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ダイレクト出版さんがマーケティングのポイントをゆるーく動画で伝える【podcast】今回はお客さまの商品に対するウォンツは実際に販売してみないと解らない!おいうお話。新しい商品を作る際、お客様をリサーチして、ほしいといっているものを作りさえすれば必ず売れる!といった話があるが、実際はお金を払っても購入したい物と、ただ欲しいものとでは大きく隔たりがある。お客さまの本当の欲しいは、実際に販売してみないとわからない!今回はとんかつ屋さんのストーリーで楽しく解説してくれています。[podcast 第155回] 新商品作りで失敗する人の最大の間違い
2015.11.27
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【独自の知識を身につけることで事業の『差別化』を促進する方法】竹田陽一著『社長のためのランチェスター式学習法』から一部引用させていただいてます。ドラッカーの『創造する経営者』の第7章「知識が事業である」より「経済的な業績は差別化の結果である。差別化の源泉、および事業の存続と成長の源泉は、企業の中の人たちが保有する独自の知識である」要約すると、企業の中の人たちが持っている独自の知識自体が、事業の『差別化』である。!誤解があるといけないが、ごくごく簡単にシンプル表現すると 『企業の中の人たちが独自の知識を持っていると会社は永く儲かる!』では独自の知識とは、どんなものでしょうか?私は、3つのポイントがあると思っていて、1つ目は、社長、社員の、価値観、才能、人生経験、人生目標などに合致した知識であること。2つ目は、会社のビジョン、経営戦略に関連する知識であるということ。そして3つ目は、上記2つの共有するエリアにあり、しかも一般の人たちが見落としがちな、ユニークな切り口からみた知識であることの3点です。ここでいう企業の中の人たちは大企業では、社長を含めたマネージャーですが、100人以下の中小企業では社長自身を示します。これは、100人以下の企業業績の96パーセントは社長の経営戦略実力に依存しているからです。ここで、社長の戦略検討に必要な日数と、勉強に要する時間を従業員規模でまとめてみると。1~10人規模の会社・・・・年間24日間×6時間=144時間×10年間=1440時間10~30人規模の会社・・・・年間36日間×6時間=216時間×10年間=2160時間30~100人規模の会社 ・・・年間48日間×6時間=288時間×10年間=2880時間となり、5年で目に見えた業績向上があり、10年で県内トップクラスの経営戦略実力になっているため業績は飛びぬけてよくなってきます。竹田先生は、ご自分でもおっしゃるとおりすごく辛口の先生ですので、社長の働く時間にも触れていて、20対80の法則(この場合はこう使う)を利用して、利益を生み出している、仕事に特化したとしても、ベンチャー型では、経営戦略の検討時間を含めて、年間4530時間 週5日とすると1日17時間平均が必要となります。ちなみに、経営者別の事例では、本田宗一郎氏、稲盛和夫氏5000時間以上35年、カレーの壱番屋の宗次徳二氏5500時間35年、アップルのスティーブ・ジョブス氏4500時間25年と、飛びぬけた素質を持った経営者も、現在にいたるまでには思いのほか長時間働いてきたのが解ると思います。ですから素質も普通の経営者が地域でトップクラスになるためには、3200時間で15年間が必要で、竹田先生は、「地域一番と言っておきながら朝も遅い時間に出てきて、夕方もさっさと帰って遊びに行くような経営者は、ただのほら吹きだから、注意が必要!」とおっしゃっています。ダン・ケネディではないですが、成功することのみに特化して、ここまでやれば、ほぼ確実に成功するし、業績も上がると思いますしかし、この時間を周りの人との関係を調整しながら確保するには、相当の覚悟と、飛びぬけた健康管理能力、飛びぬけたコミュニケーション能力、が必要です、わずか7時間の時間を使って、睡眠をとり、食事をし、家族との関係を成立させていくわけですから経営能力よりこちらのほうが超人的能力が必要といえるかもしれません。(^_-)-☆もちろん業績が安定して仕組みが出来てくれば、ここまでの長時間労働は必要ないかも知れませんが!