2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全48件 (48件中 1-48件目)
1
うわーーーん1時間かけて書いた日記が消えたぁーーー!!!なんかショックで気力が伴わないがもう一度書いてみます。茶州へと出立する秀麗、影月、燕青、静蘭、そしてかつて秀麗の命を狙ったが今回秀麗に同行を許された香鈴を含む5人の一行。しかし、燕青は影月を抱えれば人攫いと勘違いされたり、香鈴が熱を出したりと前途多難。しかも、これから向かう茶州は以前から不穏な状況で、三ヶ月以内に州都に辿り着かないと職務放棄と見なされてしまうことを承知で秀麗たち一行を茶州に入れないようにする為秀麗たちを狙っている模様。静蘭はそんな秀麗たちの護衛役として付いてきているのだがどうも様子がおかしいのだが・・・昨夜はPCが12時になっても空かなかったのと、風邪で頭痛がする上、睡眠不足で睡魔に勝てず・・・私にしてはチョー早い時間に布団に入ってしまいました(笑)その為、昨日届いた「夜ごと蜜は滴りて」もノジケンさんの声のみでとうとうコニタンの声も確認出来ないうちにご就寝(爆)でもそのせいか今朝はすこぶる快調に起床し、本日登校日だという上と一緒に朝食を食べつつ「遊戯王(再)」を見、上の子を出した後はゆっくりとBSアニメを楽しんだ。今回、萌え的にはそれほどではなかったのだが、相変わらず静蘭の秀麗に対する言葉遣いや雰囲気が他の連中とあまりに差があるのに苦笑しつつ、やはりTVアニメでの緑川さんの声はいいなぁと。BLはちょっと・・・な私なのだが、もともと好きだったこともあるし、特に秀麗と話す時の優しげな声は未だに多くのファンがいることがよくわかる気がした。私的には藍 楸瑛(cv森川智之)も捨てがたいが(^^ゞまたイトケンさんがやっている燕青も他のメンバーがあまりに美麗なのでちょっと損している気がしないでもないが、それでもまっすぐで優しくそして強い燕青役にピッタリで非常に魅力的なキャラだ。これから秀麗たちを補佐してどう活躍していくのかが楽しみvvさて、私は「彩雲国~」の前に「パトレイバー」を楽しみに見ている。懐かしいし・・・(笑)近未来警察アニメとでもいうんでしょうか?でも、確か設定的にはもう現実が追い越してしまった筈ですが(^^ゞ「BLOOD+」や「攻殻機動隊」などをご存知の方ならよく知ってらっしゃる押井守氏が監督をなさっていて、キャラデザはゆうきまさみ氏(他に代表作として少年サンデーに連載されていた「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」などが有名)が担当されていた。だって、「BLOOD+」だって押井さんの作品だからますます興味がわいたって位のヤツですからねぇ(なははっ)本当に彼の手掛けた作品は好きなんですよ!ホント、お薦めですvvv泉 野明:冨永み~な篠原 遊馬:古川登志夫 後藤 喜一:大林隆介太田 功:池水通洋進士 幹泰:二又一成山崎 ひろみ:郷里大輔 香貫花・クランシー:故井上瑤 南雲 しのぶ:榊原良子 榊 清太郎:阪脩シバ シゲオ:千葉繁などキャストも現在はベテランとして脇役にいらっしゃる事が多くなってしまった感はありますが、声に個性がある上に非常に魅力的な声優陣を集めていて、声優という角度から見てもなかなかに素晴らしいです。特に先週は香貫花が日本での職務を全うしてアメリカに帰国する話だったのだが、なんといっても香貫花役の井上遥さんがお亡くなりになってしまってるのが残念でならない。井上さんというとやはり代表作は「ガンダム」のセイラ役とハロ役だろうか。「キャスバル兄さん!」という叫び声が今でも忘れられない。さて、かなり横道にそれてしまったが何故「パトレイバー」の話になったかというと、本日、後藤隊長役の大林 隆介さん(旧名 大林 隆之介さん)がゲストとして出演されていたのだ。相変わらず優しそうなお顔とあまり老けてらっしゃらなかったのが嬉しかったので、ついついいろいろと検索してしまったんです。後藤隊長以外ではやはりらんま1/2の天道早雲役が有名ですかね?そういや、似たようなキャラで藤島 康介さんの「逮捕しちゃうぞ」という作品に出てくる課長さんがいらっしゃるのだがその課長さんの声をやってらっしゃるのは政宗一成さん。一時期何故か区別がつかない時期があったのを思い出しました(^^ゞ今思うとどうして混同していたのかわかんないんですけどね(≧m≦)ぷっ!政宗さんは「春を抱いていた」の香藤くんファンは忘れちゃいけない名前ですよねぇ(笑)なんたって香藤洋一さんですからvvv彼も相変わらずお元気そうで喜ばしい事です。なんか最近、ベテラン声優さんが続けて病死されているので頑張って頂きたいです!こんな感じの事書いたんだっけかな~?やっぱり書き直しは同じテンションで書けないですねそれにしても題は「彩雲国物語」なのにほとんど「彩雲国~」に触れてないですよね?お粗末でした。。。(≧m≦)ぷっ!あと、余談ですが明日KAZUSAが二周年を迎えます。来て頂いてる方々には本当にお世話になりっぱなしで・・・いつも挫け癖がついている私を支えて頂きまして本当に感謝してます。母屋サイトの事とか考える事がいろいろあってKAZUSAもどうなるかわかりませんが、これからも宜しくお願い致します管理人るみ拝
2006.09.30
コメント(2)

春抱きトップ絵更新しました!暑中見舞い以来だからもう約2ヶ月ぶりでしょうか?やっとやっと更新。しかも香藤くんのBD用に描いて放置していたモノ。こんなだからサイト運営も考えちゃうんですよねぇ(^^ゞま、何はともあれ更新です!良かったら見てやって下さい。さて、出来る事ならもう2枚色を塗りたいでもこの2枚も実はほぼ1年前に描いてあったモノ。しかし、この絵をUPしたら香藤ファンに怒られるかな~?(苦笑)
2006.09.29
コメント(4)
昨日、ゲームのタイトルにもなっている「ポケットモンスターダイヤモンド・パール」2時間SPがやってましたね。残念ながら私はチラリと見ただけで、裏番組の方に走っちゃったんですが・・・(^^ゞすっかりキャラ一新なのかと思っていましたら、先日までやっていた「アドバンスジェネレーション」同様、サトシとタケシは変わらず、同行する女の子が入れ替わっただけみたいでした。ただ、この女の子ヒカリがサトシ達と旅立つ経緯が番組が始まった当初のサトシとピカチューとの出会いとダブる面があったみたいです。(見てないからよくわかんない/爆)んで、何が書きたかったというと・・・以前、三木さんのHPに書かれていた9年お世話になった番組が終了しというのはポケモンじゃなかったんですね?・・・ということ(笑)いや、だってちゃんとムサシもコジローも出てきてたし結局なんの番組のことを書いていたのだろう???もし新番組によってキャラクターの入れ替えがあるのなら、今まで突発的にしか出てこなかったコサブロー(cv.子安武人 我が家ではコサンジと呼んでるが/笑)とヤマト(cv.勝生真沙子)を投入なんてのもいいなぁなんて勝手な事を思っていたのですが。でも、三木さんのコジローは三木さんがやってらっしゃるキャラの中でも一番好きって思う位大好きなキャラなので、チャンネルを捻れば見れることがわかったのは嬉しい限り。しかも、ポケモンのすぐ後に「NARUTO」がくるわけですから見る可能性も大ですしね。といっても、既に我が子たちはポケモンから卒業しちゃってますしね・・・昔は上の子のお供で映画館まで見に行ったこともありましたが、さすがにあんまり見ないかもなぁ
2006.09.29
コメント(2)
お引越し直前スペシャル本日発表!「忍者たちの汗と涙の名勝負ベスト5!お楽しみの番外編もあるってばよ」スペシャル見ました!ここのところオリジナルストーリー続きなので正直見る気が完璧に失せていた私でしたが、今回は面白そうだな・・・と(笑)ベスト10かな?と思いきやベスト5でしたが1位 ナルトVSサスケ(第132話 「親友(とも)よ!」)2位 ネジVS鬼童丸(第116話「視界360度 白眼の死角」)3位 キバと赤丸VS左近と右近(第120話 「唸れ!吼えろ!究極のタッグ」)4位 チョウジVS次郎坊(第114話 「さらば友よ…! それでもオレは信じてる」)5位 ナルトVSサスケ(第108話 「見えない亀裂」) 番外編カカシVSマイトガイ(じゃんけん勝負)何話だったかな~?(苦笑)カカシVS再不斬(第9話「写輪眼のカカシ」) ←何話かというのは・・・・・多分間違ってたらごめんなさーいキャストナルト:竹内順子サスケ:杉山紀章ネジ:遠近孝一鬼童丸:千葉進歩キバ:鳥海浩輔左近:(ごめんなさい;;忘れました!)チョウジ:伊藤健太郎次郎坊:三宅健太カカシ:井上和彦再不斬:石塚運昇マイトガイ:江原正士 見終わった後の親子の会話「ん?石塚さんって誰の声だ~?」「えーー!忘れちゃダメじゃん!再不斬さんだよ!!」「え~~~?声思い出せねぇ」「ほら~ポケモンのオオキド博士とか、イニDの文ちゃんとか・・・」←母、必死(爆)「再不斬と結び付かないなぁ。。」「んじゃさ、ネジとBLEACHの小椿が同じ声優って知ってた~?」「げぇぇー!全然声違うじゃん!」「ホントだよねぇ。小椿の声を初めて聞いた時は信じられなかったよぉ」「いや~~~ん久々に千葉さんの悪役声聞いたよ~~ん♪」「ええーーー!次郎坊って三宅さんだったっけ!!うひゃ~~~~ホントだよ~~~」ああ、お手軽な私(&子供1号)それにしても我が子、小さい時から声優当てはずっとしてきた筈なのに・・・まだまだ修行が足りないようで(なんの修行やら・・・その分勉強させなくちゃだよね(^^ゞ)10月より木曜19:30枠にお引越し。毎週火曜17:30~第一話からの再放送も決定☆しかし、そういやナルトってそもそもは木曜18:30枠だったんですよね。それが水曜にやっていた「ヒカルの碁」が放送終了して、水曜は18:30に「遊戯王」19:00に「テニプリ」とジャンプデーなんで、わざわざお引越しさせたのに・・・。結局元の曜日に戻ってるし。結局、今はナルトよりブリーチの方が視聴率が上ってことなのかしらん?それにしてもラストの方で何故か仲良く並んで出てきたエロガマ仙人こと地雷也と大蛇丸。そして背後にはさっさと修行するぞ!と大蛇丸に命令するサスケ君の姿が・・・。これってお引越し早々ようやく原作バージョンに話を戻すってことかしらねぇ~?だったら嬉しいなぁ(ウキウキ☆)
2006.09.27
コメント(2)
母屋「Everlasting」にミラサイト「菅原や・絵草子寮こすげ」様、春抱きサイト「Bluesky」様をお迎えしました。別館「KAZUSA ROOM」トップページにて「BLOOD+」祭り開催中は、春抱きトップ絵・・・いつまでも暑中見舞いのままじゃマズイ・・・なんとか更新出来るよう頑張りまっす!!
