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おとといの夜、妻から「母が入院した」と話があった。先日叔父の(義母から見て義弟にあたる)葬式があり、心労重なってのことと思う。週末を利用して妻にお見舞いに行ってもらうことにした。行きは新幹線で時間重視、帰りは高速バス利用で費用重視。しかし帰りのバス予約の日にちを間違えた。取消料¥1.000-は致し方ないが、経費重視で選択したいきさつもあり惜しい。結局間違えた一日後の予約をそのまま使うことにした。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0bad748c.cbbb5c53.0bad73b3.f01bbcf0/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0bad748c.cbbb5c53.0bad73b3.f01bbcf0/" border="0"></a>千円取消料を払って再予約をしてもなお新幹線より安い。明日からこどもを学校に送り出し自分が会社に行くのを考えていると気が遠くなるが、なるようになる。(しかない)
2010年02月14日
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先日入手したオークションのバラ中古電車、入手したかった電車2個の他20個ほど袋に入っていたものを仕分けしていたら、埼京線が混じっていた。エメラルドグリーンは青や薄い緑と間違えやすい。過去に青い電車と常磐線の電車を間違えて入手したことがあった。行き先が「恵比寿」は懐かしい。行き先恵比寿、実際は湘南新宿ラインのホームが出来ていない大崎駅構内まで回送していた。
2010年02月14日
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開校記念日は、学校は休み。なぜ休みか、例年休みだからというのが理由かどうかはわからないが、来年度から休みではなくなるらしい。授業日数の不足も理由にあるようだ、地元の人を呼んでお祝いをすることも無く休校にする理由も無い。平日にポツリと休みをもらった子供たちの相手をするためなかなか消化できない代休や有休を使うことにした。行き先を大宮の鉄道博物館に決め、子供の友達も数人連れて行くことに。親子より同級生同行のほうが子供には楽しかろう。息子のほかに二人子供を預かる。新幹線&鉄道博物館きっぷ という切符を利用して東京から大宮まで新幹線に乗る。¥1.000-で入場券や鉄道博物館前駅までのニューシャトルも乗れるお手軽切符だ。同級生の親に費用の説明をしたが新幹線に乗るのは鉄道博物館の中の新幹線と勘違いしていた。片道@160-で新幹線に乗れるとは思わないだろう。しかし大人は¥3.500-で割安感無いため在来線利用にした。上野駅まで子供を連れ、私は大宮に先行。子供達にメモを渡して大宮に来てもらう。9時過ぎの上野駅はまだラッシュ時の余韻が残るも少しのんびりしている。下り電車はガラ空き状態で車庫への回送電車に乗るようだ。大宮駅で待つこと暫し、子供3人が楽し気に階段をおりやってきた。ミニ列車運転の予約を取り館内を見学開始。難しい資料は興味が無い、展示車両の中に入り、ジオラマを見学し、運転シュミレーターを体験したり。11時には「おなかすいた」と言い出しすごく早いお昼ご飯。ミニ列車運転も遊園地のアトラクションと勘違いしているのかどこまで理解できたことやら??まあ、人に迷惑掛けず楽しければよかろう、という思いのもと館内を巡る。ひとつ目に留まったのが、 エののマーク。JNRのマークは私には馴染み深い。エのマークを写真に撮り子供にクイズを出す。答えは帰り道電車をおりてから。一通り館内を回ると、家に帰って遊びたいと言い出したのでやや早めに帰ることにした。帰りは在来線で一緒に帰る。降りた駅の出口でクイズの答え。JRの土地境界杭にエが刻まれている。明治政府工務省由来のマークが足元に現役でいる(のを説明する力量が無い)。
2010年02月10日
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今年に入ってから、プラレールの整理をしていていろいろなところから半端な電車が出てきた。一時的に箱にしまっていて、しまったことを忘れていたものが多かった。ヤフオクに出品した。電車1個づつ出品作業をしてみた。http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/deyashiki411細かいものはヤフオクに、セットで出てきたものを楽オクに出品。プラレール トーマスシリーズ 4種類セット こちらは土日を利用して動くように手を入れたもの。トーマス系はいろんな色があって並べるときれい。
2010年02月08日
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妻の叔父が亡くなった。少し前から親族に会わせるように言われていた。お通夜、葬式を控え妻を里に返すかどうか悩んだ。平日で子供は学校があり、私も業務の節目を迎え休みづらい。これが義父だったら迷う余地は無いが、叔父であることが災いした。妻にとってはかけがえの無い叔父だった。が、子供の生活を考えると里帰りをためらわせた。子供が相次ぎ『お母さんを帰らせてあげて』と私に訴えた。こどもは妻のことを思いやり妻とともに泣いた。 叔父さんへ、最期のお別れにいけずにごめんなさい。私はお別れより子供の生活を優先しました。叔父さんが妻を大切にしてくれたように、こどもは妻に大事に育てられ親に物言うまでに成長しました。遠くから最期のお別れをさせてください。
2010年02月06日
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今日から2月、12月分のブログ更新や誤字訂正が出来なくなった。冬らしいきりっとした寒さの中出社した。天気予報で『雨から雪に変わる』といっていたが傘は持たずに出た。昼前から雨が降り出したがさほど寒くないようだ。 会社を出るときはまだ雨だったが、電車を降りて傘をさしたら雪に変わっていた。予報どおりになった。12月に東京に初雪があったらしいが実物を見ていない、私には今日がこの冬の初雪に思えた。明日の出社が心配。隣の病院の屋上に積もりだした。
2010年02月01日
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