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【CafeSta】「イケてる女子と地方を売り込め!」ゲスト:清水彩子さん 司会:ふくだ峰之ネットメディア局次長、伊藤ようすけさん (2015.5.19)1982年東京生まれの新潟育ち。その後特にやりたい事もなく実家のコンビニを手伝っていた。。 2004年、コンビニで働きながら自分の持っていた洋服をネットオークションに出したことをきっかけに、ビジネスの面白さに目覚める。翌年の23歳には、社会人経験のないままドレス販売のショップを新潟で開店。自分がドレスを着て飛び込み営業を行うなどユニークなセールス策で売り上げを伸ばし、その活動は人気モデルの注目も集めた。その後「お客さまの要望に応えたい」という思いから、ひとりで中国に乗り込んで工場を開拓。店舗運営をやりながらこれからの時代は通信販売だと思い、自身でネットショップを開業。起業して5年目に年商3億円をあげ法人化する。それも、自らの意思ではなく、税務署に促され個人で続けるには規模が大きくなりすぎたからだった。渋谷109に新たなブランド「JEWELS PROM」をオープンし東京進出に挑む。『勉強したって、本読んだって正解は書いていない』だから、ますやってみる、本当に興味深いお話聴けます。発想、切り口がおもしろい、セールスで苦労された話も私自身参考になりました。見ていただければ、人生の参考になる気づきがあると思います。(^_-)-☆【CafeSta】「イケてる女子と地方を売り込め!」ゲスト:清水彩子さん 司会:ふくだ峰之ネットメディア局次長、伊藤ようすけさん (2015.5.19)[parts:eNozsjJkhAOz1FQjkyTTlFKvsOAyt/xyA0dX+7TUxJLSolTbgpzEytSi+NTcpNSUlNQUJjMTAyZjMwMmAwATZxGw]
2015.10.31
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【先生業はこれだけをやれ!年収1000万に到達するための3つの事】1、独自性のある商品を作る。 使ってもらえば解るのにといっている人が多いが、お客様の立場から見れば、【受けなければ良さが解らない!】 解りやすいものをうまく使っているのが、ライザップ、ゴールを見せる! ほかとの違いを見せる、独自性を創る。 お客様を絞る、エステ⇒ブライダルエステ、コンサル⇒オクゴエ↑ ベネフィットを絞る、脚やせエステ、など 2、高確率のセールスを身につける、考え方、発想を変えて、【どうすれば買いたくなるのか考える。】 無料相談、個別相談では、【問題発見の場とする】。ここでアドバイスしてしまうと、満足してしまい 制約にはつながらない!お客様から、アドバイスまで求められないように、事前に告知しておく。 【この場は、問題発見の場ですよ】3、見込み客を見つける装置を創る。 ブログとソーシャルメディアを組み合わせてメッセージを拡散していく あなたを選ぶように導く内容にしていく⇒80%で制約できる。ここまで出来るようになるとシンプルに仕事できるようになって、仕事量も減ってくる。この動画、最後にセールスが入っていますが、北岡さんがわかりやすく簡単な言葉を上手に使って説明しているところも参考にしてください。
2015.10.30
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おはようございます。 【コピーライティングで大切なのはコピーじゃない?】ということでダイレクト出版さんがゆるーくマーケティングの情報を提供してくれる、podastコピーライティングで大切な順番は、 リスト⇒オファー⇒コピーの順番この意味について今日は、ゆるーく解説してくれます。(^_-)-☆
2015.10.30
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の【自分価値を見失った日本社会!】最近私の身の回りで、物の価格に対する価値観が少しずつ変わってきているのを感じている。少し時間をさかのぼって、デフレ真っ只中のころは、安さこそ正義、安さこそすべてみたいな風潮があった。今でも、同じ商品であれば安いほうがいいという考えの人が多いというのは否定できないが、わたしは、それすらも少しずつ変わってきていると思っていて、究極の安さのさらに奥の奥に見え隠れする、新たな価値観、絶対的な数値で比較できない、感覚的な雰囲気や、場の仕組みのようなものがそれである。それらは、幾つかに分類されると思っていてそのうちの主なものが次にあげる3つである。1つ目は、求める安い商品を見つけ、購入するまでの過程を、アトラクションのように楽しむ、またな楽しませてくれる場の価値2つ目は、これは日本独自のものかもしれないが、商品購入の受付から納品までサービスの細やかさと、信頼感!3つ目は、デフレ経済の行き着く先が国民にしっかり認識され、自分だけが良ければいい経済が存在せず、回りまわって自分の給料が少なくなって行ったり、税収減による社会保障の削減に繋がっていくことが、目に見えるようになってきたことである。おかしな表現だが日本の経済社会は、『最安値も数値だけで比較できない』時代に突入しているといえる。
