリーが湧いて来るお話なのでした。
2006年11月21日
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劇場版どうぶつの森が公開されますね…。 (公式サイトへ)…仕掛け満載で面白いです。 僕が見に行くのは勇気がいるけれど…(行けません。) DS版の「おいでよどうぶつの森」は持ってますが、最近、なかなかプレイできなくて、休日にまとめて…。(斧意外金のアイテムゲットしてますが…。) それにしても、不思議な世界観ですよね…。なんか、大きな秘密がありそうな感じですね。 (それについては、また。)
2006年11月21日
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3週間ぶりに完全休暇が来たので、昼間まで寝()…。 2,3貯まってた用事を片付けてから、GCを引っ張り出し、クリアしてなかった「ゼルダ~風のタクト」をクリアしました。 久しぶりに据え置き型のゲームに触りました。出すのがめんどくさい…。コードが絡まる…。プログレッシブモードに切り替える方法が判らない。ゲームが廃れ始めた理由がわからんでもないです。 元々ゼルダファンではなかったのですが、時のオカリナ、ムジュラの仮面…要するに、64のゼルダ、3Dのゼルダからシンパになりました。 セルダの魅力はゲ-ムのできはもちろん、なにより、箱庭世界が作りこまれていることです。クリアだけにこだわらず、ゲームの世界を散歩することが楽しい。こんなところにこんなものが隠されているんだ、という「にやり」とする発見があるのが好きなんです。 トワイライトプリンセスについての任天堂開発スタッフのインタビューを読んでいても、その普段は見えないだろうという部分まで作りこむ姿勢を語られています。 さて、タクトも御多分に洩れず、世界が作りこまれた素晴らしいゲームでしたが、ゲームの物語・設定上大部分が海なので、陸地部分は限られています。 陸地を求めて、海図を求めて、宝の地図を求めて、海に沈んだ宝を求めて、大海原を船に乗って冒険するのが今回のゼルダ。世界の広さと、新たな陸地を見つけたうれしさ、美しい風景と相まって、本当に気持ちの良い探索が出来るのですが…。 クリアしようと奮闘すると、移動が面倒でもあり、単調でもあり、そして世界中に散らばるアイテムや財宝を探そうとすると…結構大変だったのです。 仕事の合間にしようと思っても、中断すると、わけがわからなくなり…。 結局、攻略本を買いました。1年以上やらなければ、さっぱり…。時のオカリナとムジュラの時は攻略本を使わなかったので、無念でしたが…。ほっとくよりは良いかと。 で、クリアしました。 今回は、敵役のガノンのキャラが立ちまくりです。ちょっと悲しみも背負ったダークサイド…。渋い…。最終戦では化け物ではなく、人間のガノンと戦うことになります。 エンディングは映画のようで、水泡の中に今まで、登場してきた個性的なキャラの顔が浮かんで消えてゆきます…。ちょっとジーンと来る映像。もっと連続して通してやっておればもっと感動できたんだろうに。 これでやっと、買っておいたサントラがゆっくり聴けます。 今回のゼルダは、ストーリーと世界設定が絶妙だったと思います。海ばかりなのは…、海面にちょこっと出ている島は?何故、島に廃墟や、隆起した道、遺跡が残されているのか…。ハイラルと言う大きな王国はどこに消えたのか?謎がある。 最後の戦いにあたり、全てを知っているガノンは、主人公に言い放ちます。(↓ネタバレ注意) 「神に、滅ぼされたのだ!」 この世界は、以前までのゼルダの後の世界で、滅んで海に沈み、ガノンはトライフォースの力で、ハイラルを復活させ、支配しようとしていたのかも知れません。ガノンにとっても、そこは故郷のある場所…。たとえ過酷な故郷であっても、そこに吹く風を求めたのかも知れません。たしかに最期にガノンは故郷の風を感じていたのでしょう。 主人公たちは、新しい世界の選択をしました。ハイラルシリーズはこれで終わりなのかもしれません。それでもさわやかなラストでとても好感が持てました。 これで、心置きなくトワイライトプリンセスが出来ます。時間さえあれば…。
2006年11月20日
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ぱっと見、Wiiの相場も下がっているみたいですね。(下の日記のリンク参考に…。)5000円ゲインくらいが相場…。但し、「予約権(券)」という違反出品なので、そもそもいかがわしいので…。 ただ、発売日から再び上がる可能性もあります。もちろん潤沢に市場に流れ込めば、暴落するでしょうが…。 寝ます。
2006年11月19日
