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やっぱり、火曜、水曜がピークだったようで、木、金は、いささか拍子抜けでした。いつもの打ち上げの飲み会も、今夜から出かける人(この人が、わが営業部の宴会部長)がいたりで、いつもの大人数のには、ならなくて、僕も仕事を終えてから、真っ直ぐ帰ったくらいだから、ワーキングデイとしての七月は、静かに、あっけなく終わってしまったという印象ですね。でも、月末に、あまりテンション高くなると、体調に良くないよね。特に夏は。だから、飲み会で、クールダウンさせるひつようがあるのかな?まあ、なんだかんだ言って飲む口実だけどね。シャワーを浴びてから、一人で静かに飲む冷えた缶ビールもいいでしたよ。一ヶ所だけ、クールダウン出来ていないところがあって、ビキニから顔を出さんばかりになっていた。普段は、おとなしいのに、この仕事が終わった開放感と、会いたくても会えないクミを思い出して、ギンギンになっちゃって、素直でいいんだけど、、。
2004年07月30日
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午後になって、台風の影響か、暗くなったり、晴れ間が出たりしていたけど、その内に凄い雨が降ってきて、滝のように雨水が流れ込んでいるのを、たまたま地下へお茶を買いに行った時に見ました。しばらくの間、その流量の多さに、びっくりして見とれていた。そばで、ビショビショに濡れた女の子が二人、濡れたシャツをピチャピチャたたいていたけど、雨宿りをしている人もいて、久しぶりの豪雨でしたね。仕事は昨日がピークだったのか、いささか拍子抜け。明日、もう一日あるけど、もう七月は、終わってしまったんだろうか。東洋経済に載っているS堂の中国ビジネスについて、クリップが回ってきたけど、読む時間があったんだから、余裕だったんだね。クミは、セミナー行き。会いたくなって来た。
2004年07月29日
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昨日、今日は、なんだかピークみたいな忙しさ。ユキさんも、大変そうで、二人で、バタバタしっぱなし。中味の濃い日でした。クミから、電話があって、「一人でプールへ行ってくるけど、僕が行けそうも無いから、新しい水着は、一緒にいけるときに着るから、今日は今までの水着で行ってくる。」だって。可愛い事を言ってくれるよね。終わった時間からすると、すぐに会社を出れば、ギリギリで間に合ったかもしれないけど、なんだか疲れてしまって、そのまま家に帰ってきちゃった。週末になれば、一緒にいられるし、一緒に行けるし、なんて思ったり、飛び込みで行って、びっくりさせちゃったら良かったのに、なんて帰りの電車の中で、いろいろと考えてしまった。夏休みなせいか、この頃の帰りの電車は、いつもより、にぎやかで、混んでいる。小学生から、大きいのまで、みーんな携帯を手放せないみたいで、あんな小さな画面ばかりみて、耳にヘッドフォン当てっぱなしで、目にも耳にも良くない生活だなと、自分の事は棚に上げて、覚めた目で見ていた。今日は、早く寝ようっと!
2004年07月28日
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僕が忙しい時になると、クミは、外部セミナーに出席して、そのまま直帰してしまう。スケジュールが合っているのか、違っているのか。でも、このごろクミのいる佐藤さんチームは、打ち上げの飲み会に出てこなくなったので、クミを心配しなくて済むんだけど、なんだか飲んでいても淋しいという複雑な心境になります。今週末は、どうしようかな?まだ、始まったばかりなのにね。七時に終わったから、まあまあかな。気持ちの上では、「ド残」になっても大丈夫と覚悟(?)していたんだけど、少し拍子抜けした感じ。夏休みだからかな?この間の連休から休みを取っていた人が戻ってきて、チョコレートのおすそ分け(ひとかけらだけだったけど)を食べながら、「何処行ってたの?」「ハワイ。」なんて言われて、うらやましい!今週は、仕事に燃えるんです。終わったら、クミに燃えるんです!正確に言うと、クミと燃えるんです。 ヘトヘトになるまで???以前に仕事をしていた人が、子供を連れて会社に来ていた。すっかりお母さんという感じだったけど、女の子が、可愛いんだ。 会社に子供を連れて来るという事が、すごいな!と思うと同時に、クミに似た女の子だと、可愛いだろうなと思ったりして、僕に似たら、どうしよう?
