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とりあえず、わたくしみたいな体たらくは、放っておくと何もしませんのでしばしば「○○します!」と公言します。今、実はかなり忙しい状況ですがそれにかまける可能性がありますので、この場をお借りして宣言します!▼名刺の本出版企画書これですコレ!今年の一番の目標なのに、通常の業務とちょっと離れているから、ついつい先延ばしに・・・3年間書き溜めたメルマガから、アイデア名刺の部分をピックアップ&書き足して、「がっちりつかむ、稼げる名刺を作る」本。出したいんです。印税が欲しいとかじゃなくて、つばめやが名刺の商売をする上でのブランド作りのための決定打!という位置づけです。名刺の本を出している名刺屋さんがいたら、やはりそこから買いたくなりますよね。一気に業界のオーソリティになっちゃうという戦略です。だから、出版を持ちかけるための企画書を作らないといけません。それで、20社とか30社とかに送るんですねー。それで相手の電話を待つ。本をそうやって出版した人に言わせると、「案外反応があるんだよ。」と。でも、そう甘くはないはず。その企画書が面白いから反応があったんです。相手はプロ中のプロ。編集者さんですね。この企画の猛者を、とろけさせる企画書を作らねばなりません。難しいですが、これは7月中に発送完了させることにしよう。1年も半分ほど経って、振り返ってみると、やはり年初に思った数分の一しか達成できていないなぁ。。。ま、そんなもんでしょ。体たらくだし。あなたはどうですか?あ、ちなみに http://www.omeishi.com/ というドメイン、ずっと確保だけはしております。クリックしても何も出ませんけど。↑↑↑↑↑今はちゃんと出ます。名刺アドバイザーの「名刺のアイデア」メモ帳、好調です!
2008年04月23日
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▼夏の新作を作ります。つばめやでは、「筆彦」という名前で、オリジナル落款風スタンプを製作・販売しております。最近は、名刺アドバイザーとしていろいろ報道していただいていることもあり、名刺用ツールとしても、たくさんの方にご利用いただいております。ということで、暑中&残暑見舞いなんかに使っていただける、夏柄を作ることにいたしました。もりくんが古い紋章などからチョイスした柄を、きれいにスキャンして、アレンジします。うちわとか、波とか、イカリとかあります。なかなか涼しげでいいですな。「今日の本文はただの宣伝か?」声が聞こえてきそうですが、そうでもない。筆彦なんて、手間ばっかりかかって、単価は上げられませんから、いくら売っても儲かる商材ではないんですもの。筆彦はですね、お客様が名刺やハガキに捺して、好感触・反応を得たよ!っていうメールやお便りをいただくのが嬉しくてやってます。そう、営業ツールなんです。癒し系の。最近リピートのお客様が増えてきたのも、使って受けたんでしょうね。だから、もっと違うのも欲しくなっちゃう。ありがたいですね。そうそう、自分で筆ペンなんかで書いた署名を送ってもらって、オリジナル落款スタンプってのもアリですよ。昔の花押みたいにね。戦国時代になると、花押の様式が著しく多様化した。必ずしも、実名をもとに花押が作成されなくなっており、織田信長の「麟」字花押や羽柴秀吉の「悉」字花押、伊達政宗の鳥(セキレイ)を図案化した花押などの例が見られる。家督を継いだ子が、父の花押を引き継ぐ例も多くあり、花押が自署という役割だけでなく、特定の地位を象徴する役割も担い始めていたと考えられている。花押を版刻したものを墨で押印する花押型(かおうがた)は、鎌倉期から見られるが、戦国期になって広く使用されるようになり、江戸期にはさらに普及した。この花押型の普及は、花押が印章と同じように用いられ始めたことを示している。(これを花押の印章化という。)江戸時代には花押の使用例が少なくなり、印鑑の使用例が増加していった。特に百姓層では、江戸中期ごろから花押が見られなくなり、もっぱら印鑑が用いられるようになった。(wikipediaより引用)サインと印鑑の橋渡しをしたのが、花押印なんですねー。粋で洒落た習慣として、花押スタンプ、現代に蘇らないかな。
2008年04月16日
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▼夏の新作を作ります。つばめやでは、「筆彦」という名前で、オリジナル落款風スタンプを製作・販売しております。最近は、名刺アドバイザーとしていろいろ報道していただいていることもあり、名刺用ツールとしても、たくさんの方にご利用いただいております。ということで、暑中&残暑見舞いなんかに使っていただける、夏柄を作ることにいたしました。もりくんが古い紋章などからチョイスした柄を、きれいにスキャンして、アレンジします。うちわとか、波とか、イカリとかあります。なかなか涼しげでいいですな。「今日の本文はただの宣伝か?」声が聞こえてきそうですが、そうでもない。筆彦なんて、手間ばっかりかかって、単価は上げられませんから、いくら売っても儲かる商材ではないんですもの。筆彦はですね、お客様が名刺やハガキに捺して、好感触・反応を得たよ!