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先日、M-1優勝以来メディア露出急増中のサンドウィッチマン。向って左、チンピラ風貌の兄ちゃんにクリソツでサンドウィッチマンを見る度に思い出す男がいる。確か、二つ年下で、かつての同僚なのだが、新卒入社当時からあの通りの風貌だったものだから、第一印象は(悪徳不動産屋に入るべくして産まれて来た顔だな)(ホンマに新卒かいな・・・。)(何十年ダブッとんねん・・・。)程度の事しか覚えてない。彼は、彼で、私の第一印象は、最悪のオンナだったらしい。後に聞いたハナシで、全く記憶にも残っていないのだが彼が入社後すぐに、新人研修で有馬1泊旅行があったらしい。当時は、まだまだ小さな会社で、数台の車に分乗して往復していたのだが、帰りの車で、彼と私は同じ車に乗る事になったそうだ。会社の飲み会では、とことん飲むクチの私。当時は、おそらく24~5歳。飲め!吐け!死ぬまで飲め吐け!全盛期である。完全に二日酔いであったのだろうな。。。もっんのすごい、低いテンションで不機嫌なワシと同乗することになり、後部座席でむさ苦しいデカイ図体を小さくしながら、気をつかいワタシのとなりに座ったそうな。役員連中と仲が良く、なんとなく機嫌をとってた方が良さゲな女子だな・・・と踏んだ彼は気を遣い、一生懸命、盛り上げようと話しかけてくれる。「うわぁ~。いい時計っすよね~。どこのですか??」「・・・エルメス。」(眉間にシワ有り)「えぇぇ~っっ!?高いんでしょ!?」「さぁ・・・貰いもんやし」(舌打ち3秒前)「でも、変わった時計ですよねぇ~っっ!!」「・・・普通やろ。」(黙れと言わんばかりの腕組み&足組み)「・・・・」(汗だく大盛り)「・・・あぁ」「はいっ??」(会話の盛り返しを期待しながら・・・)「・・・吐きそ・・・」・・・と、いう最低なオンナだったらしい多少、彼のリップサービスデフォルメは、あるにしても二日酔い時の当時のワシの状態を想像すると大筋は、その通りであろう。最悪な出会いのワシらはその後、部署も違い、仕事で関わることもなくすれ違ったまま数年を過ごす。数年後、ワシの部署に配属されたサンドウィッチマン。どういう経緯で仲良くなったか、今では、もう覚えてもいないが家が徒歩圏内というご近所さんだった事もあり、気がつけばしょっちゅう、一緒に飲んだくれる仲になっていた。互いの恋愛話は知りつくし、よく泣き、よく笑い熱く語り、喧嘩をし、眉毛がなくなり、マスカラがとれ何度となく、ブサイクな顔を見られながらもサンドウィッチマンとの時間の大半は、腹を抱えて笑っていた。残念ながら、当時はイケメン好きなワタクシとワタクシの汚いスッピンを幾度となく目の当たりにしたサンドウィッチマンが恋に落ちることはなかったがワシの長所も短所も知り尽くした彼からのアドバイスは的確であり、オツムの弱い恋愛を繰り返すワシの痛いところを容赦なく、指摘し続けてくれた。そして、最後は、必ず「もったいないから言うとんねん。 オマエは幸せになれるオンナじゃ。ボケ」と泣かせてくれる。「うわぁ~ん。わんわん。 オマエ、ええ奴やなぁ~。ワシの家経由で送って帰ってくれ。」「・・・死んでくれ。」当時、ワシらの家から、会社までも徒歩圏内であったためチャリ通のサンドウィッチマンとは、朝の通勤時にも、よく出会いその度「乗せてくれ~」と、自分から飛び乗りながらもすぐに「止めてくれ~!!!」「ど、どないしてんっ!?!?」「そこのカレー屋の兄ちゃん、めさタイプやねん。 見られたらいやや、降ろしてくれ。」「・・・ホンマに、1回、死んでくれ。」と、いうような事は、しょっちゅうで、弟以上に気をつかわず気のあった男友達。親友と言っても過言ではなかった。が、ついに、サンドウィッチマンにも彼女が出来た!!ワシもよく知っている女の子で、年上だがとても可愛く、性格も良く、恋愛相談を受けている頃から彼女なら、間違いないっ!!!と大太鼓判を押し続けた彼女だ。ま、それが、今の嫁さんなのだがやはり、ワシもそこらへんの道徳は心得ている。いくら、オッサン同士のような付き合いだとは言え一緒に風呂に入っても、何も起こらないと誓える相手だとは言え彼女が、そんな事で、イチイチ目くじら立てる女でナイ事は百も承知だとは言え・・・ワシにチン○がついていない限り、やはり誤解を招くような行動は慎むべきである。親友であれ、なんであれ男と女は、男と女なのだから・・・。と、当時、オツムの弱かったワタシにもその程度のことは、考えられた。