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朝は、雨がポツポツ降るだけだったのに、台風のような風が吹き始めて、昼休みは、外に出られず、夕方、オフィスに戻ってきた営業マンたちは、ビショビショで、「傘が壊れた。」「クツの中まで水が入ってしまって、、。」なんだか営業どころではなかったみたい。外で仕事をする人は、こういう時、大変だよねぇ。お天気がいいと、爽やかな今の季節、うらやましくなるけど、いいときばかりではないんだ。いつもよりは、忙しいんだけど、月末にしては、少し物足りない感じがして、今日も、7時過ぎに終わってしまった。風の強い中を、家まで帰ったんだけど、渋谷の駅のところで、女子高生が、両手でスカートを押さえている姿に、その格好が、面白かったので、「あぁあ、大変だ。」なんて他人事で見ていたけど、かなり、ひつこいビル風で、なんだかミニのスカートをはがそうとしているように見えた。悲鳴をあげながら、駅の中へ駆け出していったけど、なんだか、かわいそうになってしまった。まあ、ちょっと短すぎるんだけど、風が強いから、今日はパンツで、というわけにはいかないんだから、大変だよね。こっちだって、スーツ姿で、上着は吹き上げられてしまうし、ズボンの裾は、はためいてしまうしで、あまり良い格好ではなかった。三月の数字がよすぎたのか、今月は、プランを少し下回るか、良くて、オンプランと言う感じになりそうだ。このあたりは、何回か経験してくると、その月の数字が、大体読めてくる。明日がピークになりそうだから、もうひとふんばりだね。昨日の夜のクミさんからの電話では、元気そうで良かった。「飛び込みで、一泊できないかな?」だって。もう、ないよねぇ。いくらなんでも、もうGWに入る寸前だものね。「のんびりしたい!」というのが彼女の決めセリフだったから、近場に出かけてみようかな。
2004年04月27日
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さぁ、最終週!朝の電車の中で、頭の中は、もう、今週の段取りを考えていたんだけど、月曜日のいつもの忙しさに、少し毛が生えたくらいで、7時に終わってしまった。ちょっと拍子抜けだった。でも、早く終わったんだから文句無し。どうも、30日の金曜日に休みを取って、29日から、5日まで連続休暇7日間にする人が結構いるみたいで、そうなると、ピークは28日かな?と、思ったりで、カレンダー通りに仕事をするつもりの自分に変更は、ないんだけど、意外と楽勝の最終週かな?なんて期待しちゃったり、、。遅くなると思っていたから、何の予定も入れないで、マジメに帰りました。爽やかな夜の空気に、一人でいるのが、なんだかもったいなかったな。夜、寝る前に、クミさんに電話してみよう。
2004年04月26日
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風が冷たい10時過ぎ、クミさんのマンションへ。玄関扉を開けてくれたクミさんの身につけていたのは、白いカーデに黒の細いストラップのキャミ。ノーブラだから、可愛い乳首が、プチンとしていて、プルプルしたバストが揺れていた。「外、寒いよ。」「寒いのかぁ。」朝から、セクシーなクミさんを見たら、プールに行かないで、そのまま、ベッドインしたい気持ちになった。でも、でも、今日は、プールに行く日。残念でした。黒のG-ジャンの下には、着替えた白いスエット。ピチピチの白いパンツがグラマラスな下半身のボディラインを、そのままに。G-ジャンの裾丈が短めだから、ヒップラインが、、、、。ジロジロと見られていたんだろうな。この頃は、「どう?セクシーでしょう。この人、俺様の彼女だよ。」と心の中では、開き直っているんです。カッコいいのは、うれしいんだけど、あまり人目にさらして欲しくないのも正直なところだ。外が寒くなってしまったせいか、お天気が良いから、どこかへ出かけた人が多いからか、プールは、日曜日にしては空いていた。二人で、軽く、ゆっくりと泳ぐ。距離を長くして、全身運動。プールサイドで休んでいると、やっぱり、クミさんの動きは、泳いでいる時も、プールサイドで休んでいる時も、注目の的だね。おじさんたちなんか、歩いている間、ずーっと目で追っているんだからな。白い肌が、ほんのりとピンクがかって、黒い水着に包まれているナイスバディ。確かに目立っていた。水に濡れた水着が、体にピッタリして、お腹の筋肉が、きれいに表現されているのを見ると、なんだかムクムク状態。遅いお昼を食べながら、楽しい、おしゃべり。この時間が、自分にとって、他からは得がたい、たいせつなひととき。今日はね、きっかけがなくて、エッチなしの日曜日だった。でも、一緒に過ごせた気持ちの良い一日でしたね。なんでも話してくれるクミさんを見ていると、なんだか満ち足りた気分になって、駅前のスーパーでカートに次々と取り出した品々を入れていたら、もうすぐ二人の生活が始まるんだといううれしさみたいなものが、じわじわと湧き上がってきた。この人を幸せにしてあげたい!
