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先週に引き続き今週も明日から出張。ばたばたしております。出張でお客様と話し、活動していると仕事をしている気になりますが、実際はそこまでの段取りこそが仕事。続けて出張に出ると、内容の整理ができなくなります。新しい会社に移って2ヶ月を経過し、少し慣れてきたところ。気を引き締めねば。8月のお盆前後は出張には行かないので、整理整頓。充電期間。とりあえず今週1週間が踏ん張りどころ。明日も早朝から車で関東へ。午前には商談。安全運転で行って来ます。
2006年07月31日
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昼過ぎから、妻の友人のお子さんを見に家族で出かけました。約1年前にご出産されたのですが、なかなかお会いする機会が無く、ようやく出産祝いをお渡しすることができました。もうすぐ1歳になるその男の子はすでに歩くとの事でした。うちの息子もまだ2歳と3ヶ月、1年前はああだったんだと思う。ほんの少しの差なのにえらくお兄さんに感じます。毎日だとわからない変化も振り返るとえらく成長している。今当たり前にできることがちょっと前にはできなかった。子育てを通じて学ぶと言われますが本当だと思います。日々子供と一緒に成長せねば。
2006年07月30日
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出張の残務整理で、会社に行き業界紙に目を通す。掲載されるのは知っていたが、6月10日の中村文昭講演会の模様が載っている。しかも7ページも。寸劇をして中村氏を紹介したことまで克明に記載されていて少し恥ずかしい。当日お越し頂いた業界の方にも読んで頂きたいが、当日会場に来れなかった業界の方に知っていただくには充分すぎるボリュームに感謝。宮田さんはじめ薬日新聞の方には本当に感謝いたします。また、記事を読み電話を下さった、Yさん、Hさん本当にありがとうございました。
2006年07月29日
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土用の丑の日にはうなぎを食べなかったので今週、妻の家族と行って来ました。「とろ一」10年くらい、年に一度は行ってます。とてもおいしく味には満足なのですが、最近、繁盛過ぎるせいか、ちょっと行きにくいです。それは、7月8月の2ヶ月間は、予約を行っていないこと。メニューが限定されること。そして一番目に付いたのは、回転率を上げるため、店員さんが少しせっかちに思えること。今日も落ち着いて楽しむことができませんでした。かきいれどきだし、繁盛店だから仕方ないのだけど。しかし、味は絶品。おいしく頂きました。冬はうなせいろもありお勧めの店に変わりはありません。夏を除けば最高の店です。年に一度くらいしか行かないのに、帰りに大将が私を見つけ、玄関まで送りに来てくれました。ご馳走様でした。
2006年07月29日
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社長の紹介してくれたホテルは温泉つき。露天風呂まである。朝食付の料金はたったの5400円。安い。朝から温泉につかる。やはり空が青い。極楽極楽。空港に移動しようとチャックアウトし外へ出ると、社長が待っていてくれた。「ゆっくり眠れたか?温泉はどうだったか?」と聞かれる。飛行機の時間にはずいぶんあるし、チャックアウトの予定を告げていたわけでは無いのでいつから社長は待っていたのだろう。社長の心遣いには驚かされるし、本当に頭が下がる。そんな社長だからこそ、すばらしい娘さんや家族、そしてお客さんにも恵まれ、商売が続けてこられたのであろう。たくさんのご苦労もなさったと聞いているが、そのお顔からは想像もできない温和な方。やった人にしかできない本物を持っている。今回の九州出張ではたくさんの方とめぐり合い、富山を遠くはなれ、幾多の困難を乗り越え、脈脈と売薬を受け継いできた先人、そして現在従事している人の魂を見た。遠く離れているからこそ、越中魂が大切にされ、残っている。富山にいる人間が負けるわけにはいかない。やったるでー!
