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日曜は某レンタルショップが半額をやっていたのでちょいといろいろ借りてきました!【トリニティ・ブラッド】DVD9~12巻 本当はこれに「名探偵コナン」の【瞳の中の暗殺者】を借りたかったんですが、こちらは残念ながらレンタル中で叶いませんでした。あとはCDを数枚Color of the Heart (UVERworld)This Love (アンジェラ・アキ)rose (ANNA inspi' NANA)a little pain (OLIVIA inspi'REIRA)OPEN YOUR MIND (石田耀子)ハネウマライダー (ポルノグラフィティ)DIRTY OLD MAN~さらば夏よ~ (サザンオールスターズ)純恋歌 (湘南乃風)Keep Holding U (SunMin thanX Kubota)マタアイマショウ (SEAMO)気分上々↑↑ (mihimaru GT)惑星タイマー (福耳)Good-bye days (YUI for 雨音薫)真昼の月(島谷ひとみ) 以上 シングルNAMELESS WORLD (コブクロ) アルバム以上です!んで本題ですが(笑)その某レンタル屋はご存知のように本屋を併設しているんですが、そこでやっと亜樹良のりかず原作「ツインズ・ラビリンス」(リブレ出版)を発見☆それともう一冊やまかみ梨由原作「ぴかぴかDAYS」(花恋コミックス)の2冊を購入。未だ買えないでいる高永ひなこさんの「不器用なサイレント」と「学園ヘブン~中嶋編~」は遠方に住む友人が押さえてくれまして、多分明日届くかと♪ありがとーーー!Cちゃん!恩にきます!!そして、火曜は別の用事で出掛けてきたのですが、そこのメ○トでBE×BOY GOLD 10月号コミックJUNE 10月号CIEL Tre Tre 10月号増刊山田ユギ原作「夢を見るヒマもない」(シャレードコミックス)神葉理世原作「僕の恋の話・ヒメゴト」華藤えれな原作、円陣闇丸 絵「サウダージ」(リンクスロマンス)を購入。まずは雑誌から読んでいるので読めていないモノに関してはこれからおいおい感想など。
2006.08.31
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見てすぐに感想を書く予定でしたが、とにかく最近どうも体調不良なんだかPCに向かう気力がゼロ状態になってしまって(^^ゞ去年の今頃もPCに向かうと吐き気があったりしたんですが、どうもそういうサイクルになってしまったんですかね?(笑)去年ほど酷くないんですがなんとなく今年も気持ち悪くなってしまってます(>_
2006.08.31
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久保帯人原作 「BLEACH」1巻~22巻ようやく読破しました!TVシリーズはほぼ原作どおりに進んでいるんですが(現在はオリジナルストーリーを放送中)、やはりところどころカットされている部分があったり、オマケ絵っぽいのが描かれていたりととても楽しんで読むことが出来た。一応内容を書くと生まれつきオレンジ色の髪をしているゆえよく絡まれてしまうが、本人はいたって普通の高校生の黒崎一護。しかし、唯一つ他の人と変わっていたのは昔から霊が見えてしまうこと。そんな彼の目の前に謎の生物とそれを退治しようとする黒装束の少女が!!!TVシリーズでは21巻まで終わってましたかね?絵としては知っていましたが、改めてブラック藍染様の原作バージョンはウットリです:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン22巻から現在雑誌で連載中の新しい展開になってます。新しい敵キャラも次々出てきていますが、とにかくなんといっても目を奪われたのが雨竜パパと一護パパの存在。もちろん、既に出てきている2人ですが出てくる意味合いとかっこよさがぜーーーんぜん違う!もうっ!早く原作の方にTVシリーズも戻して欲しいですよ特にイッチーパパの死神装束・・・涎モノです!オヤジ~’s萌えしている私には早く2人の喋っているところが見たい!言い争っててもイイから♪(それすらも萌え)だってぇ~絶対に過去に何かあったっポイもの(≧m≦)ぷっ!・・・この2人それにしてもすっごくカッコイイシーンで22巻が終わってしまっているので、早く23巻がよ・み・た・い
2006.08.31
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いや~~~書きたい事が沢山あって困りますぅ~~~まずは昨日届いたリブレさん復活CD第一弾の「豪華客船で恋は始まる4」から。水上ルイ原作、蓮川愛 絵「豪華客船で恋は始まる4」★★★★☆Qエッグレーベル(原作 ビブロス出版)キャスト倉原 湊/櫻井孝宏エンツォ/子安武人フランツ/岸尾大輔ホァン/宮田幸季ジブラル/檜山修之ベリーニ/中村大樹セルジオ/若本規夫リン/一条和矢他湊は無事高校を卒業し、愛するエンツォの国イタリアのベネツィア大学に進むことを夢見ていたが、条件が厳しくあと2年は日本の大学で勉強しなくてはならなくなってしまった。2年の遠恋生活・・・しかし、『変わらない互いへの気持ちを信じれるから頑張れる・・・』エンツォの励ましもあって気持ちを新たにする湊だった。そんな湊も今はエンツォの船、【プリンセスベネツィア2】で暫くぶりの再会を果たしていた。フランツも新しい客室係のホァンも優しく、相変わらず「お仕置きするよ」と優しく微笑むエンツォ、ジブラルなどに囲まれて楽しい航海をしていたが、船内のカジノで知り合ったベリーニの存在で船内で大問題が起こる。ベリーニの所持している指輪が紛失したというのだ。そして真っ先に疑われたのがベリーニの担当だったホァン。エンツォをはじめとして誰一人ホァンが犯人とは疑っていないが、肝心の指輪が出てこない。心配した湊はエンツォに内緒でフランツとベリーニの部屋を探すがやはり見つからない。エンツォはジブラルの知り合いやインターネットを使って別の方向からベリーニを探っていたが、実は噂で聞いていたのと実態はあまりにかけ離れていて・・・久々のエンツォーーーーー!ですもうすっかり子安エンツォにメロメロ~(←死語か?/爆)湊もすっかり櫻井くんで展開してます。相変わらず湊くんが狙われててエンツォも気が気じゃないよね!って感じですね。しかし、出会い編を抜かすと2作目と3作目が凄い展開だったせいかな?今回はちょっと盛り上がりに欠けたかな?という気が(私の中だけですが(^^ゞ)いや、原作ではそうでもなかったんですが何故かCDではあっけなかったというか・・・(苦笑)・・と思ったら、フリートークの部分で子安さんが「何故か毎回この作品の時って体調を崩してるんですよね」とのこと。ありゃ~~~それでなんとなくエンツォの甘い囁きの部分がイマイチだったのかな~?いや、でも私の中ではエンツォよりなんとなく櫻井くんのノリの方がイマイチに感じられて・・・なんでだろ???しかし、前回文句をたれていた岸尾さんも檜山さんも慣れたというか・・・(笑)今回からの参加の宮田さんもいつもより抑えた大人っぽい感じの声でよかったです。宮田さん・・・JDシリーズに抜擢されたからかな~?水上さん作品続いてるな(呟き)今回の掻き回し役ベリーニ役の中村さんも上手かったですし、ラストのラストにちょこっとだけ出てきた、水上作品常連の一条さん・・・相変わらずのエロボイスです別にそんなシーンじゃないのに喋るだけでエロい(≧m≦)ぷっ!というように本当に周りのキャストは文句なしでした。そんな中でも群を抜いているのが毎回ラストでちょっとだけ出演される愛しのエンツォパパ役の若本さん!しかしね。。。これも持ち味とは思ってますが、今回は些かやり過ぎじゃないですか?(笑)いつもよりテンション高過ぎますって!!!もう一言喋るだけで大爆笑こんなに全ての人物の存在を無に帰してしまう人って居ないんじゃないでしょうかね(爆)でも、きっと誰よりもセルジオさんの登場を心待ちにしてるだろうな・・・私(≧m≦)ぷっ!他に聞いたCD(簡単にですが)あすま理彩原作、如月弘鷹 絵「君知るや運命の恋」★★★★★(★4つ半)フィフスアベニュー (原作 白泉社花丸文庫)キャスト樋之口奈津:鈴木千尋日高眞一郎:小西克幸高橋八起:笹沼 晃樋之口憲和:大川 透山本:中村俊洋他奈津は檜之口侯爵家に生まれながら妾の子(主人が女中だった奈津の母に産ませたのが奈津)として異母兄に苛められ、まるで使用人のような扱いを受けていた。そんな奈津の学友日高が奈津の兄に捕まり拷問にあった。樋之口としては成り上がりの日高家がのし上がってしかも自分の会社に影響を与えているのが許せなかったのだ。そんな日高を実は態度とは裏腹に恋していた奈津は正体を隠して(日高は薬で視力を無くしていた)甲斐甲斐しく介護し続けた。「一緒に逃げよう」と言う日高の誘いを断り、ただひたすら日高を逃がすことのみ考える奈津。日高の留学もあり2人は別れた・・・もう二度と出会うことも無いと思って。しかし5年後帰国した日高は以前以上に綺麗に艶っぽくなった奈津を見て心がざわめく。ただ、没落した樋之口家とその借金を頼む為にパーティーに参加させられている奈津への噂は酷いものだった。自分への仕打ちを考えても「樋之口」と聞くだけで腸が煮えくり返る思いをする日高。でも奈津から目が離せない・・・。5年経っても恩人である【彼】のことを忘れず探していた日高の前に八起が現れた。あの時の【彼】だと。澱みなく5年前を語る八起だが、どうしても日高はしっくりこない。ある芝居の会場で鉢合わせした奈津を自宅まで連れて行き、【彼】の正体を問いただすが口を割らない奈津。奈津としては言えるわけがなかった・・・嫌われている自分があの時の【彼】だとわかって日高を失望させたくなかったから・・・背けられるのが恐かったから。