2004年07月26日
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シャワーを浴びて、ボディソープのいい匂いがするクミが、リビングで、ごろごろしていた僕の目の前に、ローズピンクのミニスリップにペアのT-バック・ショーツで現れたのは、まだ夕陽が明るい時間だった。デレッとしていた自分が、オ、オオッ!と思ってソファに座りなおしたのと、クミがそばに来て体を押し付けるようにして座ったのが、ほぼ同時で、フワフワしながら、あぐらをかいた僕の上にグラマラスボディを預けるように乗りかかって来たのは、それから5分と経っていなかった。久しぶりだったし、積極的な体の動きを見せてくれたクミに導かれるように、そのままエッチな体勢になって、薄いベールを剥がすように、ハダカにして、全身にキスをして、その勢いで、突き進んでいった。クミの迫力あるダイナミックな動きに圧倒されながら、空白の時間を埋めていくように、重なり合い、お互いの体をまさぐりあいながら、深みに沈んでいった。パートナーが積極的な動きをしてくれると、うれしいし、そのポーズに、そそられ、そのあげる声にしびれ、大切な部分からの匂いにはじけまくってしまった。
2004年07月25日
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日記を書き終えて少ししたら、クミから「泳ぎに行くよーっ!」って元気な声の電話があった。マンションの前で待ち合わせ。大きな木の下でないと、午前中から暑くて大変だった。「ごめん、ごめん。あっ、おはようございます。」笑っているから、怒れなかった。「昨日、遅かったの?」「うん、ちょっと。」「あんまり、飲み過ぎないようにね。」「うん。」少し頭が痛くて、ちょっと元気がなかったけど、泳いでいたら、アルコールも抜けたのか、体調が、だんだん戻ってきた。クミの水着の脇のところが、ほつれたようになっていたのに気が付く。バストが大きすぎるからだよ、なんて言おうとしたけどやめて、「そういえば、水着買いに行かないとね。」「まだ、大丈夫だよ。」「はら、ここ。」「あっ、ほんとだ。ちょっとね。」食事を終えてから、買いに行った。海水浴の水着は、派手だけど、運動用品を売っている売り場の水着は地味だね。でも、色は地味だけど、グラマラスなボディラインをくっきりと見せてくれるんだから、ある意味、すごくセクシーだと思う。だからこそ、クミの水着姿を見て、ムクムクしちゃうんですよ。ハイレグでしょう、胸の谷間は深くて、はみ乳みたいでしょ、あそこなんか、ふっくりしてるでしょう、もうたまんないですよ。ビキニもいいけど、ワンピースもいい!クミのいい匂いがする試着室のカーテン越しに、のぞいてみたけど、「カッコいい?」「うん、いいね。」大きなヒップのラインが手で触りたくなるようなふくらみで、ステキでした。「このごろ、いつも水着買ってもらっちゃうけど、いいのかな?」「1年に一回だもの、いいんじゃない。」「そうかなぁ?」気分転換になって、ボディラインがキープ出来て、健康に良いのだから、悪い事なんか何もないよ。
2004年07月24日
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首都圏営業部に行っている同期の一人が、久しぶりに本社に顔を出したので、急遽、飲み会を開催。「終わるのが遅くなるから、、。」なんて言っていたけど、出席者が揃ったのは意外と早くて、七時すぎには、もうテーブルについて、「何にする?」「とりあえず、ビール行こう。」なんてスタートしてました。担当地域が広くて、まめに回らないといけないから、首都圏営業は大変だね。年齢よりも若く見えるから、お得意様の奥さんの受けがいいみたいで、結構、人気の営業マン。まあ、そんなところに気晴らしを求めているみたいで、奥さんがいるのに、休みの日に、ゴルフに行っちゃったりして、大丈夫なのかな?でも、久しぶりだったけど、楽しい飲み会でしたね。帰りにタクシーの中で、メールチェックしたら、「何処で、飲んでいるの?」クミからのが入っていた。飲んでいるのって判っちゃうんだね。すごい!何も言っていなかったのに。金曜日に姿を消すと、飲んでると思っているんだね。
