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iPhone5のバッテリーがご臨終。電圧低下でしょっちゅう落ちます。もう6年目なので仕方がないですね^_^;そんなわけでバッテリー交換。自分では交換するスキルがないので、今回もスマップル鹿児島に修理依頼。というか、¥4000で済むから、自分で交換する気がなくなります(笑)ここは以前、6s Plusの液晶交換もお願いしています。美人で笑顔が素敵な店員さんにお願いして、約30分で交換完了!そして店員さんに「こんな綺麗な5、初めてみました」と褒められ、ニヤニヤするかずやん(キモチワルイ)ちなみに5はYouTube、カメラ撮影専用。今度キャンプ動画でも撮ってみようかな?^_^
2019年06月29日
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※こちらの記事はAmazon等で販売されているパチグリルの紹介ではありません。パチグリルに穴あけました。中央は灰受けのため、穴は開けてません。空き缶が露出して手を切りそうだった部分もアルミテープで補修。熱を持つと剥がれてきますが、ここなら大丈夫でしょう。剥がれたら別の方法を考えます。スキレットを置いてもビクともしない頑丈さッッッ!!とりあえず完成かな?早くキャンプで試してみたいですねぇ^_^
2019年06月28日
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※こちらの記事はAmazon等で販売されているパチグリルの紹介ではありません。手作り焚き火台完成。あれっ?これ、どこかで見たことがあるような・・・(笑)かかった費用、1600円(笑)今回は、GUキャンプのすたろんさんの動画を参考にさせていただきました^_^ありがとうございました^_^
2019年06月26日
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MT-10が修理から帰ってきました。家が田舎なので、バスで2時間かけて取りに行くという^_^;ちょっとした旅行気分です(笑)さてさて、バイクが戻ってきたところで・リアキャリア取り外し。・サスペンション調整。・クーラントで汚れた車体の洗車。・ラジエーターに固定してたフォグランプの配線やり直し。・立ちゴケしてもダメージを最小限に抑えるパーツの取り付け(ロシアに発注)これらをやっていきます。これか本格的な梅雨に入るようなので、ちょうど良かったかなぁ〜。完全復帰して、梅雨明けに阿蘇へリベンジに行きます!
2019年06月19日
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※最後に経過報告があります。以前、ソフト99のヘッドライトリフレッシュでヘッドライトのリペアをしてから早1年。ヘッドライトが曇ってしまいました。コートを6度塗りしたのにもかかわらず、3ヶ月後にはうっすら曇りだし、1年経つ現在では、完全に黄変してしまいました。いやはや、ヘッドライトリフレッシュでもだめだったか。そんなわけで、今回のヘッドライトリペアは違う方法を試します。購入したのは「ホルツ ウレタンクリアコート」【ホルツ ウレタンクリアコートスプレー】耐水ペーパーで磨いたあと、こいつで表面を保護してやろうという算段です。では、ヘッドライトをしっかり洗ってから2000番の耐水ペーパーで満遍なく磨いていきます。【水研ぎペーパー 耐水ペーパー #2000】黄色い汁(じる)が、白い液体(他意はありません)になるまで、磨いていきます。おっと、磨くときはしっかりと濡らしてあげましょう。何事もしっかり濡らしてあげないと痛い目にあいます(意味深)時折、洗い流しながら満遍なく磨けているか確認して磨きが終わればもう一度中性洗剤で洗い、脱脂してあげます。今思えばこの工程もダメだったのかも・・・。そこから完全乾燥させて、いよいよ塗装していきます。このウレタンコートは、薬液と硬化剤が別々に封入されており缶底のピンを打ち込み薬液と硬化剤を混ぜる必要があります。そして、薬液と硬化剤が混ざると、12時間で完全に硬化してしまい使用不能となります。ヘッドライトの塗装だけでは、かなり余ってしまうのでなにかコーティングしたいものを別に用意しておくといいでしょう。では塗装準備。1、缶を30回以上しっかり振る。