頑なな態度をとる奈津を手酷く抱く日高だったが、何故かその日を境に以前以上に奈津に対する執着を意識するようになって・・・。原作込みで聞きました!最初は「ちょっと暗いかな?嫌になっちゃうかな??」と思ったんですが、私こういう話好きなんです!確かに体罰とか折檻とか好きじゃないんですけど、すれ違いラブ(こんな書き方すると軽っぽくて嫌だけど)風の展開ってすごく好きなんです!最近、骨太小説じゃない作品で好きになったのってこんな感じが多いし。原作は課題図書で回ってきたんですが、早速マイブック決定しました!\(^o^)/特に今私の中では切ない系キャラを演じさせたらちーちゃんと言い切ってしまってもイイ!と思えるほど鈴木さんがお気に入りなんですが、今回の奈津もまた小西さんの切なげな声がセクシ~なんですよね。しかし、なんといってもBLEACHの狩矢をしのぐほどの悪役っぷりがいっそ清々しいほどの大川さんの演技が素晴らしかったです。吉田珠姫原作、高永ひなこ 絵「神官は王に愛される」★★★★☆インターコミュニケーションズ(原作 海王社)キャスト千葉進歩(冴紗)中井和哉(羅剛王)小野大輔(和基)間宮康弘(宰相)北斗利佳(女官)梁田清之(永均)松岡文雄(最長老)一城みゆ希(ストーリーテラー&女官) 冴紗は現人神(あらびとがみ)の『聖虹使(せいこうし)』になるべき人物であるが、事あるごとに羅剛王は自分のもとに呼び寄せている。そんな羅剛の気持ちを量りきれないでいる。自分がこのような道に進むことになったきっかけは羅剛が言い出したことからだったからだ。そんな冴紗に「愛している」と告げる羅剛。ずっと羅剛を愛していた冴紗は嬉しくてたまらなかったが、同性で結ばれるわけでもなく婚姻の儀が近付いている羅剛に告げるわけにもいかず苦しむ冴紗。羅剛の婚姻の日に羅剛への思いを断ち切るために聖虹使になる儀式を執り行なおうとするが、まさに儀式を始めようとしたその時、冴紗の目の前に羅剛が現れ冴紗を連れ去ってしまう・・・残念ながら原作は未読なのですが、ファンタジー系はちょっと苦手意識があるため今までそういう類のBL本を読まなかったせいでしょうか?ちょっと不思議な感じのした作品でした。でもすごい純愛で聞いていてすごく素敵な作品でしたね。とにかく何がよかったって中井さんの声でしょうもうすっごくかっこよくて切なげでセクシーで素敵でした!ここのところポイントが高くなってる中井さん(いや、だってゾロのイメージ強過ぎるし、最初に聞いたBLCDがガテン系だったんですもの(^^ゞ)今回も素敵でしたーー!逆に高永さんの絵を見て千葉さん・・・ちょっとキツかったですいや、お上手でしたしダメじゃないんですただ、ちょっと冴紗の雰囲気からすると声がちょっと老けてたかな?って・・・(相変わらずキツイこと書いてるのは承知してます)私個人の意見なんで怒らないで下さいね。私的には永均役の梁田さんのポイントも渋くて素敵で高かったでーす
2006.08.29
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金曜から急に忙しくなった上、母屋サイトのキリリクイラストを仕上げていたので放置プレー状態になってしまってすみません土曜、手元にテニプリOVA『全国大会編』Vol1~3まで届きましたー!\(^O^)/しかし、土曜は町内の祭りの係で駆り出されていたので見れなかったので、昨日しっかりと堪能いたしました! 全国大会一週間前、大石は対戦相手を決めるくじ引き会場にいた。周りには見慣れた関東勢だけでなく、各地から勝ち抜いてきた代表校の面々も集まっていた。青学の番になった時、肘の故障から完全復帰した手塚が現れ、会場が色めきだす。そして大会当日、ある少年が日本に降り立つ。大会会場では第一回戦の六角中と沖縄代表の比嘉中の試合が。周囲の予想は断然六角中であったが、沖縄武術の猛者ばかりを集めた比嘉中のメンバーは圧倒的な強さで六角中を破る。しかし、試合の途中で六角中の顧問であるオジィに故意にボールをぶつけるなど、全体的にあまりいい感じのしない連中揃い。しかし、たまたまその時会場に到着した少年の打ったサーブがオジィに故意にボールを当てた選手の頭の横を掠める。そう!その少年こそアメリカの武者修行から帰国したリョーマであった。残念ながら六角中の負けで終わった一回戦。その帰り、大石から選手のオーダー表の入れ替えの提案がなされる。驚く一同。しかし、そこにはどうしても全国大会を勝ちたい大石の強い思いがあった・・・。こんな感じで話が進んでいき、2巻はシングルス3のリョーマ対比嘉中の田仁志の戦いとダブルス2の不二と河村の戦い。3巻は大石欠場による初シングルス出場になる菊丸と甲斐の試合とダブルス1の乾&海棠の試合で構成されていて、次はいよいよシングルス1の手塚の試合・・・というところで終わってしまった。とにかく続きがとっても気になるところ。もうもうもう!とにかく懐かしいやら楽しいやら♪でも、見始めると毎週欠かさず見ていた頃に気持ちが簡単に戻りますねぇ今回の内容はTVシリーズの続編になっています。うちは上の子が完全に立ち読み派なので、たま~にちょこちょこと読む程度しかなくて、それも最近は読めていないので今、どことどこが・・・誰と誰が戦っているのかさっぱりわかっていないんですが、ちょうどこのOVAの頃はちょこっとだけ内容を知っているので、誰の声を誰がやっているのか?どんな映像になるのか?ワクワクまず萌えたのは(笑)オープニング曲の間に流れる画像で、跡部っちの横に忍足くんが!!!ええ!樺地じゃなくて忍足くんなんですよ個人的に今一番大好きな忍足くんの出番の多さにウットリです(爆)声は未だに一度も発せられていないんですが、案外カットが多いのと、なんたって忍足くんが自分の試合を終えた後青学の試合を見ているチームメイトのもとに来た時、跡部が忍足くんの肩をポンっと叩いてニッと笑うシーン!!キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーその間2人で見詰め合っちゃって・・・いや~~~~~~~ん(蹴)あとは1巻で手塚が会場に現れた時、何故か大石くんが頬を赤らめてるんですよ!何故にそんな乙女な表情?!あとはやっぱり乾くんと薫ちんですよねぇvvvいや!いつ見てもいい!!この2人の何とも言えない雰囲気♪TVシリーズの時から大好きですそれと、リョーマが勝った時、何気に手塚と目を合わせるんですが、リョーマを見て頷く手塚にも萌え~~~~~~~~~~~(殴)萌えとは離れますが、不二達と戦ったダブルスのうちの1人(平古場)の声がすっごくかっこいい~~~と思って聞いていたら、吉野裕行さんだったんですねぇ。なんとなく聞き取りにくい沖縄弁でしたが、吉野さんの時だけは素敵でした~~~!(他の比嘉中の声をやってらっしゃる声優さん方、本当にごめんなさい)声もですが、平古場は一度は監督の指示に従って青学の監督すみれさんに向かってボールを打つんですが(オジィの時と一緒ですね!なんて姑息な監督だ!)すばやく反応した河村くんによって阻まれるんですが、再び同じ指示を出した監督に向かって「監督といえど俺の試合に余計なことはするな!」みたいな事を言って怒鳴るんですね。今までチーム全体が姑息な集団に思えていた私にはますますこの一言で目がハートマークになってしまって・・・あとは久しぶりの河村くんの「へい!ヘイビ~!」「グレートぉー!」の台詞に波動球と不二くんのトリプルカウンター♪残念ながら次々破られてしまいますが、それでも相変わらずヒグマ落としはかっこいいですあとは、1巻にはリョーマ役の皆川純子さん、乾役の津田健次郎さん、河村役の川本成さん、海棠役の喜安浩平さん、跡部役の諏訪部順一さんのトークが入っており、3巻通して音声解説(?)が特典として入ってます。1巻は聖ルドルフの観月と不二の弟の裕太の解説。2巻は立海大付属の真田と柳の解説。3巻は宍戸と鳳の解説になっている。観月の声が聞こえてきた時は正直「ばんざーーーーい!」状態だったんですが、どうもいつもの観月らしさがちょっと弱くて・・・(爆)もっと悪役&おちゃらけキャラを前面に出した会話になってて欲しかったなぁ。逆に宍戸と鳳はねぇ・・・プププッもう鳳くんの宍戸に対する懐きっぷりが『萌え』もういちいち可愛いったらあと、OP曲、歌ってるのがDon@Bayというらしいんですが、どう聞いても皆川さんと置鮎さんにしか聞こえないのですが。TVシリーズでもいろんな組み合わせで声優陣に歌わせているので、今回もそうじゃないかなぁ~?って思ってるんですがはぁ~~~~~~~続きが見たい
2006.08.28
