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今日は庭のライラックがとうとう枯れてしまったので、その代わりの植木を探しにでかけて来ました。そこで見つけた、なんじゃもんじゃ。モクセイ科のヒトツバタゴのことです。花が咲き揃うと、雪が積もったように見えると聞いてはいましたが、深い緑の葉の上に柔らかく添えられた白い花が咲き始めていました。近付いて見ると、花の形は風車のプロペラに似ています。そして、もう一つ白い満開の花を見つけました。「夏は来ぬ」の歌にある卯の花こと、ウツギです。♪うの花の 匂う垣根に ほととぎす はやも来鳴きて♪最近の音楽の教科書には載っていないのかなぁ?歌詞も綺麗だし、いい歌なのに・・・。
2004.04.30
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今日からGWに入って、旅行に出かける人も大勢いるようで、空港もかなりの人出のようですねぇ。子供が小さい頃と違って、子供は学校があったり部活にでかけたりするので、"長期連休"という言葉も空しく聞こえます。ただ、気分的に休みだという気持ちがあるだけに、早朝からご飯の用意をする気持ちもすでに疲れ気味でした。・・・なのに、うちの主人は息子がお昼過ぎに部活から帰り、さぁ昼食!という時まで起きて来ませんでした。トイレには起きていたようですので、2階でテレビを見てダラダラしていたんだろうと思いますが、用意をしておいた朝食も取らず、昼食を食べながら「腰が痛い~!」と言ったのに呆れました。そりゃ~、寝過ぎでしょ!!午後は、暇を持て余している風の主人と息子に仕事を頼みました。先日から、息子と主人の自転車の両方がパンクをしていると聞いていましたので、それの修理をしてもらうことにしました。でも、息子の自転車は悪質ないたずらをされていたようで、ただのパンクではありませんでした。子供は全く気付かず、ただのパンクと思っていたようですが、よく見ると、何かで裂かれていたのです。名前のシールも貼ってあったので、個人向けの誰かのイタズラかもしれないと思うと、嫌な気持ちになりました。・・無残な姿の自転車を見ながら、本当にガックリしてしまいました。今日は、微妙に悪運の立ち込めた連休の始まりでした。
2004.04.29
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今日も風で家が揺れている感じがするくらいの強風でした。昨日の雨で玄関マットがボトボトに濡れていたので、花壇の横のフェンスに掛けて出かけました。帰って、フェンスを見ても何もないので、アッ!・・・やっぱり下に落ちてました。それも咲き始めたばかりの千鳥草の上に。すでに遅いと思ったのですが、そ~っと持ち上げてみたら、無残に折れた花が・・・。ア~あ、掛けて行くんじゃなかった!!今日は、9年間行き続けた息子のピアノの最後のレッスンでした。行き続けたって言うのは、4年くらいが習ったといえるかなぁ?、で、あとの5年間は行っていただけという状態でした。何度か「やめたい」と言いながらも、止めずに続けるだけ続けて来ました。なんで今まで続いたのか不思議なくらいですが、先生がピアノだけに固執せず、子供の興味に合わせてドラムをやらせてくれたりエレクトーンに変えたり、練習曲も子供の弾きたいと思う曲を選ばさせてくれたりしたことだと思います。練習もしていかない悪い生徒なのに、叱らないで付き合って頂いたようです。それと、本当にやめたい気持ちがあるなら自分が先生に止める理由が言えることという約束でした。中学校に入学した時点で、それを理由にやめるかと思っていましたが、それもなくこのままどこまで行くのかと思っていた矢先、ある日、4月いっぱいでやめるように先生に言うから!と出かけて行きました。受験に向けて何もしてないのに、それを理由にしたようですが、まあ9年間の成果は別として、よく続けて行ったなぁと褒めてやりました。お礼の品を持参して先生に挨拶をしながら、子供の成長を長く見守っていただけたことに感謝して帰る道々、また一つ巣立って行ったのかなぁと、ちょっとジワッと来てしまいました。
2004.04.28
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今日は本当に大荒れの天気でした。風も雨も台風並みで、家の周りも色々な物が飛んでいました。風の通り道のようになっている我が家は、どこからか、ビニール袋のゴミまで飛んで来ていました。咲き始めたルピナスな花は、この風雨に花房が耐えられない~!!という風に折れ曲がっていました。せっかく綺麗にすっくと咲いていたのに、残念です。こんな中でも元気なのは、カエルとツバメかな?リリィも薄暗い部屋の片隅で、寝る寝る・・・近付いても動きもしない。ちょうど夕方の散歩の時間が、またひどいどしゃ降りになって今日夕方の散歩は止めるつもりでしたが、夜、雨も少し落ち着いて来たので、肌寒い強風の中を慌ててチラッと外に連れ出しました。こんな日は、散歩をあきらめてほしいのに。
2004.04.27