2004年07月23日
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クミと会えた翌日は、なんだかエネルギッシュに働けるのは、なんでだろうね。エネルギーを注入(?)してもらった、電気自動車みたいだね。そう、そう、ガス欠しやすいのも同じかな?最後の一週間は来週なのに、なんだか忙しい。夏休みをとっている人がいるせいか、いつものフローがスムーズじゃないのかな。気が付いたら、もう三時過ぎていた。冷たいペットボトルのお茶をイッキ飲みして、そのまま、七時まで、突っ走って、今日は終わり。予定通りで、まあなんとなく満足感があって、外は暑かったけど、いい日でした。これは、クミに感謝しなければいけないよね。エネルギー源は、クミだもの。でも、仕事だけと言うのも、、、。
2004年07月22日
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暑くて、朝からヘロヘロの土曜日に、ようやく水曜日の日記を書いています。今週は、頑張って毎日書きます。(なーんて、クミから電話があれば、とび出てしまうのにね!)「水曜日って、ジムかどこかへ行かれてるんですか?」デスクの脇にドソッと置かれたスポーツバックを見ながらのユキさん。「うん、さぼるけど、プールに行って泳いでる。」「あっ、そうなんですか。私も、運動したいんですけど、、、。いいですねぇ。」(クミと一緒に行ってる事は、内緒にしてる。)朝、出勤してきて、暑くて座れないで、うちわをパタパタしていたら、ユキさんが出勤してきての会話。(ユキさん、少しふっくらしてきたから、ダイエットしようと思っているみたいだ。でも、「太った?」なんて聞けないよね。セクハラになってしまうもの。)昨日も今日も、忙しかったけど、アフターシックスのイベントを頭に、仕事に集中できたので、なんとか定時にはオフィスを出る事が出来た。「昨日は、ごちそうさまでした。楽しかった。」顔を合わせたときに、うれしそうなクミの笑顔に、デレデレしている自分。でも、悪い気はしないよね。こんな言葉が自然に出てくるのも、クミのいいところだね。ほら、二人の間が慣れてくると、だんだんだらしなくなってしまうじゃない。クミはあれがないんだ。だから、好き!エッチの後だって、スッポンポンで歩き回るなんてことしないよ。ちゃんとタオルを当てたり、シーツでかくしたりして、その前までは、目の前に開けっぴろげられていたのを、覆っているもの。だから、余計、そそられるのかもしれないね。今日は、プールの中で泳いでいる時間の方が長かったな。後ろになったり前になったりして、ゆっくりだったけどプールの真中を泳ぎまくった。プールから上がる時に、クミの白い太腿に、すーっと流れ落ちる水滴に思わず吸い付いてしまった。誰も見ていなかったよ。クミの目が笑っていた。「大ちゃんたら、、、。クックック。」だって。運動をした後に飲むビールのおいしい事。「運動してカロリーを消費しても、これでは何もならないですねぇ。」クミも飲みながらブツブツ。「でも、おいしいんだもの、いいよ、いいよ。」二人で慰めあいながら(?)の冷えたビールは、本当においしかった。八月のお盆までに、どこも行かないから週末をホテルで過ごす事にした。プール付きでね。久しぶりのクミのビキニに、乞うご期待ですね。うまく予約が取れればいいのだけど、、、。ほんのりと赤い顔をしたクミの顔をまじかにして、おやすみのキスをして別れた。部屋の中は、暖房完備みたいで、クーラーの設定をパワフルにして、シャワーを浴びた。僕のものも、パワフル(?)で、上を向いたまま冷たいシャワーを浴びていた。でも、毎日、暑いな!
