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もうすぐ「ひな祭り」ということで、今日は「ひしもち」について。実はひしもちはずっと昔、お正月に食べられていました。ひな祭りに飾られるようになったのは江戸時代に入ってからです。ひしもちって3色ですよね。あれって意味があるのです。白は「雪」緑は「若草」赤は「桃の花」これらをあわせて、雪が去り、春になることをあらわしています。そして「ひし形」にも意味が。あの形は「心臓」を表していて、丈夫に暮らせるようにと願いが込められています。あれだけシンプルなものにもいろいろな意味が込められてるんだな~って見てみるとおもしろいですね★世界のお菓子セレビシア★トップへ
2005年02月28日
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たまにはお菓子以外のことも書いてみようかな~と気分転換で、今日は「色」のお話。ホームページを作るうえで、そのイメージカラーって結構重要だったりします。私のページは主にオレンジ色を使っていますが、「オレンジ」は食欲をそそる色として、食品を扱ったページではよく使われる色です。あと、食品関係なら「赤」や「黄」も多用されますね。ファミレスの看板などによく見る色です。女性らしいかわいらしいものを扱うページなら「ピンク」ガーデニング用品などは自然を表す「緑」「茶」ジュエリーなど高級品を扱うなら「紫」和風やアジアンチックなものを扱うなら素朴感のある「深緑」「茶」基本的にはあまり多くの色を使いすぎないことがポイントですが、例外として、おもちゃを扱うなら「赤」「青」「黄」などを組み合わせて楽しくにぎやかに。「トイザらス」さんの文字はいろんな色が使われてますよね。楽天さんのメインカラーともいえる「赤」ですが、これは初心者には扱いがむずかしい色だそうです。世界のお菓子セレビシア★トップへ
2005年02月27日
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私は一人暮らしをしていた頃、朝食にポテトチップスを食べていた時期がありました・・・。今日はコンソメ、あしたはのり塩・・・という風に。今日は、ポテトチップスのお話。1867年、ニューヨークのとあるホテルでの出来事。(セリフは私の想像です・・・)客「このフライドポテトちょっと分厚すぎるよ。これじゃ食べにくいな~」ウェイター「申し訳ございません。お取替えいたしますので、少々お待ちください」厨房に向かうウェイター、そこにはインド人のコックが・・・ウェイター「おいっ!このフライドポテト分厚いってクレームがでたぞ!」インド人コック「そうですかい。じゃあ作り直しますよ。薄いのをねっ!」ウェイター「たのむよ・・・」数分後。インド人コック「これでどうですっ!」ウェイター「ひぇええ!これ・・・ちょっと薄すぎるよ・・・」インド人コック「だめですか」ウェイター「い・いや・・・ありがとう・・・これお出しするよ・・・」客の反応をおそれながら部屋に向かうウェイター。ウェイター「あの~おまたせしました・・・」客「あ、悪いね」ウェイター「ど・どうぞ・・・」客「えっ!何これ?ここまで薄くしろっていってないよ!」ウェイター「そうですよね・・・申し訳ございませんっ!作り直してきますっ」客「いや・・・いいよ。それいただくよ」ウェイター「申し訳ございません・・・(あの、ばか~)」小さくなって部屋を立ち去ろうとするウェイター。客「おお~っ!!!いいねっ★」ウェイター「え?」客「これ、サイコ~★うまいよ!!」こうして生まれたポテトチップスは、一夜のうちでホテル中で評判となり、やがて、セレブ?のおやつとして食べられ、工場で大量生産されるようになり大衆に広まりました。
2005年02月26日
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「ようかん」の数え方ってご存知ですか?1さお、2さお、3さお・・・なのです。これは、「ようかん」を作るときに、寒天を舟形の箱に流し込むから。船をこぐときに使う「さお」のことです。「ようかん」は漢字で「羊羹」って書きますよね。でも、最初は「羊肝」だったんです。これは、以前の日記にも書きましたが、羊の肝臓に似ていることからだそうです。ゾー・・・。それに、もともと「ようかん」は羊の肉を使った中国料理だったのです。日本で茶道が盛んになりだした室町時代頃から、お茶のお菓子として現在のように食べられだしました。やっぱり、お茶と羊羹ってベストマッチングですよね★
