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第24節終了時点のランキングを更新しました。遅くなりまして申し訳ございません。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第24節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1-すとっちdepression北海道☆643-2-ジュビ君白井マドリード☆☆627163-うるふFantasista千葉☆★609184-もとやんリュミエール桐生☆579305↑りてぃエルフ福島 523566↑ほりん野州みかぽん 51767↓コブオーウマズキ埼玉 481368-ほよよひたちなかグリュック 470119-まいける東大和フォルタレーザF.C. 4195110-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 313106怒涛の連続トップ!うるたんが2節連続となる節トップを獲得し、上位2人との差を詰めました。第25節でも暫定時点で上々の結果となる様子。今の勢いを持続できれば、政権交替の場面もあるやもしれません。しかし上位二人も相変わらず110越えと強さを見せつけ、節2位のfpだったもとやんもあまり差を詰めることはできませんでした。その安定した力は驚異ですね。5位には後期2度目の100越えでりったんが浮上。ほよよんは2週連続絶不調でランキングを下げてしまいました。
2006.09.30
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5回目となるチャンピオンズリーグ観戦記、今日はこの夏の移籍市場で最も強力な補強をかましたと見えるインテルと、進境著しいポルトガルはスーペルリーガからスポルティングCPの一戦です。ユーベとミランの不正による処分により、昨シーズンたなぼた式にスクデットを手にしたインテル(そのインテルにも不正疑惑が出てますが)。今シーズンはその地位を不動の物にすべく、主にユーベから大量に選手を補強。セリエ随一の、いや欧州随一の布陣を作り上げました。これまでインテルというと、ビッグネームを獲得しながらもチームにフィットしない、結果がなかなか残らないといった「補強ベタ」的な側面があったと思うのですが、今シーズンの補強はヴェロンらチームの不平分子を取り除き、各ポジションをピンポイントに、しかも強力に補ってきました。強力なアクロバチック・ストライカーのイブラヒモビッチを始め、グロッソ、マイコンの両サイドバック、中盤の底にはパトリック・ビエイラ。ダクールにマクスウェル、そしてFWのスーパーサブにはクレスポを。ミランにそのうち一人でいいからクレよと言いたくなるほど、垂涎の補強だったわけです。その甲斐あってか、9月末まででセリエでは無敗で首位をひた走るインテル。順調な滑り出しを見せるなかで、CLへの希望も膨らみだした初戦。リーグは1試合しか消化しておらず、まだまだ仕上がり途上ながら、いったいどんなチームになっているのだろうと楽しみにしていたのですが、敵地で見たインテルは去年のそれとなんらかわらない、補強はしたもののチームとして機能しているとは思えない脆弱な姿でした。スポルティングがかなり良いチームだったというのは、もちろんあります。クリスチアーノ・ロナウドに次ぐ新星として注目されているナニ。モスクワとの2戦目でも自らゴールを決めてチームにアウエーでの貴重な勝ち点1をもたらしたようですが、ポルトガルらしい細やかなテクニックとひらめきは、将来の活躍を予見させるものでした。彼とCロナが両サイドで翼を拡げるポルトガル代表の姿を、早く見てみたいものです。そのポルトガルらしいテクニカルなサッカーを、ホームで活き活きと展開するスポルティングに比べ、インテルのサッカーはあまりにも鈍重なものでした。トップにいるのは、誰もがヨダレをダラダラ流すアドリアーノとイブラ。しかし両者の間には全く関係性が確立されておらず、両FWが単発でドカンというシュートはあったものの、印象に残ったのは両者1本づつのシュートのみ。まあゲーム脳で見るとどう見ても良好な関係性を築けるとは思えない二人ですが、リアルでもその通りになっていました。ほとんど司令塔のポジションにいるルイス・フィーゴが円熟のプレーで突破口を開こうとするのですが、審判の曖昧さもあってなかなか攻撃が繋がってこないインテル。マイコン、グロッソという高い攻撃力を誇る両サイドバックを抱えながら、まったく効果的な攻撃を構築することができませんでした。そうこうしているうちに、カネイラの芸術的ドライブシュートを劣化が激しいトルドが防ぎきれず、失点。そのまま敗戦と相成りました。ま~インテル全く変わってないなという印象しかないですね。2戦目もバイエルンにホームで屈辱の完封負けを喫していたようですが、この分ではグループリーグ突破もおぼつかない状態に見えました。マドリー、チェルシーの時も感じたけれど、ホント、サッカーってのは補強すればいい物ではないなと思いますね。チェルシーにはまだ希望の色が濃く見えるけれど、マドリーとインテルには同じ匂いを感じました。こりゃあ、ミランにもスクデットのチャンスが・・・ないかなぁw