おそらくこれらのことをすべて実践することには90%以上の社長からはこんなことは出来ないし、やりたくないとか、土日も働いて現場にいるのに勉強なんか出来るわけがないとか、家族との関係が壊れてしまって、もしも成功したとしても何のための成功なのか解らなくなってしまうなど反論する意見が聴こえてきそうです。巷には、「1ヶ月で年収1000万」とか、「簡単でリスクのない6000万稼ぐ方法」のような、情報商材が売られていますが、これらの商材を買って、一時的でなく長い期間稼ぎつつけることが出来るでしょうか?逆に、永く情報商材を売って成功しつつけている人を良く観察してみると、しっかりビジョンを創って専門分野の勉強を常にし続けながら、講演会、セミナー、商材作り、執筆、プロモーションと休みなしに働いていますし、セミリタイヤを売りにしている人たちも、海外で優雅に過ごしているといいつつ、3ヶ月に1冊のペースで本を出版していたりとか、新興アジアの国々に出向いて、新しいビジネスの立ち上げを模索していたりとか結構働いていたりします。竹田先生のおっしゃっていることが本当は間違いなく正しいし、楽しく仕事をすることは出来ても、楽に稼ぎ続けることなど出来ないことは、誰もがうすうす感じていながら、もしかしたら、宝くじが当たるように、楽してがっぽりもうける秘訣がどこかにあるのでは?と、戦術をとっかえひっかえして、前に進めない状態になっているのではないでしょうか!ここで現場の経営者から良く聴く悩みを1つ紹介すると、「経営で本当に大切な、決めるということや、マーケティングのことに時間を使いたいので自分の仕事を代行してくれる、右腕を教育しようとしているが、なかなかうまくいかない、勉強する時間も同じで土日も現場に出ているような社長に、まず勉強する時間を確保すると言っても、誰も自分の仕事を代行できない状態では、年間144時間の勉強時間を確保することは難しいだろうと思う。卵が先か?鶏が先か?と言う話になってしまうが、この事業の差別化に一役買ってくれる右腕社員を育てるにはどうすればよいのだろうか?社員が独自の知識を得ていくためには、どんな社員教育が必要かというと、竹田先生は、社員教育の『差別化』について、こんなことをおっしゃっています。「本を読むスピードが遅く、文章の要点をつかむ能力が低い社員が多い場合は、本やマニュアルを渡して「これを勉強しなさい」と言っても実力はいつまでたっても高まりません。まず実践的でレベルが高いマニュアルを作り、それをナレーターに読んでもらってCDにして、何回も何回もきいてもらうのです。これらの学習が一通りすんだあとに、社長がインストラクターになり、自社専用のマニュアルを使って従業員教育をやり直せば、社長の考えが全員に伝たわるばかりか、従業員教育の『差別化』にもなるので業績の向上に役立ちます。しかしこれまでたくさんの会社を見てきましたが、そうしたやり方を採用している社長を見たことがありません。」これが出来れば、社長の能力も大きくアップするでしょうし、右腕社員も確実に育つし、地域一番になることも可能かもしれない、なぜなら、これを出来る社長はまずいないから、出来た時点で突き抜けることが出来る!では、このジレンマをどう解決すればいいのか?、竹田先生もこんな風におっしゃっていて、「難しいことは、業者に外注してもいいんです」条件は難しいが、この問題を解決する方法のひとつが外注を使うことで間違いない!ではこの難しい問題を解決できる、研修業者、研修内容の条件とはどんな条件だろうか?それは全部で7つあるとおもっていてそれぞれあげてみると1、社長の経営ビジョンを明確に聞き出せる業者。2、会社ビジョンに合致した、オーダーメイドの研修カリキュラムを提供できる業者。3、社員の特性、価値観、心の状態を把握して、研修が出来る業者!4、経験だけでなく、科学的な見地に基づき、再現性のある研修であること!5、勉強がにがてな社員に対しての、学習習慣を身につける方法を提供できる業者。6、学んだことを実践し習慣化していく方法を提供できる業者。7、ビフォー&アフターを示してわかりやすく効果を説明でき、それを保障している業者。となるまずは、条件を満たす業者に、右腕となる社員の教育をお願いし、少しづつでも社長の仕事を代行出来るようになってきたら、それと平行して、会社経営の重要事項に関わる時間や、経営の勉強をする時間をしっかり確保し、会社業績の96%を決めてしまう社長が持っているべき、「独自の知識」を確保することが、遠回りのようで結局、会社業績を突き抜けさせる、早道なのかも知れない!
