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忘れてしまう前に、チビ語録をつけておきます。オニー=おにぎりタヴェ=食べるゴボウデス=ご馳走様ですシュワッチ=プリーズアチャカン=赤ちゃんチンボウコビト=ちび黒サンボ(絵本「びんぼうこびと」の影響)ピッピ=TV(ティービィ)ダイボウズ=大丈夫
2008.06.28
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果報は寝て待てと言いますが、金曜日を待ち遠しく思っています。 実は昔、家宝は寝て待っていると何れ手に入るものだと思い込んでいました(笑)。
2008.06.24
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外国語の習得は早期から始めると良いと言いますよね。でも子供によっては話すことを嫌がって、わざと日本語の発音をするようになったり、子供が混乱したりすることもあると聞きます。我が家の場合は、妻も私も英語を話すので、私は英語担当をしてると言いつつも、実際には妻の関わりが殆どです。英語といっても、学校のようではなくて、歌を一緒に唄ったり話し掛けたりする感じで、特に最近はよく吸収をしてます。今までアールの発音をはっきりとはしてませんでしたが、自分の名前を英語で教えるとアールの発音が完璧に出来るようになり、感心してます。
2008.06.23
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国によっては雨が降ることを喜び、通常は傘をささなかったりします。私が住んでたアメリカ中西部がそうでした。傘が殆ど売ってませんでした。 日本は雨用のファッションで最先端をいってるように思いますが、農業から離れてしまった我々の多くは雨を敬遠してるように思います。そんな我々も、小さい頃は雨の日も雨の日なりの楽しい遊び方を知っていて、雨が大好きでした。 そう思ったのは、昨日初めて雨の中を散歩に出掛けましたが、空から雨粒が顔に落ちてくるのが楽しいようでわざと傘をささなかったり、屋根から伝い流れる雨を触ったりして、傘とカッパの装備でしたがビショビショ。もちろん直ぐにお風呂に入りました。 雨が降ると、室内遊びの出来る場所への車での移動を考えがちですが、外に楽しみは溢れてます。
2008.06.23
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空想遊びはママゴトなど、色々とありますよね。昨日我が家で初めてみたのは、先端が絡まって丸みを帯びてるピンクの長い糸をぶら下げて釣りを真似したり、犬の散歩をしながら犬に話し掛けたり、いやー可愛かった。 少し前まで怖がってた犬も、今は駆け寄って触りにいくようになってます。
2008.06.22
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チビ助の流行りはママゴト。ミニカーや電車よりも、食事を準備をして食べる真似をするのが大好き!って、実際に積み木を噛んでますけど。今朝は開口一番にスプーンと言ってました。 ママゴトを客観的に観ていると、自分達がどのような食事をして、どのような会話をしてるかなどが分かり、場合によっては襟を正すキッカケとなります。そんな我が家の朝は、炊き立てご飯の香りと木製まな板でリズミカルに切る音で満たされます。 チビ助はなかなか器用で、トレーニング箸を一度も使わずに、間もなく普通に箸を使えるようになりそうです。ちなみに、私が竹から削って作った箸です。
2008.06.16
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季節の移り変わりは早いもので、つい最近までさくらの季節と思っていたら、間もなく一年の半分が過ぎようとしています。さくらの命は穿かないですが、毎年春の訪れとして人々に笑顔をもたらしてくれます。 チビ助は間もなく2歳半ですが、我が家にも待望の二人目が訪れことになりました。予定日は2月初めごろ。女の子が生まれる気がします。どんな子に育つか楽しみ!
2008.06.15
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自分の幼少期は近所にお兄さんや弟・妹のような子がいて遊びに困ることはなく、教えてもらう立場、教える立場を経験して少年、青年、大人へと成長していった。だから自然に縦社会を学ぶことが出来た。 でも今はどうだろう?親が幼児を溺愛するあまり遊び相手が親のみとなり、公園や道端で子供同士が遊ぶことが非常に少なくなってしまってる。近所のおじさん、おばさんとの関わりも希薄になってしまい、核家族は社会からも孤立してしまってる。 こういう状況では、幼児が子供同士で遊び、子供らしく育っていくためには、親がキッカケ作りをしなければならない。そこで湘南の山側で生まれたのが「泥んこ会」、自然の中で遊ぶ子供たちを親は見守るだけ。オモチャも遊具も要らない。要るのは子供の創造力とオニギリ弁当のみ。 ただ最近は天気の悪いことも重なり、なかなか開催できていない。室内遊びも企画したいところだけど、先ずは子供たちが集まらなければ。 幼児にとって自然の中の群れ遊びは、単なる遊びじゃないんです。子供の成長に不可欠な要素がいっぱい詰まってます。なので、子供だけ預かって遊ばせて戴いても良いぐらいです。 現在は毎週木曜日に藤沢市の同じ場所で活動していますので、興味をお持ちの方はご連絡ください。
2008.06.10
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我が家のご近所は、なんとなく長屋生活のようです。子供たちが広場で遊び、時折大人も加わったりします。まだまだチビ助は同じ遊びを出来ませんが、気持ちだけはバスケやサッカー、野球をしてます。最近まで最年少だった2歳半のチビ助も、近所に子供が生まれ、いつの間にかお兄ちゃんです。少しずつ会話が成り立つようになってきて、近所のおじさんやおばさんに話し掛けます。挨拶されて嫌な気持ちになる人は誰も居なく、チビ助を見習い私も挨拶と会話をするようになりました。毎朝通勤途上で挨拶してくれるおじさんが近所の人と知って、とても嬉しかったのです。このような忘れかけた地域の繋がりを絶やすことなく、次世代のおじさん候補としてバトンを引き継ぎたいと思います。
2008.06.09
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