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ただいまーーー!です(^O^)/無事、火曜日の夕方大阪より戻って参りました!ところが、出かける日の当日にPCの調子が再び悪くなってしまったので、戻ってきて即飛び付きたかったんですが、一昨日から昨日にかけて調整していてなんとか復活出来ました!(苦笑)さっそく、ツアレポ!と思っていましたが、まだ画像を取り込んでいないので先に購入した本大阪に出掛ける前日に義姉のところへのお土産を購入するので出掛けたので、ちょっと・・・のつもりで(爆)メ○ト&本屋に寄ってしまったのが運のツキ(≧m≦)ぷっ!(あ、12月からやる劇場版BLEACHの前売りも購入してきちゃいました!)◎よかった○普通×未読【小説】「ブリリアント」 火崎勇 原作、麻々原絵里依 絵 キャラ文庫 ◎「初恋の未来」 火崎勇 原作、小山田あみ 絵 リーフ出版 ◎「追われる夜の獣」 遠野春日 原作、やまねあやの 絵 プラチナ文庫 ×「熱情と執着のベクトル」 ×「情欲と視線のベクトル」きたざわ尋子 原作、高宮東 絵 角川ルビー文庫 ×火崎さんの作品は今までは1冊しか持っていなくて、その他の作品は某兄貴からお借りして読んでいる・・・程度の方でした。嵌る嵌らないが割りとハッキリしていた方だったので。今回、内容に惹かれて購入した2冊でした。いや~~~今回のこの2冊はよかった一気に読んでしまいました。「ブリリアント」は画家の同期として友人として紺野としては決して打ち明けられないが、飾沢を友人以上の気持ちを抱いて親密に付き合っていた。しかし、利き腕の右肘に違和感を覚え医者に診せると悪性の腫瘍との診断が・・。自分の絵が好きだ!描き続けろ!と言う事情を知らない飾沢、しかし切断をしなければ命にかかわる。愛する飾沢の願いを叶えられない自分を飾沢に見限られてしまうならと飾沢に対する気持ちを全て殺して嘘をつき、彼の前から姿を消したが・・・。「初恋の未来」は天国にとってただ1つの恋・・・それは高校時代に付き合い、そして卒業と共に別れた親友「梶」との初恋だった。そしてそれから8年経っても忘れられない。そして唐突に職場近くの定食屋で忘れられない梶と再会するが、彼には別に好きな相手が既に居て・・・。止まっていた時間が再会を機に再び膨らみ始める天国。でも現実は思っていた以上に辛くて。「追われる夜の獣」 久しぶりに遠野作品を買ってしまいました!でも、ほとんどやまねさんの絵で買ってしまった感じ?(笑)ザッと読みましたが、もしかしたら嵌れないかも;;「ベクトルシリーズ」は「欲望のベクトル」と「衝動のベクトル」は既に購入して読み終わっていましたが、こちらは高城と亨の話。もしCD化したら鳥海×緑川ですね。ちょっと時間差が出来てしまいましたが、読みたいと思っていたのでようやく購入。【コミック】タクミくんシリーズ「June Pride」 ごとうしのぶ 原作、おおや和美 絵 角川書店 ◎「恋はあせらず(初回限定版)」 天王寺ミオ コアマガジン ◎「Nightmare Fortress~魔神の城塞~」 小笠原宇紀 リブレ出版 ○「満たされる唇」やまかみ梨由 リブレ出版 ○学園ヘブン丹羽編 リブレ出版 ○以上です。タクミくんシリーズはCDを聞いてから少しずつ買い求めています。内容がもちろん気に入っているんですが、ほとんどおおやさん狙いって感じでしょうか?(笑)そうそう!私が聞いたのはタクミくんを鳥海さん(・・・といっても浩輔さんではなく勝美さんの方ですね)がやられているんですが、(今よく目にするのは保志さんがタクミくんをやっていますね)最近彼のお名前を見かけないなぁと思ってちょっと検索しましたら、第二シーズンなので亡き沖田浩之さんとかが出ていた作品でしょうか?「三年B組金八先生」に『高橋健』役で出演されていたんですね!知らなかったです。ちなみに声優デビューは「みゆき」だそうです。今は何をなさってるんだろう???すごく透明感のある声で、思春期の青年声やらせたらすごく素敵な方なんですけどね。「恋はあせらず」名前のみチェックしていた作品で、天王寺さんだから買っちゃったって感じでしょうか?(笑)そして、今回初めて以前から気になっていたドラマCD付きの限定版を買ってみました。声優さんもわからずに無謀かな?とも思いましたが。。。ちなみにCDも聞き終わっていましてキャスト森野:下野紘草間:浜田賢二姫城:近藤隆神崎:加瀬康之英:長門三照ねなかなか良いキャストだと思いませんか?声もなかなか合ってましたよ♪8cmCDなので細部はかなりカットされていたのが残念ですが、それでもちゃんと話が繋がるように構成されていてまあまあ・・・かな?これが小説だったら不満爆発でしょうけど。内容は森野は転校早々見かけた草間に一目惚れしてしまうが、草間は教師である神崎に片思いをしていることがわかり、一目惚れと失恋を一気に味わう。しかし、神崎に告白する意思の無い草間は外で発散する日々を過ごしており、耐えられなくなった森野は草間に自分の気持ちを伝え、草間に受け入れて貰えないまま身体を繋いでしまう。最初は何とも思っていなかった筈の森野の存在がだんだん大きくなっていく草間。訳のわからない感情にもやもやしながら神崎に告白し、そして神崎の言葉によって気付かされた自分の気持ち・・・そして・・・「満たされる唇」「Nightmare Fortress~魔神の城塞~」「学ヘブ丹羽編」は既に雑誌で読んでいたのを購入しました。ま、好きだから買ったのよですね(笑)ただねぇ~学ヘブは中嶋編が買いたいのに・・・無いんですよあ、でも丹羽編は本当に久しぶりで懐かしかったです。もう雑誌も捨ててしまってたし
2006.08.24
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日曜から子供達を連れて同居人が住んでいる大阪に行ってきます!もしかしたら最終日にちょっとだけ京都に行ける・・・かな?台風だけが心配ですな(笑)一応、道頓堀のグリコマークだけは写メしてこようと思っていますが。(ミラファンなら理由はわかってくれる・・・筈/爆)さて、その前にともう3ヶ月更新していなかったKAZUSAのトップ絵を残暑見舞い用にUPしました。よければご覧になって頂けると嬉しいなURLをご存知ない方もこのブログ内にリンクしてあります。ん~~~でもファンの方に「似てねぇぞ!」と言われる・・・・・・・・だろうなぁ読み終わった本やCD、感想は旅行から帰ってきてから書きます。(8/22帰宅予定)【読み終わった本】純愛エゴイスト2(藤崎郁 原作、中村春菊 絵)好きこそ恋の絶対(いおかいつき 原作、奈良千春 絵)【聞き終わったCD】神官は王に愛される (吉田珠姫 原作、高永ひなこ 絵)
2006.08.18
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原作・絵こだか和麻 脚本 吉原理恵子「乱れそめにし」★★★★☆Studio K2(原作 竹書房) ←CDの画像が無いので原作でキャスト志郎:伊藤健太郎蒼月:星野貴紀藤丸:高城元気才蔵:吉野裕行蓮華:遊佐浩二他この原作は読んだ方の感想は読んでいますが実は私自身は未読です。ただ、こだかさんの作品にしてはかなり濃そうな内容だというのをわかっているだけ。しかし、今回コミケで同人付きのCDが売り出されるという情報を掴んでいたのと、「間の楔」や「二重螺旋」などですっかりファンな吉原理恵子さんが脚本を担当されるということで興味をそそられたので買ってみることに。裕福な家庭に生まれながら真っ赤な髪をしていて、刀を振るうのが好きな志郎は小さい頃から両親に疎まれつつ育った。しかも、弟藤丸が生まれてからは嫡男でありながら跡継ぎからは外され、唯一自分を慕う藤丸だけが心の拠り所だった。そんな両親と藤丸の為に家を出る志郎。泣かれるのを嫌がって挨拶なしに出てきた志郎だったが、後から藤丸が付いてきてしまった。しかし、不穏な空気を読み取り家に藤丸を帰そうとするが一足遅く、盗賊に志郎も藤丸も捕まってしまう。幼子を好む蓮華に藤丸を玩ばれる様を見せ付けられた志郎は身体を頭領である蒼月に差し出し、さらに盗賊の手伝いをするということで藤丸を魔の手からとにかく救い出す方法を選ぶ。金品を奪った時だけ藤丸に会える志郎。とにかく弟は乱暴されることからだけは守ってやれてる。生きていればいつかは逃げ出せるチャンスがあるとひたすら信じる志郎。しかし、実は志郎の知らないところで藤丸は屈辱的な思いをしていた。その全てを知っている藤丸の世話係の才蔵。健気に生きる藤丸にだんだん挽かれていく才蔵は意を決しある決意を志郎に伝える。こだかさんが出されていて私も続けて購読している同人誌「花と龍」という作品があるのだが、そちらもかなり暗くてイタイ話なのだが、ある意味それ以上な作品かもしれない。「絆」や「腐った教師~」と同列で読み始めるとビックリしそうな内容だった。どちらかというとこだかさんの原作というより、今回脚本を担当なさった吉原さんの原作と言った方がしっくりくる感じである。また「花と龍」と違って時代劇なのがますます暗さとイタさを感じてしまってなかなか報われないこの主人公の兄弟生涯を思うと暗くなってしまう。原作では今後の志郎のことを描かれているのか?それはわからないが、とにかくこのCDの段階では非常に辛くなってしまう。しかし、吉原さんが脚本を担当されたことで吉原さんらしさみたいなものも盛り込まれて(私はそう感じました)暗いながらもなかなか良い出来ばえのCDに仕上がっているんじゃないでしょうか。しかし、この話の辛いところは、志郎と藤丸兄弟の不遇さがあるんですが、それだけじゃなく志郎達を捕らえた側の蒼月にも才蔵にも実は隠された辛い過去があること。またこの蒼月と才蔵は実は血が繋がっているのだが、どこかやはり血の繋がりを性格的に感じる2人が藤丸救出劇の中で自分の思いに対して勝者と敗者に別れるシーンがどこか物悲しかった。中に封入されていた同人誌にも描かれていましたが、とにかくこだかさんは【受け】らしくない受けを描きたかったそうで、志郎のガタイはかなり筋肉質で攻め様体型(爆)。最初伊藤さんではどうなの?と思いましたが、なかなかよかったです。また蒼月役の星野さんですが、「ゲットバッカーズ」の冬気士度役があるそうだが、あんまり覚えていなくて(笑)私の中では去年の7月から12月までテレ東で夜中に放送されていた「GUN ×SWORD」のヴァン役の方が記憶に残っている。低音ボイスのなかなかイイお声の方です。ちょっとこだかさんの絵からすると声が気持ち若いかな?とも思いましたが、ほぼ雰囲気バッチリでこれもなかなかいい声優さん選びをされたんじゃないかな?と勝手に思ってます。高城さんと吉野さんはLOVELESSコンビ?(笑)高城さんはミドリ役で、吉野さんは瑶二役ですね。そんな2人のシーンはちょっとだけいや~~んなんて(爆)吉野さんは今放送している「BLOOD+」のカイの時みたいな声なので、とにかくかっこいいまた絵と声が一番合っていたのは吉野さんだったんじゃないでしょうかね?そして蒼月に恋する妖艶なオカマ風情の蓮華役の遊佐さんがとにかくメチャクチャ上手くて惚れ惚れしてしまいました。遊佐さんの受け声は「この愛にひざまずけ」で既に聞いていて結構気に入ってるんですが、とにかくキャストを知っていながら『この声は誰だ?』と一瞬わからなくなるほど細い女の様な声にビックリしたしゾクっとしましたね。とにかく上手いよぉーー!この方。