2015.10.28
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【タイムマネージメントではない!エネルギーマネージメントという考え方★】 効率一辺倒の社会から、0⇒1を生み出す創造の時代に突入してしばらくになるが、タイムマネージメントの考え方も少しづつ変化しつつある。それが人間の意志力のエネルギーマネージメントという考え方だ。2014年 ゲアリー・ケラー著 THE ONE THINGのなかで、著者は、 世の中の人たちが、信じていることのなかで、『嘘』として取り上げている いくつかの事柄の中の1つが、「意思の力は、常に万全という嘘」だ!と述べてる。 多くの人が、この意思の力というのは、無尽蔵で常に自分の思い通りになると思ってる。しかし、事実はまるで命を持っているかのように、神出鬼没で決意とか、努力といったものでコントロール できるものではなく、いつもそこにあると思い込んでいた、意思の力は常に万全ではない事を知って驚いたと書いている。 私自身、このことを知るまでは、決意と根性があれば、いつでも意思の力を使えるものと思い込んでした。だから、すぐに信じることはできず、この後の多くの実験から得られる結果を見るまでは、この事実に対して懐疑的だった。 添付した写真を見てほしい!このグラフは、裁判官が、ハードなスケジュールで、多くの案件を継続的に扱い、 仮釈放観察委員会の審問を分析し、仮釈放を勝ち取った割合のグラフで、時間の経過とともに仮釈放を勝ち取る割合が下がっていき、休養と栄養によって復活!再び時間の経過ととともにまた下がっていくということを繰る返していることを示している。これにより、証明されたことが、意思の力のエネルギーは、休養と栄養の取り方その後の時間の経過によって変化するという事実である。 本の中の一文を紹介すると「意思の力には強さの度合いがある。意思の力が満タンの状態と枯渇した状態があるのだ。ほとんどの人は、 、 意思の力が枯渇した状態で最も重要な課題をこなそうとする。それでは課題の解決が、きわめて困難になる事がわかっていないのだ。」 私のことだ!(^_-)-☆ 本当にわかっていなかった。 日本の社会、コミュニティーの中で生きていると、社会貢献、目的を達成するための「最も重要な一つの事」よりも身近な日常の雑務を優先するように強制さらることがたびたびある。まずは短期的に差し迫った、社会的責任を優先順位の中に割り込ませてくることである。その責任を果たすまでは、その人の人生の最優先事項に取り組む事を許さない風潮がある。 例を挙げれば、女性の社会進出と、家事、子育て、介護の問題がわかりやすい! 今まさに、女性の労働力は、国家の重要事項となってきているが、女性進出の社会的環境整備も進まないまま いまだに、家事、子育て、介護、は女性中心の仕事で、それをすべてこなした事を条件として社会進出、個人の夢 目標に取り組む事を認めるという、謝意風潮、コミュニティーの道徳があるのである。 残念ながら、日本の社会の中では、いまだに何か事をなすのに必要なことと生活のすべてを個人ががんばってこなすことを良し とする考えかたが根強く残っている。しかし、偉大な結果を得たければ、多くの求められることに取り組むのでなく、最も重要なただひとつのことに、 意思の力のエネルギーとすべてのリソースをそそぐ以外ないのである。なぜなら、すでに意思のエネルギーが常に万全ではないことが、証明されたことを、私たちは知っているからである。
2015.10.26