2006.09.29
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仮もいいとこですが上げておきます。普段はこういう追いかけはしないのですが、今度ばかりはいいかなと。ガンバで絞ってみようかなと思っております。まだわからんけどね。GK山岸 範宏 浦和6770万+880万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp DF山口 智 G大阪1億5080万+1370万 3fp5fp1fp1fp0fp5fp15fp DFシジクレイ G大阪1億2090万+1100万 3fp5fp0fp1fp0fp1fp10fp DF内田 篤人 鹿島4870万-310万 3fp-1fp0fp1fp-2fp1fp2fp MF橋本 英郎 G大阪3350万+560万 3fp2fp0fp1fp0fp5fp11fp MF阿部 勇樹 千葉7630万0万 3fp1fp1fp1fp0fp3fp9fp MF遠藤 保仁 G大阪1億4710万+1340万 3fp2fp4fp1fp0fp6fp16fp MF二川 孝広 G大阪6300万+820万 2fp2fp4fp1fp0fp3fp12fp MF長谷部 誠 浦和7490万0万 3fp1fp0fp1fp0fp3fp8fp FW播戸 竜二 G大阪6850万0万 2fp0fp3fp1fp-2fp1fp5fp FWマグノ アウベス G大阪1億1190万+1020万 2fp0fp9fp1fp0fp2fp14fp
2006.09.27
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確定118fpでした。平均が90を越えるという大変な節になってしまいましたが、自分的には大変満足です。前節の失敗を引きずらなかったのがなによりうれしいかな。これでまだランキングの首位争いの土俵際で残れた気がします。ジュビ君、うるたんは今節も強力そうですがねwGK下田 崇 広島9120万+1190万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp DF新井場 徹 鹿島9760万-510万 3fp-1fp0fp1fp0fp2fp5fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和2億50万+1820万 3fp4fp0fp1fp0fp2fp10fp DFダバツ 広島4100万+680万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp MF阿部 勇樹 千葉7630万0万 3fp1fp1fp1fp0fp3fp9fp MF遠藤 保仁 G大阪1億4710万+1340万 3fp2fp4fp1fp0fp6fp16fp MF二川 孝広 G大阪6300万+820万 2fp2fp4fp1fp0fp3fp12fp MF野沢 拓也 鹿島3150万+1050万 3fp-1fp2fp1fp0fp3fp8fp MF山瀬 功治 横浜FM4200万0万 3fp0fp-1fp1fp0fp2fp5fp FW播戸 竜二 G大阪6850万0万 2fp0fp3fp1fp-2fp1fp5fp FWマグノ アウベス G大阪1億1190万+1020万 2fp0fp9fp1fp0fp2fp14fp
2006.09.26
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堂上直倫キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!喜びが止まらない中日が今年NO.1打者、愛工大名電の堂上直倫の交渉権を獲得しました。堂上は父・照さんが中日の寮長、兄剛裕も中日の選手とドラゴンズブルーの血が流れる期待の打者ですが、阪神、巨人と競合。三球団での抽選となりました。俺的には、本人が12球団OKの姿勢を打ち出し、セの人気三球団の競合が決定的となった時点で、まあどこでもいいかなという気はしていたのですが。ここまで血縁で固めながら囲えなかったのは、中日の不手際か本人の意志か、どちらにしてもセの3球団からの競合となれば、これ程名誉なことはないと思うし、本人的にも兄とポジションがかぶる中日より、他球団で・・・という思いがあるのではないかと思えたからです。しかし中日が堂上を引き当てた時・・・正確には、巨人、阪神が引き当てられなかった時に感じた喜びは相当なものでした。まだ交渉権を得た段階ですが入団は確定的ということで、ようこそ、ナオリン。全身全霊で歓迎いたします。これで中日は前年の平田に続いて、2年連続高校生世代最強級の打者を得たことになります。となれば来年は・・・そう、大阪桐蔭の中田君ですよ。この3人を揃えてクリーンナップを組んだらと今から妄想を膨らましておるところです♪それでは軽くドラフトマニアの私が、各球団の指名をテキトーに振り返ってみましょう。【中日】1位 堂上直倫 愛工大名電 内野手2006高校生世代最強打者。3年次の夏の甲子園は、怪我の影響で活躍できなかったが、高校通算55本塁打と昨年2年生で選ばれたアジアAAAでも大活躍。