2006.08.17
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オリジナル作品その1(コミック)オリジナル作品その2(コミック) 少年誌と青年誌の作品のパロ作品 オリジナル作品(小説)携帯で撮ったので写りが悪くてすみません(^^ゞ一応、読み終わった本をジャンル別に写してみました(笑)全部はとても語れそうもないので抜粋で!今回買ってみて思ったのは、春に出されているのを軒並み手に入れていなかった事実。まぁ、夏と冬、そしてJ庭にたまに顔を出すくらいですからねぇ・・・当然でしょうか?(笑)1枚目の中では藤崎こうさん・・・新刊を含めて3冊購入しました!うち2冊は千春さんシリーズで、残り1冊は一輝の兄瑛×夕飛CPの話。新刊は先日発売された「獣は愛で癒される」の続きの内容になっていて、いつものブーメランパンツは見れませんでしたが(爆)甘えるちょっと気弱にも見える千春さんが新鮮でした!藤崎さんは以前ミラ同人を描かれていた時期がありますが、作品中にミラとよく似たキーワードが入っている事があります。特に千春シリーズは攻め様のグルグル度や口調、容姿など直江っほいと以前から思ってます。また一輝も案外高耶さんっぽいですv尾崎南さん・・・今原作はどうなってるんですかね?「BRONZE13」までしか読んでいないんですが(^^ゞ今回の同人は幸せそうでよかったです♪パロ的内容の時はもちろんラブラブなんですが、今回は比較的原作寄り?な内容だっただけにちょっと感動☆果桃なばこさん・・・私にとっては多分2冊目の「アフター5」本。相変わらず津田部長、鬼畜でした(≧m≦)ぷっ!タマラン!!(爆)島みのりさん・・・というよりかんべあきらさんの本ですね。購入した3冊共「凍るシリーズ」本です。とにかく『アンタ誰?』状態な御室由孝くん!デロッデロに甘くなっちゃって・・・かなり驚きましたぞ!(爆)安曇もかさん・・・「DESTINIES CROSS」シリーズ続編。ますます深刻な状態早く幸せになってぇーーー!美杉果林さん・・・ここのところユーショーのお話が少なくて残念その代わり、2番目に好きなテルちゃんと洸一の話がよかったですvvv2枚目の中では金沢有倖さん・・・初めて買ったマ王本。といっても○マではなくCDにもなっている「ずっとあなただけ」シリーズモノ。しかも、原作では脇役の椎頼と夕璃のお話!\(^o^)/諏訪部さんと関さんですよ!私的にはこちらのCPがお気に入りなのでメッチャ楽しませて頂きました!藤井咲耶さん・・・ビブさんから出されたシモーヌ先生のとのコラポ本「Special Pride 」本でした!高原と川口馴れ初め(?)本。しかも高原の人物紹介まで後半は四谷シモーヌ先生の小説つきです♪高緒拾さん・・・J庭でゲットしてから虜にオリジナルなんですがとにかく私好み。続きが早く読みたいvvv3枚目の中では今回、もしかしたら初めてBLEACH本がテニプリ本を抜いたかも(笑)私は買うものが増えないように新規開拓していないからかな~?出来たら一護パパと雨竜パパ本が読みたい!誰か描いて欲しいよ~ん!!!テニプリは相変わらず乾×海堂本ですな(笑)いや王道の不二×手塚も好きなんですけどねぇ今回初めて銀魂本買ってみました!読み込み不足ですが楽しんでますvvほり恵利織さんのイニD(涼×拓)本。同人で一番初めに手を出したのかこの方の本。しか~~~し、今回初じゃない?ペラ本(≧m≦)ぷっ!ほりさーーん!次回期待してます♪4枚目の中ではいおかさんの「真昼の月」本の新刊・・・メッチャ楽しくてメッチャカオリさんが可愛い愁堂れなさん・・・もうーーー!ヤラレました(爆)たまりませんよ!今回3冊購入しました。うち1冊は全くのオリジナルでちょっと暗めの話。あとの2冊は「罪シリーズ」本だったんですが、どれも相変わらず甘甘な高梨くんとゴロちゃんでもそれ以上だったのが以前何処かで話題になっていた気がするのですが、「罪シリーズ」と「淫らシリーズ」は一部人物が重なってるという話。それがモロ実現です!(笑)サメちゃんこと納刑事とミトモさんの話。この2シリーズファンとしては夢のようじゃないですか?もちろん期待を裏切らずな内容でした。その他にも先日感想に書いた「たくらみシリーズ」も入っていてお腹いっぱいの2冊でした。水上ルイさん・・・エンツォーーーーーーっ!もちろん今回は「豪華客船シリーズ」本ですラブです好きよぉ~~~エンツォもうどうしてこんなに毎回ラブラブ?(笑)湊くんが羨ましいぞ!ああ、なんか感想にもなっていない感想ですが・・・どうかお許しを。まだ小説ので読めていないのがありますが。とにかくあまりハズレが無かったお買い物でした。
2006.08.15
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原作&原案:妃川 螢 桜城やや 絵「罪作りな君-against LOVE-」★★★★★(★4つ半)リーフサウンドノベルズ■キャスト■ SIN(榊 真弥) … 櫻井孝宏RYU(琉・スティングラー) … 杉田智和鬼頭 凱 … 堀内賢雄柘植隆一朗 … 檜山修之藍田 樹 … 福山 潤弓槻巳則 … 平川大輔鷹嶺 昊 … 森川智之榊 龍弥 … 緑川 光カイト(八木沢櫂人) … 羽多野渉ダニー・キャスティロッティ … 斎賀みつき 他 ←前作の「罪作りな君」ようやく恋人になれ、同居も始めたリュウとシン。ただ今蜜月期間・・・の筈なのだが、所構わずベタベタとちょっかいを出してくる年下の恋人リュウにシンはちょっと困り果てているところ。仕事場では【モデル】として公私を分けて欲しいのだ。そんな折、イタリアの大手ブランドファッションメーカーから新ブランドの顔にリュウを!とオファーがくる。しかし、仕事を請けるとせっかくシン会いたさに日本に来たリュウとしては再び引き離されてしまうことになる。それだけは避けたいリュウは「断る」と即答。しかし、大きな仕事なのとリュウの素晴らしさを知っているシンは説得すると社長に断言。しかしシンの説得にも耳を貸そうとしないリュウに、同じモデルとして自分にはオファーがこないのだというリュウとの格差を思い知ったのと、リュウが仕事を受けない理由が「シンと離れたくないから」との言葉にキレたシンはリュウに向かって叫んだ。「暫く仕事以外は会わない」と・・・。前作から3年経っているこの作品。前作の感想は多分、このブログを始める前の日記にも感想は書いていないんじゃないかしら?書いたかな??実は最初は「フンフン」と聞いていた前作CD。気に入ってしまったのは聞き直してからかな?ちょっと時間差が出来てしまったのを覚えてます(^^ゞ今回の-against LOVE-は原作は無く、オリジナルストーリーの内容になっています。それにしても、「罪作りな君」はその後「不敵な恋の罪」(鷹嶺×弓槻)「ワガママは恋の罪」(カイト×龍弥)と続編が出ているのだがこちらを読んでいないのでちょっと今回のCDは「誰と誰が恋人同士だっけ?」と思ってしまったが、まぁ当然ながらそちらも聞けばすぐわかることで(笑)この3組のCPは全て年下攻めになるのだが、私は是非「不敵な恋の罪」を読んでみたいすっごいやり手でライバル会社の社長・・しかも森川さんがメチャクチャいい声なのに・・・恋人の弓槻(平川さん)の前ではヘタレ(≧m≦)ぷっ!まぁ、この3CPとも受け様の前ではヘタレなんですけどねぇ(爆爆爆)そこに惹かれてしまいましたよまぁ・・・まだたんまりと課題図書が山積み状態にあるので・・・こちらはもう少し後で(苦笑)それにしても前回といい今回といい・・・どうしてこうもあっさり騙されるかねぇ~?(笑)あと、「罪作り~」にいつも絡んでくるシンの友人CPである柘植と藍田。この時の檜山さんの声好きです~!いつもこういう声だと良いのに(笑)最初に檜山さんを知った時の声もこういうあまり声を荒げない役だったからかな~?こういう落ち着いた口調のひーちゃんの声はとても受け入れやすいですv あ!ちなみにここもヘタレとは言いませんが、かなり攻め様が苦労しているCPですね(爆)でも、待ちかねていた1枚!すっごい大満足でした♪(フリートークがこれまた大爆笑だったし・・・/笑 それにしても素なのか?作ってるのか・・?トークの時の杉田さんって変!(≧m≦)ぷっ! 好きだけど・・)
2006.08.15