2006年07月28日
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鹿児島の取引先の社長ご家族と食事をしているとき。当然、マイ箸、ユア箸を使うのだが、理由を聞かれ、うんちくを披露して中村氏の話をすると、なんと社長の娘さんも本を読んでおえられた。そして人に紹介までしていた。その本には売薬の真髄が書かれていると。私とおんなじ感想まで持っておられた。めぐり合い。すばらしい。多くはいえないが、そのご家族とは、いろいろな縁もあり、会うべくして会ったいう感じ。運命を感じます。動けば変わる。
2006年07月27日
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朝から商談のため、鹿児島市より隣町まで移動。長雨の影響で国道が通行止め。斜面に亀裂が見つかり、災害防止のため近隣住民も非難していると言う。何も無ければよいが。回り道を強いられたが無事到着。九州男児を絵に描いたようなお客さまと商談。そのあと、富山出身で、現地に居住しておられる、お客様のところへ。気候がそうさせるのか、このかたも九州男児そのもの。温厚でおおらか。しかし体はがっしりとし、浅黒く、腹の据わったたくましい方。そして何よりも面倒見が良い。さらにすばらしいのは娘さん。私と同い年のその方は、お父さんの背中をみて受け継ごうと決心。サラリーマンを辞め、家業の売薬に。このかたも九州男児(もちろん容姿のことを言っているのではありません。性格がすばらしい)。夕方からご家族と飲ませていただきました。あっという間の2時間。弱い私でも酒が進む進む。もちろん芋焼酎。うまい。完全に観光になってきた。社長すみません。
2006年07月27日
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昨日の強行スケジュールから明け、出発こそ早いもののゆったり。6時半に熊本を出発し、約100キロを2時間半かけてたどり着いたのは天草。そこには、富山では見かけない光景が広がる。富山にももちろん海や島はあるが、雰囲気が違う。海の色、空の色、雲の形、植物、それぞれ違う。全てが南国を感じさせる。世界3大長寿村の条件は、坂があり景色の良いところと言われているが、理由は、坂が適度な運動(負荷)になっていることと、景色のよさがストレスを軽減していることだそうだ。まさしく南国九州にはそんなところが多いように思う。実際、沖縄も長寿である。午前中にお客さんと商談を終え、高台のホテルのレストランで昼食。家族を連れてきたいと思う。午後より、熊本まで戻り、九州新幹線で、鹿児島へ。ちょうど梅雨が空け暑くなってきた。暑いが空が青くどこまでも高いので気持ちが良い。ますます家族を連れてきたくなる。夕方より商談するが、商談もそこそこに、酒を勧められ飲む。もちろん焼酎。良いお客さんだが、酒の弱い私は一抹の不安を覚える。でも、本場で飲む焼酎はうまい。さつま揚げがまたおいしい。昨日とは打って変わって観光である。九州バンザイ。
2006年07月26日
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今日はハードスケジュール。自分で決めたのだけど。朝六時から6時間半かけて福岡へ。そこから佐賀、長崎諫早、そして熊本。合計11時間。電車に乗るのが仕事みたいになってます。さすがの元鉄道ファンもまいった。まだ電車の中で熊本には11時すぎに着きます。そして明日は六時半発。薬屋が体を壊さぬよう注意。がんばるぞー!
2006年07月25日
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明日から、九州出張。雨が心配です。朝6時に富山を出て、分単位(少し大げさ)のスケジュール。少しは中村文昭さんの気持ちがわかるかも。明日のブログで行程を紹介します。みなさん、無事最終行程までつけるように、祈っていてください。いってきまーす!
