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私のネット仲間は2つに分かれているひとつは旧友や仕事上の知り合いなど顔見知りもひとつはネット上で知り合ったお仲間大概はタイが好きな人で2回や3回はタイへ遊びに行っているその仲間のひとりMちゃんがこのGWへ3泊5日のプーケットへ行ってきた報告と写真集をみたけれどとっても楽しんだようすがうかがえた彼女はエステとタイ料理とプールサイドの読書がお気に入りそれプラスにタウンの散策マンゴースチンの美味しさ夜の飲み会の楽しさなどなどそれはそれは楽しかった様子が書いてあった(本人の希望により公示はしておりません)もう一人のMちゃんも3泊5日のプーケットステイを終えて戻ってきた彼はコンタイと化している人物であるがどうやらショッピング好きらしい彼もタイ料理とタイがお好き将来はタイのどこかで暮らしたいらしい私とダーリンのプーケットでの過ごし方もいろいろ・・・今回はホテルからあまり出ないでまったりゆっくりする予定でしたが振り返ってみると夜明け前からおきて日の出を撮影してその合間に夜明けの浜辺の散歩を日課として(陽が登ってしまったら熱くて歩けましぇん)シャワーをあびて朝ごはん食べてビーチへ行ってお昼たべてお部屋もどってお昼寝して・・・しない時はホテルのアクティビティをこなして(ビーチバレーやバティック教室 タイ語教室 フラワーアレンジメントや ナプキンフオールディングや タイマッサージ教室など)時間があればビーチ戻って泳いで夕食を食べて飲んで・・・あああ忙しかったけど楽しかったみんな過ごし方は違うけどプーケットが大好きのようです帰るときから次に来る日のスケジュール調整をしてしまう不思議な国 タイランド
2004年05月24日
プーケットでお気に入りのヤム(サラダ)を見つけましたヤム・クン・シェップですプーケット2日目の夜はパンワホテルのミスパブイニーと夕食に出かけましたお約束の7時パンワホテルから峠をこえたベイホテルのコンビニの前で待ち合わせ私たちが早めに着いたのに彼女の赤いジープは停まっていました見慣れた制服でなくてぴちぴちのジーンズに華やかなブラウスおんなの私も見とれてしまうセクシーなお姿これでモンローウオークされたら たまりましぇ~ん!「お母さんも 息子さんも みんな一緒においでね」って 言ったのに 息子さんは連れてきたけれど「おばあちゃんのところに預けてから食事に行こう」と言う確かにパンワ岬からタウンに向かう道中でもわがまま息子は言いたい放題・・やっぱり母子家庭はどうしてもわがままになってしまうのね彼女も「息子 大変!わがまま!うるさい!」とこぼしているフアランたちの躾の厳しさは見ていて気持ちの良い潔さがある朝食のブッフェディナーでもマナー違反はその場で厳しく叱っているどちらかと言うとアジア系は子供の躾に関しては鷹揚過ぎるように思う閑話休題彼女と出かけた先はカニ料理で有名な「ゴーケン」プーケットタウンからパンワ岬に向かいタイナーンレストランのそばであるここは彼女のお父さんと先代社長がお友達なんだそうだ着いた先はかなりのローカルレストラン写真のアップがまだなのでゴーケンのレポートはまた後にすることにしてこちらでパブイニーチャンの勧めでいただいたのが「ヤムクンシェップ」であるパブイニー曰く「プーケットならどこのレストランにもあります プーケットの名物なの」そう言われても 食べるまではそんなに美味しいものとは思いませんでしたいままでタイに関する書籍特にお料理本は目に付くものすべて読破してきたつもりだがネットでも本でもプーケット好き仲間の口からも「ヤムクンシェップ」と言う 単語は聞いたことがありませんでした干した小さな桜海老をカラッと素揚げにしてマンゴーサラダと和えたものこれがシンプルで美味しくてこれから私が日本で流行らせてしまおうともくろんでいます青いマンゴーなら時折スーパーで見かけるし桜海老は静岡名産だしまだ日本では作っていないけどそのうち作ってみようっっと!!