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今日は農工大に進学した生徒が バイトの見学に来た。 ペナに来ている中2が一緒に話していたのだが、 その中2が 「なんか松江にいると、東大とか簡単に入れそうな気がしてくる」 と言っていた。 この環境で同じように中学生から学んだ子が、 凄い大学名を引っさげてバイトに来る。 それを毎日見ていたら、そんな気がするのも当たり前か。 先輩から後輩へ。 素晴らしい伝統が出来上がってるね。 iPhoneから送信 2013/04/27 10:00、 のメッセージ:
2013.04.27
今日は中2生に大切な話をする。2年生の1年間、定期テストに向けて頑張ることがいかに大切かをこれまでの先輩たちのデータを示しながら。1年生の最後、3月に行われた北辰テストで5教科の偏差値「58.6」だった生徒が、ぴったり1年後の2年の最後、3月の北辰テストで5教科の偏差値「71.3」をとった。そんな先輩がいる。その先輩の2年生のときの定期テストは1学期中間テスト 452点1学期期末テスト 434点2学期中間テスト 450点2学期期末テスト 451点全て学年「トップ5」にランクされていた。体力的にも精神的にも成長する「中2」という1年間。そこで定期テストに向けて「学校の授業」「塾」「定期テスト勉強」にフルパワーで頑張ることで12ヶ月で偏差値「12.7」も引き上げたのだ。この子は当たり前のように川高に進学した。そして今も毎日塾で頑張り続け、AランカーをBランカーを行ったり来たりしている。つまり、川高で上位2割くらいの位置に常にいるわけだ。1年生の最後に偏差値「58.6」だった子が、だ。目標を高く持ち、日々の勉強を「定期テスト」を柱に頑張ることがいかに大切か。こういう子のデータ「8人分」を見てもらい、「じゃあ、自分も頑張ろう!」と思ってもらいたい。
2013.04.26
松江っ子大学生の就職内定が凄い。本当に就職活動が厳しい状況なのか?と思ってしまうくらいなのである。文系も理系も。小さな塾の中で、みんなと仲良くワイワイやる環境が長いためなのか小学生や中学生と臨機応変にコミュニケーションをとる環境があるからなのか。理由は分からないが松江塾は就職も強いということか。
2013.04.25
やはり、松江塾で頑張りぬいた子達は高校生になってからも「自分で頑張る」ということができてるね。今日も大勢の高校生が塾に来て、一ヵ月後に迫った中間テストに向けて勉強をしている。もう、中学生みたいに「今日から中間テストの勉強を始めよう!」なんて言わなくても自然と目標を設定して行動できるんだねー偉い偉い。中学生のころから、いや、小学生のころから僕らが引っ張るのではなくて、彼ら自身で思考し、行動できるように仕向けてきた。それが確実に実ってるわけだ。素晴らしい。さ、D館の様子でも見に行ってこよう。
2013.04.25
中3は毎日塾に来ているから、 その日が通常授業日なのか、問題演習の日なのか 分からなくなる子が続出する。 今日は木曜日なので、通常授業日である。 僕がB館に行くと、 「あ、今日は授業か」 という声がそこかしこから聞こえる。 授業だよー 今日は久しぶりに英語だよ! iPhoneから送信 2013/04/25 17:19、 のメッセージ:
2013.04.25
昨日の中3の国語は平均点「64点」であった。67点台が2回続いたので、このまま上がっていくかな?と思ったら・・・。難易度がかなり高い論説文が出ると、今の段階では読力も理解力も追いつかないね。内容が抽象的になればなるほど平均点が低くなる。ここをどうにかしていかないとね。毎回、50点未満の生徒は居残りで解説をやるのだが、昨日は「5人」だった。極端に点の低い子が減っているのはうれしい材料だね。
2013.04.24
伸びたぶんだけ切ろう。 早くスキンヘッドにしたい。 奥様の許可がでるのはいつの日か… iPhoneから送信 2013/04/24 9:57、 のメッセージ:
2013.04.24
スマホが普及し、中学生の多くがスマホと睨めっこをしている。彼らが一番浸かっているのが「LINE」だろうね。リアルタイムのチャットのように使えるからはまり方も尋常じゃない。メリハリをつけないととんでもない学力低下の要因になるかもね。親のコントロール力に期待。
2013.04.23
国語塾に突き進んでいる松江塾。国語の時間数をめちゃくちゃ増やしている中3では顕著に数字が出始めている。昨日の模擬では67.4という平均点を出した。3月の段階では50点台半ばの平均点だった子達がわずか数週間で60点台後半に。ここ2回は67.967.4という得点を並べてきた。ひとまずここで安定化かな?学力が伸びるときは、「階段状」で伸びることが多いね。だから、ここからさらに「びょん!」と伸びるってことだね。で、今日も国語。
2013.04.23
松江塾は厳しいと言われる。昨日も保護者の方からの電話で「知り合いに松江に通っていることを伝えると、厳しいんでしょ?と言われます」という話になった。厳しいのは事実である。「勉強に関して」だけね。勉強以外の部分では、松江塾ほど自由な塾もないが。体験をすると、その厳しさのために2週間の体験期間も通いきれない子も多い。特に最近は多いと感じる。そんな時、「もうちょっと緩くしようか」と思うかどうか・・・全く思わなーい。っていうかもっと厳しくてもいいと思ってるしーなぜそこまで厳しくするか。それは「川越の子達の学力を底上げするため」だよね。だって、川越にはたくさんの塾があっても「厳しい塾」って皆無だから。人口も多いから、大手塾が乱立し「生徒の奪い合い」状態になってる。だから、とにかく「生徒を辞めさせない」ってことが他の塾の基本方針なんだよね。わが子を体験させたいくつかの塾も「全て」がそういう方針だということを感じた。「優しく」「丁寧に」「分からなければ戻って」「一緒に」そんな言葉が多いこと多いこと・・・。だから松江塾くらい厳しくガンガン!やらないと川越の子達が「ぬるま湯」にどっぷり浸かったままになるでしょ?そう思って、今日もビシビシやっていく。おーそんな記事を書いていたら、小5の理科の授業で斉藤君の怒鳴る声が。僕も斉藤君も、勉強に関しては容赦ないからなー。そんな環境で育った子達が高校生になってもコツコツ塾で頑張れるんだね。今日も頑張れ、松江っ子。
2013.04.23
僕には2人の子供がいる。僕と奥様、息子と娘がそろうとめちゃくちゃ会話が盛り上がる。ただ、そこには「会話のルール」が明確に存在している。メインは「発言のタイミング」である。たとえば娘が奥様に話題をふったとする。奥様がそれに答えると、また娘がそれに答える。そうやってある話題について話がなされいているとき、息子が関係ない話をかぶせてきたとする。それも、娘や奥様が相手に対して話しをしている途中で。もうそうなると「はぁ?お前何言ってんの?今それ言うタイミングかよ。バカじゃないの?」という激しい突っ込みが入る。目の前で会話がなされいてる場合、その会話に関係ある内容であっても、誰かが誰かに話しているときに、自分が発言していいわけがない。当たり前だよね。さらに、会話の内容から判断して、もう少しその話が続きそうな段階でいきなり話の内容を変えるべきではない。自分がどうしても話したいことであっても、その場の会話の流れを見てしばらくは様子を見るべきなのだ。そういう「会話のルール」が真島家ではやたらと厳しい。これは息子が幼稚園に入る前から徹底してきた。まあ、これは僕の可愛い可愛い奥様の意向が強いかな。女の人の「会話力」のアンテナは鋭いからね。
2013.04.23
国語の文章読解問題は小学校の低学年から毎日解かせたほうがいい。簡単なドリル形式のものでいいから、「お話を読んで想像したり理解をし、内容について問われること」これを日常の「習慣」にするのだ。1日1枚でいいから。お気づきだとは思うが、「話の内容を理解して、その内容について質問されること」は親との日常会話によって、十分行えることなのだ。だから、親であるあなたが子供と話をするときは常に「文章読解力を身につけさせたい」という思いをもって臨んでほしいのだ。親との会話で「内容理解力」「内容について答える力」を身につけた子は、実際の文章読解問題もすらすら解けるはずだから。