中日が中学生から1位指名を狙っていた逸材。投手でも140キロを超える肩、荒削りながら守備も評価されており、俺的には大型ショートに育てて欲しい・・・とは思うが、プロではサードが適任だろう。3位 福田永将 横浜高校 捕手常勝横浜高校の扇の要。高校通算50本を誇る強打の大型捕手。肩、走力にも定評がある。中日が地元岐阜の有力選手、高森ではなく福田を指名してきたことからも期待できそう。ちなみに中日には松坂の女房役、小山が在籍しており、彼の後輩ということになる。(寸評)堂上を取れた時点で成功。2人という少数指名も、4巡目は折り返しで上位から指名順になるなかで終了しているので、予定通りだろう。欲を言えば将来のエース候補が欲しかったが。3巡目に1つ前で西武に朱を取られなければ朱で4巡目福田or高森がベストだったのではないか。90点【日ハム】1位 吉川光夫 広陵高 投手 (田中将大×)3位 植村祐介 北照高 投手4位 ダース・ローマシュ 関西高 投手(寸評) 近年、陽や木下、須永の強奪でお騒がせの日ハムは、今年地元駒苫の高校生世代NO.1投手、田中将の獲得に失敗し、ウエーバー順で一番最後ということで苦戦のドラフトとなってしまった。1位で左腕が不作の今年では有力と目された吉川を、3位で地元植村、4位でダル2世(名前と上背が)であるダースを獲得。3位に地元の有力選手植村が残っていたのが幸いだが、あとはあまり評価できる点がない。いずれも素材型なので、どこまで育てられるか。30点【阪神】1位 野原将志 内野手 長崎日大 (堂上直倫 ハズレ)3位 橋本良平 捕手 智弁和歌山4位 横山竜之介 投手 日大文理(寸評)昨年競合を避け鶴という消極的な指名が批判された阪神だが、今年は日和らずに堂上を競合覚悟で指名してきたものの、あえなく撃沈。しかしハズレ1位で同じく大嶺を外したSBが野原を指名かと思われたのだが、ここまで野原が残っていたのは幸いだろう。さらに3巡目でも獲得をもくろんでいた大型捕手橋本をGET。正直4巡目の横山投手のことをよく知らないのだが、堂上を外したときのシミュレーションとしては、ウエーバー順を考えても十分なドラフトだったのではないだろうか。60点【西武】1位 木村 文和 投手 埼玉栄 (増渕竜義 ハズレ)3位 朱 大衛 投手 中部大一高(寸評)増渕をヤクルトとの競合に敗れたが、共に投打に才能を感じる木村、朱という好素材を獲得。育成力に定評のある西武だけに、彼ら一級の素材をどこまで伸ばしてくるかが楽しみだ。ただし両者とも原石なだけに、戦力になるには数年かかると思われる。松坂の移籍が有力な今、両者よりは早く出てきそうな増渕を逃したのはイタイか。 50点【東京ヤクルト】1位 増渕 竜義 鷲宮高3位 上田 剛史 関西高4位 山田 弘喜 城東工高(寸評)西武との競合の末、夏の甲子園不出場組としては最高の評価を得ていた増渕を獲得。2位には関西の左の好打者上田を獲得し、順当なドラフトとなった。1位の増渕はスリークオーターから150キロ級の球を投げ込む好投手で、早いウチから活躍を望める選手ではないだろうか。80点【福岡ソフトバンク】1位 福田秀平 内野手 多摩大聖ヶ丘 (大嶺祐太 ハズレ)3位 伊奈龍哉 内野手 近江高4位 李秉諺 内野手 岡山共生(寸評)新垣の悲劇ふたたび。直前まで単独の様相を呈していた1位大嶺を、ドラフト秘密主義のロッテにものの見事にかっさらわれた。これで前年やはり獲得が有力視された陽と同じく、2年連続失敗ドラフトに転落。3人とも野手の指名となったが、3位のスラッガーとして注目された伊奈以外は、俺の勉強不足かもしれないがよくわからない、やや見劣りするドラフトとなってしまった。相思相愛の大嶺の進路が注目される。 20点【巨人】1位 坂本 勇人 内野手 光星学院 (堂上 直倫 ハズレ)3位 田中大二郎 内野手 東海大相模4位 伊集院峰弘 捕手 鹿児島実(寸評)田中→斉藤→田中→堂上と指名方針が定まらずフラフラしていたツケか。原監督が熱望していた堂上の獲得はならず。おなじ遊撃手の有力選手、坂本を1位指名。3位にはスラッガーとして期待される田中大二郎を獲得。現戦力のウイークポイントである野手を一直線に補強してきた。が・・・田中大の3位指名は、正直指名を焦った感があり、間に1人投手を挟んでも良かったと個人的には思う。戦略的にはOKなのかもしれないが。 40点【ロッテ】1位 大嶺祐太 投手 八重山商工2位 佐藤賢治 外野手 横浜高3位 黒滝将人 投手 札幌日大(寸評)強・奪・完・了!極秘ドラフトを展開するロッテが、今ドラフト唯一の波乱を巻き起こしました。SBの単独指名が有力視された大嶺を1位指名。競合のすえ引き当て指名権を獲得しました。唯一希望枠を行使せずに2巡でも地元横浜の指名が有力だった佐藤を獲得。佐藤はともかく、SBと相思相愛だった大嶺の表情は曇りきっていました。事前の手続きはきちんと踏んでいたのでしょうが、それにしてもな指名だったように思います。これぞドラフト!と言えなくもないですが。それでも堂上指名を打ち出した阪神、巨人のように、最初から競合が予想されれば本人的にも、見ている方も心構えが出来たと思うのですが。俺は中日ファンですが、堂上を他い持って行かれてもしょうがないか・・・と思ったのではないかと。大嶺が意志を貫くのか、ロッテの交渉術が勝つのか。