かすぴの考えたレシピ1)すり鉢で唐辛子1本 ニンンク少々 しょうが少々 ピーナッツ少々を砕いて ナンプラー・レモン汁・お砂糖少々であじつけ ミニトマト3個も加え さらに青いマンゴー半分(千切り)も加え2)すりこぎとスプーンで上下を返しながら満遍なく 和えて味見をして3)そこにカリッと素揚げにした桜海老を混ぜたらできあがりこんな感じでしょうかね・・・いつもながらタイ料理って簡単でいいなあプーケット滞在中毎日いただきました
2004年05月20日
昨日 岩手県葛巻より宅急便が送られてきましたダーリンの育った家の裏庭は小高い山になっていてこごみやタラの芽 ウドやウルイなど豊かな山の幸に恵まれています例年 GWは山菜が食べたくてダーリンの故郷へお里帰りすることが多いのですが今年はタイへ出かけてしまい 帰省せずでした「山菜 食べたいだろうな~」と子を思う母心で齢87歳の母が山菜を送ってくれたわけですクール宅急便なので 鮮度はそのまま本当に美味しくいただけましたご近所の山菜好きの友人にもおすそ分けして大変喜ばれました私の家では 岩手県久慈出身のGちゃんを呼んで3人でにぎやかに山菜パーティタラの芽はてんぷら独活の芽もついでにてんぷらこごみはくるみ和えウドはかまぼことわかめと酢味噌でアイコはおひたし すりゴマソースワラビはおひたし おかか醤油うるいはお味噌汁と お漬物にこう書いても感動は伝わらないでしょうけど香りといい食感といい食べたことのある人でないとわからないでしょうけれどすばらしいものでしたGちゃんも「涙がでるな~故郷の味だ~」と感動してました母の真心とクール宅急便のおかげですその昔 クール宅急便なんぞなかった頃一生懸命送ってくれても こちらに付く頃にはさくらんぼは半分食べられなかったしきのこは虫が食べてしまって 人間さまの食べるとこなどない状態山菜も生では駄目で塩漬けばかりでした日本の流通も良くなったけどそういえば今年のチエンマイでも「流通が良くなったのね~」と感動したことがありましたいつもプーケットではシーズンに関係なくマンゴースチンが購入できますタウンの大きな市場のフルーツ売り場やロビンソンデパートなど 「マンゴースチン命」の私たちはアンテナが優れているのでしょうか 必ず見つけて「ラッキー!!」とばかりに手に入れてしまいます1キロ80bの高値をつけて売っているときもありますが「マイペンライカー ♪~~((*^o^*)(o^_^o))~~♪」地元の人はそんな値段で買わないでしょうけれど日本で1個150円のマンゴースチンを見ている私たちは飛びついて買ってしまいます今回も毎日たくさんいただきましたというのはチエンマイには無いだろうと考えて「タベタメ」・・・寝貯めは聞いたことありますが・・していたのですそしてプーケット最終日の夜も とおりかかった市場でマンゴースチンを見つけ2キロ(キロ24bでした)ほど買いだめしてチエンマイへ持ち込みましたしかしチエンマイのどこの市場でも25bか26bで売っていました・・がっかり!しかしチエンマイのマンゴースチンは新しすぎて?目が覚めるような すっぱい系のものが多かったです どうしてかしら?あなたはマンゴースチンを選ぶとき何を基準に選びますか?私は1)ヘタとその切り口が新しいもの(美しい緑色です)2)小豆色の皮が柔らかいもの 皮の色が薄いものは未熟? 濃いものは完熟? 皮の硬いのも完熟 あんまり完熟してると 黄色の苦いものが発生している こともあります(まずい・・) でもそれが甘さと新鮮さに関連しているような・・・3)大きさ これは迷うところですが大きいものは皮の厚さも厚いで す 中くらいのものでも充分実の入りは良いです 初心者の頃は大きいものを選んで食べていましたが この頃は中くらいから小さいものを選んでいます4)マンゴースチンは鮮度が命 痛みやすいものですし 毎日買えるなら 食べキリ量をマンゴースチンのことを思うと心はプーケットへ飛んでしまいますそしてネットで格安ツアーを検索してしまう私です