2013.04.23
日が長くなり、部活も激しくなると「体調不良で欠席」という生徒が目立つようになる。塾に来れないほどの体調不良とはいったいどれほどのレベルなのか。わが子が小学生なので中学生の部活がどれほど「地獄の特訓」なのかを僕は知らない。きっと自力で歩くこともできないだろうし、夕飯など、食べる気力もないのではないか。夜7時には就寝し、翌日はぎりぎりまで布団から出ない。そんなレベルなのだろう。確かに、塾に来ることなど不可能だ。来年、わが子も中学生になる。このままいくと、サッカー部に入部することになる。松江塾の中学部に通うことになるはずだが、運動部だけに、体調不良で欠席することも増えるはずだ。親の力ではもうどうすることも出来ないほど部活が忙しいのだから来年が不安である。子供がそこまで疲労困ぱいするほどの部活動が日常的に行われているとなると、きっと中学校には連日親からの苦情の電話が絶えないのではないか。疲れて塾にも行けない、というレベルは「子供の生命」にも直結するはずだから。「部活で疲れて塾に行けない。」不思議なことに、成績上位者がこの理由で欠席したことは僕の記憶にない。おお、なるほど。松江塾にいる成績上位者は、奇跡的に「それほど激しくない」運動部か文化部に所属しているということか。そういうことか。全ては部活選びの「運」しだいってことなのか。へーそーなんだねー成績上位者は「運」がいいだけなのかー奇跡的に部活が激しくないから、疲れることもなく塾にも休むことなく通ってこれるわけか。納得!
2013.04.23
中3に空席ができたので、 募集を再開します。 電話、メールのどちらでも構いません。 2013/04/22 10:05、 のメッセージ:
2013.04.22
今日は小6の授業日。小6には僕の息子もいる。塾の先生であれば、特に経営者であれば「わが子を通わせたくなるような塾作り」は必ず意識するはずだ。僕もそうだ。でも、実際にわが子が教室にいると正直「やりづらさ」を感じるときもある。僕の場合はもう慣れたが、最初はどうしても息子のほうを見ることができなかった。でも生徒の目を見て授業をすることは基本中の基本。それを乗り越えるのに、数週間は必要だった。なぜそんな思いをしてまで息子を通わせるか。答えは簡単だ。「それが最も息子の学力を上げるから」である。実は松江塾に入る前、家から徒歩や自転車で通える範囲で塾を探してみた。しかし実際に体験させ、その塾の内側を見ると・・・とてもじゃないが、わが子を通わせられるような環境ではなかったのだ。外見は同じような塾であっても、内側はここまで違うのか・・・それが正直な感想である。やりづらさを乗り越えて良かった。
2013.04.22
小中学生の国語力を伸ばすには、 国語以前の事に力を入れないといけない。 それが不十分な状態で 読み方 考え方 書き方 などをいくら解説しても 国語力は全く伸びないのだ。 能力別に分けられた塾で下位クラスの国語力が全く伸びないのは 明確な理由があるのだ。 国語力が伸びなければ、他の教科も伸びない。 文字から情報を吸い取れないし、 人の話からも同様。 思考も弱い。 まさに 負のスパイラル状態。 松江塾は今年から国語塾になるわけだが、 数週間の試行錯誤で見えたシステムは、 そんじょそこらの講師では不可能だと悟った。 そんじょそこらの講師に毛が生えた程度の僕では、 生半可な覚悟では無理なレベルである。 でも、英語と社会の指導法は確立しているから 何とかやり抜ける。 全国の塾の先生と話をする機会が多いが、 必ずと言っていいほど「国語がネックです」という話になる。 松江塾は、そこをぶっちぎる。 やるよ。 で、どんどんブログにシステムと結果を書いていく。 iPhoneから送信 2013/04/21 10:01、 のメッセージ:
2013.04.21
一番手っ取り早く点数が上がる科目それが「国語」だ。今年の松江塾のテーマは「国語塾になること」に決めた。英語や数学、理社に関してはすでに平均偏差値60を軽く超えられる。国語も60は超えるのだが、65には遠く及ばない。さらに、最近は国語を苦手にする子が増え世の中の、塾に対するニーズは「国語」に傾いている気がするんだよね。っていうか、そうなのね。間違いなく。だからすでにぶっちぎりで結果を出せる4教科に加え、国語でも圧倒的にレベルを上げるシステムを作った。中3では、その効果が早くも出ている。半分も取れなかった子がこの2週間で、劇的に読解力を向上させ、今日その子は「1問間違い」まで来たのだ!これは凄いことだと思う。はーなるほどね。国語って、こうやれば上がるんだね。多くの塾が同じ悩みを抱えているはず。国語って、なかなか伸びないんだよ。でも、伸ばす方法はある。今年の中3生、必ず国語の平均偏差値「65」を超えてやる。今の様子なら、そう遠くない時期に達成できるはず!
2013.04.20
中3の国語徹底的に「読み方」と「考え方」「解き方」を鍛えている。その結果、模擬の結果が56.4615560.666.763.867.9着実に上がってきている。読解力が上がった、というよりは「意識」が変わったと思う。ここからさらに「力」を上げていく。読む力考える力解く力判断する力夏前には、70点台中盤に乗せていく。
2013.04.20
昨日やった中2の英語虫食い。Program1とProgram2を一気にやったために、不合格者が続出した。といっても、満点の子も7人。不合格で不正解が多い者は20問、30問間違いが当たり前状態であった。あまりに酷いので、今日のMクラスは再テストをやってみた。特別に勉強時間も与えて。そしたら、-32 → -4-22 → -6-31 → -8-23 → -4-22 → -1-35 → -2-12 → -7-36 → -17-44 → -14-16 → -2-20 → -4勉強時間はたったの「30分」である。たったそれだけでこれだけ上がるということは昨日のテストに向けた勉強は、「0」だったということだろう。情けないが、これが今の松江塾の現状だ。塾の力は「塾があるから勉強しなきゃ!」と子供たちに思わせること。今日、僕の目の前で勉強させる力は「塾の力」とは言えない。まだまだだな・・・。
2013.04.19
小5の社会では、世界の国々を覚えている。ヨーロッパアジアアフリカ今までは「聞いたことがある」だけの国を地図と一致するようにしていく勉強だ。小学生は乾いたスポンジのように知識を吸収していく。今得た知識がいずれ役に立つときが必ず来る。頑張れ。
2013.04.19
今年もカナヘビ飼育の季節がやってきた。 昨日、息子が学校帰りにカナヘビを捕まえてきたのだ。 去年の飼育セットを出し、数分で懐かしの家が完成。 カナヘビの寝床となる流木も配置。 さて、今年のカナヘビの名前はどうするか。 去年の二匹は 柿ピー おでん だった。 さて、今年はどんな名前をつけるのかな?と期待していたら 今年のカナヘビは 「オロシー」 だそうだ。 オロナミンC からきていることは間違いない。 なぜオロシーなのかは不明。 今年もコオロギやバッタをたくさん捕まえないとな。 iPhoneから送信 2013/04/19 9:58、 のメッセージ:
2013.04.19
高1の快進撃が続いている。 新入生テストで、クラストップや学年上位1割以内など 「さすがっ!」 という数字が並ぶ。 まあ、受験直後から毎日塾で勉強しているわけだから、当たり前か。 ちなみに、今年の高1生は 在籍者の約9割が毎日来ている。 凄いでしょ? もちろん、全員分の指定席がある。 で、完全無料。 頑張ってくれよーっ! iPhoneから送信 2013/04/19 9:58、 のメッセージ:
2013.04.19
小中学の全学年で、読解力を劇的に上げる作戦を実行中である。中3生はこの2週間でアベレージを10点以上上げた。読解問題を解いているときの教室の空気も劇的に変わった。塾や学校の先生で、国語の授業や点数について試行錯誤している人ならこの「解いているときの空気」についてよくお分かりいただけると思う。国語が出来るようになるとき、教室の空気は一変するのである。国語の読解問題が出来るようになるには本人の「文章に立ち向かっていく気合」が不可欠である。文字情報をスタートとして思考を始め、答えに行き着くまで考え抜かなければならないわけだから「根性」も大切だ。その「気合」と「根性」は、受験期になって追い込まれることによって必ず誰にでも生まれる。これまではその時期を自然と待つようにしてきた。そして「その時」が来るまでに英語や数学、理科社会を徹底的に先行してやり込むことにしてきたのだ。しかしここ数年、本当に読解問題が出来ない子が増えてきた。小学生も中学生も。ちょっと難しい問題が出来ないのではない。もう「文字情報」に対して嫌悪感を持つレベルだ。このレベルだと、他の教科を理解するスピードも、記憶するスピードも遅くなる。で、全てを変えることにした。他の教科の礎となる「国語」「読解」をめちゃくちゃ徹底的にやり込む。徹底的に国語力を徹底的に読解力を伸ばすことにした。でもねそれには「あること」が必要になる。それは「気合と根性が生まれる状況を人工的に作り上げること」である。これが難しい。国語の先生たち、分かるでしょ?この2週間、そのことばかり考えて徹底的に試行錯誤した。でどうやら方向性と形が決まったようだ。ふふ
2013.04.18
中1の英語は、ここに来て初めて教科書の本文をやった。松江塾の授業で「教科書本文」と言えば、必ず「ゲーム的要素」が入る。今日の中1も「帰れまテン」だった。ゲームとは言え、みんなの緊張感が伝わってくる。いいよね。こういう空気。
2013.04.17
どの学年でも、国語ができない子は 語彙不足 が原因なことが多い。 深く読みたいのに、知らない言葉が続く。 漢字で書かれているものなら推測もできるが、ひらがなだとお手上げになる。 その子達にとっては、目の前の文章が 「○○を見ると、○○から○○っ○こちらに来ているのが○○できるのである。」 こんな感じに見えているときも少なくないはずなのだ。 これでは、読解なんて無理無理。 今日は四人の子にアドバイスをした。 実行できるかな? iPhoneから送信 2013/04/16 9:57、 のメッセージ:
2013.04.16
家庭の中で、子供がよく笑っているかどうか。 ちょっと確認してもらいたい。 もちろん、テレビを見ながら笑うということではなく、 親子の会話の中で笑うかどうかである。 小中学生をたくさん見てきて、賢い子たちは例外なくよく笑う。 友達とのふざけあいでも笑うが、何より目につくのが 大人の話を聞いて笑うのである。 きっと、普段から親とたくさん話し、大人の話は面白いというアンテナが出来上がっているのだろう。 親が口を開く時は 怒る時 命令する時 もしそれだけしかない環境で生活していたら、 大人の話には耳を傾けない子供になるだろう。 子供とたくさん話をしよう。 思いっきり笑わせ、親子で大笑いしよう。 きっと、何かが変わっていくから。 iPhoneから送信 2013/04/16 9:57、 のメッセージ:
2013.04.16
小6社会は歴史。 この一年で、巨大なメモリーツリーを書き上げることを目標にしている。 すでに歴史マンガなどを愛読し、かなり知識量の多い子も目立つ。 その大量の知識をどんどんつなぎ合わせて行くよ。 社会のテスト用紙は毎回白紙。 頭の中に入れてあるメモリーツリーをその紙に再現せよっ! iPhoneから送信 2013/04/16 9:57、 のメッセージ:
2013.04.16