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社会環境の変化により、ビジネスとりわけ中小企業のおかれている環境は、ここ数年で様変わりしてきました。 企業間でも格差が広がり、グローバル化、リーマンショック、デフレなどにより、既存の業種業態の中で、ビジネス展開している会社は、下請けを含め、価格競争に巻き込まれて、利益を生み出すことが難しい時代になっています。さらに、社会が人材に求めることも、刻々と変化し続け、大量の仕事を効率よくこなし目標を達成するといったものから、0から1を生み出す創造的能力が求められるようになり、膨大なインターネット上のビックデーターを知恵に変え、国内外の専門家と協力して、今まで世界のどこもが経験したことのない、答えのない問題ををスピーディに解決する、既存の概念にとらわれない思考のできる人材へと変化してきています。
2015.10.25
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【元来、人はスーパーポジティブ思考の天才脳を持っている】 少しだけ集中してイメージしてみてください、少しづつ人生をさかのぼっていただいて、まだ小学校に入学する前だったころ、ほらほら、こんなことはありませんでしたか?・・・・・・・毎日がわくわくしていて!、一日の時間が長く感じられ、空に向かって思いっきりダイブしたら、そのままグイーンと空を飛べる夢をみて、『ほんとにじぶんは空を飛べるんじゃないかと信じてしまったり』、『将来はこんなすごい人になりたいと、途方もない事を想い描いて、絶対になれるんだと確信していたり』、現在の大人の自分からは、想像したくてもできない、赤面してしまいそうな夢を持った、自分がそこにはいたでことでしょう。 【日本人のネガティブが作られていく仕組み】しかし、勉強が難しくなり、宿題も増え、塾、習い事、スポーツとやらなければならないこと?が多く忙しくなり、中学入学、高校受験に挑むころには、自分で望むことよりも、先生から勧められたり、親が決めた事を優先して、失敗のない確実な進路を選び、よく言えば現実を認めて、別にやりたくもない職業に就き、忙しさと不満とストレスの中で、毎日がすごいスピードで、過ぎ去っていく、そんな諦めの人生にふと気づいて、元気もなく、やる気がでない自分にがっかりしている人も多いのではないかと思います☆☆でも、安心してください!それはあなただけのことではありません、もともと日本人のおよそ97% は、先天的、遺伝的に、自信や安心、ポジティブに心を保つための、脳内神経伝達物質、セロトニンの量を決めている、セロトニントランスポーターのタイプが、少量タイプに偏っているため、ネガティブな人のほうが圧倒的に多いのです。ですから、普通の環境の中で、普通に育ち、生活している普通の人は、ネガティブな、原因思考に偏視野の狭い人生を送っています。※(問題の原因に着目する、物事のネガティブなところを見る思考)ちなみに、白人(欧米人)は、逆に約32.3% がセロトニントランスポーター多量タイプで、実際に私たちが、普段目にする外国人がポジティブな人が多いと感じたり、楽天的に見えるのは、気のせいではありません! 【なぜ、子供のころの天才脳は凡人の脳に変わっていくのか?どうすれば取り戻せるのか!】では、子供のころのポジティブで、好奇心に満ちた、エネルギーは、どうして失われ、ネガティブな感情に囚われやすい状態になっていくのでしょうか?人間は、生まれて間もない赤ん坊のころ、スーパーポジティブ思考の、天才脳をもっています。 歩く事一つをとっても、何度転んで失敗しようが、絶対にあきらめない、落ち込むこともない、必ず歩けると信じて何度でもチャレンジしようとする、エネルギーに満ち溢れた、ポジティブ脳です! 実は、脳は3層構造になっていて、内側から、生命維持や、血液の循環などを制御している脳幹、爬虫類の脳とも呼ばれています、そして、本能、感情や、短期記憶をつかさどっている大脳辺縁系、哺乳類の脳、一番外側が、知的思考、判断、想像力、演算などを司る人の脳、大脳皮質です。この3層構造は、人間の進化と密接な関係があり、それぞれが影響しあっています。赤ちゃんが生まれたばかりのころ、感情の脳である扁桃体は、すでに完成に近い状態で機能しています。それに対して、記憶をつかさどっている、海馬や、大脳皮質の成長は、タイムラグがあり、特に周りの状況を認知し、判断する、大脳皮質は、18~20歳位でやっと完成形に近づきます。そのため、認知、判断力の脳が未発達の生まれたばかりの赤ちゃんのときは、危険なものの判断もできないため高い場所も平気だったりします。 好奇心も旺盛で怖いものなしですから、危険なことにもどんどんチャレンジしていき、新しいことをどんどん覚えていきます。子育てをする親にとっては、目の離せない気が気でない状態が続くのが、この時期です。 少しずつ認知の脳が発達していく段階で、13歳位までに置かれた環境の影響(特に親の考え方に影響を受ける)と、周りの問題点にフォーカスを当てるという、太古から続く生命を守る本能から、ネガティブな囚われが、記憶、蓄積され、視野の狭い凡人脳に変化していくのです。!※注1 扁桃体(へんとうたい)はアーモンド形の神経細胞の集まりで、ヒトを含む高等脊椎動物の側頭葉内側の奥に存在する。扁桃体は情動反応の処理と記憶において主要な役割を持つことが示されており、大脳辺縁系の一部であると考えられている。※注2 海馬(かいば)大脳辺縁系の一部である、海馬体の一部。特徴的な層構造を持ち、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官。