2004年05月19日
週末は相模の国 総鎮守 三之宮神社で勾玉祭が行われた相模の国 一之宮は寒川神社 二ノ宮はJRの駅名でもあるが私の記憶では小田原の二ノ宮神社ではないだろうか・・・と言うのは間違いでした三之宮が伊勢原の三之宮比比多神社で四之宮は前鳥神社R129(平塚~厚木線)に交差点の地名となっている勾玉祭での 最高のイベントは土曜の夜の 雅楽の奉納である宵闇の鎮守の森に 苔むしたお社がありその お社の前に作られた舞台でライトアップされ みやびな衣装を着けた奏者が雅楽を奏で 神々に奉納されるどこからともなく漂ってくるお香の香りとみやびな かがり火の炎時折はじける薪の音アアン(~O~;)(;~O~)アアンロマンティック~~私たちは土曜の夜の雅楽の奉納にはいかれなかったが翌日のメインイベント 富くじにはダーリンの友達S氏が司会の大役をおおせつかったのでその応援に出かけた雨の日曜日雨天決行でありますのでいやいやながらのお付き合いである本当なら 雨の日曜日は家でテレビでも見ながらごろごろしたい・・・午後 三之宮神社の手洗い場にS氏は所在無げに立っていた私の顔を見ると 人なつこい笑顔を見せて片手を挙げて挨拶をした受付で初穂料を奉納し野点のお茶券と焼き鳥券と記念品などもろもろをいただくご神前で2礼2拍手でご挨拶をさせていただきふと顔を上げると永井宮司さまがおそばに居て声をかけてくださった「雨だからこちらにあがってくださいな」宮司様はダーリンのライオンズクラブのメンバーさんでとても立派なご人格の持ち主・・・たしか 次年度は女性初のライオンズクラブの会長さんのお役目のはず・・・女性だけのライオンズクラブはいくつかありましてもちろんそのクラブの会長さんは女性だけれど一般の男女混合のクラブで女性の会長さんは神奈川県で初めてなんだそうですよ しばらくテントの中でS氏とお話をして富くじが配られるという3時半までまだ少しあるので雨で冷えた体を あたたかいラーメンで 温めようと「バーミヤン」へいくドリンクバーで暖かいコーヒーをいただいて少し体も温まる「S氏が司会じゃなけりゃ絶対 帰宅部だ!!」私は帰りたいけど 義理堅いダーリンは「Sちゃんの応援してやんなきゃ!」と意思堅固久しぶりに寄ったバーミヤンだが餃子もまあまあ いけて ラーメンも380円であの味とはすごい!!デザートのマンゴープディングもまあまあだから 良くお客さんが入っているのねそして3時半の富くじ配布の行列に並ぶなぜだか係りの人が殺気立っている「お一人さま 1枚ですから 2度目3度目のかたは やめてください!!」その理由は後にわかることとなる富くじ配布から2時間後の5時半本日のメインであります 賞品受け渡しがあります氏子代表の方が木の箱から番号の書いてある 木札を取り出し 当たり番号を読んでいく私の隣の親子孫 3代の家族連れは 大当たりの連チャン自転車は当てるは 子供はハーフケットもらうわお酒に お花に 総なめであった後から聞いた話だがいつもその家族はたくさんの賞品をもらって帰るそうなどうしてだかわかりますか?その家族は 常連なのだそうである 無料で配られる品物に対しては 何度でも並んでお茶から花から 野菜までた~んとゲットするそうなもちろん富くじも一人一枚と言われていても並びなおして数枚手にいれていたらしい(家族8人で16枚?24枚?)きっと生き残りに強い家族だとは思うけれど共感することはできないこれは神様のお祭りすべて神様からのお計らい御利益をいただくだけでなくて御奉仕の方もお願いしたいものであるS氏はこう語る「俺は金で寄進できないから 身体で奉仕だ」つめの垢でも せんじていただきましょか?