2,缶底のピンをコンクリなどの硬い場所でしっかりと打ち込む。3、缶を逆さまにして、5分~10分放置。4、塗装前に30回以上缶をしっかり振る。これで塗装していきます。今回、耐水ペーパーのみで終わらせて、コンパウンドを使わなかったのは塗装の乗りを良くするためです。塗装すれば研磨傷は消えてくれます。では1回目の吹き付けを。ここで気をつけることは2点。1、吹き付ける位置が近いと、液だれしてしまう。2、1度で厚塗りすると、乾燥の段階でひび割れが発生したしまう。これらに気をつけて塗装していきますが・・・。1回目の塗装が甘かった気がする・・・。研磨傷は消えましたが、表面がすでにゆず肌に。あちこちで仕入れた情報と違う・・・。すでに不安でいっぱいに。しかしここで中断できないので、10分置いてから2回目の塗装をしていきます。これを6回繰り返し、厚い被膜を形成していきます。6度塗りしたあと、完全硬化までに10時間かかるので、水に濡れないよう気をつけ放置します。~10時間後~はい、見事にカチカチに皮膜が形成されました。しかし、表面が超ザラザラ。これはゆず肌なんて生易しいものではない。これはもうおろし金といっても過言ではない・・・。とりあえず、コンパウンドで磨いてみます。ウェスで磨き込んでいきますが・・・。うん、これは無理だ。全く面が出ません。仕方ない。耐水ペーパーで凸凹面を落とし、面を出していきます。せっかく厚塗した被膜をゴシゴシと落としていくこの悲劇。ようやく凸凹が消え、面が出てきました。それでも、ウレタンがまだら模様に付着しており、ライト表面が曇ったように見えています。ここからはコンパウンドで根気強く磨いていきます。【スリーエム 3M 5981 コンパウンド ハード 1 270g】磨きはポリッシャーを使います。【☆京セラ/リョービ DIY用サンダポリシャ RSE-1250 (637000A)】というか、これを使わないと手が死んでしまいます。コンパウンドをこまめにつけ、こまめに洗い、こまめに確認してようやくまだら模様を落とすことができました。磨き終えたヘッドライトは新品のようにピカピカに。しかし、かなり研磨してしまったので、ウレタンの被膜は殆ど残ってないでしょう。早ければ1ヶ月で黄変してしまうかもしれません。結果、今回のヘッドライトリペアは大失敗。失敗の原因として考えられるものは1、脱脂に中性洗剤を使ったこと。ヘッドライト表面に界面活性剤が残留し、ウレタンの付着を防いだ可能性。2、液ダレを心配するあまり、1回目の吹付けが甘くなったこと。1回目で満遍なくウレタンを乗せることができなかったため、2回目以降吹き付ける際に、ウレタンが乗っている部分のみにウレタンがまとまり、表面が凸凹になってしまった。おそらくこのどちらかもしくは両者が原因でしょう。やはり塗装は苦手だ。※2022年3月に、再度ヘッドライトリペアをしています。その際、ウレタンクリアコートの缶をお湯で温めながら塗布した結果ゆず肌になることもなく綺麗に塗装することができました。この記事でゆず肌になってしまったのは、ズバリスプレーの噴射力が不十分で、ウレタンが綺麗に噴霧されなかったためと思われます。この記事の方法で、ヘッドライトリペアをされる方は、ぜひ!缶を温めながらスプレーしてみてください。なおこの内容は後日ブログで紹介予定。今後、ヘッドライトの状態がどう変化するか、また追って報告します。※3ヶ月後の9月16日の経過報告です。↓↓ヘッドライトリペア大失敗 その後※7ヶ月後のR2年1月16日の経過報告です。↓↓ヘッドライトリペア大失敗?7ヶ月経過レポート※12ヶ月後のR2年6月7日の経過報告です。↓↓ヘッドライトリペア大失敗?12ヶ月経過レポート※18ヶ月後のR2年12月31日の経過報告です。↓↓ヘッドライトリペア大失敗?18ヶ月経過レポート※24ヶ月後のR3年6月22日の経過報告です。↓↓ヘッドライトリペア大失敗?24ヶ月経過レポート
2019年06月15日
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はい、最近全くブログに登場しないBKアクセラちゃんですが、気がついたら総走行距離26万キロ越えてました(^^;)1年で2万キロペースは継続中!次の車検までには30万キロ行ってしまいそうです(笑)目指すは頭上に輝くお月さん!その距離38万キロ!!ん?あと12万キロ?意外と行けちゃうかも(笑)私とMAZDA3の旅はまだまだ続く!
