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先週、ずっとPCが調子悪くて、何も出来ず状態で、後半は忙しくて、そのおかしなPCを点検する事も出来ず、昨日、今日で、ようやく、なんとか使えるようになったけど、せっかく部品を買って直ったのは、良いとして、そろそろ新しいのに買い換えないといけないかもしれないな。「直りそうなの?」「いいよ、いいよ、日曜日に、お買い物行ければ、暑いから家にいる。プールは行こうね。」土曜日、プールから戻って、クーラーを効かせた部屋で、PCとの闘い。まあ、バラしたりするの好きだから、一人でやっていてもいやにはならなかった。夜は、クミの用意してくれたパスタを、冷えた缶ビールを飲みながら食べた。なんだか、すごく盛り上がったんだけど、キスしただけ。なんだか物足りなくて、変な感じだったけど、PCを直さなくてはいけないから、がまん、がまん。HDDをセットしなおして、システムを再インストール。メール履歴は、パーになってしまったけど、インターネットとメールは、使えるようになった。画面が出た時は、なんだか一人でガッツポーズなんかしてしまった。会社でもそうなんだけど、今って、PCが使えないとか、システムがダウンしていると、なんにも出来ない状態になってしまうね。白いスリップドレスに身を包んで、僕を誘惑していたクミのナイスバディに目を奪われてはいたけど、こいつをちゃんとしておかないといけない、と自分に言い聞かせながらのつらい(?)時間の経過に耐えました。今週の残り三日間、がんばらないと。もう、七月ですね。
2004年06月27日
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大阪支店に電話をしたら、誰も出ない。夜遅くに掛かっている、留守電のメッセージが、むなしくアナウンスされていました。最終週でなくて良かったですね。そんなこんなで、自分も定時で会社を出ました。女性だけは、早く帰るという、いつもの台風の臨時措置は、今回は採られずに、みんな定時で帰ったみたいです。アパートの部屋まで帰る途中で、300円の傘が、見事に壊されてしまい、いい傘を持っているともったいないなと思っていたのは、的中したんだけど、風が吹いてくる方向に体をターンさせるヒマもなく、クニャっとなって、そのまま、まるでスーパーのレジ袋みたいなビニール傘を頭にかぶって帰ってきた。あの、大きいしっかりとした傘は、クミとの相合傘だから、そんなに簡単に壊してしまうわけにはいかないな。丈夫そうだよ。出張に出る(日帰りだけど)と言っていたけど、こんな天気だと、中止になったんだろうね。でも、オフィスにはいなかったよ。寝る前に、電話してみようかな。昨日の今日だから、すこし照れくさいけどね。いつものように、僕を夢中にさせたクミだもの。
2004年06月21日
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土曜日の事。プールに泳ぎに行って食事をして帰ってきてから、着替えたクミを見て、そのまま思い切り抱きしめて、そしてホットパンツの脚繰りから指を差し入れて、T-バックショーツの上から(だと思ったけど?)ふっくりしたところを撫でるようにしてあげたら、声が上ずってきて、そのまま脱がせて、ベッドに抱き上げて、むさぼりあってしまった。週の前半で、風邪気味だったし、キスもしないまま、週末を迎えて、お互いに欲しかったみたいで、なんだか夢中になってしまった。汗ばんだクミの体から、まるでフェロモンのような匂いが、僕の体を包み込んで、あらゆる部位を興奮の極みに到達させ、荒々しい感じになってしまったけど、突き抜けて、微妙な腰の動きに合わせて、登りつめてしまった。間が開いていたから余計だったのかもしれないけど、しがみつくクミのハダカを行為の後に、ゆっくりと舐めていった。青い血管が透けて見える、ほんのりピンク色のクミの肌。なんて柔らかく、なんて白く、そのムッチリとした量感に、我を忘れてクチビルで、舌先で舐めまわした。幸せな時の流れに身を任せていた男と女。忙しいウィークデイを通過して、週末を二人で過ごす幸せに、誰に感謝したら良いのだろうか。両方の太腿を肩に担ぐようにして、脚の付け根の、ヘアーの下に、密かに息付くワレメにクチビルを這わすと、クミの太腿が、左右から僕の頭を締め付けるようにして、そして緩める。そんな動作を何回も繰り返しながら、再び登りつめていくような感じ。愛液に濡れそぼる尖ったクリちゃんに、クチビルをすぼめて吸い付く。ガクガクと腰を動かすクミ。その頃には、左右の太腿の締め付けも緩んで、両手で押し広げてみると、大きく開いたままになっていた。なんていやらしい光景、でも好き。座ったまま、膝を腰の奥へ差し入れるようにして、でんぐりかえったようなクミの下半身。目の前に愛液と唾液がにじみ出ているワレメが。ヘアーが張り付いてしまっていた。エッチな光景に、クミの背中と腰の辺りの肌を、再び元気を取り戻した、熱き血潮が充満した僕のものが、こすりつけられていた。久しぶりの土曜日の二人の濡れ場。「のど渇いた!」体を離してぐったりしていた時に、甘えた声のクミ。冷えたビールが、こんなにうまかったのかと思った。甘く、激しく、燃えた土曜日の二人。