2005年02月25日
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今日は、早朝から兵庫県篠山市で仕事がありました。仕事がえりの通り道にお菓子の里丹波という看板がっ!おお~っ!おもしろそ~!!私を乗せた車は自然とその看板の指すほうへ・・・到着~♪え・・・。駐車場に車がありませんっ!もしや、休業日?でも、店内には人影が・・・おそるおそる入ってみる。いらっしゃいませ。店員さんが明るくあいさつ。でも、店員さんしかいないじゃありませんかっ!店員さん一同、私に注目。うっ・・・気まずい・・・。伏目がちに店内に入る。やっぱり丹波!黒豆を使ったお菓子や惣菜が多い。なるほど~。おっ!このゴマ豆腐おいしそ~★とそのとき、背後に人影が・・・「何をおさがしでしょうか~!」店員さんキター!「え・・・あ・・ぅ。」なんとなくぶらりと立ち寄り、特に買いたいものもなかったので、とっさに言葉が出てこない・・・すかさず、店員さん「丹波ですとやはり黒豆を使ったものが人気ですよ。 こちらちょっと食べてみてくださいな」黒豆のお菓子の入った試食箱を指差してほほえむ店員さん。「え・・・はいっ」誘導される私。ぱくり。「うん、おいしいですっ!」すかさず、「こちらも一味違ってておいしいんですよ~!」ぱくり。「これまた、ぴりっとしてておつまみなんかに最高です!」ぱくり。・・・・・もう逃げれないっす・・・「これ、ください・・・」「丹波黒」を購入。やや不本意な買い物でしたが、おいしいので満足なり。
2005年02月24日
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もうすぐ、愛知万博が始まります★それにちなんで、今日は愛知県の銘菓「ういろう」について。ほんのり甘くて、もちもち食感が美味しいですね。名古屋に住んでる友達がうちに遊びにくるときに必ず持ってきてくれるんです★って、このこと山口出身の友達に話したら、「ういろうって山口も有名だよ」って、山口のういろうは名古屋より歴史が古く、一味違うそうです。◆ういろう誕生秘話◆鎌倉時代に中国から日本にある薬が持ち込まれました。でも、その薬がややこしい名前だったんです・・・そこで、これを伝えた中国人の「外郎(ういろう)」という職を薬の名前にしました。さらに、その中国人は故郷で食べていたお菓子を作ってまわりの人たちにふるまっていました。でも、その名前がわかりません。ん、このお菓子って彼が持ってきた薬に似てるな。よしっ!これも「ういろう」にしちゃえ!という安易な考えのもと「ういろう」は誕生しました。
2005年02月23日
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昨日書こうと思ってたんですけど、余談が長すぎて結局、それだけで終わってしまいました・・・。ということで、まじめなアメのお話。まずは、定番の?名前の由来から。アメは甘い。甘い・・・あまい・・・あめぇ~・・・あめ。冗談じゃありませんよ。マジです。アメは平安時代から売られていました。といっても、その当時は水アメでした。いろんな種類のアメができたのは、江戸時代から。なんと、アメ師と呼ばれるアメの専門家がいたとか。
2005年02月22日
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今日も会社のおばちゃんにアメをもらった。なぜか、おばちゃんはいつもポケットにアメをかくし?持っていて、よくくれる・・・関西のおばちゃんは「アメ」のことを「アメちゃん」と呼ぶ。大学時代、はじめて関西圏以外の友人ができ、どういうながれかアメの話になったとき、関西のおばちゃんが「アメ」のことを「アメちゃん」っていうのには驚いたなぁ~!と言っていた。私は幼少の頃から聞きなれていたので違和感はなかったが、よく考えたら、普段よびすてのものを「ちゃん」づけで呼んだら違和感を感じる。ようかんちゃん?ケーキちゃん?チョコレートちゃん?どうもしっくりこない・・・アラレちゃん!あ、そんなのいたっけ・・・。
