2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
世間さまより少し早くゴールデンウイークをいただきますこんなことって滅多にないことですが振り返れば平成14年の暮れから 仕事的には かなりがんばりましたので 自分にご褒美です予定はプーケット→チエンライ→チエンマイでほぼ2週間皆さんごめんなさ~い!!「インターネットやって良かったなあ」と感じるのはガイドブックに載っていない北タイ情報をこの楽天日記でお知り合いになった諸先輩に教えていただけることです特にグルメ系は「食べるの命」の私にとってはうれしい限りです今回は「トド」の写真は止めて「美味しいグルメ」の取材をしてきますね読者の皆様 お楽しみに!!楽天師匠の『maria』さんが編集してくださったスライドショーを貼り付けてみましたヤフーフォトでスライドショーを作らせていただくのですがつい最近から 何故だか楽天さんで拒否されてしまって 以前のようにクリックしていただくと「スライドショーへジャンプ」とはいかなくなってしまったのです苦情はたくさんの方からいただきましたが私の技術ではどうすることもできなくなって日記を書くのも「イヤ!!」になっていましたそこへ見かねたマリア師匠が現れて 編集してくださいましたマリアちゃんて男前だけじゃあないのよね!!優しさも持ち合わせた男の中のオトコ!!いよっ!!マリア師匠ありがとうございました!!これで昨夏のタイ旅行の写真集はおしまいです夏休みは10日でしたが日に日に肥えていく頬の肉が現実を酷写しています「最後の晩餐」「旅たちの朝」「最後の晩餐」「最後の晩餐」「旅たちの朝」「最後の晩餐」「旅たちの朝」チエンマイプラザホテルのレストランのマネージャーサムキヤットは新しいホテルに引き抜かれました私たちも今回はプラザホテルでなく彼のいるホテルへ泊まります昨夏はプラザホテルはスタッフは変わらずフレンドリーだけど レストランはかなり味もサービスも落ちていましたホテルの盛衰はちょっとした経営陣の手落ちから始まりますお客さんは現金なものでそのちょっとした手落ちにすぐ気が付いて他のホテルへ移っていきます私の仕事にも言えることでちょっとの油断が経営を悪化させます私のところは少数精鋭なので今は割りとまとまりが良くスタッフには恵まれていると感謝しておりますが・・・トップのパートナーとしてくれぐれも足を引っ張らないように私も精進したいと思います帰りの飛行機の中もタイ人の美人のすっちーさんに優しくしてもらって楽しく飛行機の旅を楽しめましたどうもデジカメ持って熱心にお料理を写しているとすっちーさんの目に止まるようです楽しかったなぁどうして旅って良いのかしら?仕事をしなくて良いからかしら?家事をしなくて良いからかしら?非日常が心地よいから?タイ料理が好きだから?フルーツが美味しいから?タイの人たちとのふれあいで癒されてまた日本でがんばれるのかなあ?http://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/bc/kasupi727/slideshow?&.dir=/%ba%c7%b8%e5%a4%ce%c8%d5%bb%c1%a5%d7%a5%e9%a5%b6%a5%db%a5%c6%a5%eb&.src=ph&.view=thttp://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/bc/kasupi727/slideshow?&.dir=/%ce%b9%a4%bf%a4%c1%a4%ce%c4%ab&.src=ph&.view=tやはり マリア師匠が編集しても ダメ!! ゛o(≧◇≦*)oo(*≧◇≦)o″ダメ!!???だめでした ゛o(≧◇≦*)oo(*≧◇≦)o″ダメ!!???上の「http」をコピーして画面上部にある「アドレス」のところへ貼り付けて右側上部の「移動」をクリックしてスライドショーへ行って見てください
