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Vistaでフリーソフトインストールした時に起動に必要なランタイムが正しくインストールされていない可能性があります処理を中断します。詳細コンポーネント'○○○○○○○○○'またはその依存関係のひとつが適切に登録されていません。ファイルが存在しないか、あるいは不正です。こんなのが出てきました。これどんな意味のエラーかと申しますと「ランタイムが入ってませんよ。 馬鹿タレが!」という意味です。ラインタイムとはなにかと申しますとソフトのためのソフトといった感じです。料理でいうところの調味料みたいなものでしょうか。今日はハンバーグだから材料を買ってきてと頼まれて塩やコショウまで買ってくるのは気が利きすぎですよねこの家は塩もコショウもねーのかよ!? マジで??ってのが今回のランタイムが入ってないですよ。というエラーです。プログラムが動くための標準的なプログラムが入っていないというわけです。早い話、うちのVistaには塩もコショウも入ってなかったというわけでしょうか?さっそく塩とコショウをダウンロードしてみて入れてみました。Visual Basic 6.0 SP5 Visual Basic 6.0 SP6このあたりがランタイムパックと言われるものです。今回、必要だったランタイムは COMCT332.OCX というものだったのでこのへんをインストールしてあれば問題ないはずです。これでうちのVistaにも塩もコショウもガラムマサラも準備できたはずです。ところがそれでも同じエラーがでました。確認してみましたがちゃんとCOMCT332.OCXは入っているようです。こーなってしまうとどうしたものかわかりません。ものがフリーソフトなのでVista対応確認と書いてあっても作者さんにも責任もないですし。このあとソフトの作者さんとメールで状況報告と対応などを話し合っていろいろ試してみましたが結局インストールはできませんでした。新しいOSではこういうことも多々あります。あきらめも肝心ということですね。
May 30, 2007
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Ubuntuは うぶんとぅ と読むそーです。なにかと申しますとLinuxですね。Linaxとはなにかと申しますと 無料のWindowsだと考えてください。ただしパソコン中級者にもなったらこの考えは改めてください。そんなわけで あまった部品を寄せ集めて作ったパソコンに今度はどんなOSを入れて遊ぼうかな?と考えた時に今回はコレを選んで見ました。Ubuntu(うぶんとぅ)はLinuxの中でもかなり使いやすい部類に入るそうです。通常のWindowsのようにHDDにインストールして起動することはもとよりKNOPPIX(くのぴっくす)のようにCDからブートさせても使えるそーです。CDからブートさせて使えるということは子供が弄り回そうと老人が間違えた設定にしようと電源を入れ直したらまたすべての設定が元に戻るということです。もちろんUSBメモリなどに設定情報を残してWindowsのように使うことも可能です。すでに小学校のパソコンの授業に使われたりしているらしいです。 ちょっと納得ですね。本題のUbuntu(うぶんとぅ)ですがなんでもDELLがUbuntu搭載のパソコンを出荷することに決めたらしいです。ついにLinuxも一般人の手の届くところにきたのかな?と思いましたがそもそもDELL自体がそんなに一般の人に人気があるわけでもないと思うのであまり期待しないでおきましょう。しかし このLinuxという存在に私はすごく期待をしています。広まればWindowsが安くなるのでは?という期待ももちろんありますが今でも根強く残る「インターネットとメールができればいい」という要望にLinuxは現時点で確実に答えることができているからです。そしてそれをさらに進化させて老人用のOSを作って頂きたい。本当にインターネット・メール・年賀状・SKYPEに特化したLinuxを作って頂きたい。できればマウスの概念をなくしタッチパネルを採用してほしい。困ったときや困りそうな箇所に女性の声で音声ガイダンス。しかも音がでかめとかで。しかしKEY入力はあくまでキーボードでしていただきたい。指先を使うことで末永く健康でいていただきたいと思うのでできればもう少しキーひとつひとつが大きいものがあるときっと喜ばれるはず。(日本を支え続けた手はとても雄大なので)無料のLinuxならこれができると思うんですよ。だってインターネットとメールしかできないOSなんて欲しくないでしょ慣れてきたらほかのLinuxやWindowsに移行すればいいのだから。でもパソコンを始めて触るときはこの方がいいのかもしれない。会社でもパソコンに無縁だった人だって孫の顔を動画でみたいじゃないですか!パソコンの2007年問題はとりあえずこんな風に解決していってほしいと思います。もう助けてくれる部下はいないし あなたは誰かの上司ではないのだから・・・・そんなわけでUbuntuをインストールしようと思ったのですが天気もいいんで外で遊んできます。
May 27, 2007
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ブログをサボり気味のように見えますが実はサボっていません。書くだけ書いてUPできないことが多いのです。17歳の母親殺し事件とか立て篭もり事件なんかの感想も書いたのですけどUPしませんでした。Winny逮捕者の話も書きましたがUPしませんでした。そうなるとサポート関係の話でもと思ったのですがこれまた本当の愚痴しか思いつかなかったので書くだけ書いてUPしませんでした。パソコン修理屋のぼやき がテーマですがどうもぼやきというより熱く語る癖があるようです。なので書くだけ書いて破棄しています。まぁ 文章にすると我に返って落ち着くんですけどね。そういうストレス発散方法のようです。最近のVistaの運用なんですけどスタートアップの項目からサイドバーをはずしました。それである程度常駐するソフトが起動してから手動で起動するようにしています。どうもスタート時の忙しい時にサイドバーを起動させると誤動作したり起動してこないガジェットが発生したりと不安定なのです。スタート時のアプリ起動を時間やCPU使用率で制御するアプリもあると思うんですけどVistaで使えるのかまだ検証していません。なんか素敵なソフト知りませんかね?