2015.11.23
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【建築系は、ダイレクトレスポンスマーケティングのお宝業界!】ダイレクト出版さんがゆるーくマーケティングの話題をお届けする! [podcast 第120回]【事例】DRMは水道工事にも使える?新規顧客獲得、既存顧客のDMの話、折込チラシの対費用効果の考え方から、ルートセールスの展開までのアドバイスを動画上で展開します。「私のビジネスはちがうのでダイレクトレスポンスマーケティングは使えない!」といっていた経営者が、エリアの唯一の会社になる過程の話。休眠客へのチラシについて、・休眠客の開拓にルート営業がぴったり合致している業界であること ・広告両面で隅から隅まで使う ・お客さまの声を使うためツールとして、・スタッフの紹介、業界の話、費用などの案内コンサルタントのアドバイスが秀逸です。
2015.11.15
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【高額商品を売る方法】遠藤晃先生TVをシェアしました。【高額商品セールスすることの抵抗と解決策】 1、未経験 ⇒高額商品を実際に買って体験してみる、セレブごっこ 2、自分のお財布で判断している ⇒法人、高額所得者の財布は自分とは違う 3、その価値を理解していない ⇒商品の実際の価値を積み上げる 4、高いものには理由がある ⇒原材料費、事務費、商品開発費、研究費、交通費、などの経費を積み上げてみる。 5、自分の中で附におとす ⇒自分の作業量でなく、相手が得る価値に注目する。 同じ効果を提供できる、まったく別のものと比べる 例えば、個別コンサルの1年目のフィーと、人材育成研修6回+ワークショップ2回+コーチング1回 6、使命感不足 ⇒自分のあり方を見える化しておく、文字化するまでの過程で何度も検証して経験がぶれない自分を作り、値段交渉にもぶれない 【ベースになる考え方で大切なこと】 関係性の構築を強化する。⇒ギブ&ギブ&ギブ&テイクの感じ そんなに安いのと言わせて見る⇒相場観をあいてまかせにせずに自分でっ設定する。 前提で相手にこれくらいの相場ですよと軽く振っておき、しっかりと効果、効能、権威性、お客さまの声などの信頼性、希少性などを伝えたあと、金額を提示すると『安!』となる 誰にでも売らないと決める。 やることを全部したら 結局、買う人は買うでしょと考える(^_-)-☆
2015.11.13
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おはようございます ファスティング実験14日目、体重69.8kg.-4.2kg.平均睡眠時間3.23時間 昨日は小量でしたが、3食いただきました。なのに今朝体重計にのってびっくり、1.2キロ減という結果に! 人間の体って不思議です、理解不能、一昨日くらいから、頭は冴えて気分は良いのに、からだの倦怠感が続いています、力入らない感じ。 それと数値を毎日記入することの効果と恐ろしさを、実体験しています。 今回の実験は、ダイエットでもなく、睡眠時間を減らす実験でもなく、目標数値を設定して、逆算で毎日のノルマを達成していくようなものではないのですが、数値を見ると減らしたくなる自分がいます、日報コンサルタントさんが毎日の日報を経営者に書いてもらい、励ましのコメントを送ることで、2倍、3倍の売り上げが上がってしまう仕組みを実感できたような気がします。今回の実験の目的は、ファスティングというスキルが、実際に効果的なものなのか?経営者の一番大切なもの『時間』を生み出すものとして使えるのか?健康に対してはどんな影響があるのか?を検証し、この習慣作りに対して、自分がお客さまに提供している、行動科学、フロー理論、をちゅうしんとした、人材育成プログラムが機能するのかの確認をすることでしたが、 習慣作りの機能としては、予想を上回って、本来かなり辛いはずのファスティングが大きなストレスを抱えることなく簡単に出来てしまうことに改めて、思考、表情、態度 言葉の重要性とドーパミンをコントロールすることに注力することの大切さを確認できました。
2015.11.13
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ちょっとだけ応援したくなるPVです。私も大分県民なので・・・・・・(^_-)-☆
2015.11.12