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11日の金曜日から始まった今年の夏のコミックマーケットに昨日の最終日に行って参りました!1日目2日目は比較的涼しかった今年のコミケ。しかし、2日目はちょうど買い物から帰ろうとしている人をあざ笑うような突然の雷雨私は行っていませんでしたが、買い物を腹筋隊の2人に委ねていたので焦りましたーー!でもなんとかそんなに濡れずに帰れたそうで・・・ホッと一安心。さて、その日どうしても行けない腹筋隊のうちの1人の子の命を私を含めた3人で引き受けいざ出陣!(・・・とこう書いてしまうところが歴史モノ好きの性?/爆)9時に国際展示場駅に集合!そこで予め合流予定にしていたNこさんとKさんと合流!いざ!と列の最後尾に並ぼうとしたら・・・まあまあまあま・・・人・人・人!!!いつものことながら何処から湧くんでしょうね?(≧m≦)ぷっ!ゼーゼーハーハー言いながら最後尾にたどり着いた途端、今日はだと予報では言っていた筈なのにピカーーーッと晴れてきて途端に汗が噴出してきて、まだ会場に着いていないのに既に息絶え絶え状態。それでも、列に着いたとほぼ同時に合流出来たSクさんも含めてとにかく楽しいお喋り大会に。残念ながら買い物量が個々によって違うので買い物終了後に再び合流して・・・というわけにはいかなかったのが残念でならなかったが、AM10:00開場にも拘らず会場入りできたのが既に11:00近かったこともあってその間いろいろお話出来たので楽しかったです!Kさん、Nこさん、Sクさんはほぼ1年ぶりの逢瀬だったのですが本当に楽しかったです!ありがとうございましたー!!!さて・・・とにかく入場と共に全ての人間と別れ(笑/腹筋隊とは会場を2分しまして、スペースの分担をしていたので連絡を取りつつとにかく買い物終了までは合流せず)あちこちチェックしていたスペースさんへと走り回りました!とにかく冊数ず少ないと言われていたいおかさんから。そうしたら「真昼の月」本新刊はありましたが、絶対の法則本の方は2冊出ているうち1冊既に売切れていて、もう1冊も私が取ったので完売!マジヤバかったです!あとは、ある程度自分で考えていた動線プラス人の並び具合を見ながらの行動になりました。尾崎南先生島みのり先生梅太郎先生高岡ミズミ先生氷栗優先生愁堂れな先生遠野春日先生藤崎こう先生水上ルイ先生高緒拾先生結城一美先生栗本薫先生金沢有倖先生(ねこ田米蔵先生と天王寺ミオ先生、えみくりさんはあまりの凄さにバトンタッチしました/爆)この間に水上先生のスペースで今回初めてご挨拶をしてきました。忙しそうにしてらしたんですが、一応ずいぶん前から書き込みさせて頂いていましたし・・声かけてね!と仰って頂いたので真に受けて(笑)サインもちゃっかり頂いてきちゃいました♪特にコミケ後から豪華客船祭りになるので、今回も同人の中身はエンツォまだ読めていないんですが、今夜必ず読みます。そしてその時に同時に話し掛けていた人がいたんですが、どうもHNに覚えがある気がしていましたら・・・私が唯一加入しているミラサークルのメンバーの1人とわかってビックリ!彼女も私の顔とHNでそうじゃないかと思って下さってたみたいで。サークルを作った人っていうのが水上先生の知り合いなので、それを考えたらありえる話だったんですけどね。。。今まで出会わなかったので失念してましたよ!Sんさん、久々にお会い出来て本当に嬉しかったです。声を掛けて下さってありがとでした(^O^)/さて、自分のノルマを終了した後残り半分をグルッと回ることに。しかし、ノルマの部分でかなり時間がかかっていたせいもあり、今回新しく回ってゲットしようと思っていた所は軒並み売り切れ状態。藤井咲耶さんも新刊は買っておいて頂いたのでゲット出来ましたが、ミラの同人本の方は売り切れになっていた上にご挨拶も出来ずガッカリ。でも、毎回買いに行っているサークルさんはなんとか全てゲット出来てやれやれでした。こだか和麻さん(一日目の鋼(ヒュー×ロイ本)総集編は既に買っておいて頂きましたー!)美杉果林先生東野裕先生よしながふみ先生みささぎ楓李先生九条AOI先生鳥人ヒロミ先生安曇もか先生かぶとまる蝶子先生東里桐子先生和泉桂先生他←他っていうのがクセモノですか?(爆)こちらでも初めて美杉先生に初めて差し入れさせて頂きまして、いつもよりかなり長めにお話させて頂いたのと、サインも名前入りで頂いてきてしまいました!「ユーショーがとにかく好きで・・・」と告白(?/笑)してきたら「ずいぶん長くファンしていて下さったんですね・・今度よかったらネットの方で取り置きの申し込みして下さればお返事出します!」と仰って頂けて嬉しいったら(〃∇〃) てれっ☆とにかく急ぎ購入して急ぎあちこちご挨拶などして、あとはとにかく2人と合流して空腹とのどの渇きでどうにかなりそうな身体を満たす為食堂に移動しました。とにかく食べて喉を潤して・・・再び荷物を持って商業ブースに移動。ここにはリーフの会員費の支払いと新田先生の冬蝉と舞踏会の手帳を確認&申し込みの為。残念ながら所持金が足りなくなってしまったので私は予約しませんでしたが(^^ゞもうここまでくると暑さと人の多さと荷物の重さで挫けそうになっている身体と心。それをなんとか奮い立たせてもう一度食堂に戻り買っておいた本と買っておいて貰った本を本人達に渡し、無事支払いも済ませて帰路に立ちました。会場を出てきたのが16時半頃だったかな~?帰宅したのは18時20分頃でしたよホント毎度ながら腹筋隊のお2人さん!お疲れ様でしたーーー!今日は時間が経てば経つほど筋肉痛が酷くなってます(≧m≦)ぷっ!特にカートを引っ張っていた右腕が・・・昨夜から湿布しておいてよかったよぉーー!全部は絶対に写らないだろうな・・・と思いこんな簡単な形でですが・・・↓の画像は昨日の戦利品(オマケつき)+1日目と2日目で買っておいて貰ったのを受け取れた分です。ちゃんと見えるかな~?;;あと本当はこれに久能千秋先生の本が入るんですが・・・本の感想はおいおいしていこうと思っています。
2006.08.14
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私にしては珍しい作者さんの本を今回気まぐれで購入してしまいました(^^ゞ新作ではありません。月上ひなこ原作、佐々成美 絵「熱い吐息の挑発」「甘い吐息の裏切り」 恋人の佳暁と甘い時間を続けていた日向だったが、突然「結婚することにした」「これからは愛人として」との信じられない言葉にキレ、会社も辞めスッパリと別れた。新しい会社で心機一転を図ろうとした日向だったが、配属先の上司が別れたはずの佳暁と瓜二つで呆然とする。なんと双子の弟だったのだ。とにかく日向に甘かった佳暁と違い、伊織は日向に容赦がなかった。また本来負けず嫌いの日向はなんとか伊織を見返そうと躍起になる。そんな頑張りが伊織に認められだんだん良い関係が築けてきたと思っていた頃、たまたま伊織と日向の2ショットを見かけた佳暁が再び日向に関係を迫ってきて・・・晴れて会社の上司である伊織と恋人同士になった日向だったが、突然、伊織の従兄弟である一加が強引にマンションに押しかけてきてから甘い雰囲気が一変してしまった。何故か日向に隠していることがありそうな伊織、問い詰めても距離を開けられてしまい疑念ばかり膨らんでいく。そして突然浮上してきた伊織の【許婚】の存在。確かめたくても確かめられずに心はすれ違っていく。そんなある日、女性と婚礼衣装を選んでいる伊織の姿を目撃してしまい・・・月上さんの作品は多分代表作ですよね?「スキャンダルシリーズ」はお借りして読み、CDも既に聞いています。「良いですよぉ~」って薦められたんですそれが縁で去年末のコミケで同人誌を売られているのを全部購入して帰ってきたんですが、何故かそのまま放置プレーしてしまって(爆)それが、先日読み返しそうもない本や同人を売ろうと整理していた時に「よし!読もう」ということになり読んだんですね。同人の中身もとても面白かったんですが、とにかくいつもラストの方に載せてある商業誌の宣伝ページを読んでこの2冊の内容に惹かれてしまって突発買いしちゃったんです。私はとにかく学生モノがちょい苦手で、片方だけで良いから大学生以上希望の人なんです。それゆえ月上さんの本は今まで買わなかったんですが、これは珍しくリーマンモノだったので即決!ものすごーーーく感動したという内容ではありませんでしたが(ちょっと失礼ですね)スキャンダルシリーズとは全く雰囲気が違って楽しめました。もうちょっと日向がヤンチャ系じゃなかったらもっと好みだったかしら?でも、そんな彼でもこんなにやせ細ってぼろぼろになっちゃう・・・のが読んでて切なくなったし、私の悪い病気でしょうが、仕事はバリバリ出来るのに、恋愛はちょっとぶきっちょな人好きなんですよねぇ(笑)
2006.08.11
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ぶつぶつと私の視点での自論などをつらつらと・・・反発を感じられる方は感じた時点で回れ右して下さい。一昨日でしたか・・・アニメ「NANA」に森川さんが出てきたと書きました。それを昨日見逃した前の週のと一緒に見直していたんですが本当に私は声優さんスキーだし、声優という職業の奥深さとプロとして本当にどの方も素晴らしいと思っているんです。(確かに好みの関係で好きな声嫌いな声はもちろんありますが)ところが最近、某Mアニメとか映画の吹き替え、TVでは声優を使っても同作品の劇場版にはタレントを起用するケースが増えていると感じませんか?確かに収益を上げたい製作サイドの考えもわかりますし、話題性もありますしね。確かに「へぇ~~」という新鮮な驚きをするケースもあります。でも、せっかく【声優】という職業が成り立っているのに・・プロなのにどうして使わないんだろう?と残念に思っちゃうんですよね。その起用されたタレントの方が上手ければもちろん問題はないです。でも、特に若手の方は「アチャーー」と思うことが多くて。だから、話題作がアニメ化したり、地上波初・・なんてCMを見るとキャストは誰?とすごく心配してしまうんです。今までもそれで聞くに堪えられなくなって消してしまった作品も数々あって。この「NANA」も正直とても心配していた作品の1つでした。同時期に始まって既に放送が終わってる話題作も某アイドルや若手俳優を起用してあちこちで「ちょっと・・・ね」という意見を聞きましたし。ところが蓋を開けたら、残念ながら小松奈々役のKAORIさんのみ今回初めて知りましたが、大崎ナナ役の朴さんをはじめとして木内秀信川原慶久森川智之関智一石田彰平野綾諏訪部順一本田貴子高橋広樹かないみか立木文彦石塚 運昇と本当に細部まで素敵な声優さんを揃えていて・・・。子供の頃から数々アニメは見てきていますが、特に結婚して子供が出来てから見始めたアニメは、以前からちょこちょことガッカリした作品があったので、ここまで主役取れそうな人気声優さんを揃えて頂くと、役に合っているかどうかはど返ししても嬉しくて涙が出てきます。特にテニプリが好きだった私としては木内さん(忍足役)川原さん(橘桔平役)石田さん(観月役)諏訪部さん(跡部役)高橋さん(菊丸役)など大はしゃぎ状態です♪(だいぶ自分の好み入っちゃってますけどね/笑)ましてや「NANA」という作品もとても面白いですし。時々、BLCDとかで「この役は○○さんじゃないだろう!」などと書いてたりしますが、それは声優さんが悪いんじゃなくて製作側さんに対する文句みたいなものだし、いろいろ事情があるでしょうから、お金出して買った者の特権みたいなつもりで感想を書いているんです。BLCDは本当に次々と製作されていてアニメの配役とかとは事情が違いますものね昔と比べて本当に声優人口って増えていますし、表情や身振り手振りで勝負出来ない・・・純粋に声だけで勝負している声優さんをもっと起用して欲しい・・・なんだか何を書きたいんだかわかんなくなってしまった書き込みですが、単なる私の望みでした!呟き終了/爆(最後まで読んで下さった方、ありがとうございますv)追記=====レン役の木内さんですが、私が彼の名前と声を知ったのはテニプリでしたが、とにかく上手い方ですね。彼の声をとにかく堪能したい方は絶対に「MONSTER」(原作、「YAWARA」で有名な浦沢直樹 ビッグコミックオリジナル)確か手塚治虫賞だったか何か賞をとった筈・・・この作品の主人公Dr.テンマを熱演されていてお薦めです。