2004年04月25日
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昨日(金曜日)は、飲み会で帰りが遅くなってしまった。なんだか、涼しい夜で寒いくらいだったけど、今日は風が強くて、寒かった。午後になって太陽が雲間に隠れてしまったら、「うっ!寒っ!」という感じで、せっかくの土曜日だったけど、一日中、一人でいたせいばかりではなさそうだね。空気が乾いていて、風が冷たい、でも日なたは暖かいかんじ。この季節になると、数年前に、一人で三週間にわたって、サンフランシスコに海外出張してた事を思い出す。貴重な体験もしたけど、アメリカの雰囲気を堪能出来たし、ニューヨークとは違う、のんびりした空気を味わえた懐かしい土地となりました。今日は、クミさん、用事でお出かけ。遅い時間に起きて、部屋の掃除をして、窓を開け放して、空気の入れ替え。だから、余計寒かったのかな?締め切りの室内の空気が、すっかり入れ替わった感じで、気持ち良かった。たまっていた洗濯も、ちゃんとしましたよ。どうしても、週末は出かけてしまうので、一人の時ぐらいは、身の回りの事を済ませないとね。まあ、それなりに充実してました。でも、やっぱり、一人は淋しいね。とりとめのない話をしながら、コーヒーを飲んでいる時間。二人で過ごす、自由な時間。それがないと、何か忘れ物をしているようだ。大切な人!早く、一緒に暮らしたい。帰ったら電話するね、と言って出かけていったけど、まだ電話かかってこない。
2004年04月24日
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書けなかった言い訳けをさせてください。火曜日は給料日で、二人で食事に出かけて、帰りが遅くなったし、ワイン飲んでいい気分で、部屋に戻って、そのまま寝てしまった。決して酔いつぶれたわけではないけど、書けませんでした。水曜日は、プールへ泳ぎに行って、水着姿のクミさんに目を奪われて、帰りにちょっとマンションへ寄ったんだけど、この春初めての、クミさんの白いピチピチのカプリパンツに、そのまま、リビングのカーペットの上で、いちゃいちゃしてしまって、初めはそうでもなかったんだけど、そのまま、ハダカにしちゃって、ベッドに放り上げて、いっちゃいました。クミさんの合図が、タイミング良く出て、すっかりその気にさせられて、あの「ねぇ、、。」と言って、じっと見つめられると、もう駄目。でも、最高に気持ち良かった。クミさんのハダカを堪能。夜風が心地よかったけど、なんか体は、カッカしたままだった。今日は、比較的時間に余裕があって、マイペースで仕事が出来た日。まあ、来週が、もう今月の月末週だし、大型連休を控えているから、忙しくなるのは目に見えているけど、今日みたいな日があると、気分的に余裕みたいなものが出来て、「がんばろう!」という気持ちになれますね。まあ、昨日夜の、二人の間で交わされた充実感溢れるプレイも、メンタルな部分の充足感を満たしてくれたみたいだ。でも、東京は暑い!夏みたいな温度で、ノースリーブ姿の女性もいたし、T-シャツ姿なんか、多い多い。クミさんのセクシーなホットパンツ姿を見られるのも間もなくだね。そんなことばかり考えてしまうけど、ホントなんだもの。
2004年04月22日