2004年07月21日
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時間が少しずれてしまったけど、イタリアンで、ちょっとオシャレにディナーをご馳走しちゃった。久しぶりのワインで乾杯。「きのうは、ありがとう!」「いいえ、お母さん、お元気そうで良かった。でも、暑かった。」「きれいになったって言ってたよ。」「はは、そうかなぁ?」照れたようなクミも可愛くていいな。「久しぶりのブラック・フォーマル。ストッキングも久しぶりで、もう暑かったですよ。体中、汗で。」「サウナ状態だった?」「そうでしたねぇ。」でもさ、そんな汗だらけな感じ、してなかったよ。汗をかいたばかりのクミをはだかにしてみたかったな。だって、クミのいい匂いが、汗と一緒にするんだもの。「もう、夏休みの人、いますねぇ。」「うん。早いね。」「秋の旅行があるから、この夏は、お盆の数日しか休めないかもしれないね。」「いいの。ずっと行きたかったイタリアに、大ちゃんと一緒に行けるんだもの。がまんしなくちゃね。」キラキラと目を輝かして、じっと見つめられると、なんだか両手を伸ばしてキスしたくなってしまった。大好きな笑顔が、そこにあった。食事が終わって、ワインの酔いさましをしがてら、話し込んでいたら、少し遅くなってしまった。タクシーで送る。クミの剥き出しの膝の上で、指相撲のように二人の指が絡み合い、両膝の間から、奥へ侵入しようとする僕の指と、それを阻止しようとするクミの指が、絡んだままバトルを繰り返した。でも、あんまり強く拒む感じではなかったけど、膝頭のすぐ中に入ったところで、僕の指は止まった。涼しいタクシーから、暑い外へ出たら、なんだかフラフラ状態のクミ。「大丈夫!」と言いながら、手を振ってエレベーターホールへ行ってしまった。ゆっくりとおしゃべりも出来たし、お礼の食事もおいしかったし、いい時間が過ごせたと思う。
2004年07月20日
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なんだか、すごくうれしかった一日。「クミさん、きれいになったわね。」さっき、オフクロから電話があって、「ご苦労様でした。」今日は、オヤジの命日で、以前から、クミがオフクロと一緒にお墓参りに行こうと言って、オフクロを喜ばしていたんだけど、それが実現した日。クミから言ってくれた事だし、それだけでも、うれしかったのに、お参りが済んで、オフクロと話をしているクミの横顔を見ていたら、気配りのきく雰囲気に感謝の気持ちでいっぱいになった。朝、黒のミニのフォーマルドレス(?)に、黒のストッキングと黒ずくめのクミに会ったとき、なんだか、すごくオトナの色気みたいなのを感じて、タクシーに乗る時にチラッと見えた、黒のストッキングに包まれた太腿に、ドキッとしてしまったんだけど、黒という色は、不思議な感じだね。でも、かっこ良かったよ。オフクロといる間は、クミと話してばかりで、僕は、カヤの外でして、まあ、久しぶりに会ったんだからいいんだけど、なんだか、イライラしてしまった。三人で食事を済ませて、お茶してから別れたんだけど、「お母さん、いつもお元気ですね。」クミもオトナの発言で、びっくり。「久しぶりにお会いできたし、お父様のお墓参りも出来たし、連休の締めくくりが、決まったと感じでしたよ。」これもオトナだね。自分の母親と、妻となる人とが、仲良く話をしているのは、ほっとすると同時に、こみ上げてくるようなうれしさがあって、いい光景ですね。今日、しみじみ思いました。さすが、自分が惚れた人だ。地味な過ごし方の連休だったけど、良い締めくくりが出来てよかったですね。明日は、給料日だから、クミを食事に誘おうかな。きっちりと役目を果たしてくれたお礼の意味もこめてね。ご苦労様でしただもの。
2004年07月19日
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ぞくぞくするような、うれしいアイコンタクト。きれいなうなじにそそられて、その気になって、突撃してしまった。本当に久しぶりのクミの可愛い裏返ったような声に、ますます、勢いがついて、二人が静かに体を寄せる事ができたのは、もう12時近く。明日が休みだと良いのにと、何回思ったか。定時で会社をとび出て、プールへ行ったんだけど、プールサイドで休憩しているころから、なんだか、クミが合図をしているみたいで、僕もその気になって、食事を済ませて、そのままマンションに押しかけて、着替えてきたクミのホットパンツとタンクトップ姿に、水着姿とは違う、セクシーな雰囲気を感じ取り、そのまま、リビングのソファーでイチャイチャ始めて、そのまま、ベッドイン。荒い息使いが、静かになって、ハダカの体が、お互いを再度求め合い始めた時、「ねぇ、泊まっていって。」「あした、休みじゃないから。」「朝、一緒に出よう。」腕を絡ませて甘えていたクミ。朝帰りまでとはいかないまでも、深夜帰りでした。求め合った時の二人のハダカの体が擦れ合うような音、舌を絡ませてよだれをたらしてしまいそうになったディープキス、気分が高まり、音に体が反応し、体の反応に、エッチな音が更に加わって、その快感に酔ってしまった久しぶりのエッチ。フルフルした乳首に噛み付くようにして吸い付くと、切れ切れの声を出してのけぞるクミの体に、いきり立つ僕のものを、奥の奥まで進めて、包み込むようなヒダヒダの快感にはじけてしまったけど、欲しかった、したかったと二人とも思っていたタイミングだから、こんなに深く愛し合えたんだろうね。お臍の少し下に、吸い付いてキスマークを付けてしまった。クミの匂いに全身がとろけてしまった感じ。二人で登りつめるってことは、なかなか出来ないけど大切なことだね。うれしかったな。でもさ、グラマラスボディをさらけ出したエッチなクミに、いつも降参状態になってしまう。
2004年07月14日
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しかし、暑かったですねぇ。営業の人は大変だ。お水やお茶ばかり飲んでいる、なんて言ってましたけど、36度を超えているんだから、東京は異常気象ですね。まだ、七月半ばなのにねぇ。昨日の夜に、クミに電話した時に、「あーん、私のも買ってきて欲しかったのにぃ、、。」なんて言われてしまったけど、あの宝くじは、ドリームジャンボじゃなくて、サマージャンボでした。クミに、「サマージャンボだよ。」と言われてしまった。クミも、時々買っているらしいけど、2枚とか3枚なんていう買い方なんだって。「当たったら、山分けしようか?」って言ったら、「150円だよ。」に、大笑いだった。当たって欲しいけど、そんなに大金じゃなくていいというのは僕と同じだったので、なんだかホッとしたね。ジジババじゃないけど、お互い健康で毎日を過ごす事が出来る幸せの方が、大切です。シャワーを浴びた後に飲む、冷えたビールは、本当に、おいしいです。正確に言うと、発泡酒ですけど。明日は、プールに行けるのかな?
