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自分の体が、最終週の超・繁忙体勢になっていたのに、「あれっ?」という感じで終わっちゃった。いい事だけどね。経理部の人たちも月末は、残業で、「残メシ仲間」だ。エレベーターホールで、僕は帰ろうとしていたら、「あれ、もう帰るの?こっちは、これから、食事に出ようとしているのに、、、。」なんて言われちゃったけど、用が済んだら、とっとと帰らないと。まあ、今日は、別に約束していたわけじゃないんだけどさ。気持ちで帰ります??四月になると、電車の中や、昼時に、いかにも新入社員という人たちが、ぞろぞろと群れをなしているのに遭遇するけど、以前と比較して、人数が減っているよね。採用数が減っているからかな?クミさん、新卒社員用のオリエンテーションプログラム作成の為、この三日間は、忙しい毎日だそうで、頑張りどころかな。同期のやまちゃんのところに、二番目の赤ちゃんが生まれて(最初の子とは、結構、年がはなれているけど、どうしたんだろう?)、そのお祝いの品物を送る手続きを渋谷のデパートで済ませた。遅くまで開いていると助かります。クミさんに選んでもらおうと思っていたんだけど、まあ、これくらいの事は自分でやらないとね。今夜は、遅くに電話がありそうだね。クミさん、おしゃべりして、安心して眠れるみたいで、僕は、もっぱら聞き役だけど、声を聞いていると、様子が手にとるように判るから不思議だね。僕が、グチを言って慰めてもらう時もあるから、お互い様かな?いいパートナーでいる為には、必要な事だよね。今週の水曜日は、月末最終日だから、プールには行けないな。
2004年03月29日
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三月のラスト三日間のエネルギーを溜め込む為のような、まったりとした時間を、公園のサクラを見ながら過ごしました。黒のG-ジャンに白いT-シャツ、ピタピタパンツ。どれをとっても、セクシーな、いい雰囲気を辺りに振りまきながらのクミさん。昨夜のエッチも、甘い体臭を部屋中に満ち溢れさせて、僕を夢中にさせてくれたけど、きょうの彼女も、たまらない感じだったね。足を投げ出して座っていたクミさんの膝枕で、このまま昼寝をしちゃいたい気分だった。鼻をつままれたり、クチビルを「イーッ!」という形に引っ張られてしまったけど、体を倒して、軽くキスをしてくれたね。黒いブラに包まれた豊かなバストが、クミさんの体の動きに合わせるように揺れていた。きれいに咲いたサクラの花が目に入っていたのは、最初だけで、クミさんの顔を見ながら、おしゃべりばかりだった。忙しくなる月曜日からに備えて、ゆったりと出来て、本当に幸せな日曜日を過ごせました。クミさんのおへそが白いパンツとT-シャツの間から、覗いていたよ。お日様の照る下で見えてしまう、クミさんのおへそは、かわいいね。いつもは、ベッドの上だもの。「あっ!」て言う感じ。おへそも、キュートだね。さあ、明日から、がんばろう!
2004年03月28日
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昨日はね、プールに行って帰りにクミさんところへ寄ったんだけど、そのまま、沈没してしまった。久しぶりだったから、二人とも結構、メラメラと燃え上がってしまって、自分の部屋に戻ったら、午前様だった。そんな日の翌日は、元気いっぱいで、忙しかったけど、ガンガン仕事がはかどって、システムのトラブルで少し帰りが遅くなったけど充実した一日でした。週一とか週ニでは、少し不満なんだけど、相手があってのことだから、お互いの気分の盛り上がりも大切にしないとね。それにしても、毎日うっとうしい天気で、帰りに、お花見でもという気には、ちょっと、なれませんね。もっとも、忙しいから、それどころではないけど、、、。月末を控えて、もうエンジンを全開にさせて、がんばっているのもいれば、まだ、来週あるからと、のんびりしているのもいるから、営業のそれぞれの性格が判って、面白い。なーんて、こっちも今は少し余裕をかましているけど、来週は、シャカリキにならないとね。
2004年03月25日
