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「GAFA」が、2023年以降は「MATANA」の時代となりそうとの事です。今までの「GAFA」から、テスラとNVIDIAが追加され、Facebookが抜けた形だそうです(^_^;) 例えば、テスラはクルマに『移動を楽しむ空間』として新たな価値を提供してくれますし、半導体メーカーであるNVIDIAは、AI関連では欠かせないGPU(※)で高いシェアを誇っており市場を牽引すると期待されています。株式時価総額は売上高で同社に勝るインテルを上回っています」 スマホ・PCと、それらで利用するアプリ・サービスはもはや〝生活必需品”。歴史や規模にかかわらず、社会課題を解決するソフト・ハードを提供できる企業に期待が集まる。「GAFAからFacebookが外れたのは、同社が掲げる〝メタバース〟への投資の勝算や市場の成長に、投資家たちが懐疑的になっているからかもしれません」https://dime.jp/genre/1565407/よりテスラとNVIDIAはNASDAQやS&P500にも上位に入っていますね(^^)世の中がハイテク機器は当たり前の中、半導体大手と、自動車に新たな価値を創造する企業は投資対象としても、普段の生活にしても注目していきたいですね(^^)
2023.03.28
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うちの長男が野球を始めるということで、グラブとバットを購入してきました(^^)天気が良くないということで、近くのバッティングセンターで早速試し打ちです⚾かなり打ち込んだ後、楽しかったと言ってました(^_^;)その後は新品で硬いグラブのほぐしですね!私も親として恥じないようにトレーニングをしていこうと思います(^^)あとはスパイクやユニフォームや部費などこれからお金もかかってくると思います(^_^;)野球は何かとお金がかかるスポーツです!話がかなり変わりますが笑現在アメリカ経済が各大手銀行の破綻などや、中小銀行→大手銀行に資産を移す動きなどがあったり、利上げなどの懸念などがあり、かなり不安定な経済状況となっていますが、私としては、子供の新たなスタートを応援してあげたいですし、こういう時にも変わらずに支出をしっかり管理しつつ、資産運用して現在の世界経済などの難しい経済状況を抜けた時にしっかり利益をだして、余裕を持って子供を応援できる状況を目指して頑張りたいと思います(^^)
2023.03.26
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空気圧センサー英語で「Tire Pressure Monitoring System」略して「TPMS」について少し紹介します。アメリカを始め、欧州も標準で空気圧センサーを付けるのが義務化されています。令和5年3月時点、日本では、義務化はされていませんが、空気圧センサーが付いている車が増えてきていますので、タイヤ交換の際には注意が必要です(^^)純正の空気圧センサーには、大きく分けて2種類あります。・タイヤのエアバルブの内側部分に、空気圧を測定できるセンサーが付いていて、空気圧を直接読み取り車体にデータを送信して車側で設定値より低くなっていれば警告灯を点灯させる仕組みの「直接式空気圧センサー」・空気圧が減ったタイヤの外形が小さくなることを利用し、車側のABSの車速センサーを使ってその左右差や設定値との差で空気圧不足を感知し、設定値より低くなっていれば警告灯を点灯させる「間接式空気圧センサー」空気圧センサーが付いているかいないかは、取扱説明書を見るか、キーオンにして点灯する警告灯の中に空気圧センサーの警告灯があるか、タイヤのエアバルブがゴムでなくアルミ製になっているかなどです。警告灯がなく、警告がメーター表示の車種もあるので注意が必要ですね(^_^;)空気圧センサー搭載車の場合にはタイヤ交換や空気圧調整したら空気圧センサーリセットをしなければなりません。リセットのしかたは車種によって様々なので、取説などで確認が必要です。タイヤ交換した時や、車を乗り換えたばかりの方は注意しましょう(^^)
2023.03.25
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日産の多くの車での電子制御式スロットルバルブ車両のスロットルボデー清掃後など、「急速TAS学習」と「スロットル全閉位置学習」を行なわなければなりません。・スロットル全閉位置学習①.キースイッチをオン→オフする。②.①の時に、スロットルバルブの作動音がすることを確認する。・急速TAS学習①.スロットル全閉位置学習と暖気をすませる。②.アクセス全閉のままキースイッチをオン③.3秒経過してからアクセル全開、全閉を5秒以内に5回繰り返す。(全閉状態で終える)④.アクセス全閉から7秒後にアクセルを全開にして保持⑤.10秒後にエンジンチェックランプが点滅を始める。⑥.数秒後にエンジンチェックランプが点灯するので、アクセルを全閉し、5秒以内にエンジンを始動。⑦.そのまま20秒以上アイドリングを続ける(ここで学習は終了)⑧確認で、エンジン停止して10秒以上経過してからエンジン再始動し、アイドル回転などが規定値であることを確認。尚、急速TAS学習は、診断機でも行なうことが可能ですが、無い場合に上記にて作業を行う場合は、ストップウォッチ等を用いて作業を行う事をオススメします(^_^;)時間がかなりシビアなようです!また、アイドリング回転が高いと診断機でも学習ができない為、電気負荷を利用したり、Dレンジに入れるなどの工夫が必要です(^_^;)気をつけましょう。
2023.03.21
