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ボチボチ重複しないのが出てきました。淡い紫のグラデーションに紺色のブロッチ。秋まきのヤツは未だ咲かず。
January 31, 2007
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山の畑に向かう途中の林に生えていた野生の万両である。このまま鉢植えにしたいほどにラブリー。
January 30, 2007
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美味いヤツに当たると滅茶苦茶美味いポンカン。棚に並んでいるとつい買ってしまう。ウチにあるのは太田ポンカンで、3~4年後には成るだろう。ポンカンといえば、「ネーポン」。製造中止するらしいが・・・。そういえば、三宝柑って見なくなったなぁ・・・。
January 29, 2007
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E-647[清見(宮川早生×トロビタオレンジ)×オセオラオレンジ]×宮川早生ということで、かなり温州みかんに近い外観と、剥きやすさをもちます。春に苗を購入予定。
January 28, 2007
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プランターでも作っていたが、畑でもやはり三寸でしたなぁ・・・。隣は比較用のベーターリッチ。種が勿体ないので全部播くしかありませんなぁ・・・。
January 27, 2007
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サカタのタネの「スティックセニョール」。ブロッコリーとカイランとの交配種である。苗作りに失敗していたが、小さいのを植えていたらなんとか頂花蕾の収穫となった。頂花蕾を取ると、側花蕾がぐんぐん長くなるというから楽しみである。カイランの性質も持つので、長い茎も食べられる。食べてみると、ものすごく柔らかく、クセがない。4年前の種子でも発芽率は良かった。
January 26, 2007
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日本農林社の「味一本太葱」下仁田葱です。下仁田葱は系統別に、ダルマ系(太くて短い)西野牧系(やや長細い)利根太系(太い根深葱)中ダルマ系(本来の形)が有名であり、これはダルマ系の選抜淘汰種となっている。さて、葱下手な私にどこまで育てられるのか・・・。
January 25, 2007
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これは、葉色濃いめ、立性で、トゲがあり、大根のような葉の系統。ちゃんと大根みたいに葉に切れ込みが入っています。
January 24, 2007
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これは、葉色濃く、ロゼットで、トゲがあり、ほぼタアサイのような葉の系統。Type-03の記述に間違いがあったので訂正しました。
January 23, 2007
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これは、葉色薄め、立性で、トゲがあり、山東菜のような葉の系統。縁はギサギサ。2月に収穫予定の温州は獣にやられて全滅でした。
January 22, 2007
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これは、葉色濃く、ロゼットで、トゲがなく、タアサイとコマツナの中間ような葉の系統。国○園のカタログが来たが、びっくりしたのが「お米」。ついに来たかという感じ。当農園でも家庭菜園として「お米」を栽培しているが(大規模栽培はやめた)、今年栽培予定の「みつひかり2005」が・・・。これを一般人が栽培してもあまりメリットはないのだが(F1なので採れた種子から次の年は無理)、コシヒカリよりも美味いこともないし、粒の形を見てびっくりすることうけあい。農家用の種子は1Kg4000円台であるが、100g1980円、500g7980とはボリすぎかと。種子代が高ければ1.3倍取れてもマイナスになってしまう。ちなみに、固定品種の種籾は1Kg400円程度であるのだ。
January 21, 2007
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これは、葉色濃く、ロゼットで、トゲがあり、タアサイとコマツナの中間ような葉の系統。納豆ダイエットは捏造だったようで、明日からスーパーで買いやすくなるかも。増産分がだぶつくので安売りもありえます。健康番組は嘘が多いですねぇ。納豆ファンとしては今回の騒動はいい迷惑でした。血栓溶解効果も血液に対してなので、食べても効果はないそうで。それでも今日TVで懲りずにナットウキナーゼ、血栓溶解効果で血液サラサラとやっていた。食べ過ぎは良くないので、1日1パックにせねば。
January 20, 2007
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これは、葉色薄め、立性で、トゲがあり、高菜のような葉の系統。かなり縮緬状態になっている。
January 19, 2007
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これは、立性で、トゲがあり、白菜や山東菜のような葉の系統。見る限りでは美味しそうである。
January 18, 2007
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現在育種中の「ぺったり君」。初夏とは違って播く種子が全部別物に見える。目指しているのはタアサイよりも土に張り付いている野菜で、美味なもの。サカタの採種圃場で出来た(交配ミス?)、母親がタアサイの一種、父親が不詳という1粒のF1種子からF2を採種、これを播いて品種固定作業を行っています。完成はF6~F7の予定。これから色々な系統が出てきますが、全て親は一本の株から発生しました。http://plaza.rakuten.co.jp/lagran/diary/200604040000/市販のF1種子を採種しても駄目なのはこういう理由からです。中々気に入った形質が現れないが、これはと思うような野菜が出現することもある。これは、「ぺったり君」の目指すものではないが、異様に成長が早く、葉が濃緑色、細長い楕円形の葉、立性で、トゲがなく、小松菜のような系統。育成中は葉が食べられないので本当に食味が良いのか不明なのが痛い。