2004年07月13日
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「一億円当たったら、人生、狂うだろうねぇ!」「イチローは、えらいよ。あんなに高い給料もらっていても、あんなに一生懸命、野球に打ち込めるんだから、、。」「モチベーションを高めておく秘訣を知りたいね。」こんな話をランチを食べながら話していたら、経理の人が、「宝くじ買いに行こうよ。」と言い出して、暑い中を駅の方へ少し歩いて、炎天下に並んで買ってきました。自分も並んでいるんだけど、「凄い人だね。こんなに並んで買うのは、初めてだよ。」ドリームジャンボを売り出した初日と言う事もあって、みんな一万円札を握って、もくもくとならんでいましたよ。まあ、沢山買いたいけど、10枚・3000円で夢を買いました。クミ、何て言うかな?以前に、時々買っていると言っていたけど、当たったら何を買おうか、いろいろと思いをめぐらすのがいいよね、なんてさ。可愛いもんですよ。そういう自分も同じか。でも、暑かった。日焼けしちゃったみたいだ。机の引出しに入れておいたけど、当たったら、どうしようか?何て言おうかな?
2004年07月12日
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暗くなってきた空から、ポツポツと雨が、雷つきで降ってきてしまったので、プラプラとショッピングにでも行こうか?なんて思っていたんだけど止めにして、クミのマンションへ。「カミナリ怖いから家にいようよ。」とのことで、カプリパンツにキャミソール姿の、お出迎えで転がり込んでしまった。白いピタピタのカプリパンツに黒のキャミソール。揺れるバストが深い谷間を露わにして、僕を誘惑しているみたいだった。「準備中」でなかったら、跳びついていたね。黒のブラのストラップとキャミソールのストラップが白いクミの肩にかかって、はずしてしまいたい衝動! すぐそばにいるクミの匂いが、ムクムクさせる。こんなに汗の匂いがセクシーなのも珍しいと思う。汗っかきのクミの汗の匂いが、鼻をくすぐるのは、何ともいえない花のような感じがするからだろうね。マンションの北側の洋間が、いくつかのダンボールが置いてあるだけで、きれいに片付けられていて、「ここに、天井まである本棚をセットして、大輔さんの本を全部置こうと思うけど、どう?」「いいねぇ。全部置いてもスペース余るかな?」「クミのも、一緒に置けるかな?」「半分ずつ。」「そうだね。」なんだか、うれしかった。もう、僕の為のスペースがあるのなんて、、、。「ここは、本棚だけにして、他のものは置かない方が良いと思う。」剥き出しの肩に手を回して抱き寄せちゃった。「本棚、探しに行こうね。」「うん。」おでこにキス。荷物の中で一番量の多い本の置き場が、一番最初に決まったので、なんだかほっとした。午後になって、涼しくなったので、駅前のスーパーに買い物に行きがてら、選挙の投票に行った。当たり前だけど、住所は近いけど、選挙人名簿は、別々だから、投票所の出口で待つ。夕ご飯のパスタの材料と缶ビールを先にカゴに入れて、「これで安心だね。」なんてニコニコのクミと今週の食料を買い込む。両手にスーパーの袋を持って、ブラブラと帰ってきたけど、二人で冷蔵庫に入れながらのおしゃべりは、自分が今週もがんばれるようにエネルギーを貰っているみたいな気がした。夕ご飯のパスタは、僕が用意した。心が通じ合えて、お互いに小さな事だけど気配りが出来て、他の人から見たら、どうってこと無い事でも、大切にしていきたいね。帰り際に、冷蔵庫に入れておいた、僕が持ち帰る分の牛乳やヨーグルトに朝のパンを再び袋に入れてくれたクミを玄関先で、そっと抱き寄せて、「おやすみ!」のキス。お互い、なんだか缶ビールのせいか、赤い顔していたね。でも、クミのクチビルは、プニュプニュしていて甘かった。エッチしなくても、お互いに何かを確かめ合えたような気がする。外が、すごく涼しくなっていた。まだ、梅雨なのかな?