2006.09.27
コメント(0)
![]()
あ~そういやこの前の「僕声」の感想も書いてませんでしたね(^^ゞもう今更かな~?いや、一言だけ!(笑)もうねもうね、表紙の大人CPにヤラれました!なんちゅーかっこよさ♪完璧大人CPファンの私には宝物のようですよvvv出来たら文字が入っていない状態の絵がほっすぃ~~~~そして中身ですが、ああ・・ようやく私の待ち望んだ形に!(爆)しかも恥らった弓ちゃんがツボォーーーーーーーーーーーーー!なんちゅー可愛らしさ♪新田先生の描かれる恥らった男ってかいぐりかいぐりしたくなる可愛さなんですよね。今までってその可愛さって全部岩城さんが独占していた気がするんですが(笑)ここでようやく対抗馬が出来たって感じ(≧m≦)ぷっ!あとはとにかく保坂くんに一任!(爆)そのまま有無を言わさずモノにしてくれっ!!!それにしても次号で最終回・・・残念っさて、本題ですが(笑)いよいよ、今週末になりましたね!>原画展&クルーズrumiさんは行かないんですか?と数人の方にメール頂いたんですが、残念ながら今回は行けないんです新田先生!今回rumiは欠席させて頂きますーーー(え?別に先生は待ってない?なはは・・/苦笑)我が家から横浜ってかなり遠くてですね、ちょっと不便なんです(^^ゞそれなのにしっかりと外せない用事が午前中に入ってしまって・・・以前なら同居人に頼むんですが、今はそれが出来ないから。本当に残念です!どなたか行かれる方、是非どんなだったか教えてやって下さい!特にクルーズに参加される方!写メ出来る方、「こんな船だったよぉーーー!」と送って下さるとメッチャ嬉しい
2006.09.27
コメント(2)
『これが俺たちの桜蘭祭』見終わりました。なんか最終回にして初めて最初から最後までシリアス路線。環をほとんど(いや、全部か?)モノ扱いしているお祖母様のせいで重たいムード。桜蘭祭は二日目、本祭当日となった。しかし、ホスト部の面々は昨日の環の「ホスト部は桜蘭祭をもって解散する」の言葉で重苦しいムードになっていた。しかも、エクレール嬢の命令で環など一度も顔を出さない始末。そんな頃環はエクレール嬢の部屋でピアノを弾いていた。夕方になっても姿を現さない環に鏡夜は電話をするが、エクレール嬢に携帯を水槽に投げ入れられてしまった環は当然出られない。珍しく怒りを露にした鏡夜は環の家の女中頭のシマに連絡を取ると、環はエクレール嬢と婚約するなら母親と逢わせてやっても良いという話を持ちかけられた事を知った。しかも出発は今日の夕方だという。窓の下にはエクレールと共に環が乗り込んだ車が走り去るのが見えた。鏡夜は「鳳家の車を使おう!」と皆と茫然自失状態のハルヒに声をかけ部屋を飛び出す。駐車場に向かったが、そこに待ち受けていたのは鳳家のプライベートポリスだった。車は使えない。そこに飛び込んできたのはモリ先輩が操る桜蘭祭用に用意してあった馬車だった。そこに鏡夜は馨と光、そしてハルヒを乗せ環奪還を命じる。ハニー先輩とモリ先輩、鏡夜はプライベートポリスを足止めする為にその場に残った。ハニー先輩の掛け声でやっつけ始めるハニー先輩とモリ先輩。馨の操る馬車は疾走していた。ただひたすら環を取り戻す為に。馨の無茶な走らせ方に光は講義するが、「殿がいなかったらハルヒにも会えなかったし、みんなとも仲良くなれなかった。だからこのままこんな形でホスト部が無くなるのは嫌だ!」ハッとする光。しかしその瞬間、道の凹凸に足をとられ、バランスを崩した馬車から馨は投げ出されてしまって馬車を操れない。途方に暮れる3人だったが、そんな時、朝ごはんを取らずに出かけようとしたハルヒに声をかけてきた父蘭花の言葉をハルヒは思い出す。「努力したって叶わない事っていっぱいあるけど、やらなきゃいけない時は突き進まなきゃ」この言葉に突き動かされるようにハルヒはカツラと上着を捨て馬車を動かした。走る走るとにかく環の車に追いつかんと走り続け、ついに追いついた。危ないからと馬車を止めるように言う環に対して、「戻ってきて下さい!」「でも、みんなに迷惑かけてるから・・・」「先輩!先輩は本当にバカです!長く付き合っていて冗談と本気の区別もつかないんですか?戻ってきて下さい。みんなホスト部が大好きなんです。私も・・ホスト部が大好きです。」笑顔と共に手を差し出すハルヒ。その手を取ろうとする環。しかし伸ばした環の手を取ったのはエクレールだった。しかし、次の瞬間バランスを崩して湖に落ちそうになったハルヒの姿を見る環の表情に涙を浮かべながら手を外すエクレール。そのエクレールに何事が喋った環はハルヒを追って飛び込みハルヒをしっかりと胸に抱いて共に湖に落ちた・・・・・。まぁ、もちろんハッピーエンドでお話は終わってるわけなんですけどね(笑)途中、鳳家の配下の一つがエクレール嬢の家に乗っ取られる予定になっている話とか、息子のフランス行きの話を懸命に阻止しようとしても「おまえの不始末を息子に責任を取らせているのさ」とまるで取り合わない環祖母の言葉、そしてエクレールの言動など本当にラストのラストまでシリアスゥ~なホスト部でした。しかし、ホスト部に再び足を運んだ鏡夜父は鏡夜に対し「くだらん時間を潰すな」みたいな事を言うのですが、それに対し反論したハルヒを逆に見初めて鏡夜の嫁にと切望していたり、それに対して環父は「やはり仲良くは出来そうも無い」とやはり環の嫁にハルヒをと思っていることを明らかにしたり。。。ハルヒ・・・モテるなぁ(笑)でも今月のLaLaを読んでも環は相変わらず「お父さんみたいな~」なんておバカな事言ってて進展してないし・・・何はともあれ、とにかくハッピーエンドでよかったですよ。本当に楽しい半年でした!出来る事ならもっと見続けていたかった作品ですが、原作に追いつきつつある現状から考えても妥当な終わり方だったでしょうね。私としては出来るならOVAとかドラマCDという形で続きでも番外編でも出してくれる事を希望です♪さて、いよいよ来週から「デスノ」です!予告でライトとリュークの声、チラッとですが聞けました。今度は環とは一変して重みのある声になる宮野さん。あの一声ではなんともですが、やはりちょっとライトのイメージとは違うかな?でも聞いていくうちにライト=宮野の図式になるといいなって思ってます。とにかくエルの勝平さんに比べたらね(笑)絵はすんごく綺麗だと思いましたよvvvあと、リュークは劇場版に引き続き中村獅童さんでした!10/3から・・・楽しみです。
2006.09.26
コメント(5)

テーマ選択には中には不満に思われる方いらっしゃるかな?ミラファンの中には「ミラは断じてBLじゃない!」と主張される方も沢山いらっしゃいますからねぇ。私もBL的表現はあるとは思っていますが(ぜーーーんぶ直江の発言と行動によるものですが/爆)BLのジャンルとはちょっと違う位置づけにはしています。ミラの魅力はそこだけじゃないから・・・。さて、そんな事を書きたかったのではなく(笑)日付が変わったのでもう昨日のことになりますが、昨日は大事な給料日なので文化祭の片づけで上が出かけているうちにと午前中に行って参りました(^O^)/その帰りに、メ○トが今度ポイントカードのシステムやらが若干変わると以前移し替えの用紙を貰っていたのでそれを提出して新しいのを貰ってきたわけなんですよ。付録にホスト部のCDが付いてるって情報も頂いたのでLaLaも欲しかったし~~♪(いや、まだ聞いてないっす!これからこれからvv)それで昨日の日記に繋がるんですけどね>CDの件先にCD売り場に行きまして、下の階が本売り場になってるんであさぎりさんの本を探しにいったんですよ。そしたら無くってですね・・・新刊に脇キャラで久住が出てるってSさんから情報貰ってたんで勇んで買いに行ったのに・・・(あーあ)んで、気落ちしつつコバルトのところを見てましたら!!!古本屋でもなかなか見つからなかった『炎の蜃気楼』紀行が\(^o^)/はぁ~~~これであとは『炎の蜃気楼を巡る ミラージュ・フォト紀行 東日本編』だけだなぁ。これがまた見つからない。ネットで頼んでも良いんだけどねぇ。。。どうしようかな?でも西日本編よかったんだよなぁ。 それとこんな事書くと怒られるかな?ミラ友から聞いた話だと今ミラを売ると底値らしいですね。多分、来年には引き取りに値がつかなくなりそうですって・・・。連載が終わっちゃってるからなのかしら?なんかすっごく悲しい話だなぁなんて思っちゃいました。私?私は手放さないから良いんですけどそれと今後はやっぱりOVA化ってしないんですかね?「火輪」はどうしてもして欲しかったなぁ。いや、他にだってして欲しいのありますよ!赤鯨衆だってどの声優さんになるのか?とか楽しくないですか?「十字架を~」の話だって是非18禁で出して欲しいし(はい、腐ってます(^^ゞ)でもやっぱり「火輪」が見たい!動く清正や三池の哲っちゃんや・・・色部さん、八海・・・そして私の中で一番可哀想な男だと思っている開崎とか見たい!見たいーーー!それにね、声優の誰がやるんだろう?って思っただけでニヤけちゃったりして♪オッキーだって、あの「覇者の魔境」の一言だけでは勿体無いでしょ?でも、冷静に考えれば「みなぎわ」一冊だって3巻じゃカットカットのオンパレードだったし、DVD化したら大変な事になるの・・かな?せ、せめてCD化・・・も無理なのかなぁ。
2006.09.25
コメント(10)
![]()
「Vassalord. Act.I」「LOVELESSキャラドラマCDVol.5」 なんかとても評判が良いみたいなので、今夜聞く予定にしているんですが今からとても楽しみですvvv変態律センセは大好物です今は、何ヶ月か熱が冷めてくるのを待っていましたが、どうにも欲しい気持ちが治まらないので(笑)とうとう購入してしまった「頭文字D SUPER EUROBEAT Special Stage」を聞いてまーすだってぇ~~私が落ち着こうとすると必ず誰かが私のイニD熱を背中から後押ししてくれるんだもん(≧m≦)ぷっ!当分は家事のお友達はコイツになりそうです(爆)それにしても・・・・ああ、また暫く萌え商品購入は控えなくては・・・・
2006.09.25
コメント(4)

この土曜でBLOOD+が最終回を迎えたことで数枚母屋サイトの方でお世話になってる方々に絵を貼って頂いたこともあるので、自分が描いた過去絵と併せて期間限定で「BLOOD+祭り」でもやろうかしら?なんか自分も無性に描いてみたいしなぁ。。。しかしここで問題が・・・(笑)上の子がこの週末文化祭で学校に行っていたんですが、その代休に+して秋休み(秋休みってなんだよ!そんなもん親は要らねぇって!!!)で木曜までしっかり家にいるんだそうな・・・。週明けて銀行に行ってきたらゆっくりとPCに向かおうかと予定していたのに・・・出来るかな~?確か一番最初に描いてみたハジをUPしてみますね♪
2006.09.24
コメント(4)
13話 「約束」こちらも最終回をむかえ先ほど見終わりました。いや~今までBLOOD+とこの学ヘブで土曜の録画が大変でしたが、これで一応終了。今までこんなに土曜が大変だった時ってなかったんですが、これで以前のように録画であくせくする事も無くなりました(笑)途中から楽しみにしていたオチ付き意味深オープニングもやらなくなってしまって、急に魅力半減・・・?(爆)あ、それと最後までハムハムヘブンもやって欲しかったなぁ。内容は・・・MVP戦に見事優勝し、和希の正体も明かされ仲直りし、そして親友の為に鈴菱を恨んでいた松岡の説得にも成功した啓太と和希。しかし啓太は和希を意識している自分に気付いてしまった。その一方でMVP優勝者の啓太は学園の人気者になり部活の勧誘に引っ張りだこ。しかし、一手に引き受けた俊介の「これで誰もおまえを必要じゃないなんて思わへんやろ」の言葉に改めてBL学園にいられる事を実感し幸せな気持ちになる。また最後に向かった美術部で岩井に言われた「啓太は遠藤といる時が一番幸せそうな顔をしている」という言葉にハッとさせられる。部活を回っている途中で和希に呼ばれ「夕方になったらあの洋館に来て欲しい」と告げられていたので、部活回りが終了するとすぐ洋館に向かう。歩いて行っても良い筈なのに自然と走り出してしまう啓太。少しでも早く和希に会いたくて仕方ない気持ちが抑えられない。洋館では既に和希が待ち構えていて2人で屋根に上がる。そこで待っていたのは満天の星空だった。そして60年に一度の流星群を見ながら互いの約束を口にし誓いのキスを交わす。まぁ、なんとも可愛らしい恋物語(ストーリー)でしたよね。コミックの方ではもっと大変な事件が起こったり、Hも激しかったりしている学ヘブですが、テレビではこれが限界でしょうな(≧m≦)ぷっ!ま、比較的ゲーム系はBLだけじゃなく全体的に声優好きにはたまらない豪華キャストになっているケースが多いので、これも例外じゃなかったというか今とにかく波に乗ってる声優陣をここまで揃えてるだけでもこのアニメを見た甲斐があったんじゃないでしょうか。キャスト伊藤啓太 … 福山 潤 丹羽哲也 … 小西克幸 西園寺郁 … 神谷浩史 遠藤和希 … 櫻井孝宏 中嶋英明 … 森川智之 七条 臣 … 坪井智浩 成瀬由紀彦 … 三木眞一郎 篠宮紘司 … 置鮎龍太郎 岩井卓人 … 野島裕史 滝 俊介 … 鈴村健一 海野 聡 … 川上とも子 松岡 迅 … 成田 剣 小澤 渉 … 水島大宙 小澤 翔 … 武内 健 ちょっとあまりにもBLOOD+で吼え捲ってしまったせいか淡白な感想になってしまいましたけど、楽しめました。それにしても、よく聞けばわかるんだけど成瀬を慕って最初啓太を苛めていた双子くん達の声をやっていた水島くんと武内さん。いや~双子の声に抜擢されるだけあって似た雰囲気の声でしたねぇ。BLCDでも感じてましたけど、この武内さんの声もキオとは全然違う感じで、本当に上手い方だなぁ。
2006.09.23
コメント(2)
