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12月12日はワタクシの誕生日でございました。我が家では、毎朝のように眼鏡 「みゆき。コーヒー。」息子 「ミユ、牛乳。」眼鏡 「靴下とってー。」息子 「食べさしてー。」眼鏡 「おい。オマエが使うな。 アレは、ワシの嫁や。 オマエは自分の嫁をもろてから使え。」息子 「いやや!ぼくのミユ!」眼鏡 「ちゃう!おとうのミユや!」 と、いう全く、女冥利につきない3歳 VS 43歳、メイド争奪戦が行われる。当然、ワタクシの誕生日には競って「おめでとう」戦争が行われるものだとばかり思っていたら待てど暮せど、無言のまま二日酔いで、ボケーッと座っている眼鏡。待ちきれずに、こちらから声をかける。「チョット、なんか言うことないの?」「・・・・へ? あ、オハヨー。」死んどけとは、言え、そこは愛妻家眼鏡。眼鏡 「ケーキは、どうする?」ワシ 「もちろんいるに決まっている。」眼鏡 「じゃ、美味しいショートをいっぱい買って来ようか?」ワシ 「やだ。ホール」眼鏡 「・・・どこのやつ?」ワシ 「チョコレートショップ」眼鏡 「今日は、チョコレートショップの 開いてる時間には帰れんよ。」ワシ 「ほな、聞くなやっ」眼鏡 「エ、エトワールにしよかな?」ワシ 「とにかく、丸くて、可愛くて、おいしいやつだぞ。」丸くて・・・可愛くて・・・おいしいやつ・・・合格う~む。。。しかし、なんか、チョットもの足りな・・・あ!落ちてた!落ちてた!箱の底にっっ!!!おそらくいつものように、眼鏡を曇らせ「あ、あ、じゃぁ・・・は、はぴばすでー、ミユで。 ミユです。ミユ。M.I.Y.U ミユです。すんません」と、やったのだろうなありがとよ。んでもってプレゼント眼鏡 「何が欲しいの?」ワシ 「ブーツ。」眼鏡 「また!?」ワシ 「また。」眼鏡 「この間、買ったとこじゃない?」ワシ 「アレは長靴。」眼鏡 「どんなやつ?」ワシ 「モサーっとしたやつが、ボサーッとついてるやつ。」眼鏡 「・・・。自分で買っておいで。」ワシ 「お金っ(右手とヨダレを出しながら)」眼鏡 「レシートと交換」アナタぁぁん、買って来たわよー。お金っ!お金、ちょうだい~~っっ「・・・そんな靴にお金出すのヤダ・・・」 By メガネま、このブーツを履いた日は、10m以上離れて歩けという眼鏡条令は、出たもののったく、誕生日っていうやつは、いくになってもうれしたのしい感謝の日今年も、たくさんのおめでと&を、ありがとうございました=Thanks for 着信順=アンティ、きくちゃん、ハゲ鷹社長さん、ひとみちゃん、コナンちゃん、ワタルくん、キョウコさん(*)、タカマサくん、るみちゃん、サイトウくん、コウくん、キョンキョン、サクラ、シミやんカヨさん、ユウちゃん、マサ姉、ナオ、きっき、ヒサC、ユカ(*)早朝、郵便受にプレゼントと こんな素敵な息子宛メッセージ付BDカードを 投げ入れてくださったキョウコさんみんな、ありがとー覚えていてくれるだけで、本当に、嬉しい。ありがとうさて、師走もラストスパート。実は、こんなことしてる場合では、なかったりするみなさんも、お身体に気をつけてさぁ、バタバタしましょーっ!