2015.10.25
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とにかく凄い講演なのでぜひ見てほしいです!私が手を換え、品を買え実現しようとしている、お客さまの会社を自立型の組織に変えるという支援が、この講演を見るだけで実現してしまうかも知れません!圧倒的な情熱と、存在感で語りかける福島先生の人を魅了する力!を目の前にすると、本当にビジネスは、理屈じゃないな!とさいかくにんしました。だれがやるかがすべてだ☆☆ (^_-)-☆ 自立型思考の6原則第一原則 問題をプラス受信する。第二原則 自分自身に問題の原因があると考える大三原則 状況の変化や相手に期待せず、 自らの可能性に期待する第四原則 他に要求する前に、今できることから 全力で取組む第五原則 手法は変えても、目的はあきらめない第六原則 相手を全面的に認め、信頼し支援する
2015.10.18
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【2014年から配偶者控除の廃止が検討されているってご存知ですか?】配偶者控除の廃止、年金3号被保険者の廃止が検討されています。(2017年1月予定) 安部総理は配偶者控除の制度が、女性の社会進出を阻んでいる一因となっているといっていますが、財政が逼迫している現状から考えて増税をしたいのは、火を見るより明らかです。しかし確かに、現役の子育て世代の女性の親の世代から、いまだにフルに働いて103万以上稼ぐのはもったいない、損をするという言葉が良く聞かれ、現役ママの世代にも刷り込みが蔓延しているのも否めません。明らかに女性パートで子育てし、老後は年金と退職金で安泰といった、昭和モデルは崩壊しているにもかかわらずです。今後まだ社会保障費は段階的に上がっていく予定ですし、国の財政の状況を考えると、女性の社会進出の環境がきちっと整備されないままに、自民党多数のうちに、配偶者控除の廃止も決まってしまう可能性が極めて高いと考えています。ちなみにわたしのところの家庭は、妻が夜勤のある仕事をしていた関係で、会社を辞める前から家事、子育ての中心は私で、長女の小学校入学を機に27年勤めたOA機器メーカーをやめてからは、昼は保険代理店をしながら、夜は半導体メーカーの工場で夜勤勤務という生活、加えて平行して母親の介護といいう問題に直面した経験から、女性が、フルに働くことがどれだけ体と、心に負担をかけるのか、身にしみて理解しているつもりです。しかし、さらに増え続ける、社会保障費、特に年金は2050年には、現役世代1人で1人を支える時代がやってきますし、この状態はどう見積もっても現在の制度を維持したままでは、近い将来財政が破綻してしまう危険性が限りなく高くなっていきます。つまり政府の方針としては、間違いなく支出を減らし、税金をしっかりと取る方向にさらにさらに進んでいきます。(マイナンバー制度などもそれ)過去の社会保障費の無駄使い、消えた年金問題、いつまでたっても減らない政治家の数、生活保護の不正受給、公務員の給与が多すぎる、一時的に下がってもその後は確実に上がっていく、赤字財政なのにおかしいだろ!、待機児童の問題、保育園の数の問題、小学1年生問題、など文句を言い出したらとまらないくらい、不安や不満もあると思いますが、残念ながら政府はこれらの問題すべて解決した後に配偶者控除の廃止という順番での手続きを踏むことはないでしょう。【女性、男性を問わず、生き方の大転換期が来ている】大きな時代の流れを見ていくと、最近では明治維新、太平洋戦争終結後の混乱など、約70年周期で大きな変革期が訪れています! 神田 昌典さんは、著書【2022年ーこれから10年、活躍できる人の条件】の中で2015年が大転換期のターニングポイントになると予想していましたが(著作は2012年発行)実際に安保法案の強行採決などにはじまる、今までの流れになかった転換が始まりつつあると予想され、ライフスタイルに影響する、配偶者控除の廃止や、年金の第3号被保険者の廃止の流れもそれに当たると思います。