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朝、10時すぎくらいに、部長が、「おぅ!久しぶり!」と、まあ例の調子で、僕の所へ顔を出してくれた。この頃、デスクの前に、お客さん用の、パイプのイスを置いてたんだけど、それに、どっかりと座って、「どう?」と言う問いかけに、数字を説明した。(自分のPCで確認できるようになっているのにね。)まあ、初めに言葉ありきの、枕詞みたいな、挨拶代わりだね。「天気よくないね。いい天気だねぇ。」みたいなのと同じ。「プライベートですけど、ようやく結婚することになりました。」「えぇ、ほんとかよ。誰と?俺の知っている人?えっ!誰と?」「クミさんとです。」びっくりして目が点になっていた。しばらくして、「やったねぇ。良かったじゃない。どうだ、俺の目に狂いはなかっただろう。いい子だろう?だから、本社に呼んだんだ。お前の嫁さんになるとはねぇ。俺が、二人を結び付けたようなもんだな。」ポンポン言われてしまったけど、目は笑っていた。確かに、クミさんが積極的に部長にアプローチして、それを部長が了解して、美容部員として売り場に立っていた契約社員のクミさんを本社に異動してくれたんだから、縁結びの恩人だね。以前から、「いつ結婚すんだよう。」と言われていたから、「いろいろとご心配していただいて、、、。」「いいんだ、いいんだ。あの子は、いい嫁さんになるよ。俺が太鼓判押すから、本当だぞ。もう、皆、知っているのか?」「まだです。」「言っちゃっていいのか?」「すみません。まだ、しばらくの間は、、。」「そうか、いいよ。おまえも隅におけないな。」さんざん冷やかされてしまったけど、これで、部長には、知らせたよ。なんだか、ホッとしましたね。でも、今日は、クミさん、行方不明?何処へ行ってるんだろうか?夜に、電話で報告会が、ありそうだね。部長が立ち上がって、「時間があるとき、飲みに行こう。いろいろと、教えてあげるから。お前のおごり。」意味深な言葉だね。なんだか、肩の荷が少し軽くなったように思えたのは、気のせいかな?
2004年04月19日
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週の始まりは、日記も毎日ちゃんと書けていたのに、週中から、急に忙しくなって、帰りが遅くなってしまい、金曜日まで残業が続いてしまって、「始めよければ、、」とは、いきませんでした。でもね、昨日今日と、クミさんと暑いくらいの春の土日を満喫しちゃいました。昨日なんか、久しぶりだったから、二人とも無我夢中みたいになって、求め合い、激しい夜を過ごしました。クミさんの両手が僕の両頬に添えられて、ルージュでキラキラするクチビルが近くに、と思った途端に吸い付かれてしまった。白い肌をわずかに覆っていたローズピンクのショーツを引き下げた時なんか、勢い余って、「ビッ。」なんて破れたような音がしちゃって、それじゃなくても、ドキドキの一瞬だったのに、余計、ドキドキしちゃいました。パートナーが積極的になってくれると、エッチも最高ですね。エッチなクミさんに感謝!ずっと待ってたものね、この幸せなひと時を。今日は、プールで泳いで来ました。風が強かったけど、きれいな満開の八重桜を見ながら、ゆっくり歩いていたら、よちよち歩きの小さい子がクミさんのそばに来て、顔を見上げているんで、しゃがみこんで話し掛けているクミさんの笑顔。何回か見た光景だけど、子供がすきなんだな、と、そばで見ているだけでも、なかなか良い風景でした。クミさんの優しさが、そのままだもんね。給料日に、食事に行く約束をした。五月の連休は、仕事がカレンダー通リなので、久しぶりに、ゆっくりとしたいね。クミさん、「久しぶりにホテルに泊まりたい。」なんて言ってたから、ネットで予約しておかないと。もう、いっぱいかもしれないな。秋田のご両親が、東京に遊びに来る予定もあるみたいだから、一緒に話題のスポットに出かけるなんて事もありだね。六本木ヒルズは、今回の事故の報道があってから、しばらく行かないみたい。オフクロは、友人達と温泉旅行に出かけるそうで、東京に、いないそうだ。しかし、元気だね。まあ、出かけるのが好きだから、出かけている間は、安心。帰りがけの、クミさんのカラダの匂いに、なんだか、酔いしれた。これからの汗をかく時期、なんともいえない、いい匂いに、むしゃぶりつきたくなってしまうんだろうな。胸元の開いたシャツや、ノースリーブ状態の時(キャミソールだけとかは、もう、大変だよ。微妙にミックスされた、ブレンドの香り。