2004年05月16日
午前8時の成田空港は静かだった昨日までの夏日が嘘のように冷え込む朝だったGW突入前の4月24日土曜日レースのカーディガンの私には冷気が身に凍みたJ3パーキングという駐車場は空港まで車を引き取りに来てくれて帰国時も車を届けてくれるサービスが気に入ってここのとこる連続して利用している待たされることもなくチエックインも終了し出国してラウンジへ行くこのごろ免税店もあんまり魅力がなくて立ち寄ることも少なくなったラウンジは私たちぐらいの年頃のご夫婦が数組居たやはり少し多めの休暇が取れた方たちなのであろうか朝ごはんを食べたかったが種類は寂しい限り・・・ミニロールとブリオッシュのみであるよその国並みにもう少し充実してほしいものである希望は海苔巻きとか 小さなおにぎりとか・・サンドウイッチとか プチケーキなど日本だって季節の果物は充実しているりんごやみかんでも良いし梨や柿だって日本の誇るフルーツなのにパック充填のあられやナッツではおもしろくともなんともない飛行機に乗ればすぐにランチなので飲み物だけで胃を満たし 時間まで空港の風景を見ながら過ごす定刻になりゲートへ機内 ビジネスクラスは8分の乗客 ほぼ満席であるウエルカムシャンペンをゆっくりと味わって出発を待つ離陸後すぐにメニューが配られダーリンはお魚料理を私はお勧めのイタリア料理バール(居酒屋風の)のビーフにする今タイ航空ではイタリアフェアをやっているらしいワインも白は甘くなくてフルーティな香りがすばらしい私好みのお味でした「あんまり飲まないつもり・・・」が飲んでしまいました前菜はさつま揚げ風のお魚のつみれ次に運ばれてきたのはスモークサーモンと茹で豚のサラダ仕立ていつもどうりに美味しかったですメインはいつも期待してません今回も期待どうりに美味しくなかったですビーフは茹でカスのように味も風味もまったく無しダーリンのお魚は白身で油が乗っていて美味しかったですそして私の大好きなデザートタイムフルーツにチーズでも今回はブリーはなくてカマンベールとチェダーとクリームチーズだけでしたがっかり!カマンベールとパパイヤとで最後のワインを飲み干し爆睡・・・目が覚めたらもうタイの上空でした程なくプーケット空港へ入国審査もあまり待つことなく両替20000円して(7080b)ホテルの車へ乗り込みました今回はメールでホテルへ出迎えを頼んでおきましたなつかしのケープパンワではパブイニーちゃんがお出迎え「予約のお名前をみて 私がお部屋をセットしておきましたよ 会いたかった~! 良く来てくれましたね」と 矢継ぎ早にぺらぺらとリップサービスの心地よいこと・・・リクエストのお部屋に案内されましたなじみのホテルの良いことは我が家に帰ってきたような安心感が到着のその時から味わえることですしばらくパブイニーとお話をしてから荷物の整理をしてプーケットタウンへ出かけましたホテルタクシーはタウン往復600b5時にホテル出発で9時30分にロビンソンデパートへお迎えに来てもらうことにしましたロビンソンデパート付近も歩きなれた道私は新しい水着が目的ダーリンはサンダル購入それから オーシャンプラザ内の「スアンミー」でタイスキのお食事「なんだか いつも同じコースだね!」「それも また 良いんじゃあないか」「タイスキはおなかに優しいしね」「飲めるしね」「ここのアヒルの照り焼き大好きなの」「ここのココナッツアイスもいけるね」「タイに来た!って実感するね」それからロビンソンの食品売り場でフルーツを買いましたマンゴースチンもありましたマンゴーもありましたウゴ(ランブータン)もありましたるんるんでお買い物!!そして お部屋に戻ってシャワーを浴びてベランダにでて 満天の星空をながめ良い夢をみながら ぐっすり眠りました
2004年05月13日
