全18件 (18件中 1-18件目)
1
車のカーシェアリングは近年話題になっていますね。マイカーの一日の稼働時間割合は、平均で5%程とも言われています(^_^;)実際に平日は通勤時に使う程度でしょう。この稼働していない時間に有効活用できれば、とても効率良く稼ぐ事ができますね!保険料や燃料代やメンテナンスなどの費用をどうするか考えなければなりませんが、今後増えて行きそうなサービスですね(^^)バイクなどでもできそうですね!また、ディー・エヌ・エー(DeNA)とSOMPOホールディングスの共同出資会社とのことなので、信頼出来るサービスとなりそうです。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB0541Z0V00C23A1000000/
2023.01.30
コメント(0)
私は以前、70系のプラドに、乗っていました(^^)見た目が渋く、存在感抜群でしたね!走りも力強く気に入っておりましたが、エンジンの不調が続いて泣く泣く手放しました(T_T)今は軽自動車に乗っています笑ランクルなど、この手の車は運転時の満足度だけでなく、アウトドア好きな方の最高の相棒になってくれますね(^^)国内のみならず海外にも大人気で、納車までかなり時間がかかってしまう現状の様です。購入を検討されている方は相当な覚悟が必要ですね(^_^;)https://toyokeizai.net/articles/-/647381
2023.01.29
コメント(0)
ECOモータ式アイドリングストップを搭載する4代目『セレナ(C26)』、『ランディ』、『エクストレイル』の3車種でリコール情報です。対象は、2010年9月20日~2017年6月2日に製造された27万7462台です。ECOモーターの内部のベアリングのシール性能不足で異物混入の恐れがあり、火災の危険もある為、対象車両の方は、早期にメーカーや最寄りのクルマ屋にお問い合わせしてください。https://response.jp/article/2023/01/27/366878.html
2023.01.28
コメント(0)
少子高齢化が進む国内で、高齢ドライバーの事故のニュースをよく目にします。ドライバー本人が怪我をするだけでなく、事故に巻き込まれる方も可愛そうですよね(^_^;)高齢ドライバーのお子様や親族の方の心配も相当かと思います。しかし、高齢ドライバーの方にも生活があり、地域によっては自動車社会ですのでやはり車は運転しなければならない実情があります。また、今までの日本を支えて来た方ですので、思い入れのある車を所有している方もいるでしょう。高齢者の方が本ブログを見ることはなかなかないかと思いますが、お子様の方が親御さんに付けてあげるのもありがたいと思います(^^)「あしもと見守るくん」簡単な説明として、①急アクセルした時にブザーがなると共に、電気的にアクセルを制御します。②ブレーキとアクセルを同時に踏んだ場合、ブザーと共にブレーキを優先して、アクセルは吹けません。③バックの際、5キロ以上出ると、電気的に制御してクリープ現象のスピードに抑えます。5キロというと遅く感じますか、若い方でも駐車場にバックする際はもっと遅い速度で駐車していますので、十分な速度です(^_^;)詳細は下記URLにてご確認下さい。検討前に対応車種などをご確認下さい。https://www.world-wing.co.jp/mimamorukun/
2023.01.26
コメント(0)
全国的に大寒波が到来しております。路面がホワイトアウトしたり、ブラックアイスバーンになったり、重大事故になりかねない環境になっております!ドライバーのみならず、ドライバーの視界が奪われますので歩行者も注意をしましょう。また、最高気温が氷点下の地域もかなりあるかと思いますが、そんな時は、車のドアとウェザーストリップ(縁のゴム)が凍ってくっついてドアが開けないトラブルがあります。無理に引っ張ってしまうと、ゴムの損傷に繋がりますので、少し引っ張って開かなくて、危ないかな?と感じたら無理して開けずに、ペットボトルにぬるま湯等で溶かしてからドアを開けましょう。運転席が開けば後は暖気運転して、室内をあたためましょう(^^)様々なトラブルが起きやすい季節ですが、時間にゆとりを持って、注意をして過ごして行きましょう。
2023.01.24
コメント(0)
いつかは乗りたい車や憧れの車はがある方は結構いるかと思います(^^)いまの世の中で、走りで魅せてくれる車がかなり減ってきてしまいました。中古車にはまだまだ早い車はありますが、軒並み値段が上がって来ています。そんな中で、現行モデルでこのタイプで夢を見せてくれるのは、喜ばしい事だと思います。https://toyokeizai.net/articles/-/646559?display=b