大嶺は島育ちという特異な環境の選手だけに、扱いはかなり難しいのではないでしょうか。監督が話が違うと、担当スカウトからの電話を5度にわたり着信拒否したように、関係者は頑なな態度を示しています。現行の制度によると、1年浪人すれば来年は社会人ドラフトにかかることが出来ますが、現行制度の見直しが行われるため、それもどうなるかわかりません。制度が定まらなければ進路も決められないし、その間にロッテの話も聞いて・・・と18歳の少年にとっては大変厳しい秋になりそうですね。 90点【広島】1位 前田 健太 投手 PL学園3位 会沢 翼 捕手 水戸短大(寸評)ロッテとの競合も有り得た、PL前田を単独で獲得できた時点で100点。後は彼をどのように育てるかに注目。個人的には前田は間違いなくプロで通用する投手になると思っている。大投手になるかどうかは別として。70点【オリックス】1位 延江 大輔 投手 瀬戸内高 (田中 将大 ハズレ)3位 梅村 学人 投手 三重高4位 仁藤 拓馬 投手 島田商高5位 土井 健太 投手 履正社高(寸評) 田中将を外して同じ投手の延江を獲得。3位梅村、4位仁藤とドラフト好きには評価の高かった投手を指名することができた。梅村は三重の有力選手として、是非中日にも欲しいなと思っていた投手だし、4位仁藤もここまで残っていたのが意外に思われた選手。田中を外したが、評価できるドラフトだったのではないだろうか。60点【横浜】1位 北 篤 投手 小松江 (田中将大 ハズレ)3位 梶谷隆幸 内野手 開星高4位 高森勇気 捕手 中京高(寸評)田中を外した後、いの一番に選択権があったわけだが、北を選んできたのは少々意外だった。もちろん奥行きを感じさせる良い素材ではあるが、優先順位として、また事前の予想として横浜が北というのは想定外だったように思う。それだけ横浜が北に高い評価を与えていたということだろうが。3位は走・攻・守に冴えを見せる遊撃、梶谷を獲得。4位にはここまで残ったのがかなり意外だった、捕手では高校NO.1の素材と言われた高森をたなぼた式にGET。全体では2番目に低い指名順だっただけに、プロから見た欠点があったのかもしれない。横浜も残ってんの?じゃあとろうよ、的な感じではなかっただろうか。 50点【楽天】1位 田中 将大 投手 駒大苫小牧3位 山本 大明 捕手 尾山台高(寸評)田中、楽天、よかったのではないだろうか。間違いなく12球団で一番戦力の薄いところが、世代NO.1の評価を受けていた田中を指名できたのは重畳。1年目から戦力として計算され試合に出れるという利点と、決して勝てるチームではないという欠点。個人的には田中には逆境が良く似合うと思うので、見事跳ね除けて大投手になってほしいと思う。2人で指名を打ち切っていることからも、満点だったことが伺える。 90点以上、突っ込みどころ満載だとは思われますが、まあ素人がテキトーにやっていることなのであまり深く考えないでください。もちろん、情報や意見はどんどんレスしてもらえれば嬉しいですけどw
2006.09.25
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暫定86fpでした。書くのが遅くなりまして。苦あれば楽ありというかんじでしょうか。今節はかなり稼がせてもらいました。3-0だった鹿島が2失点で平均が下がったのではないかな。G大阪の攻撃4人起用が吉と出てよかったなと。2人くらい得点に絡んでくれればいいなという消極的な起用だったもんで。GK下田 崇 広島 3fp4fp0fp1fp0fp 8fp DF新井場 徹 鹿島 3fp-1fp0fp1fp0fp 3fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和 3fp4fp0fp1fp0fp 8fp DFダバツ 広島 3fp4fp0fp1fp0fp 8fp MF阿部 勇樹 千葉 3fp1fp1fp1fp0fp 6fp MF遠藤 保仁 G大阪 3fp2fp4fp1fp0fp 10fp MF二川 孝広 G大阪 2fp2fp4fp1fp0fp 9fp MF野沢 拓也 鹿島 3fp-1fp2fp1fp0fp 5fp MF山瀬 功治 横浜FM 3fp0fp-1fp1fp0fp 3fp FW播戸 竜二 G大阪 2fp0fp3fp1fp-2fp 4fp FWマグノ アウベス G大阪 2fp0fp9fp1fp0fp 12fp ベンチ入り選手ベンチ入り選手はいません
2006.09.24
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第23節終了時点のランキングを更新しました。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第23節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1 すとっちdepression北海道☆532-2 ジュビ君白井マドリード☆☆510223↑うるふFantasista千葉★481294↓もとやんリュミエール桐生☆461205↑ほりん野州みかぽん 430316-コブオーウマズキ埼玉 42827↑りてぃエルフ福島 42088↑キッター長野ドリームスターズ 41559↓ほよよひたちなかグリュック 413210-まいける東大和フォルタレーザF.C. 3417211-こしょーデルピス横浜 28457前節4位のうるたんが、後期初の節トップ☆で3位にランクアップおめ。1位すとっち、2位ジュビ君は91fp、90fpと相変わらずの好調で、揺るがず。代わって4位に落下したのは、痛恨の68fpのもとやん。5位には86fpと調子を上げてきたほりりんが。りったん、キッターさんが90オーバーでランクアップする中で、毎節上下動の激しいほよよんが9位にランクダウンという結果でした。結構差がついた節になりましたねぇ。
