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ヘミングウェイの「移動祝祭日」(高見浩(訳))を読みました。かなり以前に読みかけたことはあったのですが、途中で読み進める気がしなくなって放棄してしまったのですが、今回読んだ高見浩さんの翻訳がすばらしく、とてもおもしろかったです。
2021年11月28日
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「生と出会う」(J.クリシュナムルティ(著):大野龍一(訳):コスモス・ライブラリー:p66)より引用『英知が問うとき、それは答を持ちません。 なぜなら、そこには答がないからです。 英知は答を持たないのです。 英知はそれ自らが答なのです。』
2021年11月22日
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時間について言葉の奥の時間について時間という何かが存在するという作り話について言葉の表面の時間についてふと立ち止まる時間についてそしてたぶん時間というかんちがいについて。仮に時間というものが存在すれば、という仮定の世界の重力の歪み。時間は存在しない、という仮定にもとずく解放。
2021年11月16日
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牛の胃のなかの細菌が、牛の食べたワラからタンパク質を合成するらしい!知らなかったので、驚いた。
2021年11月12日
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前提にされた器器に貼った数字の数は?うつわ 尖ったうつわ くろいうつわ うつわからはみ出した前半分のうつわうつわには端っこが妙に光ることがあるのかもしれないという前提器に貼ったシールの色は?
2021年11月07日
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「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」を見ました。フィリップ・シーモア・ホフマン共演ということもあって、まずまずおもしろかったです。フィリップ・シーモア・ホフマンが出ている映画なら、どれもこれもそれなりにおもしろいです。
2021年11月06日
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「生と出会う」(J.クリシュナムルティ(著):大野龍一(訳):コスモス・ライブラリー:p62)より引用『宗教組織の首脳たちは、人々を信仰に、ドグマに、儀式と無意味な言葉に縛りつけた。 迷信、欺瞞、偽善が、東洋でも西洋でもあらゆる組織宗教の通貨となった。』
2021年11月04日
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映画「アイデンティティー」を見ました。多重人格者の話だとわかっているにもかかわらず、最後まで驚かせてくれます。とてもよくできたサスペンス映画だと思います。おすすめです。
2021年11月03日
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