2006.08.10
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鈴置さんの訃報のショックがまだ抜けていませんが、なんと今まで知りませんでしたが神谷浩史さん(青二プロ所属)が8/7に交通事故に遭って入院されているんだそうですね。暫くは治療の為に全てのお仕事をお休みされるんだとか・・・。一日も早く善くなって下さい!コチラ 青二プロHP内にコメントが載っていました。
2006.08.10
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松岡なつき原作、雪舟薫 絵「FLESH&BLOOD 2」★★★★☆マリンエンタティンメント(原作 徳間書店キャラ文庫)キャスト東郷海斗:福山潤ジェフリー・ロックフォード:諏訪部順一ナイジェル・グラハム:小西克幸ビセンテ・デ・サンティリャーナ:大川透ルーファス・べレット:岩崎征実レオナルド・バレーラ:宮田幸季ステファン・ムーザン:吉田裕秋マック:杉崎亮/ジム:西野真人ヒュー:伊丸岡篤トーマス:千々和竜策ユアン:栗山浩一水夫:峰健一少女:辻あゆみ女性:近野真昼・堀裕美子船長:亀山ん念堂400年前の世界にタイムスリップしてしまった海斗は教科書その他で知っている史実を口にしてしまった為に『預言者』と勘違いされる。英国を勝利に導く為ジェフリーと船旅へと旅立つが、事情を知らないナイジェルには疎まれ、船の修理で立ち寄った港で不運にも自分に乱暴したビセンテと不運にも再び出会い、「すまなかった、私と一緒にスペインに来て欲しい」と言われるが、既にジェフリーや船の乗組員と心を交わし始めていた海斗はきっぱりと断る。しかし、ビセンテは執拗に海斗を追いかけてきて・・・。「FLESH&BLOOD 3」★★★★☆キャスト東郷海斗:福山潤ジェフリー・ロックフォード:諏訪部順一ナイジェル・グラハム:小西克幸ビセンテ・デ・サンティリャーナ:大川透フランシス・ドレイク:堀内賢雄ミゲル・カサージャ:松本保典ルーファス・べレット:岩崎征実ヒュー:伊丸岡 篤ユアン:栗山浩一マック:杉崎亮トーマス:千々和竜策ジョーンズ:峰健一水夫:福井信介、西野真人ビセンテから逃げ出せた後、自分以外にも海斗を守る者が必要と考えたジェフリーはナイジェルにも海斗の正体を明かした。するとナイジェルの海斗への態度は友好的なものへと変わった。それでも海斗の身を案じるナイジェルは海斗に剣の使い方を厳しく指導する。途中戦い自分の物にした船の船長ミゲルの話から、海斗は自分が知っている歴史と少しずつ変わってきている事を知る。自分の予言が当らなくなったらジェフリーに必要と思って貰えない・・放り出されるかもしれない・・・そんな不安に心が押し潰されそうになる海斗。その恐怖を実感したのは戦いからドレイクを救おうと小さなウソをついたところ、予言として皆に話をした時刻から少し外した時刻にドレイクが狙撃されるという事件が起こった為。これからはどんなに小さくてもウソを言ってはいけないと自分を戒めた。そんな折、一度は逃げ出せたと思っていたビセンテが再び海斗を追ってきた。ナイジェルに守られながら隠れる海斗。そこでナイジェルの目の傷の話を聞いてナイジェルに親しさと愛しさを海斗は感じ・・。ようやくようやく聞きました(^^ゞ1枚目を聞いてからかなり時間が経っちゃいました。でも、今回もとても楽しめましたまだ海斗もジェフリーもナイジェルも自分が抱える思いの真意にはたどり着けていなくて、聞いてる側にはちょっと歯がゆさも残りますが、設定と個々の人物がとても魅力的で飽きません。現在、課題図書として手元に原作もあるのでこれも一緒に読もうとは思っているんですが、とにかく読むものが進んでいないのでいつ読めるかな?途中、福山さんがフランス語で会話するシーンが出てくるのですが、それが結構長めで・・・さぞ大変だったんじゃないかな?と感心してしまいました。今のところ、ジェフリーもナイジェルもどっちも素敵で一番は決められないなぁ。でも、私のいつものパターンだとナイジェル派になりそうですけどね。(ちょっとぶきっちょ気味な人好きになっちゃうんです~~~)また必死に海斗を追いかけてくるビセンテ役の大川さん。最近とにかく私の中で点数の高い大川さんなので、惚れ惚れしながら聞きました今回松本さんも加わり、とにかく好きな声優さんばかりでとにかく聞いていて心地良い~~~です
2006.08.10
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ジャンプファンならご存知の作品の「遊戯王DX」。前作の遊戯王時代からなんとなく見せられ続けてきた作品なのだが、前作に比べてなかなか大物声優さんを起用してくれるので違った楽しみが出来ている。レギュラー陣でないのが残念だが、子安さん、石田さん、遊佐さんetcetc・・・ただ、それでも嵌れる内容じゃないので見逃すことの方が圧倒的に多いのだが、昨日の放送はたまたまチビが回したのと、前作に出ていたかな~り個性的なキャラが出ていたので懐かしさでついつい見てしまった(笑)今回の中心人物は石田さんがやっているエドという少年。彼は殺人犯にデュエリストである父親を殺され、犯人を見つけ復讐する為にと日々訓練を続けている。そんな彼の後見人になっているDDという男が初めて出てきたのだが、彼の声がなんと和彦さん♪どうも魔のカードによって今の地位を守ると共に魂を悪魔に売り渡してしまったようなのだ。もう和彦さんの悪っぷりがいっそ清々しい位で(笑)まだこの話は終わっていなくて、来週も出てくるので今から来週の放送が楽しみだ。そして「NANA」一応、始まる前からチェックしていて今か今かと楽しみにしていましたが、ようやく
2006.08.09
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確か、去年もやった記憶のある声優バトンですが、今回シルクさんのブログで以前とちょっと内容の違うのがあると知りましてやってみまーす!(^O^)/Q1★貴方が声優を好きになったのはいつですか?(好きになった声優も答えて下さい)アニメを見るようになってからですが、正確に声優という職業を知ったのは中3頃なのでその頃と答えた方が正解でしょうか?(笑)井上和彦さんですQ2★Q1の声優を好きになったきっかけは何ですか?「赤毛のアン」のギルバート・ブライス役Q3★Q1で好きになった声優と今好きな声優はちがいますか?いえ、一緒ですvv 年がバレますが、四半世紀以上この方のファンしてます。Q4★今好きな声優を好きになったきっかけは?Q3と同じ作品です(でも今マイブームの声優さんの森川さんは・・・いつの間にか/爆。小西さんは「シャーマンキング」です)Q5★貴方が苦手な声優はいますか?います!(特にBL限定にすればもっと増えます)Q6★貴方が好きな声優1~5位までを書いて下さい。(男女問わず)これは私流に答えても良いですかね?(^^ゞ現在好きな男性声優1位 井上和彦 とにかくたった1つの役を抜かせばどんな役の時も惚れられる声。昔の王子様ボイスから今の包容力ありコミカルチックな声まで大好きです。でも一番好きだった役は?と言われればやはり・・・ベタですがサイボーグ009の【島村ジョー】でしょう!2位 森川智之 いつの間にか私を掴んで離さない存在になってしまった彼の声ですが(正直覚えていないんです)、特に切なげな声は和彦氏を超えるテンションの時あり。特にBLでは帝王と呼ばれるほどどんな役も器用にこなし、とにかく安心して聞いていられる人ですね。欲を言えば『受け』の時の喘ぎ声の時もう少し喘いで下さい/爆3位 小西克幸 2位にするか迷いました!BLで声を聞くまではとにかく筋肉ムキムキ系の役が多かった気がしますが、とにかく阿弥陀丸に当時はすっかり心奪われていましたね。BLでも彼の名前だけでキャスト買いしちゃったCD多数な位です。二枚目の太い声も好きですが、本来は三枚目キャラの時のちょっと高めのコニタンの声が好きかもvvv4位 子安武人 ここら辺にくると好きな人が多すぎて困りますね(^^ゞ 彼は「ふしぎ遊戯」の星宿役で知りました。実はこのアニメで今の中堅どころの声優さんのほとんどを知ったと言っても過言ではないです。最初緑川さんがやってらした鬼宿が好きでしたが、途中からズッポリ星宿ファンに。そしてやっぱり彼が私の中でブレークしてしまったのはもう11年位前になるでしょうか?頭文字Dの高橋涼介役で♪5位 塩沢兼人 アニメでもBLでもこの人はやはり避けて通れないんじゃないかと本当にこの方の声は大好きでした。BLではとにかく妖艶かつ色気のある声。それこそ本当にゾクゾクする声とは塩沢さんの為にある言葉と言い切ってしまっても良いくらいです。それとは対照的にアニメでやった数々のコミカルなキャラ!同一人物とは思えないほどの演じ分けは今でも惚れ惚れしています==============================ここから番外編女性声優1位 榊原良子2位 池田昌子3位 勝生 真沙子4位 小山 茉美5位 林原めぐみ(かな?/笑) *とにかくデキる女の声が出せる落ち着いた感じの美声の出る方が昔も今も好きv独身時代に好きだった男性声優1位 井上 和彦2位 森 功至3位 曽我部 和恭4位 神谷 明5位 塩沢 兼人 *ある意味当時の王道路線だったんではないでしょうか? 余談でした!(笑)好きになったきっかけとどの役が好きかは省略します☆Q7★好きな声優さんに対して抱いている感情は次の内どれですか? 1.恋愛感情 2.憧れ 3.ただ好き 4.その他 3番ですQ8★貴方は将来声優になりたいと思ってますか?学生時代、特に高校時代は真面目に思っていました!でも、当時はどうやったらなれるのかも知らずありきたりな道に/爆 Q9★このバトンを貴方が回したい人数だけ回して下さいえっと、これを見てやってみたい!と思われた方どうぞです(*^_^*)