2006.09.23
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スーペル・ピッポ!!!ミラニスタの端くれとして、今季初めて目にするACミランのCLグループリーグ初戦。 アテネを3-0で退け、好スタートを切りました。思わず叫ばずにはいられない、フィリッポ・インザーギの華麗なる活躍でした。一度は終わったと思われていた彼が、昨年チームの救世主となり、さらには今年はFWの軸としての働きを期待されている。なんなんでしょうね、この人。そのプレースタイルは極めて特異。おおよそセンターフォワードとして点を取れそうなフィジカルは皆無なのに、いざボールが来るといるんだよな・・・そこにwまるでDFが彼を見失ったかのように、フリーになる瞬間を作り出すポジショニング。一人でミランのオフサイドを稼ぐかのような、ギリギリの飛び出し。ディフェンダーにとっては、たまらないフォワードでしょうね。彼のゴール前での動きを見ていると、ホントいやらしいなと思いますもの。日本人が目標にすべきFWの一人だと思います。佐藤寿人とか大黒とかは彼を参考にしているという話を聞いたことがありますが、動きの精度を突き詰めれば、ここまでやれるんだといういい見本かと。とにかくジラが不調の今、そしてシェバが抜けFWの選手層に問題を抱える状況で、彼の細い双肩には非常に大きなものがかかっています。ミランがCLの優勝戦線に残るには、彼の無事を祈るしかありません。そして逆風のミランにとって、もう一つの巨大な収穫が、レンヌから獲得した若武者、ヨアン・グルキュフの活躍。この名前、覚えておいた方がいいですよ。いずれ世界に轟くプレーヤーになることでしょう。母国フランスでは「リトル・ジダン」と呼ばれる若干二十歳のテクニシャン。CLグループリーグ開幕戦でスタメンを任され、さらにはピルロが不在だったものの、FK・CKを任されたとあれば、その期待の高さが伺えるでしょう。彼はその期待を裏切らぬ活躍を見せてくれました。特筆すべきはキックの正確性と展開力。非常にアイディアに溢れた選手だなと思いました。この試合は左MFでの起用でしたが、自らカカのクロスに併せてヘディングを決めたように、ゴール前でも仕事の出来るタイプ。カカーやセードルフのバックアッパーとしてこれ以上ない買い物だったかと。ひょっとしたらセードルフからポジションを奪いかねないほどの鮮烈なデビューでした。この夏、ミランは自業自得とはいえ、セリエのスキャンダルによって補強に苦しみました。シェバを失い、スタムの変わりとなる選手も手に入らず、グルキュフ、リカルド・オリベイラ、ボネーラ、ファバッリというバックアッパーを補強するのみ。DFを中心に全体的に高齢化が進み、旗頭であるマルディーニは今季限りでの引退を表明。ミランのお先は真っ暗?と思わせるような開幕だったのですが。そんなチームに一筋の光明でしたね、グルキュフは。今後が非常に楽しみな選手です。あとはミランは選手層の薄さをどうカヴァーするかでしょうね・・・。正直、高齢化した選手達が1年間通して働くのは難しいし、CLとセリエを両方睨むにはちょっと物足りない。セリエの方は勝ち点マイナスからのスタートとスクデット獲得には非常に厳しい状況ですので、まずは来季のCL出場権獲得を目指すこと。どちらかと言えばCL中心の戦い方になっていくのではないでしょうか。熟し切ったほどに熟成されたチーム力は健在なんですが。この日も右サイドのカフーの攻め上がりには感心しきりでした。まさに「イル・ペンドリーノ」のあだ名に相応しいと。回数もそうですが、とにかく上がりのタイミングがすごい。ホント絶妙です。「バンディエラ」こと敬愛するパオロ・マルディーニのラストシーズン。この試合でも堅実な守備と、絶妙な攻め上がりからクロスでインザーギの先制点をアシストしていました。彼の最後の勇姿を、最高の舞台で見たいものです。
2006.09.22
