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ヨシムラさんちのライダーさん達がゲストのこのイベント。なんとしてもサインをもらわなければミーハー母ちゃんの名がスタる。(ナンノコッチャ。現地でヨシムラTシャツを買って、サインをお願いしようと目論んでいた。スズキ横丁の中ほどにある ヨシムラさんちのお店でTシャツを物色中、漢字で大きく「吉村」とプリントされた白Tが吊ってあるのを見たソノちゃん、すかさず「なんか、社長の名前が書いてあるみたいで・・」(汗 ※社長とはソノちゃんが以前に勤めていた 黄色と黒の看板で有名な、あるバイクショップの しゃちょさん。(笑デ、社長Tシャツ(笑)はやめて選んだのがこれ。 スナップオンツールボックス風小物入れ、ヨシムラロゴ入り。かわいい~♪中は可動式の仕切り版が2枚もついている。エアゲージやガムテを入れておくものが欲しかったのでバッチリだ。このツールボックス風小物入れにサインを貰うことにした。またお宝がひとつ増えそうな予感。(喜ソノちゃんも同じものを購入し、「棺おけにコレ絶対に入れてね。」って遺言に書こうね、と、言い合うヘンなオバサンふたり。(汗そうなんですよね、他人から見るとなんでもないようなものでも自分にとっては何ものにも代えがたい大切なモノ! が、この歳になると、テンコモリあるんです。「それを全て柩に入れちゃったりしたら、供花なんて 入らないね~。」と、これまた妙なオバサンたち。と、ここで驚愕の事実が!!「あ゛~っ!、マジック忘れたっ。」ミーハー母ちゃん、段取り悪すぎ。仕方がないので、ガーデンパーク内の案内所で教えてもらったコンビにまでブラブラ歩くことに。 コンビニまで30分もかかっちゃいました。やっとゲットしたマジック。 ホントはね、コンビニまで歩かないでいい方法をふたりでイロイロ考えたんですよ。たとえば、バイクで来ている知人を見つけて、バイクとヘルメットを借りるとか、スクーターの試乗会場で、試乗をするフリをして、そのままゲートを突破し、コンビニまで乗っていく、とか、試乗会受付テーブルの上の重ねられたガムテープ2個に差してあったマジック2本を、黙って拝借する(汗とか、コンビにまでの道路に沿って流れる水路を小型船が進んでいたので、飛び乗ってみるとか・・・(汗まっ、おしゃべりしながら歩いていたので楽しかったデス。スナップオンボックスに一番最初にサインをしてもらったのが横内さんと西河さん。横内さんに「○○子ちゃんへ」と書いてもらった。うん、「○○子オバちゃんへ」とは書かなかった。でも横内さん、書きそうだった。(汗横内さんに連れられて、ソノちゃんとふたりヨシムラトラックへ。 お構いなしに、ズズズッと入っていく横内さん。その後をひかえめに(ウソ)入っていくソノちゃんと母ちゃん。横内さんによるソノちゃんと母ちゃんの紹介が終わり、(ふたりの経歴には横内さん独自の色んな脚色がされ、 とてもオモシロイ)加藤監督や 酒井選手や 渡辺選手に サインをもらった。今年、リズラスズキでSBSに参戦していた渡辺選手は、3日前にイギリスから帰国したばかり。ジャンプスポットがあるというサーキット、キャドウエルでのレースの話がとても印象的でした。アノネ、ホントはね、母ちゃんね、渡辺選手の奥さまの美しさに釘付けになっていて、キャドウエルの話は半分上の空だったのよ。(汗うん、奥さま、ほ~んとキレイだった。北川圭一さん、秋吉選手にもサインしていただき母ちゃんの宝箱の完成! 北川さんや、秋吉選手にサインをしてもらっているあいだソノちゃんと母ちゃんの荷物は、横内さんに持ってもらっていたような。。。(滝汗身の程知らずのふたりです。横内さん、どうかお許しを。26年前と何も変っていない、暖かくて、優しくて、カッコイイ横内さんに再会させていただけたこと。忘れられない思い出がまた、ひとつ増えました。 ↑なんだか、この3名のオーラで母ちゃんのタイムが10秒は縮みそう・・・。(んなわけナイ。) イベントが終わって、バイクで帰っていくライダーを出口に並んで、手を振って見送ってくれるスズキの社員さん。ホント、暖かいですネ。冷たい雨が降る寒い夕暮れでしたが、アクセルを開ける元気が出てきますよね、うん。来年も来よう。カワサキのZ1000で。(笑
2008/10/30