2004年04月22日
日本3大薬師のひとつに伊勢原の日向薬師があります本日は日向薬師の春のお祭りでした日向薬師はダーリンのLクラブの大先輩であります内藤氏が守をしています今年は一緒にお役を務めていることからお世話になることも多くご迷惑をお掛けしているせいか献花のお役目をおおせつかりましたお堂の薬師如来さまの正面のお席に座らせていただき献香のお役目の方の次に献花をさせていただきましたダーリンと右と左に別れ左右から薬師如来さまの前にでてお花を捧げ合掌をしてフランス式のごあいさつのようにおひざを深く折り曲げ腰を低くしてご挨拶いたしますそのとき目線は薬師如来様の眉間に心を合わせてご縁つながりをいただきなさいとご指導をいただきましたかたちだけ何とかさせていただきましたが如来様とご縁をいただけましたでしょうか?その後のお経は約1時間内藤氏のお孫さんの若い浪々とした張りのある声に黄色い袈裟をまとったお坊さんたちが16人なんだかタイのお坊さんのお経とも似ていました1時からは修験者が山に見立てた木の棒に登り皆様の幸せを祈ってくださる儀式がありました森の中の薬師堂はわらぶき屋根で芽吹いたばかりの新緑と本日の抜けるような青空が美しくて身も心も清められました護摩たきの後は炭の上をはだしで渡る火渡りの儀です修験者たちが渡った後を参列者も渡らせていただいて日ごろの罪けがれを払うのだそうです私もこころの穢れを祓って参りました火渡りのご褒美は紅白のお餅ですご褒美のせいか ほとんどの方が渡っていましたよ私は伊勢原に嫁いでから家族に何かあるとおまいりをさせていただきましたダーリンがぎっくり腰で寝込んだときも大好きな祖母が倒れたときもダーリンの親友が癌の病に倒れたときもお得意様が目の病気になったときもなにかあるとお薬師さまに飛んできてお祈りして助けていただきました霊験あらたかなお薬師さまです
2004年04月15日
チエンライという街へは2度行きました初めて行ったのは 20年近く前ですチョンポン夫妻と国境の町メーサイへ行く途中でしたこのとき メーサイからミャンマーへ入ろうとしたのだけれどタイ人のチョンポン夫妻はOKで日本人の私たちはミャンマーへは入国できなかったチョンポンは私にキンキラキンで小さなダイヤがいっぱいの指輪を買ってきてくれました今度はミヤンマーへ入国したいですそのとき 街のなかのひなびたホテルに1泊しましたワンカムだったかしら・・・おなか壊し中の私はカオトム(おかゆ)だけ食しダーリンは「危ないものばっかりだからカオパッ(焼き飯)にする」と言うくらい バンコクのタイ料理に慣れた私たちには食べることが危ぶまれれるような田舎料理ばかりでしたあれはコンタイ(タイ人)と一緒だったからかしら?10年ほど前にも2~3日滞在しましたコック川のほとりにあるリムコックリゾートお庭が広くて緑とお花が美しいホテルですチエンマイに比べたら空気もとってもきれいです朝の冷たい空気の中ホテルのお庭を散歩するのがとても気持ちよかったことが印象に残っています大きなプールもありますレストランも4つくらいあってメインレストランタイスキガーデンレストランなど有りホテルライフが楽しめますお部屋もスイートを取らなくても充分なゆとりのある広さですチエンライにはもうひとつドュウシット系の高級ホテルもあるけれど私は中級のリムコックで充分というココロさてさて今回はプーケット滞在のあとチエンライにも滞在しますこのホテルでゆっくりまったりするのが目的だけれどミヤンマーへもわたって見たいし・・・ダイヤモンドに目がくらむ・・・ルビーも最高級だっていうし・・・アアン(~O~;)(;~O~)アアンそれとゴルフどうしようか悩むのは気温のことだけリンク先のチエンマイ通信のそのまたリンク先のJトラベルさんの社長夫人の山地みゆきさんがあれこれと親切にしてくださいますので(道具のこととか・・・)18ホール800bというのにも目がくらんでいますしJトラベルさんのツアーに「ゴルフと乗馬とコック川ビーチでまったり」というのがあります朝 8時から夕方6時まででお一人1500bですゴルフをハーフにすれば射撃もつけてくれるというお得なツアーですプーケットが物価がたかいのかチエンライが物価が安いのか暑いだろうな~ゴルフやったら日射病で倒れちゃうかしら・・・そばでGちゃんが言ってます「1年で1番暑いときなんだから 早朝だって暑いさ・・ 何にもしないのが1番さ~」