2005年02月21日
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今日、買い物に出かけようとしたら、突然背後から「お~い!ついでにキャラメル買ってきてくれへんか~」と父。キャラメル好きだったけ?今まで父がキャラメルを食べている姿を見たことが無かったので、いきなりどうしたん?と思いました・・・そんなことはさておき、今日はキャラメルの話。キャラメルが日本に伝わったのは16世紀。ポルトガル人が持ち込んだわけで、最初は「カルメイラ」と呼ばれてました。当時は軽石みたいな感じで、あまり人気がなかったとか・・・現在のかたちになったのは、明治時代におなじみ森永さんが作ったことが最初。グリコさんが1粒で300メートルと言っているように、栄養価が高いお菓子で、昔、山で遭難したヒトがキャラメルを食べて生き延びたことがあるんですって!皆さんも山へ登られるときは是非おともにっ。
2005年02月20日
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さわやかな飲み物の代名詞?コーラについて。コーラを発明したのは、なんとアメリカジョージア州の薬剤師。(ちなみにコカ・コーラ社のジョージアって缶コーヒーは、このコーラ発祥地に由来してます。)彼がコーラを研究してるとき、なんと水と炭酸をまちがっていれたのですが、飲んでみるとこれが結構いけるということで炭酸飲料になったそうです。その間違いがなかったらこの世に存在してなかったかも・・・だって、炭酸の抜けたコーラはマズイですもの・・・日本人が始めてコーラを飲んだのは明治時代の終わりごろだそうです。もっとも一般的に飲まれだしたのは昭和に入ってからですが・・・昔、「クッキングパパ」というアニメで豚肉をコーラに漬けて煮てるのを見て、ええっ!って思いましたが、コーラを使った料理ってけっこうあるそうですね。最後にコーラに関するちょいネタ。チョコラBBって薬ありますよね。(私は口内炎ができたときによく飲まされました~)あのコラってのはコーラからとったそうです。ペプシコーラの名前はペプシンという消化酵素に由来してるそうです。以上。
2005年02月18日
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◆八橋京都のお菓子といって、まず思い浮かぶのが八橋ではないでしょうか?これは過去の日記に書いてますのでそちらをご覧ください。◆くずきり涼しげなお菓子ですね。黒蜜をかけて食べますが、もちもち食感と甘みがたまりません。◆そば松葉松葉の形をしたお菓子。小麦粉、砂糖、卵、ハチミツ、そば粉でつくったサクサクしてて素朴な味。京都のお年よりはお茶につけてやわらかくして食べるそうです。◆みたらし団子全国的に知られているみたらし団子発祥の地は京都の下鴨神社。ここにある御手洗(みたらし)池に由来しています。元祖みたらし団子は、5つの団子が串にささってますが、1つだけ少し離れてるんです。これ、人間の5体をあらわしていて、無病息災の願いが込められてるそうです。◆あぶり餅今宮神社前の名物。親指大の小さな餅にきな粉をまぶして竹串にさし、炭火で焼いて、白味噌ダレをつけたもの。香ばしくておいしいです。また、これを食べると疫病から逃れられるとの言い伝えがあります。私は昔あぶり餅をどうしても食べたくなり、そのためだけに京都に行ったことがあります・・・開放的な座敷に座って、お茶をすすりながらほおばりました。これが、ちょっとずつ串にささってるので、余計においしく感じるんですね~。
2005年02月16日