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AT車にはクラッチが無い為に起こる不具合を防止する為に次のような安全装置が設けられています。①インヒビタスイッチトランスミッション本体に取り付けられていて、三角形、扇形のような形をしています。セレクトレバーの位置がP又はNレンジのみでエンジンの始動を可能にすると共に、Rレンジでのバックランプの点灯や、各セレクト位置を示すインジケータの作動をさせるための機能も兼ね備えています。また、PTO付きの車は、PTOの作動を制御している場合があります。②急発進及び誤操作防止装置車両の急発進、急加速、誤操作を防止する装置で下記の各機構で構成されています。(a)シフトロック機構ブレーキペダルを踏み込んだ状態にしないとセレクトレバーをPから他の位置に操作出来ない様にシタモノ。(b)キーインターロック機構セレクトレバーをPにしないとイグニッションスイッチがハンドルロック位置に戻らない様にしたもの。(c)リバース位置警報装置セレクトレバーがRにあるときに音で運転手に知らせるもの。AT車がかなり普及していますが、AT車は構造が複雑になっていますので、メンテナンスや、異変時は早期に修理をオススメします(^^)
2023.03.13
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さまざまな人間を見る中で、1つの事を極めたり、何かを始めると、とことん追及する人は周りの人間を引き付ける能力がある気がします(^^)私はどちらかというと、ここまで行ったらやろうなど我慢をするタイプに近いので、そういうタイプが羨ましくなる事がよくありますが、なかなか生き方や考え方を変えるのも難しいのもまた事実ですよね(^_^;)今余裕が無い方も、紙などにやりたい事をいくつかメモしていつでも見れる様にしておいて、たまにそれを見てみて、いつでも思い出せる様にしましょう(^^)いつでもすぐ確認出来ることが大切です!そうやって少しづつ笑顔で過ごせる生活に近づいていける様にしていきたいですね^_^https://president.jp/articles/-/67190?page=1
2023.03.12
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近年投資に関心を持つ人が増えてきました。投資を始める前に勉強してから始めたいと思う人もいるでしょう。一生懸命働いて、一生懸命貯金をして貯めたみなさんの資産をむしりとる悪い人間がいます。おかしいと思える利率をうたう投資など、冷静なら判断出来ることも、煽られると正常な判断が出来ません。大切な資産をしっかり守る為にも、一呼吸おいて冷静な判断をしましょう。判断がつかないなら、信頼できる周りの知識のある方に相談してから判断しましょう(^^)https://president.jp/articles/-/67050?page=1
2023.03.09
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イスズ車のDPDについていくつか紹介します(^^)DPDランプ点滅中に「手動再生」を行わなかった場合、エンジンチェックランプが点灯し、「リンプホーム制御」となる。リンプホーム制御→PM堆積と燃焼温度を計算し、DPDの破損防止の為なね自動再生及び手動再生を禁止し、PMが自己燃焼しない程度の温度にするために燃料絞りを行う制御。この場合、故障コードを消し込みをかけてたり、強制再生をかけたり、差圧を測定してフィルターの洗浄や交換が必要か判断しなければなりませんので、最寄りの整備工場やディーラーへ連絡しましょう。差圧点検基準に関しては下記になります。参考までに(^^)(フォワード 4HK1エンジン)エンジン回転数3300rpm フィルター前温度200℃時→差圧9.5kPa以上はフィルター要交換。(フォワード 6HK1エンジン)エンジン回転数2950rpm フィルター前温度120℃時→差圧4.0kPa以上(6HK-TCS)、差圧6.3kPa以上(6HK-TCC)はフィルター要交換。(エルフ 4JJ 1-TCエンジン)フィルター前温度180℃時→差圧9.3kPa以上はフィルター要交換。(ギガ 6UZ1エンジン)エンジン回転数2300rpm フィルター前温度130℃時→差圧11.2kPa以上はフィルター要交換。(ギガ 6WG1エンジン)エンジン回転数2300rpm フィルター前温度140℃時→差圧11.0kPa以上はフィルター要交換。上記はあくまで、判断基準の目安ですので、その時の症状や状態を踏まえた上で判断をお願いいたします(^_^;)
2023.03.07
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キャンター(4P10)Blue Tebシステムについていくつか紹介します(^^)Blue Tebシステムは、DPFシステムに排ガス後処理(尿素水)システムを組み合わせたシステムです。前側のマフラーがDPFで、後側がSCRです。Blue Tebシステムの排ガス後処理システムはSCR触媒上流に尿素水を添加することで、NOxを水等窒素に分解します。手動再生、強制再生については通常20分で完了しますが、早く終わってしまったり、完了出来ない場合、なんらかのトラブルが考えられます。DPF本体、インジェクター、尿素水ドージングモジュール、ターボ、排気バタフライなど。端末診断で排気温度や差圧などを確認して診断しなければなりません。注意点として、(平成24年8月以降〜)は部品交換をした際は、外部診断機にて「データの初期化作業」をしなければなりません。また、尿素水タンクに誤って違う液体を補給してしまった場合に、スタータースイッチをONまで回したかで、事の重大さがかなり変わってしまいますので、その時の状況を必ず覚えておきましょう。何回も入庫しなければならなくなり、修理費用のみならず、仕事も止まってしまい困った事になりかねないです(^_^;)普段の再生作業は適切に行い、異常があれば早期に整備工場に相談するようにしましょう(^^)
2023.03.05
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