ナンクルナイサいつもならOPの前に少しストーリーが入るのに、今日はいきなりのオープニング曲。しかもノンテロップ!!!これは見ていたファンへのサービスだろうか?この戦いが終わったら死ぬの・・・そう先週放送でカイに告げた後のシーン「私たちが生きていたらまた戦争に使われる。もう誰にも傷ついて欲しくない・・・私たちは生きてちゃいけないの」無邪気に小夜に笑いかけるディーバの子達に刃を向ける小夜。「ふざけるな!」「そんなの誰が決めた!居場所は俺が作ってやる!おまえがただの泣き虫の大飯食らいだって俺がわからせてやる・・・俺が愛情込めて育ててやるから・・・俺の傍にいろよ」カイの言葉が胸に染みます。小夜が沖縄で目覚めたその時からずっと家族として見守り続けてきた者だからこその重みのある言葉。更にカイの言葉は続きます。「な?おまえだってそう思うだろ?ハジ」「私は小夜に従う者。全ては小夜の望みのままに・・」相変わらず以前と同じ言葉を紡ぐハジの頬にカイのパンチが!「おまえはおまえだろ?言ってみろよ、自分の言葉で!!おまえだって小夜を愛してるんだろ?」悲しげな顔で小夜の方を向き真の思いを告げるハジ「小夜の笑顔が欲しかったのです。出会った頃の貴女の笑顔をもう一度・・・あの笑顔が取り戻せるなら全てを引き換えにしても良いと思ったのです。でもシュバリエとして目覚めた時一番最初に見たのは涙でした。でも沖縄で貴女を見かけた時、貴女は笑っていた・・・私が望んでも与えられなかったものがそこにあったのです。それを与えたのは・・カイ、貴方とその家族だった」「小夜・・・貴女に背きます・・・ただ一度。」「生きて。生きて下さい。明日の為に今日を生きて・・・」「生きたい・・・カイやハジと一緒に生きていきたい」口付ける小夜とハジそんな小夜の足元には愛くるしい笑顔を向ける双子たち。「今日を生きて明日を笑うんだ・・・・・・ナンクルナイサ」そこへ米軍がオプションDを発令したと情報が入り逃げようとした一行だったが、その前に先週放送で死んだのかと思われていたアンシェルが再び現れる。やはりアンタがラスボスだったかいっ!アンシェルゥゥゥーーーーここで立ちはだかるんかいっ!まだ実験体としてディーバの赤ちゃんを狙うのかっ!結局ディーバの一番心の奥底の悲しみにすら寂しさにすら気付かなかったくせに!!!しかもアンシェルの口から発せられた攻撃の勢いでハジの左腕が吹っ飛んでいる。それでも小夜とハジはアンシェルに立ち向かい、小夜は腕に抱いていた赤ん坊をハジに託そうとするが、逆に小夜の刀を受け取りアンシェルに突き立てた。小夜の血によって身体が死へと向かうアンシェル。しかし次の瞬間、アンシェルの腕がハジの身体を貫く。ハジに駆け寄ろうとする小夜をカイに託しハジはアンシェルと共に崩れてきた瓦礫の下に姿を消す。その直前・・・「ナンクルナイサ・・・・・・・・・貴女を愛しています・・」その穏やかなハジの笑顔。やっと告げられたハジの気持ち。小夜の絶叫にこちらまで今まで必死に耐えて傍に待機させていたティッシュをグワッシと掴みグスグス状態に。直後米軍のオプションDが。CM後、場面は一転して沖縄に。無事沖縄に戻ってこれた祝いのパーティをOMOROで行う為一同が続々と沖縄入りしてくる。小夜の血を使って特効薬を完成させつつあるジュリアのお腹には新しい生命が。(デビッド!やるな、おぬし/爆)小夜の伸びた髪をカットしてやるカイ。「・・あいつもおまえの前髪をよく直してやっていたな。あいつも俺と同じでおまえのことばかり見てたおまえが呼んだら来たりしてな忘れない・・・おまえと共に戦った者達やおまえを愛したあいつのことを」あれから奇跡的に眠りの時には入らず覚醒している小夜だったが、確実に【その時】は近付いていた。パーティの途中で兆候が現れる小夜。気付いて身体を支えたカイに「みんなには知らせないで。連れてって・・・始まりの場所に」「もうすぐだね・・・・・ありがとうカイ」何かを語ろうとするカイが小夜の方に向くと、その始まりの場所に辿り着く前にその瞬間を向かえカイは思いを語れないまま小夜は眠りについていた。そんな小夜を背負ったまま階段を上るカイ。そんなカイの顔には涙が・・「小夜、おまえに教えてもらったんだ、俺の生きる明日ってヤツを。自分だけの幸せじゃなくて皆が幸せになるように・・ただそれだけの為に戦ってきたんだよな。約束するよ。絶対におまえらを幸せにする。だから今はおやすみ・・・小夜」カイの背には穏やかに、そして幾分微笑んだように見える小夜の寝顔。数年後、小夜への誓いどおりディーバの娘たちを育て小夜が眠る場所に娘たちを伴ってやってくるカイ。そこで見つけたリボンが結ばれた紅い薔薇が一輪。「来てたんだ・・あいつ」ちょっとラストはかなり駆け足になってしまった感のあるBLOOD+でしたが終わりました。泣きはしましたが、私にしては静かな涙でした。最後、皆が笑っていた・・・それが救いだと思いましたね。ただ、出来る事なら個人的にはラストのカイの役目はハジにやって欲しかった。長く思い続けた小夜を微笑みと共に眠らせてやる役目はハジにやらせてあげたかった。でも、崩れた瓦礫の下敷きになった上、翼手殲滅の為のオプションDが行われ、もしかしたら・・と思っていた私にラストのリボン付きの薔薇は喜びの涙に変えてくれました。しかし、先週アッサリとやられた思っていたネイサンも生きてた・・・?みたいだし、ディーバの娘たちも生きていて・・・30年後、再び小夜が眠りから覚めたらどんな世の中になっているのだろうか?翼手と人間は共存できる世の中になっているのか?その頃までに小夜が望んだ戦いの無い世界にはたしてなれているのか?台詞やちょっとした設定にミラとよく似た部分が垣間見えたこの作品。主従萌えの私にピッタリな作品でした。ちょっと残酷なシーンも多かったので途中リタイアする友人も出てくる中、一年本当にハラハラドキドキしながら、時には涙を流しながら・・・本当に楽しませて貰いました。これで終わりなんて本当に残念だっ!!!そしてコニタンの従者声伝説(どんな伝説やねん!/爆 いや、「シャーマンキング」の阿弥陀丸&「LOVELESS」の草灯&「BLOOD+」のハジと代表作に従者の役が多いから←単純な思考だ)がまた一つ終わった・・・余談お粗末(^^ゞ
2006.09.23
コメント(2)
![]()
きたざわ尋子原作、麻々原絵里依 絵幻冬舎ルチル文庫高校生の尚都はバイクとレースが好きで、以前レーサーもしていた従兄弟に自分のバイクをレース仕様にして貰っているほど。そんな尚都のあこがれはA級ライダーの志賀恭明。そんな尚都はある日レースに出場をしたが、かなりルールを無視した荒い運転をした為にレース後志賀に「そんな身勝手な走りしか出来ないなら辞めろ!」と怒鳴られてしまう。我侭に甘やかさせて育っていた尚都はいきなり怒鳴られた事でいったんは怒るが、憧れの志賀の言葉はかなり堪えてしまいレースを辞めると言い出す。そんな尚都を従兄弟の彼女美加子に連れられて見に行ったレース会場で催された交流パーティーで志賀と再会する。ビクつく尚都だったが、何故か志賀は尚都を覚えていた上に、話してみると叱られた時と印象がだいぶ違う事に気付いた。その時の再会をきっかけに親しくなる志賀と尚都。尚都がとあるレースで9位になったお祝いを尚都の自宅でした夜、尚都の家に泊まった志賀は傍らで眠る尚都に引き寄せられるように口付ける。何度も何度も・・・志賀は初めて会った時、尚都に強く惹かれてしまったのだ。1ヵ月後、再び会った時志賀は自分の気持ちを尚都に伝え身体を結んだ。幸せな時間が流れたが、あるレースで尚都が3位に食い込む快挙を成し遂げたお祝いの帰り、志賀は事故に遭い・・・えっとこの作品は実は去年の夏に買って一度は読んだ作品でした。その後人に貸したりしてずっと本箱の後ろの方に入っていた本でした。今度まとめて本を処分しようと思っていたので整理のつもりでパラパラと読んだら・・・「あれ?この作品ってこんなに良かったっけ?」となってしまって笑確かこれって感想も書かなかった記憶があるんですよ。なんで全然記憶になかったのかな~?きたざわさんの本で一番好きなのはCDにもなってますが「重ねる指先」をはじめとする指先シリーズや「欲望のベクトル」をはじめとするベクトルシリーズなんかが好きで今も「熱情と執着のベクトル」(高城×亨 編)他2冊読み終わったところだ。 ちなみに「重ねる指先」も「欲望のベクトル」もCD化していて「重ねる指先」は井上和彦×谷山紀章、「欲望のベクトル」は石川英郎×福山潤 というキャスティングになっていて、どっちもとても素敵です話が横道に逸れましたが、レーサーの道に進む為に勘当同然で自分しか頼るものがない状態から今の地位を築き人を頼らずに生きてきた志賀とちやほやされながら育ち、甘ちゃんながらまっすぐに愛情を注がれて育ってきた尚都。互いに自分の無いものを見て強く惹かれるが、事故をきっかけに自分を相手を見つめ直す時間の間で苦しみ恐れ、でも決して忘れられない気持ちに気付く辺りや、何にも動じなさそうな志賀が尚都の前だけ見せる弱さなど読んでるこちらまで胸が締め付けられる感じがした。またこういう一見ストイック風な男が実は恋人同士になった途端恥ずかしくなっちゃう位甘甘ぁ~になっちゃったり結構イジワルだったり(←ここ重要!/爆)軽く読める内容なのに結構イイ!とか思っちゃいましたね。BLモノでレーサーの話というのも案外珍しい・・・かな?余談だけど尚都くんが乗ってたバイクってNSRなんですが、これって「炎の蜃気楼」の高耶さんもNSRに乗ってなかったでしたっけ???確か「みなぎわ~」に載ってた気がするな・・・後で調べてみようっと♪
2006.09.23
コメント(0)
三千世界鴉を殺し(津守時生 原作、麻々原絵里依 絵)某サイト様に感想が書いてあって「ええーーー?」と思った全プレCD、今回ようやく某様のご好意で聞くことが出来ましたーーー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/もうもうもう!なんて楽しいの♪これを聞くとますます諏訪部さんのファンになっちゃいそうな勢いですもちろん、津守さんの原作の魅力あってこそですが、私は諏訪部さんがルシファの担当になった事でますます魅力倍増していると言い切っちゃいたい気分です♪キャストルシファード:諏訪部順一サラディン:三木眞一郎ライラ:斎賀みつきカジャ:神奈延年シーンと静まり返った仕事場。聞こえるのはコンピューターの音だけ。そんな中、ライラが頼まれた物を買って戻ってきた。途端に空気が変わりライラが買ってきたモノに飛びつく男・・・ルシファード!ライラはルシファに頼まれたパーヘブ最新刊を買って戻ってきたのだ。ライラから奪い取るようにしてページをめくるルシファ。どれだけ買うのに大変だったかこんこんと説明するライラだったが聞いちゃいない。早速読みかかろうとするが、ライラがルシファの盗み撮り写真が本の付録に付いているのを発見☆しかし当の本人はいたって冷静で・・・毎回、パーヘブの話題の時、ルシファがボーイズラブポ○ノ小説の内容をライラに読み聞かせるシーンがあるんですが、もしかしてBLCDとかやってる時って諏訪部さんってこう思ってたのかな~?と思わせてしまうほど(笑)実感こもっててしかもナチュラルな台詞。もう聞いててゲラゲラと笑ってしまいます。またね、ライラ役の斎賀さんが上手いんだよなぁ。少年声を出している時と全然声の印象も違って、パッと聞いただけではわかんない位です。本当に声優さんってすごいとこういう時更に強く感じますねぇ。三木さんが上手いのは当然!(笑)大好きな神奈さんのカジャも絶妙でした!とても短い内容ですが聞けて嬉しかったです(*^_^*)
2006.09.22
コメント(0)
![]()
今月末、予定通りなら「夜ごと蜜は滴りて」のCDが届くはずなので、前作、兄国貴編になる「この罪深き夜に」を聞き直し、父冬貴編を読み返してみた。清潤寺家シリーズ(和泉桂 原作、円陣闇丸 絵 リンクスロマンス)は父冬貴を筆頭に3人の美しい息子がいるわけなんですが、微妙な時代背景があるせいか、長男国貴の話は何度聞き直してみても暗く重く痛い話ですねぇ。。。このシリーズ、未読のものもあるんですが、(同人だけちゃっかり読んでる(^^ゞ)最新刊の冬貴編はちと国貴編とは違い、暗く重い感じは共通していますが、相手を翻弄しちゃってる辺りはやや趣が違ってます。この作品がCD化されたら・・・遊佐×神谷になるんですよねぇ・・・すごく聞いてみたいかも。しかもかな~~~り濃厚だしvvというわけでここ2,3日重た目な思いをしたので(爆)お口直しに愁堂さんの「淫らな罠に堕とされて」(愁堂れな 原作、陸裕千景子 絵 GENKI NOVELS)を聞いちゃいました(笑)理由?簡単です!「この罪深き夜に」を聞き終わった後、元に戻しにいったら目の前にあった・・・それだけ(≧m≦)ぷっ!同じ愁堂さんの作品「罪シリーズ」までとはいきませんが、愁堂さんお得意の火サス風の内容になっていて、この淫らシリーズも大好きです☆是非中津編も高円寺編もCDになって欲しい~~~~~~~~一応キャストをお知らせしますと「この罪深き夜に」清澗寺国貴:千葉進歩成田遼一郎:置鮎龍太郎浅野要:風間勇刀清澗寺冬貴:神谷浩史清澗寺和貴:野島健児清澗寺道貴:福山潤清澗寺鞠子:増田ゆき伏見義康:遊佐浩二幼少時の国貴:鈴木真仁幼少時の遼一郎:玉木有紀子内藤:塚田正昭中村:鶴岡聡高橋:近藤孝行使用人:原田博之老主人:仲野元「夜ごと蜜は滴りて」清澗寺和貴:野島健児深沢直巳:小西克幸清澗寺冬貴:神谷浩史清澗寺道貴:福山潤清澗寺鞠子:増田ゆき伏見義康:遊佐浩二浅野要:風間勇刀幼少時の国貴:鈴木真仁内藤:塚田正昭木島:藤本隆行町田:朝倉栄介尾口:大西健晴サヨ:前田ゆきえ高田:渡辺浩司「淫らな罠に堕とされて」神津雅俊:福山潤上条秀臣:鳥海浩輔中津忠利:置鮎龍太郎高円寺久茂:小西克幸鈴本達也:増谷康紀達也の部下:保村真総務部長:鈴木琢磨警備員:青木誠タクシーの運転手:大畑伸太郎チンピラ:藤原泰浩看護師:重松朋病院内アナウンス:沢口千恵
2006.09.21
コメント(4)
えっと・・・お相手の方はPC持っていないそうなので書いちゃいましょうか?(いや、以前にも触れてるって!/笑)このブログを借りる前の日記にちょこっと書いた記憶があるんですが、我が家の一番近い郵便局に働いてらっしゃる局員さん。こちらの方が実は同じ匂いを発する方だと知ったのは偶然からでした。そう!和彦さん目当てで予約をしていた「純情テロリスト」のお金を振り込みに行った時、「あ・・あの・・・中村春菊さん、大好きなんですぅ~!」と話し掛けられこっちが硬直してしまったんですよ(爆)それ以来、すっかり顔を覚えられてしまった上、最近郵便局って住所や電話番号まで書かされる機会が増えたじゃないですか!(定額小為替購入時とか)とうとう本日、「仕事場ではあまり喋れないから~~~~」とさせて欲しい・・・と打診が(汗汗)よっぽど周りに喋れる人が居ないんだなぁ・・・・・・・・マジに電話かかってきたらどうしましょ?ま、喋る位は構わないんですけど・・・・・ん~~~どうも向こうのペースに流されてる感じでちょっと不安な私でした
2006.09.20
コメント(10)
「ホスト部解散宣言」学園祭の話は原作にも載っているのですが、来週の放送が最終話になるせいか少し弄った内容になってます。桜蘭祭・・・普通なら学祭というのは生徒の手作りが常識だが、さすが桜蘭高校は違う。将来、企業のトップとなるべき帝王学を身に付けさせられているので、こういう時の金のかけ方も発想もハルヒの常識を遥かに上回っていた。そんなこんなで桜蘭祭当日、いつものお嬢様方だけじゃなくどちらかというとその保護者にターゲットを定めたホスト部の面々の対応ぶりにただただハルヒはツッコミを入れるのみ(笑)そこへ環父登場!何故か息子の事はあしらいハルヒを指名☆外見は似ていないが中身は環ソックリな父にハルヒ納得(爆)それでも楽しげに流れていた空気を凍らせたのが、入ってくるなり鏡夜の頬を平手打ちした鏡夜父と「近寄らないで・・・汚らわしい」と言い放った環祖母の出現。しかも、環祖母はフランスから来たエクレールお嬢様の相手を学祭の間じゅう相手をしろと命令する。いつもならやんわりと断る筈の環が何故か祖母に逆らわず・・・キターーーーーーーーーーーーーーーァ!爆何がって環父、和彦さんだったんですよ!「理事長と呼ばずに・・・そう!オ・ジ・サ・マと」もう!ヤリ過ぎ?って位ノリノリで♪あとはちょっと嫌なヤツの役だったのが残念だったけど、立木さんが鏡夜父役立木さんってイイ声だけど、エヴァの碇ゲンドウ役とか割と悪役声の多い方なんで「おー!本領発揮☆」なんて心躍ってました(笑)環祖母の京田さんも老人役の多い方ですが、大好きな声の方なのでこちらもピッタリで嬉しかったですねぇ。環のフランス時代の話というのはどうも涙が出てきそうになっちゃって困るんですが、環の対応に無自覚の嫉妬丸出しで怒るハルヒに、皆が環の生い立ちを説明するんですけど、もう可哀想やら切ないやら。なんて酷い!と思わず環祖母に怒りをぶつけたくなりましたが、その時の鏡夜の一言がかっこよかったです。(台詞確認中/爆)原作に出てきた記憶も無い女の子の出現に?マーク全開状態だったのだが、ラストでエクレールに何かを囁かれたらしい環が神妙そうな顔でエクレール嬢と婚約することとホスト部を解散することを部員の前で宣言!さて!どうなる??どうなるんだ???ホスト部~~~~~~~~!とにかく来週は最終回・・・必ず見なくては!話が変わりますが・・・・・別のブログサイト様で知りましたが、先日亡くなられた鈴置さんのショックも覚めやらぬって気持ちですのに、またまたベテラン声優さんがお亡くなりになられてました曽我部和恭さん以前、声優バトンでも触れましたが独身時代、本当に大好きな声優さんでした。和彦さんが009をやられていた頃の劇場版「超銀河伝説」で008をやられたり、代表作でもある「パタリロ」のバンコラン役、「破裏拳ポリマー」のポリマー役をはじめとして美形キャラを多く演られていました。私の中ではやはりバンコランと「母を訪ねて~」のマルコ兄役、「赤毛のアン」のアラン牧師役、「一球さん」の大友役、「宇宙戦艦ヤマト」のラーゼラー役などが心に残っています。最近は声優のお仕事の一線からは引退されていたみたいなのですが、あの低音の素敵な声をもう聞けないのかと思うと残念でなりません。9月17日食道癌享年58歳 だったそうです。ご冥福をお祈りします。
