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大好きなジュリア・ロバーツの久々の映画ということでワクワクしながら映画館へ・・・。【あらすじ】ニューヨークでジャーナリストとして活躍するエリザベス(ジュリア・ロバーツ)は、離婚と失恋を経た後、すべてを捨てて自らを探す旅に出る。イタリアでは食の快楽を追求し、インドのアシュラムでは精神力を高めるべくヨガと瞑想(めいそう)に励む。そして、最後に訪れたインドネシアのバリ島では、彼女の人生を大きく変える出会いが待っていた。 (シネマトゥデイ) 率直に感想を述べるとすると、私好みの映画じゃないって感じかな。まず、上映時間が長い!!140分という長さは、内容次第ではあまり感じないのですがこの映画に関しては、かなり長く感じました。ストーリー自体が流れを単純に追いかけるという作りになってるからかなぁ・・・。自分探しのために、1年の休みを取って旅するなんて私のような生活を送っている人間には、あまりにも非現実的なお話。確かに、日々の生活に迷いがあったり悩んでいる人が多いと思うけど、実際に仕事を辞めたり、長期休暇を取れる人ってごくごく恵まれた一部の人だと思うんですよ。そして、長期休暇によって得たものというのがあまりにも単純だし・・・(´-ω-`)ウーンそういう意味で、私のような人種にとっては今ひとつ映画の中に入り込めなかった作品なのかもしれません。映像は確かに美しかったですよ。イタリアの料理の数々。色彩や湯気の立ち方一つみるだけで生唾もの!!インドやバリ島の自然の美しさは確かに素晴らしかったです。もちろん、映画から何を感じるかとか何を得るかと言うことは見る人の感性によって全く違います。この映画の原作は世界中の女性から絶大な支持を受けるエリザベス・ギルバートの自伝的ベストセラー小説ですが、案外、原作を読んだ方が共感できるのかもしれませんね。この映画の良さが解らない私は単なる小市民の現実主義者なのかもしれません・・・(;^ω^)
2010年09月26日
CyberBuzzさんから、「ソーシャルメディア研究所(旧ブロガートレンド研究所)」からということでまたまたアンケート調査の案内が来ました。 ↓今回のテーマは『スマートフォンについて』スマートフォンを使っている人、周りでもよく見かけるようになりました。私は未だに普通の携帯なのですが、やはりこれだけあちこちでみかけると、気になっているのは正直な話。今の携帯を買い換えたのが1年ちょっと前なので買い換えはまだあまり必要性を感じていないのと、普段よく見ているSNSが、スマートフォンにはまだ上手に対応できないという情報もあるし、実際に買い換えた人が、接続や使用方法でバタバタしている話を聞くのですぐすぐにどうするということは考えてません。アンケートそのものは、今回も1分程度で終わる簡単なものなのでお時間のある方は、答えてみてくださいね♪ ↓ソーシャルメディア研究所アンケート
2010年09月26日

待ちに待った『半次郎』の公開初日となった9月18日。榎木孝明さんや五十嵐監督の舞台挨拶もあるということで16時10分上映の上映を、早速見てきました!!映画の上映前に、榎木孝明さん、五十嵐監督、白石美帆さん、音楽を担当した吉俣良さん、そして映画にも出演していた吉俣とよしげさんの5人による舞台挨拶があり、すっごく盛り上がった空気のまま、映画の上映が始まりました。【あらすじ】幕末の動乱期。薩摩の若き侍たちの中心的存在である西郷吉之助(田中正次)が京に上ると聞いた中村半次郎(榎木孝明)は一行に加わることに。上京した半次郎は、人並み外れた度胸の良さと剣の腕などで、たちまち名をとどろかせるようになる。