2004年06月20日
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「無理しないでね!」と、クミに念を押されていたけど、先週の出張報告をしなきゃいけないし、と思い切って出社。電車の中で、いささか、変な感じになったけど、爽やかな外の空気に触れたら直って、そのまま会社へ。仕事をしていたら、声が変だったけど、大分良くなった。クミが、午後になって様子を見に来てくれた。何も言わなかったけど、パーティション越しに、「大丈夫?」「うん、なんとかね。」なんて具合の目と目の会話。でも、うれしかったな。部長の時間の都合がうまく取れなくて、夕方になってから、出張のブリーフィングをした。「お前、声変だぞ。風邪引いたのか?」「はい。」新幹線のせいにしてしまったけど、大阪と福岡の話を済ませて無事終了。「今度から、お前に行って貰おうかな?」「ダメですよ。部長と話をしたいって、みんな言ってましたよ。」「ちがうよ。飲みたいだけだよ。」「それでも、いいじゃないですか。楽しみにしてるんですから、、、。」でも、ホントに、そうなんだから。帰る際に、「お大事に、、、。」なんて、ユキさんにも言われてしまったけど、机の上の片付けも早々に、帰る。週末を、おりこうさん(?)に、してたし、クミが二日間、何かと面倒をみてくれたから、良くなりました。感謝!感謝!冷房のせいか、お腹をこわしていたり、風邪引いていたりで、結構みんなトラブルをかかえているみたい。気をつけないとね。
2004年06月14日
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木・金と二日続けて大阪と福岡に出張して帰りの新幹線で居眠りをしていたら風邪引いちゃいました。それにしても、東京は涼しいですね。でも、仕事は、うまく終わってくれて、よかったよかったと思っていたのに、、、。帰りだから気持ちが緩んでしまったのかもしれない。でもね、うれしかったのは、クミが、土曜日に来てくれて、今日も来てくれて、いろいろと看病してくれて、見直しました。何だか体がだるいので、何もする気にならない自分を、「寝てらっしゃい。大丈夫?」なんて言いながら、たまっていた洗濯までしてくれて、感謝感激です。かいがいしく動き回る、白のカプリパンツにピンクのT-シャツ姿。今日ばかりは、さすがにムクムクすることもなく、髪留めで束ねて、動き回る大好きなクミ、ありがとう。「明日は無理しない方がいいと思うけどな。早く寝てくださいね。」いつもの可愛い笑顔に、癒されて幸せな気分です。この人とは、深い部分で、しっかりと繋がっているんだという実感をした日でしたね。早く寝て、元気にならないと、お休みを犠牲にしてくれたクミに申し訳ないよね。
2004年06月13日
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昨日の夜、いい匂いのクミといい雰囲気になった時に、「なんだか変だから、ダメだよ。」キスの合間に、僕の指がクミの太腿を這いまわりはじめた時に言われてしまったんだけど、その為に、今日のプールに行くのも中止で、涼しいからなんだか行く気がしなかったんだけど、ザンネンでした。今日の東京は寒かった。この頃、昨日みたいに暑い日と寒い日があったりで、クミの体調もイマイチ。「病気じゃないから、大丈夫。」なんて言ってたけど、少し元気がなくなるから、ちょっと心配になる。それじゃなくても、ここんとこ、少しごぶさたな感じになっていたし、それだけじゃないと思っていても、やっぱりね、、、。電話だけじゃ、我慢できなくなる。でも、しょうがないよね。シャワーを浴びながら、元気な子(?)に、「今は、我慢だよ。」なんて言い聞かせてた。こういう時期があるから、その後の、快楽が、何倍にも感じる事が出来るんだと思うけどな。自分がその気になっていた時に、ダメだったので、余計に、そんなことばかり考えてしまうのは、良くないよね。今日は、早く寝よう!