2023.01.24
コメント(0)
ハイブリッド車やEV車など脱炭素が叫ばれているなか、それに対応した新素材のホイールは注目ですね(^^)今後、新車のガソリン車がなくなっていく動きの中、車の見た目のイメージにも走り心地にも強く影響するホイールも新しい時代を迎えそうです。デザインもよりシャープになるとの事ですので、新たな可能性を感じる記事でした!車好きの方は、今後こんな記事に注目しましょう(^^)https://response.jp/article/2023/01/16/366414.html
2023.01.23
コメント(0)
以前上げさせてもらったブログで、お金の工夫や節約をしましょうと言わせていただきましたが、今日はそれをいくつか紹介したいと思います(^^)まずは、(1)お金を入れておく口座を3つ以上つくりましょう。具体的には、①普通口座→給料が振り込まれる口座ですね。家賃、ローン、光熱費などの引き落としなどされる普通の口座です。②貯金用口座→毎月決まった額や、ボーナスなどがあればそこから貯金をし、有事の時以外では使用しない口座です。③投資などのお金を育てる口座→基本的に必ず使わずにお金を自分の物として取っておき、ある程度貯まったら投資でお金を育てる口座です。投資についてはまた後日アップします(^^)※①の中で浪費(遊びなど)と消費(生活費など)をキチンと分けたほうが良いでしょう。(2)収入の1割を自分の物として取っておく。これは、先述した③の口座に入れておくお金です。中には、収入の1割も余らないと思う方もいるかと思いますが、生活費の見直し、保険などの見直しなどをして出来るだけ1割は残す様にしましょう。(3)節約、貯金について言うまでもありませんが、やはり節約と貯金はかかせないと思います。 節約についての考え方は例えば3000円生活費を節約出来たなら、それは3000円の収入アップと同じ意味を持つので、お金を作る上でもっとも即効性があり、手軽な収入アップとも考えられるのです。私も頑張ります(^_^;) 貯金については、お金への意識が高い方にとってはなんでも無いと思いますが、なかなか思う様に貯金出来ない方もいるかと思います。 「使いたいお金を我慢する」という考えより、「少しづつお金を育てる」という意識を持つとなんだか新鮮な気持ちで挑めると思いますし、投資などの次のステップに進む礎を築けると思います(^^)最後にオススメの本を紹介します(^^)「バビロンの大富豪」です。自身のお金の考え方だけでなく、お子様へのお金の教育にも非常に勉強になる一冊です。https://www.nomura.co.jp/wp/kcba/bk007/
2023.01.22
コメント(0)
リコール情報が発表されました。対象となるのは、ダイハツ『タフト』『タント』『トール』『ロッキー』、スバル『シフォン』『ジャスティ』、トヨタ『ルーミー』『ライズ』の8車種で、2020年5月29日から2022年8月26日に製造された物になります。今回は電動パーキングブレーキのリコールになります。最悪の場合、パーキングブレーキが解除出来なくなります。最近の車はあらゆる事が電子化されてきている為、警告灯などの異常がある場合やリコール情報を目にした場合は早急にクルマ屋やディーラーに相談する様にしましょう。https://response.jp/article/2023/01/19/366559.html
2023.01.19
コメント(0)
幸せだと感じる事は人によって様々だと思います。①お金に不安が無いことが幸せ。②仕事を頑張れていることが幸せ。③家族や恋人と過ごせる時間が幸せ。④趣味を楽しんでいる事が幸せ。⑤仲間と楽しく酒を飲む事が幸せ。これだけではありませんが、上記の様な事が考えられます。どの項目も大切な事ですが、どれもやはりお金は切っても切り離せない物です(^_^;)「①お金に不安が無いことが幸せ」についてはまさにそのままです。「②仕事を頑張れていることが幸せ」一見必要無さそうですが、ビジネスに必要な情報収集、技術系の方であれば道具等効率アップに必要な時もあるでしょう。多少の嗜好品が無ければモチベーションが下がる事もあるでしょう。③〜⑤は説明不要かと思いますが、④、⑤に関しては②での新たな人脈づくり、チャンスを掴む為には必要になるかと思います。私も付き合いで様々な趣味や飲み会など、仕事関係の方との付き合いがあり、それなりにお金を使う機会があります(^_^;)お客様や上司も人間ですので、そのような付き合いに参加出来る人は仕事を任せたいと思われる可能性が高いと言えます。また、家族や恋人との旅行はかけがえのない思い出作りになります。予算の設定は重要ですが、そんな楽しい時間にお金の心配はしたくありませんよね(^_^;)月々のお小遣いで全て参加出来ない事も多々あるかと思います。後日アップしますが、日々の細かい工夫や節約で少しづつでも貯金を作って有意義なお金の使い方をしましょう。