さらに半次郎は、長州藩士の鮎川小次郎(葛山信吾)や薩摩藩士の永山弥一郎(AKIRA)と交流を深め……。 (シネマトゥデイ)明治維新で、それまで江戸幕府が支配する社会と大きく変わった日本。同じ薩摩の出身でありながら、その方向性の違い故に西郷と大久保は大きく袂を分けていきます。そして新政府に抱いていた希望を大きく裏切られた薩摩の若者が西郷を中心に集結し、日本最後の内戦「西南の役」へと繋がっていく。そんな時代の流れに翻弄される人間の姿が、深く伝わってきます。信じる仲間達がいること。命にかえてまでも守らなければならない使命。絶対に死ぬと解っていても、やらなければならないという気持ち。見ていて、本当に痛々しく、そしてその重さがひしひしと迫ってきます。演じる役者さんたちの演技の一つ一つが、本当に素晴らしくて、榎木さんの鬼気迫る演技は、引き込まれました。そして、EXILEのAKIRAが演じた永山弥一郎は、鹿児島弁の言葉も全く違和感ないアクセントでしたし殺陣の切れ味も素晴らしかったです!!そして、田原坂の戦いのシーン。実は、5月に、田原坂を実際に行く機会があり、戦いの様子などを見聞きしたのです。大砲1基を押して通るだけの道幅しかない本当に狭い道でその地形を直接見ていただけに、田原坂の戦いのシーンは当時の戦いの写真とかが脳裏に浮かんできて、苦しくなってしまいました。映画のラストに 生きる道しるべを持たない若者 道しるべになれない大人達というフレーズが出てくるのですが、混沌とした世の中だからこそ中村半次郎のような生き様を学ばねばならないのかもしれません。 さて、この日は、映画のCDやパンフレットを購入したら榎木さんや吉俣さんのサインがもらえるサイン会もあり私も、音楽のサントラ盤をGETしました!!CDを聞いて、また『半次郎』の世界に浸りたいと思います♪
2010年09月20日
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以前、某テレビ番組の「家電芸人」の回に、キャイーンの天野っちが紹介して以降、すっごく気になっていたある商品!!7月に久々に帰省した妹とランチをしたとき、その後の洗面所でバッグからこの商品をいきなり出して使っているのを見てしかも、妹が「お姉ちゃん、これ、本当にいいよ~!!」と言う物だから絶対に買わなきゃと思ってました。そんな時に、友人が「誕生日プレゼント、何が欲しい??」と言ってくれたので速攻これをリクエスト~!!【在庫有り♪15時までご注文完了で当日発送可能!】【送料525円♪】パナソニック ポケットドルツ 音波振動ハブラシ EW-DS11 【あす楽対応_関東】【あす楽対応_甲信越】パナソニックの電動歯ブラシ「ポケットドルツ」です♪ホントにコンパクトで、マスカラくらいの大きさしかなくて簡単にバッグの中に忍ばせることが出来ます。自宅では電動歯ブラシを既に使ってるんですが外出先での食事の後の歯磨きの時にも、電動歯ブラシがいいなぁって思ってましたからこの商品の大きさは、まさしく私が望んでいたそのものなんです!!で、実際に使ってみるとすごく細かい振動で、「これで磨けちゃうの??」と最初は思ったのですが十分に汚れが落ちているので、大満足!!電動歯ブラシって、替えブラシが結構いい価格したりするのですがこれは420円なので、普通の歯ブラシのちょっと高めのものを考えれば買い換えも苦になりません。Panasonic音波振動ハブラシポケットドルツ用替えブラシEW0957ちなみに自宅の歯ブラシは、ブラウンなので、替えブラシが1本2000円近いのでかなり辛いんです!!電動歯ブラシをまだ使ったことのない人は是非、この商品、お勧めですよ!!