っていうメールやお便りをいただくのが嬉しくてやってます。そう、営業ツールなんです。癒し系の。最近リピートのお客様が増えてきたのも、使って受けたんでしょうね。だから、もっと違うのも欲しくなっちゃう。ありがたいですね。そうそう、自分で筆ペンなんかで書いた署名を送ってもらって、オリジナル落款スタンプってのもアリですよ。昔の花押みたいにね。戦国時代になると、花押の様式が著しく多様化した。必ずしも、実名をもとに花押が作成されなくなっており、織田信長の「麟」字花押や羽柴秀吉の「悉」字花押、伊達政宗の鳥(セキレイ)を図案化した花押などの例が見られる。家督を継いだ子が、父の花押を引き継ぐ例も多くあり、花押が自署という役割だけでなく、特定の地位を象徴する役割も担い始めていたと考えられている。花押を版刻したものを墨で押印する花押型(かおうがた)は、鎌倉期から見られるが、戦国期になって広く使用されるようになり、江戸期にはさらに普及した。この花押型の普及は、花押が印章と同じように用いられ始めたことを示している。(これを花押の印章化という。)江戸時代には花押の使用例が少なくなり、印鑑の使用例が増加していった。特に百姓層では、江戸中期ごろから花押が見られなくなり、もっぱら印鑑が用いられるようになった。(wikipediaより引用)サインと印鑑の橋渡しをしたのが、花押印なんですねー。粋で洒落た習慣として、花押スタンプ、現代に蘇らないかな。
2008年04月16日
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毎日毎日、インターネットの技術は進歩していて、どんどん便利かつ、平易になってきます。なんといってもこんなわたくしがウェブマスターやってるくらいです。そこで、本来の利用目的と異なる使い方で、賢く立ち回る人が出てきました。ちょっと見てみましょう。▼新鮮なキャッチコピーの勉強キャッチコピーね。商人にとっては永遠の課題というか、これなくしては商売できません。だから、絶えず勉強したいというか、流れみたいなものは感じていたいところです。それで、一番の教材は、「電車の中吊りだよ」なんてことをよく言われますよね。確かにあのキャッチーさはスバラシイ。ボーっと眺めているわれわれに、ズバズバと情報を刷り込んできます。だけど、電車乗らない人もいるだろうし、いつも電車の同じ車両の同じ位置に乗るであろうほとんどの人は、全部味わうことは出来ないでしょう。そこでこれ。「雑誌ネット」前にも紹介したかもしれません。最新の発売雑誌の吊革広告や目次などが、テキストでなく画像でアップされています。すごいでしょ?活用しない手はありません。最新のキャッチコピー群、目立たせるためのデザイン、そして話題のキーワードをがっつり勉強しようじゃないですか。
2008年04月08日
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毎日毎日、インターネットの技術は進歩していて、どんどん便利かつ、平易になってきます。なんといってもわたくしがウェブマスターやってるくらいです。そんな中、本来の利用目的と異なる使い方で、賢く立ち回る人が出てきました。▼販売の完全自動化+α以前にもお伝えしましたが、つばめやの「風水オフィス」という事業の一環で、四柱推命チャートの販売があります。これは、風水というのが空間や、方位の最適化を図る方法であるとすれば、時間軸の最適化法です。この商品に関してですが、打ち出す機械は風水師の岩津先生のオフィスにありますので、今まではサイト上の入力フォームからオーダーが入ると、そのメールを先生に転送して、先生のほうから代引きの宅配便で送っていただいていました。その後、当月何人売れたというのを数えて、うちは販売の手数料という形で先生に請求書を出していました。そう大変な作業ではありませんが、数が多くなるとミスが出そうですし、お客様から代引き以外の決済はないのかと言われて個別に対応したりと、案外面倒な部分もあったんです。それを、情報販売アフィリエイトサイトのシステムを使うことで、かなりの部分を自動化しちゃったと。今回はinfotopというサイトです。ここ、登録料や月々の使用料などはありません。売れた場合に、10%弱+100円の手数料が取られるだけです。決済は、クレジットカード、銀行振込み、コンビニ払いが選べます。どれも、入金の確認はinfotop側でやってくれますので、手間はゼロです。プラス、、、アフィリエイトのシステムですので、商品を見て、「売りたい」と思ったらアフィリエイターさんが代理販売してくれます。メルマガとかブログとかでね。もちろん、売れたら手数料をお支払いします。この商品は30%にしてみました。このシステム、いわゆる情報販売=PDFをダウンロードと思いがちですが普通の物販にも対応しています。そう、何でも売れるんです。決済管理やってくれて、プラス販売代理店さんがどんどん売ってくれる、物販されている方は気軽に利用してみると、面白いことが起きるかも知れませんよ。ただ、たくさん商品がある方は、アフィリエイト機能のついたショッピングモール(楽天とかビッダーズ)に行かれたほうがいいかも。
2008年04月04日
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