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横内さんの前のバイクがカッコイイとのコメント。その通りデス!作ったご本人所有の「カタナ」なんですもん。 そうでした、そうでした。刀もガンマも油冷も、スズキのベストセラーで、なおかつロングセラーなバイクたちは、横内さんが設計部長をしていたときに生まれた逸品たち。全国に500人以上の会員を有する「KATANA会」や「初期型油冷会」「GSXオーナーズクラブ」のメンバーにとって横内さんは、かみさま、よこうちさま? しかし~、メンバー500人以上って・・・がんばれアフロ団。(汗 ソノちゃんが所有していたGSX-R・ヨシムラ仕様の待ち受けを覗き込み「お~っ!」と、感嘆の声を上げるオーナーズクラブに人たち。うしろ姿は現在の二輪設計部長の西河さん。西河さんいわく。堀さんとワタシがサハラへ行った82年にスズキに入社され、堀さんの本も読んでくださっていたと。GSX-R1000のエンジンは西河さんの設計だそうで「母ちゃんK8のオーナーですねん」を、ここぞとばかり誇示しておきました。 それがどうした。(汗それより、K9はスゴイらしいです。(どうスゴイのか聞いたけど、母ちゃんよくワカラン)4人で記念撮影したあと、会場をウロウロ、ウロウロ。 どんよりた立ち込めた雲が時折、パラパラと冷たい雨粒を落としてくる会場は、浜名湖大橋の近く大きな芝生広場を有する浜名湖ガーデンパーク。 少し東にある竜洋テストコースをクルッと1周できる「寄り道ツーリング」という企画に参加してから会場に来るライダーも多い。懐かしい竜洋のコースを走ってみたかったが、今回はお預け。ソノちゃん、来年ね、来年。受付でアドレス広告入りプリッツと、ステージイベントのタイムスケジュール、会場配置図が印刷されたグレデンシャルをもらう。 ゲート前にはスズキ車がオールラインナップ。跨ることも出来る。 ゲート横にデーンとヨシムラさんちのトラックが鎮座しその前に8耐マシンが並ぶ。 あんなバイクやこんなバイクも並ぶ。レーシーですね~ スズキとスズキとスズキ。(アタリマエ スズキ横丁にはライダーにはおなじみのお店が並びライディングギアやパーツを物色できる。 横丁の一角には2008年4耐優勝マシンも展示 雑誌を販売するコーナーもあって、母ちゃん大好きな「RIDE」も並んでた。販売のスタッフさんに「大ファンです!」を連呼したらRIDEステッカーを頂戴した。 ホントは現地でのRIDE購入者へのプレゼントだそう。言ってみるもんだ。(笑子供も遊べるミニSLやアトラクションも。 ↑SLは700系(笑スズキ味市場では 名物の浜松餃子や ココだけ長蛇の列だった、うなぎの蒲焼 おじさん、ひたすらうなぎを焼く。焼く?というより温める。 新たな浜松トレンドを狙っているのか?! グルグルソーセージ(笑ちなみにセレブな奥様ふたりのランチはコレ冷たい雨を避け、開発者さんが座るテントの下にずうずうしく陣取って、イタダキマス。↑オバサンふたり怖いものナシ。 う~ん、浜松産うなぎ??う~~~ん、ちょっとチガウかも。。。。ん?左の缶は決してビールじゃございません。決して。(汗・・・寒くて半分も飲めなかった。・・・あたたかいお味噌汁か、おすましか、スープがよかった。・・・カイロを持ってくれば良かった。・・・ソノちゃんにスカーフを貸してもらって暖かかった。・・・寒いとトイレが近くなる。(涙白バイ隊員のデモンストレーションを見たり この隊員のオニイサン、イケメンだった。ちゃんとチェックした。うん。そのほかスクーター試乗会や二輪シュミレーター体験コーナーなんかもあった。 一方ステージではオーナーズクラブPRタイムやスズキ王ウルトラクイズ選手権 2008年ヨシムラ活動報告会などが進行。左から北川圭一さん、加藤ヨシムラ監督、秋吉選手、酒井選手。 秋吉選手は昨年の8耐チャンピオンで、今年も加賀山選手と2連覇を狙いましたが、惜しくも4位。でも2度の転倒でのこの順位はさすがです。酒井選手は渡辺選手とのペアで2位表彰台をゲット。たしかファステストラップも酒井選手だった?かな。 ステージに金ピカヘルメットを被って登壇した秋吉選手。そんなキャラだったんですね~。司会をアシストする北川圭一さんは、加藤監督や秋吉選手、酒井選手に投げられた質問を自らの経験を交え解説する。舞台前のたくさんのヨシムラスズキファン達は、真剣に耳を傾けていました。酒井選手は9月の第5戦・鈴鹿で転倒した時に負った肩甲骨骨折のケガが完治になっていない状況で10月最終戦岡山での優勝。スゴイですね。酒井選手のスゴイさはそれだけではなかった。 続いて行われたチャリティーオークションでマイクを握って関西弁で会場を盛り上げる、盛り上げる。さすが大阪出身、笑いのセンスがバツグンです。「オモロかっこいい」です。大ファンになっちゃいました。 ホントはね、酒井選手の顔が分からず「アノ選手ダレ?」と ソノちゃんにコッソリ聞いていた母ちゃん。←マヌケ 確か去年はソノちゃんが、誰だか知らずに「横内さんは 何処にいますか?」と聞いたのが、秋吉選手だった。(汗まあ、オバサンはこんなもんです。(笑つづく
2008/10/29