昨日の小6英語は、 数字を英語で書くテストだった。 範囲は「0~999」まで。 その中から、ランダムで20個ほど出題した。 みんなの努力は見えたが、 four fourteen に対して、 forty を間違えた子が多かった。 授業でも注意を喚起したのたが… どうせ努力をするのなら、結果を手にしたいよね? あと少しの正確さを意識しよう。 iPhoneから送信 2013/04/16 9:57、 のメッセージ:
2013.04.16
中3の国語まだまだ偏差値60のラインを超えるところまでいってない。57~58くらいだろうか。30点台、40点台の極端に低い子が多いためだ。彼らに足りないのは「真剣さ」である。真剣に文字や文章と向き合い、思考すること。これができていない。ただ、「そこ」さえ出来れば一気に伸びることは毎年の中3生を見ていれば分かる。今年はそれを仕掛ける時期がいつもよりも早いだけ。来月あたりには成果が出るといいな。
2013.04.15
自分に子供ができると、わが子の友達の情報もいろいろなところから入ってくる。さて小6になった息子。幼稚園や小学校入学からずっと仲の良い友達も多い。スポーツが好きな子ゲームが好きな子勉強が得意な子学校でやんちゃな子優しい子いろんな意味で有名な子まあ、いろいろな子がいる。直接息子と関わっていなくても、「風の噂」も多い。そんな同級生たちが、ちょぼちょぼと通塾を始めているようだ。いずれも、「勉強もできるんだろうな」と思える子達だ。その子たちの通塾開始はいったい誰の意思か。まず間違いなく「親」の意思だろう。小6の男の子なんて、遊びたい盛りだ。いくら勉強が得意な子達だって、平日の夕方は遊べる貴重な時間である。その時間に通塾。その子の親が塾を探し、選び決断したに違いない。そうやって「差」は確実に生まれていく。それに気づけるかどうか。
2013.04.15
息子の授業参観に行ってきた。 新しいクラスはどんな雰囲気か。 … 凄いクラスだった。 低学年のクラスに間違えて入ったのかと。 先生が話しているのに、後ろを向いている子が多い多い。 5人? いや、それ以上だろうか。 中には体ごと後ろを向いている子も。 今の小学校はこれが普通なのか? と思い、他のクラスを見に行くと 何とも静かに授業が行われているではないか。 そうだよね。 それが普通だよね。 今年の息子のクラス、何やら波乱の予感がするね。 若い男の担任だから、これから力技でコントロールしていくんだろう。 iPhoneから送信 2013/04/15 10:01、 のメッセージ:
2013.04.15
息子のサッカーチームに、日系ペルーの子が入った。 その子のお母さんと話をした時に、 「日本に来て一番驚いたのは、人が穏やかなこと」 だったそうだ。 こんな時だからこそ、考えさせられる言葉だよね。 iPhoneから送信 2013/04/14 17:02、 のメッセージ:
2013.04.14
松江塾の授業は、「視聴者参加型」である。今日の授業も大盛り上がりのゲーム形式でスタート。内容は「英語で数字を言う」だけ。たったそれだけなのに、どうしてそんなに楽しめるのかっ!っていうぐらい盛り上がる。ゲームのルールと、絶妙な罰ゲームのなせる技、である。
2013.04.13
決められた曜日と時間に塾に行き、授業を受けて出された宿題をやり、また塾に行く。一般的な通塾スタイルだと思う。子供がちゃんと通っていれば、親としては安心するだろうし塾に行ってるんだから成績も伸びるだろう、と思うはずだ。しかし残念ながらそれで伸びる子はそもそも塾に通わなくても伸びる。多くの子は、それだけじゃ伸びないんだよ。まじで僕らは毎年、生徒の平均偏差値「60」をコンスタントに超えている。偏差値50を超えない子もいない。これには理由がある。それは「一般的な通塾スタイルだけじゃ、全員の成績を伸ばせない」ということを経験上、熟知しているからだ。今日も多くの子達がその「一般的通塾スタイル」で塾に通っているのだろう。そして親は期待するが、数字に表れずにイライラするのだろう。僕らはそれとは異次元ゾーンを突き進む。さ!頑張ろう!