2006.09.20
コメント(12)
『日番谷出撃!森の中の敵を斬れ』を見ました!ちょっと時間が無いので後で追記するかもしれませんが・・・・・・・これだけ叫ばせてキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー 藍染様ぁ~~~惣さまぁぁぁぁーーー!!!素敵ぃ~~~~~~テレビを見た方のみわかる話で申し訳ないです!!!m(__)mでもああ・・これに速水さんのお声がついていたらもうもうもうもう・・悶絶モノ_(_”_;)_バタッ(落ち着け!)内容も大きな変化がなかったせいか全てオープニングで心をもっていかれてしまいました!やっぱり本気でブラック同盟作ろうかな~?(笑)
2006.09.19
コメント(0)
母屋のミラだけですが、1ヶ月以上ぶりにトップ絵を更新しました。それと同時に改装も始めました。そんなに手をつけている時間が無いのでまだほとんど変わっていませんが、大きく変わったのは全く更新出来ていなかった地下室の撤廃でしょうか。ページとしてはもう見れませんが、ちゃんと絵とか確保してありますのでキリバンを取られた方で「まだ貰ってない!」というありがたい事を仰って下さる方、メール頂ければ添付致します。(いや、貰っても困るとは思うんですけどねあとこなせなかったキリバンリク・・・こちらをどうしましょう?と頭を抱えてますがあとはBBSと春抱き&ミラ専用日記を撤廃しました。BBSに関してはP-BBSかこちらについているBBSをお使い頂けると幸いです。(やっぱり反応頂けると活力になりますし(^^ゞ)あとはチャット関係を外した位でしょうか?中に関しては時間を作りつつ少しずつ変更していく予定です。あちこち見られない箇所が出てくるかもしれませんが、暫くの間宜しくお願い致しますまた楽天ブログを通していらして頂いた皆様にはなんのことやらわからないかと思いますが、ここから直リンクさせていません。でも、上手くすると母屋にも辿り着けますのでもし興味がおありでしたらこのブログ内をウロウロしてみてやって下さい。
2006.09.19
コメント(8)
![]()
東城麻美原作「ラブ・プリズム」★★★★☆(★3つ半)マリンエンタテイメント(原作 マガジンマガジン)キャスト夏野 啓:鳥海浩輔折田行雄:高橋広樹 夏野 伝:成田 剣真壁:杉田智和 バスケ部マネージャー:高橋美佳子バスケ部員:桑原敬一野球部員:中村悠一折田はいけ好かないが同じバスケ部員としての技術は認めていた夏野の家にプリントを頼まれて持っていった時見てしまった・・・見てはいけないもの・・・近親相姦でも兄とヤッている様を見せられたことよりも、イク時の夏野の顔に自分が欲情してしまったこと。「アイツ・・・あんな顔するんだ・・・」次の日に兄に付けられたのだろうキスマークをかばってやったことで急激に接近する2人。しかし、兄が恋人なのだと勘違いしている折田は自分の気持ちを隠してあくまで友人としての立場を守ろうと必死になる。そんな折田に今までに無い感情を抱く啓(ひらく)しかし、折田に軽蔑されたくないゆえ兄の誘いを拒否した為に辞められるどころかますます行為を激しくされる啓。兄の所有物だと知られたくなくてとうとう啓は折田に拒絶の言葉を吐くが・・・。一昨日でしたか?日記にも触れましたが、ある意味問題作の「ラブ・プリズム」がCD化しました。連載当初から雑誌を買って読んでいた私にはある意味待望のCD化。しかし、自らすぐに飛びつかなかったのはひとえにキャストの問題でした。折田の高橋さんはイメージにピッタリだと喜んでいたんですが、問題は啓の鳥海さんと兄の成田さん。成田さんはある意味「こうなるだろうな・・・」と想像はしていたんですが、以前の日記にも書いたんですが連載が始まった頃の東城さんの絵ってやまねさんが華麗に登場されるまでは是非「炎の蜃気楼」の直江を描いて頂きたいNO.1絵師様だったので(今はずいぶん画風が変わられてしまったので私の気も変わってしまいましたが・・・(^^ゞ)もう脳内は速水奨さんの声変換されていたんですね・・・。なのでちょっと成田さんではエロオヤジっぽくなってしまうんではないかという心配が。そして鳥海さんですが、絵からしても啓の性格からしても全然違う!と・・・聞きましたが、やはり鳥海さんの声は啓じゃなかった・・・・・・いや、鳥海さんが悪いんじゃないんですよ!啓という役がすごく難しい役なんだと思うんですでも、兄との行為の時の弱弱しさが鳥海さんでは強気な受け君みたいになっちゃって。折田との会話の時はすごく良いんですけどね。成田さんもほぼ予想通り・・・「BLCDには出ない!」と公言なさってるから無理なのは承知なんですが、本当なら速水さんの声でこの作品は聞いてみたかった・・・。途中から出てくる真壁ですが、この作品自体まだ未完なので(CDもラスト少し付け足しされていましたが、多分2が出ると思います。CDも未完になってました。いや、このラストは未完だろう・・・どう考えても)ワンシーンのみのご出演で、少々かき回した状態で終わりになっちゃってました。原作でもこれから先キーマンになる筈の人なので非常に気になります。ん~~~~~広い意味で不完全燃焼な1枚になっちゃいましたね。高岡ミズミ原作、御園えりい 絵「可愛いひと7」★★★★★(★4つ半)サイバーフェイズ(原作 幻冬舎コミックス)キャスト都村 春:杉田智和各務瑛司:森川智之高根絢一:櫻井孝宏高根千尋:子安武人森高祐:桑原敬一東海林:山口清裕他各務と恋人同士になって5年経つが今でもラブラブ状態の春。しかし、各務は今どうしても完成させたい仕事を抱えていてなかなか一緒にいられる時間もなくて。そんなある日大学の友人の東海林に誘われるままオフロードを見に行く。その先で実力人気共にある祐に目をかけられ知り合いになる、それ以降親しくなった祐だったが、実は祐にはサラリーマンとしてのもうひとつの顔があって、春は知らなかったが各務と接触のある男だったのだ。森は偶然春の財布から春と各務の2ショット写真を手に入れ、それで各務を脅すが各務は怯む様子を見せない。しかし、その脅しでますます森に対する心象を悪くした各務は脅された事実のみ隠し森と会うのを禁ずるが・・・。私的には原作では6の内容が一番好きなんですが、恋人同士としての話としては大きく変化があるのは今回の話。では何故この話が一番じゃないんだろう???と考えましたら・・・春くんが傷つくのを見たくなかった!!!だと行き着きました(苦笑)精神的に大きく傷ついたのは6の方だと思うんですが、いや、今回のだって同性同士の恋について「このまま瑛司の傍にして良いのか?」を考えていますから傷ついているんですが、それ以上に春くんの顔に傷が付けられた事に対して悲しくなっちゃって・・・なんか各務化しちゃった気がします。それゆえだったような気がしました。しかし、今回も春くんが可愛かったーーー!何故にこの子はこんなに可愛いんでしょうね?別のブログさんで、絢一も可愛いんだけど春くんが好きvvvと書いたんですが、聞く度に可愛さがつのります。こんなに時間が経っても素直に愛を叫べる。無条件で相手を信じられる。出来るようでなかなか出来ないことだと思いますね。こんな春くんに愛されてる各務が羨ましい位です。それにしても、各務も高根も素敵なんですが、何かと深くしかもグルグルと悩むのは絢一くんと春くんのせいでしょうか?絢一と高根メインの話の時は春くんが!春と各務メインの話では絢一くんが!とても素敵な言葉をくれるといつも感じます。必ず相手が困った時に傍に居てくれて大事な言葉をプレゼントしてくれる。本当にこの2人の受け君達は「可愛いひと」です声優陣ももう7枚目ですから、すっかり役になりきってる感じで。相変わらず「上手い!」と唸ってしまいましたが、特に春役の杉田さん!!!1や2の時と声の感じや高さを少し変えてて・・・「ああ、春くんが大学生になったな」と感じさせられました。上手いなぁ・・・さすが♪
2006.09.17
コメント(4)
ぽたママさんのところで桜塚やっくんが声優さんだ!という噂を聞いて驚き☆んで、ちょっと調べてみましたら・・・桜塚やっくんってちょっと可愛い顔した方だなと思っていたら一時期Jニーズに所属していた時代があるんだそうですね。それと最初からピン芸人さんなんだと思ってましたら【あばれヌンチャク】というコンビを組まれていたそうです。その片割れがやっくんでもう1人が通称「お兄さん」と呼ばれていた竹内幸輔さんといってこの方が現在声優をされているんだそうです。やっくんが声優さんではなかった・・・。代表作は「テニプリ」の天根ヒカル役(言われてもすぐに浮かばんなぁ・・・)「アイシールド21」の原尾王成や筧駿役(これもわかんない・・・後で調べてみようっと!)「満月をさがして」のタクト・キラ役 などがあるそうです。2人とも絵の担当をしていたそうで、やっくんの人気が上がったので2人の絵を集めた『自習!』という本を出版したそうです。プチ情報でした!m(__)m
2006.09.17
コメント(6)

まずは九州地方にお住まいの皆様、台風お見舞い申し上げます。先ほど、ちょっと心配になってメールした方のお住まいでは停電中なのだとか・・・でもニュースでは日本海に抜けたって言ってたのに・・・心配ですさて、今日は昨日と打って変わって雨の一日となってしまいましたが、台風の大変さとは無関係の状態の関東。そして我が家。今夜は、お初でただ今CMでバンバン流れている某ホワイトカレーなるものを作って食してみました。いや・・なんでそんな話題をわざわざミラのカテゴリーに入れたか・・・まぁ簡単に言っちゃえば<私だから>なんでしょうね(≧m≦)ぷっ!以前、母屋の日記にも書いたことがありましたが、『ヤスダヨーグルト』なるものは結構大手スーパーに置いてあったりするので一度は目にされた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?私ら一部のミラジェンヌの間では「ちーグルト」などと呼んで好んで買ってらっしゃる方もいるわけなんですが、(何故ちーグルトなのかはわかりますよね?/爆)実は越後の方に「安田の牛乳ホワイトカレー」という物が以前からありまして、何年か前に元ミラ友から頂いたことがあったんです。だから今回のCMを見てとうとうホワイトカレーもメジャーデビューかとしみじみ(笑)色はホワイトカレーといってもカレーですから、シチューの様な真っ白ではなくクリーム色って感じ?それでも通常のカレーよりはかなり白っぽいさてそれを見て「ちー様のアレ」と思うか、N氏の如く腐った頭で「高耶さんのアレ」と思い浮かべるかはその人の感性ということで。私?私はなんたってN氏の味方ですから!←なんの???爆
2006.09.17
コメント(4)
もう日付が変わってしまったので昨日になりますが、チビの小学生最後の運動会に行って参りました!今年は単身赴任中の同居人に見せるという名目でようやく新しいハンディビデオを買って貰って、それを初使用して参りました(笑)なんかずっとカメラだったせい?ミョーに持つ手が震えて笑あちこち不手際が目立ったかな?と思いつつも100m走や障害物、大玉送りに午後は最大の目的の組体操などもバッチリ録って参りましたよ♪組体操は去年も経験していてその時私ってば泣き捲ってしまったんですが(ご存知の方はご存知と思いますが、うちの子は障害学級に通っているので)今年もビデオで録りながら泣いてました。今打ち込んでても泣いてる始末で(^^ゞなんとも涙腺の弱いヤツになってしまったものですしかし、疲れましたーーー!でも、ここのところ関東地方はずっと雨続きだったのに当日はカラッと晴れて「日ごろの行いのよさかしら~?」なんてクラスのお母さん方と大笑いしておりましたが、いやいやいや・・・お天気良くなり過ぎまして・・・焼けました!(爆)もう腕なんかクッキリしかも帰ったら何もする元気が無くなってしまって、当の本人と留守番係だった上の子はピンピンしている中爆睡かましてしまいました。その為楽しみにしていた「BLOOD+」もまだ見れていませんそれと、楽天ブログさんの規模の大きさなのかもしれませんが68日目にしてカウンターが10000超えました!ちょっと・・・いや、かなり驚きました。相変わらず毒吐いたり、とにかくあまりにも個人的な意見ばかり書いている偏り日記ページではありますがこれからも私の【萌え】にお付き合い頂けると嬉しいですこれからも宜しくお願いします
2006.09.16
コメント(6)
![]()
今日、「ラブ・プリズム」が届きました!なんとプレゼントして貰っちゃった~~~キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーありがとうございますY様ぁーーー!大事にしますブログ日記にする前の日記に一度発売が決定した時とコミックが発売された時にに感想を書きましたがある意味かなり内容のキツイ作品で、かなり好き嫌いがハッキリしそうな内容。もしかしたら吉原さんの「二重螺旋」と肩を並べられるかもしれない・・・そんな作品のCD化。しかし、本編がまだ全然終わっていないのですよね・・・この作品。連載途中でのCD化というのは如月弘鷹さんの「兄弟限定!」以来かな?私としては。どんな風に仕上がっているのか?これから楽しみに聞こうと思っている。感想はまた週明けにでもってわけで(笑)夕飯の支度をしながら掟破りのフリートークから聞いて大笑いしていたんですが、そこではたと思ったのがフリートークの時ってどなたの喋りが面白いだろうと。あ!ただ、これから書くのもドラマとは無関係のフリートークに目をつけたのも本当に私の単なる趣味というか・・・なんちゅーか・・・んで誰だろう?って考えたんですが・・・とりあえず延べにして400枚以上(汗)は確実に聞いてるBLCDを思い浮かべつつ一応パッと思いついた話の面白い方御三家は福山潤さん成田剣さん杉田智和さん かな~~~と思ったんですがいかがでしょう?(笑)和彦さんと小西さんはドラマの内容によりますが、ドラマの中のキャラとフリートークでの力の抜け様というか声のトーンの違いとテンションは笑えるんですが、今回は話の内容に限ったので除外させちゃいました(^^ゞ三木さんも面白いんですが、なんせあんまり多くを語らない方なんで(^^ゞいや、だからこそそのボソッと一言が面白かったりするんですけどね。セットだとより面白いのは堀内賢雄さんと小杉十郎太さん鳥海浩輔さんと高橋広樹さん森川智之さんと檜山修之さんなんてあたりはすごく面白いですよね!いや、子安さんも面白いし諏訪部さんも面白いし・・・挙げようとすると難しいですね!福山さんは特にいつも関心させられます。ボキャブラリーの豊富さと先輩ばかりの中で実にソツなくそれでいて実にいいタイミングで突っ込み入れてみたり・・・とにかくよどみがなくて。どんなベテランの方だって言葉が出ないことあるのに。頭が良い方なんだなぁ・・・と感心しきり。皆さんはどう思われますか???