May 25, 2007
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昔話になるのだが、子供の頃に学校帰りに友達とエロ本を拾った。それを公園のベンチの下に雨に濡れないように大切に隠した。でも友達の手前、あまり夢中になってエロ本鑑賞することはできなかった。それは友達も同じだったらしくお互いにちょっと見ては互いに押し付けあうようにしてエロ本という存在を「至高の宝」と認めつつも忌むべき存在とも感じていた気がする。次の日、早朝「マラソンしてくる!」と親がつけて行きたくなるほどの突然の謎の行動を取った俺。無論、行く先は公園のエロ本である。右手には雪印のバターが握られていたことはいうまでもない。公園に着くと、そこには友達がいた。 手にはネオソフトが握られていた。「おはよう」「だめだったよ」「マーガリンだからじゃない?」「うちバターなかったんだよ・・・」「これ使おうよ」「おーー」あのバターで落ちる というのはなんだったんだろう?雪印の陰謀だろうか?いやいや今回話したいのはこんなことじゃなくて今日の夕方のニュースで青少年へのネットの規制みたいなのやってたんですよ。アダルトとか出会い系とかそういうのを規制していきましょう。って感じの。なんでも最近の若者は携帯電話を巧みに使って学校裏サイトやらプロフ(?)ってやつをして人の悪口を書いたり自分のおっぱいを写真にとって見せびらかしているらしい。世の中、便利で大変うれしい限りなんですけど 自分が学生の時には携帯なんてなかったから今の子供達がどうやって日々暮らしているのか想像がつきませんわ。自分に子供がいないのであまり深刻に考えてはいないのですけどエロサイトを見るのもエロ本を拾いに行くのと大差ない話で、おっぱい出しちゃうのは男の俺にはわかんないけどお父さんだったら泣いちゃうよ。って感じ。(まぁホントすごく少人数なんだろうけどね。)子供の頃はアダルトビデオなんか見るとエロい気分になりつつもこの人はどうしてお金が必要なんだろう? 借金がたくさんあるのだろうか? 親が病気なんだろうか?とちょっとブルーになったもんだが今の子たちはちょっとそういう風には見えんのだけど・・・まったく今時の若いもんは・・・っていいたいけどエジプトの象形文字にも「今時の若い者はなっちょらん」って書いてあったっていうしなにが言いたいのかというと明日のビラ配りがめんどくさいなぁ・・・ってこと。でも配らないと広告隊長に嫌味を言われるので明日は頑張ります!
May 11, 2007
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パソコンのハード(各部品)の説明をするときにCPU(演算装置)を人間の脳に例えてメモリ(主記憶装置)を机に例えてハードディスクを本棚に例えて・・・なんて説明をしていたんですけどVista発売からOSとは?という質問を多く受けるようになりました。お客さんが聞きたいことはそもそもWindowsというのはなんだったのか?OSの役目とは?98→XP→Vistaに変わるとなにがどうなるのか?(なんのメリットがあるのか?)(逆に言えばなぜVistaを買わなければいけなかったのか? なぜXPを売ってくれなかったのか?)こんな感じじゃないでしょうか。パソコンの中級ユーザーにもなれば出たばかりのOSを買うのは無謀なことなのは知っているので今、Vistaを買っている人は冒険野郎マクガイバークラスの冒険野郎かマゾヒストか素人ということになるでしょう。そして「私もパソコン買ったの!」とうれしげに話したときに「Vistaを買うなんてガンバと仲間たちのガンバみたいな人ね」と 馬鹿に 尊敬され設定に来た私たちに「Vistaはどうなんでしょう?」などと不安そうな目で質問してみたら「え あー あはは・・・ ねぇ?」などと微妙な返答を返されて電気量販店の店員の名刺をなくしていないか頭の中で考えるのが最近の流行のようです。そもそもOSというのは簡単に言えば機械的なパソコンという物質とプログラムという架空の存在をつなぐ「超世話好きな多言語の喋れるお嫁さん」といった感じの基本ソフトなので新婚の状態ではまだてんぷらを揚げるときに卵をつけてしまったり、食パンをデスノートのような物体にしてしまうなどドジっこぶりがあるわけです。(WindowsMEはずーっとドジっこでしたが・・・)そんなわけで少しずつ良くなっていきますよ。 新婚を楽しんでください。などという返答を男性のお客さんにはしているのですが どうですかね?なにもわからずに不安定なOSを買ってしまったのを騙されたなどと嘆くお客さんにかわいいお嫁さんが来た。 失敗してもいいから成長しておくれよ。と駄目なところを可愛がる心のゆとりが生まれる素敵な例えではないかと仕事場の人に言ってみたら「へっ」と言われました。僕も我ながら「へっ」と思います。