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オークションが荒れ気味なのか…。もともと、虚構だったのか…。とにかく、PS3の相場が下がり始め、量販店でもちらほら出てきているそうです。特に20Gは元々比較的数が多く、冷静に考えれば、プレミアがつく方が可笑しい。当初の品薄感は、転売目的の人間が作り上げた一種のパニックだったのでしょうか…。 Wiiも早く、転売相場が冷えて、市場に冷静さが戻るように願ってます。もともと販売台数は多いのですから…。
2006年11月19日
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ボージョレヌーボー飲みました:今年はフィリップ・パカレ… えごみの無い上品な味…ちょっと薄いかなぁ…と思っていたら、底に濃い層が…それがめちゃ美味かった…。あっという間に、飲み干しました。Wii…予約できてません:GC版ゼルダをを仕方無しに購入。 やはり、ネット予約は素人では無理かも…。転売屋がすごいです。任天堂的にはどうなんでしょうか?まあ、あまり焦らず、ゆるりと行くため、GC版のゼルダを予約購入しました。(任天堂の公式ページへ) お金はもったいないですが…。GC版とWii版の比較が出来るという特典もあります…。ヤフーのIDを削除:ソフトバンクはもう嫌。 Wiiを予約するサイトを眺めていたら、どんどんオークション、特にヤフーに腹が立ってきました…。ブランド物、チケット(これはダフ行為なので犯罪)、PS3、DSL、Wii、限定版(子供向けでさえ容赦なし。例:ラブベリ)、等々の転売が横行して、一般の人間はリスクを犯して、しかも高い金を払わなければ、欲しい物が手に入れられない時代になってしまった。 手口もどんどん組織化し、悪質化し、それに対して、オークションの主催者は儲かるからと見ぬ振り…。(それが自由主義経済と言いたいかも知れないが…。)参考1:落札済み結果・参考2:開催中・参考3プレステ3 PS3のオークションをよく見てみると、PS3を複数(しかも8万超)購入している人間もいます。なんのためでしょうか? 新発売のものをオークションにかけることが出来るのはせめて、発売一ヵ月後とかにして欲しい。 とりあえず、ヤフーやソフトバンクは、転売行為に加担しているようなものなので、信用できない。だからIDを削除して来ました。ケータイもAUかドコモに変えようと思っています。訪問してくれた人のブログ経由で、イベリコブ豚のステーキを購入 お店は撤退されるようだが…今日食べる予定。北斗の拳カレンダー:百烈言霊週めくりカレンダーが届く。 正月までは放置…。一週ごとに破らねばならないのが惜しい気もするし、そのほうが良い気もする。・・・本当にどうでも良かったですね…すみませんでした。
2006年11月19日
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仕事行く途中のソフマップ…沢山並んでいました。外国人の方もちらほら…。徹夜組もたくさんいたし、既に組織化されたグループも見受けられました。 僕はそれを横目に出勤しましたが…。 ヤフオクにはとんでもない数の「Wii 予約権(券)」が出回っています。もちろん、規約では「現物の無いもの」はオークションにかけることは出来ません。予約権は当然アウト…。しかし、それでも大量の予約権が落札されていきます…。ヤフー側は自分達では対処しません。申告待ちのようです。 たとえ、申告され、ヤフー側が削除しても、すぐに同じ出品者が何度も何度も出品すると言う事態が起こっているようです。その場合は再度申告しなければ、削除されず、やはりヤフー側は放置状態のようです。 ヤフー側としても、落札時に出品者から数%の手数料をいただけますから、申告されない限り、むざむざふいにしてしまうことはないという感じでしょうか? PS3のオークションも、一億近い値段が付いたり、荒らし状態が続いています。その理由も、ヤフーの手数料システムの逆利用であることがわかりました。1億円で落札した時、その数%の手数料は数百万になるそうで、出品者側が恐れて直前で取り消すそうです。(聞きかじり。) しかし、結局このような混乱を招くのは、儲け主義の、だらしの無いオークションシステムであると思います。たぶん、この世にインターネットオークションが無ければ、限定品や品薄商品などでも、適正な価格で、欲しい人が安心して手に入れられたのではないかと、最近思うようになりました…。 任天堂などの会社も、たくさんの人が手に入れられるように、利益を削ってまで、できるだけ安い価格を実現したのに、結局その努力も、転売行為によって、ふいにされたのではないでしょうか…。それともやはり、売れれば良いのでしょうか?でないなら、公式にヤフーなどのオークションに対し、抗議をしていただきたいと思います。 特に予約権の転売は禁止行為ですし、それ自体が詐欺である確立も高いです。しかも、その予約権に高い値がつけば、さらに多くの転売屋が予約を組織的に奪い、一般の人々(僕も含み)が予約できないと言う事態が更に助長されるでしょう。 結局現在、オークションにかけようとしても、多くの妨害にあうことでしょうし、成立しても+5000円~1万円の儲けにしかなりません。