政府、大臣の発言、メッセージを聞いていると、社会保障の充実より、国民の自立、自助努力を促す発言が日に日に多くなっているように思われてなりませんし!政策も、大企業優遇、規制緩和、投資しやすい環境の構築、起業を促進する法整備、起業バックアップ体制の整備、など発言と同じベクトルを感じさせる状況設定になってきています。【現在の子育て世代が、次世代の子供たちに伝えなければならないこと】グローバル化とインターネットの高速化、スマートフオンなどの普及により社会の構造も大きく様変わりしてきています。それに合わせて求められる人材も変化してきています。 以前のように知識が豊富にあり、効率良く仕事をこなす人材は、データベースの整備や、人口知能の発達によって必要なくなってきています。ちょっと想像してみてください、現在の最高の人工知能のデータ処理能力に比べれば、アインシュタインも、小学生も大差のないただの石ころに過ぎません。私の家庭でもそうですが、それでもなお学歴至上主義、安全第一の昭和モデルの影響を受けて、いまだにいい大学にいかせようと塾通いさせたがるママさんたちが多いのにはびっくりします。 就職先が大企業から、公務員、医療介護関係に代わっただけで、いまだに安定、安心な職業があると思っています。 冷静に考えてください、国家財政が1000兆円以上の借金があり、財政破綻を迎えるかもしれない国の公務員が安定安心なわけがありません、たとえ破綻しなくても、国家財政、地方財政の逼迫から、切り離せる部署は、どんどん民間にかわっていき市場経済のリスクの中に放り込まれることになります。すでに近いところでは、独立行政法人国立病院機構の大部分が、近年中に民間になる予定です。医療介護関係の就職もずいぶんもてはやされてきましたが、今年の介護報酬の改定や、近年続いている診療報酬の引き下げなどにより、経営環境は非常に厳しくなってきており、マーケティング力に優れた、診療報酬に頼る必要のない、自由診療を売ることのできる、一部の病院だけが生き残っていける環境に変わりつつあります。もうお分かりのように安全、安心な就職先を求めること自体がリスクなんだと気づかなければなりません!そもそも大変革期です、明治維新や、戦後にもあったように、この時期は維新の英雄が反逆者になったり、国の指導者が戦犯になったりと、今まで正しかったことが、180度変わってま逆の評価に変わってしまうことが当たり前に起こります!このような環境の中では、何かに頼るという選択肢は、リスクそのものでしかあるません。こういった時期には、たとえ会社がなくなっても、首になっても、国の制度が大きく様変わりしても生き残っていける個の強さが求められます。つまり、何かに頼るのではなく、今あるものを利用するといったことではない、何もないところから1を生み出す力を持つことが必要になってきます。意外と知られていませんが、家事、育児、仕事の両立に奔走するママさんたちの悩みと、数人の規模で、営業も、集客も、会計も、社員教育も、現場の作業、お客さまの対応、しながら経営する、中小零細企業の社長の悩みが凄く近いものだということを、多くの経営者、子育てママさんたちから話をきいて気づきました。さらに、家庭を切り盛りして、予算内で家計をまわしていくスキルは、会社経営のスキル通じるものがあり、配偶者控除の廃止が避けられないものなら、フルタイムで働く選択肢の中に、会社で働くことだけでなく、起業という選択肢、投資という選択肢も準備しておく必要があると思っています。私たちの子供の世代は、より厳しい社会環境に身を置くことになります。その中で生き抜いていくためには、国、会社に頼らない、自分のわくの外に問題の答えを見つける、0から1を生み出すアイデアの出し方、習慣作りの方法、他責⇒自責へ、依存しない、などの起業家マインドと実践した経験 必要になってきます。 私たち社会変革のターニングポイントで子育てする世代は、起業する、起業しないに関わらず、この起業家マインドを身につけ実践する姿を子供の世代に見せ付け焼き付けることが、私たち親の世代に課せられた、使命ではないかと思います。http://www.asahi.com/and_M/living/SDI2014041646681.html
2015.10.16