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行ってきました、浜松スズキミーティング。ソノちゃんとバイクで馳せ参じるツモリだったのですが、諸事情により新幹線を選択。うん、諸事情です。母ちゃんが雨を降らせたから、新幹線に・・・ではないのでそこのところヨロシク。←ウルトラ雨女(汗イヤホント、週間天気予報はずっとピーカン予報だったのに、前日イキナリ曇り予報。で、当日は早朝からアメ。神鍋方面のミーティングに行かれたNMRの方々、ごめんなさい。反省してます。←スーパーウルトラ雨女(滝汗今年の6月にソノちゃんと25年ぶり?に再会し、コジャレたレストランでお酒を飲みながら、長話。閉店間際までのナガバナシ。オバサンの得意技。その長い井戸端会議の中の話題のひとつ、ソノちゃんがひとりで参加した去年のスズキミーティングの話を聞くうちに、今年のミーティングになんとしてでも行きたくなった。で、誘ってもらって、連れてってもらうことに。指折り数えて待つこと4ヶ月。ただ、ただ、この人に会いたかった。 横内悦夫さん。4時間耐久のときもサハラ縦断も堀さんとふたり、本当にお世話になった。「住民票を移そうか。」と言うくらい二人で浜松へ通った。横内さんのお顔を見た瞬間、26年前のワタシに戻ったような気がした。溢れる思い出で、胸が一杯になった。感激だった。サハラ完走パーティーを浜松で開いてもらったときの一枚。掘さんもワタシも真っ黒だ。
2008/10/27
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「間を空けずに更新!」なんてコト、まったり、ぽってり、おなかポッコリの母ちゃんにはムリなこって。段取りが悪く、やらないといけないことはテンコモリなのに、お休みごとに、家事を放っぽりだして、しっかり遊んではいるんですがね。今週末は、長い間お目にかかっておらず、会いたくて恋焦がれるヒトが待つ浜松へ、ソノちゃんと女ふたりで繰り出す予定ですし。先週の日曜日も、岡山は備前市吉永の山間の緑に囲まれたパン屋さんでランチしましたし。 ログハウスの店内から、好みの焼き立てパンをトレーに乗っけてお店の周りに設えられたウッディーなテーブルで食べることが出来る。青い空と、緑と、小川のせせらぎと、おいしい空気。たくさんの実をつけた栗の木と、秋の風。天高く母ちゃん肥ゆる秋デス。うん。 コーヒーとハーブティーはセルフですが無料、果実酵母を使うなど、無添加で厳選された素材から作られるパンはもっちりして、どれも本当に美味でした。帰りに立ち寄った上郡のJAでゲットしたのは、テンコモリの野菜たち。 はいはい、クルマでお出かけですもん、オレンジZ1000の積載能力ではこうは行きません。ん?Z1000のリアシートに、レジカゴをくくりつける付ける「テ」もあるなあ・・・うん、今度ためしてみよう。コレで生粋の「お買い物バイク」だわ。・・・やだわ。(汗あっ、ランチの前にちょっと立ち寄ったところがあったっけ??デグナーさんちのミニバイクのレースをやってたところ。何処だっけ?確か、ミドリの息子にも会ったような気がする、ような・・ うん、ウットリするほどカッチョイイ背中のヤマキヨさんのピットに潜入したような気もするし、いっちゃんとま~ちゃんともおしゃべりしたような・・夏レヴォで同じピットだったアイミさんにも会ったっけ??師匠もオットも走ってたって? サーキットに練習に行く前は「母ちゃん今日こそ50秒切り~!むふふふぅ。」なんて走る前の荒い鼻息とはウラハラに、自分の不甲斐ないタイムに、「えっ!練習に行ったっけ?あららんっ。」と、なぜか急に物忘れがヒドクなる・・・のである。
2008/10/22
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Y@さん ! ばもんさん!まっきーにさっき~にな○○ちゃん!ゴメンナサイ。母ちゃん、生きてます。元気です。メチャメチャ元気です。100メートルを9秒72で走れるくらい元気です。 ↑ (ボルトかい!)忙しいのではなく、ご存知! 「段取りがワルイ」のです。う~ん、ただの「不精」デス。不精ですが、先週末は久々にZ1000を引っ張り出して、イツモの日吉から美山までぷらぷら~と午前中だけ走ってきました。10月5日に解禁になった丹波篠山黒枝豆をゲットするために。そう、美味しいビールを飲むためだけに。美味しいビールのためなら、「段取り」はバッチリです。(笑
2008/10/15
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またもやご無沙汰です。看板を変えてみました。 ↑母ちゃん、ホントはヒマ。 ↑ ウソ(汗適当に画像を、ぴこぴこイジっていたらこんなんになっちゃいました。ヘンテコです。ヘルメットやつなぎの周りから「モヤモヤ」が出ています。面倒なので、そのままにします。(笑
2008/10/02
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