そのため、多くの人が予約できずいるのはとても腹立たしい…。 ヤフーなどのオークションは、Wiiの出品を一度、止めるべきだと思います。そうすれば、多くの予約がキャンセルになり、欲しい人に回る可能性があります。それにここまで、オークション行為の弊害が目に見えて現れているんですから、社会問題になり、「ソフトバンク」の名に傷が付く前に、自分達で行動すべきだと思います。 出なければ、ソフトバンクは、敵だ。 結局、GC版のゼルダを予約しました。Wiiを当日に手に入れるのにこだわりたくないので…。しかしお金が…。 携帯もソフトバンクから、他へ変えようかなと思い始めました。信用できない。
2006年11月18日
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仕事と仕事の合間にアマゾンで予約をトライしていましたが、無理でした。 アマゾンは、今日の朝7:00から4回に渡って、小出しに予約を受け付けていました。(9:45・12:19・13:13)予告無しに、いきなり始まるため、何度も画面を更新し、待機していなければなりませんでした。(PCに詳しい人は別でしょうけど…。) 僕がトライできたのは12時…しかし、5分ごとに更新していたため、12時19分の予約開始に出遅れました。クリックしたのは12:20…購入フォームは表示されていたので、イケルカ?と心躍りましたが、結局売り切れ状態でした。 もう、ちょっと無理かなあと思っています。 まあ、待てばいいや。
2006年11月17日
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Wiiなかなか予約できません。 来週22日(水)から、全国のトイザらスで予約受付の情報があります。 各店100台以上。2日前くらいからトイザらスの正式な発表があるらしいです。 個人的には無理っぽいですが…。
2006年11月17日
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本当にWiiの予約は熾烈ですね…。ネットなら2、3分で終了と言うパターンがほとんど…。しかもほとんどの人が、アクセスすら出来ないのですから…。 しかし、現状自分や自分の家族のため並んだり、予約したりして、確保できた人はどれくらいなんでしょう…?9割?5割?1割!? そもそも、並んだり、予約したりする人は、どういう人達なんでしょうか? ネット全盛の今、色々なことを勘繰りたくなります。 今日、高島屋に100人以上の人が並んでいました。徹夜組もいたようです。 Wiiは昨日でした。今日は「エルメス」限定品です。限定品の日には人は並びます。見たところ、なひとも多そうです。 それにしても、みんなに買ってもらおうと、マージンなどを削ってまで、低価格にしても、間に転売業者やオークション目的の購入者が噛んで、値段を吊り上げ、結局家族に買ってあげようと思う人々がなかなか手に入れることが出来ないという状況になるのならば、皮肉なことです。 しかし、オークションにかけたところで、それほど儲けが出るとは思いません。苦労とリスクに比べれば、微々たる物では?それとも裏口や不正ツールでもあるのでしょうか? とりあえず、予約権の段階でオークションにかけて、それを手に入れようとする買い手のほうも理解しがたいものがあります…。詐欺の可能性も多いと思うのですが…詐欺じゃなくても、トラブルは多そうです。 たしかに誰かのために手に入れたいと言う人は、それでも手に入れたいと思われるでしょう。でも、出荷台数や出荷体制はそれほど整っていないというわけではないと思います。落ち着いて、時期をずらせば適正価格で、安全に買うことが出来ると思います。 僕は、自分のためですから…焦る必要は無いので、ボチボチ…。(それはそれで悲しい。)
2006年11月17日
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Wiiの予約合戦もそろそろ本番に入ってきました。暇がないので、なかなか本気でかかれないので、発売当日に手に入れられるチャンスは限られているのが辛いところ…。 しかし、オークションに手を出す必要はないようです。一応、発売日初回は40万は出荷予定らしいです。そして、毎週20万台づつ、年間100万台の出荷が見込まれているそうです。 100%なことはいえませんが、落ち着いて、チャンスを待てば、不当な出費を重ねる必要はなさそうですね。 あと、ゼルダの公式ホームページが本格始動しました。興味ある方は是非。
2006年11月17日
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今年は、「フィリップ・パカレ」…今日の午前に届いたので、今冷やし中…。仕事から帰って飲みます。楽しみ。
2006年11月16日