2004年04月18日
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花が咲いたような春らしいシャツ姿だったユキさんが、セーターを着てきたのには、びっくりしたけど、でも、本当に寒い一日。(昨日の、25℃が、異常だったのは分かるけど、あまりに温度差が、ありすぎる。体調が狂うね。)クミさん、佐藤さんの出席予定の外部セミナーに急遽、出席しなければならなくなって、そのまま直帰の為、帰りは一人でした。マネージャーの代わりに出て欲しいという依頼は、「えぇ?なんでだよ。」と言いたくなるところだけど、それだけ信頼されている証拠なんだと思えば、腹も立たないね。セミナーが終わってから、懇親会があるんだって。佐藤さん、この懇親会がイヤみたいで、クミさんに頼んだらしいよ。参加すればいいのにね。懇親会は、まあ、長くても1時間くらいだもの。何も言わなかったのに、「何も飲まないで、お話聞くだけにします。」なんてクミさんが言うから、笑ってしまった。「どうして笑うの?」訊いていた。真面目なんだからね。「いいんだよ飲んでも、、、。」「仕事だから。」顔が見えないのがまどろっこしい感じだった。業界他社に顔を売っておくのも、大切だよね。社員トレーニングのエキスパートも、アウトソースしている例が多いけど、そのアウトソースの会社にヘッドハンティングされて就職するという話もあるし、まあ、そんな事より、クミさんのキャリアを積む意味でもセミナーや外部との接触は、大切だと思う。だけど、一緒に帰りたかったよぅ。(子供みたいだね。)寝る頃に、また、電話がかかってきそうだね。酔っ払っていたりして。それは、ないか。クミさん、マジメだものな。
2004年04月13日
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少し時間がずれてしまったけど、久しぶりに二人で会社を出る。時間は7時過ぎてた。エレベーターホールで待ち合わせても、ほとんど人はいなくて、「お待たせぇ、、、。」なんて、変な声で近付いてきたクミさん。「食事して行こうか?」「うん。」という事で、これも久しぶりのイタメシ。食欲旺盛で元気なクミさんを見ていると、なんだか自分も元気いっぱいになってしまうから不思議だね。先週の新人研修の裏話を披露してくれたけど、クミさんも、もういたについた感じで、「佐藤さんも、説明をきいただけで、あまり、指示は出ませんでした。」の言葉にも、もう信頼されているんだなと感じた。「準備が大変なんですよ。でも、去年のをベースにしてますから、おしゃべりする方もし易くして、、、。」話は尽きなかった。クミさんの春の定番の黒のG-ジャンに白いシャツ。ボトムは、生成りのピタピタパンツ。白いシャツが眩しくて、胸元のボタンがはずしてあるから、揺れるバストが見えそうで見えない微妙なセクシーさに目のやり場に困ったくらいでした。八重桜の夜桜見物をしながら、指を軽く絡ませて駅からマンションまでを歩いていた。こんなひと時が、一番幸せだね。おやすみのキスだって、しっとりした甘いクミさんのクチビルに酔いしれて、このまま、マンションへ上がりこんでしまいたい気持ちでした。一緒に過ごす時間の早い事、何でだろう?あっという間みたいだ。「今週は、一緒に帰ろう!」のキャッチコピーの初日は、予定通リで、シアワセでした。今週は、部長が、本社に出張で、いないから、大きなミーティングも無さそうだし、マイペースで仕事が出来る週になるといいね。そういえば、いつも、少しだけ残して、僕が最後のお皿をたいらげていたのに、今日のパスタは、クミさん、全部食べちゃった。すごい!