2006年07月24日
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ブログもミクシーも、友人からお誘いを受け始めた。なんとなく、自分が変わり始めた。きっかけを与えてくれたのは、知り合って間もない友人、知人。いつの間にか、付き合う仲間も変わってきた。でも、十数年来の後輩がミクシーに参加してくれた。うれしい。「してあげる幸せ」であろうか。先日、掃除に学ぶ会で3つの幸せと言う言葉を習った。「してもらう幸せ、できる幸せ、してあげる幸せ」いい言葉である。バランスよくこれができれば、本当に幸せなんだろうと思う。ミクシーの参加のみなさん、「ながぴょん」をよろしく。
2006年07月24日
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妻の実家の町内で納涼祭がありました。夕方から出かけ、生ビールや焼き鳥などを買い求め、妻の実家で夕食。10時すぎに帰宅する途中、道端の歩道に、中年の男性が横たわっているのを発見。酔っ払って寝ている様子なのですが、声をかけても返事がないので救急車を呼んだ。その間に雨も降り出した。傘を掲げ待っていると、救急車が到着。倒れた拍子に頭を打って切れている様子だが、本人が大丈夫というので、救急隊員が自宅まで、送り届けた様子。たいした事がなければと思う。声をかけ、救急車を呼ぶことしか出来なかった自分に少し嫌悪感を覚える。近づいて声をかけ起こせなかった。まだまだ、一歩踏み出せない自分がいる。反省。
2006年07月23日
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徳島のS先生と、作家のE先生と3人で食事。E先生は、富山の売薬、佐々成政、松村謙三などを書いていらっしゃるのですが、もともとは童話を書いていらっしゃったそうで、小学生のときに読んだ「オロロのいる村」もそうだと知り感動(勉強不足ですみません)。学校の先生から、作家になられたきっかけや、1冊の本を仕上げるのに何年もかける事など、たくさんのご苦労や秘話など、興味深くお聴きしました。80歳を越えるご高齢とは思えないバイタリティで、あっという間の3時間。現在も2冊の本を出版予定との事で、強い使命感を感じました。富山を愛し、真実を伝える役割を担っていらっしゃるんですね。すごい方です。さらにうれしいことに、先日の中村文昭さんの講演CDも、お渡しいていたのを聴いていただいたらしく、3人での共通の話題になりました。2人の先生からもお褒めの言葉を頂きました。私のような人間が、知り合うはずの無い、徳島の薬学博士と、富山の作家をめぐり合わせてしまった。不思議としか言いようがありません。動いたから変わった(つながった)んですね。ご縁に感謝。
2006年07月22日
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天候の悪い中、徳島のS先生が富山に来られました。私が一冊の本をご紹介したのがきっかけで、その本の一部を、先生が参加しておられる会の機関誌に掲載するため、著者の先生に会いに来られたのです。今日は、会社3階にある越中のお宿にお泊り頂きます。夕方会社にお越しいただき、私の上司と3人で食事。あっという間の3時間でした。お疲れのところ、ご迷惑だったかもしれません。土曜の昼には著者の先生と3人で打ち合わせ。ご紹介をしたご縁で、私も同席させていただく。80歳を越えなおも、真実を伝えるため執筆を続けられるE先生と、それに感銘を受け、富山までいらっしゃったS先生。どんな話になるか楽しみです。熱い思いを持った方々からお裾分けをもらいにいってきます。感謝
2006年07月21日
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来週、再来週と2週間連続で出張。連続と言っても週末は家にいるのですが・・・以前いた同じ業界の会社の上司に、4週間連続月曜から金曜まで出張に行っても16泊にしかならない。月のほとんどを出張に出ているつもりでも、半分は家で寝ているんだと。物は言いよう。名言です。たしかにほとんど出張に出ている錯覚に陥りますが、そうでも無いことがわかります。見かた一つで、まったく違う答えになる。一方的な見かたで決めるのは危険だと認識できる、笑い話のような話です。当時は、遊びたい一心で、まったく理解できませんでしたが、今は、まだまだ仕事をしていないことを痛感させられます。まあ、出張イコール仕事ではないのですが。とにかく動かねば。
2006年07月20日