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今日は前年覇者、バルサがホームにレフスキ・ソフィアを迎えた一戦です。相手をなめたわけではないでしょうが、バルサはこの試合、ベストとはいえないメンバーで臨んできました。一つの注目点が、ディフェンスの新戦力の大きな目玉、リリアン・テュラムの起用でした。テュラムはフランス代表として、また前年までユーべの選手として、世界最高のディフェンダーに数えられた選手です。センターバックと右サイドバックをこなすことができ、バルサがハードスケジュールの中で層を厚くする上で、これ以上ない人材だったと思います。この試合でも、彼のプレーは光り輝いていました。昔ほどの圧倒的なフィジカルこそ見られませんでしたが、経験を活かした読みと、なにより懐の深いタックルで、なかなかに技術が優れていたソフィアの攻撃を防いでいました。確かキャプ翼に日向を苦しめる役としてテュラムモデルの選手が出ていたと思うのですが、漫画のような技名が付くようなタックル技術だと思いました。バルサはいい補強をしましたね。イニエスタのゴールで幕を開けたこの試合ですが、圧倒的だったのがエトーのパフォーマンス。1点目もエトーのワンタッチでのハタキから生まれたゴールでしたが、圧巻だったのが自ら上げた4点目。ゴール正面のエリア外でボールを受けると、ドリブルを開始。下がりながらディフェンスをするディフェンダーを真っ向から突破を図り、一直線に右、左と持ち替え重心移動によるフェイントを繰り返し、最後は股抜きの左足一閃。実と利を兼ね備えたフェイントと差が無い動きの中でのシュートを打つ技術は凄まじかった。この試合においては完璧なFW像を魅せてくれました。前線からの積極的なディフェンス、運動量。置き去りにするスピードと、ポストをこなすパスセンス。右足左足どちら利きかわからないほどの足元の技術。そしてなによりパターンの多いシュート技術と決定力。足りないのは上背くらいで、後は全てにおいてパーフェクトでしたね。この日は彼のバックアッパーである、チェルシーから移籍してきたグジョンセンも途中出場してましたが、ちょっとどんな選手でも彼の換えは効かないだろうと思わせる働きぶりでした。しかし相変わらずバルサのサッカーは面白い。リヨンのパスサッカーもため息が出るほど美しかったが、あちらがチーム全体で放つ美しさなら、こちらはどちらかというと個が輝きを放ち、その上にチームワークがかね備わっているという印象。メッシの控えには甘んじないぞとこの日先発のジュリがスピードと運動量で点を上げれば、最後を締めたのはやはりこの人ロナウジーニョ。この日はちょっと手を抜いてるんじゃないの?と思わせる動き(それでも1アシストしてたけど)だったものの、後半ロスタイム、4-0と勝負が決した場面で得意の左サイドでボールを受けたロナウジーニョはドリブルでエリアに侵入。DFと1対1の場面を作るとフェイントを入れてあっさりとDFを崩すと、右足一閃。美しい弧を描いて完璧にコントロールされたシュートは、絶対にGKのとどかないところからサイドネットに突き刺さる。なんて集団なんだろうと脱帽しました。このチームを止めるチームが、果たして存在するのだろうかと。それほどスペシャルなチームに、バルサはなりつつあるということです。なんせこれでまだ本気じゃないし、あといくらでもギアを上げられるほどの余裕を持っていたわけですから。ソフィアも決して弱いチームではないのに。ちょっと死角が見当たりませんね。あるとすれば怪我と慢心くらいでしょうが、このチームは半端じゃないレベルの競争の中でスタメンを争ってますから、ライカールトがそのあたりを意識する限り、いらぬ心配のような気がします。なによりチームの雰囲気がいい。みんなサッカーが好きで、勝つことが好きだという雰囲気がチーム全体に溢れている。まちがいなく優勝候補の筆頭であると思います。
2006.09.21
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仮なのですよ。前節の影響でしょうか・・・。いつにもまして、ひらめきがありませんw誰を選んでもダメなような気がする今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。カードを見ると鹿島がよさそうなんですがねえ。磐田と共に、地雷臭くて避けてみました。まあまだわかりません。これから土曜にかけてじっくり練ります。GK榎本 哲也 横浜FM3180万+530万 3fp2fp0fp1fp0fp1fp7fp DF松田 直樹 横浜FM1億720万0万 3fp1fp0fp1fp0fp1fp6fp DF新井場 徹 鹿島1億270万0万 3fp2fp0fp1fp0fp2fp8fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和1億8230万+1660万 3fp2fp6fp1fp0fp4fp16fp DFドゥトラ 横浜FM8440万0万 3fp-1fp2fp1fp-2fp4fp7fp MF阿部 勇樹 千葉7630万-490万 2fp0fp0fp-1fp0fp3fp4fp MF野沢 拓也 鹿島2100万+700万 3fp0fp4fp1fp0fp4fp12fp MF田中 隼磨 横浜FM7660万0万 3fp-1fp0fp1fp0fp2fp5fp MF山瀬 功治 横浜FM4200万+700万 2fp0fp5fp1fp0fp2fp10fp FWウェズレイ 広島4870万0万 3fp0fp3fp-1fp0fp3fp8fp FW巻 誠一郎 千葉7180万0万 1fp0fp6fp-1fp0fp0fp6fp ベンチ入り選手ベンチ入り選手はいません
2006.09.20