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TVはあんまり一生懸命には見ないのですが…、いろいろな番組がありますなぁ…。 「14歳の母」って見てます? 僕は見てないので、批判なんてしませんが、センセーショナルというか挑発的というか、「結婚できない男」の次に始まったドラマにしては、ものすごいギャップを感じずにはいられません。 物心ついた大人なら、理解できるんでしょうが…。 今日、子供達にせがまれて、ポケモンの絵を描いてあげていたらですよ…。 ふと、会話に上ったのが、その「14歳の母」だったのです。 … ええ、見てると申しておりました。 ……… 小学2年生の女の子が、です。 「なんだってぇぇえぇ!?」 駄目とは言いません。内容しりませんから…。 でも、もっとも作品が訴えたいことを理解できない年齢の子が、見るのは危険ではないかと…。 子供は、「エッチ」とか、そういう単語が好きですから…。(最近は小1でも平気で出てくる。)大人の生態を興味本位で垣間見たり、ただやらしい事柄として、触れることはあまりいい結果が生まれない気がします。相変わらず上手くいえませんが…。 「14歳の母」を見ている人は、どうおもいます?小学二年生の見る番組なんでしょうか? (世の中の批判ではありませんよ。 子供って、こんな番組に興味を持つんだ~と言う感嘆です。 僕ら、こんなの興味なかったと思います。小2の頃は。 いったい、どんなところに興味を持ったのか… 機会があれば、聞いてみたいと思います。 今日は、ちょっと、聞けなかった)
2006年11月15日
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昨日、Wiiの予約合戦で玉砕した僕ですが、『12/2新作予約商品』[15%OFF][Wii新品-5505]ゼルダの伝説トワイライトプリンセスは予約済みです。 もし、当日にWiiが無かったら、とても切ない状況になります。まあ、別にいいんですが…。 であるので、GC版のゼルダを手に入れるという手も考えています。Wii版との違いを比較対象できるメリットもあります。 ネックはもちろん、お金…。 18日くらいまでに目処が立たなければ(そんなに、努力はしてないけど)考えてみようかと…。:Wii版:売り切れている店も目立ち始めました。GC版とは左右対称って知ってました?
2006年11月15日
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ONE PIECE 巻44:楽しみです。が、現時点ではまだ売り切れ状態。
2006年11月14日
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い~でじで前予約(何のための?)しておいたWiiですが、結局、クリック合戦(アナログ)に突入せざるを得ませんでした…。結果は? 惨敗 注文画面に進み、これで注文すると言う画面に行くのが精一杯でした。 それほどショックではありませんが、結果的に何台が売れていったのでしょうか? 世の中は進んでいて、スクリプトを組むという荒業もあるのでしょうか? それとも、人力で、運を掴み取ったものだけが、手に入れることが出来るのでしょうか・・・。 まあ、あっという間に「売り切れ」でしたけど、参加できたことは楽しかった。 しかし、転売軍団に回っていたら、むかつきますが…。 新設された楽天オークションに大量のWiiが出回ったら…。皮肉なものです。 まあ、チャンスはまだ、あるでしょう。あせらず、あせらず。
2006年11月14日
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改めて、オークション系を覗いてみる…。ナンナンダヨ…。 発売して、何日もたたないうちに、もう、オークションはPS3だらけ…。 1300を超える出品。一人が5個も10個も出品している…。 やっぱりそれなりに上乗せされて落札されている。 明らかに、ファンじゃない行為。SONYは転売業者を肥やしたかったのか? 初日に並んだ人間も、スクリプト組んで、予約とりまくる人々も、転売目的だったら…。 オークションは確かに、見つからないレアモノが見つかるのが面白いが、最近はブランド物の限定品でも、明らかに怪しい系の人々が連なって、並んで買ってゆかれる。もちろん、その日のうちにネット上では、何倍もの値段で取引される。 納得が行かない。 何故、純粋に欲しがっている人が、無駄に高くなったものを買わなければ、ならないんだろうか?そして、なんで、そんなにまでして欲しがるかなぁ…と思う。 PS3はスパコン並みのコアを持ち、そのため、一台あたりのコストは9万円はするとの事…。一台売れば何万円も赤字だ。そこまでして、トラブルで台数が用意できない状況を押し切ってまで、売り出した、本当に社運をかけたこの一台。 転売業者が肥える結果がほしかったのですか…。 やっぱり、数がそろい、ソフトが揃うまで、我慢すべきだったと思う。SONYがこければ、ゲーム業界全体に悪影響が出るのだから、頑張って欲しい。 任天堂も、この状況を把握し、DSの失敗をきちんと踏まえて、出荷台数を調整していただきたい。切に望む。 とりあえず、オークション事態も大変不安定に見える。新規の入札者がわけの分からない額を入札し、嵐状態が起こっているときもある。これから、トラブルの報告がたくさん出てくるのではないかと思う。注意して、取引してください。