2023.01.18
コメント(0)
ソニーグループとホンダが異色のタッグを組んでEV車開発を進めています。もし広まれば、車でのお出かけに新たな要素が加わって楽しくなるかもしれません。その他にもビジネスシーンでも新しいツールとしても活躍するかもしれませんね(^^) 個人的にはトラブル内容によって修理に出す所が複数になったり、保険や保証、法規制などもどうなるのかな?と考えたりもしますね(^_^;)ですが、最近GAFAの大量リストラや、成長限界などの記事をよく目にする中で、経済や日常生活に新たな風を吹かしてくれるかもしれないですね。注目したいと思います(^^)https://www3.nhk.or.jp/news/special/sakusakukeizai/20230105/556/
2023.01.16
コメント(0)
お車を大切に乗っていられる方は洗車をしてお車をピカピカにしてると思います(^^)自分の車がキレイだととても気持ちが良いですよね。私はめんどくさがりなので、洗車機のワックス洗車で済ましてますが(^_^;)実は洗車は車のお手入れする中で非常に重要なんです!洗車をしないでいると、ボディや下回りが傷んで、塗装の変色、サビが進行してボディに穴が空いたり。下回りでは、下部洗浄をしないと、ブレーキパイプがサビ進行により破れてブレーキが効かなくなったり、ロッドがサビが進行してもげてしまっていたり(^_^;)上記は実際過去に整備した車であった事例です。ボディ穴やロッドもげ、ブレーキパイプ破れは車検に通らないので修理が必要で、時間とお金がかなりかかってしまいます。洗車や下部洗浄も大事なメンテナンスだと私は思っています(^^)路面には、様々な成分を含んでいて、濡れた路面から巻き上げられたりしてその成分が付着してしまいます。特に雪の多い地域では塩カリをまかれている為、それがボディや下回りに付着して、腐食の進行を早めます。こまめに洗車や下部洗浄をして、付着した塩分濃度を下げましょう!また、黄砂は乾いたタオル等で服とボディを傷つける為、水でしっかり洗い流しましょう。その他鶏のフン、樹液などボディに悪影響を及ぼすので、長期間放置せず、出かけたらすぐに洗う様にしましょう。
2023.01.15
コメント(0)
車検の時にブレーキフルードを交換すると思いますが、これをしっかりやらないと、ドラムカップ漏れ、ホイールシリンダーの固着、ディスクブレーキはピストンの固着などブレーキに重大な悪影響を及ぼします(^_^;)作業する際、ただブレーキフルードを抜いてリザーブタンクに新油を補充するのでも、シリンダーのエアや水分を出せますが、抜く前にスポイトでリザーブタンクの中身をロアレベルくらいまで吸って、リザーブタンクに給油→いつものエア抜きをしてやるだけで、かなり新油が行き渡ります!結構手間ですが・・・。ブレーキフルードは水分を含みやすい性質の為、しっかり管理をしてあげないと先述した悪影響を及ぼし、ブレーキ制動悪化、パイプの腐食→パイプ破れ→ブレーキ効かず事故。荷物を積んだトラックならシャレにならない事故になります。走れないのも困りますが、止まれないのはさらに困ると私は思います。是非しっかりした管理をオススメします(^^)
2023.01.12
コメント(0)
近年大型車のタイヤ脱落が増加傾向にあります。タイヤは車の動力を路面に伝えて、また荷重を支える大切なパーツです。万が一の事があれば、重大事故や場合によっては命を落としかねません。ですのてま、タイヤやホイールの状態をこまめに確認しましょう。タイヤの目の有無はもちろん、著しいヒビ割れをしているとゴムがかなり劣化していますので、たとえ目があっても組み換えをオススメします。適正な空気圧をこまめにチェックすることもタイヤの偏摩耗や強度の上で大切です。また、セパレーション(タイヤの一部分が剥がれる事で、その箇所の強度が無くなり、空気圧に負けて表面がコブのように膨れ上がる現象)が見られたら早期にタイヤ交換が必要です。強度か弱くなっているため、最悪バーストします。大型車用のISO規格のホイールナットは、ワッシャーが固着していないか確認が必要です。サビなどにより固着している場合は要交換となります。ワッシャーとナットの隙間をオイルで潤滑してください。ただし、座面には塗布してはいけません。