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確定68fpでした。(´・ω・`)ションボリGK山岸 範宏 浦和5890万0万 3fp2fp0fp1fp0fp2fp8fp DF山西 尊裕 清水7250万-460万 2fp0fp0fp-1fp0fp0fp1fp DF根本 裕一 大分4570万0万 3fp1fp0fp-1fp0fp4fp7fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和1億8230万+1660万 3fp2fp6fp1fp0fp4fp16fp MF長谷部 誠 浦和7490万-480万 3fp0fp0fp1fp-2fp3fp5fp MF枝村 匠馬 清水5890万0万 3fp0fp4fp-1fp0fp0fp6fp MF小野 伸二 浦和1億80万-530万 2fp0fp0fp1fp0fp3fp6fp MF中村 憲剛 川崎F9660万-510万 2fp-2fp1fp-1fp0fp4fp4fp MF兵働 昭弘 清水5020万-320万 2fp0fp0fp-1fp0fp2fp3fp FWルーカス F東京4640万0万 3fp0fp1fp-1fp0fp3fp6fp FWワシントン 浦和1億1240万-590万 0fp0fp0fp0fp0fp0fp0fp
2006.09.19
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チャンピオンズリーグ観戦記、第二回は9月12日にスタンフォード・ブリッジで行われたチェルシー対ブレーメンです。今年こそ欧州制覇を狙うブルーズ。モウリーニョ就任から2年連続プレミア制覇を果たし、今シーズンはリーグ戦を捨ててでも欧州タイトルを獲りに行くと息巻いています。またそれに向けて、今までロシアの富豪、アブラモビッチオーナーによる潤沢な資金を持ちながらも、モウリーニョ主導の堅実な補強でステップアップしてきたチームを、最終ステージに引き上げるべく豪華な補強をしてきました。一人は「ウクライナの矢」アンドリュー・シェフチェンコ。長くミランのエースを務めてきた彼は、あらたなステージを求めてプレミアに移籍してきました。そして「小皇帝」ミヒャエル・バラック。バイエルンミュンヘンの象徴的存在でありながら、今夏ブルーズに加入。このイタリアとドイツを代表するプレーヤーと共に、イングランド代表のサイドバック、アシュリー・コールを獲得。レアルに勝るとも劣らないスター軍団に変貌を遂げようとしています。この試合の焦点はただ一つ、彼らがどの程度ブルーズにフィットしているかということでした。ブレーメンには失礼ながら、チェルシーがホームでブレーメンに敗れることは考えにくく、敗れるとすれば彼ら新加入の選手達が致命的にフィットしていないことによると思っていたので。立ち上がり、チェルシーは先日のマドリーと同じ問題を抱えているように見えました。中盤の攻撃的なポジションにいるバラックがほとんどボールに絡まない。試合から消えている時間だけが流れて行きました。彼に比べればシェバの方がましに見えるものの、アウトサイドからの突破に終始し、他の選手と絡んで相手を崩すシーンがほとんど無い。チェルシーの攻撃自体が、トップのドログバを中心としたスピード感と力感溢れる速攻はそれなりに迫力があったのですが、ランパードや守備ブロックからのロングボールが多用され、効果的に相手を崩していたとは言い難かった。どちらかと言えば、豪華メンバーの個人技頼みという形でした。それでも24分、右サイドのエシアンが相手のミスを逃さずゴール。決定的に崩す形は無いモノの、先制点という結果を出します。ではアウエーながらも全く良いところが無くリヨンに敗れたマドリーとの差はどこにあるのか。それは熟成された守備ブロックは健在だということでしょう。世界屈指のGKとなったチェフ、ジョン・テリーとリカルド・カルヴァーリョというイングランドとポルトガルを代表するCBを中心に、特に素晴らしいと思ったのがクロード・マケレレ。なんでマドリーはこの選手を手放したのでしょうねえ・・・。まだチームにフィットする前の段階とはいえ、ディアラより数段良かったように見えました。年齢を感じさせない運動量と、何より感心したのが読みとポジショニング。磨き上げられた危機察知能力で、危ないシーンの最も危険なポイントを探り当てて、ストップする能力。ブレーメンの攻撃が失敗したときにはああ、マケレレがそこに居たよというふうに見られました。この堅固な守備があれば、チームが大崩することはないだろうと思われました。バラック、シェフチェンコ、Aコールという豪華移籍組はきちんとしたベースの上に立っているので、彼らが多少とまどったとしてもなんら問題がない。このまま前半を終了し、後半に入ったわけですが、チェルシーの未来を予見させられるシーンが後半23分にありました。チェルシーがだめ押しとなる2点目を奪うチャンスを、PKによって得た時。本来のPKキッカーであるはずのフランク・ランパードがバラックにPKキッカーを譲ったのです。彼らが来るまでは、チームの絶対的中心だったランパード。バラックがいることで、多少守備の役割が増えたり、バランスを考えることもあるでしょう。プライドがぶつかり合ってもおかしくない場面で、ランパードはチームにとまどうバラックに立ち直るきっかけを与えたように見えました。これをゴール右上に豪快に突き刺したバラック。