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今日は、JMRC近畿のミドル戦が名阪Eコースでありました。公認ジムカーナへの参戦は初めてですので、成績よりも、どれだけ納得できる走りができるかを試してみたかったのですが…1本目 1'12'512(8位/19台)コースの読み違えとシフトミスで失速した箇所あり、なによりコースを攻め切れていない箇所が数箇所あった。しかし、以外に車が思うように動き、とても感触はよかったので、2本目はガンガンにいけそうに気がしました。がっ…しかし…2本目 1'12'573(12位/19台)1本目コースの読み違えをした箇所で、ブレーキングミス。車が完全に止まってしまった。ここから大きくリズムを崩し、パイロンでの大失速、最終コーナーの立ち上がりのアンダー。最悪の走りで、あまりの不甲斐なさに泣きそうになりました。結果はUA1クラスで(12位/19台)でした。ものすごく悔しい。順位やタイムよりも、同じ箇所で2回ミスしたことリズムを崩したあとの、あまりに情けない走り。まぁ、自分にとって、反省すべき悪いことが多くありましたが、少しだけ収穫もありました。ジムカーナでは、スキーと違って、2本目のチャンスがあること。これは非常に大きいことだと思います。1本目にこれ以上無理と思えるぐらいの走りをすればいいのです。2本目あれだけのミスをしても1本目と0.1秒も変わっていなかった点を考えると、2本目の走りを1本目でしていたとすると…違った結果になったと思います。
2006.04.30
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今日はVFNの練習会に参加してきました。練習テーマは「フェイント」です。フェイントと聞くと、一旦行きたい方向と逆に車を向け、その反動を利用して、向きを変えるテクニックが思い浮かびます。またドリフトの直ドリとか卍(マンジ)と呼ばれるものもこのテクニックの延長上にあるものと思います。しかし、今日の練習会のテーマである「フェイント」は、この「フェイント」ではありませんでした。今日の講師であるS選手は、「フェイントモーションがないフェイント」と呼ばれていました。この言葉の意味がわかったのは、最後の走行の順番待ちをしているときに、S選手のお手本を見たときでした。ありえない車の動きに一瞬目を疑いましたが、同時にある感覚がひらめきました。そのある感覚とは、スキーで転倒する間際に異様にスキー板が走る感覚を感じる一瞬があります。あの板の走る感覚でポールのなかを転倒せずに滑ることができたら…限界付近で時々垣間見せる、曲がりすぎるとも感じる車の動き…(その後は、コントロール不能でスピンしますが…)あの曲がりすぎるとも感じる車の動きを自在に作り出しそれで走ることができたら…あれは紛れもない「フェイント」ですが、「コントロール配下のスピン」というのが私の感想です。明日は、ミドル戦です・・・今日はゆっくり休んで、明日に備えたいと思います。
2006.04.29
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昨日、ようやくFF12(*1)のエンディングを向かえることができました。発売から1ヶ月半ぐらいですが、空き時間を見つけてはコツコツやっていたので、結構時間の方がかかりました。最近のゲームってすごいですよね。ゲームとしての面白さもあるのですが、やっぱり、FF12の世界感といいましょうか…映画や小説では味わえない、その世界にいるように感じる一体感がこのゲームにあるように感じました。FF12に限った話ではありませんが、主人公という存在をあまり感じないといいましょうか…「主人公=特別な存在、物語の中心」という固定概念普通に考えれば、現実世界ではすごくあたり前のことですが…主人公よりもむしろその脇役(準主役)の方が、物語の核心に絡んでいて、主人公の視点で物語を鳥瞰してみると、非常にもどかしい気持ちになります。ロードオブザリングで感じたそれに近いものでした。まぁ、逆に考えると1つの物語を主人公や脇役のそれぞれの好みの視点で感じることができるともいえますね。*1 ファイナルファンタジー12
2006.04.28