2006年11月14日
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気になって、某Y社オークションを覗いてみた…。すげー値段がついていた、が、ちょっと荒らし気味? 他のを覗いてみたが、まともなオークションでは定価よりもそんなに高い値段はついてなかったような気がする…。だが、その出品の多さには…。まあ、オークションにかけても、それほどの値はつかないということか…。荒らされてるし…。 案外と、市場は冷静なのかもしれない…。むしろ転売目的の人間の方が踊らされたのかも…。これで初期不良が出たら…がくがく…。 Wiiは絶対に同じ轍を踏まないようにして欲しい。数量がきちんと揃えば、確実にファンに届くのだから…。
2006年11月13日
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先々週は、週1だった子供関係の勤務が、先週は週6…今週も週6。あいだの日曜日も他の仕事が入っていたので、このままでは次の日曜日まで、連続15日勤務。さすがにえらいとですよ。しかも明日は午後から休みと勘違いしていたので、余計に辛い。 働けることには感謝したい。でも、息はつきたいし、疲労は事故につながる…。でも、やっぱり頑張らなくては…。給料さえ良ければ…。いや、それは言うまい…。 内容のある更新をしたいと思いつつも、気力がイマイチ…。これじゃ駄目じゃぁなぁ…。 今日、3匹のかわいいオオカミを子供達の前で読んだ。いつもこんな風に真剣に聞いてくれれば、楽なんだけど。これも日を改めてキチンと書きたい。 「大神」のこともきちんと書きたい。ああ~書きたいことが多いけれど、休みになったら、書く気が起こらないのは、これ如何に?
2006年11月13日
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無意味にプレステを叩く気はないけれど、今回の無理やりな販売はなんだったんだろう…。 もはや、後戻りできなかったから…。ソフトの発売日は変えられない?しかしサードパーティーにしても、十分ユーザーに本体が届いてから、販売したいと思うんだが…。販売機会を逃すことにならないだろうか…。後発のソフトもあるだろうに…。 品薄感で、欲しいという心理を引き出そうとしたのか…?でも、業者や転売目的の人間があらゆる方法で確保し、高値で売ろうとする状態が続けば、しらけるのでは…。小さい店でも、中古として、75000から90000ほどの高値で売っているのをみると???と言う感じになる…。 Wiiは特に、子供に与えたいハードなので、しっかりとした製造販売体制を作り、本体に無駄なプレミア料金を払う必要なく、安心して買える体制を作って欲しい。同時発売のゲームも多いのだから…。 もし、品薄状態のまま、入荷も未定で、転売業者がボルタックという状況になれば、またもや、任天堂に不信感を抱かなくちゃならないから…。DSは予想外だから仕方ないけど…。 PS3、SONY陣営もしっかりとした計画で、頑張って欲しい。任天堂が独自路線を進めるのも、高性能嗜好を引き受けてくれるハードが他にあるからである。 イチゲームファンとして、願う。
2006年11月13日
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身近な親父どもと飲みに行った。煽る親父に、唐突に笑う親父に、しゃべりカラム親父。バラエティ溢れて楽しかった。 日ハムがアジア制覇らしいですね。おめでとう。1点差とは意外でしたが…。PS3、売ってました…大阪日本橋…20G:75000円~90000…クラァ! 大阪で飲むならここはお勧め…料理が上手いし、飲み放題が充実している…。なんせ、プレミアムモルツや生絞り系が仲間入りしているので…。単品メニューも実店舗では充実しているので、気楽に飛び込んでください。
2006年11月12日