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【絶食療法の科学的まじめな検知】おはようございます。ファスティング実験11日目体重71.2kg.マイナス2.8kg.平均平均睡眠時間3.3時間「絶食療法」について科学的に検証した番組の動画を見つけました。 糖尿病、高血圧、心臓病、がん、関節炎、ぜんそく、精神疾患に効果の可能性あり、その他様々な慢性病の効果がある可能性が、認められることを科学的に解き明かす番組の動画です。 旧ソ連と、ドイツの「絶食療法」を紹介しています。人間の「絶食療法」は有する脂肪の量によりますが、40日までは安全に出来るようです。これがすべて事実だとすると、製薬業界、食品業界からの抵抗が怖いですね、 国家規模で考えると、日本の医療費40兆円が3分の1ほどに、世界規模の食糧不足も解決してしまうことになってしまいます。 社会的に認められるようになるためには、様々な問題を解決する必要があるみたいですね。ちなみに、「絶食療法」の一時的な反応として、2から3日後に頭痛、肌荒れなどが出るようです、これが主なデメリットですが、重大な病状があって命の危険を感じている人にとっては、たいした問題ではないでしょう。
2015.11.10
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おはようございます。ファスティング実験10日目、この2日間は一日2食で推移しました。 体重も-2キロをキープしています。毎日16時間の空腹時間を作ることに注意、食事は、かなり栄養バランスを考えるようになってきています。 砂糖の入った飲み物飲まなくなりました、お酒もお付き合い意外口にすることなくなっています。ただあまりストイックなるとストレスになってしまうので、一日1つだけ、甘いものをコーヒーブレイクにご褒美でいただくようにしました(^_-)-☆夜の仕事ないときは、10時に就寝して、1時30分~2時起床でコンテンツづくりの効率よくなっていますね、まったく眠くならないです。それと空腹感少なくなってきています、食事の量も腹8分目でかなり少なくなっていますが、吸収力がアップしているようです。あ、それと手足が最初冷たくなっていたのですが、痺れ感もなくなって、体がつることもなくなっています。 ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!
2015.11.08
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【業界のリサーチは、Amazonのプレビューを確認しろ!】ダイレクト出版さんが日本で唯一提供している、リッチ・シェフレンのStrategic Profits のPodcast日本の中小零細企業が陥っているチャンス追求型という病気! あなたは、『すぐに儲かります、簡単に儲かりますなんて言う情報をいつも探したり、注目したりしていないだろうか、そしてあれもこれも手をつけて、いったい何をしたらいいのか解らない状態になってはいないだろうか?』これがリッチが行っているチャンス追求型の罠だ。特にインターネットを使ったビジネスでは情報の氾濫からこういった状態に陥っている企業、個人事業主は多いと思っていて、やるべきことがどんどん多くなり めちゃくちゃ忙しいのにまったく儲からないというスパイラルにはいって、経営者は疲弊しきってしまっている(^_-)-☆
2015.11.07
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ファスティング実験8日目に突入します先ほど仕事を終えて帰宅したので、平均睡眠時間の算出できませんが、3時間台の平均睡眠時間でも、今もあまり眠くありません! 少し前までは、この時間帯は眠くて作業どころではなかったのですが、この後、朝ごはんの準備して仮眠とります。
2015.11.07
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『未来を悲観せず、過去に固執せず、今を生きる』 ホリエモンから旅立つ若者への☆メッセージ☆ これは、私たちの世代が子供たちに【実践】することで伝えていくべき 事でもあると思っている!私のミッションが『ミッション』:【周りの人、事に捉われることなく、本当の自分の人生を取り戻し歩いていく方法を伝え広めていく!】なので大、大、大、共感します!(^O^)/今の時代、まだまだ、平均台の上を歩いていて落ちたら谷底で、 死ぬか二度と這い上がってこれないみたいに思っている人が多いけど、 平均台のから落ちたら、そこにはただ大地が広がっている!ということに早く気づいてほしい。(^_-)-☆
2015.11.06