2008年12月27日
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今年のイブは、義母方実家に親戚一同集合してのクリスマスを楽しんでまいりました。鮨だ、チキンだ、ケーキだなんだとご用意下さるとの事なのでウチからは、簡単にサンドイッチと茄子ミートグラタンだけを用意6歳を筆頭に3歳児:3人、6ケ月乳児:1人と、子供の数が多い為、間違わぬようプレセントには、このような手作りネームタグを下げる。いや~、毎年、申し上げておりますがクリスマスって本当に楽しい。用意がそして、今朝、我が家にはカマ息子宛に、大きな靴下に入りきれぬほどのたくさんのプレゼントが届きました。ほれ、この通り。はい。あきらかに、多過ぎます。ええ。与え過ぎです。でも、いいんです。クリスマスなんですから。6月の誕生日と、クリスマス。この2大イベントの為に、息子は毎日、真面目に生きる努力を惜しまずがんばっているんですから実はウチのサンタは、東京におり(眼鏡旦那仕事関係者)我が家では、その東京サンタが、大阪や各地を周りカマ太朗宛のプレゼントを預かって持って来てくれるというシステムだと息子に説明をしている為あちらこちらから頂いた、息子宛のプレゼントをイブの夜、息子就寝後に、大きな靴下へ詰め込みクリスマスの朝には、息子の狂喜乱舞が3時間ばかり続くというのが恒例になっております。OLD NAVYのダウン(in ワイハ)やブーツに狂喜乱舞するのは、親の方でありますがと、なぜ、このような三文芝居をクリスマスの朝に繰り広げられるようになったのかと申しますと親、じじ&ばば、親戚以外に近所の方や、いろいろな方面の方々から「コレ、カマちゃんにクリスマス」と、たくさんのプレゼントを頂くようになりまして・・・実際、このように、オモチャやお菓子を一度に過度に与え過ぎるのも、どうかと悩まなくもないのですが・・・親でも親戚でもない、赤の他人のみなさまがクリスマスだから、と。カマちゃんの喜ぶ顔が見たいからと。せっかく、このような温かい恩恵を下さるのにテンションの上がった息子の声を届けずにおれましょうか。と、オモチャに囲まれ昇天を迎えた息子が今、ポロリとこぼしました。「ミユ~。生きててよかったね。」「いや、それは、言い過ぎだろ。」「ふふふ。でも、がんばってよかったね。 やっぱり、おかみさんはいてるね。 ぼく、こうみんかんのおそうじも がんばったもんね。おかみさん、ちゃんと 見てるね。こんどはトマト食べてみよ。」3歳半の息子の、この因果応報的発言にギョッとする。そう、公民館の大掃除。いつも、育児サークルで使用させて頂いている公民館。半年に一度、各サークルから任意で何名かの参加で、行われる大掃除。恥ずかしながら朝も早く、乳幼児のいる我がサークルからの参加者は少なく最近では、代表、副代表、会計の役員3名に月お当番が参加する程度のものでありましたが今年は役員さん達が参加されないという。「みなさ~ん、来れる人は来て下さいね~。」と、代表さんが軽~い声をかけている。瞬間、ほのママと目が合う。るみちゃん里帰り中、きくちゃん卒業役員全滅とあれば、おそらく、掃除参加はワシら二人だけだな。と、いう、暗黙のアイコンタクト苦笑いで、頷きあう。が、掃除前日、子供が体調不良を起こしほのママも欠席せざるを得ぬ事態。「う~む。。1人かもな~。」と、気の乗らぬワシに義母が言う。「やめておきなさい。バカらしい。 あなた、毎回参加しているじゃない。 一度くらいサボったってバチは当らないわよ。 なぜ、あなたが1人でお掃除しなければならないの。 来年は卒業でしょ。もう関係ないじゃない。」うむ。確かに、義母の言う通りかもしれない。が、残念ながら、翌日、ワシには予定がない。体が空いているのに、手伝わない。と、いうのはどうにも、ワシの偽善心に反する大阪の実母ひとみちゃんは町内会の役員で、早朝公園掃除を仰せつかり自分の当番は木曜日であるにも関わらず間違えて金曜日に、出動してしまったところえらく少人数で、掃除をしている事に気付き自分の当番以外の日も、行ける曜日は全て掃除に出る事にした。それに気付いた、他の役員のおっさんが「ひとみちゃーん、アンタ木曜日やで。」「知ってるよー。今日は朝ヒマやってん。 1人でも多い方が、はよ済むやろ。」翌日から、そのおっさんも、当番日でない日に掃除に来始めたという。そう、このような母親に育てられこのような地域で育った人間にとって出来る事を、手伝わない。という事は、偽善だと指をさされるよりも恥ずかしい行為である。と、いうワケで、息子と二人雑巾片手にマスクを着用、公民館でガッカリする。やはり、1人も来ていないのだ。育児サロンのボランティアの方保健士のお姉さん他のサークルの方々にお手伝い頂き掃除を始める。公共のトイレなど、無賃で掃除をするのは誰だって嫌である。