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今朝、会社に出社するとシュレッダーの周りにシュレッダーの紙くずが散乱していました。入社してから気になっていましたが、清掃全般は清掃業者に委託しているため、社員が清掃するということがありません。掃除は月~金の早朝に行っており、休日の清掃はありません。そのため、ゴミ箱近辺は休日明けとなると汚いありさまです。ただシュレッダーの清掃については、例外になっているようでシュレッダーの紙くずの廃棄は社員によって行われています。・・・といっても、廃棄場所に運ぶのが面倒なため、紙くずで一杯になっていても、なかなか廃棄されずに、いつもあふれかえっています。紙くずを散乱させた本人は、清掃員が掃除するからいいだろうと放置したままにするのですが、清掃員はシュレッダーの紙くずは範囲外だからなにもしない…紙くずは放置されたままの状態になるわけです。今日も、私が紙くずの片付けをしました。放置された紙くずが見るに見かねるからです。ちらかす人がいれば、それを片付ける人がいます。片付ける人がいなくなると…を考えたくないですね。
2006.04.27
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アルペン競技で一番最初に教えられることは、「1本目の大切さ」です。基本的に大会では、インスペクション(*1)後に、そのセット(コース)は1本しか滑れないため、その1本でいかに自分の実力を出す、セットを攻略するかで成績が決まります。しかし、練習では毎回セットを変えることはないので数本滑ることになります。最初のころ、練習だから最初は抑えて、コースに慣れてから攻めようなんて気持ちで滑っていました。あるとき、コーチから「練習の1本目は、本番のつもりで滑らないともったいないよ。本番ではそのセットの2本目ないからさ…」自分の場合、練習1本目の完走率がよくないです。また、本番では次回のスタート順(*2)に影響があるから、どうしても攻めのすべりでなく、守りのすべりになって成績がでないように思います。技術はもちろん大切ですが、メンタル面での強さがいかに大切かがわかります。メンタル面での強さを養うには、やはり自信をつけること。自信をつけるには、やはり経験を積むことが大事と思います。「練習の1本目は、本番のつもりで滑らないともったいないよ・・・」コーチの言った言葉の真意がここにあったのでは?といまさらながら、思う今日この頃です。*1 コースの下見、ジムカーナでは慣熟歩行と呼ばれています。*2 成績順で出走順が決まります。出走順が遅いほど、コースが 荒れてきますので、出走順が早いほど有利です。
2006.04.26
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昨日のオイル漏れの原因となった、オイルドレインのパッキンですが、価格の安い部品なので、送料や振込手数料なんかを考えると通販やネットオークションで買うより、自動車部品を扱っている店で買うほうが安くつくと分かっていながら、某ネットオークションで検索してみると、数件ヒットしました。価格は10個550円です。送料はクロネコのメール便使用で110円、合わせて660円なり…振込手数料も考慮して、1個あたり80円弱です。自動車部品を扱っている店に行く手間を考えたら、悪くない値段です。ということで、ネットオークションで買うことにしました。ネットって、ホント便利ですね…。
2006.04.25
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昨日、出かけようと車を駐車場から出した時に駐車場にシミを発見しました。シミの場所は、丁度エンジンがあるあたりで、エンジンオイルかミッションオイルのどっちかが漏れているようです…量は少ないですが…漏れている場所によっては厄介なので、実家*1に戻って、車を調べることにしました。予想では、漏れているのはエンジンオイルで・ドレインのパッキン・オイルパンのパッキン実家に戻って、早速ジャッキアップをして、車の下周りを確認したところ、ドレインのパッキンから漏れていることが判明。ボルト自体は締まっているので、パッキンが悪いことが判明しました。本当はこのパッキン、再利用不可のはずなので、毎回交換するのが正解なのですが、こういう漏れを経験したことがなかったので、ずっと再利用していました。今日のところは、とりあえず現状維持で、来週にある練習会とミドル戦後にオイル交換する予定でしたのでその際に新しいパッキンに交換することにしました。駐車場のシミを見つけたときは、少々あせりましたが、原因がわかってホッとしました。教訓:ドレインのパッキンは毎回交換する*1実家にしかフロアジャッキがないので、オイル交換や足回り交換などは 実家に戻って作業しています
2006.04.24
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「はやく」と「ゆっくり」という言葉は聞くと反対の意味の言葉と感じますね。日ごろの運転で、ただ漫然と運転するのはもったいないので、なにかテーマを持って運転しているのですが、そのひとつのテーマとして、「はやく、そしてゆっくりとハンドルを切る」があります。「はやく」ですが、操作を速くするという意味でなく、操作を開始するタイミングを早くするという意味です。同じ量の操作をする場合において、操作の開始が早ければ、「ゆっくり」することが可能になります。「ゆっくり」操作することで、今まで気がつかなかった事に気づいたり、操作に余裕ができ、ミスが減るようになりました。
