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いつの間にか、前回の更新から一ヶ月も経ってしまいました。休もうと 決めたわけでもなく、書かなくちゃと 焦るわけでもなく、でも、気がついたら、もう 年末!!皆さま、お元気でしょうか?こんな拙いサイトに 縁を持ってくださった方々に、感謝しています。更新が途絶えたのは、特に理由はないのですが、そして今、 やりかけていることがあって、少々、気持ちが落ち着かないことも確かなのですが、さらに、 今後のペースがどうなるか、本人も予想がつかないのですが・・・リンク先の方々のところは、プレビューにて、「あっ更新されているな」…とか、覗いています。月並みですが、すべての方の、キラキラ輝く幸いを お祈りします。!(^^)!ちょっと、めも● 精神科医をたずねよう♪ ? ? ?なんてすでに、書いている私が「言葉」にビビってしまった・・・ ^_^;ということが、現況を物語っているのかな。いえ、漢字でなくて メンタルクリニックなどとなっていると、抵抗が薄れるかもしれませんね。まだまだ、垣根の高い分野かも。悩める人を救い出す、カリスマ的な指導者は、マスコミにも、たくさんおられることでしょうし、人知れず静かに、人々を導いている方も いるのでしょうけれど、近ごろ 私が 感じさせられるのは、「医学的対応」を忘れてはならない…のでは?ということ。優れた精神医の方の著作と 出逢って、つくづくそう思っています。●プライドという魔物「もう絶望だ」とか、 「何も感じない」とか、世の不条理に対する怒り とか、そういう感情に比べると、「誇り」という情は、高いレベルのものだと思われます。しかし、それよりも、課題として大きい と思うのは、プライドという心の海に浸っているかぎり、生涯かけても 乗り越えられない分厚い壁が あるように、近ごろ、感じます。壁を越えるということは、簡単にいうと、愛という方向に、もっと向かうことだ と思いますが、そういうテーマについて、具体的現実的輪郭を表現することは、ちょっと難しい、私には。うむ、 なんか…遠まわしな、言い方ですね。この一年くらいかけて、10回ほど、繰り返し読んだ本があります。その内容を 思い浮かべながら、楽天の方々の ことも…「うん、なるほど~」と 唸らされたことも、多々ありました(もちろん、いい意味ですよ)。が、 いま確かに思うのは、プライドという魔物を 越えた向こう側に・・・住みたいなあ… ということ。どんな境遇にいても、 個人が高まることは、人類という意識 の全体を 高めることでしょう。なんて、言ってみれば、言葉だけが空回りの気もするけれど、そういうことを、しばらく感じています。(^^)v舌足らず。@毎度。 ~~~~~~~~~~~~~~~なにはともあれ、 来年も いい年でありますように!!よい、年に しましょう!! 皆さま、ありがとう♪ \(o^^o)/――――――――――――――――――【本日の同音異義語の驚き(o^^o)】海外外にも好きなものはあります。(…絵画のことよ)――――――――――――――――――
2006.12.29
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