しかし、いつもキレイなトイレをキモチ良く使わせて頂いているのは誰かが、お掃除してくださっているからでたった年2度、自分で出来る時は掃除させて頂こうと思うのは、当たり前の事では・・・いやこういう事をグチグチ書くのは、やめておこう。人は人。自分は自分。育った環境も違えば、価値観も違って当たり前。我が息子にさえ、きちんと教えてやれれば、それでよい。掃除後、みんなで、お疲れ様の御茶を頂く。40人程度の面子を見渡すとやはり、いつもと同じ、爺さん、婆さん達ばっかりである。そう、いつも同じ人間。ほら、そういう事だ。あんなに、人見知りの激しかった息子が親を離れて、見知らぬ婆さん相手に大声で笑いあっている。見知らぬ爺さんの手を引いて「だいじょうぶ?ゆっくりよ。」と、声をかけながら、階段を下りている。お前こそ、大丈夫か?という足取りで。貧乏くじではない。公民館の館長さんスーパーのおばちゃん管理人さん「カマちゃん!カマちゃん!」どこで、会っても、声をかけて下さる。「これ、お土産~。」「これ、田舎から送って来たの~。」「はい、メリークリスマス☆」少なくとも、ワシらの周りには古き良き昭和が流れている。ワシの周りには、プチ大阪が出来ている。な~んだか今日も、また、ワケのわからぬ長い話になってしまいましたな。ま、とにもかくにも、クリスマス。良くも悪くも、クリスマス。幸せそうな息子の笑顔を見ているとこちらも、幸せな気分のクリスマスであります。=追伸=最近の、カマ息子の天才っぷり↓もちろん、親BAKA、ノータッチカマ息子フリーハンド作品でございますわ。オホホホホホ~ッッ。
2008年12月25日
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忘年会。年を忘れるほどに、飲む会、ですわな。よう、飲みました。よう、喰らいました。よう、笑いました。結果、みな、寝てまいましたそう、いつものメンバーほのママ、きくちゃん家族との楽しい楽しい忘年会でありますそう、いつものように、居酒屋:我が家。うむ。やはり、子供が小さいうちは外では、なかなか落ち着けない。すぐに、飽き、大声で叫び走り回りたがる子供。眠くなりグズリだす子供。オムツ替えが必要な幼児もいたりして。店にも迷惑をかけ、思うように楽しめない。と、言うワケで、今回も我が家に集合。料理上手な我が友達。今回も、二品ずつ持ち寄りしてもらったのだがどちらの旦那さまも、両手いっぱいの荷物と「 貴様等は、西成の炊き出し部隊か!?」というような、鍋を抱えてやってくる・カニと春菊の酢の物・ごぼう唐揚げ・レンコン饅頭・餃子・里芋の揚げ団子・豚の南蛮漬け・マカロニグラタン・カボチャ煮物・けんちん汁と、いうMENUにて、19時半開宴いや~、飲んだ。食うた。喋った。笑った。夜が更けるにつれ、一人、二人と撃沈していく子供達。ふと気がつくと、ウチの眼鏡とほのパパが子供部屋から出てこない。子供用に敷いていた布団の上で子供そっちのけ同じポーズで、高鼾のおっさん二人。「あ、では、ワタシもチョット・・・」とその横に潜りこむ、こうくんパパさん。全く、可愛げのない、おっさん三人の川の字が出来上がり、子供達も全員、撃沈してしまった。こうなりゃ、朝までガールズトークで盛り上がるしかないか。あえて、強調しよう。井戸端会議ではない。ガールズトークだ。「田舎から、ばぁちゃんが送ってくれる野菜が有難い。」と、きくちゃんが泣き出す。それを見て、もらい泣きをするワシら。ガ、ガールズ・・・もはや、田舎の白菜に涙する年齢になってしまったガールズであるいくつになっても、おしゃべりなガールズ気がつけば、午前4時を回っている。そろそろ、寝るかと布団を敷き、寝入った朝方ワシの携帯の目覚ましバイブがブブブブ・・・震え出しみなを起こさぬよう、慌てて止めた直後暗闇の中から響きだす、怪しげな重低音。「右から~、右から~・・・」飛び起きる、ほのママ。「右かぁら、やぁってきたぁ~♪」どんどん、大きくなるムーディの熱唱を慌てて止めようとするがなかなか止められない、ほのママ。「ゴメンナッ!ゴメンナッ!ゴメンナッ!」その慌てっぷりもさることながら今時、携帯目覚まし音をムーディ勝山に設定している、ほのママに早朝より、小笑いさせてもらう。ムーディ効果か否か順番に目を覚まし出すおっさん連中。出勤予定の眼鏡だけは、そのままに朝、6時。米搗きバッタのように、ペコペコ頭を下げまくりみなさま、一斉に引き上げる。子連れ家族で、朝帰り。平均年齢:35歳は軽く超えているワシらである喋り過ぎ、笑い過ぎ楽しみ過ぎた忘年会。美味しい料理も、楽しい笑顔も何一つ写真に残すことも出来ず(唯一の画像は、おっさん二人の寝姿↑)しっかり充電完了でスタンバっていたビデオカメラを回すことすら忘れひたすら、笑った夜。本当に、楽しかった。ただひとつ、るみちゃん一家が長期里帰り中で、今回は欠席だったのが残念なのだけどるみちゃ~ん!心配すんな!新年会もやるぞー