2006.09.15
コメント(2)
たった今見終わりました。>ハチクロここ2,3話くらいはウルウルしちゃってましたが、今夜はマジに涙出ました。形態はそれぞれだったけど、ラストの竹本の「出会えてよかった・・」に全てが集約されているんじゃないでしょうかねぇ。私もどんな出会いも無かった方がいい・・・とは思いたくないし。みんな新たな旅立ちの先でさらに幸せになって欲しいなさて、その竹本ですが見ていた方はご存知のように先週の放送分までずっと神谷さんが声の担当をなさっていたのだが、例の事故で最終回のみノジケンさんこと野島健児さんがピンチヒッターに。野島さんの竹本・・・どんな風かな?と思っていたが、もともと野島さんに合っていそうな感じの役だったので違和感は感じなかったかも。ただ、最初の刷り込みってヤツですか?(笑)あまりにも神谷さんの声で聞いてきたものだから、変な言い方かもしれないけど少々パンチ不足だったかな?神谷さんの声の方が特徴がありますからね。それにしても最終話の1つ前まで収録が終わっていたというのに、神谷さんもさぞや心残りだったでしょうね。そしてたった1話だけ任された野島さんも役作りをする間もない収録となってしまったんではないでしょうか?ただ、中堅として上手い方なのでそこはさすがに無難にまとめてらしたと思いましたよ。話は変わりますが、日テレで9年半やっていた「どっちの料理ショー」も最終回になりました。以前は食材などのナレーションは立木さんお1人でしたが、最近は三宅班のナレーションを引き続き立木さんが、そして関口班のナレーションを諏訪部さんがやってらっしゃて、このお2人の声聞きたさにいったんはダレていた番組でしたが、最近は真面目に見ていたんですね。それなのに!!!ああ、残念特に諏訪部さんなんか普通ナレーションというと比較的感情を抑えて抑揚のない位の感じで喋る筈ですのに、少々諏訪部調入っていて(笑)ところどころちょっと巻き舌っぽい喋り方になるのが色っぽく聞こえてしまって←ヤラれてますか?/爆いや~美声2人の声を聞けなくなるのはとにかく残念無念です。新番組、内容は変えても関口さんと三宅さんのコンビは健在みたいですし・・・また人気声優さんを起用して欲しいものです(願)
2006.09.14
コメント(3)
![]()
津守時生原作、麻々原絵里依 絵「三千世界の鴉を殺し(3)」★★★★★(★4つ半)新書館CD (原作 新書館)キャストルシファード:諏訪部順一サラディン:三木眞一郎ライラ:斎賀みつきO2:中田譲治カジャ:神奈延年ワルター:関智一アレックス:堀内賢雄他一度聞いていたが、感想がまだだったので改めて・・・容疑者自爆テロ事件が起こり、進入した容疑者の1人を上手く捕獲しようとするがルシファードの目の前で自爆してしまう。その時突然テレポーテーションしたルシファードは心臓が止まりかけ入院することに。ルシファードを快く思っていないカジャがルシファードの頭の中を覗こうとして逆に能力を見せ付けられ脅される。その最中に病室にやってきたサラディンにも「ルシファードには近付くな!」と注意されるカジャ。カジャが出て行った後、2人はいろんな話をする中でサラディンの過去・・・特に母親の話になる。泣き出すサラディン。そんな彼に『サラディン、護るから。オレがあんたを護る。誰にも獲物を狩らせるような真似はさせない』と誓うルシファード。この語らいでサラディンはルシファードへの愛を確認するも思いが高ぶったせいで媚香の秘密をルシファードに知られてしまう。この媚香のせいでルシファードとサラディンはキスをしてしまうのだが、嫌悪感をもたなかったことに疑問を持つルシファード。女性に対して嫌悪感を抱かないのは理解出来ても、ワルターで試した時ハッキリと男性とのキスに抵抗あることがわかったが・・・他にパーヘブという本を楽しむルシファとライラの話が入っているのだが、一見俺様のような言動が目立つルシファなのだが、実はとても細やかに相手を思いやれる男で、この時もライラの父親の話になるのだが、サラディンの母親の話の時とはまた違った優しさと今の自分があるのはライラのおかげという感謝の気持ちを素直に口に出来るとにかく絵に書いたようなイイ男である。また星の数ほどいろんな役をこなしている諏訪部さんだが、私の中では下手したら1番を付けても良い!と思えるほどのハマリ役なんじゃないかと思っている。実に自然な会話の流れ。肩に力が入っていないというんだろうか?聞いていてとにかく耳に心地良いだけでなく原作が更魅力的になっている気さえする。しかし、それは諏訪部さんだけに限らず実に声優陣がキャラと合っていて毎回とにかく引き込まれるシリーズである。
2006.09.13
コメント(8)
私と以前から知り合ってらっしゃる方はご存知と思いますが、このブログ日記はよろずサイト「KAZISA ROOM」の一部になっていて、それとは別に新田祐克先生の「春を抱いていた」と桑原水菜先生の「炎の蜃気楼」のファンサイトをメインに活動してきました。ただ、今回そのファンサイトを縮小することを決定しましたので今まで分けて書いてきた日記をこちらのブログと統合させようと思っています。ただ、向こうに縮小する旨をお知らせする内容を書いているので統合はもう少しだけ先になるかと。なのでそのうち「春抱き」と「ミラ」もカテゴリーを作って書き込んでいこうと思います。宜しくお願いしまーすm(__)mペコリ
2006.09.13
コメント(4)
![]()
葉鳥ビスコ原作「桜蘭高校ホスト部(9)」白泉社 花とゆめcomics9巻、読みました中身は桜蘭高校ホスト部37話、38話、39話、40話番外編 ホスト部員のささやかな幸せ大作戦 の2作品と他作品のラブ・エゴイスト~ラブ・オア・ドリーム?~エゴイスティック・クラブ で構成されている。最初の37話、こちらは既にアニメ化され放送されていて、環と双子ブラザースの初めての出会いからホスト部へ入る決心をしたところまで。38話と39話は環の母にとても感じの似たモナール王国の王女ミシェルが視察を兼ねて桜蘭高校に来て以来環の様子が変わった。しかも、顔に似合わずミシェルはわがままし放題!他の部員はそれでも王女に尽くし捲る環を訝しがるが、鏡夜から環の母の話を聞いて納得。それでも目に余る王女の言動。しかし、それには実は理由があった上にハルヒ・環はちゃんとミシェルの偽りの姿を見抜いていた。40話は、健康優良児の見本の様な環が学校を欠席した。学校ではハルヒ以外大騒ぎ!環の家の中では堂々と環の世話が焼けると召使一同くじ引きまでして係を決めるなどこれまた大騒ぎ!しかし、実は環の熱は39話のラストでハルヒに『先輩はちっともおかしくなんてないです』と言われた後チューをしたくなってしまったという事実と自分はハルヒの父の様な存在の筈だ!という思いの狭間で苦しんだゆえの熱だったのだ。しかも決定打だったのがモリ先輩に相談した時・・・環「モリ先輩はハニー先輩にチューしたいと思ったことはありますか?」モリ「ない」この一言だったのだ。モリ先輩はハニー先輩を我が子のように可愛がっている。そんなモリ先輩がチューしたいと思ったことがあるなら・・・しかし、儚くも「ない」の一言で済まされ、ますます自分はおかしいと悩む環。そんな環のもとにホスト部全員で見舞いに環の屋敷にやってきて・・・。ホスト部員の~はハルヒの家に闇鍋パーティをしにきた部員達。しかし、本当の理由は全く違ったのだ。部員達の真の訪問の目的は?もうですね、なんてったって40話のラスト・・・モリ君の落ち込みシーンがもう可愛い♪自分の一言のせいで環に熱を出させてしまったことへの後悔からなんですが、もう!もう!なんていい人なのあとは38話で今回のホスト部のコスが出てくるが、今回は海賊バージョンvもう素敵ぃぃぃーーー!キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー特にモリ君が眼帯をしているんですが、まるで「FLESH & BLOOD」のナイジェルみたいなの(あ!似てないぞ!そりゃ欲目だとか言われるかもしれないが。。。爆)逆に可笑しかったのがハルヒがお客様の女生徒達に「みんなでこうしてお茶を飲んでるのが好きだな」と言ったところ、たまたまハルヒにプチトマトの苗をあげようと部室にやってきていたカサノバ君が女生徒に紛れて「もう一度好きって言って!」と言っちゃったもんだから双子に締め上げられそうになっていたとこと、途中途中に【ゲスト様のお部屋】というコーナーがあるんですが、その中に割烹着姿の鏡夜が!!一度は描いてみたいと思っていた姿が目の前にぃー!(ドキドキ)眼福ぅ~~~~と感じた瞬間でやんした(笑)それにしてもハルヒにチューした後の環の笑顔がめちゃめちゃキュートでした!本日放送分ですが、今夜の放送(24話)は鏡夜と環の出会いから親友(鏡夜は果たして親友とまで思っているのかな?/苦笑)になるまでの話。環が鏡夜の家に突然遊びに来て鏡夜の仮面を引っぺがしてしまう・・・鏡夜の顔を見て「うわっ!悪そうな顔・・それが鏡夜の本当に表情だったのか(だったっけ?)」って環の台詞と表情が好きです。さて、初描きで似てない上、バランスも悪いし、今となってはなんとことない2人になってしまったモリ先輩とカサノバ君ですが、一応描いたのでぺタリと・・・(モリ君難しい~~~)
2006.09.12
コメント(2)
![]()
早水しほり原作、小路龍流 絵「その指で狂わせて」リーフ出版律人には中学から高校まで一緒で、高1の時は一緒に生徒会役員として可愛がって貰っていた人・・・多鹿という2コ上の先輩がいた。それは律人の淡い恋心を抱いた相手。でも、多鹿は律人を友人との賭けの対象にすることを認めたのだ。多鹿を慕っていた律人にとって酷い裏切りだった・・・。それから数年後、律人は学生時代から夢に描いてきたように父と同じ医師の道を進んでいた。ところが、その尊敬する父が亡くなった後残ったのは借金の山だった。その雪達磨式に膨らんだ借金を返済する為に父の知り合いの楢崎に借金を申し込む取り決めまでしながら、その帰り不審な男たちに無理やり連れ去られてしまう。目を覚ますと目の前には二度と会いたくないと思っていた多鹿の姿が。熱心に自分が経営する消費者金融から借りろ!と誘う。しかし、過去に囚われている律人は決して多鹿の誘いに首を振らなかった。最初は優しく言っていた多鹿だったが、楢崎の事業に手を貸すと知るといきなり表情を変え強姦してきた。「3億でおまえを買う」・・・と。借金の肩代わりをする代わりに多鹿の言いなりになる・・・あの・・・自分をかつて裏切った男に・・・しかし、時折見せる苦しげな表情言葉では酷くするのに必ず律人が感じ捲るまで愛撫する指・舌・唇冷静に見ると言葉とは裏腹に甲斐甲斐しく律人の世話をしたり、優しい目を向ける多鹿に心を掻き回される日々。そんなある日、とあることで病院内で多鹿と律人がキスをしているところを見かけた律人の父の友人であり、かつて律人の母を父と取り合ったこともあるという川奈に内科部長室に引っ張り込まれ・・・「この愛にひざまずけ」と同作者の作品である。今回課題図書として読ませて頂いた。正直、私には「この愛に~」シリーズの方が面白かったのだが、これもすれ違い(勘違い??言葉足らず???/爆)LOVEと言っていい内容なだけに面白く読めた。最近、どうも受けが可愛くない台詞を吐くというか、可愛げが足りない位のCPが好きみたい(笑)というより、以前からずっと根底にある『受けに振り回される攻め』が好きなんですねぇ。この作品も確かに互いを思う気持ちは同じ位だったと思うけど、多鹿はかつて自分をふった律人がかつて自分によく話をしていた夢に刺激され、いつか律人に見直して貰いたいいっしんで親の遺産で悠々自適な暮らしをしていけるのに会社を自力で興してみたり、酷い言葉で振られたのに諦めきれず手を差し伸べてしまったり・・・恋人同士になれても可愛げない言葉を言われても、その後に律人から囁かれる言葉やしぐさでメロメロになっちゃったり・・・「・・・ああ、本当におまえってやつは・・・」「いいよ、喜んで尻に敷かれてやるから」もう多鹿可愛いです強姦から再開した恋だけど、しっかり多鹿を手玉にとっている律人・・・あんたはスゴイ!(≧m≦)ぷっ!
