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大晦日から元旦にかけて・2006年最後の外食・2006年最後の演奏会・2007年最初の演奏会・初詣わずか数時間でこれだけこなして2時過ぎに帰ってきました。という事で予告通りジルベスター コンサート in さいたまに行ってきました。>生放送 & 0時ちょうどに曲を終わらせる。この二つが今日の演奏会で製作側、演奏者側のミッションでしたが、会場にいるとタイムキーパーやディレクターの指示の声などが聴こえて緊迫感が伝わってきてなかなか面白かったです。感想はまた後で書きます。(たぶん・・・)
2006.12.31
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今日は夜10時からジルベスターコンサートに行ってきます。こうやって書くと、「東急ジルベスター?」って思われるかもしれませんが、それとは全然違う場所で行われる「ジルベスターコンサート in さいたま」に行ってきます。こちらもテレビ中継はされるのですが、テレビ埼玉のみの放送なので全国的にはすごくマイナーです(笑)・池辺氏プロデュースの横浜のみなとみらいのジルベスター・金聖響氏の川崎のジルベスター・東急ジルベスター・故岩城氏が振っていた上野のベートーヴェン全交響曲演奏会関東近辺でもこんな感じで色々とあるのですが、指揮がライブではまだ観た事がない西本智実であるのと、引退間近のオーボエの宮本文昭氏が出演されるということで、私はそっちのジルベスターコンサートを観に行く事にしました。東急ジルベスターのカウントダウン曲はエルガーの威風堂々のようですが、こっちのジルベスターのカウントダウン曲はチャイコフスキーの4番です。威風堂々も良いんですけど、チャイコの4番も大好きでして、大好きな曲で新年を迎える事を嬉しく思っています。この日記が今年最後の日記になるかと思います。みなさま良いお年をお迎えください。
2006.12.30
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本日DS liteのアイスブルーを購入しました。ここ数日なかなか手に入らないな・・・と思いつつあっちこっちの店に行っていましたが、探すのに疲れてしまったので、昨日最後に行った予約可能な店で「全額前金+価格は定価(16,800円)+入荷未定」この条件で予約をしました。予約出来ただけでも嬉しかったのに、なんと!! 予約から24時間も経っていない本日に「入荷しました!」との連絡が入りました。この数日一生懸命探していたのに、最後はこんなにあっさり手に入るとは驚きでしたね~(それもプレミア無しの定価ですからね)とりあえずソフトは脳トレと某国向けの指さし会話帳を買いましたが、脳トレにウチの家人がハマッてしまって私が使えません・・・明日もう一台注文してきます(笑)ところで入手が難しいと言えば、PS3も入手が難しいらしく、ネットオークションでもそこそこの値段が付いているようですが・・・DS liteをあちこちの店で探している時にそこら中でPS3を見かけました。この1週間で少なくとも7、8回買うチャンスがありましたね~(もちろんプレミア無しの価格です。)買って転売すれば1台1万くらいの利益は得られるでしょうが、私自身が定価以上で物を買うのが嫌いなので、人様にプレミア付きで物を売る気になりません・・・ちょっと話がズレましたが、DS liteは本当に需給がタイトなようですが、PS3は転売目的の方が大手量販店で買い占めているだけで、実態は需要が落ち着いているんじゃないでしょうかね・・・少なくともPS3よりはWiiの方が入手が難しいのは確かだと思います。転売目的の方はそろそろ気を付けた方が良いんじゃないですかね。
2006.12.29
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今日はクリスマス・イブなので昼間から食料を多量に買い込み準備万端整えていたのですが、夕方から年賀状作りを始めたら熱中してしまって、こんな時間まで年賀状作りをしてしまいました。今日買った食料は明日に持越しです・・・それにしても、こんな時期に年賀状を作ったのは久しぶりですね~というか、生まれて始めてかもしれません。(いつも29日とか30日にやっていますので・・・)とりあえず、今年の仕事が一つ片付きました。
2006.12.24
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シエナ 第22回定期に行ってきました。今日は疲れましたので曲目だけ書いておきます。おっと、その前に・・・本日の公演は2007年3月21日にライブDVDが「ブラスの祭典2006(仮)」として発売されるそうです。(今回も映ってしまったかな・・・)(本日のプログラム)シエナ・ウィンド・オーケストラ 第22回定期演奏会日時:2006年12月22日(金)19時開演 終演21時33分頃?会場:横浜みなとみらいホール大ホール指揮:佐渡裕第1部・祝典序曲 作曲 D.ショスタコービッチ 編曲 上埜孝 バンダ付き・エルザの大聖堂への行列 作曲 R.ワーグナー 編曲 L.カイエ・メトロポリス 作曲 A.ゴーブ第2部(音楽のおもちゃ箱 ~佐渡・シエナ×岩井直溥)・シング・シング・シング 作曲 L.プリマ 編曲 岩井直溥・ポップス描写曲 メインストリートで 作曲 岩井直溥 ちょびっとだけフルートソロ 佐渡裕(実はイン○キ) 1976年 課題曲 ・マンボNo.5 作曲 P.