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今ごろになって、こんなに寒いのは、この間の暖かい日々を覚えているだけに、カラダにこたえますね。風邪引かないようにしないといけないな。夕方の五時過ぎに、クミさんから電話があって、「一緒に帰ろう。帰れたらだよ。」だって。勿論だよね。短い電話だったけどうれしかったな。寒いから、季節はずれの水炊きを食べようと言う事で、材料を買い整えて、クミさんのマンションへ。みぞれ混じりの寒い中、二人で早足。着替えてきたクミさんが、うさぎのような白いセーターに、豊かなバストを揺らしながら、キッチンとテーブルの置いてあるダイニングの間を行ったり来たりして、僕は材料を洗って、切って、お鍋の用意。久しぶりの二人で囲む、みずたきはカラダが温まって、おいしかったです。汗かきながらの食事はひさしぶりだった。残りご飯で、おじやをつくって、二人ともきれいに食べてしまった。クミさんの食欲は旺盛で、見ていて気持ちいいね。元気な証拠だね。二人で、おしゃべりしながら後片づけをして、リビングでくつろぐ。TVドラマを見ながら、「そろそろ、みーんな最終回だねぇ。」なんて、クミさん独り言。素肌にセーターを着ていたみたいで、かわいい後れ毛を無意識のうちにかきあげるような仕草に、クミさんのセーターに鼻を押しつけて、クミさんの匂いを堪能した。「あーん、くすぐったい。」可愛い声なんか出してたけど、甘えた感じだった。「気をつけて。おやすみなさい。」あんな顔で見つめないで欲しい。見つめて欲しいけど、帰れなくなるから。玄関のトビラの前で、抱きしめちゃった。ちょっと長いキス。背中に回されたクミさんの手のちからが、だんだん弱くなっていくのが分かった。幸せを感じた月曜日でした。
2004年03月23日
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プールへ行く途中で、「あっ、ジョウビタキ!」というクミさんの声に、初めて真近で見た野鳥のジョウビタキ。尾羽を震わせながらクイのような棒の先っちょにとまっていた。「ねっ!よく見て!目がまん丸で可愛いでしょう?」「うん。」(そんな説明をしてくれるクミさんの横顔の方が、ずっと可愛かったけどな。)「中学の頃かな、父が、鳥の図鑑みたいなのを見せてくれて、教えてくれたの。オスの鳴き声は、カタカタカタなんて変なの。メスは地味で目立たない羽根の色なんだ。」「ふーん。」ただただ、聞くだけの時間だったけど。ちらほら咲き始めた桜の木を眺めて、「ほらほら、咲いているよ。咲いている。」肩に担いだスポーツバッグを揺らしながら、指差して教えてくれた。自然の中で、新しい発見をして、素直に喜ぶクミさんを見ていると、一緒に居るだけだけど、なんだか幸せな気分になるから不思議だね。先週の水曜日は、行けなかったプール。久しぶりに泳ぐ。クミさんは、水曜日も、ちゃんと泳いで来たようで、一週間に二回でも、少ないくらいで、もっと泳ぎたいなんて言ってたな。白い肌が、水をはじいて、健康的な引き締まった全身が躍動感にあふれていた。金曜日の夜の、ホテルのベッドの上で、ハダカの体をのけぞらせていたのも、いま目の前で、黒のワンピースの水着に身を包んで、はじけるようなバストと見事な谷間を見せてくれているのも、同じひとだなんて、プールサイドの人の目線を一身に集めている、自慢の人です。少し遅いお昼を食べながら、「四月になると忙しくなりそう。」なんて言ってたけど、新卒の研修は、クミさんの三本の指に入るビックイベントだものね。駅前のスーパーで、カートを並べて買い物をして帰る。特にこれって言う事は、なかったけど、ほのぼのとした春の幸せを感じた日曜日でした。この人を幸せにしなければと思った。
2004年03月21日
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土曜日になって、今週を振り返ってみたってしょうがないんだけど、この頃、イベントが多くて、帰るのが遅くて、PC立ち上げないまま、寝てしまう日があったりで、日記書くのサボってました。毎日の出来事を書いてこそ、「日記」なんだから、一週間分なんて意味ないですね。金曜日の夜から、ホテルにいました。久しぶりに会えたクミさんと、しっとりとした夜を過ごす事が出来て、気分的にも肉体的にも(?)充実してます。自分でつくづく思ったのは、お互いにベッドの上で激しい行為に酔いしれている時って、時空を超えた結びつきに、ずっと浸れているようで、まさに、しびれました。大胆なポーズに、明るくしてたら恥ずかしいようなホテルの部屋のベッドの上での繋がり。カップルの二人のうち、女性が積極的にエッチな行為を求めると、すごく盛り上がるし、楽しめますね。大変な時もあるけど、うれしい時の方が多い。日本人離れしたダイナマイト・ボディを堪能しています。もっとしたいし、その前に、もっと一緒にいないとね。このごろ一緒に居る時間が少ない。少なすぎる。だから、余計、燃え上がってしまうのかもしれない。今日の東京は寒かった。冬に逆戻りしたみたいで、ホテルからチェックアウトしてタクシー乗り場に並んでいたら、震え上がってしまった。僕のコートは、クミさんの肩に掛けてあげたから、スーツだけで立っていた。ちょっとイイカッコしてしまったけど、、、。