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中国のお土産としていただくお菓子でおいしかったためしがありません・・・※個人的な感想です。でも、日本でもなじみの深い中華菓子、中華まんじゅうや杏仁豆腐はとてもおいしいですね!私は学生時代によく神戸の南京町を中華まんじゅうパクつきながらブラブラ歩いてました。この中華まんじゅうにはこんな逸話があります。昔、中国では荒れた川を沈めるために人の頭をささげていました。三国志で有名な諸葛孔明がそれを残酷に思い、豚肉などを布でくるんで人の頭にみたてて捧げたことが始まりといわれています。中国のお菓子といえば月餅が有名ですが、本場中国で食べられるのは、中秋の名月のわずかな期間だけで、日常的に食べられているお菓子ではないそうです。かりんとうのような長崎のマファールも中華菓子ですね。漢字で「麻花兒」ですが、これは、花のようにこわれやすいお菓子という意味が込められています。それに、沖縄のお菓子として有名なちんすこうは中華菓子をヒントに作られたそうです。たしかに中華菓子に似てますね。
2005年02月15日
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先週の「恋するハニカミ」(毎日放送・金曜23:00~)は、ヒロシです・・・でおなじみのヒロシさんと藤井悠さんでした。バレンタイン直前ということで、悠さんはヒロシさんにチョコレートを手渡していましたが、それが、楽天市場でも大人気のアニヴェルセル表参道フォンダンショコラアでした。ヒロシさん、車を運転中に悠さんに食べさせてもらってましたが、「世の中にこんなチョコレートあったんや!」とカンゲキ!おいしそ~、いいなぁ~と思ってみてました。私はというと・・・今年もたくさんチョコもらいましたよ。でも、オール義理ですから!
2005年02月14日
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コーヒーカップは深めで縦長。ティーカップは浅めで口がひろい。これ、なぜかご存知でしょうか?コーヒーが飲まれだした当初、豆をそのまま煮だして飲んでいました。もちろん、とても苦くて濃いもの。だから、ちびちび飲んでいました。当然、飲み干すまでに時間がかかるので、できるだけ冷めないように深めのコップを使用したということです。一方、紅茶といいますと、イギリスでオレンジペコが流行したときに、その水色の美しさと香りを楽しむために、浅く広いものになったそうです。そして、コーヒー、紅茶につきものの受け皿。当たり前のようについていますが、よく考えるとあんまり必要ないって思いますよね。これは、昔イギリスやフランスでは、熱いコーヒーや紅茶を冷ますためにカップから受け皿に移して飲んでいた名残だそうです。今これやったらひくでしょうね・・・コーヒーの部屋へ
2005年02月13日
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前回の紅茶にひきつづき、今回はコーヒーのアレンジをご紹介します。まずは、日本と西洋の飲み物が融合した抹茶コーヒー。コーヒーに粉末の抹茶を入れてかき混ぜ、ホイップクリーム、ぶぶあられをのせます。あたためた牛乳と黒糖を入れて、昔なつかしの味レトロコーヒー。アイスコーヒーにカルピスを入れたカルピスコーヒー。さっぱりしてます。コーヒー、豆乳、きな粉、ハチミツを入れてミキサーでよく混ぜると、とってもヘルシーな豆乳コーヒー。最後は、朝食にオススメのコーヒーフレンチトースト。牛乳(1/2カップ)と卵(1個)をかき混ぜたものに、コーヒー粉末(大さじ1/2)を少量のお湯で溶いたものを加えます。これに、食パンを漬け込んでバターをしいたフライパンで両面こんがり焼きます。最後に粉砂糖をかけて出来あがり~コーヒーの部屋へ
2005年02月12日
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今日はバターティーを飲みました。チベットでよく飲まれる紅茶にバターと塩を加えたものです。チベットの厳しい環境の中で生まれた飲み方で、バターの油分によって唇の乾燥を防ぎ、エネルギー源にもなっています。寒い日には体があたたまります。今日は紅茶のいろいろなアレンジをご紹介。うすくカットしたリンゴとロゼワインを入れたアップルティー。香りがよりいっそう引き立ちます。ジャムとブランデーを少々入れてロシアンティー。ミントの葉を浮かべるとリラックス効果のあるミントティー。マシュマロとミルクを入れたマシュマロミルクティーマシュマロの不思議な食感が楽しめます。ラム酒とホイップクリームを加えたラムウインナーティー大人の紅茶って感じです。自分でいろいろアレンジしてみると楽しいですよ★紅茶の部屋へ