プラード 編曲 岩井直溥 会場の9割以上の方がスタンディングオベーション!! まあ、実態はちょっと違うのですが・・・・アフリカン シンフォニー 作曲 V.マッコイ 編曲 岩井直溥 バンダ付き第3部(ショスタコービッチ生誕100周年)・ジャズ組曲 第1番 作曲 D.ショスタコービッチ ヴァイオリン:齋藤吟思 バンジョー佐藤剛明 ハワイアンギター:駒沢裕城・二人でお茶を 作曲 V.ユーマンズ 編曲 D.ショスタコービッチ 真島俊夫・交響曲第5番より第4楽章 作曲 D.ショスタコービッチ 編曲 上埜孝アンコール・モスクワ・チェリョムーシカよりモスクワを疾走 作曲 D.ショスタコービッチ 編曲 鈴木 英史・ホワイト・クリスマス 作曲 I.バーリン 編曲 岩井直溥・星条旗よ永遠なれ 作曲 J.P.スーザ次回の定期演奏会は2007年5月20日に東京芸術劇場で指揮金聖響氏で行われます。曲目は、・春の猟犬・シンフォニック・プレリュード・エル・カミーノ・レアル・オセロ・カウボーイ序曲・ハリーポッター組曲より・プライベートライアン・スターウォーズ組曲よりこんな感じではっきり言って、「おいおい?? 最近演奏した曲ばかりじゃねーか」って感じです。以前の公演を見逃した方は是非どうぞ。
2006.12.22
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劇団四季ファンの方はとっくにチェック済みでしょうが、NHK教育で12月23日の午前10時から「ジョン万次郎の夢」が放送されます。ご興味のある方は是非ご覧下さい。個人的には去年放送されたマジョリンよりはこっちの方が好きですね。
2006.12.21
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明日からウチは3連休です。と言うことで、明日はシエナウィンドオーケストラの第22回定期に行ってきます。(3連休と関係ありませんが・・・)(明日のプログラム)祝典序曲(ショスタコーヴィチ)エルザの大聖堂への入場メトロポリス(ゴーブ)ジャズ組曲第1番交響曲第5番:第4楽章ほかやっぱりなんと言ってもオープニングの祝典序曲とラストの5番が楽しみですね。吹奏楽編成でこの2曲をライブで観るのは久しぶりなので今からちょっとワクワクしています。あとは「ほか」がちょっと気になりますね。宮崎公演のプログラムに入っている「宝島」と「トゥルース」あたりが「他」でしょうかね~
2006.12.21
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トリノ五輪の頃にYOUTUBEでこの選手の映像を観て「あの国にこんな選手がいたんかい??」と大変驚いた事を記憶しておりますが、その頃とは比較にならない位さらにレベルアップしちゃっていますよね~ あらゆる分野で永遠のライバル(と言うよりも敵と思われている・・・)の韓国にこんな選手がいるとはなんと恐ろしい事でしょう・・・現時点では韓国の世界レベルのフィギュアスケート選手はこの選手だけですが、伊藤みどり選手以降に続々と真に世界レベルの選手が日本に現れてきたのと同じようにその内次々と韓国から現れるのかもしれませんね・・・10年もしたらグランプリファイナルの全出場選手が、日韓と中国の選手になっているかもしれませんね・・・それにしてもキム・ヨナ選手は敵ながら(失礼・・)天晴れですね。演技全体が良いのですが、あのフワッとした感じのジャンプが好きですね~ 来年の世界選手権でもきっと良い線を行くでしょうね。この選手が90点くらいの演技をしたとしたらにそれに勝てる演技が出来る日本選手はほぼ完全な状態の浅田真央選手だけかもしれませんね・・・まあ、日本選手に勝って欲しいと言う気持ちはあるのですが、だからと言って、キム・ヨナ選手にミスって欲しいとは思わないですね。世界選手権ではベストな演技を観たいですね。まあ、良いもの良いって事ですね。キム・ヨナ選手の話はここまでとして、失敗だけがクローズアップされてしまった浅田真央選手もメディアが言うほど悪くはなかったですよね。すくなくとも能力を疑われるような演技では無かったですよね。織田選手、村主選手も今シーズンのベスト6に相応しい演技だったと思いますね。高橋選手は体調不良だったようですが、安藤選手もきっと何かがあったのでしょうね・・・・キム・ヨナ選手、浅田真央選手のジャンプも好きですが、織田選手のジャンプもなんか良いですよね~
2006.12.17
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最近は何かと忙しく週120時間勤務・・・ という非常識な仕事をしていたりしていて日記を書くどころかプライベートの時間がゼロの状態が続いておりましたが、ようやく一息付けたので、今日は自宅近くのシネコンで「父親たちの星条旗」を観てきました。今回は細かい感想は書きませんが、なかなかフェアな描写でしたね。アメリカの対日戦争物はロクでもない物が多いと思いますが、この映画はフェアかつ冷静に描かれていたように感じました。それと政治家、役人、軍幹部連中のバカさ加減の描写も良かったと思いますね。こんな奴らのために戦ってるんじゃない!!って感じですかね。と訴えつつも戦った兵士たちへの配慮も忘れていないって感じですかね。観るまではアメリカの定番の戦意高揚映画かと思っていましたが、全く逆の反戦映画でしたね。「硫黄島からの手紙」はどうでしょうかね~そうそう。ほんの僅かな出番でしたが東京ローズもなかなか良かったですね~
2006.12.10
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