January 17, 2007
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昨日のヤツの巨大版。勝手に命名した。名前は知らない。枝を貰って安物土を入れた「とんでもないPOT」で育成中。水はほとんどやっていない。挿し木した当時は葉が5枚くらいだった。現在は株が2本に増えている。
January 16, 2007
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まぁ所謂、「金のなる木」。毎年咲いているそうで、撮影させていただいた。
January 15, 2007
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サカタのタネの「黒みすぎ」小松菜。6年前の種子だから発芽までに時間が掛かってしまった。2月に収穫予定。この時期はハモグリバエがいないから葉が綺麗ですな。
January 14, 2007
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虎豆生産も予想以上にうまくいった。収穫直後はこの虎模様が薄いのだが、乾燥させるにしたがってだんだん濃くなっていく。
January 13, 2007
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結構大きくなってきた。やはり結球しないレタスの方が作りやすいな・・・。
January 12, 2007
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冬場でもガンガン育ってるな~。一年中栽培できるのかも。
January 11, 2007
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サカタのタネの「玉波」中かぶ。うちのカブ類は一部を除いてほとんどが6年前の種子です。かぶは何の料理にしていいのやら分からないので、漬け物にでもしますか。
January 10, 2007
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東京都葛飾区金町で栽培されていたからこの名前。これを改良して色々な小かぶが出来た。
January 9, 2007
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沖縄の黄色い人参。現地ではチデークニというらしい。味噌汁に入れたが、黄色なのでこれまた違和感が・・・。
January 8, 2007
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貰い物。今現在、たらふくに食べられるとすれば、まずこれをお願いするであろう柑橘類。大きく、むきやすく、皮ごと食べられ、甘くて美味い。デコポンとは兄弟にあたる。植えている苗、早く大きくならないかな・・・。また一本買おうと思う。
January 7, 2007
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実は遺伝子組み換え作物である、ブルーカーネーション。花言葉は「永遠の幸福」。サントリーとフロリジンの共同開発で、ラインナップは5種類。その中でも良さげな色でスプレータイプの「アメジストブルー」を選択。細切れにしてルートン処理し、ポット挿しして愛菜花へ。気がかりなのは、時期でないことと、買ってから6日が経過していること。うまくいくと良いなぁ・・・。失敗すれば再チャレンジ。
January 6, 2007
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貰い物。見ての通り、巨大である。柚子と名が付いているが、柚子の仲間ではないらしい。縁起物とされ、皺が多いほど良い(幸せ)とされる。
January 5, 2007
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知らない間に天麩羅にされていた・・・orz。紫色の高貴な天麩羅が出来上がっていた・・・。
January 4, 2007
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粗植のため、かなりデカイ。よくテレビでやっているように、畑から抜いて、折ってかじってみた。土が一緒に入ってじゃりじゃり・・・。ウソですな、あれは・・・。人参自体は美味いんですけどね。
January 3, 2007
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貰い物。買った苗木から生えてきた赤いミカンだという。苗が誤混入してしまったのか、苗自体が枝代わりしてしまったのか・・・。美味い。有名どころでは、小原紅早生、山下紅早生がある。ウチの山には山下紅早生を植えているのだ。小原紅早生は捜索中。時間が掛かっても、どうしても欲しいという場合は、ミカンの種子を生やす。温州みかんの種子は多胚であるため、かなりの確率で同じ品種が出てくる。
January 2, 2007
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新年、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。さて、お正月用のおぜんざい用に大納言小豆の選別作業を行いました。ウチで作っているのは原種の大納言小豆な訳ですが、試しに市販の大納言小豆を買い、比較してみることにしました。(左が自家製、右が市販)市販のモノはエッジが丸く、ウチのはカクカクとシャープになっています。ということで、縦に立てることが出来ます。円筒形と楕円ボールの違いですね。莢にも違いがあり、莢が黒いです。通常の大納言小豆の莢(右、これは近所で貰いました。)は白。多収に改良するときに段々と形質が変化していきました。
January 1, 2007
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