2004年04月12日
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新宿を歩いていたら、「週末って、ありがたいね。お仕事がんばって、ゆったりした時間を感謝してます。」誰に言っていたのか、クミさん、しみじみと言うんだから。春爛漫のお店をウインドウショッピングをしに行きました。クミさん、見ているだけで、何も買わなかったけど、ちゃんと、今のコーディネイトで決めて、カッコよかったね。今日は、ミニスカ姿。「これは、風が吹いても、ヒラヒラしないから大丈夫だよ。」何も言わないのに、昨日、ビル風に吹かれて、ミニスカートが捲り上げられて、穿いていたショーツが丸見えになってしまった人を、二人で見てしまって、思わず、「すごぃ!」と言って顔を見合わせてしまった事を思い出したみたい。でも、見せた本人よりも、見せられた方が、びっくりしてしまった。でも、お見事!という感じだったから、健康的だったね。後ろからだったから、顔は見えなかったけど、それが良かったのかな?「風のある時は、ヒラヒラしたミニは、要注意ですね。」自戒を込めたクミさんの言葉でしたよ。すらりと伸びた生足のクミさん、歩いていて気持ちよかったね。でも、時々、すれ違う人の目線を感じていたよ。「こら、こら、何処を見ているんだよう!」と言いたくなったけど、それだけ、カッコいいんだよね。「着回しをする時に、お店のお人形さんが着ている色使いは、勉強になるんですよ。あぁ、こうゆう着かたもあるんだなとか、この組み合わせは、なかなか、おしゃれだな、とかね。」いろいろ説明してくれるクミさん。「今週は、早く帰れそうだから、一緒に帰ろうね。」なんだかすごく、素直な感じがした。「早く、プールにいけるといいのにね。」「もうすぐだと思う。水曜日は、大丈夫だよ。暖かくなったから、泳ぎに行きたい。」その時の笑顔、たまんないな。この人の笑顔に魅せられて、なんでもしてしまう、自分に、時には苦笑いをしたりしているけど、でも、今は、一番大切な人だ。
2004年04月11日
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金曜日は、クミさんの新人研修の最終日で、終わってから、みんなで、「飲み会」をしたみたいで、僕は全然ちがうところで、自主的な飲み会を仲間の有志で開いた。仕事の話が多くて、最初は仕事の延長みたいだったけど、その内に話題は、付き合っている彼女の事や、夜遊びの場所の話に移って、にぎやかに盛り上がりました。午前様で、久しぶりにタクシーで帰宅。まあ、たまには良いよね。言いたい事を大きな声で話したせいか、声がかすれぎみになってしまったけど、二日酔いにもならなくて、いいお酒でした。今日は、もうすぐお昼になろうとした時間に、半分寝たままみたいな声で、クミさんが電話してきました。やっぱり、遅かったみたいで、「終わったよーっ!」だって。ほっとしてるんだろうね。毎晩ではなかったけど、夜遅くに、電話がかかってきて、僕は、クミさんのガス抜き役でしたが、聞き手の役割に徹してました。お天気も良いし、暖かいので、久しぶりに公園デート。桜の花は、もう散って、花びらが風に舞っていたけど、八重桜の花がきれいに咲いていて、ソメイヨシノとは違う、濃厚な感じでした。白のピタピタパンツ姿のクミさん。まぶしいのは、太陽のせいばかりじゃなかった。大好きな膝枕で、上を向いてクミさんの顔を見ながら話をしていたら、すーっと顔を近付けて、キスしてくれた。久しぶりだったので、甘さは格別でした。一週間ぶり?胸元が大きく開いたシャツから谷間が見え隠れして、クミさんのいい匂いが鼻をくすぐって、なんだかムクムクしてしまった。でも、クミさん、まだ「準備中」で、エッチ出来ない体。残念な週末だけど、こればかりはしょうがないよね。新人研修が、もろにクミさんの体調に影響してしまったみたい。でも、言われなくても、この頃は、「まだ、終わってないな。」「あれ、終わったみたいだ。」というのが分かるようになった。クミさんから、おねだりの時の「ねえ、、、、。」で分かるように、終った時も、何か合図みたいなのがあるといいのにね。でも、それが、すべてじゃないから、こうして、ふたりで、まったりとした時間を過ごすのも大切だよね。これという事は無かったけど、久しぶりに二人で過ごせたのは、お互いに良かったみたいだ。