May 10, 2007
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彼女の誕生日プレゼントにゴミ箱をあげようと思いました。日頃からプラごみだ!生ごみだ!とやかましいので分別できるゴミ箱をあげようかと思いまして。誕生日プレゼントにゴミ箱をあげるのもどうかと思ったのですが俺のセンスでわけのわからないものを買ってくるよりはマシだと思いまして・・・でこの件に関してはいろいろございまして誕生日を過ぎた今日でもゴミ箱は購入されておりません。非常にめんどうなことにゴミ箱ならなんでもいいというわけではないそうです。ゴミを入れる箱がおしゃれである必要がよくわからないのですけど、台所は私の空間なので好きにさせろとのことです。怒ると怖いのでこの辺は「君子危うきに近寄らず」の精神が大切です。パソコン関係のネタがさっぱりないので最近はこんな話ばっかりです。パソコンネタの簡単なところですと各メーカー夏モデルのパソコンが出ているそうですがいまいちだそーです。Vistaはいよいよ来年に買うのがベストというのがもっぱらの意見です。ただしメーカー最上位機種クラスだと調子がよろしいとの噂もあります。うちのVistaは相変わらず、サイドバーが不安定ですね。突然ガジェットのひとつが起動しなかったりして驚きます。手動で起動させておくと次の起動時に二つになっていたりします。 うざいですね。あとペイントを使ってみたら問答無用で応答なしになりました。 がっかりです。保守系だと突然、フロッピードライブが認識されなくなったPCでBIOSのデフォルトロードしたら認識しなおしたという話を聞きました。 そんなこともあるんだなぁー って感じですね。BIOSは極力最新にしたほうがいいのかもしれませんね。予防保守ってのも大事ですから。
May 9, 2007
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今朝方、甥っ子から連絡があって「先日は忙しい中、お見舞いに来てくださってありがとうございます。見舞金も大事に使わせていただきます。また暇な時にでも人生を語りながらいっぱい飲りましょう」とのこと。連休の間の平日の朝方ということもあって頭ボケボケで対応したまだ太陽が出る前の時間のできごとだったので次はFAXなり携帯メールなりで挨拶していただきたい。しかし立派な口上に違う意味で親の顔が見てみたいと思ったのだが次の金曜日にカレーパーティーで弟には会う予定なので焦る必要もないだろう。カレーパーティには甥っ子も来るらしい。むろん入院していないほうの甥っ子のほうだ。かわいいかわいい甥っ子は二人いるのだ。入院していないほうの甥っ子はミニカーが好きで誕生日にミニカーを20台くらいプレゼントしたのだがなぜか与えられておらず、弟に「なぜだ?」と聞いたら小出し小出しにあげているなどと意味のわからんことを言っておった。(教育?)20個くらいだと小出し小出しで一個ずつ渡されても満足感も薄いだろう。来年の誕生日は3000ピースのジグソーパズルでもプレゼントしようと思う。これなら小出し小出しでも十分満足を得られると思う。今から楽しみなカレーパーティーはゴールデンウイークの唯一の休日だ。弟はカレーをダラダラ作る名人なのでぜひ頑張っていただきたい。彼がダラダラカレーを作っている間に甥っ子を独り占めする作戦なのだ。あめ色のたまねぎに興味はない。残念なのは弟のお嫁さんが不参加なことだ。彼女は今、入院している。先日、6時間に及ぶ手術を終えたと聞いたので様子を見に行くと「めっちゃ痛かった」と感想を言っていた。同じ病院で入院している二人目の甥っ子を見に行くと甥っ子は無菌室のようなところで寝ていた。ほかにも甥っ子に似たような状況の子がたくさんいて間違いそうになったがベットに弟の嫁さんの名前が書いてあるのでわかりやすかった。甥っ子はやせ細っていて3000グラムもないそうだ。でも元気なんだそうだ。目も見えない、しゃべれない状況で元気とはTPOとは恐ろしいものだ。甥っ子もはやく退院して50キロくらいになれば約束の酒も飲めるようになるだろう。その日が来るのが非常に楽しみだ。
May 2, 2007
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