2005年02月11日
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10000アクセス突破~★記念すべき10000人目はっ!ゲストさん・・・誰だろ。とにかく、ありがとうございます。そして、書き込みいただいてる真魚さん、通販キングっ子さん、さぁ子さんはじめ皆様、ご訪問いただいた皆様に感謝!とても励みになります★去年の終わりごろから、なんの知識もなく、なんとなく作り始めたページですが、これほどまで多くの方に来ていただけるようになるなんて夢にも思いませんでした。それに、応援のメッセージやサイト作りにアドバイス、ご協力いただいたあたたかい方々に巡り合えたことがなによりうれしく思います。これからもよりよいサイトにしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。世界のお菓子セレビシアトップページへ
2005年02月10日
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今日はチーズのお話。ちょっとストーリー風に。今からはるか4000年前・・・アラビアの商人が砂漠を旅しています。太陽がギラギラ照りつける砂漠・・・う~ん、のどが渇いたな~。そこで、羊の胃袋で作った袋につめたヤギの乳を飲むことにしました。ん?でてきません。アレ?乳のかわりに白いかたまりが・・・なんじゃコレ?お腹もへったし、パクッ。うまい~!てな具合に発見されたんだそうです。そして、その人の家族→村人→その地域→国→世界と広まっていきました。日本には12世紀ごろ伝わったとされますが、当時「醍醐(だいご)」と呼ばれていました。今でも「醍醐味(だいごみ)」って言葉ありますよね。直訳すれば、チーズ味だけど・・・チーズがいかにすばらしい食べ物だったことが分かりますね。そして、フランスでは、「なにはなくともチーズとぶどう酒」といわれるくらい日常的な食べ物です。私はそんなチーズで作ったチーズケーキが大好きです!(なんて、締めだ・・・)チーズケーキバー項目追加!
2005年02月09日
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東京に出張に行っていた友人からおみやげに「東京ばな奈」をもらいました。東京のおみやげにはサザエさんの人形焼や雷おこしなどがありますが、私は東京ばな奈が一番好き!食べやすいサイズのスポンジケーキの中にはバナナのカスタードクリームがトロリ。なんと、「東京いちご」なるものまで登場してるんです。東京ばな奈(12個入)1,500円東京の定番おみやげ。しっとりスポンジケーキの中に濃厚なバナナクリームがたっぷり。どなたにもよろこばれる味です。バナナのお菓子がいっぱい★素敵なテンプレートのある美術館!真魚さんのページ
2005年02月08日
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もうすぐバレンタイン。最近では自分のごほうびとして、自分自身にぜいたくなチョコを買う女性や、女の子同士で交換する「友チョコ」なるものまで登場しています。また、チョコの手作りキットも人気です。チョコにシャンパンをとじこめた「シャンパントリュフ」やドラ焼きの中にチョコが入った「チョコどら」などの変わりチョコも登場。そして、私がとっても食べたいなぁ~と思ったのが、神戸苺トリュフ。一瞬、イチゴ大福!って感じのチョコです。第7回バレンタイン共同購入【神戸苺トリュフ・練乳仕立て】400円もぎたてのイチゴをホワイトチョコでとじこめました★イチゴの酸味とチョコの甘さが絶妙に融合。ただいま楽天で大人気スイーツです。バレンタインにいかが?Special Thanks! Mrs.Mao★
2005年02月07日