2004年06月09日
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昨日の夜に電話があって、クミは、今日、有休でした。「ご飯作って待ってるから、、、。」なんて、うれしいことを言っちゃって、男は、食べ物に弱いよね。「うん、帰りに寄るから、、。」電話を切ってから、明日の事なのに、なんだかワクワクしちゃった。比較的余裕の一日で、メールは、そのままにして、PCを切って、定時で帰った。ユキさんと駅まで一緒。「今日は、早いですね。」ニヤニヤしているユキさんには、お目通しだったのかもしれないな。渋谷で、ケーキ屋さんによってケーキを買う。「お帰りなさい。」玄関のドアを開けると、優しい笑顔が目の前に。「ただいま。はい、おみやげ。」「あっ!うれしい。ケーキですか?うれしいな。ごちそうさま。お風呂に入っちゃってください。用意してありますから。」なんだか、くすぐったかった。冷えたビールを二人で飲む。「忙しかったの?」「きょうは、たいしたことなかったから、時間で帰ってこられた。」久しぶりに用意してくれたパスタを食べながらのおしゃべり。「どこかへ出かけたの?」「ううん、今日は、ずっとお家にいました。」食事をしてから、後片付けを一緒にして、リビングでくつろぐ。風呂上りに用意してくれた、スウェットを着ていた下半身に、クミの上半身が、微妙に当たっていたんだけど、しばらくして、「うふっ!大ちゃんの、ほっこりしてるね。」だって。クミの良い匂いに僕の手は、髪の毛に絡ませていたんだけど、いつの間にか、あそこが大きくなってしまって、そこにクミの体が押し付けられて、「あっ!」と思ったときは、受け止めていたのは、あそこになってしまっていた。それ以上には進まなかったけど、なんだか微妙な感じで、クミのいたずらっ子のような笑顔に、顔をかぶせるようにしてクチビルを奪う。甘いクチビルの感触を味わう。熱くなる部位が判ったくらいになってしまった。
2004年06月08日
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すごい雨でした。お昼は外へ出られずに、地下で済ませた。でも、お陰でクミに会えた。肩口をポンと叩かれちゃった。佐藤さんと一緒だったので、それだけだったけど、いつもの笑顔だったし、元気そうでよかったよ。でもね、お店の奥へ行く後姿は、本当にカッコいいし、セクシーな感じでした。タイトのミニが良く似合うよね。食べ終わって外へ出る前に、奥を見たら、小さく手なんか振っていて、佐藤さんも笑っていたな。エレベーターで上に上がって、廊下のところで、激しい雨に思わず見とれてしまった。梅雨に入ったばかりなのに、こんなに降っていいのかと思うくらいでしたね。帰りの時間には、もう止んでいて、遠くには青空も、、。なんだか変な天気でしたね。今日は寝る前に、クミに電話してみよう。いつも、かかってくるばかりだから、たまには掛けないとね。
2004年06月07日
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カラッとした良い天気の土曜日は、少し鼻声のクミとプールへ泳ぎに行きましたが、あんまり調子が良くないみたいで、いつもは、ほとんど水の中なのに、なんだか、プールサイドにいる時間が長かったように思った。「大丈夫?」と聞いてみたんだけど、「泳いでいたら元気になった。」なんて少し強がりなんかいっていたけど、少し早めにプールから上がった。食事を済ませて、マンションに戻っても、いつもの元気が無くて、なんだか、ダラダラしていて、週末の買出しをしてきたのに、冷蔵庫に収める事もしないから、僕が整理しておいたくらいだ。