2013.04.13
高1のTMTKが、 新入生歓迎テストの数学でクラストップ!だったそうだ。 100点ではないが、これは校内でもトップクラスなんじゃないか? 高校合格の日から、塾でコツコツと勉強を続けている成果だよな! このまま中間テストまで、突っ走ろう! iPhoneから送信 2013/04/13 10:04、 のメッセージ:
2013.04.13
「子供と相談してみます」 いろんな場面でよく聞く言葉である。 この「相談」が どのようになされるのかで、親力が分かる。 子供の意見を聞き、その意見を尊重してなんでも決めてしまうのは いかがなものか。 iPhoneから送信 2013/04/13 10:04、 のメッセージ:
2013.04.13
思考しないと思考力は身につかない。 思考の種類は何でもいい。 思考するとはどういうことか それを体験させることが思考力、学力向上の第一歩なのだ。 iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
これは うるさいのか、賑やかなのか。 以前、近所の方と話したときには、 「松江町も年寄りが増えてきたが、松江塾があるから子供の声が響き渡っていいね。」 と声をかけてもらったこともある。 確かにそうかもしれないが、さすがに度を越してうるさくならないようにしないとね。 特にこれから暖かくなると、注意が必要かな。 iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
この時間になると、全校舎から生徒がA館に集まってくる。 多分、60人くらいいるんじゃないか? 夜の松江町は静かな地域だ。 しかし、この時間帯だけは賑やかになる。 これは iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
今日、新高1生の本格的な塾利用がスタートした。20人がC館、4人がB館に座席を確保した。これから3年間、まずは高校の定期テストで学年上位を狙い、3年後に希望する大学への現役合格を勝ち取ること。それを目標に掲げて日々努力をしてもらいたい。この環境は3年間、完全無料で提供する。塾の物的、人的資源は全て自由に活用することができるのだ。これほど恵まれた環境は絶対にないと断言できる。どうか最大限、思う存分活用してもらいたい。心から願っている。
2013.04.11
今年の中3は、すでにプログラム3までの文法も本文も終えている。 英語は当分の間、反復演習でいいだろう。 そこで、国語の模擬の結果が安定して平均7割を超えるまでは、読解の授業だけをやる。 この前、居残りで講義をしてやっと6割を超えた。 たった一度の講義で10点近く上がるのなら、かなり見込みのある子達である。 国語ができないと、いつまでたっても他の教科も伸びん。 文字から情報を吸い取る力が弱いからだ。 文字をきっかけにした思考力も弱い。 そこを短期間で改善する。 これまでは夏がそのメインだったのだが、今年からはそれを前倒しする。 平均偏差値が65を越えられない理由をそこだと断定し、突き進む。 iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
今日も川女生が小学生の時間帯にA館に寄った。結構、日常的に見る光景だ。僕はその時に、あえて「川高」とか「川女」というフレーズを出す。小学生に聞こえるように。松江塾に通ってくる小学生だから、当然「川高」「川女」「東」「文理」「星野」なんていう響きに敏感だ。そういう高校に通っている先輩たちが、今自分が学んでいるこの塾にいること。そういう姿を日常的に見ることによって、自分の未来にそういった高校が当たり前にある!ということをイメージしやすいだろう。大学だってそうだ。アルバイトに来てくれる採点や追試管理、補習講師たちが東大明治大上智大中央大早稲田大農工大に通っている人たちで、さらに全員が塾の卒業生だなんて・・・。最高の環境だよね。松江塾でアルバイトをしてくれている人たちは、100%松江塾卒塾生だ。地元の公立中で、松江塾に通い、高校まで松江塾で頑張って大学合格を勝ち取った人たち。「良い手本」以外の何者でもないよね。