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【問題を解決するためのリソースは、クライアントさんの中にあるものだけではない!】コーチングでは、『問題解決のリソースは、クライアントの中にある』とよく言いますが、実はそれだけでないことを、チームフロー宮越 大樹さんが解説してくださっています。関わっている人すべてのリソースが使えるし、もちろんコーチのリソースも使えます。ビジネスのことについては、会社が持っているリソースも使えるでしょうし、会社と関わっている、人、企業、企業に勤めてえいる人、その家族のリソースも選択できる可能性があります。 ここまで考えていくと、チームフローの代表である平本あきおさんが、『コーチングで解決できない問題はない』とおっしゃっているのも頷けるというものです!(^_-)-☆まあ、あらゆる繋がりも含めて自分のなかといってしまえば、やはり問題解決のリソースはクライアントさんの中にあるといえるのかも知れません。(^O^)/
2015.10.15
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【もしも脳が100%覚醒したら】人間の脳は10%しか機能していない!でももし脳が覚醒し100%使えたら?・・・ルーシー (・_・;) コワ・・ 映画「ルーシー」では脳がどんどん覚醒してしまう女性がついには地球の存亡を左右する能力を手に入れてしまう怖さを描いているが、実際に脳が100%覚醒したらどうなるだろうか?人の脳の重さは、約1400g人の体重の約2%ほどの重量でしかないが、脳のカロリー消費量は、全体の約20%を占めているってご存知だろうか?脳って本当に大食い!私の基礎代謝が1526kcal.だから、もし脳が100%覚醒したとすると、なんと1日に4200kcal.程消費することになって2日で1.2キロ以上脂肪を消費してしまう!スゴイ!ダイエットになるというか、太古の時代なら、食料少ないので、餓死しちゃうんじゃないですか?食べ続けていないと☆☆・・・・・って考えると、10%しか脳が機能していないのって、人類が生き残っていくための、選択だったんじゃないかと思えてくる。【人類が身に付けるにいたった新しい能力とは?】現代に生きる私たちは、本来持っていた能力が退化してしまっているところがあって、例えばアフリカのある種族は、狩のときに1.8キロ先の動物がみえて、視力にすると9.0に相当するとか、確か、アマゾンに住む種族で、2人で狩をするのに、パートナーの気配を10キロ圏内で感じあいながら獲物を協力して追い詰めていく狩猟法を行っているのを、聞いたことがある。この能力は、まさに今を生きるための能力で、本能に近い能力といえる。ではこのような、超能力を失っていったのにも関わらず、人類はどうやって現在の繁栄を築き、文化を発展させていったのか?それは、2つの能力を身に付けることができたから!1つは、未来を信じて長い期間目標に向かい続ける能力!2つめは、習慣を身に付ける能力だ!☆☆さまざまな動物と比較して人類は、能力としては脆弱な動物である!私自身を考えてもそうだが、力が強いわけでもなく、俊敏性があるわけでもない、鋭い牙を持っているわけでも、早く泳げるわけでもない!そんな人類が生き残っていくために選択したのは、今だけを考えるのでなく、今のデメリット、リスクを取っても、未来に高い確率で大きなメリットを享受できる仕組みを考え、続けていく能力を身に付けることだったのだ。この能力が 狩猟生活から⇒農耕生活という劇的な変化を生み出すことになったのだと思われる。【新しい能力の使い方!】現代に生きる私たちはというと、自然の驚異とは別の、生活環境の大変革という時代の脅威に遭遇している。その中で、生き残っていくためには、人類だけに与えられた2つの能力を磨いていくことが大切になってくる。実はこの2つの能力には、ドーパミンと関連しているという共通点があってこのドーパミンを分泌させることに着目して使いこなすと、大きな力を発揮することができる。ちなみに、私が取り組んでいる、方法を紹介すると、 1、長期の目標は大きく設定しプロセスは細分化してチャレンジする。 2、フロー状態をキープしやすい心の環境を作るために、価値観に合致した良質な 言葉を、MP3プレーヤーにダウンロードし、空き時間に聞き続ける!どちらも、ドーパミン分泌を促す行動だが、特に2は、自分にとってのフローワードを聴き続けることによって、短期記憶をポジティブな方向に持っていき、周りの環境に左右されにくい、感情の前段階、快、不快、を快にして、ドーパミン分泌を促し、常にご機嫌な状態をキープして、新しい習慣に対する、現状維持バイアスを最小限にして、習慣化を促進する。人が変われない原因になっている、脳が現状を変えないようにもっていこうとする本能を打ち破るのは、ドーパミンを使った習慣化しかない!先史の人類がそうして、文明を築いてきたように!\(^o^)/
2015.10.15