2004年07月11日
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東京は、梅雨なんかどこかへ吹き飛んでしまったような、連日の暑さ。梅雨の間に、夏バテしてしまいそう。特に、朝から暑いと、オフィスに着いてから、しばらくの間、仕事にならない。冷房で、汗が引くまでしばらくの間、立ったまま。でもね、ユキさんが、僕より後に来るでしょう。「おはようございまーす!」(このごろ、元気がいいんだ。)そして、やっぱり、立ったまま、「暑いですねぇ。」なんて言いながら、デスクの上に置いてあるウチワでパタパタしていると、ユキさんの匂いが、あたりに広がって。何ともいえない甘い感じがしてくるんです。そこで、ユキさんの汗から、クミを思い出してしまい、パタパタしているユキさんのそばに立って、クミのことを考えている自分がいるんです。なんだか変な感じ。せっかく暑くなったのに、クミはプールに行けない状態(?)になってしまって、「ごめん、ごめん。ダメダヨ!」なんて、待ち合わせに遅れて来たみたいな言い方で、密かに、そうだ、プールの帰りにクミのマンションに寄って、それから、、、、なんて、良からぬことを考えていたのが、はじけ飛んでしまった。でも、水曜日は、オフィスを定時に出て、食事に行ったんだから、よしとしなければいけないかな。「腕が太いから、恥ずかしい!」なんて言ってたけど、白いノースリーブのシャツをすっきりと決めて、ボタンを一つ余計にはずした胸元に、深い谷間を覗かせて、黒のブラをほのかに透かせていたカッコいいクミとテーブルに向かい合って座っているだけで、なんだか、ドキドキしてました。黒のパンツもピタピタでセクシーなラインが、そのままだったよ。したいけど、出来ない状態だからなのか、ムクムクしちゃった。細いチェーンのネックレスがライトにキラキラしていた。そんなに忙しくなかったのに、一緒に食事が出来たのは、この水曜日だけ。昨日の金曜日だって、残業で遅くなってしまったし、なんだか、ついていない一週間だった。今日は、これから待ち合わせて、ブランチなんだけど、プールにはまだ行けないし、先週、セールに行ったし、どうするのかな?でも、一緒にいられるのなら、どこでもいいか。今、洗濯機が回っている状態だけど、お昼までに終わるかな?クーラーばかりだと健康に良くないから、外に行くのも良いかもしれないね。出来たら、短パンにT-シャツで出かけたいな。
2004年07月10日
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大阪から戻ったクミと時間が終わってから待ち合わせをして食事。いろいろと話してくれたクミの大阪での出来事。そばにいるだけでなんだか落ち着けるから、不思議だね。だから、いろいろとグチめいた話でも、聞いていて何でもないな。「ごめんね。ちょっとグチになってしまって。聞いてくれてありがとう。」大好きな笑顔を前にして、白いノースリーブのシャツの襟元にのぞく、小さなネックレスそして、豊かなバストのラインに目を奪われてしまった。剥き出しになった腕の感じもなかなかセクシーだった。でも、ちゃんと話は聞いていました。「大変だけど、頑張りやさんだね。」「うん。」電車の中で、バッグに重ねた指を、そっと握り締めちゃった。久しぶりに、マンションの入り口で、おやすみのキス。クミのステキな匂いがした。「おやすみ。」「おやすみなさい。明日のプールは行けるよね。」「うん。今週は大丈夫。」「用意、忘れないでね。」「こら!」目が笑っていた。もっと、一緒にいたかったのに、、、。何でも話してくれるクミの相談相手に、ちゃんとならないといけないね。久しぶりのイタリアンも、おいしかったけど、一緒に食事が出来て、幸せでした。
2004年07月06日