その頃から、二人きりで飲み明かすという事はなくなり気がつけば、こんな遠方まで、嫁に来てしまい子育てに追われ、妊娠中に一度、二人の新居に遊びに行ったっきりたまに、嫁はんと「元気か~?」程度の連絡は取るものの賀状のやりとり以外は音信不通になっていた。そして、最近、テレビや雑誌で、サンドウィッチマンを見る度元気かな~。と、懐かしんでいたのだが・・・先日、たまたま、こちらの勝手な用件で、彼に連絡を取った。ここいら辺の自分勝手さは、何年経っても治るまいしかし、何年ぶりでも、全く違和感がなくスッ~と、当時の二人に戻れる。久々に聞く、バカトークも、以前と全く変わりない。「おぉ~!すぐに返品されるか思ったら 博多にしがみついて、がんばってるやんけ~。」「大阪から、ワシおらんよになって、淋しいんやろ?」「アホ言え。大阪の空気がキレなった言うて 府民一丸で喜んどるわぃ。 しかし、オマエ、時々、空気汚しに帰って来ては 会社に顔出してるらしいの~。」「おぉ~。オッサン、いつも、営業言うておらへんやんけ ホワイトボードに、行先:ドトール書いとけや。」「アホか。珈琲館じゃ。」とか、なんとか言いながら、以前同様悪態をつくワタシにサンドウィッチマンが言う。「オマエ、それが、久々に喋る親友に対する台詞かよ~。」・・・・親友。親友と言うコトバが、妙に嬉しかった。そう、紛れもなく、奴は親友。旦那にも、胸を張って紹介したい相手である。=追記=その先日のご無沙汰電話の際、久々に嫁とも喋ったのだが自信満々に嫁が言う。「聞いて~。糖尿が心配やし10Kg以上痩せさせてんでぇ~」「うそっ!!!すごいや~ん!エエ嫁してるや~ん! ウチの旦那も糖尿の気あんねん どないして痩せさせたん!?!?!?」再度、自信満々に嫁が言う。「モノ食わさんかったらええねん。」・・・そりゃ、そうだ
2008年01月30日
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「だんな様」と、言えば・・・「私の大事なトオルちゃん~♪」と、いう母の十八番。微笑ましくも、気色の悪い替え歌がつい脳裏を過ぎってしまいますがなるべく、思い出さぬよう、本題へ入りましょう。と、いう事で、本日は、ワタクシのだんな様。以前は、自他供に認める、恐ろしくメンクイであったワタクシ。若気の至りか、イケメン喰らい過ぎ、結果、消化不良の連続。食中り、食中毒に悩まされ続けた挙句、辿りついたオアシスは胃に優しく、飽きのこない・・・おもろい 顔 旦那しかし、このオアシス、おもしろいのは顔ばかりでなくなかなか理解に苦しむ言動を多発してくれ飽きがこない。先日、息子と二人、レンタルビデオ屋へ出かけた旦那。5分と経たず電話をしてくる。「カマ太朗は、シュレックとレミーと、どっちがいいかな?」・・・本人を連れて行ってるのだから、本人に聞けばどうだ?と、言いたいところをグッと飲み込み、優柔不断の旦那の為に決断を下してやる。「う~ん。レミーの宣伝見る度、喰らいついてたから レミーの方がええんちゃうの?」「えぇぇ~、シュレックが観たい~。」「は?店長が観たいの?」「うん。」「ほな。シュレック借りて来たらええがな。」「そうする。バイバイ。」全く、一体、なんの電話だったんだか・・・。と、電話を置く間もなく、すぐに電話が鳴る。「俺観てないの、シュレック2やったっけ?3やったっけ???」・・・・知らんがな。「こないだテレビで2やってなかった?」「そうだったかも。バイバイ。」その後、戻って来た旦那が手にしていたビデオ・レミーのおいしいレストラン・アンパンマン・オーシャンズ13’S・ダイハード4.0・機動戦士Zガンダム ・・・・・。「シュレックはどうした?」「2か3か、わからんかった。」「だから、2は、この前テレビで・・・」「いや、ビデオ屋に置いてあるやつが、どっちかわからんかった。」「・・・・そか。」なにも言うまい。42歳である。叩けば、ネタの出る旦那。まだまだ、書きたい事だらけなのですが今夜は、先に床に着いた旦那が、床の中から叫びます。「テレビの音、小さくして~。」「は~い。」テレビを消す。「おい!」「はい?」「もう、寝て。(半笑い声)」どうやら、キーを叩く音が耳障りらしい。旦那の口ぐせ「うむ。俺とおったら笑いが絶えんだろ。」お言葉ですが、だんな様。苦笑いが絶えませぬ。では、就寝前に、本日のお弁当。
2008年01月28日