2010年09月14日

飲み過ぎた日って、翌日が気になりますよね!そんな時のお助け商品が、味の素株式会社さんから出たんです♪その名も「ノ・ミカタ」モラタメさんで試してみました☆100ミリ缶のドリンクタイプと、顆粒タイプがあります。この「ノ・ミカタ」は、飲んだ翌日の対策食品として知られているしじみに多く含まれる“アミノ酸アラニン”を主成分とするサプリメントで、摂取後、約30分で体内へスピーディに吸収されるという特徴があります。ドリンクタイプは1本あたり(100ml)しじみ約600粒相当分(5,000mg配合)、顆粒タイプは1本あたり(3g)しじみ約160粒相当分(1,400mg)のアラニンを含むというのですから、効果が期待できますよね!! さらに、ドリンクタイプは1本あたり(100ml)23kcal、顆粒タイプは1本あたり(3g)12kcalというカロリーも、ちょっと嬉しい味方です(^^) 私はあまりお酒に強くないので、飲み会の前に飲んででかけると飲まずに行く時に比べ、楽におつきあいできる感じがしました。あと、プラム味もすっきりした味わいで、飲みやすいかな♪今週末に、ゴルフ仲間のおじさま達と、熊本まで1泊2日のゴルフ旅行に出かけるので忘れずに、この「ノ・ミカタ」を持参しようと思っています♪
2010年09月13日

マラソンのQちゃんこと高橋尚子さんのCMで有名な明治乳業株式会社さんのヴァームシリーズ。実は、私は以前愛飲していたことがあるんです!!摂取時期によって、色々なタイプがあるのですが今回モラタメさんで試したのは、運動前に摂取するタイプのヴァームダイエットスペシャル この商品はダイエット効果はそのままに商品そのもののカロリーをダウンしたという、ダイエッターには更に嬉しい進化を遂げてます♪ヴァームを飲んで運動すると、飲まずに運動した時に比べてやはり汗をかきやすい気がします。【10%OFF】VAAM ヴァームダイエットスペシャル6缶セット!フィットネス・ダイエット★砂糖を使わずカロリーダウン★[VAAM] ヴァーム ダイエットスペシャル 6缶パック(190ml×6)★ヨガ ランニング フィットネス エクササイズ サプリメント ヴァーム《VAAM》《0410》YA:★fs★ジム★運動中に摂取する水分は、やっぱりヴァームウォーターかなww【半額】明治乳業 VAAM(ヴァーム)ウォーター 500ml ペットボトル/機能性飲料・スポーツドリンク(カロリーゼロ)【半額以下】【あす楽対応_関東】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_東北】【あす楽対応_甲信越】【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_近畿】
2010年09月08日
私も会員登録しているCyberBuzzさんから、またまた素敵な情報が届きました!!CyberBuzzさんでは、またまた新サービス「Ripre(リプレ)」) が7月28日にオープンしたそうなんです!!ブこの「Ripre」とは、ブログやwitter等で影響力のある選ばれた方のみに特別な体験をしていただく会員限定サービスだそうで、新商品やサービスを使ったり、限定イベントに参加できるチャンスがあるんですって!!現在、新規会員の登録受付中とのことで私も早速登録申請しました(^^)あなたもこの際、Ripreに登録して、お得体験しませんか??登録の詳しいことはこちらをみてくださいね☆ ↓Ripre(リプレ)新規会員登録受付中!