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【世界一になれるスキルの見つけ方】世界一というと、ほとんどの経営者は、考えもしない次元の話だ!私自身も世界一どころか、日本一も考えた事がない。 しかし、ただ強みにフォーカスするのと、世界一になれる強みを探すことを前提にビジネスを構築するのとでは、得られる結果がまったく違ってくる、実際ビデオの中では、このレベルで、強みにフォーカスした場合としない場合では、16倍の利益の差が出ることを動画の中で語っている。
2015.10.15
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【もしも脳が100%覚醒したら】人間の脳は10%しか機能していない!でももし脳が覚醒し100%使えたら?・・・ルーシー (・_・;) コワ・・ 映画「ルーシー」では脳がどんどん覚醒してしまう女性がついには地球の存亡を左右する能力を手に入れてしまう怖さを描いているが、実際に脳が100%覚醒したらどうなるだろうか?人の脳の重さは、約1400g人の体重の約2%ほどの重量でしかないが、脳のカロリー消費量は、全体の約20%を占めているってご存知だろうか?脳って本当に大食い!私の基礎代謝が1526kcal.だから、もし脳が100%覚醒したとすると、なんと1日に4200kcal.程消費することになって2日で1.2キロ以上脂肪を消費してしまう!スゴイ!ダイエットになるというか、太古の時代なら、食料少ないので、餓死しちゃうんじゃないですか?食べ続けていないと☆☆・・・・・って考えると、10%しか脳が機能していないのって、人類が生き残っていくための、選択だったんじゃないかと思えてくる。【人類が身に付けるにいたった新しい能力とは?】現代に生きる私たちは、本来持っていた能力が退化してしまっているところがあって、例えばアフリカのある種族は、狩のときに1.8キロ先の動物がみえて、視力にすると9.0に相当するとか、確か、アマゾンに住む種族で、2人で狩をするのに、パートナーの気配を10キロ圏内で感じあいながら獲物を協力して追い詰めていく狩猟法を行っているのを、聞いたことがある。この能力は、まさに今を生きるための能力で、本能に近い能力といえる。ではこのような、超能力を失っていったのにも関わらず、人類はどうやって現在の繁栄を築き、文化を発展させていったのか?それは、2つの能力を身に付けることができたから!1つは、未来を信じて長い期間目標に向かい続ける能力!2つめは、習慣を身に付ける能力だ!☆☆さまざまな動物と比較して人類は、能力としては脆弱な動物である!私自身を考えてもそうだが、力が強いわけでもなく、俊敏性があるわけでもない、鋭い牙を持っているわけでも、早く泳げるわけでもない!そんな人類が生き残っていくために選択したのは、今だけを考えるのでなく、今のデメリット、リスクを取っても、未来に高い確率で大きなメリットを享受できる仕組みを考え、続けていく能力を身に付けることだったのだ。この能力が 狩猟生活から⇒農耕生活という劇的な変化を生み出すことになったのだと思われる。【新しい能力の使い方!】現代に生きる私たちはというと、自然の驚異とは別の、生活環境の大変革という時代の脅威に遭遇している。その中で、生き残っていくためには、人類だけに与えられた2つの能力を磨いていくことが大切になってくる。実はこの2つの能力には、ドーパミンと関連しているという共通点があってこのドーパミンを分泌させることに着目して使いこなすと、大きな力を発揮することができる。ちなみに、私が取り組んでいる、方法を紹介すると、 1、長期の目標は大きく設定しプロセスは細分化してチャレンジする。 2、フロー状態をキープしやすい心の環境を作るために、価値観に合致した良質な 言葉を、MP3プレーヤーにダウンロードし、空き時間に聞き続ける!どちらも、ドーパミン分泌を促す行動だが、特に2は、自分にとってのフローワードを聴き続けることによって、短期記憶をポジティブな方向に持っていき、周りの環境に左右されにくい、感情の前段階、快、不快、を快にして、ドーパミン分泌を促し、常にご機嫌な状態をキープして、新しい習慣に対する、現状維持バイアスを最小限にして、習慣化を促進する。人が変われない原因になっている、脳が現状を変えないようにもっていこうとする本能を打ち破るのは、ドーパミンを使った習慣化しかない!先史の人類がそうして、文明を築いてきたように!\(^o^)/
2015.10.15
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