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月に一度のエイミー・カディ先生です。人生の大切な場面で、勇気が必要なとき!緊張を和らげて、力を発揮することができます。 パワーポーズを試してみてください。(^_-)-☆パワーポーズ推進委員会の石川 保幸でした
2015.11.05
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『パジャマ姿で1億を稼ぐ(^_-)-☆』ダイレクト出版さんがゆるーくマーケティング情報をお届けしている【podcast】今回はパジャマ姿でらくーに稼げるといったお話ではなくてパジャマを脱ぐ暇がないほど働け!といった話題(^O^)/この『パジャマ姿でほにゃらら』といった簡単に稼げます見たいなコピーは、ダイレクトマーケティングでは良く使われていて、最近だと、『ハンモックに揺られながら経済的自由を手に入れる』とか 『秒速で1億円を稼ぐほにゃらら』とか 『ノーリスクで簡単に』、『1ヶ月で〇千万稼いだ』などのコピーを思い出すが、『パジャマ姿でほにゃらら』というコピーは、元々米国のダイレクトレスポンスマーケティングの権威ジェフ・ポール氏が作ったコピーで、当時これを見た神田昌典氏がダイレクトレスポンスマーケティングの世界にはいるきっかけになったもので、ジェフ氏自信も、あまりの問い合わせの多さに、実際パジャマを脱ぐ暇がないほど働いていたようだ。
2015.11.04
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【変化の原理」かなり究極に近いコミュニケーションのお話聞けます。コミュニケーションのイメージシュミレーショントレーニング 『ノートコーチング』というツール!(^_-)-☆
2015.11.04
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【あの「皇潤」創業者が語る起業経営成功の秘訣】 萱野克己氏のサイトをシェアさせていただきました。 元エバーライフ代表取締役 車 錫勇さん創業秘話ですがこれが凄い!やはり、成功する方のやっていることは、えげつないほど凄いこの一言☆その中でも盛んに言われていたのが、感情マーケティングのお話、お客さまの感情を動かす マーケティングが大切、出来る人は日本に数人しかいないとの事! 他にも ・非営利団体を使ったマーケティング。 ・セールスの前のお客さまの教育が大切 ・「皇潤」ネーミングの秘密、誕生秘話 ・母親の事例からターゲットを「ひざ」に絞ったポジショニング ・ビフォー&アフターで痛みが取れるを印象づける ・階段を降りるイメージを繰り替えし刷り込む戦略 数々のノウハウ、に加えて高齢者に対する売らない営業スタイルとアフターフォーロー への転換、会社のイメージ戦略がある。
2015.11.04
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おはようございます(^_-)-☆昨日は久しぶりに10時就寝と健康に気を使いまくったので すが、お腹すきすぎて、1時30分に目が覚めてしまい、 【究極の早ね早起きは絶対体に悪い!】と確信している 私です☆☆ 【リーダー必見!部下育成の7ステップ】社員さんの教育で悩んでいる、経営者多いんじゃないでしょうか?なぜか?一つは『一人、一人、考え方も違えば個性も価値観も違う』からです!当たり前ですが。ビジョンを掲げて旗振れどついてこずといったところでしょうか!そしてもうひとつは、経営者であるあなたが、社員に対して『期待』しているということです。え、「社員に期待してはいけないの」と思ったかもしれません。一見、『社員の為』といえそうな『期待』ですが、冷静に俯瞰してみると、経営者の考え、ビジョンを社員に当てはめ、経営者のイメージどおりにことが運ぶことを前提としている経営者側から発想した論理です。ですからうまくことが運んだときは、『よくやってくれた』となり、運ばないときは、『期待していたのに社員が動いてくれなかった!』『この人材は期待はずれだった』となり、場合によっては、怒りが沸いてくるなんてことになります。ではどうすればいいのか!先日このブログでご紹介した、【CafeSta】「イケてる女子と地方を売り込め!」のゲスト:清水彩子さん新潟で夜のお店で働く女性ターゲットに、リアルとネットでドレスを年商10億売り上げるカリスマ社長が言っていたのが、「現在抱えているスタッフの働き方は多様化してきていて、がっつり稼ぎたい派と、プライベートとのバランスを取りたい派、に大きく分かれている、社長のビジョンを押し付けてもついてこない、よく話を聴いてどんなふうに働きたいのかしっかり確かめて、適材適所に配置することが大切で、今までの古いやり方は通用しない」!