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おすしに続いてまたびっくりしたネタ。(最近の作品は他にもたくさんたまってるのでおいおいUPしていきます)はてさて、突如こども部屋のドアに貼られたメアテこれ、私はバカうけ(死語?)しました。メアテ?学校でならったの?いずれにしても、すごくおもしろいよ。もりちゃん。内容は、身につまされるものばかりでございました。(なっとうは今ちょっとね、、、) ・やさいをたべよう ・うんどうをしよう ・なっとうたべよう ・つかれをとろう あさひるのあいだに、 1かいできた人は できる 2かいできた人は よくできる できなかったひとは できない だいたいできたひとは だいたいできる まる(○)をつけましょう。(つかれをとるのは夜では?という気もするが、おひるねのことかな?)安西水丸画伯を彷彿とさせるイラストに(まったくもって親バカです)、子供の才能を垣間見たのでした。。。よくできる を メアテ にママもがんばります。
Jan 31, 2007
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こども部屋のドアにおすしやさんのはりがみがしてある。(おもしろいからずーっとそのまんま)そしてこれ↓がそのおすしやさんのメニューだそうだ。「ね、ママ、これなんだとおもう~?」と、はじめてみせられたときは驚嘆した。たまに行く回転寿司のメニューをマネしたのだろうけど、よくもまあ、小学一年生が、記憶だけをたよりにこんなにかけるものだ。ママの宝物箱にいれるからちょうだい☆とおねだりしたけれどもらえなかった、、、。ほとぼりが冷めたころにこっそりいただくとしよう。ちなみに、左上から・からあげ・たまごやき・かっぱまき・いなりずし・サーモン・大トロ・コーン・いくら・まぐろ・トロサーモン・ちゅうトロ・ツナまき・なっとうまき・ほんまぐろ・きゅうりいくら・えび・かに□スープ・のりスープ・やさいスープ□ソフトクリーム・バニラ・チョコ・イチゴ□サービスセット(たぶん)えび、ほんまぐろ、まぐろ、サーモン、 トロサーモン、かに の6貫セットとりあえず、ママはえびとほんまぐろとのりスープをいただこうかしら。
Jan 31, 2007
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1月1日、家族でキッザニアに出かけた。(運良くたまたま予約をとることができた)入場定員があるとはいえ、すごい人だった。入場してから、子供たちが食べ物やさんがいい!というのであちこちまわったけれどどこもすごい待ち時間。(モスバーガー行きたかったね、、、)まずは消防士。実際に水が出て消火作業をおこなう。消防車にだって乗せてもらった。続いて工事現場。クレーンを動かしたり、おともだちと協力して壁をつくったり。ソフトクリームも一生懸命つくったね。歯医者さんにだってなれる。最初は自分の口の中を見て、その後は患者さん(人形)の治療。入れ替え制の時間がきて、結局4つしかまわれなかった。しかし、どれもこれもとにかくすごいこだわりようだった。人気の理由がよくわかる。「未来をになう子供たちへ」「本物体験を」などなど同様のビジネスを考えている方は多いと思うけれど、一度ご覧になるとよいと思います。本当に細部までよくできていて、ただただ圧倒されます。そしてパビリオンの広告効果はTDL等と比べても絶大だと思います。何しろ社名そのまんまだから。そしてこれから大人になる子供たちの、一生忘れないほどの体験ができる場なのだから。帰りの車の中でおにいちゃんが、「ほんとうにたのしかった」と言っていた。すごくはしゃいでつかれたのかふたりとも熟睡していた。帰宅するとすぐスケッチブックへいちにちにの思い出を。これは消防員のときの絵で、これは工事現場の絵。またいきたいね。
Jan 28, 2007
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このところは速読するわけでもなく、普通に通勤の電車の中で本を読んでいる。そうするとだいたい1ヶ月に10冊くらいのペースで落ち着くようだ。1月はこんな感じ。●『伝わる・揺さぶる!文章を書く』山田ズーニーさんの文章はほんと伝わるなーと思う。参考にしたい。●『少年少女日本の歴史(第16巻)増補版』 苦手な日本史、まずは漫画で。●『国家の品格』お正月にゆっくり読んだ。これはかなりおもしろかった。来月、講演を聞きにいく予定。●『武士道』これは中々進まず骨がおれたっけ。だけど、うんうんと頷くことしきり。●『美しい国へ』●『吉田松陰一日一言』吉田松陰が人をひきつけてやまない理由、育てた人がみんな何かを成す理由、もっともっと知りたい。萩にも行ってみたい。●『車いすのパティシエ』●『カウンセリング心理学入門』この後は氏の論理療法の本を読もう。●『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』読む前は自分はスピリチュアルにハマる人だろうなーと思いながら読んだけど、意外にそうでもない気もする。●『学ぶ意欲の心理学』外発的報酬と内発的報酬、そんなに単純でないんだな。学習動機の次元化「ニ要因モデル」は参考になる(p.48)●『練習場で確実にうまくなる!ゴルフのきほん』やっとゴルフをはじめた。今月は4回練習に行った。4月にコースデビューの予定。大丈夫だろうか?●『自分で考える技術』忘れる読書はこわくない、の部分、読んでなるほどと思った。先日、小飼弾氏の404 Blog Not Foundの「多読って何冊ぐらいから言うのか知らん」という記事を読んで、溺読という言葉に初めて触れる。これは、なんだか梅干を見たときのようによだれが出てくることばだ。>図書館やマンガ喫茶でまる一日過ごして、それを快く感じる人は、>すでに「溺読」をマスターしている。>逆説的にはなるが、読書を投資として自らに「課する」人よりも、>本に囲まれていることを「楽しむ」人の方が、本から得ているものは>大きいように思える。月に一度くらい、溺読Dayを作ろうかしら。
Jan 28, 2007
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