2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
4月から兄ちゃんと弟君は同じ保育園に行くことが決まりました。(今行っている所は一時預かりなので)兄ちゃん張り切ってます。兄ちゃんは10ヶ月~3歳6ヶ月まで引っ越す前は通ってました。弟君が心配なようです。おもちゃをとられたり、どつかれたりしないかどうか・・・。「兄ちゃんがな、守ったる!助けて~っていってごらん。走ってきて、変身して、吹き飛ばす?!からな」威勢がいいもんです。自分じゃmおもちゃ取ったりするのに、他人にされると腹が立つんでしょうね。私はそんな兄ちゃんがすごくまぶしい!たくましく見える!明日は説明会。そして、膨大な名前付と、縫い物の数。部屋の隅に山積みに。布など買うのは大好きだから、結構前から買ってあったけど、裁縫は苦手だからね。見ぬふり、知らないふり・・・。ええ~っ、誰がやるんだ?ああ、私がやるんだった・・・。そして、ボブサップ・・・。弟君がひきつけました。相当怖かったようです。普段テレビをつけない我が家、何気ないおばあちゃん家のテレビにて。突然のおてんこもりのボブサップ。我が家は14インチ、ばあばのは21インチ。それだけでもどうにかしたい感じ。逃げる間もなく、突然彼は現れました。母である私も驚きました。「なんじゃじゃじゃ・・・うりゃっ!?」今さらですか?弟君はひきつけ、おどろき、泣くこともできず、あとずさりのみ。逃げも隠れもできません。今もうなされたように夜泣きしてます。あれは、ボブサップの笑顔だったのだけど、私も弟君も精一杯のいっぱいいっぱいでした。。。。
2003.02.28
父ちゃんは最近木の粉にまみれて帰ってくる。帰ってきて、暗がりでペンキを塗っていたのには驚いた。確かお父ちゃんは理学療法士なはず。各ご家庭をまわりつつ、リハビリテーションを実践しているはず。だけど、どうやら大工さんが本職?のよう。仕事の空き時間は木工室でひたすら作業をしているらしい。夫は、在宅しながらリハビリしていく人達を援助している。病院時代は、リハ室に来た人々のカルテを読みつつ、援助をし、お部屋に戻してあげればよかったようだが、今は違うよう。今いるその場所で、今生活しているその場所で、どうにか生活出来る様に援助していかなければならない。体の動きが足りなければ、その足りない部分を環境で補ってやらなければならない。無理やりでもハード面を変えていかなければ、訪問終了直後その人は生活にたちどころに困ってしまう。車椅子を使いながら、ひとりで生活する高齢者がいらっしゃる。高齢者が夫婦だとしても、それぞれ体に疾患を持っていたりする。彼がいけば、話し相手にもなるし、便秘の相談だってする。手が届かなければ、鍋だって取るだろうし、蛍光灯だって取り替えるかもしれない。病院なら、便秘の相談にナースがいる。蛍光灯の交換ならナースエイドや営繕さんがいる。でも訪問先のその場では、彼しかいない。仕事の領域はむずかしい。法を侵してまではいけないが、家庭に入るってそういうことかもしれない。この間は、車椅子のテーブルを作っていた。この間は段差解消のスロープとすのこを作ったらしい。昨日はアコーディオンカーテンを布のカーテンに変えてきた。今日は夕食食べるなり、手すりの下地のペンキを暗がりで塗っていた。当初私は反対した。素人の手作りで事故があったらどうするの?責任の所在はだれにあるの?と。彼は言った。「その度に業者に頼めば、時間と金の浪費だ。出来る物は作ればなんとかなる。事故にならないかはちゃんと判断しているつもり」そりゃそうだ。彼は「福祉住環境コーディネーター」の資格を取得した。彼は彼なりに考えて、仕事の範囲を少しずつ増やしている。そんな彼がすごく逞しく見える。「マイコスポール…ええと…っげ!これ水虫の薬かよ!」どうやら援助者が下剤と間違えて飲んでいたようだ。彼はラキソを知っていた。妊婦の私が飲んでいたのを見ていたから。だから、とりあえず飲まないように伝えて、薬品名を調べていたらしい。家庭に入るってそういうこと。未知の世界と自分の経験をすり合わせながら、援助していく…そういうこと。がんばれ!父ちゃん!