「ごめんね。今日は、早く寝るよ。」なんて言いながらも、夕ご飯は、作ってくれたし、一緒に食べて、あとかたつけは、僕が済ませて、しばらくの間二人で、TVを観ていたけど、気が付くと、クミが、そこで寝てしまっていたので、抱き起こしてベッドに運んだ。元気だったら、そのまま、ベッドの上に放り上げて、押し倒してしまうのに、タオルケットを掛けて、オヤスミのキスをおでこにして、そのまま何もしない(?)で、リビングへ。メモ書きを残してマンションを出た。クミのいつもの鼻をくすぐる匂いを目の前にして何も出来なかったのは残念だけど、体調イマイチだったから、しょうがないよね。こんな時もあるんだよね。今日、日曜日は、朝、電話があって「早く寝たら良くなった。」と鼻声ながら元気そうな声。朝から雨が降っていたので、外に出る事も無く、クミの部屋の掃除をしてあげた。掃除機の音に、かき消されながらだったけど、シャワーの音がバスルームからしてきて、少しホットした。まあ、シャワーを浴びようという気になったのは、元気な証拠かもしれない。髪の毛を乾かしてから、雨の中を渋谷まで買い物に付き合う。「もう、大丈夫。鼻風邪だよ。」電車の中で、じっと僕の顔を見つめながらの笑顔。いつも元気な人が、なんとなく調子良くない状態になるのって、なんだか心配だね。そっと絡ませた指先から、「クミは、大丈夫だよ!」というサインが伝わってきたような気がする。夕方までに、マンションに戻って、一休み。白いカプリパンツのクミに目が行く。抱きたい時に、体調悪しでは、しょうがないな。風邪のクスリが古くて、新しく買ったのを寝る前に飲めば、もう大丈夫かな?僕の首に両手を巻きつけて甘えてくれたけど、元気になったら、思い切り抱きしめて、愛し合おうよ。今日は、自分を押し殺して無理しちゃったな。本当は、エッチしたかったんだ。
2004年06月06日
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久しぶりに会う友人達と、学生時代を思い出した。話を聞いていて大変だなぁ!と、思うことばかりで、文句を言っている自分が少し恥ずかしかった。僕がまだ結婚していないのに、もう離婚しちゃったのがいたり、子供の事ばかりで、奥さんが自分の事をかまってくれない、なんて子供みたいな事を言ってたりで、仕事は、だいたい中間管理職(課長クラス)には、なっているので、悩みやボヤキは同じで、お互いにキズを舐めあうみたいな、でも、でも、楽しいお酒でしたよ。カッコつけても始まらない連中だけに、心おきなくおしゃべりが出来る関係もいいね。でも、午前様で、今は少し頭痛いから、飲みすぎかな?クミが、心配して、いつものように「あまり飲み過ぎないようにね。」なんて言ってくれたんだけど、電話を切ってから、なんだか鼻声なのに気が付いて、少し心配。風邪ひいちゃったのかな?業者の人と話をしていたんだけど、相見積もりを原則にしている会社の方針で、発注する際に、書類を受け取って、まだ、実績の無い所は、価格を低めにしてくる。でも、今まで取引のあるところは同じ価格で、比べてみると負けている。こんな時、いちよう、話をして、価格を下げてもらうのだけど、ちょっと嫌な交渉だね。まあ、そのくらいならなんとかなる価格だったんだけど、これが、大きな差で、そこまでは下げられないと言われた時、「あっ、そうですか。では、どうも、、、。」という訳にはいかない。でも、高い見積もりで発注は出来ない。まあ、最後は、心を鬼にして、「今回は、、、。」と言わなければいけないね。気心知れていると余計に言いにくくなる。でも、相見積もりの精神は、そこにあるんだろうな。まあ、業者の人と、癒着しない精神は、大切だからね。なーんて、金曜日は、いろいろ有りました。でも、仕事だもの(なんだか、自分に言い聞かせているよ)。これから、クミと待ち合わせてプールに行ってくるんだけど、なんだか、カラッとしていて気持ち良さそうだから、どこかに行きたいな。