とのこと!まずは、スタッフとの対話! どう働きたいか?を聴くことが非常に大切!しかしここで注意しないといけないのが、言葉の表面だけを捕らえるのでなく、真意を捕らえ考えのベースになっている、その人の価値観、あり方、覚悟、自分軸をしっかり把握しておくことが大切になってくる。ここで、1000人のプロコーチを輩出した、プロコーチ養成のスペシャリストチームフローの宮越 大樹さんから学んだ【部下育成の7ステップ】を紹介すると!以下のようになるしかしその前にまず部下には、成長の過程でいろいろなステージ、心の状態があることを理解する。自分に自信がなくて、落ち込んでいるステージ状態の人に厳しくチャレンジすることをコミットさせれば、つぶれてしまうことを理解するまずはそこから(^_-)-☆ 【第一のステップ】社員の覚悟、自分軸の発見、通常コーチングの技術を使って 1対1で聞き出すが、現在では価値観を導き出す特別なツールが ありワーク形式で取り組むことが可能! 【第二のステップ】仕事外の話、本音トークで信頼関係を築く!さらに部下の自分軸の 発見を掘り下げる。 短期間で関係性を築く技術は存在し、いっぱんてきには、傾聴、あいずち、 オウム返し、要約して話す、相手よりも少しだけ元気良く、共感する、ペースを合わせる 動作を真似る、対話のポジション、などの技術が存在するが、 最も大切なことは、相手の価値観、夢、目標を応援する、すべての人が自分の人生の 主人公を生きていることを理解することである。 【第三のステップ】スタッフがすでに出来ているところを褒め、本人の仕事への自己効力感を高める。 【第四のステップ】Yes,and 小さな改善⇒成長へのベイビーステップ⇒『絶対出来るよ』で応援する 子育て経験のある方は、子供に自転車を乗ることを教えたあの感覚です。 【第五のステップ】苦手の出来るところ見つける⇒『出来る』意識の転換、 スタッフ本人が目標にコミットする! 【第六のステップ】キビシク、指導激励する! 【第七のステップ】一体感、連帯感、盛り上がり!ここで、7つのステップを一歩一歩登っていくのに大切になってくるのが、見える化と習慣化、ここを押さえておかないと、すべてのステップが絵に描いた餅になってしまいます☆☆
2015.11.02
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【社員の価値観と、会社のビジョンの共有ゾーンが生み出す、突き抜けた成果とは?】このレポートを作っている今現在、○芝の粉飾決算問題が話題になっています。これは、常在的に「チャレンジ」という名目で、達成不可能な予算を強制的に経営幹部が押し付けるという体質があり、部下が、仕方なく数字を作る不正操作をしてしまったという問題であるようですが、こういったコンプライアンス違反は、○芝に限らないと、私は認識しています。私自身も、ある上場企業傘下の販売会社(最近メーカーと統合された)で27年間勤務してきましたが、10年ほど前までは、本社から降りてきた膨大な予算を達成するために、提携企業と組んで、実際には提携企業が受注した案件を、書類上、自社を通して売ったことにし、利益0円だが、売り上げのみ数億あげるという売り上げ操作が、まかり通っていた時期があった事は事実です、その後コンプライアンスが厳しくなり、そのような事案はなくなっていきましたが、私の個人的な見解ですが、現在でも、法律に触れていなければ、または、絶対にばれなければ、というような体質の企業は、なくなってはいないと思います。もうひとつ残念なのは、働いている社員についてです、○芝のようなトップ上場企業に勤めている、しかも各部門のトップ社員が、経営幹部から、予算を達成しないときには、未達成部門の事業を撤退すると恫喝され、コンプライアンスに抵触するような行為を働いた点です。もちろん現在では、このような行為は、パワーハラスメントで許されない行為であることに違いはありませんが、「達成不可能」の予算という見解が出ている時点で、いまだに個人の思考の枠でしか考えられない、トップ上場企業の上級管理職でさえ、人間の思考の枠をはずす訓練を受けていないことが露呈したのではないかと思っています。これは、根性や、気合で乗り切るというのとは、まったく次元の違う話です、今までのようにこれをやろうとすると、この事例のように、パワーハラスメントになってしまいます。最初にお話したとおり、現代社会は、人類史上かつて遭遇したことのない転換期を迎えています。問題の答えはどこにも用意されていません!、個人の思考の枠を超えたところに、答えを見つけなければ先に進めません、自分の考え方の枠が、限界を創っているのに気づきましょう。