2004年04月14日
訪タイまであと10日ほどになりまして頭の中は「タイ」1色ですタイ料理が食べたくなって 冷蔵庫をのぞきましたがたいした食材は無し・・・仕方がないから グリーンカレーを作りました冷凍庫にグリーンカレーペーストのストック有りこの間冷凍したばかりのたまねぎ・にんじん・セロリと鳥ガラのスープストック有りパーシャルルームに親子丼用に購入した阿波尾鳥の切り身あり野菜室にはシメジ有り食品庫にはココナッツミルク缶ありうふふ!1)テフロン加工の深鍋にグリーンカレーペースト大匙1を入 れて香りが出るまで1~2分いためます2)ココナッツミルク缶の固まりの部分を入れてゆっくりいた めます3)ココナッツ缶400ccの半分量(200cc)までおなべ に入れて煮たてます4)鶏肉の切り身とシメジを加えて スープストックも100ccくらい加え ナンプラーとお砂糖各大匙半分位足して お味を調えたら出来上がりですタイではおそうめんで食べたりします私はご飯でいただくのが好きですお店によってお味はさまざまでこってりだったりさっぱりだったり甘かったり 甘くなかったり・・・・皆様もお好みでどうぞ・・・我が家でもココナッツミルクの甘い香りが漂いましたダーリンが帰宅して「あっ よい匂いだね」と喜んでくれました簡単!おいしい!副菜はキャベツとにんじんとたまねぎのコールスローサラダ夕べの肉じゃがの残りあさりのお味噌汁きゅうりとおなすのお漬物お飲み物は黒糖焼酎奄美の水割りこれじゃあ 太っても仕方ないね
2004年04月13日
2月ころネットのエービーロードを 検索していたらSTワールドさんで9日間で8万円台BKK チエンマイ プーケットというツアーを見つけました駄目モトで電話してみたら延泊も受け付けてくれて4月23日発で延泊2泊して5月3日帰国のツアーをキャンセル待ちで予約いたしました希望は5月5日帰国なのですがチケットが11日フイックスなので 3日に帰るしか方法はありません昔 バリ島をこういう方法で予約していて結局行かれなかったこともありましたので期待はしていませんでしたが3月の末ごろ STワールドさんから電話がありまして「取れましたよ」と言われてしまいましたどうせ駄目だと思っていたのでほかの会社でビジネスクラスを予約しておいたのですダメ!! ゛o(≧◇≦*)oo(*≧◇≦)o″ダメ!!???本当はいけないことなのですが・・・・どちらも20日前の最終確認までキャンセル料はかかりません結局 自由の利くビジネスクラスのチケットを手配してネットでホテルを予約する個人旅行を選んでしまいましたSTワールドの小林さん 本当にごめんなさい次回ピークでないときに必ず利用させていただきますのでどうか許してください電話口でも彼女の怒った顔が想像できましたあともういくつ寝るとプーケットです今回はプーケットからチエンライの滞在ですすこし長めの滞在でうれしい限りチエンライでは久々のゴルフですフルで800b(2400円)ですって!毎日4時おきして6時にチエックインします2時間の時差だから日本時間での8時スタートはそんなにきつくはありません涼しいうちにゆっくりまわって気温のあがる日中はお昼ねしますチエンライは10年ぶりくらいです以前はレストランもアブナイお料理出すところが多くてホテル以外ではまともに食べられる印象はありませんでしたが 今は日本人の長期滞在者も多いtらしいですどんな街にかわっているのでしょう楽しみ!楽しみ!
2004年04月12日
全5件 (5件中 1-5件目)
1

![]()