2004年04月10日
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新卒の人たちを前にして、数字の管理を、どのようにしているのか、概略について説明し、売上の大切さについて、具体的な商品を例にフローチャートを使って話した。クミさんが、一番前に、黒のパンツスーツ姿で座っていて、時々、笑っていたりして、すっかり講師役が板についた感じがした。休憩の時に少し話が出来た。「明日で終わりだよ。ペースがつかめたら終わっちゃうね。みんな、面白いから楽しい。」「そう、がんばって。」「うん。」元気な姿に安心した。今回は、腕試しじゃないけど、ほとんど一人でレクチャーしているから、のどがカラカラになってしまうんだとか。でも、いいチャンスだよね。少なくとも、仕事の上での、ステップアップには間違いないもの。もともと、プレゼンテーションがうまいから、水を得た魚のようだね。まあ、クミさんの適職というか、適任だと思いますよ。終わってから、自分のデスクに戻った時、なんだか、ニヤニヤしてしまった。僕と一緒に去年の三月まで一緒に仕事をしていたクミさんが、確実に自分の得意分野で、キャリアを積んでいるんだね。
2004年04月08日
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昨日の夜のクミさんとの電話で、「今日のプール行きは、パスだよ。」と言われていたので、暖かい気候にも誘われて、本当に久しぶりに一人でプールへ行ってきた。でも、泳いでいる時も、プールサイドに居る時も、見ている方角は、出入り口のドアばかりで、もしかして、時間に遅れて来るんじゃないかと、半分あきらめてはいたけど、どこかで期待していたんだろうね。残念でした!一人のプールは、なんだか味気ない。ピチピチした白い肌に流れ落ちる水滴を、思わず見つめてしまう事もなく、決められた時間まで、ただ、ひたすら泳いで終わりでした。こんな日を過ごすと、クミさんの存在の意味が、改めて認識させられるみたいだね。大切な、パートナーです。ただ淋しいだけ?そんなことありません。誰だって、好きな人には、毎日でも、会いたいよね。笑顔に会えれば、それで良し。抱きしめられれば、もっと良し。そして、更に、、、。ああ、最高!何を言ってるんだか。
2004年04月07日
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朝から会議で、午後の三時まで。まあ、月に一回のヘビィデューティーな一日だね。いつも思うけど、みんな会社が好きなんだよね。だから、結構、真剣にやりあってしまうんだ。そこまで言わなくてもと思う時があるけど、まあ、仕事の上でのやりとりだから良いか。手元のメモに落書きしながら話を聞いている部長を横目に、誰を描いているんだろうなんて考えたりしていた。結構、うまい。会議が終わって山盛りのおてんこ盛りのメールをチェックしたら、もう夕方だもんね。でも、時間的に余裕があると、メールを読むのも、ななめ読みではなくて、ちゃんと読んで、ちゃんと返事を送れるから、こういう時にメールをくれた人は、得しているよ。少なくとも自分が相手の場合ね。顔を知っている人と、そうでない人とでは、印象が全然違うね。違うから、怖い部分もあるけど。定時で終わり。風が冷たい中、久しぶりにユキさんと駅まで一緒。「いつも、食事は、どうされてんですか?」なんて聞かれてしまった。「まあ、その時次第だけど、自炊も嫌いじゃないから、意外と自分で作るんだけど。」「へぇ!そうなんですか。いいなぁ。彼に見習って欲しい。」「どうして?」「全然、何もしないから、外食ばかりで。」「そうか。でも、これから、うまく教えてあげて、自分で作るようにしたら?」「でもねぇ。」歩きながらの話だったけど、クミさんの笑顔が見たくて、パスタをメインにして、いつのまにか自分で台所に立つようになってしまったんだなんて言えないよね。でも、本当にそうなんだ。あの、「おいしい!」の笑顔は、なんともいえないんだ。まあ、知らないうちに、しつけられたみたいだね。言われてみると、なんだか苦笑いかな?「せいぜい、おいしい食事を食べさせてあげなさいよ。食べることは大切だからね。」「はい。」駅で別れて、電車に乗ったら、さて、何にしようかな?頭に浮かぶのはパスタばかりで、すっかりパスタ党になってしまった。今日も、クミさんは残業かな?明日のプール行きは無理だろうな。本当に久しぶりに、一人で行こうかな?なーんて。寝る前に、電話してみようっと。