2003.02.26
たまぞうさんと行って来ました。たまぞうさんは助産婦学校時代のルームメイト。たまぞうさんが、「疥癬全快のお祝いに」と、ケーキ食べ放題に招待してくれました。ホテルの26階の見晴らしのいいレストラン。30分前からすでに行列。椅子は大きくゆったりと。座り心地がいいから、いつまででも居ますよ私たち!って感じで。もちろん昼抜きでしたから、勢い的にいい感じ。片っ端から、食べ放題の、飲み放題の、しゃべり放題の、居座り放題の!!仕事のこと、子供のこと、将来のこと、学生時代のこと、色々。彼女の二人目と弟君は1週間違いの誕生日。そんなこともあって、子供話にはつきなかったな~。たまぞうさんが面白いことを言いました。「下の子は、匂いも気にならない。おうおう、ちこう寄れ、苦しゅうない、こちらへ来い・・そんな感じだよね~」私はツボにはまって、げらげらでしたし。レストランも面白いところだね。営業スマイルもすごいし、身のこなしもプロフェッショナル。「腰から歩く感じだね、さすがだね」窓際で、耳栓しながら一人もくもくとケーキを平らげる、若い男の人。ちょっと素敵な雰囲気をかもし出しながら、私たちの倍は食べていたな。女の勢いは食べることにとどまらず。時間さえも圧縮してしまうかんじ。14時から17時まで30分位しか感じられなかった。2週間前から楽しみだったこのイベントもあっという間。帰りの電車では、少しおセンチになってしまいました。こんな素敵な時間をくれたたまぞうさん、食べ放題のチケットを譲ってくれた、たまぞうさんのご主人様、深く深く感謝しております。きっと、このご恩返しはそのうちに。。。。。
2003.02.22
鼻血でそうなぐらい喜んでいます。すっごいすっごいうれしいの!きいてきいて!弟君が、いいました。お菓子の缶からチョコレートを引っ張り出していいました。「ごわっ とーらい」「??????? もう一度言ってみて」「ごわっ (ごはん)とーらい(ちょーだい)!」「!!!!!!!!」チョコレートをしっかと握りしめ、首をちょこんと左にかしげて、私を見つめるその眼差し。もう嬉しくって、奇声を上げて抱きしめる。もう一回!もう一回!何度同じ事を言わせたか!言葉が遅い遅い・・・と思っていた我が子の初めての二語文。彼も、言葉の成り立ちにピンと来たのかな?「いぃい(兄ちゃん)ねんね(寝てる)」「でんてぃ(電気)ててて(つけて)」「でんた(電車)とって(取って)」出るわ出るわ、二語文が。二語文にこだわるわけではないけど、言葉から会話になる瞬間だと思っている。まねっこから、自分の言葉。もうそりゃうれしくってうれしくってね。主人の両親、私の両親に報告しまくり。彼もまんざらではない様子。っかーーーーーーっ!かわいいぞ!弟君の母ちゃんやっててほんとうによかったぞ!