2006.09.11
コメント(3)
人気長寿番組の「おじゃる丸」の原案者である犬丸りんさんが自宅マンション14Fから飛び降り自殺されたとたった今ニュースで知った。我が家でも放送当時から未だにお世話になっている番組なだけに大変残念なニュースだ。「仕事のことで悩んでいた」との母親宛ての遺書が残されていたそうだ。享年48歳。これからも楽しませて頂きたかったのに・・・非常に残念だ
2006.09.11
コメント(2)
もう本当に情報に疎くて今朝のいつも見ている番組の芸能情報のコーナーで知りました。注意:かなーーーり毒吐きしてます!読んで不快になりそうだったら回れ右して下さい!最近はコミック実写版が流行っているんですかね?まぁ次々と・・・_(_”_;)_バタッどちらかというとコミックの実写版撲滅運動を起こしたいとさえ思っている私には朝からトホホなニュースでした。しかも驚いたことに監督があの「アキラ」や「スチームボーイ」の大友克洋さんじゃないですか?!なんでまた彼が引き受けてるんですか?いや、実写も手掛けられた事もあるようですが、なんたって彼はアニメですよねぇ・・・なんで?なんで??主役のギンコさんをオダジョーことオダギリジョーさんが演られているが、今日ギンコの姿を見たら白髪の鬼太郎みたいでなんかいただけないいや、そもそも「蟲師」に限らず、その作品が評判になるのは作品の内容だけでなく、特にコミックの場合、作家が苦労してあみ出したキャラの魅力もかなり大きいと私は思っているのだ。しかも二次元媒体を人間に置き換えるのっていうのはかなりの冒険なんじゃないですかね?小説・・・出来れば挿絵も無いモノならまだ話はわかる!しかしコミックの場合、絵の印象が強いわけだから絵もひっくるめて好きな人は受け入れ難いんじゃないだろうか。私が大好きな「頭文字D」も実は実写版になっている。もちろん私は見ていない。TVでやることがあったらもしかしたらひやかしで見るかもしれないけど、「よかった」と仰る方もいらっしゃるけど私は私の考えで見ていない。しかし、まだアレは主役はあくまで車のバトルシーンだからなんとか許せた。人物中心だったら(いや、確かに拓海の成長物語なんだけど・・・主役じゃないよね/笑 拓海は。主役はやっぱり86でしょ(≧m≦)ぷっ!)モーレツに怒っていただろうな・・・私話を戻すが、今日の映像はヴェネチア国際映画祭の模様だったのだが、オダジョーと大友監督と一緒に「ハチミツとクローバー」にも出たという蒼井優という女の子が写っていた。この子っていったい「蟲師」の中の何の役をやったの?だいたい「蟲師」ってどの話を実写化したの??見る気もないが、「ハチクロ」だってどうして実写化しちゃったのかな~~~?あれだってあの何ともいえない思わず胸がキュッとなる内容と原作者の羽海野チカさんのホワ~ンとした可愛らしい絵があればこそじゃないですかせめてアニメ化止まりですよーーー!(絶叫)へたすりゃ声優さんを起用したって「イメージと違う」とか賛否両論が沸き起こることだってあるのにそうそう!そんなニュースをうけていうわけではないんでしょうが・・・同じ番組内で実写化して欲しいコミックベスト10というのをやっていました。残念ながらメモも取らなかったので6位に「ナルト」、5位に「ドラゴンボール」1位に「スラムダンク」しか覚えていないのだが・・・ハッキリいってどれも「やめてぇぇーーーー」しかも、1位の「スラダン」誰かがKAT-TUNの田中君に!とアンケートに書いたらしいのだがそれって髪型だけじゃん!背丈の問題はどうするよ!!んじゃ、流川他メンバー達は誰がやるんじゃ??た、頼むから人気作品を実写化するのだけはよく考えて役者を厳選してやってくれないですかねぇ・・・・・(独り言)
2006.09.11
コメント(11)

間に合えば↓の感想の所に貼ろうと思ったんですが(^^ゞお初ソロモンに色を塗ってみました。ちょこっと大きいのはオエビの方に。。。そ・ソロモンに見えますかね?(>_
2006.09.10
コメント(0)
買い物に出かけていたりしたので先ほど録画した本日分を最初から見ました。正直、まだ先週のソロモンの死のショックが抜け切らない感もあるんですが。いきなりディーバ登場→歌いだす→翼手がバンバン現れるの図を思い浮かべていましたが、どんなイベントにも余興というのは必要なようで(笑)なんかとても平和そうな劇をやっていましたね。それが終わり、いよいよ次はディーバ登場となり一気に赤い盾側は緊迫状態。当然小夜も緊張しながら舞台を見つめるが、やはり眠りの時が近付いている彼女は目がかすみそのまま目を瞑ってしまいそうになる。倒れそうな彼女の身体を抱きとめるハジ。もうすっごい心配そうな顔で小夜を見つめるハジの顔に見ているこちらまで辛くなってくる。それでも戦い倒さなければならない過酷な現実。しかし、ハジにしてみたらディーバを倒したとしてもその後に残っている自分の使命を思ったら、きっとここにいる当事者の誰よりも辛いだろうね。そしてそんな小夜とハジの2人の約束は2人だけのものだから他の誰も知らないし・・・知らせるわけにはいかないし・・・そんなハジの辛い思いを知らないカイは何も語ろうとしない苛立ちをハジにぶつけ、そして無力な自分に代わって小夜を守ってやってくれと頼む。「ハジだって小夜を戦わせたくないだろう?死なせたくないだろう?」そんなのはハジが一番思ってるのよ!カイは嫌いじゃないんだけど、事情を知らないとはいえまるでハジを何も感じないモノのように言う台詞には腹が立ってしまった。いや、カイの言いたいこともわかる。でも、どんな思いで今までを生きてきたのか・・・どうかラストまでにはカイにも理解して欲しい。しかし今夜のハジはいつもと違った。いつもならそのまま立ち去ってしまっていただろうに・・・「貴方に私の何がわかると言うんですか」コニタンの辛そうな声がまたイイ思わず言い返してしまったハジの苦しい思いを考えるだけで、小夜に尽くし従ってきた思いを考えると胸が痛くなるようだ。どこぞのN氏と違って(笑)普段語らないからこそこの一言は重かった。(あ!N氏!!君は語ってこそだから大いに独白してくれたまえ/爆)さてそんな中ディーバ登場!舞台に上がる前に仕留めようと所定の場所に向かう小夜とハジ。途中、カイとすれ違った時に思わず引き止めてしまった小夜。以前貰った沖縄の家の鍵をソッとカイの背広のポケットに返し、別れの言葉を呟いた小夜。この思いはカイに対する恋心か?それとも兄のように慕っていたのか?多分前者だろう。しかし、何も語らず目だけで語りハジを連れてディーバのもとへと向かう。そんな小夜の心が果たしてカイに伝わっただろうか?しかし、ディーバだと思った人物は実はアンシェルで本物は舞台に登場し歌を歌いだしてしまう。慌てて衛星放送のアンテナを爆破するも、敵さんは軍事回線を利用していてデビット・カイ・ルイス・ルルゥは中継車を壊しに向かう。しかし中継車を壊せたもののそれまでにディーバの歌声を聴いてしまった者達が次々と翼手になってしまい、オペラ座の中だけでなくデビッド達をもグルッと囲んでしまってデビッドは攻撃で再び怪我をしてしまうし逃げ道は無いし。デビッド・・・今度こそ死んじゃうんじゃないでしょうかぁ?舞台の袖で対峙する小夜とアンシェルですが、とにかく切々と(?)小夜に自分のディーバへの恋心を語って聞かせますがなんとも自己満足な内容に反吐が出そうです。「ディーバを目覚めさせたのは間違いだった」に対し「そう目覚めさせなければずっとディーバは私のモノだったのに」「戦争をしているのは人間であって私はそんな人間に寄り添って生きてきただけ」「翼手だけが存在する世の中で赤ん坊と生きるディーバが果たしてどうなるのか?全てを知りたい・・・それが私の至極の愛」そんな2人に割り込むようにして自分の背後に小夜を守るハジの「戦って・・・小夜」第一回放送から何度となく聞いてきたこの台詞だが、回を重ねるごとに重みを増している気がした。そして小夜とディーバ、ハジとアンシェルの戦いが始まる。しかし、今回一番センセーショナルだったのはネイサンの言葉じゃなかろうか?なに?小夜とディーバの母親のシュバリエがなんだって??そうだ・・小夜とディーバを生んだということは当然彼女(母親)の双子の片割れのシュバリエとつがえたからこそだよね。しかし彼女が1人で戦っていたとは考えにくいし・・・するってぇと彼女のシュバリエってのが存在しててもおかしくないわけだ!ネイサンがそのシュバリエだってこと??なになに???ちょっとすんごいどんでん返しじゃないですか??まさかここで母親のシュバリエまで出てくることになるとは思わなかった。しかしそう考えると中立な立場でもよかった筈なのに何故ネイサンはディーバ側についていたのか?ディーバの赤ちゃんを愛しそうに守ってる様を見ても、これで仮に小夜とディーバが死んだとしてもまた同じことを繰り返させようとでもいうのか??ラスボスはアンシェルだと思っていた私にはとにかく意外過ぎたのと、これからネイサンは何をどうしようとしているのかが気になって仕方ない。話は変わるが、エンディングが終わって来週の予告になる前のCMでなんと懐かしいことに渚カヲル君の声が流れてきて、ついつい彼が好きだった私は前のめりに(爆)いや~~~~~~~~~~~~ん懐かしや~~~~~~~この石田さんの声好きvvv
2006.09.09
コメント(0)

週末はPCが使えなくなるのでとりあえずこんなモノを置いていきます!先日ここでUPした3枚の絵のうちの1枚です。大した差はありませんが、これは完成形じゃないです。完成形は別宅のトップにでは楽しい週末をvvv(多分、週があけたら久しぶりに絵を貼りに伺うかも~~~vvv こんな絵でも良いですか?/笑)
2006.09.09
コメント(4)
![]()
よしながふみ原作「フラワー・オブ・ライフ」★★★★☆新書館CD (原作 新書館)キャスト花園春太郎:関 智一三国翔太:福山 潤真島 海:津田健次郎武田隈子:桑島法子斉藤 滋:野島健児小柳:藤原啓治辻:うえだゆうじナレーション:松本保典他この作品ってBLCDに入れてはいけない気がして・・・(笑)白血病治療の為皆より1ヶ月遅れで転校してきた春太郎。しかも実は年も1こ上。でも一見暗くなりそうな話も、春太郎の持ち前の明るさで少しずつクラスに慣れていく。そんな春太郎の転校第一日目に仲良くなったのが小さくてコロコロしててちょっと内向的な翔太。そんな翔太と弁当を一緒しようとした時翔太に紹介されたのがオタクまっしぐらの真島。人の話にも耳を貸さず、ただひたすらに自分の【萌え】を語り続ける真島に春太郎は激怒。最悪の第一印象だった。漫研に入ることにした春太郎の目の前には2人しかいない部員・・・翔太と真島の姿に愕然。しかも、漫研だというのに読むばかりで描こうとしない。やり方を教えろ!と迫る春太郎に漫画の描き方を教えるうちに、実に春太郎の絵が上手いことが判明し驚く真島と翔太。ある日担任の斉藤と数学教師の小柳の不倫シーンを目撃し、「不倫はいかーん!」と思わず止めに入ってしまう春太郎。しかし思わず「ホモ」という言葉を発したせいで、実は斉藤が女と判明する。でも小柳は妻子持ちだからやっぱり不倫は不倫・・・(笑)そんなある日、真島は偶然視聴覚室でノートを拾う。持ち主はA組の武田さん。実はそのノートには彼女が描いた漫画があったのだ。強引に(脅したともいう)そのノートに描かれている内容の前後が描かれたノートを借り受け、それを春太郎と翔太に見せる。それがいつしか春太郎のクラス全員に回覧されることになり大反響となった。しかもその作品の番外編を文化祭の出し物になることに決定して・・・!こちらもやっとこさ聞きました!実は発売してすぐくらいから持っていたんですが、内容を忘れてしまい再び原作をお借りすることに。しかし、まぁ・・・ちょっとタイミングが悪くて手元に届いたのが夏休み。ところがすぐコミケの同人誌山盛り~~~な状態になってようやく読み直したところなんです。それで勢いでCDも聞いたんですが・・・・・・!!!よかったし面白かったし~~~ですごーくイイ感じだと思いました。「西洋骨董~」は確か1冊を1枚にしてあったので、とても原作に忠実な形が取られていたと思った記憶があるんですが、今回は1~2巻を1枚にしてあるので、実は私って主人公達の行動や心の変化っていうのももちろん好きなんですが、案外間、間に入っているその他の人たちの話みたいのがすごく好きで、今回、春太郎のお父さんの出てくる話とか気に入った箇所があったんですが、それらがサックリとカットされていたのは非常に残念でしたね。原作を読んでなければテンポよくって感じたかもしれないんですけどね。声優陣ですが、よしなが作品の常連(?)関智さん、やはりの上手さでしたねぇ。ほんと、サスガ!です。ナイスです!!辻役のうえださんも上手かった~~~!イメージピッタリ☆斉藤役のノジケンさん、男っぽい女というか見た目ハッキリいってオカマ?と思えるような役でしたがこれまたメッチャメチャ上手くて。藤原さんもこういうダルダル~~~な役やらせるとメッチャ上手いんですよね。それに反して(というと語弊がありますが)じゅんじゅん・・・声のイメージは合ってると思うんですが、太ってる男の子の声じゃないっていうか。知らなければデブの役をやってるとは思えなかったそれと、津田さん・・・ご本人カッコイイし(先日、上の子が津田さんって動かすとお笑いの長井に似てるねって言ってました/爆 いや、私も同感でした)嫌いじゃないんですが、真島が演技しているときの声は「遊戯王」の海馬瀬人ソックリだし、普段の喋り方はまるっきり「テニプリ」の乾だししかも真島もメガネキャラだからまるっきり乾が喋ってる錯角まで起こしそう(爆)うーーーん、こんな感じにしか声出せないのかな?この人は。でも、テニプリDVDのフリートークの時はそうでもなかった気がするんだけどしかしその反面、舞台で芝居する真島の台詞で「このメス豚め!」という台詞があるのだが、だんだん回を重ねる毎にエスカレートしていく「メス豚め!」は素晴らしかった♪思わず聞きながら手を叩いちゃったです(爆爆爆)あとはナレーションの松本さん。多分あれは意図的に棒読みにしているんだろうな(笑)上手い!と思いましたが、こういうナレーション形式だとついつい私はま○子ちゃんのキートンさんと比べてしまってマズイですね(^^ゞ頑張ってキートンさんの域に達して下さい!>松本さん!!あとは、コミケとかに参加した人とか同人経験者とかだともれなく萌えられる数々のワード。これはマジに楽しめました♪女性陣も上手くて・・・内容だけでなく声優という角度からしてもなかなかに豪華な1枚でした
2006.09.08
コメント(4)
昨日の「デスノ」情報を知りたくて今週だけは私が購入してしまったジャンプ。一応、詳細を書き終わった時点で中身を堪能したのだが、まずはカラーで12月に封切られる劇場版の情報がカラーで載ってました!今度の一護達の相手になるのは巌龍(ガンリュウ)という名前だそうです。闇の勢力「ダークワン」とう組織のリーダーとか。そしてキーワードになる女の子が一護の前に現れるんですが、名前は茜雫(センナ)といって死神の格好をしているけど所属部隊を明かさないという謎の子。この子がどう関わっていくのか?またどなたが声の担当になるんでしょうね?タレント・・・なんてことはあるのかな~?本編の方ですが、織姫を連れて行かれた上に尸魂界の連中は手を引いてしまった今、織姫救出に向かったのは一護・チャド・石田の3人。本来ならクインシーの力を取り戻す為に父竜弦の修行を受ける代わりに死神とは一切関わらない条件だったのだが、死神達は手を引いた今代行である黒崎は死神じゃないからと石田のもとにやってきた浦原によって一護達と行動を共にしている。自分の息子の脱走に気付いてため息をつく雨竜パパ。そこに現れたのは一心。死神の装束に力が戻ったのを悟る竜弦。しかし、互いに自分の息子達を救出に向かうように仕向けてあったのだ・・・。キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー待望のパパ&パパ爆しかもしっかり会話を交わしている上に竜弦のことを「石田・・・」って呼んでるし竜弦も「黒崎・・・」って・・・・・・・・・キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーいやーーーーん!もっと会話してぇぇぇーーー(腐)一護達は無事藍染のアジトに着くんですが、着いた早々長く伸びる腕が!うぎゃーーーー!大丈夫?次号が気になるぅ~~~~~~~~~~~
2006.09.07
コメント(0)
![]()