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大阪の主婦友から、メールが入る。 「最近、カマ弁はどうした? 忙しさに感けてサボってんちゃうぞ。」 アホ抜かせ。 多少、掃除は手を抜こうともこちとら、カマ弁には、命かけとるわぃ! では、最新作をいくつか公開致しましょう。 やはり、外せぬ、アンパンキャラ達 息子からのリクが多い、デコボコシリーズはなはなマロンの顔色が悪いのは皮膚病ではない。卵がきちんと混ざる前に、フライングしてしまった失敗作だ。季節柄、ゆきだるまなかよしさん弁当(コウ&ヒデ&タケ&ほの&ジュン&カマ)と、まぁ、ネタ切れ気味ではあるもののなんとか、がんばる毎日。だが、本日は、とても寒く、公園で食べるのは厳しいと思われみなさん、弁当持参で、我が家に集合致しましたでは、せっかくなので、最近のなかよしちゃん達のお弁当も紹介しちゃいましょうかねぇ~ヒデママ作:ちびアンパンマン&チーズほのママ作:まる子最近、何気に流行りのブラックアンパンマン(キョンキョーン!この大発明の 特許を取るなら今のウチだぞー)KOUママ作: ↑(はぁ・・・今日は、なぜかここに“こう”と入力すると 禁止ワードになって、更新できなくて探すのに苦労したよ)左:ヒデママ作 右:ほのママ作そして、本日のコウママ作品:しょくぱんマン&ブラックアンパンマンじゃじゃじゃ~んコウママ・・・いや、きくちゃん(まさかの実名だ)がんばったねー。本当、上手になったよー実は、きくちゃんも、キャラ弁は、あまり得意でないらしい「もっのすごい時間がかかる キャラ弁にしたら、おかずはひとつや。ソーセージか卵焼か どっちがいい?って聞いたら、卵焼やと しかし、これまた、巻かなアカンがな 選ばすんじゃなかった」とかなんとか、言いながらも、がんばる。以前、ミッフィーちゃんを作るのに「海苔を切るのがむつかしい」と、ゴマつぶを並べて、口を作っていた。そちらの方が、ずっと、難度は高いと思うがそう、でも、こんなに、がんばったってちっとも食べてくれない日もある苦労して苦労して、作った顔を海苔だけ食べられて「もう、いななーい(いらなーい)」と、泣きたくなるような事を言われる日だってあるでも、でも、おかあさんは、子供達の為にがんばるのよ。そして、子供達は、実は、おかあさんのがんばりが大好きなのね。出来の善し悪しは、関係なく「おかあさんが、作ってくれた。」「おかあさんが、書いてくれた。」「おかあさんが、してくれた。」コレだけで、嬉しいの。先日、公園で、地面に枯れ枝でお絵かきをしていた。息子にせがまれ描いた、“ぜんまいざむらい”それを見た、コウくんが「ママ、コウくんも、ぜんまい~」「えェェ~ママ描ききら~ん。 カマちゃんママに描いてもらい~。」「よっしゃ、おばちゃん描いたろ。」「やだ!ママがいい!ママがいい!」仕方なく、がんばる、きくちゃん。出来上がりは、笑っちゃいかん笑っちゃいかんという、仕上がりではあったが、とても温かみのあるぜんまいちゃん。きくちゃん「あはは。ごめ~ん。コウくん、こんなんなった~。」コウくん 「上手。ママ、上手よ~。」そのコウくんの笑顔を見てこちらまで幸せな気分にさせてもらったそう、これだから、子育ては、やめられない
2008年01月21日
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H・A・Y・A・T・Oハヤト。そう、つけるあだ名も思い浮かばぬほど平凡な男我が弟、ハヤト。ワシの旧姓は、チョットかっこいい武士名字だったりするのでフルネーム漢字で書くと、もっのすごい、カッチョいい名前になってしまい、完全に名前負け、哀愁漂う可哀相な男ハヤト。幼少時から、恐ろしい姉二人に調教飼育され三十路を迎えた未だ、二人の姉の送り迎えからプリンのパシリに至るまで、キモチ良く見事に軽快なフットワークで、当然の如く自ら俊敏に動く。小1から高3までは、甲子園目指し、明けても暮れても野球漬けの毎日で、強制坊主生活の反動からか卒業と同時に、悟空ヨロシク、パツ金に変貌するも空しくM字に禿げ上がり(ふ、富士額やっっ!!:哀しい本人談)丸坊主に逆戻り。が、しかし、若気の丸坊主と違い今ではフレッシュさのカケラもなくかといって、渋味やかっこよさを身につけたワケでもなく見たところ、ヤクザ以外の何者でもない。ウチのカマ息子も先日、公園で50代のそちらの筋とおぼしきスキンヘッドのおじさまを指さし「あ、ハアト!(ハヤト)」と、申しておりました。余談でありますが、彼は、十代の頃から老け込んでおりまして夜中「タクがつかまらん。今すぐミナミまで迎えに来い!」