2006.08.09
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もぉ!本当にすみません;;気まぐれからまた過去のを聞き直しした週末でした!以前からの私を知ってる人は「またかよ・・」状態(爆)あさぎり夕原作、絵「猫かぶりの君~復讐編~」★★★★☆ランティス(原作 集英社コバルト文庫)キャスト久住弘樹:成田 剣南部芳・晶:杉田智和久住公平:岡村明美南部海斗:諏訪部順一 南部大河:井上和彦一ノ関 潤:福山潤一ノ関登:堀内賢雄他 「猫かぶりの君~新婚編~」★★★★★(★4つ半)キャスト久住弘樹:成田 剣南部芳:杉田智和久住公平:岡村明美宮下衛:千葉進歩春日東吾:一条和矢梓:松山鷹志他「親猫は愛を宿す」★★★★★(★4つ半)キャスト久住弘樹:成田 剣南部芳・晶:杉田智和久住公平:岡村明美一ノ関 潤:福山潤深見大地:黒田嵩矢敷島昴:関俊彦天野悟:三木眞一郎他「ホストなあいつ」★★★★☆キャスト京也:小西克幸七瀬暁人:鈴村健一水無月律:岸尾大輔有栖川凛:櫻井孝宏海棠貴之:子安武人他 これらのCDについてのあらすじを知りたい方っていらっしゃいますかね?いらしたら書き込んで下さい!追記しますので!実は、これにプラス親猫シリーズの原点・・というか、これを読んだからズッポリと嵌って集めるきっかけになった旧ビブロスから原作が出ている「魅せられて」も一緒に聞いちゃいました(笑)ご存知の方も多いと思いますが、この親猫シリーズは公平くんの父の久住と芳の話で、公平くん編の「子猫シリーズ」というのも存在してまして、そちらもCDは所持しています。しかし、とにかく私は親猫派。原作も実は親猫シリーズのみ所持してる位のハマりようなんです。コバルト文庫から出ているあさぎりさんの作品は何処かしらで必ず他作品の登場人物がコラボしているので、どれも読んでて楽しいですが・・・。簡単に書けば「魅せられて」が出会い編以下復讐編新婚編想像妊娠編とでも書けば良いんでしょうか?(笑)南部建設の下請け工場であった久住の家は、あっさりとリストラされてそのショックで両親が頚動脈をかき切って自殺しそのショックで久住は味覚音痴にまでなってしまった。それ以降ずっと南部に復讐する為だけに生きてきた久住だったが、芳と出会って復讐以上に芳を手に入れたい気持ちが勝って強引に迫って同居するまでに至ったが、芳を溺愛する兄弟や叔父からちょっかいを出され何とかして別れさせようと画策される。しかし、その度に互いを思う2人(久住&芳)の気持ちと、応援してくれる晶と晶の彼氏の大智の協力で乗り切っていく・・・みたいな感じです。とにかく最初はね、正直成田さんに久住は合わん!と怒ってたんですぜーーーったいに違うだろ!って(笑)あさぎりさんって少女漫画から入られた方なだけにエロいシーンが多いのに、顔は優しい感じだから。今も正直声が老けてないかな?と思えなくもないんですが、慣れちゃったというか・・・(笑)でも、反面、成田さんってこれ以上にはまり役ってないんじゃない?と思うほど上手い!って思える作品でもあるんです。成田さんは一応「犬夜叉」の殺生丸で既にお名前も声も当時から知っていましたが、あまり印象深くなくて(^^ゞこの作品で本当にインプットされたというか・・・。それだけインパクトのある役でしたし、それだけに成田さん=ちょっと変態入った役にピッタリの図式が出来ちゃったんですねぇもうファンの方からお叱りを受けそうな書き様ですが・・・杉田さんは一卵性双生児の2役だったんですが、とにかく最初から完璧にこなしててスゴイ!と思った記憶があります。ただ、初期の頃の喘ぎ声がちょっとわざとらしく感じたものでしたが、「愛を宿す」にはすっかり自然な感じで、『どこまでこの人は上手くなるんだろう?』とドキドキしてます。和彦さん、諏訪部さん、関さん、堀内さんはもう言うことナシ!配役の関係上出番が少なくて勿体無いくらいです。今後またCD化されたらとにかく大河(和彦さん)は出てくると思いますが、いつになったら続編が出来るかな~?今後出てくるであろう久住の従兄弟くんが楽しみですvv福山くんは、いつもの受け声とは違って、やや攻め様っぽいお声vv凛とした感じの声がかっこいいです!そして、晶の年下の恋人大智ですが、これは第一弾の「魅せられて」の時は檜山さんでした。正直、檜山さんの大智が良すぎてですねぇ黒田さんに代わった時は「何故」と思ったものですよ。これじゃ、いくら体格差があるっていったってあんまりです年下なんですから~~~元は先生と生徒だったんですから~~~(号泣)「ホストな~」はすぐわかると思いますが、コニタン狙いなCDでした。この作品の一部は、ミラ聞きたさに応募したコバルトの全プレ「ヨリドラ」の中にも収録されていて聞くことが出来ていた作品だったので、楽しみにしてました。もうホストの京也の腰にくる声っていうんでしょうか?いや~猫まっしぐら・・・状態でしたよ内容的にはどうかな~?ちょっと私には物足りないですが、とにかくコニタン好きにはタマラン1枚でしょうね!
2006.08.07
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学園ヘブンHP内の「ベル☆ラジ」で小西さんがゲストとして出てらした際にお土産で出てきた「芭蕉庵」さんのわらび餅。今度大阪に行くので・・・とちょっと調べていましたらこんな情報をゲットしたのでちょっと載せてみます。(大丈夫かな?マズかったらどなたか指摘して下さい!削除します)こちらなんと我が地元にも出店されるんですよねぇ~♪しかし、よく考えるとちょうど大阪に行こうとしている時期と重なるよどうしよう?とにかく大学時代にゼミ旅行で行ったっきりだから大阪の土地勘が全くナッシング同居人によく店の場所を確認してその上でどちらで購入するか決めようかな?しかし、何処かで名前を聞いた気がすると思ってたら既に私何回か食べてましたよ(≧m≦)ぷっ!もし興味がありましたら・・・どうでしょうか?確かに美味しかったですよぉ~~~~そういや今の「ベル☆ラジ」は三木眞一郎さんですよvv
2006.08.04
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えっと・・・実はこれも頂戴モノ(爆)LaLaの付録だったんでしょうか?雑誌の整理をしていて、私は嵌ってないから・・と頂いてしまいました。なので、いつの号の付録なのかもよくわかりません(^^ゞキャスト<遥かなる時空の中で~うつぼの章~>元宮あかね:川上とも子イノリ:高橋直純永泉:保志総一郎安部泰明:石田彰橘友雅:井上和彦<金色のコルダ>月森蓮:谷山紀章土浦梁太郎:伊藤健太郎志水桂一:福山潤火原和樹:森田成一柚木梓馬:岸尾大輔1 遥かなる時空の中で3 薄月夜一~黎明の章~2 遥かなる時空の中で3 薄月夜二~黄昏の章~3 遥かなる時空の中で3 十六夜記~月のしずく~4 遥かなる時空の中で2 紅葉舞5 オリジナルドラマ 遥かなる時空の中で~うつぼの章~6 オリジナルドラマ 金色のコルダ~男子楽屋編~1~4までは三木眞一郎、関智一、宮田幸季、置鮎龍太郎、中原茂さん達の声も正直、ちゃんとLaLaを読んでらっしゃる方にはよくわかる話なのでしょうが、私が名前を聞いても誰だかちゃんとわかっているのはファンブックを持っててアニメも見ている「遥か~1」のみで申し訳ないです。「遥か~2」と「遥か~3」は微妙に立場を入れ替えてあるけど設定的には遥か1と似ているので混乱はなかったし、声優陣が一緒なので楽しめました。しかし、1では敵役だった置鮎さんが白竜という役で、検索してみたらすごく繊細な感じの綺麗な役どころでアクラムの時とはかなり感じが変わってて驚きました。「うつぼの章」は鬼と戦って死んでしまった小天狗ちゃんの<死>を正直に告げかかっていた永泉に対し、あかねの涙を感じた泰明があかねの涙を止めるために「生きている」と嘘をつく話。しかし、とっさに嘘をついた泰明だったが、どうして嘘をついてしまったのか?逆にそのことで泰明自身の気が乱れて皆から1人離れて自問自答している様がなんとも切なかった。またそれとは逆に友雅がイノリに酒を飲ませてしまって酔っ払わせてしまい、おぶって帰るシーンがなんともほのぼのしていて可愛らしかった。しかしおぶった時に「父ちゃん・・」とイノリに寝言を言われた時は友雅はショックだったんじゃなかろうか?(笑)金色のコルダはとっても気になっている作品なのだが、残念ながら未だ手を出していないので設定その他が全くわからないので、とにかくワイワイと楽しい内容だなぁと感じただけ。なんかちょっと勿体無いかも。こちらも声優陣が豪華ですねぇ。こうなっちゃうと本当に気になってるのに知らないままの作品が多くて全く追いつかないです(>_