峰倉かずや原作「最遊記RELODE」 全プレファミレス編聞きましたーーー!楽しかったです♪お腹をすかせた毎度の4人組がベニーズへ(笑)入ってさっそくファミレスのお姉ちゃんのチェックをし始める悟浄(平田広明)に、相変わらずあのちっちゃな身体の何処に消えるのか?と思うほど沢山注文する悟空(保志総一郎)。カレーうどん御膳なんて渋い注文したかと思ったらパフェを頼む三蔵(関俊彦)(あれ?三蔵って甘いモノ好きだった??)に決断が良い方だと思っていた八戒(石田彰)はなかなかメニューが決められない。どうも悟空が大量に注文する場面しか思い出せない私には新鮮な驚きでした。でもある意味一番凄かったのはその山のような注文を素晴らしい速さで読み上げたウェートレスの姉ちゃん(寺田はるひ)かもしれない・・・(≧m≦)ぷっ!フリートークでは迫力満点の口調からいきなりいつもの優しげな口調に戻った関さんをはじめとして付き合いが長いからだろうか?すっかりうちとけてる感じの4人でファミレスのお題にそって話が展開された。1人でファミレスに行くか?との質問に平田さんはあんまり利用しない(1人だと余計に行きたくないし、ファミレスに行くなら飲み屋に行っちゃうそうです/笑)関さんはご家族でよく利用されるとか。保志さんは空き時間をつぶす時に。石田さんは行きたいけど1人だと行きにくい との答えでした。どんな時に利用する?との質問には台本チェックの為に利用するというのが一番多い理由でした。その中でとても気になったのが関さんの言葉だったんですが、お宅の近くのジョ○サンをよく利用しているらしいんですが、そこで「最遊記頑張って下さい!」と声を掛けられたらしいんですね。でも、その時持っていた台本は最遊記のものではなかったらしいんです。しかもいっぱい書き込みしてたんだとか・・・これってもしかしてミラ?(ドキドキ)でも、以前、書き込まないという速水さんに対して、ミラは難しい言葉が多いから間違えないよう結構書き込むって言ってましたよねぇ・・・(記憶どおりなら)キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーミラだったらどうしよう?(え?)ミラだったらいいなぁ・・・ってこのネタ、母屋日記の方がよかったか??村上真紀原作「グラビテーション サウンドストーリー3」★★★★☆キャスト関智一:新堂愁一井上和彦:由貴瑛里松本保典:中野浩司瀧本富士子:藤崎順折笠愛:瀬口冬馬山口勝平:佐久間竜一置鮎龍太郎:K子安武人:坂野上杉樹把:石川英郎由貴と甘く爛れた生活を過ごしたい愁一なのに、なかなか思うようにいかない。そんな愁一に憧れの佐久間とのコラボレーションCDを作る!と事務所から言われる。喜ぶ愁一だったがとんだ落とし穴が(爆)なんと集中力を高める為に合宿するというのだ。頼みの由貴も実家の寺で法事の手伝いをするとけんもほろろ。激しく落ち込む愁一を見たKはやる気を起こさせるためになんと由貴の実家の寺を合宿先に。しかし、以前とんでもない格好で由貴の実家に殴りこみをかけた愁一としては由貴の父に合わす顔が無い。しかも寺には由貴とソックリに顔をした・・・しかし愁一と大好きな佐久間とでは点と地ほども態度が違う最悪弟の樹把が。今回の由貴に助っ人を頼んだのは跡継ぎ問題というもう一つの理由があった。その問題をクリアーする為にある賭けを受けることになるが・・・・・さて、3枚目にしてようやく石川さん演じる樹把くんが登場♪本当に髪の色が違わなかったらまるでわかんないほど似た兄弟なのに性格はまるで違う!佐久間竜一シンパのすっげーミーハー坊やだし(≧m≦)ぷっ!それと、由貴は東京で仕事したりアメリカに住んでた経験があるからかな?と思うんですが、何故樹把まで京都の寺の息子のくせに京都弁じゃないんだろう??せっかく関西人の石川さんが演ってるのにね(いや、そりゃ原作の設定のせいなんだから)相変わらず下がらないハイテンション!そして相変わらずオチつき愁一と由貴のラブラブタイム絶対に故意にだよねぇ~~~あの雰囲気は。みんなに愛されちゃってる由貴を恋人にしちゃったんだから仕方ないけど、愁一くん、これからも前途多難だねしかし、由貴語録を作りたいほど言う時は甘ぁ~~~く&時々意地悪く囁く由貴の声は悶絶モノですハァーーーーーいいなぁーーーー囁かれたいなぁ・・・・(遠い目)
2006.09.07
コメント(0)
昨日、「DEATH NOTE」の事を書いたばかりなのだが、昼頃、メル友から原作者(作画担当)の小畑さんが銃刀法違反で捕まった!とメールで教えて頂いた。私にしては珍しくワイドショーなるものを見たのだが、どうもタイミングが悪かったのか未だその事件の話を見ることが出来ずちょっとイライラ中(苦笑)んで、今ちょっと検索してみたらアーミーナイフを車内に携帯していたようですね。ご本人は「キャンプで使うつもりだった」と話されているようですが。この秋からアニメ化が始まったり、劇場版の方もまた上映が決まっているみたいですし・・・。あとゲームのキャラデザをやられたりなどノリにノッているところの筈なので、こういうファンが悲しくなるような事件は起こして欲しくないものだ。私も小畑さんの絵は好きなだけに悲しいです。まあアーミーナイフだったようですしすぐに釈放されるとは思いますが。
2006.09.07
コメント(2)
今日、学校から帰ってきた子供の情報で、その日一番の大事件だと思っていた紀子様の親王出産の発表もぶっ飛んでしまった!(爆)もしかしたらこんなのを今頃騒いでいるのは私だけなのかもしれないが、アニメ化されるのは知っていたし、実に楽しみにしていたデスノのアニメ化だが、どの時間帯でやるのだろう?と心配していたのも判明!日テレで10/3(火)より深夜24時56分からのオンエアになるそうだ。ということは1クールで終わる「桜蘭高校ホスト部」の後釜になるようですね。ホスト部が終わるのは残念ですが、こりゃまた目が離せなくなりそうです!>火曜深夜ところで気になるキャストですが、まだジャンプに載っていたのはライトとエルのみ。夜神月(やがみらいと)には「ホスト部」の環役や、「アイシールド21」の桜庭役、そして気付かなかったんですが「テニプリ」の石田役までやっていたという宮野真守さん。そして一番ある意味ショックを受けたL/竜崎(エル/りゅうざき)には「ワンピース」のウソップ役や「アイシールド21」の雷門役他数々のキャラクターをやっている山口勝平さん。どちらかというと今まで知っているキャラと今度のデスノのキャラはかなりイメージが違っていて思わず大声を上げてしまうほど驚いた。特に今までどちらかといえば明るい前向きなキャラを多くやっている(いや、エルを後ろ向きとは言いませんけどね(^^ゞ)イメージが強い勝平さんのエル・・・今は全く想像すら出来ません!宮野さんにしても今までが比較的爽やかな二枚目が多かっただけに、確かにライトはかっこいいと思うけど・・・・・・・・・うーーーーーーんまたオンエアまでに他のキャラを誰が声をあてるのかおいおい発表されるのだろうが、お願いだからタレントだけは使わないで欲しい!
2006.09.06
コメント(7)
![]()
村上真紀 原作「グラビテーション サウンドストーリー1~2」★★★★★(★4つ半)キャスト関智一:新堂愁一井上和彦:由貴瑛里松本保典:中野浩司瀧本富士子:藤崎順折笠愛:瀬口冬馬山口勝平:佐久間竜一置鮎龍太郎:K子安武人:坂野宇佐美綾加:田中理恵他 【サウンドストーリー1】3ヶ月の間行われていたライブも大成功のうちに終了し、3日間のオフになった。喜ぶ愁一だったが、何故か打ち上げ以降姿を消してしまった佐久間の代わりに影武者として働く羽目に。Kと坂野に詰め寄るも、打ち上げで佐久間と最後までいたのは愁一でその時にちゃんと佐久間の行動を把握できなかった愁一か悪いと反対にやり込められる。でも佐久間とベロンベロンに飲みすぎた愁一には全くその夜の記憶が無く、仕方なく引き受けることに。【サウンドストーリー2】目標である「アルバム100万枚セールス」と、ライブツアーの大成功をトントン拍子に成し遂げてしまった「BAD LUCK」のメンバーは、一種の“燃え尽き症候群”に陥っていた。坂野やKはなんとかヤル気を起こさせようとするがなかなかエンジンがかからない。そこで冬馬は自分の所有しているコンドミニアムを「瑛里とのデートに使っても構わない」と提案してくる。喜ぶ愁一だったがその代わりに冬馬から出された条件とは・・・。やっとやっと聞きましたーーーーーーーーー!\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/ご存知の方もいらっしゃると思いますが、この作品はアニメ化されて2000年10月4日~2001年1月10日までWOWOWで放送されていました。今回のドラマCDはその続きのような形で展開されていて、実はもう1枚存在しています。が、さすがに3枚全部は聞けていないので聞けた分のみ感想を。一応この作品は全部読破していますが、何故か原作本を持っているのは第一部の最終巻のみ(爆)今確か改訂版でしたか?出てますよね?それを買おうか真剣に悩み中。またCDの他にTV放送のDVDとOVAを所持しております~~~♪(あとは同人誌も(^^ゞ)ちょうどこの作品がテレビで放送決定になるちょっと前に遅まきながらBLというジャンルを知った私にとってとても興味深い作品だったのと、同時期にやはりWOWOWで放送された「闇の末裔」も少女漫画ながらBLテイストが垣間見える作品と宣伝にあって月曜と水曜は忙しい時間にもかかわらず(「闇の~」は確か18:00~で、「グラビ」は18:30~の放送だったと記憶しています)TVに噛り付いていた記憶が(笑)また両作品とも大好きな和彦氏が出ていたのもかな~りくすぐられた記憶が(三木さんも被ってましたね)。グラビは主役が関智さんですしね。とにかくこの2作品を見れば大好きな声優陣は全て網羅出来たんですよね初めから少々話が脱線してしまったが・・・1ではいきなりライブから始まる。そして流れる歌。TVシリーズでは現在名前をKINYAと改名されたが、当時コタニキンヤが放送内のBAD LUCKの楽曲を歌っているが、このCDでは歌われた歌は全て主役の関智一氏が歌っている。相変わらず歌が上手いです!関智さん♪そしてとにかく最初から最後まで続くハイテンションな会話。知らない人はなにごと?と驚かれてしまうかもしれないが、知っている身としては懐かしいやら楽しいやら(笑)特に坂本役の子安さんとK役の置鮎さんのテンションが大好きで、このテンション、オッキーはともかく今の子安っちに果たして出来るんだろうか・・・?(笑)いや、その位凄いんですって!(なにしろ坂野ってすぐにグルグルしちゃって、グルグルした時の喋り方って尋常じゃないくらい早口ですからねぇ)2では冬馬と綾加に躍らされる煩悩まっしぐらの愁一とヒロ。ああ!恋する男の子って可愛いって感じでしょうか?それにしても「まだです!もっと頑張れますよね?」と電話口で囁く綾加嬢。由貴との婚約話で出てきた時のイメージガタ崩れです(笑)口調が恐いですってば!(爆爆爆)まあ、そんな感じでちょっと寝る前に聞けるCDじゃないんですけど(笑)いや、何度大笑いしてしまったことか相変わらず愛されてるんだか愛想尽かれちゃってるんだかわからないほど愁一は由貴に殴られたり蹴飛ばされたりしてるんですけどね、フッと甘い瞬間があってその時の和彦さんの声がタマラナイんですよ。ヘッドホンしているんでダイレクトに耳元で・・・キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー ←殴しかし、今までただの一度もイタしてるところを見たことがない!聞いたこともない!そう・・・お決まりですがちゃーーーんとオチが用意されていて甘いムードもちゃんとぶっ壊されるんです(≧m≦)ぷっ!もう慣れっこなんで驚きもしませんけどね。。。でも一度くらいちゃんとヤッてるとこ見る&聞くしてみたい・・・私なのでした(爆)
2006.09.06
コメント(0)
先週の放送がボサノバ君前編とするなら今週はボサノバ君後編ってとこでしょうか?(笑)先週のラストで着替え中のハルヒを見てしまったカサノバ君!すっかり胸のドキドキ=と気付いてしまった!それと同時にホスト部の面々(特に双子)から責められる事責める事!(爆)(私、キリッとした男気溢れるっぽいお顔とお声の時のハニ~先輩も好き)しかし、それ以上だったのがやはりの鏡夜の話し合いとは名ばかりの脅し・・・だった(≧m≦)ぷっ!せっかく愛しの坊ちゃんと缶蹴りが出来ると喜んでたボサノバ君の舎弟達をよそに自室でくら~~~くハルヒを思うボサノバ君。いかなる理由があって男としてホスト部にいるのかわからなくてもやはりハルヒの為に黙っていようと誓う。しかし、原作でも笑ったけど筆ですらすら~~~と左腕に書いた文字・・・なんて器用なんだよ!カ・サ・ノ・バ君っ!!!しかし、そこからがカサノバ君のある意味受難・・・?(笑)ハルヒに会いにホスト部へ足を運ぶといつもは一睨みでブリザードと化す筈の他生徒達が全くそうならず、逆に彼女達の熱い視線に本人の方が焼かれてしまいそうな勢い。しかし、それはハルヒを男と信じて疑わない彼女達がボサノバ君がハルヒを指名=禁断の恋の始まりと思っているからなのであることを本人のみ知らない。しかし、女だとわかると以前以上にハルヒが可愛く見えてしまってあっという間に薔薇が舞い飛ぶカサノバ~’sワールド!当然双子ブラザースは気に食わない!しかし、以前軽井沢でハルヒを怒らせた経験がある為迂闊に手出し口出しが出来ない。なんとか環にと思ったのだが・・・・・環は屍ぇぇぇぇーーーーーー!状態。(いや、実際今回で何回屍になっていたんだろうね?・・・環は。数えておけばよかったよ/笑)例の天然バカ発言も飛び出し(要するに環は自分が今までハルヒに抱いてきた気持ちは恋心だと気付いていない事)もうホスト部の連中は呆れ返るやら納得するやら。結局はまた天然ボケキャラであるハルヒの「お友達発言」であっさりとカサノバ君の恋は破れお友達宣言をして幕を閉じたのであったが、カサノバ君念願の缶蹴りでみんなが隠れている間、ハニー先輩とモリ先輩の大人な発言に身なりは小さくてもやはり年上だねぇ~~~大人だねぇ~~~と感心しきり。「僕達が卒業するまでに少しは進展するかな?」そうなると良いよね。でもその前に案外環や光以上にハルヒをどうにかしなくちゃ・・かもね
2006.09.05
コメント(2)
はい!見ました!「銀魂」はちょっと作業しながらだったので猿飛さっちゃんが出てきてたのは知ってますが、話の内容は後日録画を見ます!さてさて、先週はお休みだったBLEACHですが、先々週「一緒に組もう」と一護に誘われながら大事な妹のルキアを傷つけた者は自分の手で!って感じで狩矢に向かっていく兄様の姿は美しかった・・・。そして私はびゃっ君に関しては戦っている時の姿が壮絶に美しいと思っている。びゃっ君が一番好きなわけでない私ですらときめいてしまうほど。(ちなみに私は惣さまのファン爆)←だって声も速水さんだし~~~卍解した時の技だって彼の雰囲気にとても合っているしね。しかし、原作だったら徹底的に本人との1対1にしそうなのに何故にイッチーをしゃしゃり出させたんだろう???今夜は百哉と狩矢の一騎打ちではなかったのか???ナルトにしてもテニプリにしてもオリジナルはどうもハマらないというかハッキリ言うと詰まらないと感じている私。BLEACHはさすがに少し考えてきたか?とバウント編が始まった当初は思っていたが、やはり・・・ちょっと引っ張り過ぎ??どうも最近のジャンプ系アニメが陥りやすい穴に見事ハマっちゃってる気がするのは私だけだろうか?いや、アニメが原作に追いついちゃった事情は理解しているつもりだが、だったら一回放送をスパッ!と切っちゃっても良いんじゃないだろうか?とさえ思うほど。とにかくナルトも声を大にして言いたいが、BLEACHにも同様のお願いをしてみよう・・・一日も早く原作に戻してくれぇぇぇーーー!私はどこぞと似たような宗教団体みたいな様も迫力不足の戦闘シーンも見たいわけじゃないのよぉーーーオリジナルをやるならせめて原作のイメージを壊さない作品作りをして下さい!>製作サイド様m(__)m
2006.09.05
コメント(0)

別宅サイト用にこんな絵を描いてみました!ちょっとだけ高橋兄はお休み(笑) ←「BLOOD+」よりソロモン(ソロモンが死んじゃったよぉぉぉーーー記念 どんな記念じゃ?/爆) ←同じく「BLOOD+」よりハジ(以前から描いてみたかったよ!の髪を結んでいないバージョン) ←「トリニティ・ブラッド」アベル・ナイトロード(DVD見終わったぜ!記念 3度目の正直だ!/爆)はてさて・・・いつになったら全部色塗りを終わらせられるのか?いや、出来上がるのかがヒジョーーーに不安ってか、色塗ったら尚美しく仕上がってると良いんですけどね
2006.09.04
コメント(10)
![]()
鹿住 槙原作、 穂波 ゆきね 絵「ヤバイ気持ち」★★★★☆インターコミュニケーションズ (原作 徳間書店キャラコミックス)キャスト櫻井孝宏(舞木 透)檜山修之(中条亮司)森川智之(柏崎啓吾)伊藤健太郎(山内 匠)渡辺明乃(坂上綾乃)堀越省之助(部員)奈良 透(生徒)最上嗣生(解説)紗川じゅん(館内放送)透は恋心をひた隠しして親友として付き合ってきた亮司からいきなり「おまえを見ると欲情する」と言われる。しかし、その告白は決して切羽詰ったものじゃなく、直後告白してきた綾乃と付き合ったりとどういう気持ちで自分に言ってきたのか透は混乱するばかり。同じく親友の匠には「気にするな。でも流されるなよ!流されたら泣くのはおまえだ」と忠告される。しかし、相変わらず「おまえとヤッてみたい」と言ってくる亮司に亮司に対する自分の気持ちを確かめる為だと匠の忠告を無視して関係を持ってしまう。愛している人に抱かれたらそれだけで嬉しいんじゃ?と想像していたが、ヤッてみたら心と身体が伴わないセックスは辛いばかりで・・・。追い討ちをかけるように終わった後の亮司の「想像と違った・・・」の言葉に深く傷つく透。透はそれで終わりだとばかり思っていた亮司との身体の関係だったが、自分の身体に失望したはずの亮司が更に執拗に透とセックスしたがって。しかも、その事実にもう1人の親友である匠に気付かれてしまい・・・!!!本当は小説版(徳間書店キャラ文庫)を読んでからと思っていたこのCDでしたが、読む前に聞いちゃいました(笑)でも、コミック版の方は読んでいるのでOKかな?・・・と(笑)さて、声優陣ですが・・・私自身は穂波さんの絵が好きでこの作品を手に取ったんですね。おおやさんの絵に次ぐか同じ位見ていてホンワリ出来る絵の方で大好きです。好きになったきっかけは同じくキャラコミックスから出ている「凛!」でした。「凛!」も既にCD化されていて持っているんですが、どうも穂波さんの絵と雰囲気の合う声優さんにならないというか・・・。凛!の時も福山さんはまあまあかな?と思いましたが、正直鳥海さんは△~×って評価で、今回も正直なことを書くと櫻井さんが違うなぁと。聞く前は実は檜山さんが×だろうと予想していたんですが、聞いてみたら案外OKでした!(爆)高校生はさすがにツライだろう・・というのも理由の1つ。でも、この評価もあくまで絵を見なければ!の話です(^^ゞ檜山さんの声も穂波さんの絵から受ける私のイメージとはちと違う!と思ってます。しかし、まだこの2人はOKな方で(笑)一番キツかったのはモリモリでした!(≧m≦)ぷっ!今までいろんな高校生役をやっているのを聞いてきましたが、一番ツラそうに聞こえましたね(笑)しかも、美術部部長という設定から受けるイメージもあってかご本人様はかなり役作りされたとフリートークで仰ってましたが、それでもどう聞いても高校生に聞こえないって!ヒーちゃんは高校生に聞こえただけよかったって感じです。それとは逆によかったよ~~~と思えたのは伊藤さん。普段聞き慣れた感じの声よりさらにイイ感じに声作りされていて、聞く前より遥かに評価が鰻上りでしたさて、せっかく聞き終わりましたし今度こそ小説の方を読んでみるつもりです。
2006.09.04
コメント(0)
友人の日記でこの情報を知りました!ああーーー!是非行きたい!聞きたい!!なんの話かといいますと、森川さんがプラネタリウムのナレーションをされるんだそうなんですよ!こりゃ、ちょっくら行ってみたいですよぐはぁ~~~森川さんの声に導かれて星を見る?キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー詳細はコチラからどうぞ!