体力や、使える時間には、限りがありますが、思考に限界はありません、「24時間働けますか?」みたいなことではありません、ベンチャー企業の突き抜けた経営者のように、目的思考で、心理学、行動科学、マーケティング、脳科学、を極め、自分の外のリソースも使うことが出来る、マネージメント、コネクティング、を使いこなせる、プロサラリーマンという人材になることが求められているのではないかと思います。たとえ、リストラされても、引く手あまたの実力がある社員がそろっていれば、事業撤退もリストラもまったく怖くなくなります。もちろん、すべての人材が、ここまでの力をつけることは、難しいかもしれません!が、企業に頼る、政府に頼る時代は終わっています、今後優秀な外国人労働者が流れ込んでくることも、予想されますので、社員のほうも、覚悟をきめて、「会社を利用してステップアップしていくんだ!」くらいの狡猾さと気概をもって社会生活を送っていく必要があるとおもっています。あなたは自分の価値観を知っていますか?そしてまだ自分の本当のすごさを知らない!一般的なサラリーマンは、日常で、自分の価値観について考えることは、まずないと思います。もしかしたら、これまでに1度も自分の価値観について考えたことのない人も、かなりの割合でいるのではないかと思います。しかし、会社組織で社員がいきいきと働いて、突き抜けた成果を出していくためには、1度じっくりと自分の価値観や、自分の夢といった自分軸について考えたり、機会があれば、コーチングをうけたりすることが大切になってきます。実は、ある特殊なツールを使うと、人の価値観は、案外簡単に確認することが出来ます。機会があれば是非チャレンジしてみてください!、自分の本当の価値観を見つけることが出来ると、人生が一変します、価値観に合致した、ことに取り組んでいるときは、今までになかった、無尽蔵のエネルギーを使えるようになります。子供のころ遊びに夢中になって日が暮れるのも忘れて遊んでいた、あのすごい好奇心と情熱です。今までの会社は、この個人の価値観や夢といったものを、否定して閉じ込めてきました。しかし個人の価値観をまったく無視した経営の行き着く先が、今回の粉飾決算という結末です、最近の数々の問題、事件が実証してくれています。これからの会社は、個人の夢、価値観を応援することにより、そのパワーを手に入れ、自立成長型組織に転換していくことにより、突き抜けた成果を手に入れる事が可能になります。では今までは、なぜこの価値観のパワーを使う企業が少なかったのでしょうか?それは、企業が進んでいく方向と、個人の夢、価値観のベクトルが別方向だと考え不利益が発生することを恐れてチャレンジできないでいたのです。しかし、安心して下さい、ある特殊な、ツールを使うと、企業のビジョンと、個人の夢、価値観の共有ゾーンを発見することが出来、ベクトルを同じにすることが出来るのです。そしてこれが出来ると、社長は、社員の夢、価値観を応援する支援者になり、社員は、社長のビジョンを応援する、契約の枠を超えた、信奉者となり、無尽蔵のエネルギーを使える、自己成長型の組織に生まれ変わり、突き抜けた成果を出すことになります!
2015.11.02
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ビジネス習慣作り第1弾、ライティング練習のため毎日ブログにチャレンジ中、習慣作りの最低条件21日をクリア!顔文字次は文字数を少しずつ増やしていきます。質については、期待しないでください☆(^O^)/ 実はもうひとつこちらは、習慣作りではないのですが、新たにチャレンジしていることがあって、私のオリジナルプログラム、【メンタルフロー人材育成プログラム】に追加したい【ファスティング』(断食や少食)を自分の体を使って実験中で長寿遺伝子のスイッチをオンにして、疲れにくく、頭がさえて、集中力がアップ、する効果ありのコンテンツとして準備しています。 達成できれば、短時間睡眠で元気に生活できるようになり、一石二鳥の人体実験です。(笑い)習慣作りの基本は、インパクト×回数 そして21日~8ヶ月という期間です。私は、そのことを良く理解しているので、あせらず、落ち込まず、気長にやっていきます。写真のブログカレンダーですが、一日投稿するたびに塗りつぶされていくんですが、これも習慣作りには良い励みになります。保育園などで園児が、先生との約束を守れたとき、貼ってくれるシールと同じ効果があります。習慣作りには大切なご褒美です。
2015.11.01
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