2003.02.21
今日の日記は愚痴ばかりです。興味の無い方すっ飛ばして下さい。子供を通じての友人と、気まずい…感じ。どうも、元のようにはもう戻れない感じ。私も相手も。原因は、詳しくは書けないけど。友人がある所にクレームをつけに行った。その場にいない私や兄ちゃんの名前を出し、クレームをつけたらしい。それを私は第3者から、噂として聞いた。噂だから「尾ひれはひれ」といったところだろうけど、私はびっくり仰天。どうしてそんな話になってるの~?彼女とはごく親しいわけではないけど、時々子供同士が遊ぶ。そんな時、相談された。じつは、彼女に相談された件は、私も以前意見としてすでにクレームをつけて、我が家なりに解決したところ。そんなところへの、彼女の相談。私だったらこんな風に思うよ…そんな話がまずかったに違いない。うかつに彼女に話した私が馬鹿だったんだな。第3者からの噂を聞いた私は我慢できず、彼女にどんな事を言ったのか聞く。彼女いわく、「あなたのうちも困っていそうだったので、ついでに言ってあげた。」うむむむ・・・親切心から?でも私にとっては、小さな親切大きなお世話である。「うちがどうこうではないでしょ?あなたのクレームでしょ?私は私が自分でクレームをつけるし、意思を伝える。あなたには言わなかったけど、私はすでに申し出て、それなりに解決を待っている大事なところ。第3者からのクレームは、話の本筋は伝えられても、微妙なニュアンスは伝わらない。こんなに怖いことはない。あなたに勘違いされたくないし、これからも長い付き合いになるだろうから、隠さないで私の気持ちをはっきりと伝えておきます。」そして最後に、「うかつに、あなたに話した私が一番いけなかった」とまで言ってしまった。彼女も軽率だったと謝ってくれた。彼女を傷つけたかな?でもね、私も傷ついている。そして、彼女がしてしまったことは、私に謝ったとしても、もう元には戻らない。してしまった事の重大さに気づいてもらわないと。クレーム先は今後も私がプライベートで関わっていくところ。本当にえらいことをしてくれたもんだ。あ~あ、胃が痛い・・・。
2003.02.20
このごろ、なんだか忙しいなあ。でも、本当はたいしたことしてないんだけどな。きっと、時間にながされちゃってるんだなあ。30分で終わることを、回り道して1時間かかっちゃってる感じ。今日は天気が悪いので、家事を放りだしてパソコンタイムです。今日のお題目の住宅ローン減税。そろそろ確定申告の時期ですね。税金を払いすぎた人、ちょっと足りなかった人。色々いると思います。税金の追加徴収は、すぐさまやってまいりますが、払いすぎた税金に関しては、自分自身が情報収集して還付手続きをとらないと、返ってはきませんねぇ。我が家の場合、昨年引っ越して私が退職してまして。所得税・住民税で不足分は、その月に追加請求されました。疥癬ぐらいじゃ、どうにもこうにもなりませんね。医療費は10万円に達しませんでした。ので、還付手続きはしません。ただ、昨年中古の家を買いました。小さくて古いお家ですが、私たちにとっては大きな買い物。申告すれば、借入金の1%が今後10年間、減税されるそうで。(場合によるそうですが、だいたいのところ)例えば1千万円の借り入れなら、年間10万円。その後10年間は減税されますから。10年間で100万円の控除になります。有名な減税ですので皆さんご承知でしょうが、住宅ローンを使ってお家を買った人は、かならず申告したほうがよさそうです。書類は税務署にあります。申告に必要なのは、・住宅借入金(取得)等特別控除書類(税務署でもらえる)・住民票の写し・住宅取得資金に係る年末残高等証明書(原本提出で銀行からもらえる)・家屋の登記簿謄本(郵送でも取り寄せられる)・売買契約書(又は請負契約書)の写し。・給与や年金収入がある人は、源泉徴収票(原本)そのほかに、注意点。登記簿謄本を取り寄せるには、登記印紙と申請書が必要です。不動産売買契約書や工事請負契約書には、収入印紙と消印がないといけません。税務署からもらった書類は、むずかしそうです。計算書類がいっぱいあります。でも、かなりの額になるので、頑張ってみようと思います。期限は3月15日だそうです。今からなら間に合いますよ!!そんなことで、今日一日は終わっちゃいそうですわ。。。
2003.02.18
弟君、お誕生日おめでとう。今日から2歳です。発語は少ない。おしっこも、うんちもまだまだ。体もちびっこい。でもでも、少しずつでも成長している弟君。弟君なりに2歳まで何とかきました。これからも、いっぱいいっぱい遊ぼうね。父ちゃんと兄ちゃんと母ちゃんと、いっぱいおいしいもの食べよう!2歳のお誕生日おめでとう!!