2004年03月20日
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サボりがちになってしまった日記。もう少しマメに書いていかないといけないね。日々の反省にならないもの。でも、忙しいし、昨日の夜(今、月曜日に書いているけど、日曜日の夜は)、システムが使えなかったし、なんて他人のせいにしちゃったりして。日曜日に、レストラン・結婚式をする会場のお店に出かけて、二人で、いろいろと話をきいて予約をしてきました。これで決まりだね。予算は、当初のホテルでの式に比べると、三分の一かな。予算的には、かなりの「ジミ婚」になる。でも、その分新婚旅行や新しい生活に予算を振り向ける事が出来るから、クミさんのお父さんが言うような式が挙げられそうで、ホッとした。隣の席で、いろいろと係りの人に質問をしているクミさんを見ていると、しっかりしているなぁと、つくづく思った。これで、部長にも話せるし、人数は大幅に少なくなったけど、披露宴に来ていただく人たちの人選を早くしないとね。帰りの電車の中で、クミさん、「いよいよだね!」だって。張り切った感じ(?)だったけど、うれしそうだったな。金曜日にフレックスタイムのギリギリ出勤時間を利用して、確定申告に行ってきました。初体験でした。平日だというのに、もう、あまり日にちを残していないせいか、申告書提出窓口や、作成会場は混んでいて行列をして待つほどでした。前の日に、大変だったけど記入しておいて良かった。いつも年末調整で終わらせていたので、この初体験は、なんだか新鮮な感じがした。そのまま、納める税金を、銀行に行って支払い、一件落着。11時ギリギリに会社着。出張が多くて、全然会えなかったので、土曜・日曜にクミさんと一緒に過ごせたのは、お互いに積もる話で盛り上がり、楽しかった。クミさんの体調のために、プールにも行けなかったけど、その分、話が出来た。春らしいT-シャツに白のピタピタパンツは、まぶしかった。
2004年03月14日
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正直な感想。東京は、暑い!久しぶりに東京に戻ってきました。全国行脚というか、毎日のように居る場所が変わって、疲れました。月曜日に、部長から行って欲しい旨の連絡があり、クミさんが月・火と二日間、外部セミナーに出席する為に、国内出張に出たばかりで、あれれと思っていたら、今度は自分の番で、びっくりしちゃった。福岡まで飛行機で。それから、広島、神戸、大阪、名古屋。これらの都市を月の午後から、今日の木の午後までに回ったんだから、自慢じゃないけど、ハード・スケジュールの毎日。営業マンと会って、売り場のある百貨店に同行して、売り場の様子、売り場の人の話などを取材(?)。時期的に、忙しいのだけど、やはりばらつきがあるのも事実。大阪の夜は、地区部長と、ちょっとした所へ飲みに行く。きれいな女性がいて、きれいに美しくお化粧をして、昼間のことは忘れて、おしゃべり。おもしろかった。各地で夜、ホテルに戻ってから、その日の報告会をクミさんと携帯で。「もう、2年前だから、知っている人、売り場には居ないみたいね。」元売り場の美容部員だったから、各お店の売り場の話は、よくわかっていた。携帯がなかったら、淋しい一人だけのホテルの部屋だったけど、おしゃべりしてからベッドへの毎日で、そういう意味では楽しく過ごせました。でも、会いたくなってしまった。時間が少し早く品川駅に着いたので、会社に寄る。歩くと暑いくらいで、びっくり。お花見のシーズンみたいな陽気だった。PCを立ち上げて、あまりのメールに唖然としてしまった。でも、何もしないで、そのまま帰っちゃった。「もう、帰るんですか?」ユキさんが、怪訝そうな表情で言っていた。「うん。今日はまだ出張中だからね。」というと笑っていた。今夜は、早く寝ます。
2004年03月11日
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この日記は、日曜日の午前11時過ぎに書いています。三月六日で、33歳になりました。金曜日の夜に、クミさんと思い出のホテルで、食事して、そのまま、お泊りコース。「一日早いけど、金曜日に、プレゼント渡したいから、、。」と言う事で、木曜日の夜の電話で約束したわけです。仕事を終えて、約束のロビーへ。びっくりした。コートの下は、春らしいというか、うすいピンクのミニスカートに白いシャツブラウス、同じピンクの上着姿で、お化粧もバッチリ決めた「大人の女」で、待っていてくれた。「お待たせ。すごい!カッコいいよ!」思わず、上から下まで見据えてしまった。「エヘヘ。」なんてクミさん照れ笑いなんかして。