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佐野洋子さんの著。猫に関する物語を多数書かれています。 これは結構知っている人が多いかと思います。大学生の頃、講義の中で紹介されていたのを気になって購入。子供よりも大人の方がハッとさせられるお話です。 タイトルどおり、主人公の猫は死んでは生き返ります。飼い主は猫を愛し、この猫が死んだ時は泣きますが、猫は全く意に介しません。むしろ嫌いと言い切る始末。何回も何回も生き返り、多くの生を生きて、誰よりも多く世の中を知っているのでニヒリズム気味。一度しか生きていない他人が馬鹿に見えるのです。 …ところが、ある時…「ある○○」と出逢い…。(これ以上はネタばれなので書きません) ラストの何ページかはかなり悲しいです。特に…のシーンの…な表情は、読む人の心を強く打つと思います。 (思い出しただけで、泣けてきた。) この絵本のテーマは本当に難しいと思います。僕のつたない文章では何も伝わらないと思いますが、「かえがえのない人生って?」「本当に生きるとは?」という問いを読者に発している本だと思います。 また「出逢う」という素晴らしさ。「愛する」という素晴らしさを訴えている絵本でもあると思います。 百万回の生とたった一度の生…どちらが人にとって幸せなんでしょうか…。 猫は最後の最後で、以前の生で猫の死を悲しんだ飼い主達の、「本当に悲しい」って言う気持ちを、共感できるようになり、その時初めて、死に別れた飼い主達と、こころが通じ合ったんではないでしょうか…。
2006年11月12日
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前日の試合で、サムスンライオンズを逆転で降し、決勝進出を決めたラニューベアーズ。 今日、6時から、日本ハムファイターズ対ラニューベアーズで決勝です。確かに第二戦でも台湾代表は強かった。守備はイマイチだったけど。 結構、興味深い対決だ。韓国が当然のように決勝にあがってくると思っていたので。台湾リーグのレベルも上がってきているんだなぁ…。観客も熱狂的で、これはあなどれない。 日ハムは先発が確実にダルビッシュだろう。敵に回すと憎たらしいが、実力は折り紙付き。対して、ラニューには投手はいるのだろうか…。日ハムのほうが一歩優勢だとは思うが…。どうなるか…。 なにより、エロズリーことB・Bが冷静に考えてみると、熊なので、実は熊対決だったと気づいたのが15分前…。ラニューにはマスコットはいるのかな? しかし残念ながら、今日は飲み会で、観戦できない。 まあ、日本のためにガムバッテ…(なげやり)
2006年11月12日
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途中からだが、たけしの6時間生番組~品格がどうたら言う番組を見ていた。結局最後まで。良し悪しはなんともいえないが、VTRはキレイにまとめてあったが、生の部分の発言がちょっと危険でその分は面白かった。 いじめ問題や学校(!)崩壊の問題は難しいと思う。しかしもっと難しいのは大人が変れるかという問題だと思う。この国をどうしたいのか…そういう方向性が分からなくなっているし、なによりオピニオンリーダーがいない。あと親父が足りない。 この番組で心に残ったことを少し。 「やさしさは本能ではない」と言う言葉だ。だからこそ訓練しなければならないと続く。これは司馬遼太郎さんが「21世紀に生きる君達へ」のなかの一部である。 自分に厳しく、他人に優しく。よく耳にする言葉だが、「やさしさは本能ではない」と言う言葉が添えられると、身が引き締められる思いがする。それは訓練されなければならないものだということ。そして、その方法は、難しいものではなくて、「目の前でこけた子供を見て、痛いだろうなと感じ、それを日ごろから繰り返し続けていくこと」であると。他人の痛みを知れというと小難しく感じるが、こう綴られると分かりやすい。 番組の最後にある評論化がこんな感じでにまとめた。 「(司馬さんの言うとおり)やさしさは本能じゃない。むしろいじめたりすることの方が本能で、訓練して抑えていかなけりゃならない。それが教育だ。」原文に正確ではないのですが。 思わず頷いた。 ・・・楽天ブックス。自分も読んでみようかと思う。
2006年11月12日
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ナイト・ブック~夜おきていたら~…モーリ・クナスさんの絵本。今では在庫無しで、他でもプレミア物みたいです。 昔、小さい時に買ってもらった本で、今ではぼろぼろになってます。読みたいのですが、なかなか手に入れることは難しいみたいですね。 絵本と言うのは、案外と定番は幾度も再販されるのですが…。今一番再販してほしい本です。 簡単に内容を説明すると、子供にとっては未知の世界ともいえる、夜の街で働いたり、生活したりしている人の姿を描いたものです。絵がかわいらしく。いきいきとしていた記憶があります。特に消防士がパン屋のボヤを消して、そのお礼にもらっていたパンがおいしそうだったのが印象に残ってます。 この絵本の案内役?は夢遊病のヤギ…。全くしゃべることは無いのですが、何処にいるか探したり、どうなるのかハラハラしたり…。何度も何度も繰り返して読んだため、ぼろぼろになってしまい…。 復刻すれば子供に読ませてあげたい本NO.1の本です。 モーリ・クナスさんの本。楽天で唯一手に入る本です。また読んでみたいと思ってます。