2019年06月14日
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MT-10の破損状況が判明。やはりラジエーター割れてました。はい、もちろん交換になります。状況が分かるまで、ネットで値段を調べていたんですが共用パーツの多いYZF-R1のラジエーターはとんでもない値段・・・。さらにスポーツラジエーターとなると、もう笑っちゃうような値段です。これは最低でも10諭吉さんは覚悟しておいたほうがいい。もしかしたら20諭吉かもしれない。そんな状況で夜も8時間しか寝れないでいました(良眠)そしてようやく修理金額判明。ラジエーターの値段28000円Σ( ̄□ ̄;)!!!!!!えっ!?そんなもん!?これには修理を担当してくれているこーじょーちょーもビツクリ!(○_○)これに必要パーツと工賃を入れても5諭吉いかないそうで。たっ、助かったぁ~(○_○;)なんとか破産せずに済みました。安心したところで、ちょいとしたパーツを発注(5諭吉)続いて、スリップラインも完全に消えたタイヤを発注(3諭吉)クーラントも純正より冷えるSQクールに変更(2野口)んん?結局破産だぞこりゃ(滝汗)タイヤがすんげー高けーーー!!!!883の頃と比べて、平均1.5倍の料金ですわ。しかも半年で交換。う、うん。頑張って宝くじ当てます(他力本願)そんなこんなで、MT-10復活まではまだ時間がかかります。でもちょうど梅雨入りしたから、かえって良かったのかも。また追って状況を報告します。
2019年06月05日
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朝4時過ぎ。スッキリと目がさめる。あたりはうっすらと明るくなっていた。テントからもそもそと起き出し、焚き火台を片付ける。こんな早朝なのに、他のサイトではそれぞれ起きていて、コーヒーを飲んだりタバコを燻らせたり思い思いの時間を過ごしているようだ。焚き火台を洗い終わり、干したらジャケットに袖を通す。そう、早朝草千里に向かうのだ。前の883Rと違い、静かなエンジン音のMT-10。余計な気を使わず、出発することができた。早朝の凛とした空気の中、草千里へと高度を上げていく。道沿いには赤牛や馬たちが草を食んでいる。空は薄曇りだが、遠くまで見渡せるパノラマラインは何度走っても最高な道だ。そして到着した草千里。乗馬体験の馬達が放し飼いにされており、早朝の自由時間を楽しんでいるようである。私も草千里に降り立ち、馬たちを写真に収めていく。しかし雲は晴れることはなく、去年撮影したもの以上の作品は撮ることができなかった。さて、馬たちとのコミュケーションを取り終え出発しようとバイクに戻ると、MT-10の異常に気付く。クーラントが漏れてやがる・・・。昨日の転倒によるものだろう。リザーブタンクはすでに1/3を切っていたが、ラジエーターキャップに落下防止のためのネジが打ち込んであり、手持ちの工具では外すことができない。仕方ない、ラジエーターに圧がかかる前にキャンプ場に戻ろう。パノラマラインを景色を楽しむ余裕もなく降り、キャンプ場に戻る。たまたま持ってきていたプライヤーでネジを挟んで回す。なんとか外れてくれた。とりあえず水道水でクーラントを補充する。そしてテントを撤収して出発準備完了。コーラのペットボトルに水を詰め込み出発した。走行中もポタポタとクーラントが滴る。赤水のセブンイレブンでチェックすると、リザーブタンクの半分ほど減っていた。まだ10kmぐらいしか走ってないのにマジか。エンジンを止めると、滝のようにクーラントが流れ出す。これはいよいよイカンな。10kmごとに休憩してエンジンを冷まし、クーラントを補充する。そこからクーラントを2回補充し、なんとか開店直後のレッドバロン熊本東に到着。バイクを見てもらうなり「これは無理です」とのこと。クーラントが漏れている場所が、カバーのネジの付け根であり、中でラジエーターが割れている可能性が高いとのこと。これにてツーリング続行断念。MT-10はトラックで鹿児島まで輸送してもらいます。私は近くのホームセンターでキャリーカートを購入。持ち帰れるだけ荷物を積み、残りは郵送してもらいます。こんな形でツーリングが終了するなんて。タクシーで最寄り駅まで行きますが、タクシーの運ちゃんがずっと励ましてくれました。お陰で少し気持ちを持ち直せました。ありがとうございます。でも道間違えないでくださいね(笑)そして駅から鈍行で熊本駅へ。新幹線のチケットを押さえ、荷物を入れることのできる最後部の座席を押さえました。ここで一安心。そういや朝から何も食べてなかったのにここで気づきました。うまかもん市場で不味い博多ラーメンを食し、13時23分の新幹線で鹿児島へ。そしてわずか40分で鹿児島中央駅到着。今回のツーリングに幕を下ろしました。バイクはまだ鹿児島についておりません。ラジエーターが割れているとなると、修理不可で交換となる可能性大。そうなるととんでもない値段になるわけで。果たしてどうなることやら。また詳細をここでお送りします。ちなみにバイクの輸送費、帰宅までの交通費は全て保険がおります。10年以上レッドバロンと付き合ってきて、初めて会員で良かったと思いました(笑)それでは続報を待てッッッ!!!
2019年06月01日
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