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以前、N氏から教えていただいた、「越中守」富山を自慢する会の名刺が出来上がってきました。これは、北日本新聞などが企画されたもので、年会費を払うと見開きに開く名刺が111枚送られてきます。表には自分の名前と、住所、見開きの中には立山連峰の写真と、データで見る富山No1が箇条書きで書いてあります。中には高校3年生女子の平均身長全国1位というのもあります。裏には、富山空港からの空路が書かれています。知らないことも多く、けっこう「へー」と言った感じです。仕事上、県外出張に行くので使えると思いました。ネタには最高です。しかしまだ、友人知人に自慢することにしか使ってません。来週からの出張に役立てねば。いつもブログを見ていただいているNさん、教えていただきありがとうございました。皆さんもどうですか?ちなみに申し込んでから3週間くらいで手元に届きます。北日本新聞の本社、支社、販売店で申し込みができるそうです。年会費は2000円。名刺の追加発注は3000円です。111枚のわけは富山県の人口111万にかけたものです。オススメです。
2006年07月19日
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長く続いた大雨もしばし小休止。午後からは晴れて、暑くなってきました。各地で大雨の被害が出ていますが、幸いなことに身近な所では被害が出ていません。岡山のお客様から電話があり、状況の情報交換をしましたが、小中学校が臨時休校との事。大変です。来週は九州に出張に行きますが、雨、地震、噴火などが心配です。こうしてみると富山って、いい所だと感じます。
2006年07月19日
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今日のつきいち会は、Oさんが語り手となり歌舞伎の話をされた。歌舞伎を見たこと無いのはもちろんなのだが、歌舞伎の話を聞くこと自体はじめてであったので、面白かった。今日お話を頂いたことで、興味を持ったとか理解したと言うことは、無いと思うが、話をしている、Oさんの輝いている表情と、楽しそうな口調に引き込まれてしまい、一度は歌舞伎を見てみなければと思った。興味をもてるかどうかはそのあとだと思う。つきいち会でなければ、聞くことの無かった話や出会いに感謝。みんな素敵です。私の後輩で、長年の友人でもあるN君も出席してくれ興味を持て聞いていたみたいです。それもよかった。
2006年07月18日
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普通であれば、連休にどこにも行かない私達ではないのだが、あいにくの雨でほとんど、どこへも行かなかった。土曜日の夜に友人達と食事をしたくらい。めずらしい。確かにひどい雨だったが、自分達の周りには幸い、被害が無かった。しかし、富山を含め全国でたくさんの方が被害にあわれた。これも異常気象だろうか。昨今は雨の降り方も違って来たと言われる。気をつけなくては。人間の体の60%程度は水と言われるが、老化とともに水分が減っていく。逆を返せば、水分が減っていくと老化になる。老化を防ぐには、コラーゲンがいい。地球も森林の伐採で保水力が失われている。地球に歳をとらせたのは人間かもしれない。地球の老化を防ぐには、木を切る数を最小限にし、植林することだ。そうすれば地球は若々しい星になる。私達はマイ箸運動から始めよう。
2006年07月17日
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昨日のブログにも書いたが、「してもらう幸せ、できる幸せ、してあげる幸せ」の3つがあると教わったが、2歳の子供ですら3つとも出来ている。何でも自分でしようとするし何かをまねて、人にしてあげたりする。ところがいつの日からか「してもらう幸せ」が幸せだと思ってしまっている。2歳の子供はおそらくそんなことは思っていないだろうに。いつの日からか、損得や自分の都合が先になり、動かなくなる。大人が子供に背中を見せ手本にならなければならないのに、子供に教えられる。下手をすると、この気づきさえもわからなくなっている。気をつけなければ。気づいて動く。忘れてはならない。
2006年07月16日
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藤本さんのご縁で、滑川の中学校で開催された掃除に学ぶ会に参加させていただきました。トイレ掃除に2時間以上かけるという予定に疑問を持っていましたが、始めてみて納得。一人が一つの便器を磨くのに1時間はかかるのです。説明を受け、最初に素手で便器をつかんだときは勇気が要りましたが、中学生の生徒さんも躊躇無く実践しておられ、戸惑っている私が恥ずかしくなりました。皆さんの感想でもあるのですが、きれいになったトイレを見たときは苦労など吹っ飛んでしまいました。しかし私達の苦労以上に大変なのは、ここまで段取りをされ開催された主催者の方。そして、それを継続されていること。すごいことだと思います。「うごけば変わる富山実行委員会」ではつぎに何をするか考えていますが、その選択肢の1つに掃除などの活動もあります。そのためにも今日の参加は大切なものとなりました。掃除に学ぶ会の方の言葉で「してもらう幸せ、出来る幸せ、してあげる幸せ」、幸せとは、受けるばかりではないとおっしゃっていらっしゃいましたが、そのとおりだと痛感しました。そして、「この掃除はボランティアではない。掃除を通じて学ばせていただいている」ともおっしゃいました。頭が下がりました。そして、自分を見つめなおすことができました。感謝。