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昼休みに、ちょっと外へ出たら、蒸し暑い事、この間までの、爽やかな暑さと比べると、なんでこんなに違うんだと自問自答。いつも、月初の月曜日にある会議が、先週に済ませていたので、なんだか、のんびりした今週の始めになりました。クミは、今日、佐藤さんと、大阪へ出張。だから、オフィスでも、アパートに戻っても一人だけ。当たり前だけど、なんだか少し拍子抜けした一日。そろそろ、夏期休暇のプランが、お昼時なんかに聞こえてくるけど、この秋のビッグイベント(結婚式・新婚旅行)の為に、有休をとっておかないといけないので、二人とも予定無しかな?今月中に、披露宴の出欠の確認をとらないといけないんだけど、その時点で、バレバレになってしまうね。クミは、以前から、「悪い事じゃないから、何を言われても大丈夫だよ。」と言っていたけど、まあ、少なからずの雑音は、覚悟のうえです。昨日の買い物でも、「これ、旅行に持っていけるよね。」少し大胆に胸が開いているシャツを手にして、心は旅行にと言う感じがした。この夏は、土日を利用した、お盆休みくらいになりそうだね。いいんだ、その後(秋)には、うれしいスケジュールが控えているんだもの、なんでも我慢できそう。そろそろ、中間決算の数字が公表される時期だね。毎月の数字を追っかけている限りでは、いい数字が出てきそうだけどな。全体の経費の部分は、わからないから、公表されるまで、想像の世界だね。
2004年07月05日
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六月の最後の三日間を忙しく、仕事に明け暮れて、月が代わったのに、月初のミーティングが、もうセッティングされて、あっという間に一週間が経過してしまい、なんと全然会えない状態に。まあ、月末は、しょうがないよね、仕事中心だったんだから、プール行きもパスして、がんばりました(当たり前か)。でも、でも、七月に入っての二日間は、意外だった。不意打ちみたいだったな。仕事をして、給料を貰っているんだから、割り切らないと、、。その禁断症状を打ち負かすように、昨日、今日の週末は、もう、べったり、二人だけ。昨日の夜は、クミのマンションに泊まってしまった。涼しい夜に、熱い二人の、熱い闘い(?)になっちゃった。世の中、月が替わると、セールが始まって、今日は、新宿と渋谷をクミのボディガードを兼ねて、ショッピングに付き合う。凄い人で、最初は、一緒に見て回っていたけど、混んでいるところは、ちょっと、ごめんなさいだったので、ちょっと離れたところで待っていたんだけど、本当に、どこも凄い人でした。フィッティングルームには、行列が出来ていて、クミも手にしたのを広げながら、順番待ちしていた。周りの誰よりも大きくてカッコいいから、目立つ事。でも、なんだかうれしい。お目当てのブランドのところで、ねらった商品を探している顔の真剣な事。びっくりしました。いつもは、見て歩くだけで買わない時の方が多いのに、今日は別でしたね。映画の中のシーンのように、両手に大きな手提げの紙袋を持って、クミの後ろを、歩いていました。「ちょっと、買いすぎちゃったかなぁ?」電車の中で、笑いながら満足そうな顔。しあわせそうだったね。いい顔だよ。昨日は、プールに行って泳いで来たんだけど、渋谷の専門店を帰りに、覗いていたから、二日間のセールハンティングだね。久しぶりに会えて、久しぶりに泳いで、久しぶりにクミのところへ泊まって、思う存分、愛し合って、クミの匂いを胸いっぱいに吸い込んで、エネルギーを使い果たしてしまったけど、新しい別のエネルギーをいっぱい貯めこんでの日曜日。よく歩いた。よく見て回った。クミの幸せそうな顔を見ていたら、そばにいるだけで、自分も幸せな気分に、、、。(でもね、スリーサイズは言うんだけど、ウェイトだけは、「企業秘密」とか言って教えてくれないんだ。身長168cmだから、52-3kgかな?抱き上げて、重いと感じた事はないけど、豊かなバストとヒップに、我を忘れてしまうから、夢中で気がつかないだけ?)八月は、クミの誕生日。プレゼント考えておかないといけないな。
2004年07月04日
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