2006.09.03
コメント(6)
またもや携帯から。◎よかった○まあまあよかった△普通山田ユギ原作「夢を見るヒマもない」 二見書房シャレードコミックス ◎神葉理世原作 「僕の恋の話・ヒメゴト」芳文社花音コミックス ◎亜樹良のりかず原作 「ツインズ・ラビリンス」 リブレ出版ビーボーイコミックス ○高永ひなこ原作 「不器用なサイレント」 リブレ出版 ビーボーイコミックス ◎氷栗優原作 「学園ヘブン~中嶋編」 リブレ出版 ビーボーイコミックス ○Production I.G 原作、桂明日香 絵 「BLOOD+ 03」 角川書店 角川コミックス ○華藤えれな原作、円陣闇丸 絵 「サウダージ」 幻冬社コミックス リンクス ◎と○の中間かな?ユギさんの新刊はパイロットモノ…とはちょっと違うんですが、飛行機が好きが高じて関係の仕事についた2人の話。飛行機のパイロットを夢みて専門の高校に入学した川村。夢いっぱいの学生生活かと思いきや、軍隊ばりの縦社会&体育会系の生活にうんざり。同室の吉武は無愛想だし、伊藤は途中リタイアする始末。そんな中知り合った優しい先輩森下。すぐに懐いた川村だったが、実は影で森下と吉武は身体の関係を。しかし、その事実を知ったと同時に吉武の父親が事故で亡くなり、その葬儀に参列したまま学校には戻らなかった。それから8年経ち川村は念願…とはいかないがロードコントロールに配属。と、そんなある日、誘われた飲み会先で吉武と再会して…いや~よかったです!ユギさんの作品って甘いだけじゃないからかしら?食えない森下先輩も森下に振り回されてる吉田を含めて可愛いです♪でも正直いうと小説にでもして、もう少しジックリと心の動き(川村以外)を知りたいなぁ。しかし、顔に出さないクセに実は嫉妬深い吉武に萌え(笑)理世さんのは、作家買いしてしまった作品だったんですが、CDにもなるってんでちょっと期待込みで(笑)梅原は教師のネクタイに絵の具をつけてしまったバツに苦手なクラスメイトの瑞江と草むしりをする羽目に。しかし、喋ってみたら実に喋りやすいヤツで。それ以来目が離せなくなって焦ってる上に何故か瑞江から近づいてきて、挙げ句には「おまえの絵のモデルやりたい!」なんて言ってきて…。私は正直学生モノは守備範囲から外なんですが、あまりにも可愛らしい内容と絵に久々に参りましたー!(^^ゞいや、マジにCD欲しいかも。だってキャストですが梅原:近藤隆瑞江:平川大輔なんですもーん!良くないです?リブレ出版さんの3冊は雑誌で全て読んで内容を知った上での買いだったので取り立てた感動は無かったんですが、「学へブ」は後半の話が丹羽と中嶋の出会い編になっていてそれがなかなか面白かったかな?でもやっぱり高永さんのは可愛くて良いですよねぇ。変な着眼点かもしれませんが、高永さんのキスシーンの絵、かなり好きなんです(^^ゞBLOOD+は小夜が本格的に本来の姿に目覚め、翼手を倒すところから、死んだリクに小夜の血を与え、ハジ同様小夜のシュバリエとなり、そのリクを狙ってディーバが乗り込んでくるまでの話。一応話的にはTV放送で出てきてはいますが、カールの名前が変わっていたり、一昨日の日記にも書きましたが、設定があちこちアニメと違っていてちょっと混乱してしまいました。ハジが小夜のシュバリエになるきっかけの死もディーバに殺されてたし。でも切り離して読めば面白い内容でした。昔の髪をしばってないハジが見れて嬉しかった♪(o^o^o)サウダージ…これはスレイバーズ以来の華藤作品ですね。でもスレイヴァーズみたいに陰湿なイメージがなく読み易かったです。行方不明の兄を探しにブエノスアイレスにやってきた刑事の朔弥。しかし着いた早々の店で出会った元兄の雇い主ていうレオンからこの国から離れれ!と忠告される。レオンから兄はマフィアに命を狙われてると知り危険を承知で捜し回るが、逆にマフィアに囲まれてしまう。そこを助けてくれたのはレオンだったが、実は彼にはもう一つの顔があり…。土地柄もあってか常にタンゴの調べが流れていて、ちょっと興味をひかれてしまいました(笑)マフィアの幹部と兄を救う為に身をまかす朔弥の間柄が、骨太とまではいかないがなかなかに男前(容姿だけの意味じゃなく)な受けに好感がもてた。ラストで甘甘な関係にならず、下手すると敵になる職業につこうとしている朔弥に面白がって「おまえに合っている」と賛成し、「互いに血を流し合う時がくるかもしれないが、それまではタンゴを踊り続けないか?」というレオンの誘いもちょっとウットリしてしまった。甘さとちょっとの骨太さな内容故に◎と○の間という評価にしてみました。それにしても相変わらず円陣さんの絵はかっこいいー!
2006.09.02
コメント(0)
初めて携帯から。BLOOD+ 47話『全ての血を越えて』を見ました。とうとうディーバと直接対決目前です。しかも、とうとう次回作のCMまで流れ始め、終盤に近付いているのを意識せずにはいられません。眠りの時期が近付いていて本来の力が発揮出来ない小夜。彼女を必死に守るハジ。そしてディーバの恐ろしい計画を阻止する為に動く赤い楯の面々にカイ。しかしその反面、ディーバから離れ小夜についたソロモンは大量に血を抜かれた上、鎖に繋がれていた。そんなソロモンを挑発するようにジェームスは「小夜の首をおまえの面前に突き出してやる」と言い残し立ち去る。必死に鎖から逃れようとするも血が足りない為に出来ず焦るソロモン。そんな彼の前にネイサンが現れ…小夜の自分の状態を知りつつこの世の中と愛する人達(特にカイだろう)への思い、そんな小夜を気遣いそして小夜とハジの約束…ディーバを倒した暁にはハジが小夜を殺し全てを終わらせるを知らないカイを思い助言するハジに、人間と翼手の共存は出来ない事を知っているので心の痛みを隠し、自分を奮い立たせる為に「『戦って!』と言って!」とハジに縋るように頼む小夜に悲しさを隠し言うとおりにするハジ。この2人の会話を聞いているだけで辛くなってしまいます。またどんな目にあっても報われなくても、小夜に愛と忠誠をつくすソロモンと小夜の命を狙うジェームスの戦い。血を抜かれたソロモンはいつもの力を出せず絶体絶命のピンチに陥るわけだが、先々週死んでいったモーゼスの仲間達同様ジェームスの身体にもソーンが現れ呆気なく倒される。その後「血を越えて貴女のシュバリエに」と言い残し小夜の前から立ち去ったソロモンはジェームスとの戦いの最中に小夜の血のついた刀で斬り付けられていたため死んでしまうのだが、最後を見取ったアンシェルの「馬鹿者が…」という言葉にグッときてしまった。しかし、正直アンシェルがどのような気持ちから言った言葉なのかわからないのと、これだけ関わってきたソロモンの最期があまりにも呆気なくて涙も出なかった。それ以外では、今までいい喧嘩友達&同じ敵と戦う同士の様だと思っていた昭宏と真央だが、どうやら昭宏が真央に対しそれ以上の感情をもっているらしい場面が見れたのが緊迫する内容の中少し和らいだ気持ちになれましたが…気持ち、伝わるのかな?頑張れよ!(笑)とにかく今は1人でも多くの人間に生き残って欲しいのと、叶うならカイと小夜には再び沖縄のあの家に帰っていって欲しいと願うばかりだ。ラスト1ヵ月…どうなっていくのか?目が離せない!
2006.09.02
コメント(0)
![]()
今日からようやくチビも学校が始まり、1人の時間がもてるようになってやれやれ(笑)でも!また明日から2日間休みじゃないーーーー!なんだよぉーーー!さて、始業式でチビは早く帰宅してくる上にという最悪な中急いで買い物してきました!(上の子は8/30から学校が始まっているのでもう弁当持参で夕方まで帰ってきません♪)まず向かったのがメ○トさん!目的は昨日発売されたエビのファンブック購入のため。本当は買うのを悩んでいて、周りが予約を入れている中私はしなかったんですが、昨日ゲットした某兄貴から興奮したメールを頂きまして(笑)そこまで言うなら買おうじゃん!(爆)ってなわけで雨の中出掛けていったわけなんですよ。そして一緒にごとうしのぶ原作、おおや和美 絵「暁を待つまで」とProduction I.G原作、桂明日香 絵「BLOOD+ 03」を購入してきました! エビのファンブックとタクミくんシリーズに関しては目を通しました。特に「暁を~」はちょっと前にコミックの「裸足のワルツ」内の「夢の後先」を読み返したばかりだからでしょうか?まだ1年生という過去編の話でまだ恋人同士になる前の2人ですが、タクミに片思い中のギイの気持ちにギュッとしてしまいました。ただ、小説バージョンに手を出していないからかな?沢山出てくる名前でわからない方が多数いらして(苦笑)そこをもう一度整理しながら読み返したいと思っています。エビのファンブックはとにかく今で出てきた登場人物達の何気に着ている服のお値段にただただ驚いてしまって・・・こんな高い服、簡単に濡らすなよ!なんて綿貫と狩野に向かって説教したくなってしまいました(≧m≦)ぷっ!ただファンブックはまだ途中経過です。まずは大好きな綿貫のところだけ見て他のところは斜め読みしかしていないので。私の脇キャラ好きはどうにかならないですかね?こういう本を買った時本当に悲しい思いをするから。どのキャラも好きです!決して嫌いじゃない!でも多分一番人気だろう久家×益永もアルベルト×東城も大城×ハルカも私には魅力薄な存在。どうしてもどう考えても私の中のベストカップルは綿貫×狩野であり、ベストキャラは綿貫なんです。これだけはどうしても変えられない・・・昨日日記に書いた「ホスト部」とこの「エビ」の両作品をご存知の方なら多分「ああ・・・」と納得してくれるんじゃないかな~~~?私の好み>モリ先輩と綿貫あああーーー!お願い!出来たら小説版で綿貫SS書いて下さい!>岩本先生!!(そんなに綿貫って人気無いのかな~?確かにコミック版で2人の関係は完成形を見たと人は言うだろうけどなぁ・・・。久家たちの話を1つで良い!止めてその分を綿貫の話にして欲しいよ・・・。短編でも構わないっすーーーーーー!!!!!)あ!でも個人的に綿貫と狩野の新撰組コスには萌えました~~~BLOOD+ 03に関してはこれから読みます。でも、ザザッと読んだ感じじゃハジが命を落として小夜のシュバリエになるくだりがTVアニメ版と違ってて驚きました!アニメでは小夜の願いを叶えてあげる為に崖に生えている花を取ろうとして落ちて死にますが、このコミックではなんと!!!(いや、まだ言いますまい・・・)さて、それらとは別に自分の煩悩を満たす為に(笑)何年ぶりかな?ゲームを買ってきてしまいました!もう自分でも大笑いですが。さて、何を買ったでしょう?(笑)ヒントは昨日(8/31)発売したものでーーす(^O^)/
2006.09.01
コメント(7)
全48件 (48件中 1-48件目)
1