2004年04月06日
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今日から、新入社員の研修が始まり、クミさんの忙しい一週間が始まった。午後イチで、去年よりも少し人数の多い、新人達が、ゾロゾロと社内ツアー。クミさんも一緒だった。春らしい薄いピンク色のミニのスーツに身を包んで、カッコよかったなぁ。目が合った時の、あのニコッとした笑顔。みんなが好きになる、ホンワカした空気が辺りに漂って、みんなが居なくなるまで、立ったままで、クミさんの後姿を見送っていた。なんてカッコいいんだろう!今の予定では、木曜日に、数字云々を話す時間が有って、多分、今週はクミさんと会う時間は無さそうだから、唯一会えるチャンスかな?デスクに座っていたユキさんが、「お休み、ゆっくりできましたか?」なんて急に言い出したりして、びっくり。笑いながら聞かれると、なんだか、デレデレしてしまうけど、先輩のお見舞いに行って時間が無かったと言うと、「そうだったんですか。」で、終わってしまった。何か聞き出そうとしていたみたいだったね。今日は、部長が出張で、恒例の月初のミーティングが明日にセットされていて、一日会議の日になりそうだな。それにしても、外に出ないから分からないけど、朝と夜は寒いね。コートを着たくなるほどだよ。クミさん、ミニで、大丈夫なのかな?がんばる姿を見ていると、自分のことのようにうれしくなってしまうね。きのう買いこんだ材料を使って、今日の夕ご飯は、パスタ作りで、クミさんに食べてもらいたい感じ。でもね、終わってから、反省会をして、明日の準備をしてからじゃないと帰れないんだって。10時過ぎに電話がありそうだな。大切な、わがパートナーだから、何時になっても、ウェルカムだけど、健康が心配だね。
2004年04月05日
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土日をまとめます。(いつになったら、毎日書くの?)土曜日。お昼近くになって、電話があった。「ごめん、今、起きたとこ。」まだ、よく目が覚めていない声だった。とにかく外に呼び出す。朝昼兼用のブランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、ひたすらクミさんのグチを聞く。まあ、たまっていたんだろうね。「ごめんね。グチばかりで、、、。」そう言いながらも、しゃべり続けていた。まあ、仕事のやり方で、佐藤さんのアプローチに、以前から、ブツブツ言っていたんだけど、新人研修のプログラムについて、クミさんも二回目だから、自分のアイデアとか、考えを話してみたけど、どうも、なかなか聞き入れてくれないようだった。でも、会社での出来事を全部しゃべってしまうと、すっとしたのか、ケロッとして、「でも、がんばらないとね。」だって。話してしまうと、すっきりしたようだ。まあ、佐藤さんは、10年以上、研修プログラムに携わっているわけだから、ここは、まだ経験の浅いクミさんは、意見は言ってもいいけど、まだまだ、佐藤さんの指示に従っていかないといけないよね。「わかっているんですけど、、。」クミさんも自分でしゃべっていて、苦笑いしてた。いつもと逆コース(食事を先にしてから、プール行き)で、ストレスを振り払うように泳いだ。「泳ぐと気持ちいい。」プールの中で、いつものクミさんに戻っていた。スイミングクラブの外のサクラ並木道は、満開を過ぎて、ハラハラと花吹雪。この間見た時は、咲いているのも見つけるのに苦労したくらい、チラホラ咲きだったけど、もう道が薄いピンク色に染まってしまうくらいの散り方で、早くもサクラの花は終わりですね。心地よい泳ぎ疲れのカラダを、クミさんのマンションで、ゴロゴロして、少し遅い昼寝なんかしていたら、なんだか、だんだん、二人とも、その気になって、剥ぎ取るように衣服を脱いで、ベッドへ突進して、抱き上げたクミさんのハダカを放り出した。