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明日は、大荒れの天候になるらしいですが、雨も降る始め、じわじわ風も強くなっているような感じです。明日は中学校は写生大会の予定ですが、どうも無理そうです。この数日、受験に関わる話しを聞く機会が多くなっています。週末、高校のクラス自主説明会が夜あって出席してきましたが、いつもなら7時から9時までの時間通りか少し早めに終わる会が、今回は9時30分になろうかという時間までかかりました。始めは出席するのも迷ったのですが、担任が変わって始めての会合なので雰囲気を知るために・・・と参加したのですが、質疑に移った後のお母さん方の必死なようすにビックリしました。教科書こととかクラスの友達のこととか、入試に向けての勉強のこととか、とにかくよ~く把握しているし、とても積極的に関わっている様子でした。私はというと、どんな教科書を使っているやら見てもなくて、入試に関してもまだ漠然としていたので、教育への熱心さが自分とは温度差があり過ぎて驚くばかりでした。大学受験は高校と違って、もっと将来に結びつく大事な問題で、今からやらないと3年で始めたのでは間に合わないのだと考えさせられました。そして土曜日、中学の参観日。PTA総会の後の学年別説明会では、3年生ということで、当然受験に向けての話しが主でした。初めての事ではないので、大体の年間の実力テスト等の動きは分かっているつもりでしたが、今年の高校入試からこの地区では、絶対評価の内申書を用いての入試に変わって、二次志望高にも落ちてしまう「ダブル不合格者」が増えたと聞きました。さすがに、続けて受験事情ばかり聞かされると疲れます。幼い頃は、元気であればそれだけで十分だったのに・・・大人への階段が、受験や勉強だけで終わってほしくないと思いつつ、もっと危機感を持たないといけないのかなぁと、また自分の温度差に反省しながら、子供たちそれぞれに、やる気を出させるにはどうしたらいいのか・・・、これが一番の問題です。
2004.04.26
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今日は、天然のタラの芽を売っているのを見つけました。棘なしのタラの芽だということでしたが、今まで見慣れたタラの芽よりも柔らかい感じがしました。今年の初物のタラの芽なので、天ぷらにしようと思いました。そこで、一緒に天ぷらにしたのが、菊の新芽。庭の色々な所に、菊の新芽が伸びて来ていたのを見ていたので、その新芽を摘んで、これもカラット天ぷらにしました。天ぷらの粉には、小麦粉の代わりに米粉を使いました。最近ライスパンを学校給食に採用している所があるらしいですが、料理にも小麦粉の代わりに使えると聞いていましたので、試して見ることにしました。材料:たらの芽、菊の新芽、卵1個、米粉、冷水 (衣はいつもより薄め)後は、タラと菊の芽を洗って水切りをした物に軽く衣をつけて高温でカラッと揚げて、天つゆで頂くだけ。とても簡単なのに、特別なものを食べたような満足感があります。しかも菊は、この時期の芽をそのままにしておくと(我が家では)夏の暑さで病気になったり花付が悪くなるけど、新芽を摘んでやると、秋には奇麗な花が咲き揃うというのもありがたい話しです。そろそろ、ユキノシタの葉も肉厚で大きくなって来ていますので、次はこれも天ぷらに加えようと思っています。
2004.04.23
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夜のテレビで、ムツゴロウこと作家の畑正憲さんの番組をやっていました。夕食をはさんで用事をしながらだったのでしっかりとは観ていなかったのですが、今回はロシアに出かけていたようです。その中で、ロシア科学アカデミーを訪問してる場面は、ムツゴロウさんもとても感激しているみたいでしたが、私もヘェ~!!と見入ってしまいました。そのアカデミーで行われているのは、犬が人間と暮らすようになったのは何故かといることを解明するために、キツネを飼育して、その遺伝研究をしているということでした。人に懐き易い種類を交配して行ったというキツネは、とても人に懐いていて、毛の色も仕草も犬とそっくり。・・・こうやって、人懐こい種類の交配を繰り返した結果が犬なのかなぁと思って我が家の犬を見ていると、今まではタヌキだと思っていたけれど、だんだんキツネに見えて来ました。
2004.04.20
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今日は雨、しかも夕方からはかなり強い雨になりました。花は、晴れた日にも色鮮やかできれいなのは勿論なのですが、雨の中でしっとり咲いている姿が、またいつもと違った味わいを感じます。ラン科のエビネ根の様子をエビに見立てた名前十二単の中でも、これは西洋十二単別名は、アジュガ、セイヨウキランソウとも小さな花が重なっている姿を十二単に見立てた
2004.04.19