2006年11月11日
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ゲーム音楽に興味が無ければスルーしてください。「大神」…ひらたく言えば、日本古来からの神様・神道における神の敬称・八百万の神のことであるが…。今回の場合は…ゲームのタイトルである。 大神とはカプコン クローバースタジオから発表された、PS2用ソフトで、ゲーム市場が縮小し、続編物のみがかろうじて売れるという厳しい状況の下、オリジナルのタイトルとして発表されたソフトである。残念ながら、カプコンの戦略上の理由からクローバースタジオは先月解散が発表された。 例のごとく、ゲーム自体はプレイしておりません。プレステ2持ってません。すみません。しかし、「大神」のサウンドトラックは、J社のキャンペーンを機に購入。20%つきましたから…。得な方に流れる僕は卑怯者です。 ゲームの方は主人公のアマテラスが「白い狼」という斬新な設定。水墨画調で世界や登場人物が描かれ、癒しや和みがコンセプトのゲームである。それ以上は知りません。さて、そのサントラと言えば、純和風な世界観に合せた和風なもの。この和風と言うものが曲者で、同じような曲調になりがちで、楽器のバリエーションも少ないので、これまでなかなかいい曲にで遇ったことはありませんでした。 大神のサウンドトラックの高い評価は前々から知るところではありましたが、なにしろ和風というジャンルに対する期待感の低さと、5枚組みで5000円近い値段設定がネックで、気にはなりつつも、スルーしてました。 しかし、実際に聞いてみると和風が面白くないのではという不安は杞憂であったと言わざるを得ません。こんなにも心地よく聴ける和風物は初めて。200曲以上と言う曲数も、無駄は無く、クローバースタジオスタッフのこだわりと理解が感じられます。今、3枚目まで聞き進めましたが、すでに覚えきれないくらいのお気に入りが出来上がりました。こんなにも丁寧に曲が作られているのなら、ゲームの方もかなり期待が出来ます。やって見たい。 詳しくは、日を改めて書き込もうと思っています。
2006年11月10日
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明日は、PS3の発売日ですね。10万台しか出荷されないそうです。わざとなのか、困窮しているのか…。安定した台数が用意できるようにするのが、サードパーティーに対しても、ユーザーに対しても、ハードメーカーの責務と思うが…。ボルタック商店どもを太らせても仕方が無い。 まあ、個人的にはPS3は興味ありません。ゲーム…めんどいですから。 しかし、ゼルダだけはやりたい。Wiiだけは触ってみたい。で、い~でじさんで、前予約したんですが、これ絶対…誰か、バラスダロ…。予約ですら困難と言うのも…どうなのか…。 他でも予約の100台が一分以内で完売とか、予約で40000円というボルタック商店の出現とか、過熱してますが…。実際のところ、任天堂は何台出荷するつもりなのか…分からない。もしかしたら、危惧する必要が無いほど、潤沢に用意されていて、何処でも簡単に買えるかもしれない。 今の加熱状況は…虚像なのか、事実なのか…。煽りまくっているだけの気もする。 ソフトは予約したので、是非本体も同時に手に入れたいが、駄目なら仕方ない。買ったとしても、忙しくてゲームを満喫できるかどうかも分からないんだから…。しかし、せっかくのお祭り騒ぎ。以下のポリシーを守ったうえで、手に入れたい。とにかく、ボルタック商店は相手にしない。敵だ。やれることだけはやる。無理ならあきらめる。 しかし、発売当日にオークション系にかけている人間は間違いなくファンの敵なので、相手しないようにしたいものです。不良在庫になれば良いのに…。
2006年11月10日
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僕は何だかんだ言って、野球が好きである。見ることが。TVの前ではまったくもって、心無い発言を繰り返している。正直、人に聞かれたらヤバイ。 アジアシリーズは、日本人側としては、気持ちの良い試合だった。 正直、いろいろなことでゆれている日ハムが苦戦するのではないかと思っていたが、結果的には日ハムらしい試合で快勝し、まずは日本一のチームの責務を果たしてくれて安心した。 しかし、日ハムは日本一にはなったものの、新庄は抜け、小笠原もFA宣言、ヒルマンも既に心は(結果はどうあれ)メジャーを彷徨っている。その上、パスポート問題で、結局主砲のセギノールが欠場。日ハムファンには不安であると共に、寂しいことだろう。日本一のチームが一ヶ月程度で解体寸前というのも、思えば凄まじい話だ。 まあ、なんにせよ、こんな季節まで野球が見れるのは、あり難い。選手にとっては楽なことじゃないだろうが…。
2006年11月09日