2006年07月15日
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お世話になっている市議の後援会主催パーティーに行ってきた。ちょうど1年前Tsukasanetさんとここで出会ったのだ。あれから1年、ずいぶん景色が変わった。明日もTsukasanetさんと滑川のそうじに学ぶ会に参加する。物事に積極的でなかった私が、殻を少しずつだが破り、動き始めた。そしたら変わり始めた。Tsukasanetさんに感謝である。パーティーは例年にも増し盛大で、500人以上は参加された様子。バイキングもほとんど食べれずじまい。とりあえず飲むには飲んだが・・・。ここで大事なことを忘れていた。「マイ箸」である。なかなか習慣が身につかない。手ぶらだと忘れる。確実に実践しなければと反省。明日からまた「マイ箸」運動実行。
2006年07月14日
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コラーゲンの先生と、取引先の販売会社に説明会に伺う。1時間半の説明会は内容の濃いものだった。温厚な中にも厳しさがあり、熱意がびんびん伝わる。たとえ話や、ジョークも交え飽きさせない。とても勉強になる。終了後先生と話をしていて、販売会社の営業の優劣を言い当てられた。話を聞く態度でわかるのだそうだ。私も同感である。すばらしい先生と充実した時間を過ごさせて頂いた。帰りの電車の中で、改めて「マイ箸」の事を確認しておられた。私の差し上げた「ユア箸」が先生の「マイ箸」になったようだ。
2006年07月14日
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薬学博士で、コラーゲン研究の権威の先生と明日の説明会を前に食事。70歳を越える高齢にもかかわらずお元気。コラーゲンを飲んでいるからとの事。テレビに出たり、たくさんの講演をこなしているだけに、お話が面白く、上手。そして何よりの魅力は、えらそうでないこと。失礼ながら、そんなにすごい教授には見えない。すごい人と言うのはこういう人だと改めて実感。会話の中で、「マイ箸」の話をすると、えらく感心され、メモしておられる。早速実践されると言っておられた。すばらしい。影響力のある方に賛同頂くと、話が早い。もっと広めなくてはと思う。マイ箸持ちましょう。
2006年07月13日
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埼玉に来ています。暑い。溶けそうです。挨拶が暑いしか出てきません。明日は薬学博士と販売会社に説明会に行きます。その先生はお年より若々しく、バワフル、そして、博士らしくない気さくな素敵な方です。楽しみです。
2006年07月13日
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最近忘れ物が多い。昨日は家の鍵を忘れ出社。妻の母に息子の保育所への送りあとに持ってきてもらう。会社から帰宅後出張用の財布を忘れたのに気づく。今から取りに行って、それから出張。今回は1泊2日。忘れ物の無いように行ってきます。
2006年07月13日
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今日、徳島で中村文昭さんの講演会がありました。それを、私が大変お世話になっている徳島のS先生にお伝えしておいたのですが、忙しい合間に、同じ徳島市とはいえ、片道1時間かけて、行って下さったそうです。そしてわざわざお電話を頂きました。「行った価値があったと」お礼の言葉まで頂きました。最高です。おせっかいかも知れませんが、知るはずの無かった二つの点を私を介し一つにつなげた。しかもそれは尊敬するS先生と、中村文昭さん。最高です。どんどん人の和(輪)が広がると楽しいです。感謝
2006年07月12日
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富山の置き薬に携わる熱い若者(?)でつくる夏芽会では、毎年、富山の八尾の祭り「越中おわら」にあわせ、八尾で置き薬のPRをすべくがんばっている。9月の1から3日の3日間で八尾には30万人近くの観光客の方が全国からみえられる。そんな観光客を相手に薬のPRをするのだが、直接、使っていただいている方とお話をするので、いろいろな発見がある。「わたし使ってるわよ」とか「なつかしいね」、「まだあったの」なんて声もかかる。中にはいつも持ち歩いているといって、バックから薬の袋を見せてくれる方もいる。先人達が築いてきた信頼の強さを感じずにはいられない。その先人達に少しでも恩返しできるように、また、お客さんのお役に立てるように、くすりやを代表しめいっぱいアピールします。興味のある方は、おわらの当日、八尾までお越しください。待ってまーす。