という姉からの恐ろしい指令に、慌てふためき、親父の眼鏡をかけて飛び出して、無事、姉&姉友達を拾った帰り道、検問に合うも後部座席で、騒ぐ、酔っ払い女どもを、横目に「ご苦労様です。ムスメさん達もほどほどにね。」と、どうみても四十代の警察官から敬語で挨拶された十代のハヤトであります。野球生活卒業後も、草野球チームを作り(監督はワシでした)野球とふれあいながらも、波乗り、スケボー、スノボ、ギターゴルフと、多趣味で、いろいろと、のめり込むも、やはりどれもこれも、可もなく不可もなく、平均値の出来平凡男、ハヤト。子供が産まれた後は、ゴルフ1本に絞り「今まで、散々スポーツして来たけど こんな奥深い、おもろいスポーツはないで」と、時々、ワケのわからぬゴルフ論を熱く語られこちとら迷惑しているのだが、おかまいなしに喋り続ける時には熱い男、ハヤト。そんなハヤトの唯一成し遂げた快挙は可愛く(もちろん顔が、だ。)性格の良い嫁をもらった事であろう。6つも年上の義姉のことを「ミィ~ユゥ~」と呼び捨てにする嫁。「ミユ~。靴は洗濯機で回してええの??もう回してんねんけど~」と、いう、電話をかけてくる嫁。が、しかし、恐ろしく菓子作りがうまく子育てにも一生懸命で、苦手なキャラ弁作りにも奮闘している。何よりも、あの両親に呆れる事なく仲良く、大事にしてくれる事が、本当に嬉しい。可愛く、良い子が来てくれたもんだと家族全員、ココロより感謝している。このように、いい嫁をもらった以外にはなんの取柄もないハヤトだが、自分の力でプロポーズの際には、3ケ月分の指輪を贈りたい。結婚式は、満足のいくものをさせてあげたい。と、昼間は仕事をしながら、夜はコンビニ、朝は新聞配達という今時、漫画のような、恐ろしく根性のいる事をやってのけた。震災の際には、単身で逃げ出す様なヘナチョコで何度も言うが、本当に大した取柄もない平凡な男である。が、優しさ、思いやり、根性、忍耐力。人として、男として、大切なモノは持っているように思う。今は、嫁と子供を守るべく、毎日、一生懸命生きている。今日は、なぜ、ハヤトのことを思い出したかというと最近、魔の2歳児を抱え、育児に行き詰まる事も少なくなくふと、どんな男に育てるかな~と迷った時ハヤトみたいな、普通の男でええな。と思った。と、いうような話を、母にしたところ・・・「ハヤト!?!?あの失敗作か!?!?!?」と、電話の後ろで鳴り響くレジの音「チーン」「こらっ!泥棒ー!!」「ち、ちゃうっやんっ!チョット100円貸して!」・・・弟よ。店のレジからくすねる、返す気のないタバコやコーヒー銭は「貸して」ではなく「頂戴」と、言って持っていくがよい。
2008年01月19日
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ウチのお義母さまは、絵を描くことが大の苦手らしいのですが残念ながら、カマ息子はお絵かきが大好きでございます。毎日、夕飯準備時、ワタクシが台所に立っている間はおばぁちゃまつかまえ、楽しい楽しいお絵かきタイムを二人繰り広げておりますワタシ「わ~、カマちゃん、ハム太朗上手になったね~」義 母「・・・それ、ワタシが書いたのよ・・・」ワタシ「あ、あら、お、お上手ですわ」義 母「いいわよ。無理しなくても、それは、前に書いたやつなのよ。 でも、見てっ!最近は上達して来たでしょう。」・・・・・ワタシ「あ、あ、こっちのコケシちゃんも、お上手~ 学生服を着たコケシちゃんなのね。かわいい」義 母「それ、アンパンマンよ。」・・・と、いう事は、こちらの学生さん達も、芋と豆腐ではなくカレーパンマンと、しょくぱんマンか・・・お義母さま~、お上手よ~。がんばってぇ~ほらっ!下には、下がおりますわっっ
2008年01月15日
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遅ればせながら、あけおめです。本年も、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。どうぞ、皆々様にとって、幸多き一年でありますようになんだか、年末年始とバタバタバタバタ大した用もないクセに、忙しいフリをしておりましてなかなか更新する時間がとれずブログネタは溜まる一方吐き出したくてたまりまへんが、本日の睡眠時間も3時間を切ってしまいましたと、いう事で、そろそろ床につきますあぁ、こんな下らん更新。本っ当にっ、不本意ではございますが本日のところは、ご了承下さいませ
2008年01月10日
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