2004年06月04日
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水曜日の昨日は、部屋に戻ったのが遅くて、日記が書けず。でもね、プールに泳ぎに行って、気持ち良い疲れを感じながら、クミと食事をして、特に用事はなかったんだけど、そのまま、マンションへ寄って、TVを見ながら、おしゃべりをしていたら、なんだか、その気になっちゃって、そのまま、ベッドイン。気分的にもよゆうがあったせいか、二人とも、結構、いきまくってしまって、気が付いたら、11時過ぎてた。プールの帰りはね、お風呂に入って帰ってくるでしょう。だから、そのままでも、「シャワー浴びてから、、、。」なんてセリフを封印して、ストレートなんです。でも、そうじゃなくても、クミの体が汚いなんて思ったことないんだけど、気分を中断されることもなく、その気になった二人が、そのまま、絡み合う事が出来るのは、プールの帰りのいいところだ。ゆっくり時間を掛けて、愛し合うと、心も体も満足感でいっぱいになるね。その分、優しくなれる。(お互いにね。)今日は、昨日の余韻に浸ることも無く、朝から仕事オンリーで、忙しかった。中間決算のまとめで、経理は忙しいんだけど、営業は、もう過去の数字だから、目指すのは今月の数字にと、切り替わっているね。でも、比較的良い数字を残せたから、半期の決算は、良かったんじゃないかな。その辺がわかっているから、経費節約にも励んでいるから、内容としては悪くないと思う。
2004年06月03日
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昨日の夜に、電話があって、「一緒に行きたかった。」と言われてしまったので、今日、仕事が終わってから、二人で飲みに行っちゃった。昨日とは全然違う、寒いくらいの気温だったので、ワインを飲んでみたんだけど、ほんのり赤い顔のクミさん、可愛かった。黒のG-ジャンにピンクのシャツで、パンツは生成りのジーンズみたいな感じで、カジュアルな中にも、女らしくてきれいだったな。いきなりの会議で、ゆっくりメールでもチェックしようなんて思っていたのが吹き飛んでしまったけど、定時で会社を出る事が出来てよかった。昨日の、アウトサイドでのセミナーの話で、盛り上がったクミさん、楽しそうだった。ピンクのシャツの胸元を微妙に揺らしていたバストに目が行ってしまったよ。おとといの濡れ場が思い出されて、ドキドキしていたんだけど、ワイングラスを持つ細い指が、セクシーに動いたせいなのかな?(あの指が、僕の背中にしがみついていたんだよね。)帰り際に、思い出したように、マンションのアプローチのところで、キスしちゃった。久しぶりだったね。甘いクミのクチビルを実感した。「明日は、プールに行ける?」じっと僕の目を見ながらの真剣なまなざし。「うん。大丈夫。」と返事して、おでこにキス。どんなに愛し合っていても、結婚すると、すぐに飽きてしまうものだよ、なんて飲んだ席で、よく言われるけど、クミと一緒になったら、自分も、そうなるのかな?「彼女は違うよ。」と反論したくなるけど、今日のクミを見ていたら、あの独特の可愛らしさは、そうは簡単に飽きてしまうものではないと思った。
2004年06月01日
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