そのまま、エレベーターでレストランへ。テーブルにつくと、持っていた紙袋を手渡してくれた。「はい。ハッピーバースディ!」「えっ!なんだろう?開けてもいい?」いつもの笑顔で、うなずくクミさん。細長い小さな箱にリボンがついていて、包装紙を開けると、ケースが出てきた。開けてみると、腕時計が。「あっ、これ、あれじゃない!」思わず意味のわからない事を口走る。「そう、あの時、大ちゃん、これ、いいな!って言ってたでしょ。」「覚えていてくれたんだ!」うれしかった。以前に二人で、新宿のカメラショップを見て歩いてた時、たまたま寄った、時計売り場で見た腕時計。国産のだけど、すっきりしていて、お気に入りだったんです。「サンキュウ。」「気に入ってくれた?」「うん、すごく。これ欲しかったんだ。」「そう、良かった。」表面がキラキラと光って、時計まで、ニコニコしていたみたいだった。「今日は、ここに泊まるから、ワインで乾杯しよう!」グラスワインじゃなくて、ボトルでオーダーして、久しぶりのフレンチを堪能。なんかすごくハイな気分になっていた。自分の好きな人から、自分の欲しかった物をプレゼントされるのって、最高だね。食事をしながら、きれいにマニュキュアされた指先や、ルージュがしっとりと濡れたような感じに光るクチビルは、ワインの酔いの中で、なんともセクシーな動きをしていた。月曜日、水曜日、そして金曜日。なんだか二日に一回しか逢えなかったけど、今週は、日曜日、水曜日と金曜日と三日間も、燃え上がる事が出来た、しあわせな一週間でした。キャリーケースをゴロゴロさせながら、食事の後に少しバーで飲んだりしていたので、部屋に入ったのは、深夜で、クミさんたら、履いていたパンプスを部屋にころがして、「シンデレラみたい。」なんて言っていたけど、本当に日付けが変わる時刻だった。部屋のテーブルの上の時計が、酔った目に、そう見えたのかな。
2004年03月06日
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気が付いたら、7時。今週は、毎日定時に帰ろうと思っていたのに、そうはいかないな。(すると、明日は、帰れるか?甘いね。)29日(日)と昨日の3日(水)に、思いきりの二人だけの熱い時間を過ごしたのを、誰かに見られてしまって、その人が意地悪をしているようだね。でも、仕事が忙しいと言う事は、いい事だよ。なーんて強がりかな?この頃、数字ばかり追いかけて、実際の商品にたいする知識が、少しおろそかになっているような気がしたので、新商品の説明会にもぐりこませてもらって、お勉強をしたのが、時間が狂ってしまった原因です。でも、なるほどね、そうなんだ、と商品知識を深めた事はいいことだよね。クミさんに尋ねてみようかな。「知ってますよぉ。」って、お化粧上手のクミさんに言われそうだね。佐藤マネージャーのグループの中で、いちばんのお化粧上手だもんね。さすが、元プロだけのことはある。濡れるクチビルの持ち主です。会えない時は、夜の電話が、その日あった出来事の報告会みたいに大活躍だね。話が長くなって、寝るのが遅くなってしまうけど、一日の区切りが付いたような気がするから、不思議だ。「夜10時に眠らないと、寝不足になってしまいます。」と言いながら、「今日ね、、。」で、話が始まるクミさんとの電話。
2004年03月04日
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朝の10時過ぎから、早々に会議。でも、定時で会社を出る事が出来ましたよ。今週は、早く帰ろう!(なんて思っていると、いじわるな横やりが入って、ダメになることがあるけどね。)朝は、そうでもなかったけど、夕方、外に出たら、寒い寒い。オフィスの廊下から見たら、雪が降っていた時もあって、昨日までの2月とは、逆の天候になってしまった。まあ、暖かすぎたと言う面もあったね。異常気象?今月は、僕の誕生月。うれしくないけど、クミさんが、プレゼント何をくれるか楽しみだ。口では、いいよ、いいよなんて言ってるけど、実は、期待してます。愛する人からのは特別だよね。まだ、書いてないけど、昨日の日曜日、久しぶりで、誰にも邪魔されない狂おしい時間をクミさんのところで過ごしました。二人とも、結構待ちきれなかったみたいだった。そう、しちゃった。詳しい事は、後日書き込みます。これから、寒いけど、クミさんとこへ出かけて、一緒にTVドラマを見るんだ。今日は、エッチしないよ。でも、したくなっちゃったりして。今日は、エネルギーいっぱいだから、わからないね。じゃ、行ってきます。久しぶりに、ダウンを着て出ないとな。
2004年03月01日
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