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急に寒くなって、年末のことを考える時節になってきましたね。 いろいろな業界で、動きが活発になって来ました。いわゆる「恒例行事」と言うヤツですが…。 日米野球は何も盛り上がらないまま、終わりましたね。優勝に近いチームほど、また大型選手ほど、足が遠のいて、オールスターの戦いとは呼べないもので、残念でした。 たしかに、日本一に輝いた日ハムは、今日からアジアシリーズですので、出場はしんどいでしょう。この時期まで、戦闘モードで挑まなければならないのもしんどそうですね。 大型のFA移籍やトレードも多い…谷選手・小久保選手・巨人 西選手・松坂選手など、この時期恒例ながら、残酷かつリアルなビジネスの世界を感じますね。そのなかでも広島 黒田選手は残留を決意したとかで、悲喜交々。 年末商戦も激化。高島屋等百貨店では既に、おせち商戦・クリスマス商戦がヒート。20万のおせちも既に完売です。 PS3は年末商戦なのか不明ですが、Wiiは年末ぎりぎり…しかし、むしろ年末年明けくらいには、店頭で欲しい人が適正価格で買えるようにしておいて欲しいものです。楽天では既に、ボルタック商店が展開中。しかし楽天の特集欄に堂々と掲載しているのはどうかと…。 年末に向けて楽天がどういう動きをするのか楽しみです。便乗ポイント狙いで。
2006年11月09日
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前回の日記でへこみ記事を書いた数十秒後…。 【Wii】ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 12月2日発売予定 予約 予約スタートしてるのを発見。しかも、今日はプラチナ3倍(24時間限定)ではないですか、思わずカッとなって、買ってしまった。今は…。 Wiiも同時にと思ったけれど、まだらしい。前予約は大丈夫なんだろうか…。 昔なら、純粋にゲームがやりたい人が、商品に飛びつく位だったが、転売目的の輩が増えたので、人気商品が予約できるかどうかまで、半透明に…。ぼったくり転売は更に許せない。お年玉で買おうと思っている子供達にこそ、手にとってもらえるように、対処してくれることを、任天堂に願う。PS3は抽選販売が多く、Wiiもそうならないか、不安。DSも品薄だし、ぼったくり業者は未だ健在だし、タイガースチケットとかも、そうだが、正直やめてもらいたい。対処もすべきと思う。
2006年11月08日
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「ふ~…ため息をつくと運が逃げるそうですね…。逃げまくりです。」 大勢の子供、しかも学校が終わっても、家に帰れない子供を預かるこの仕事。ストレスを溜めた子供をじっとさせねばならないのは、本当に酷だし、難しい。 目的は簡単、「並んで」「静かに座って」「出席を取る」 それだけなのに、あっちこっちで、けんかをしたり、しゃべったり、動き回ったり。大混乱の模様である。 そんな時は怒鳴る人も多いし、自分も怒鳴り散らしていたが、そんなのは本来の姿じゃあないし、嫌いだ。だから、できるだけ楽しくと思い、小ネタを用意するのだが…。 なぜか、子供に自然に、ちゃんとすることを、望み、無理強いする自分がいる。小ネタそっちのけで、正攻法で行こうとする。すると、反発する子が出て、お互いのテンションが下がり、自分の笑顔が消えている。 笑顔が消えて、成功した試しがない。 大声で罵倒し、子供を押さえつける人のほうが、成功しているような現状もある。でも、やはり賛成したくないし、楽しくしたい。でも、楽しいことの前に、ちょっとの我慢を…。という自分がいる。心のどこかで、楽しくすることは罪だと未だに思っているのかもしれない。 正直、まわりに気を使い、子供に気を使うことを忘れている。失敗したら恥じだとか、自分の時だけ、そんな方法を使うことは邪道だと迷っている…。言い訳はいくらでも言える。でも、そこにあるのは自分の殻を未だ破れないでいる自分の姿だ。 何度も、繰り返してきた失敗。昨日はうまくやれた、しかし今日は失敗だった。 まだでも、負けるわけにはいかない。気持ちはもう取り戻した。失敗は後退ではなく、前進だ。進んでいる。ブランク明けの仕切りなおし。明日は頑張ろう。 糸井重里氏は提唱している。「楽しく仕事をすることだってできる。」 (ネタ元が消失して正確ではないかもしれませんが) 本当にそう思う。そういう気持ちでいたときのほうが、成功率は圧倒的に高い。でもそれは思ったよりも難しい。それは手を抜くということではなくて、むしろ積極的で高いモチベーションを持って、喜びを持って、仕事と向き合うことである。 笑顔を忘れたくない…。
2006年11月08日
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