2013.04.11
今、役員をやっている奥様の手伝いで子供会の名簿作成をしている。 もーねー 読めない名前が多すぎますからっ! パソコンで変換しても出てこないなんて… まあ、そのうちパソコンの変換候補の名前も増えるのだろう。 いやー 大変だ。 iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
ユニクロで黒いジーンズを買った。 僕は基本的に黒い服しか着ない。 ズボンは数本を着回すのだが、先日尻の部分が裂けたため、一本少ない状態が続いていた。 ローテーションを考えると、もう一本あった方が良いと判断しての購入。 夏はハーフパンツになるから、あと数ヶ月はこのローテーションでいけるな。 iPhoneから送信 2013/04/11 10:24、 のメッセージ:
2013.04.11
今年の中1生は、在籍中学の数が多い。第一中富士見中初雁中芳野中城南中福原中おー、6中学か。マジで多い。
2013.04.10
塾の先生をアルバイトとして始めた頃は10代だった。当然まだ結婚もしてなかったし、子供もいなかった。だから「塾に子供を預ける親の気持ち」というものは想像の世界でしかなかった。塾の先生を続けていく中で結婚をし、子供ができた。自分に子供ができると、「塾に子供を預ける親の気持ち」が一気に具体的にイメージできるようになった。今、わが子が実際に松江塾に通っている。まさに「松江塾にわが子を預ける親の気持ち」のど真ん中にいるわけだ。今日は水曜日。小学生の1コマ目は低学年の計算漢字だ。小2、小3生が来ている。いつのまにか、自分の子供よりも小さい子供たちを指導している・・・。こうやって年月は経っていくのだね。
2013.04.10
小5生が「先生、これの読み方分かりますか?」と聞いてきた。ホワイトボードに書かれていたのはバカバカバカバカ力面白い問題だねー
2013.04.10
いやー キツイね。 久しぶりだと身体が重い。 でも不思議なもので、最初はしんどいと思っても動かし始めるとスルリスルリと動けるようになる。 今日は嫌々来たが、やり始めるとイケるね。 iPhoneから送信 2013/04/10 10:40、 のメッセージ:
2013.04.10
どんなに崇高な目的があり、最高の先生と仲間がいようとも成績を上げない塾はあってはならない。昨年の中3は全員がきっちり数字を上げた。上げまくった。一番上げ幅が小さかった生徒でも「+2.5」である。3年間在籍して「+2.5」「69.4」から「71.9」であった。一番上げ幅が大きかった生徒は「+22.3」である。「44.9」から「67.2」全体では「+8.3」という上昇値。もちろん、厳密に言えば中1の頃の北辰と中3になってからの北辰では受けている子達が完全に同じではない。だから完全に正確なデータとは言えないがそれでも多少の誤差を考慮しても、全員の偏差値が上がり、しかも平均すると「+8.3」という数値は松江塾に通う生徒は例外なく頑張れた、ということが言えると思うのだ。「塾に通っているのに成績が上がらない・・・」これは塾業界にいる者として、一番聞きたくない言葉である。いろんな塾があっていいと思うがやはり「成績を上げる!」ということを愚直なまでに追求する塾であり続けたい。
2013.04.09
子供の塾選びのときに「とりあえず、子供が嫌がらずに通ってるからOK」という判断に驚く。子供が嫌がるかどうかで塾を選んでいるようではこの先が思いやられる。おそらくそういった家庭では子供が「嫌っ!」と言ったことを子供の目の前から排除してやるのが親の仕事だという空気が満ちているのだろう。まあ百歩譲って、子供の人生を左右しないであろう習い事であれば、それでもいいかもしれない。しかし、塾は子供の「心」と「脳みそ」に直結する習い事だ。そこを選ぶ判断に「子供が嫌がるかどうか」という判断が混じるのが僕には理解できない。子供が「嫌」と言ったとき、それを語り合い、子供の意見を尊重しながらも親の意図する方向に導いていくのが子育ての大事な部分だと思うのだが。
2013.04.09
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