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今日はもう、自分でもここまでボケ症状が進んだのか・・・と悲しくなりました。と言うのも月に一回だけ行く仕事先があって、今日はその日だと思い朝出かけて行きました。そうしたら、遠めにいつも使っている部屋のカーテンが締まったままのように見え、ちょっと不安に思いながら部屋に近付くと、やはり部屋には鍵がかかっていました。いつもなら9時30分から始まるのですが、9時には誰かしら来ていて私が鍵を開けるのは稀なこと。しかも今日は9時を少し過ぎていましたので、これは・・・と思い事務所の方に声をかけてみました。部屋の貸し出し予定を見ると、今週ではなく来週に会の名前がありました。・・・一週間、間違えてしまったのです。たしか、5月は休日が入るので第2水曜日に決めて手帳に書き込んで・・・と、もう一度手帳を見ると4月も第2に意味あり気な○がしてあって、その○をしたのも間違えての事だったのか、もう"記憶にございませ~ん"の状態でした。とにかく、完全に思い違い、記憶違い、間違い。今日のことを笑って誤魔化しながら、事務所の方々と雑談ついでで人事異動後にこられた方々との挨拶をしておきましたが、初めがこんなことじゃ~、ナントも締まりのない顔合わせでした。そのまま家に帰るのもむなしく思ったので、シトシトと雨が降っていましたが植物園にちょっと寄り道をして帰ることにしました。はじめて見る山野草もあったり、アケビの地味な紫色の花も、風にユラユラ揺れて雨の中で楚々と咲いていました。少し降りた所に行くと、菜の花とチューリップが一面に咲いて雨の中に際立って見えました。雨にけぶる中ですが、この春一番の大ボケぶりに浸ってた私も、やはり、この彩りには元気をもらえた気がしました。
2004.04.14
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今日、『恋愛適齢期」を観て来ました。恐ろしくアクの強いイメージだったジャック・ニコルソンが、この映画のプレイボーイ役のかつての姿を想像させて、自然とその人の歴史を感じ、味わい深いものがありました。でも、心臓発作という深刻な設定の中でも、間の抜け加減がおかしくって、ついつい笑ってしまいましたけど・・・。主人公の、50代の離婚歴のある劇作家エリカを演じるダイアン・キートンを見ていると、年を重ねることのすばらしさを感じさせます。笑い顔がまぶしくて、その顔に刻まれたシワはとても素敵でした。シワがこんなに素敵に見えるの?と思うほどでした。そのすばらしさが、年上のプレイボーイと年下(キアヌ・リーブス)の青年医師の二人を惹きつけていました。ダイアン・キートンが大声で泣きじゃくるシーンも、ジャック・ニコルソンが泣くシーンも、笑いを誘いながら、その後胸が一杯になって、心地の良い映画でした。この二人の年齢と、人生の豊かな経験があって、ますます映画に深みが出て、生きてくる、そういう映画だと思いました。
2004.04.13
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今日は夏の訪れを感じるようないい天気でした。その爽やかさに、先日からずっと気になっていた台所周りの掃除をやろう!!と思い立ちました。自慢できる話しではないですが、レンジフードはカバーが脂ぎって大変な状態になっていました。先回の掃除がいつだったのか、お正月まえだったような・・・と、すでに記憶もはっきりしていない程、丁寧な掃除をしていなかった事で、とにかく酷い油汚れでした。カバーを外し、換気扇を外し、それぞれを何度か洗っても、スポンジも手もシンクの中も、油でギロギロした状態になり、またそれを洗剤で取り除かないといけない程でした。この汚れ具合は、今までで最高です。子供が高校に入り、お弁当を毎日作るようになると油を使う機会が今まで以上に増えた事も原因と思うが、やっぱりもう少しまめに掃除をしないとあとあと大変になることを痛感。それにしても、手に付いた油汚れを落とそうと直接液体洗剤を付けて洗ったのはいいけど、その後、手と指先がガサガサになってなにを触っても引っかかって困っています。でも、久しぶりにきれいになってレンジ周りが明るくなりました。*************************** 満開の芝桜
2004.04.12
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今日は中学校の始業式。部活をやって帰るので、帰りが遅いことは分かっていましたが担任が誰なのか気になっていました。全く暢気な子が、なるだけ自発的にやる気になる、そのきっかけを作ってくれそうな担任に当たりたいものだと(都合の良い話しですが・・・)。家のお向かいさんと、一つ隣の子供さんが中学に入学し、早くに帰宅し家の前で遊んでいたので、1年の担任を聞いてみました。そうすると、1年担任の一人に、今まで副担任と担任としてお世話になっていた先生の名前が出てきました。正直、ホッとしました。それが確認できたことだけで、まずは一安心でした。この先生、人間的に悪いわけではないのですが、3年では担任になってほしくない先生だったので・・・。夕方、部活を終えて帰った息子に聞くと、娘の部活顧問だった先生が担任になったと聞きました。