2003.02.15
そしてまた、熱く語ります。昨日の続きです。ああ、またか…と思う人、読み飛ばしてください。熱くて気持ち悪い…って人も、ランダムボタン押しちゃってください。「子供が子供らしく生きる権利・子供を一人の人間として認めていく考え」を、取り決めたのが「子供の権利条約」だそうです。1989年国連採択、1994年日本は批准し日本国内に効力を持つ。(条約は憲法の次に効力を発揮するものだそうです)昨日私は自分の子育ての中での、問題点を挙げました。権利条約を読むところの、我が子の人権無視かな?と思うところ。そこで私の疑問。『権利と子供のわがままについて』子供の権利は大切だし、子供を一人の人間としてみる視点は必要だけど、自己主張や子供としての存在を、どこまで認めたらいいんだろう。考えるときりがないな~。空に果てがなく、その先が果てしない宇宙が広がり、それらの境界線がないように。この問題は、子供の年齢によって意味合いが変わってくるし。私の価値観と読んでいるあなたの価値観とでも、変わると思うし。明確な答えはないんですよね、きっと。でも子育てはそれでいいと思うし、そうでなくちゃならない。でも考えよう、オリジナルを考える努力をしなくては!他人の価値観を丸呑みするのが、一番危険だと私は思うから。(なんちって。かっこいい事言っちゃって!)そこで、私なりに考えていきついた答え。「間違ってもいいか。ただし、子供を一人の人間である事、子供にも条約で定められた人権があるのだという事、私の子供に対する愛情の中に、必ずこのエッセンスが微量でも含まれること。後でも誤りに気づくその新しい視点が必要。それでいいんじゃないか?」ワークショップでは、いろんな世代の人と子育てや価値観、考え方を分かち合えたのってすごく新鮮で、すごく楽しかった。とにかく私のような幼児期の親の悩みが、思春期の子供をを持つ方にはすごく新鮮なんですって。だから、私の疑問にも幅広い経験から語ってくださった。「まっ、子育ては取り返しがつくし、子供が生きてればだいじょうぶだから」って、肩を抱かれたのがすごく印象的だったんだな。力んだ肩を、ポンっとほぐしてくれた…そんな感じ。ああ、熱くてすみません。結構独りよがりです。私の日記なので、どうぞ許してくださいまし。
2003.02.10
体調は復活し、夫と兄ちゃんはギャル(父ちゃんの前の職場の同僚)とスキー旅行です。きっと今頃は殿様なことでしょう。弟は、早々と就寝。私は一人の時間を満喫しようと、ごそもそ布団から出て参りました。ここからはちょっと語りモード。興味の無い方は読み飛ばしてください。熱いです。このごろ、ワークショップに参加してます。子供の権利条約をふまえながら、「子供とのパートナーシップを考える」という内容です。(子供達はその間別室で託児してもらう為に、子供と離れたいが為に参加したと言った方が正しいかもしれません。)ワークショップでは、色々な方法で自分の子供時代、今の自分の子育てを見つめて行きました。途中、AMTY(ラテン語で友情・友愛を意味し、米国・アリゾナ州を拠点とする犯罪者やあらゆる依存症者の社会復帰を支援する非営利団体。治療共同体。)での取り組みについて、ビデオを見ました。AMTYでは、本当にすさまじい子供時代を過ごし、子供時代を封印しながら、その心のゆがみを他者にぶつけて、犯罪にまで走ってしまった人達がケアーを受けてました。「子供時代を奪われた者」は、その記憶を抑圧することによって他人への共感や反省が生まれにくい状況が作り出され、よって犯罪や自傷行為に至るのだとVTRの中でアミティのスタッフは言っています。VTRは極端な例かもしれませんが、事実は大きいか小さいか、大なり小なり身近にもある問題かもしれないと私は感じました。