2006.04.23
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先月の16日に発売されたFF12ですが、まだエンディングまで到達していません…今日の時点で、幻妖の森に向かうあたりまで来ています。もうストーリーも終盤あたりでしょうか…今日は少し息抜きで、サイドストーリーのモブハントをしていました。RPGで無駄な要素として、ボスを倒すのに必要なレベルがあって、多かれ少なかれ必要なレベルまであげる「レベル上げ」というものが必要となります。この「レベル上げ」を苦痛と感じさせない工夫がされていることに非常に感心しました。モブハントや特定条件でモンスターが湧き出す場所など…最初は苦痛だった、ガンビットもいまとなっては必須の機能に…最近のゲームって、ほんとよく出来ていますね…
2006.04.22
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今日は家にガス屋さんが点検にやってくるので、会社を休むことにしました。なにやら、法令に基づくガス施設調査という案内で、4月21日(金)午前9:30~12:00に訪問しますので家にいてくださいと…平日だし、会社を休まない対応できない・・・まぁ、午前休みでもよかったのですが、週末だし、1日休んじゃおう~ということにしました。
2006.04.21
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2006年度 走行予定/実績と2006年度ランニングコストを作成してみました。HTMLのタグで使えないものや制限があるようで、味気のないページしかできません…
2006.04.20
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昨日、日帰りで東京出張だったのですが、客先から帰る途中ぐらいから、右足の膝裏のリンパ線が腫れてきて、悪寒を感じるようになりました。家に帰ってすぐに体温計で計ると38.6度ありました。そこで、風邪薬と栄養ドリンクを飲んですぐに寝ることにしました。今朝起きると、右足のリンパ線の腫れは残っているものの、悪寒を感じませんでしたので、とりあえず会社に行くことにします。咳きや鼻水がなく、熱とリンパ線の腫れが症状なので、変な病気じゃなければいいのですが…。
2006.04.20
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ヤングマガジンで連載中の湾岸ミッドナイトという漫画で、気になるフレーズがありました。お金があればいい服が買える。着るは買えるが、着こなしは買えない。「着る」のと「着こなす」は全然違う。同様に(車を)「乗る」と「乗りこなす」も全然違う…前にスキーのポールレッスンでレッスン終了後のコーチとの雑談で、レッスン参加者の言葉を、ふと思い出しました。コーチのテクニックが買えるなら500万出しますよ~そりゃ買えんだろ~。お金でかえないもの・・・あるもんだな。
2006.04.19
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どうやら、またガソリンの値段が上がるようです。1リットル当たり3~4円ぐらいの値上がりだそうです…先々週ぐらいに入れたときは、1リットル当たり128円ぐらいだったので、1リットル当たり132円ぐらいになるのかな?ガソリンの値段って、場所がすこし違うだけで値段が違うのと、値上がりのタイミングにずれがあるようで、高い安いの判断が難しいですよね。私の場合、行動予定にあわせて給油するガソリンスタンドにあたりをつけて給油するようにしています。また、スキーや旅行で長距離を走る場合は、携行缶にガソリンを入れて、途中での給油をしないで往復できるようにしたりもします。たかが数円の違いでムキにならなくても・・・と思いますが、銀行に定期預金や普通預金で100万円を1年預けても、1000円も利子がつかないご時世です。そう考えると、数円の違いも大きな違いと感じます…
2006.04.18
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先週の土曜日にマトリクス・リローデッドが放映されましたね。3部作の2作目であり、終わり方がバックトゥザフューチャーを思い起こしますね…(TO BE CONTINUE)この映画、1作目を見てこれまでの展開を知らないと、話の展開についていけなくなりますよね。この映画は3作とも映画館で見ましたが、ストーリーの斬新さ、映像の作りこみがすばらしく、非常に感動した記憶があります。個人的には1作目が好きです。この2作目で気になるところは、「マトリクスで起こる事象は、全てプログラムである」というくだりです。確かに物を知る上で、その形・動き・音・匂いなどの情報で判断していて、その物の本質は知ってるようで知らないような気がします…