2010年09月08日

日東メディカル株式会社さんの優美参(ゆうびじん)を、モラタメさんで、試してみました♪この商品は、純粋培養のおたね人参(高麗人参、朝鮮人参の和名だそうです)と女性を美しくするための5つの美容成分が一緒に摂れるというサプリメント。5つの美容成分とは 1.コラーゲン:女性らしい潤いをキープ 2.ロイヤルゼリー:輝く若々しさを応援 3.ローズマリー:心身共にリフレッシュ 4.ビタミンE:健康美を内側からアプローチ 5.和漢植物(ショウガ、唐辛子、サンショウ):体の中からイキイキ活発にとあります。一日4粒。飲み続けてるのですが、実感としては劇的に変わると言うことはないですね。こういうものは、やはり継続的に飲みつつけることでようやく変わってくるのだと思います。とりあえず、今回のお試しの1ヶ月を飲みきれば少しは解るかもしれませんね。
2010年09月07日

9月11日に封切られる妻夫木聡&深津絵里主演の話題作『悪人』を一足お先に試写会で見てきました。【あらすじ】若い女性保険外交員の殺人事件。ある金持ちの大学生に疑いがかけられるが、捜査を進めるうちに土木作業員、清水祐一(妻夫木聡)が真犯人として浮上してくる。しかし、祐一はたまたま出会った光代(深津絵里)を車に乗せ、警察の目から逃れるように転々とする。そして、次第に二人は強く惹(ひ)かれ合うようになり……。 (シネマトゥデイ)映画のキャッチコピーのなぜ、殺したのか。なぜ、愛したのか。ひとつの殺人事件。引き裂かれた家族。誰が本当の”悪人”なのか。このキャッチフレーズ、本当に良く内容を表してます。一時の感情で、人を殺してしまった祐一。その祐一の自首の機会を奪い、逃避行を望んだ光代。自己中心的で、出会い系サイトでの出会いを単にSEXだけのものと割り切って楽しんでいる佳乃。苦労を知らず、いいとこのボンボンで、事件のきっかけを作った増尾。さらには、殺人犯の祖母を追いかけ回すマスコミ達。ある意味、みんな悪人です。殺された佳乃の父親、佳男(柄本明)が話す言葉あんた、大切な人はおるね?その人の幸せな様子を思うだけで、自分までうれしくなってくるような人は。今の世の中、大切な人もおらん人間が多すぎる。自分は失うものがないち思い込んで、それで強くなった気になっとう。だけんやろ、自分が余裕のある人間て思いくさって、失ったり、欲しがったりする人間を、馬鹿にした目で眺めとう。そうじゃないとよ。それじゃ人間は駄目とよ。映画の中で発せられるシーン、映画を見ている全ての人間に対する重大なメッセージだと思うんです。(映画館においてあるチラシにも、この台詞がありました)江本明、宮崎美子、樹木希林といった脇役達が本当に素晴らしく主人公二人が徐々に追い詰められていく姿と相まって緊迫する運びとなっています。そういう緊迫感のある流れの中で、バスの運転手さんが祐一の祖母(樹木希林)に発する一言が、光ってました☆☆舞台が九州(長崎、博多、佐賀)ということで会話が九州弁だということも、よりリアルさを演出しており描かれる一つ一つのシーンが、すごく心に迫ってきて、ハラハラしたり、苦しくなったり、切なくなったりと一時もスクリーンから目を離すことができませんでした。そして、ラストシーンに光代がタクシーの中でつぶやく言葉、この言葉の重さが見終わった後も心に残っています。
2010年09月06日

寺島しのぶが、第60回ベルリン国際映画祭で最優秀女優賞を受賞した作品で、あの『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』を作った若松孝二監督と聞いて気になっていたこの作品。通常の映画館ではなく、鹿児島に今年オープンしたマルヤガーデンズの7階にあるガーデンズシネマで上映されています。【あらすじ】勇ましく戦場へと出征していったシゲ子の夫、久蔵。しかし戦地からシゲ子(寺島しのぶ)の元に帰ってきた久蔵(大西信満)は、顔面が焼けただれ、四肢を失った姿だった。多くの勲章を胸に、「生ける軍神」と祭り上げられる久蔵。シゲ子は戸惑いつつも軍神の妻として自らを奮い立たせ、久蔵に尽くしていくが……。 (シネマトゥデイ) タイトルの「キャタピラー」とは、芋虫のことだそうで四肢を失って動き回る久蔵の姿は、確かにそのように見えます。帰還した夫の変わり果てた姿に、シゲ子は当初嫌悪感を覚えます。しかし、周りから戦争での功績を称えられ、「軍神」と崇められれ、立派な勲章を3つも与えられた夫に世間は頭を下げるのです。更に、それをお世話することこそが、妻としてお国に貢献することと言われシゲ子は、徐々に夫の世話をすることに自らの意義を見いだしたかのように見えるのですが・・・。この映画に描かれる人間の本質「食べて、寝て、食べて、寝て」というシゲ子の言葉が重くのしかかってきます。頭で解っていても、感情では押さえきれなくなるシゲ子の姿。彼女の心の葛藤を、寺島しのぶは本当に様々な表情で見事に演じています。ある時には、夫に対して尽くす貞淑な妻の姿。そして、自由に動けない夫へ浴びせる言葉や暴力。でもそれは、彼女の感情の爆発であり、夫に謝罪の言葉を述べつつ抱きしめるのです。色々な感情が交錯する中、物語はラストを迎えるのですが、あまりの重さに見終わった後はどっと疲れてしまいました。更に、エンディングで流れる元ちとせの「死んだ女の子」。その歌詞とメロディライン、元ちとせの声が、一層深く心を沈ませていきます。戦争の悲惨さや不条理さが伝わることはもちろんですが人間の本質の醜さや生々しさのほうが強く感じられた1本でした。
2010年09月03日

あの一青窈の大ヒット曲「ハナミズキ」をモチーフにしたこの作品。薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が百年続きますように【あらすじ】 東京の大学を受験すべく、大きな夢に向かってひたむきに突き進んでいる紗枝(新垣結衣)と、漁師としての家業を継ぐため、水産高校に通う康平(生田斗真)。互いを思い合う中、やがて二人は紗枝の上京をきっかけに遠距離恋愛を始めるが、故郷に残った康平は、都会の暮らしを通して美しさが増していく紗枝との別れを選ぶ。 (シネマトゥデイ) ハナミズキ(花水木)の花言葉・・・返礼あと「私の想いを受けとめて」という意味もあるようです。端的に言えば、高校生で恋をした2人が10年間、相手を思い続けて・・・というお話なのですが、これを見て感動して涙するかどうかはその人のこれまでの恋愛観や人生観によるのかなっていうのが私の率直な感想です。高校時代から社会人に至るまでの10年間って当然、この主人公2人には様々な仲間や友人、そして大切な家族の支えが必要なわけでそことの関わり方が、自分のことのように疑似体験出来る人にはすっごく共感できるでしょうし、あくまでも絵空事と思ってしまう人にはなんかなぁ・・・って感じになると思うんですよ。ちなみに、私の場合は、残念ながら後者の方でした。まぁこれは感性の違いだから、それぞれの感覚で楽しめばよいのだと思います。というか、そもそもそんな想いを経験してないのかなぁ・・・(≧w≦;)とはいえ、演じる役者さん達の演技はなかなかのものでしたよ。新垣結衣ちゃんは、高校生→女子大生→社会人と成長していく女性を見事に演じてましたし、生田斗真くんも、高校生→荒々しいけど純粋な漁師への変化はなかなかでした。あと、紗枝の大学の先輩・北見を演じていた向井理くんは、あの笑顔を見るだけでホッコリきちゃうんで、なんかはまり役って感じかなwwそして、私の一押しが、新垣結衣演じる紗枝の母親役の薬師丸ひろ子。夫に先立たれ、女手一つで紗枝を育てた彼女は、逞しくそして純粋で優しい、本当に格好いい女性で、娘を思う気持ちを体いっぱいで感じさせてくれる、そんな演技でした。あと、映像はかなりお勧めです!!移りゆく四季の美しさ、本当に綺麗でした。モチーフとなる、ハナミズキの花も、実はこの映画で初めて見ました(;^ω^)そして2人にとっての大切な場所・・・灯台での夕陽は必見です♪この映画、実は主人公2人よりも、本当に純粋な気持ちを貫いたのはある別の人物だったように思えます。その純粋な気持ちを貫いた人・・・それは映画を見た人だけのお楽しみです(@^▽^@)
2010年09月01日
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