2008年12月22日
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じゃんじゃじゃ~んうふふふふ。ちんどん屋でも、漫才師でも、ありまへんえ。可愛い可愛い、大阪の姪、さくらの七五三どすかわいそうに、このムスメ、完全にみゆき叔母ちゃんDNA受け継いぢゃった
2008年12月03日
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そろそろ、関西悪妻主婦連の輩から「 晩飯!晩飯! 」と、いうリクエストが来る頃ではないかと・・・ヨネスケさんに、いつ何時突撃されても困らぬようにと・・・時間のある時は、ちょこちょこ、撮影をしていたのだが・・・ な・し・の・つ・ぶ・て。んもぅッ! 勝手に載せちゃうぞ!携帯撮影、粗悪画像のヤツも一緒に載せちゃうぞ!・クリームコロッケ(爆発3秒前)・茄子とピーマンの煮びたし・椎茸ポンバター焼(前日お鍋の余り椎茸)・乾うどんの吸い物・味噌漬け豚肉レタス包み・豚と大根の炒め煮・マカロニサラダ・豆腐の味噌汁・毎度お馴染みキスフライ・きんぴらごぼう・ロール白菜・アジのガーリックソテー・前夜残りのクリームシチューで なんちゃってグラタン (上に乗っけたフランスパンが白いのは チーズを焦がしてしまい、撮影用にひっく返したから。 だったら、撮らなきゃよかったのに・・・ むしろ、載せなきゃいいのに・・・。)・レンコンの豚肉挟み焼き、もやし沿え・ほうれん草のゆかり和えと、こういうMENUの日には眼鏡のワガママが炸裂します。「アジ嫌い。」「シチュー飽きた。」「挟み焼き、弁当に入ってた。」「嫌なら、喰うな。」と、言う一言が専業主婦には、なかなか言い出せず・・・(いやいや、言える日の方が多かったりするが)こちらの機嫌の良い日は、このように↓酒の肴を別に用意する。・牛すじとごぼうの煮込み・ポテトフライそれでも、何か足りない。と、ワガママ眼鏡、めずらしく自分で台所に立ちます。「めっちゃ、いい事思いついた!」と、ハナウタ混じりに眼鏡を曇らせ温め直した、残りシチューにゴマ油を垂らし水溶き片栗粉を流し入れたものをごはんにかける「中華丼や!中華丼! めちゃめちゃ美味いぞ!食べてみろ! 俺、天才!オマエ、このワザ、ブログに載せるなよぉ~。」と、さらに眼鏡を曇らせ興奮しておられましたね。お言葉ですが、旦那さま。ソレは、ワシの作ったシチューが美味いのであってゴマ油になんとなく、中華気分にさせられているようですがその、ありんこみたいな量の片栗では、トロミはつきませんよ。オマケに残念ですが、明日の献立予定は八宝菜です。そのままごはんに乗せるだけで本物の中華丼ぶりが楽しめましたね。と、いうセリフを腹にゴマ油を垂らし、片栗粉をふりかけたシチューを美味そうにがっつく眼鏡をニタニタ見守っておりました。「 ブログに載せるなよぉ~。 」すんません。違う形で、掲載させて頂きました。続きまして・ナンチャッテブイヤベース (かき、あさり、エビ、ベーコン 玉葱、トマトをコンソメで煮込むだけ)・ごぼうの唐揚げ・アボカドとカニ缶、イタリアントマトのサラダ・鮭の塩焼き・豚肉とほうれん草入り長芋焼き・ゴーヤとシーチキンの和え物・大根の煮物(すじ煮の残り出汁で炊いたもの:眼鏡には不評)・餃子・人参、レンコン、ピーマンのリンゴ酢中華炒め・白菜とベーコンのスープそう、餃子。こちらは、やはり鉄なべ餃子が有名で鉄なべ餃子サイズの、小さい皮で包んだ小さい餃子を、たくさん食べます。我が家では、いつも軽く、300個。60枚入り×5。んでもって、お手伝いしたいさかりのカマ息子ちゃんは、餃子包みが大好き。親子で楽しく、お包みタイムは大切にしたい、親子のふれあい作業であります。・・・が、いくら器用だ天才だと騒いだところで、所詮3歳児。この程度のワザしか持ち合わせぬ為息子の包んだこのカタチのモノを息子にバレぬよう、包みなおしながらの作業は、いや、もう、時間のかかる事、かかる事。。。所要時間:約2時間ただでさえ、具材を切り刻むのに時間を要する為餃子と決めた日は、ヨシッ!作るぞ!とかなり気合を入れてかからなくてはならないのですが手間隙かかるだけあり我が家の餃子は、本当に、美味しいッッ「 普通やけど・・・。」と、いう眼鏡の声は無視して最近、miyuブームの餃子ワザ!はなまるで、天野くんが教えてくれたワザなので実戦しているヒトも多いかな?餃子の具材の中に鶏がらスープで作ったゼリーを混ぜいれると、焼いた時にゼリーがいい感じに肉汁として溶け出し、ジューシーな餃子が楽しめますよん♪ と、いうワケで、えらく普通の献立日記になっちまいましたがこれから、親子屋台デートなのでいっぱい着ぶくれて、転がりながらいってきまーす
2008年12月01日
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