2006.04.17
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今日は情報処理技術者試験でした。予想通り?に午後1で撃沈しました…たぶん難しいというわけでなく、時間が足りないのです。問題文を読んで、問いの意味を理解するのに30分、単純に解答用紙を埋めるのに30分、と考えると・・・考える時間は30分ぐらいでしょうか・・・。う~んと悩んだら、もう時間が足りないという状況です。午後2も途中まで調子よかったですが、最後の方で固まってしまいました。(解答の一貫性でどうもツジツマが合わなくなって・・・)つくづく、自分は不器用な人間だと思います。不器用な人は、器用な人の何倍も練習や勉強をしないと、器用な人と同じような結果を得れません。合否を問う試験では、そんな不器用な自分がイヤになります。そんな自分に・・・器用な人の何倍もの練習や勉強が、器用な人の気づかない些細なことを知ることもあります。その些細な事が、その道を極める上で重要なことだったりするやも知れません。・・・そんなことを考えるようにしています。
2006.04.16
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4月と10月の第3週の日曜日は情報処理技術者試験があります。今回はまったくと言えるぐらい勉強していないので、いまさら猛勉強したところで、どうにもなりませんが・・・受験する以上、今からできることをできるだけやって、明日の試験に挑みたいと思います。ということで、今から勉強しま~す。
2006.04.15
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昨日より、出張で東京に来ています。最近耳にした言葉で「江戸しぐさ」というものがあります。「傘かしげ」雨の日に、雨のしずくが相手にかからないように、お互いに傘をかしげあう「肩引き」狭い道ですれ違う時など、軽く会釈をして、お互いがぶつからないように肩を引き合う同様に、「三脱の教え」「時泥棒」「はいはい」というものあります。その言葉の意味を考えると、最近では忘れかけているマナーを改めて考えさせられます。
2006.04.14
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3年ほど前から、5本指ソックスを愛用しています。最初はスキーの時だけ履いていましたが、最近では仕事以外は履くほど気にいっています。何がよいかというと、足の指が自由に動くため、踏ん張りが利く、感覚が増すなど、とても具合がいいんです。でも、欠点はカッコ悪いところでしょうか…靴を脱ぐ場合なんかは、やっぱり人の目が気になります。最近知りましたが、5本指ソックスをSAJ(全日本スキー連盟)も推薦しているそうです。足の指が動くことで、指が使えるようになるということがよいのでしょうね。ということは、車の運転にも最適ということでしょうね・・・たぶん。
2006.04.13
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自分の場合、人に教えられるようなレベルではありませんので、教えられる方の立場にいます。スキーのポールレッスンでは、たいていコーチングがあり、滑りに対していろいろとコメントをもらいます。私の場合、外向(*1)がつよく、内傾角(*2)があまりとれていないです。これは切り替え時のターンの始動に問題があります。あるコーチからは、外スキー(*3)を前に出すか、内スキー(*4)を後ろに引くようにしてくださいと言われました。このことを意識してやってみても、なかなか直りませんでした。今年、ヨマセのコーチから、同じ指摘に対して、腰(谷側)を引いて、内膝を曲げてくださいと言われました。この指導後、滑りが変わりました。最初のコーチは、スキー操作を指導し、ヨマセのコーチは、体の動かし方を指導したわけです。人によっては、スキー操作を教えるだけで理解し、改善できる人もいれば、私のように、体の動かし方でしか理解できない人もいるわけです。教えることが難しいのは、いろいろな人に教えるわけですから人に応じた教え方をしなければいけないことなんですね…。*1 スキーの進行方向に対して、腰が外向きにあること*2 体の傾き(バイクで言うバンク角のようなもの)*3 ターンの外側にあたるスキー*4 ターンの内側にあたるスキー