2023.01.10
コメント(0)
2024年に新NISAがスタートしますね(^^)期間が現行のNISAが5年、現行のつみたてNISAが20年から恒久化。上限額がNISAの年120万とつみたてNISAの年40万から「生涯非課税限度額」が買付金額ベースで合計1,800万円(成長投資枠は1,200万円まで)となります。また、つみたて投資枠と成長投資枠を併用できる形になります。一本化されて、2つの枠がある形ですね(^^)下記に金融庁のホームページ記載致します。https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/nisa2024/index.htmlかなりの革新となります。長期的な目でみれば新制度が始まる前に現行NISAの内でも始めておきたい所ですが、新NISAが始まるまで勉強して、制度開始したらすぐ始めるのも良いでしょう。すでにNISAをやっている方は新制度が始まるまで引き続き投資すれば良いでしょう。私はつみたてNISAを利用していますが、新NISA開始までつみたてして、制度開始後は新NISAの方を利用しつつ、つみたてNISAの方は積立するかはまだ分かりませんが、すぐには売らないかと思います(^^)ちなみに、現行制度から新しい制度へのロールオーバーは不可なので、ご注意願います(^_^;)期限が恒久化なので、まずは月数千円など無理の無い金額設定でコツコツ始める事をオススメします。
2023.01.09
コメント(0)
令和5年1月4日より車検証が新しくなります(^^)新規登録、継続検査を受けた車から随時新しくなります。 新たな電子車検証では、ICチップが内蔵され、元の車検証に比べると半分以下のサイズになります。下記に国土交通省のホームページを、添付しました。https://www.denshishakensho-portal.mlit.go.jp/
2023.01.08
コメント(0)
今の季節、地域によっては氷点下になったりシャーベット状の雪が路面に積もっていたり、凍結していたり通常の運転とはまったく事なった状況ばかりです。私も昔に雪道を通常の速度で走っていたらタイヤがスリップして回転してしまった経験があります。たまたま夜中の大通りで、他の車がいなかったので事故にならずに済みましたが、時間帯が違えば大事故になっていました(^_^;)スリップした際にブレーキを踏んで、ペダルが、固くなり、ガタガタ振動がくるのはABSが聞いている症状です。スタッドレスを履かせて、いつもより低速で走行する。急発進、急ブレーキを避ける。場合によって、駆動輪にチェーンを巻く。必ず駆動輪に巻きましょう。後は、大雪に伴う高速道路での立ち往生がニュースになりましたが、大雪の際は一般道路でも大渋滞して30分の通勤が2時間かかることもよくあります(^_^;)そんなときには燃料が残り少ないと危険ですので、なるべく常に満タンに近い量にしておきましょう。
2023.01.05
コメント(0)
クルマ屋やガソリンスタンドなどさまざまな所でエンジンオイル交換を、推奨するような事をよく言われますが、具体的になぜそこまで大切かを知っている方は少ないと思います。今日はそんなエンジンオイルの役割についてまとめてみたいと思います。エンジンオイルには、エンジン内部の清浄、潤滑、冷却、防錆、耐摩耗作用があるのは良く知られていますが、そのほかに、ターボ内部にあるベアリングの潤滑に使われています。ターボ車はオイル管理が大切だと言われるのがその為です。スポーツカーだけでなく、トラックにもほとんどターボが使われています。また、近年のディーゼル車にはDPDがついていて、エンジンオイルが燃料希釈していきますので、よりオイル管理が重要になります。エンジンオイルは様々な重要な役割がある為、定期的に交換が必要になります(^^)短距離乗ってストップを繰り返す乗り方の車はエンジンオイルが汚れやすいので、より定期交換が重要です(^_^;)私は忘れないようにタイヤ交換時期に一緒に交換しています。また、参考までにショベル等の重機ではエンジンオイルとディファレンシャルが共通になっている車両もあります(^^)上記の様に様々な役割をしていますし、管理が悪いと、各パッキンやピストンリングの摩耗を招き、オイル漏れやオイル上がり、オイル下がりなどでオイルが減ってしまい、最悪エンジンが焼き付いてしまい、載せ替えになるため、かなりの修理費用がかかってしまう為、定期的なオイル交換をオススメします。
2023.01.02
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1