私は、その先生じゃないかなぁと思っていました。・・・どうして?と子供にも聞かれたけど、なぜか勘のようなもので。娘の担任になってもらったことはなく、部活だけの関わりでしたけど、この先生には何かを感じる所があって、それが子供達にいい影響を与えてくれるような気がしています。この先には、そう思えない事もあるかもしれないけれど、まずは、先生との信頼関係が一番なので、「良い先生が担任で良かったネ!!」と子供に声を掛けました。*********************************************↓これは、昨日リリィを連れて、近くの山にドライブをした時のものです。水飲みを忘れたので、手を使って水を飲ませました。暖かくなると、脱水に注意しないとネ。=コバノミツバツツジ(小葉の三葉躑躅)=林の明るい所に、明るい紫色(ピンク)の花を咲かせています
2004.04.07
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今夜は満月でした。昨日の雨できれいに洗われた天空に、くっきりと鮮やかな満月が現れました。 月の光に、スノーフレークの花がほのかに浮かんで春の風に揺れていました。スノーフレークは、花はスズラン葉は水仙に似ています。そこから、和名はスズランズイセン(鈴蘭水仙)とも言うらしいですが、本当にその通りの名前だなあ。満月の華やかさの元にあっても、清純で愛らしい花です。
2004.04.05
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今日はお昼も竹の子夜も竹の子と、竹の子づくしでした。 今朝、実家から荷物が来て、野菜の中に竹の子が2本入っていました。すぐに皮をむいてゆで、あく抜きの作業。ちょうど降り始めた雨も加わって、家中に竹の子の茹で上がる匂いが立ち込めていました。お昼は、冷めた竹の子を鍋から取り出しついでに、竹の子の下の部分を使って、ベーコンとネギと卵を入れたチャーハンにしました。夜は、竹の子の煮もの(土佐煮)にしました。だしは、煮干と鰹節と昆布。味付けは、砂糖、醤油、みりん、料理酒、そしてにがりを少々入れて、油あげを入れて煮込みました。盛付けに鰹節をふりかけて出来上がり。 竹の子の新しい物は、程よい歯ざわりも楽しめて、とうもろこしのような甘さとか匂いがして、薄味がおいしい!!新玉葱の葉付きも送って来ていたので、これは卵とじをしました。新玉葱ならではの甘さが、玉葱からも葉っぱからも滲み出て卵と絡まった感じが、おいしいだけでなく色合いも綺麗で目でも楽しめます。とても春らしい食卓で満足でしたが、若干1名は不満気。それもそのはず、うちの下の子、竹の子があまり好きじゃないので、竹の子を茹で始めた時点で今夜のメニューが想像できたし、お昼もチャーハンに入れていたので、さすがにうんざりだったようです。
2004.04.04
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「いなりずしブーム」って、全国的なものなんでしょうか?名古屋は今、ブームみたいでよくテレビとかでも取り上げていてすごく気になっていました。今日、名古屋駅の高島屋に頼まれた買い物をするついでで、気になっていた「いなりずし」を買って来ました。この高島屋の他にも、豊川稲荷の「いなりずし」もイベント売場に来ていたし、松坂屋にも名鉄にもそれぞれこだわりのお店があって、"わさび入り"とか"ひつまぶし"とか"味噌カツ""手羽先"とか、普通に見慣れた物と違ったものが出ているようです。でも、夕方の時間帯という事もあったと思うけど、どこも並んでる並んでる。商品の品数も段々限られて来るし...。結局、食べ慣れた普通のタイプと、わさび入りのタイプを買って来ました。味の方は、わりとしっかり味ですがくど過ぎる程でもなく、味が染み込んだジューシィな揚げに、あっさり酢飯が程よい加減で入って、おいしいわぁ^^*自分で作るのとやっぱり違う!口に含んだらフワッてした感じがするのはなぜ?私が下手なだけなのかなぁ。わさび入り、家族中始めての挑戦でしたが、こちらの方が人気がありました。ワサビの葉を刻んで酢飯に混ぜているのでちょっとピリッと来るけど、それが味の甘さを締めていて、以外に合っているのにビックリ。話しは変わるけど、いなりずしの形って、三角とか四角とか俵型とかってあるけど、実家ってどんな形だったんだろう...地方で違うとか言ってたなぁ。
2004.04.02
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今日からいよいよ4月です。風が強くてあまり温度が上がってないせいか、このあたりの桜は5分咲きでストップしている感じがします。でも、我が家の和室の前に置いてある水槽の中では、水温が上昇して春真っ盛りの様子。我が家のもう一つのペットたち(メダカ)が、ついこの前まで動きもゆっくりだったのに、元気にスイスイ泳いでいます。
2004.04.01
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