2006年07月12日
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夕方より、営業会議。その後、社長を交え飲み会。のみにゅけーしょん。最近巷では、会社の飲み会には参加したくないと言う方が多いようだが、うちは違う。用事が無ければ、毎日社長と飲みに行く。また張り付く。社長や、同僚の普段(オフタイム)を知らなければ、どんな考えかもわからない。仕事とプライベートは別と言うが、人間そんなに割り切れるものではない。バックボーンがあって仕事があるのだ。人生を生きるために、何のためにを考え、仕事を通じどう生きるかを考えるんだ。だから、仲間やみんなとどんどん関わりたい。でも決してストーカーではありませんので。
2006年07月11日
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うちの社長は、東京のべつがいしゃとその他の県での営業で月に1週間しか富山にいない。なので、社長が帰ってくると少しでも、社長の何かを盗んでやろうと張り付く。他の営業は入社期間が長いのかそうでもないが、私はそうする。社長がいる週は、毎日飲みに行ったりする。今週はあいにく私が週末に出張なので3日間しか社長と一緒にいれないが、何かを盗むべく、明日も張り付こう。そして明日は飲みに行くだろう。奥さんよろしく。
2006年07月10日
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息子のために、遅ればせながら、三輪車を買いに行く。季節はずれ(普通は春)からかほしいものが見つからない。4軒廻った挙句午後7時過ぎにようやくGET。最近の三輪車は、転落防止ガード、足載せ台、後ろから押すためのハンドルなど、たくさんついている。もちろん、キャラクターの装飾もてんこ盛りで、歌まで歌う。子供の要望に反しキャラはミッキー。これは私の要望とも違う。どうあれ、夕食後に組み立てる。相当ううれしかったのか、妻の実家の部屋で、寝るまで乗り回していた。酒に酔って寝っ転がっていた私は危うくひかれそうになった。買って上げるのが遅くなってごめんね。こんど晴れたら外で遊ぼうね。
2006年07月09日
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言い訳ではないのだが、ようやく衣服の衣替えをやった。6月は何かと忙しかったのでここまで延び延びになった。それとここまで伸びた理由は気候のせいもあるのでは?気温が高い日が少なくさりとて、梅雨に入ってもそんなにたくさん雨が降っている訳でもない。沖縄や九州では、何度も大雨のニュースが流れ、被害も出ているようである。でも富山は大きな災害は少ない。考えてみると富山は災害が少ない。子供のころから比べると雪もそんなに降らなくなったし、地震もめったにない。台風の被害も少ない。いい土地である。でも、いつまで続くかわからない。昨今は温暖化で日本が亜熱帯気候(だったかな?)になるのでは?とも言われている。そうならないためにも「マイ箸運動」などで、少しでも自分達の地球を守れるよう、行動を起こしていきたい。衣替えはめんどくさいけど、無くなったら日本は終わりかもしれない。四季のある日本に感謝。
2006年07月08日
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夕方、県外よりお客様が来られた。以前より存じ上げている方なのだが、入社1ヶ月半の私を見て、「違和感ないね。前からいるみたいだよ」とおっしゃった。溶け込んでいると言う意味か?、ずうずうしいと言う意味かはわからないが悪くない。きっとほめて頂いているのだろう。そのお客様と、飲みに行った。もちろん「マイ箸、ユア箸」持参である。そんな内容で盛り上げっていると、話からお客様の娘さんが、てんつくマンを知っていて、上映会とかやっていると言う。まだ若いのにすばらしい。お客さん自身もいろいろなことに熱心で、損得では動かない方だ。そんな信念を持っている方だからこそ、娘さんもそうなったのだ。すばらしい。お客さんいわく、子供とは、二つの遺伝子を選んで生まれてきたのだから、親より進化して、良くなっている。しかしそれを生かすも殺すも親なのだと。納得。であれば、子供を信じ背中を見せるだけだとおもう。また、出会いが考えるチャンスをくれた。出会いに感謝。
2006年07月07日
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昨年の11月に、業界紙に読者投稿し、掲載された。私の書いた文章が公の場に載るのは、小学3年生の作文コンクールの「みどりがめ」以来か?そして先日、徳島のS先生の依頼で、先生のグループで発行している機関紙にも投稿させていただいた。そして、くだんの業界紙にまた投稿をした。これは中村文昭氏の講演会のお礼と報告のような内容だが、載せていただける方向で進んでいる。ろくに勉強もせず、文章に自信のない私だが、こうして投稿したり、なによりも、毎日ブログを書いている。あらためて、自分で殻を作ってはいけないことを実感。読む人がどう思うかは別として、ありのままを、ボチボチ書いていこうと思う。