2006.04.12
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サーキットで走る場合、必ずといってタイムを計測します。当然、タイムがわかるから友人とかと競いあったり、自己ベストを更新とかわかるわけです。当然ながら、タイムは車やその仕様の違い、同じ車でも季節や天候で違ってきますのでタイムのみで実力(運転技術)と判断するのは、参考になっても、全てではない様に思います。「タイムと感覚が一致しない」これは、最初にぶち当たる壁(大きな課題)だと思います。なにか特別なことをしたわけではないけど、自己ベストを更新したとかよく聞きますが、このことは、その時点の実力でたまたまミスが少なかっただけと考えています。そして、ミスをミスと気づかないことこそが「タイムと感覚が一致しない」原因と考えています。ミスをおかして、ミスを感じて、ミスをなくす。この繰り返しが実力をあげる秘訣のように思います。
2006.04.11
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免許を取得してから、10数年たちました。現在のシビックまでに3台の車を乗り継ぎました。どの車もいい車で、いい思い出です。ふとある場所にさしかかると、その車との思い出がよみがえってきます…1台目:トヨタカリーナED(S62年式)免許を取って中古車で購入、当時学生でローンで購入。MTで燃費もよく、いろいろなところに行きました。2台目:アンフィニRX-7(H6年式)社会人になって、新車をローンで購入。スタリングとストイックな走りに憧れて、無理して買いました。この車でサーキットに走りに行くようになりました。物の積めない車でしたが、スキーやウインドもこの車でよく行きました。3台目:インテグラタイプR(H12年式)燃費がよく、走りもよい車ということで、シビックかインテグラを悩みましたが、値引きのよいインテグラにしました。この車で本格的に走りに目覚めたように思います。現在:シビックタイプR(H10年式)インテグラを競技仕様車にして乗り続けようと思いましたが、競技仕様のシビックが売りに出ていたので購入。九州地区でN2で活躍中のH選手の車で、バリバリ競技仕様と言うわけではありませんが、普通ぽっさが気に入っています。
2006.04.10
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昨日は、用事で神戸の方にいっていましたが、気温もたかく、風がなければTシャツでもと思えるぐらい暖かかったですね。琵琶湖の方も、風が吹く日は沖でウインドの走っている姿がちらほらと見かけるようになるのでは?実家にいるときは、2月~3月以外は琵琶湖で乗っていましたが大阪に来てからは、この時期は琵琶湖に行っていませんね…。この時期、気温が高くても琵琶湖の水温はまだまだ低いので、裸足で乗るのはとってもツライんですよね…GW前後から活動開始かな
2006.04.09
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景気動向は「いざなぎ景気」を超えたともいわれるほど、いい傾向にあるそうです。少なくとも私は景気がよくなったとは感じていませんがどうなんでしょうね・・・銀行の預金利息は変わらないが、貸付金利は上がってきている。給料は上がらないが、物価は上がってきている。どうも景気の動向は、自分の周りではなく、一部の人(場所)の周りで起こっているだけ?と感じています。ニュースでいう「所得格差」は、社員従業員とパートやアルバイト従業員との賃金格差とかいっていますが、社員従業員の中でも会社(大企業と中小企業)や職位でも賃金格差が広がっている気がします。
2006.04.08
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走行会に参加しはじめたころ、「メリハリのない走り」とよく言われました。自分は精一杯走っているし、どこが悪い??と思っていました。当然、タイムがでていないのですが…まぁ、その当時は車が××だからとか、タイヤが○○だからとかで納得していたように思います。この「メリハリのない走り」は外からみるとよ~く分かります。車が動いていないんです。当然走っているわけですから動いていますが…曲がる動作、止まる動作、加速する動作の動きが少ないんです。さらに詳しく言うと、車が曲がる姿勢になっていないのに、タイヤだけ向いている。車が止まる姿勢になっていないのに、タイヤだけ止まっている。車が加速する姿勢になっていないのに、タイヤだけ回っている。当然、セッティングの影響もあるんですけど、速い車は、車がよく動いています。ありえない動きに見えることもあります。自分の走行ビデオなんかを撮ってる人は見返してみるといろいろな発見があるかもしれませんね…。