楽しかった思い出を胸にタイから帰国しました旅程はプーケット5泊 チエンライ2泊 チエンマイ5泊でした当初の予定はチエンライで4泊する予定でしたが現地で元スタッフの一人であるヌンちゃんと久々の対面をし彼に引率されてのミャンマー入国やナイトバザールでの屋台の食べ物やあまりの暑さにまず体調を崩したのがダーリン・・・二夜目のナイトバザールには拒否反応がでて匂いだけでむかむかするらしい早々にヌンちゃんにさよならを言ってホテルへ戻ったダーリンは「もうチエンライを引き上げてチエンマイ行こうよ」と悲しそうにつぶやく・・・ホテルに直接交渉するよりも旅行社を通じた方が何かと良いらしいのでメールで朝 常用しているH社の日本語サポートサービス係に減延泊希望の連絡を入れておいた夜 ホテルのインターネットサービスでつないで見るとH社からの連絡はない「やっぱり 急だから無理ね」と解釈してネットでお付き合いのあるSさんに チエンマイでホテルが取れるか尋ねてみるダーリンは明日にはチエックアウトしたい模様私はそれをなんとか適えて上げたいと思ったもう少し飲みたかった私はホテルアーケード内のインターネットショップの隣のレストランへ行ったしかし店内は閑散としている10時でクローズらしいルームサービスで氷とお湯をたのみついでにヤムも1皿頼んだが これが後の不幸の原因となる部屋に戻り熱いシャワーを浴びプーケットで買った缶のリオビールに氷を入れて美味しくいただき ホッとしたダーリンには紅茶を薄めに入れてあげるつまみはイカのサラダあんまり美味しくは感じなかったがとりあえず良い気分になってベッドの中へ・・・3時間後腹痛で目が覚めた「当たってしまった!!」タイの大当たりは日本の腹痛とはちょっと違う痛い!!そういえば7年前やっぱり市場のソーセージで思いっきり当たってしまったのもこのホテルであったどういう因縁なのでしょう?チエンライは方向が悪いのであろうか?私の大当たりは過去2回初回はBKKの大きな川海老のバーベキューで2回目が7年前のチエンライのソーセージそして3回目がまたこのホテルである翌朝までうとうとしつつも何度WCへ駆け込んだことか・・・脱水症状になってはいけないと 水分を補給すればそれ以上に体から出て行ってしまう朝 ダーリンに下痢止めをフロントまで買いに行ってもらうこういうときは先日購入した水色の表紙の「旅の指差し会話帳」が便利であるダーリンも優しいハウスキーパーさんに連れられて無事5錠のお薬を30bで手に入れて来ました「今2錠飲んで 6時間後にもう2錠飲む頃には止まってるってさ それでも心配なら夜に1錠飲むそうだ」お薬を服用したところ「けろっ」と直ってしまいましたダーリンは一人で朝のお食事へ出かけました私は少しうとうとしました寝不足で何も考えられません 爆睡!!電話のベルが鳴りましたSさんからでしたさわやかな明るい声で対応してくださり私たちの希望の「チエンマイのホテル2泊」を快諾してくださいました移動の車を午後には寄越して下さるそうですダーリンはるんるんですダーリンの性格は紙一重嫌だと思ったら空気を吸うのも嫌になってしまうような性格です「チエンライはもう来る事ないな」とのたまっています荷作りもベッドに横になっている私の指示でダーリンがしてくれました午後1時ホテルフロントで車を待ちました見回せば とっても素敵なホテル車寄せからフロントは豪華でお庭も広いしプールもありますしかし どうして寂れてしまったのかなあまず 我慢ができないのはレストランの食事がまずい!スタッフはおしゃべりに夢中で仕事が嫌いの模様フロント横のバーでも2人のお兄ちゃんがテレビに夢中!あしたに続く・・・
2004年05月11日
昨夜 成田に到着いたしましたTG640の機内から夕暮れを見ました雲のじゅうたんの上にぽっかりと お頭を出した富士山オレンジ色の空に黒みがかった青色のラインが美しく「富士は日本一の山」という歌を思い出しましたやっぱりタイは好きだけどもそれはこの美しい日本に生まれ育っているからです日本人に生まれたことを感謝いたしますたくさんの思い出とたくさんの写真とたくさんのお土産とたくさんの出会いとたくさんの洗濯物を持って帰宅ですプーケットチエンライミヤンマーチエンマイゆっくりと味わったタイ楽天日記のねたにはしばらく困りませんわ おほほ!
2004年05月07日
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