いつもは、ガマン出来ずに、すぐに突進してしまうのだけど、今日は、ゆっくりと抱きしめて、カラダを温めるようにして、クチビルを奪う。舌を絡ませあう激しいむさぼり合いになってしまった。声を出すんだけど、声にならない。クミさんのハダカのカラダに、クチビルを這わせて、小さな尖った乳首に噛み付く。Dカップの豊かなバストを片手で揉み上げるようにすると、少し開いた口から、なんともいえない吐息を、悩ましげに漏らすと、ますます、燃え上がって、カラダを下の方へずらして、太腿の間に、頭を差し込むように突っ込んで、もう愛液を滲ませていたワレメに舌先を這わせた。顔を覗かせたクリに吸い付くと、クミさんの手が頭を押さえるようにして力が入り、息が出来ないくらいに、クミさんのあそこに密着してしまった。張り裂けそうになった僕のものを押し進めて、腰を動かすクミさんにインサートしていった。「密着」とは、これを言うのかというくらいの激しい動きだった。大きく開いた白い太腿の真中に、柔らかい猫毛のようなヘアーで、隠し切れない、赤味がかっていた、クミさんのマンマン。バランスのいい、ふっくりしたところを指先で広げると、きれいな赤ピンクの内襞が愛液にキラキラしているのが見えていた。僕を天国に導いてくれる誰にも見せない秘密のトビラを、行為の後に、優しく拭うようにふき取ってあげた。そっと、クチビルを当てて、おやすみのサイン。少し奥の方に、静かに控えている、おちょぼ口も、引っ込み思案なのか、くぼんだ所に、見えていました。このごろ、キスもご無沙汰で、していないけど、なんだか可愛い場所だね。クミさんたら、ハダカのままで、「グチを聞いてくれて、気持ちよくしてくれて、今日は、うれしい!」「今日は?」「あーん、今日もだよっ!」なんだか、甘えた声を出しながら、僕の体に、カラダを預けるようにして、大きなバストをプルプルさせながなら、胸を合わせて、クチビルに吸い付いてきた。基本的には、エッチなんだよね。クミさんは。でも、積極的な反応をしてくれるのって、すごくうれしい。双方向のコミュニケーションが出来るって事は、自分がエネルギッシュに頑張れる最大の理由でしょうね。
2004年04月04日
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今週は、初めの三日間は、3月・月末の、忙しい毎日で、31日の水曜日は、プールにも行けず、クミさんとは、全然会えなくって、電話でお互いの様子を報告しあう程度で、気持ち的には、少しイライラ状態だった。昨日は、四月初日で、嵐の後の静かさで、ユキさんも定例のマンスリーレポートに集中していたみたいで、夕方に「明日、有休とるけど、何か有ったら携帯鳴らしてくれる。」の一言で、「久しぶりですね。ゆっくりしてください。」だって。優しい言葉に、デレデレしちゃってね。ユキさんも春らしい服装のせいもあるけど、めっきり大人の女性らしくなって、カレとうまくいっているのが良くわかる。(何の連絡も無かったから、無事終了の金曜日だったみたいだ。)今日は、病院に入院している会社の先輩のお見舞いで、一日が終わってしまったけど、健康の有りがたさを、つくづく感じた。でも、何の病気なんだろうな?本人には聞けないよね、いけない病気だったら余計聞けないもの。思ったよりも元気そうだったけど、何だか元気が無かった。病院の敷地内の桜の花が、花吹雪で、きれいだった。クミさんの昨日の電話では、土曜日に出勤したくないから、金曜日に、残業してでも仕事を済ませて帰ると言ってたから、今日も遅くなるみたいだ。自分は少しだけ、余裕の週末で、いつもと逆転だね。いつもは、僕が忙しいとクミさんは定時で終われる感じだから。なかなか一週間、毎日、日記を書けない状態が、ここんとこ続いているけど、自分のしている事をチェックする意味でも、ちゃんと書かないといけないね。明日は、今週、初めて会うクミさんを、思い切り抱きしめてあげよう。遅くまで寝ていると思うから、プールは行けないかも知れないけど、元気な顔を見たら、安心だね。お互いに。
2004年04月02日
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