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今日は、お菓子の名前の由来についてご紹介したいと思います。(大福餅)食べたらおなかがいっぱいになるので、「大腹餅」と呼ばれていたのが、「福」のほうが縁起がいいということで「大福餅」になりました。(ようかん)原料につかわれている小豆が羊の肝に似ているとのことで、「羊肝」から「羊羹」になったそうです。想像すると、ちょっとキモチ悪い~(ドーナツ)小麦粉をこねて作った生地を「ドウ」といいますが、これがナッツの風味に似ていたことから。(チョコレート)メキシコ原住民の言葉で「チョコラトル」に由来。チョコ=カカオラトル=水つまり、最初はカカオを水でといただけのものだったんですね。やがてココアが誕生して、チョコレートが生まれたそうです。もうすぐ、バレンタインデー。女性の方、チョコは準備しました?(エクレア)「エクレア」はフランス語で「稲妻」の意味。稲妻がひかる一瞬のうちに食べないと、上のチョコレートが溶けるということから。そんなこといっても、ゆっくり味わって食べたいですよね。ページ内のお菓子もいくらか名前の由来を紹介したコメントがありますので、是非見てくださいね★
2005年02月06日
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当サイト「世界のお菓子 セレビシア」のバナーをつくってみました。完成品はわりとシンプルなものですが、色合いにとても悩みました。お菓子をイメージしたオレンジ色の背景に、文字はちょっと高級感のある?紫色で、異国情緒のある?雰囲気のスタイルであわせてみました。よかったら、使ってやってください。とりあえず、サイズの違う2種類を作ってみましたが、サイトに貼ってもいいけど色がページとあわないよ~という方がいらっしゃれば、別の色で再チャレンジしてみますのでお申し付けください。バナーはトップページの下の方にあります。見てやってくださいまし。
2005年02月05日
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+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ よくあうお菓子と紅茶の組み合わせです♪スコーン&アッサムティーイギリスのティータイムの定番で、素朴な味わいのスコーンとコクがあり芳醇な香りのアッサムティー。ミルクをたっぷり入れるとおいしいです★その他のよくあうお菓子とお茶はコチラリンクしていただいている通販キングっ子さんのテンプレートを使わせていだたきました♪ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++tuuhanking+++
2005年02月04日
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アジアの国々が好きでよく旅行に出かけます。特にタイのバンコクが好きです。トゥクトゥクといって、三輪のバイクのようなタクシーがあるんですけど、モロに風をうけながら市外を走るのはとても爽快!値段は乗る前に交渉するんですけど、これが、けっこう値切れるんです。アジアの国々で物を買うときは、たいていの店で値切ってくれるので、その交渉がまた楽しいです。あんまり、ほしくないものまで買っちゃうんですけどね。それと、タイといえば、マッサージ。ワットポーという巨大な寝姿の大仏様があるお寺でしてもらうマッサージが有名なんですけど、これが超キモチいい~!足裏とかぐいぐいやられて、ちょっと痛いんですけど、その痛みがやみつきになるんです。まだまだ書きたいことがあるけど、長すぎると読んでもらえないので、またいつかバンコクのこと書きたいです★新しいコーナーでは、タイを含めアジアのスイーツとちょっとだけレシピもご紹介してます。アジアンスイーツ&レシピのコーナーできました
2005年02月02日
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新コーナー「ベストマッチ!?お菓子&お茶」できました★ここでは、相性のいいお菓子とお茶の組み合わせをご紹介していきたいと思います。とりあえず、3組つくりましたが、今後追加していく予定ですのでヨロシク!番外編・・・私が幼少の頃・いつもの朝食はコーヒーに食パンをヒタヒタに浸して食べるのがスキでした。皆さんの好きな組み合わせなど教えていただけるとうれしいです★ベストマッチ!?お菓子&お茶のコーナーできました
2005年02月01日
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