2006.08.04
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59話「魔族、地球へ」の放送が今終わりました!これから暫く地球編なのでコニタンの声が堪能出来ますま、ずっとBS放送で見てきた内容なので取り立てた感想はもう書きませんが・・・(既に書いちゃってるし/笑)ブラコン勝利くん好きなんですよねぇ内容は横に置いておいて、当分は大好きなコンコンと火花を散らしながらコンを見る勝利くんにときめかせて頂きますかな(≧m≦)ぷっ!そうそう!第1話からは見れなかったがベツコミに連載されている「僕等がいた」を最近録画して見ている。キャスト高橋七美 ささきのぞみ矢野元晴 矢崎広竹内匡史 川久保拓司山本有里 中山恵里奈 水ちん 清水香里タカちゃん 寺崎裕香山本奈々 ゆりん残念ながらこの中の声優陣では水ちん役の清水香里くらいしか知らないのですが、なかなか少女誌らしい内容でホロッとさせらている。しばらくというか現在も少年誌のアニメ化の方が勢いの良いアニメ業界だし、自分的にも少年誌の方が性に合ってる気はしているのだが、やはり少女誌も長く読んできていたせいかこういう王道路線はすぐに馴染む自分がいたりもする。ま、私には弟がいて結構早い時期からやれドカベンだとかマカロニほうれん荘だとかドラゴンボールだとか・・・少女誌系から離れる機会を与え続けられてきたのだが(^^ゞ内容的には主人公七美は友達をたくさん作ろうと新しく始まる高校生活に胸を膨らませていた。しかし、周りの女の子達は口を開くと矢野という男の子の話題ばかり。七美にはむかつく存在にしか映らなかったけれど・・・。私が見た時には七美は既に矢野の事が好きになっていて、矢野の昔付き合っていて今は死んでしまった恋人の話まで進んでしまっていて、どういう経緯で七美が矢野の事を好きになったのかはわからなかった。それでも矢野が七美にしか見せない表情をしたり帰りに肉まん食べに行ったりと上手くいくのかな?と思ったら翌週の放送では素っ気ない感じだったり・・・どうなるんだろう?と思ったら先週は矢野が七美に「好きだ」と告白。さてそれが今夜の放送でどのようになっていくのかが楽しみだが。初デートするみたいだし。しかし、どうもこの矢野君、わかるようでよくわからないんだなぁ・・・考えてることが。今どきだし、品行方正だとか白馬の王子様系を望んでばかりいるわけじゃないですけど・・・。前の彼女とはいろいろあった末に事故で亡くしてるわけだし、そんな壮絶な恋愛をこの年でもうしちゃってると臆病になっちゃうのかな?原作読んでないんでちょっと難しいですでも不思議と七美ちゃんは応援したくなっちゃう私でした
2006.08.03
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ごめんなさい;;正直頂き物なので詳細がよくわからなくて(^^ゞ今でこそアニメですっかりハマッてしまったホスト部だが、なにぶんアニメで知るまではこの作品全く知らなくて・・・どうも以前コミックの応募券で貰える全プレCDだったみたいです(時々やりますよね!そういうの)。しかも、調べてみたらどうも2枚存在しているらしいですこれはその1枚目なのか?2枚目なのかちょっとわからないんですが、アニメ化の前のせいか声優陣がTV版と一緒なのはスズケンさんだけ!一応必死に聞き耳たててみましたが・・・間違ってる可能性大(爆)ハルヒ:久川綾環:緑川光光:鈴村健一馨:保志総一郎鏡夜:諏訪部順一ハニー:???(聞き覚えがあるんですが、どうしても名前が浮かばなーーい)モリ:津田健次郎だと思うんですよねぇきちんとした形でお持ちの方!間違っていた場合のご指摘大歓迎です!特にハニー先輩の声、是非教えて下さい内容は既にTVでもやったお馴染みのシーン2つとショートストーリーが数本という構成。いや、そのショートストーリーあればこそモリ先輩の声が津田さんじゃないかとわかったんですが・・・。(設定無視でむっちゃモリ先輩に喋らせてます/爆)そ、それにしてもこの全プレCD豪華だわ。正直、ちょっと緑川さんに環では優等生過ぎるのと今の宮野真守くんがあまりに環にピッタリなのでイメージがちょいとズレるかな?と思いました。鏡夜ですが、初め鏡夜は諏訪部さんだったらいいなぁ~とか思っていただけにここで叶うとはいや、もちろん松風くんも鏡夜に合ってるんですよ!でも、どうも彼はレンジャーモノから声優に変わって(レンジャーやったのがオダギリジョー以降だったら今の波にノレたのかな?かなりのイケメンなのにね)声優初挑戦だったのかな~?「快感フレーズ」の咲也役の時のイメージが強過ぎて未だにちょっと・・・ね(笑)その時よりは断然上手くなってますがね。(そういや、鈴村さんを初めて知ったのも「快感フレーズ」でしたよ・・・懐かしい)それと、TV版も久川綾でもよかったかもね~。今となっては坂本真綾に慣れちゃったからどっちでも良いし、声優歴も似たようなものでしょいや、坂本真綾は3歳からやってるからもしかしたら彼女の方が年下だけど芸歴は長いのかな?ま、私はハルヒよりホスト部の5人が好きだからいいけど(≧m≦)ぷっ!逆に、ハニー先輩は断然齋藤彩夏さんが好きです!彼女の声大ーーー好きなんですよ。フルーツバスケットの紅葉役で初めて知ったんですが、その後も「おじゃる丸」の貧ちゃん神さんの役とかとにかく可愛いですよねぇモリ先輩は正直喋らないから低音ボイスの方なら誰でも大丈夫そう(≧m≦)ぷっ!それを津田さんですからねぇ~~~~~豪華ですよ!絶対。あ、それと検索していて知ったんですが、TV版の環の声をやっている宮野くん・・・「アイシールド21」の桜庭くんの声だったんですねぇーーー!今まで気付かずに見てたよぉ今度ちゃんと声聞いておこうっと♪さて、その「桜蘭高校ホスト部」今週はハニー先輩の弟君のお話でした!原作でも「ウエッ!」と思いましたが、夕飯後にホールケーキ3つと夜中のスペシャルデー(だっけ?/笑)にはさすがに甘いもの好きな私もちょっと目を背けたくなりましたなぁ。そしてハニー先輩のその甘いものへの執着は幼い頃から彼を知っているモリ先輩をも裏切る凄まじさ。真っ白に固まってるモリ君が可愛かったぁーーー!ここまでくると例のモリ先輩中心のお話も近いですよね!モリ先輩ファンとしては早く早く!と楽しみでならないです
2006.08.03
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原作:鹿住槇 漫画:桜城やや「恋愛協定~抜け駆けナシ!」★★★★☆(★3つ半)Chara CD Collection(原作 徳間書店)キャスト五十嵐雅巳:神谷浩史小林龍二:諏訪部順一立樹史郎:鈴木千尋男子生徒:河野裕 羽多野渉 河本邦弘女子生徒:遠藤綾 河原木志穂 斉藤梨絵 谷井あすか雅巳は中学時代からの親友史郎に片思い中。だからクラスメートの龍二の視線の意味がすぐわかって。史郎に邪な視線を送るなと詰め寄り協定を結ぶが、逆に手を出さない代わりに史郎の代わりをしろと龍二に提案され、渋々提案にのる雅巳。何度も身体を重ねる雅巳と龍二。ただ何故か恋人でもない雅巳に触れる龍二の手は優しくて・・。原作&絵 金沢有倖「ずっとあなただけ」★★★★☆「ウソつきの聖約」★★★★☆(★3つ半)リーフサウンドノベルズ(原作 リーフ出版) キャスト伽羅 … 福山 潤赦那 … 置鮎龍太郎椎頼 … 諏訪部順一義牙 … 高橋広樹夕璃 … 関 俊彦他魔界名門貴族アスタルト公爵家の伽羅は突然、魔王との入内を言い渡され城から逃げ出し森の中を彷徨っている時に赦那に助けられる。その時から赦那に密かな恋心を抱く伽羅だったが、兄の椎頼をはじめとして大好きな赦那まで魔王との結婚を勧められて・・・。無事、赦那との婚儀も済み毎日儀式の契りも交わして幸せいっぱいの伽羅だったが、ここ数日変な夢に悩まされていた。なんとかしたくて占い師の所へ行こうとした時、森の中で変な人(?)を見つけ城へ連れ帰った。なんとそれは天使だった!天使は800年以上前に連れ去られた上級天使を探してくるように命じられたという。逆算すると何故かそれは伽羅が生まれた時とピッタリ合致して・・・。これは実は3枚とも聞き直したCDです。ちょっと感想を書いたかどうかの記憶が曖昧なので今回感想を書きましたが、特に「ずっとあなただけ」は何回も聞いています。置鮎さんの甘~い攻め様声ももちろん好きなんですが、何がお気に入りって諏訪部さんの【おすぎとピーコ】を意識したというハッチャケたテンション高い声!関さん演じる夕璃から逃げ回るシーンは絶妙です(爆)内容はだいぶお子ちゃまチックな感も拭えませんが、ほのぼのしていてなかなかにお気に入りな作品です。続編の「ウソつき~」も同様なんですが、ちょっと世界が天使界にまで及んだ割には展開がちょっと物足りなかったかな?下級天使役の渋谷茂さんの演技が面白かったですが。「恋愛協定~」はせっかく3人の上手い人気声優陣を揃えている割には残念な内容だったかな?これは正直キャストで買ってしまった作品だったので、聞いてて心地良いんですが、やはり中途半端でもう少し内容の深いものの方が良いですね。やはりCDは高いんで・・・ちょっと酷評気味になってしまいました。でもねぇ~諏訪部さんの声はホント腰にきます(≧m≦)ぷっ!さて、CDの感想とは離れますが、どうもここ数日無理をしていたのが祟ったみたいで、ちょっと持病のスイッチが入ってしまいそうなので、ネットを落ち気味になるかもしれません。こちらを覗いて下さった方には本当に申し訳ないです(>_
2006.08.02
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