2006年07月06日
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現在、会社でコンピューターの入れ替えをしている。以前のPCが10年以上経ったためで、システムも見直しをしているのだが、「なぜここはこうしてあるの?」とか「今までこうだからこうしなければ」とか、たくさん出てくる。10年前とは人も状況も変わっているので、10年前の当たり前が通用しないし、今までと同じでは済まされない。それと、直接PCを使っている事務の方と、私達でも仕事の認識が違う。それを埋めてどうすり合わせをするか。一つ一つの確認が大事である。今日も22時近くまで、事務の方とインストラクターの方とソフトハウスの方が残ってくださった。お疲れ様でした。感謝。
2006年07月05日
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息子(2歳3ヶ月)が最近やたらと電話したがる。相手は、東京の姉、彼にとってはおばである。飛行機が飛んでくると、おばちゃんと言い、思い出したように「おばちゃんに電話する」と言って聞かない。電話をすると恥ずかしいのかあまりしゃべらないのだが、「おばちゃんすき」とか「またあそぼうね」とか言っている。さらに、年齢や名前(ほぼフルネーム)も言えるようになった。姉も、まんざらでもないのか楽しんでいる。年に数回しか会わないのだが、息子の中にはちゃんとおばちゃんの存在がある。お盆まであと1ヶ月あるが何度電話することになるのやら。そしてきっと電話の数だけお土産が増えるのだろう。申し訳ないが感謝。
2006年07月04日
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5月にお邪魔して以来、3回目のコーチングサロン。当初は中村文昭氏講演会の告知目的だったが、ほんの数回会った方達なのに、旧知の仲のように思える。きっと熱い思いを持った人が集まり、前向きで、密度濃い話をしているからだろう。今回も熱い仲間が加わった。若いのに独立を目指し将来をたくらんでいる。すばらしい。ここへ来ると、勇気がもらえる気がする。1ヶ月仕事に打ち込みまた来月もここに来たい。その前につきいち会もあるのがが。なんだか、忙しいってたのしい。
2006年07月03日
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妻と息子が、小矢部の美容室まで髪を切りに行って、迎えに行ったその帰り、遅い昼食を食べに、新湊(射水市)にある砂時計に寄った。サイフォンで入れるコーヒーがおいしく、マスターの人柄も良いため、時々行っていたのだが、子供が出来てからは数回程度。よく話すようになった、息子をみて、「お父さんとお母さんは、よくここで逢引してたんだよ」と言った。改めて言われるとそうなのだが、なんとなくおかしかった。子連れで騒がしいため、遠慮しようと思うのだが、そう言われるとまた行きたくなるのはマスターの人柄か。繁盛しているゆえんである。また、子供と行きます。感謝
2006年07月02日
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朝テレビを見ていたら、餃子が映っていた。今晩は餃子に決定!と心に決める。友人をそそのかし、金沢の第七餃子にしようと試みるが、都合が悪く家族三人で餃子の王将へ。家族連れでごった返している。きっとみんなテレビを見たんだと思う私は被害妄想。じゃんけんで負けたので、生ビールは妻に譲り、餃子、から揚げ、皿うどんなどを堪能。久しぶりに来たが、たまにはいいかもと思う。ごちそうさまでした。
2006年07月01日
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今日は本来、徳島のS先生と、作家のE先生と富山でお会いする予定だったのだが、S先生が急な体調不良で延期に。残念だが仕方がない。以前の私とはちがい、「試されている」と直感!S先生から、E先生に断りのお電話を入れるよう依頼されたとき、そう思える自分がいた。頼まれたことはうっとうしいことでも、めんどくさいことでもなく、試されごとだと。全ては自分の身につくこと。感謝!それはさておき、S先生が心配である。無理をせずに休養され、良くなってほしいと思う。そんな状況にあっても私の体をも心配してくださる、S先生って本当にすてきな 方です。良くなられてから富山でお会いできるのを楽しみに待ってます。
2006年07月01日
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