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日常生活を送っていると、仕事なりプライベートなりでストレスを感じている人がほとんどでしょう。ほぼストレスがないという人は羨ましい限りです(^^)よほど環境に恵まれているか、ストレス耐性の強い人でない限りはだいたいストレスを感じながら生活をしているでしょう。仕事での人間関係や、業務内容。育児などはありとあらゆるストレスがあると思います。お金のやりくりのストレスもなかなかなものですね(^_^;)短期間のストレスならまだよいですが、日々ストレスを感じ続けて長い期間を過ごしていると、だんだん気力が無くなり、いままでなんなく出来ていた事が出来なくなったり、周りとのコミュニケーションが億劫になったりします。元々、向上心を持って勉強したり努力をしていたのに、段々と気力を失って、無気力になってしまう。そしてまたミスをする+周りとのコミュケーションが取れなくなるの悪循環になります(^_^;)立場や状況的に現在の職場を、辞めるわけにはいかない。育児に関しては逃げ場がないストレスの場合があります。そんな中でも少しでもストレスを軽減しないといけません。運動やスポーツをしたり、トレーニングをすることで血流が良くなり、ストレスを軽減できます!私は元々トレーニングをしていましたが、子供が野球を始めたのをキッカケで!野球の練習を少し取り入れています(^^)元々野球をやっていた為、全くストレスなくトレーニング出来ています!元々何かスポーツをやっていた方はそのスポーツをたまにやることで、運動にもなり、ストレス解消にもなるかもしれませんね(^^)あとは、時間が取れる事があればたくさん寝る事はとても大切だと思います。乳児がいる方や遅くまで残業している方は厳しいかもしれませんが、睡眠不足だと仕事のパフォーマンスの低下だけでなく、疲労の蓄積でストレスも溜まり、体調不良になります。注意力の低下により、作業や運転の事故にも遭いやすくなってしまいます。寝不足の時は大体の人が栄養ドリンクやコーヒーなどを多めに接種するかと思いますが、それ自体が出費になり、過剰摂取は体によくありません。できるだけ時間を捻出して、なるべく睡眠を取りましょう。「推し活」という言葉がよく言われていますが、過剰に出費しなければ、大好きな事に没頭する時間はとても大切だと思います(^^)なるべく時間を作り、楽しい時間を過ごす事はとても心の栄養になると実感します(^^)睡眠時間と懐事情を、よく考えながら楽しむ時間を作りましょう。
2023.07.08
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梅雨次期で、大雨による浸水などが多くの地域で起きやすい季節です。浸水時の運転時は、できるだけ進まない事をオススメします。自動車の前面に取り付いている「ラジエター」「コンデンサ」「インタークーラー」はいずれもアルミフィンになっており、空気を通過させる事で冷却水、エアコンガス、ターボからの吸入圧縮空気をそれぞれ冷却する装置です。そのアルミフィンは空気を通過する構造ですが、浸水時に走行した時の水圧には耐えられません。 気をつけましょう。 また、浸水すると車のハブベアリングやブレーキに水が入り、いずれもサビ等が発生し、時間差でハブベアリング異音やガタの発生、ブレーキはサビによりの効き悪化や固着によるブレーキ引きずりの発生などのトラブルが考えられます。2トントラックなどエアクリーナーが下側についている車は更に注意が必要です。乗用車はエンジンの半分水没したらと言われますが、2トン車はエアクリーナーが下向きに付いているため、下側に取り付いているエアクリーナーケースのフタくらいまで水に浸かっただけで、浸水の水を吸ってしまい、ターボ、インタークーラーに水が侵入し、しまいにはエンジンがウォーターハンマー※を起こしてしまいます。※エンジンの吸気系に水を吸い込んで、燃焼室で圧縮しようとした結果、非圧縮の水によってピストンが上昇できなくなり、それまでの回転慣性や他のシリンダーの燃焼で無理に回された結果、エンジンが破壊されるトラブルです。洪水時の道は元の路面が全く見えず、数メートル進んだだけで浸水深さが一気に変わる場合があります。周りの物の浸水具合をよく見て、道路状況によっては迂回するなど注意していきましょう。
2023.07.01
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