2006.04.07
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今月の16日に情報処理技術者試験があります。春秋の年2回ありますが、試験が終わった直後は次はちゃんと試験勉強しようとか思っているわけですが、あと2週間を切ったこの時期にいたっても、まだ試験勉強してません・・・典型的なダメ人間です。春はデータベーススペシャリストを受験するのですが、問題が難しいというよりも、午後1の試験時間が短くていつもここで時間がなくなり、基準点をクリアできません。制限時間以内に正確に問題を解く能力を養うには、より多くの問題を解く日頃の勉強が合格の近道なんですけどね…
2006.04.06
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ちょうど月に2回ぐらいの走行予定ですね…4月と5月は丁度ミドル戦の前日に練習会に参加するような感じで、6月はDIREZZA CHALLENGEで中山、その翌週にミドル戦、7月はタイプRフェスティバル第2戦、8月は2週に渡って、G6・VFN・ミドル戦と結構ハードです。9月はミドル戦があって、10月はタイプRフェスティバル第3戦、11月はVFNとKスピ第4戦、12月はKスピ第5戦ぐらいでしょうか…あと10月に余力があれば、DIREZZA CHALLENGE(鈴鹿ツイン/ハーフ)に参加しようかなと思っています。
2006.04.05
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昨日、アースクェイクという番組がありましたね。関東地方で大地震が起こったという想定にしたものでいろいろと考えさせられる番組でした。被害予想も出ており、いつ起こってもおかしくない状況にも関わらず、その対策はほとんどできていないのが現状です。その予想も、多くの不確定要素があるなか、どれだけのことが想定されているのかも疑問です。確かに近年、移動体通信の分野での進歩はめざましいものもあります。でも、人が生きていくうえで本当に必要なモノじゃない気もします。災害時には、やはり衣・食・住をどう確保するかが大事かと思います。
2006.04.04
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4/1と4/2が土日のため、今日から新年度のスタートですね。新年度といえば、新入社員の入社式、人事異動などがありますね。景気の回復?や団塊世代の退職を前に、新入社員の採用数も増えているようで、職場も活気が戻ってきそうな気がします…。会社に入って結構な年数になり、学生のころは…なんて思うことが少なくなってきた、今思うことは、学生から社会人になるにあたり、気持ちの切り替えが必要なことは「自分の存在をアピールすること」だと思います。上司を先生のような存在と思っていては、会社を生き抜けないと思います。
2006.04.03
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金曜と土曜で、ロードオブザリング 王の帰還が放送されましたね。劇場とDVDで見ているのでいまさらと思いましたが、結局見てしまいました…かなりカットされているのが気になりましたが…。この映画のラストの意味が前から気になっていました。映画としては、コンドール王の戴冠式あるいは、フロド達がシャイアに戻るあたりがラストとして普通だと思います。しかし、フロドが中つ国を旅立つシーンがラストです。・ビルボ(指輪の力で長寿を得た)・ガンダルフ(バルログとの戦いで一度死んだと思われる)・フロド(ナズグルに猛毒の剣で刺され瀕死の重傷となる)この3人がラストで中つ国を旅立ちます。物語としては、指輪を捨てる(破壊)ことが結末であり、本来、死すべき定めあった人が、物語に生かされ物語の完結を迎えることで、物語から去るという意味があのシーンにあったのではと考えています。
2006.04.02
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今日は4/1ですね。学校や職場で年度始めということで、新しい気持ちで今年度もがんばろうと思うわけですが、いきなり仕事で、昨日から東京に出張に来ています。*厳密にいうと今日と明日が休日のため、4/3からですが…エイプリルフールといえば、うそをついてもよい日とされていますが、なかなか、つこうと思って、つけるものじゃないですね。私の場合、うそをつこうと思って、つくとすぐに顔にあらわれ、すぐにばれてしまいます…
2006.04.01
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