例えば、私の普段の子供に対する怒り。これは、悲しいかな、自分の都合と他人に対する建前が圧倒的に多いな…とこのプログラムで気付きました。*子供らがのろのろしてるとイライラする。→のろのろって誰の速さ?私が早くやってしまいたいから。私が待てないから、のろのろに感じるね。 *ほかのお母さんの手前、おばあちゃんの手前、よそ様の手前、ここは怒っとかなくちゃ。→私って人の目が気になる。私の子育て評価(?)につながる。私をよくみられたい。良く躾してるねっ思われたい。 *集団生活に遅れまい、他人に迷惑かけるまいと、時間に追われるけど、あなたの子供が遅刻したって、他人は置いていくだけ。他人の迷惑というより、お母さんのメンツが先じゃない? 子供らしい時間を過ごした我が子へ、私の容赦ない怒り。子供らしい時間が、私の時間を私の心をかき乱す。子供らしい時間や子供らしい事が、とっても無駄に感じてイライラする。あいたたたっ・・・ってかんじ。別に私の子育ての欠点を披露した訳ではないです。こういう事実があって、子供の権利からの視点で考えてみようかなという感じです。別の視点を自分の中に取り入れたいというか・・・。うまく言えないのがもどかしい。この次は明日も語らせてください・・・。(つづく)
2003.02.08
いかんいかん。麦味噌に侵されておる。このままじゃいかんな。子供の命も脅かすほどに。(ちょっとオーバー)弟君の下痢はしぶとかった。だんだん、粒粒が混じり・・・不消化便だな。色も淡い黄土色から白色がかり・・・。そうそう、「田舎の大将」麦味噌のそれと同じような、つやと粘り。そして、匂いも大豆の淡白な匂いのような、麹のような、その米の匂いと言おうか・・・。 「田舎の大将 食べすぎだよ~。あったくね~。」「ほほん、うんちまで 田舎の大将だよ~。はは~。」「それでもって、これでお味噌汁作れるかもね~。そりゃ、親孝行だな」なんて、べらぼうのんきな父ちゃん母ちゃんだった。麦味噌的偏見は無くそう。本来の職業的思考、視点を取り戻そう。だって、私は保育園の看護婦。冬期である。しつこい下痢。米のとぎ汁のような匂い。白色便。お子さんをお持ちの皆様はもうお気づきでしょう。私も、嘔吐が無いだけにうっかりしてました。 乳幼児嘔吐下痢症。 ロタウィルスにより、引き起こされる嘔吐下痢症。冬季に多い。麦味噌がいくら、小腸や大腸の善玉菌を増やすとしてもね。そのまま、うんこが麦味噌になるまい。目が覚めて本当によかった。これから行こう病院へ!これも登園許可書がいるんだ。もう保育園は休めない!
2003.02.04
我が家にも突然やってきました。弟君が突然の寝ゲロ。吐いて吐いて吐いて~っ!そして、こんこんと眠る。そして兄ちゃんも数日したら。突然の寝ゲロ。吐いて吐いて吐いて~っ!関節が痛いのか、のた打ち回って~。目がうつろになったので、翌朝急いでかかりつけ医へ。「B型インフルエンザ」ということで、昨日緊急入荷されたタミフルを処方していただけた。ただ、5日分は難しく、2日分だけ頂くことができました。吐いてしまうので、1回分を5回に分けて飲ませて。(小児用はカプセルではなく、ドライシロップ)そうしたら、今朝はだいぶ落ち着いた顔をしてました。インフルエンザ君は、少しずつ変化を遂げながら、10年に1度の大変身を遂げる…と新聞にもありました。疥癬だって、ナポレオンの時代からのお付き合い。インフルエンザもまた、自分の使命を守るべく(!?)、増殖しているわけで・・・。ナノミクロンの世界になると、小さすぎて踏み潰せない。小さすぎて触れないし、見つからない。彼らのすごさを、今年の冬もしかと感じた今日この頃です。
2003.02.02
全11件 (11件中 1-11件目)
1