それからの彼は、見違えたように危険なプレーヤーに変貌しました。ランパードはシェバにFKを譲ったりと、なんとかして彼らを盛り立てようとする姿勢が見えました。ひょっとしたら俺の思い込みかもしれないけれど、素晴らしい人間だなと感動しましたね。ブルーズはまだまだ強くなるでしょう。まだまだ発展途上ながら、その可能性を見せてくれた一戦でありました。グループリーグで同一リーグになってしまった前年覇者バルセロナには、現時点では及ばないと思われるものの、決勝Tで合うときには完成されたブルーズのサッカーを披露してくれるはずだと。比べてブレーメンはちょっと厳しいかなという印象をもちました。前年リーグ2位のチームで、クラスニッチとクローゼという強力2トップを前線に、フリンクス・ボロウスキーというドイツ代表を揃え、ヨアン・ミクーの変わりにチームの司令塔としてブラジルの若き天才ディエゴを獲得。非常にドイツ的なサッカーを展開するチームですが、やはりチェルシーと比べると1枚も2枚も見劣りするなと。この試合は空中戦では無類のつよさを誇るクローゼが、ヘディングで何度かチャンスを得ながらも決められなかったという部分はありますが。このグループからは大勝したバルサとチェルシーで決まりでしょうね。それにしても、W杯ですっかりファンになってしまったジョー・コールが、まあ怪我明けということもありますがこの試合でも終了間際に少し登場しただけ。シーズン中もベンチにおかれる事が増えるだろうというのは、なんたる贅沢でしょうかねぇ。
2006.09.18
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やっちまったの40fpですた。ワシントンの不出場を見逃したのはともかく、途中交代出場が4人も・・・もっと悪かった節もあるんですが、今シーズン一番やってまったなという印象の強い節になってしまいました。これでうちのリーグの優勝争いからは一歩後退したなあ。ちょっと精神的に落ち込んでおりますwGK山岸 範宏 浦和 3fp2fp0fp1fp0fp 6fp DF山西 尊裕 清水 2fp0fp0fp-1fp0fp 1fp DF根本 裕一 大分 3fp1fp0fp-1fp0fp 3fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和 3fp2fp6fp1fp0fp 12fp MF長谷部 誠 浦和 3fp0fp0fp1fp-2fp 2fp MF枝村 匠馬 清水 3fp0fp4fp-1fp0fp 6fp MF小野 伸二 浦和 2fp0fp0fp1fp0fp 3fp MF中村 憲剛 川崎F 2fp-2fp1fp-1fp0fp 0fp MF兵働 昭弘 清水 2fp0fp0fp-1fp0fp 1fp FWルーカス F東京 3fp0fp1fp-1fp0fp 3fp FWワシントン 浦和 0fp0fp0fp0fp0fp 0fp ベンチ入り選手ベンチ入り選手はいません
2006.09.17
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不定期的にお送りしよう(と思っている)チャンピオンズリーグ観戦記。記念すべき第一回目はリヨン対マドリーです。リヨンと言えば、欧州リーグの中ではどちらかといえばレベルの低いフランスリーグアンの強豪チーム。リーグ初優勝から現在5連覇(だっけ?w)中の勢いに乗る新興チームです。決してスターを揃えたチームというわけでは無いのですが、チャンピオンズリーグでも3年連続ベスト8入りと確かな力を持つダークホース的存在。今年は中心選手だったディアラをマドリーに放出し、前年よりは戦力ダウンした印象を持っていたのですが。対するマドリーは文字通りチームを一新。スター選手を集める体質は基本的にかわらないものの、カンナバーロ、エメルソン、ディアラというディフェンシブなスターを数多く補強し、守備の脆さを改善しようとしました。そのチームを率いるのが名将カペッロ。スペクタクルなサッカーを指向していたチームに、どこまでイタリア的な堅固な強さを注入できるのか。その試金石となる試合がこの一戦なわけですが。リヨンのホームで行われたこの試合は、前年も同じ日におこなわれ、マドリーが3-0という大敗を喫した因縁のゲーム。カペッロによってリニューアルされたマドリーがどこまでリヨンに迫れるか、またリヨンがどのように戦力ダウンの穴を埋めたのかが焦点でした。結論から言えば、2-0でリヨンがマドリーを退けたわけですが。数字以上に圧倒的な差が、両者の間には横たわっていましたね。前半からほとんど一方的な展開でペースを握られるマドリー。ファンニステルローイ、カッサーノ、ラウルで構成される攻撃ブロックがまったく機能せず、ディアラ、エメルソンの中盤とカンナバロら守備ブロックはまったく組織だった守備が出来ていませんでした。さらには両者をコントロールするつなぎの選手がいないため、チームとしても成立していないという印象。唯一の武器がベッキャムのクロス放り込みとあっては厳しい。ジダンが引退し、イマジネーション溢れる選手が居なくなった弊害でしょう。特に酷かったのがカンナバロ。守備強化の目玉的な存在なわけですが、セリエやアズーリの時とは別人かと見紛うほど、無様な醜態をさらしていました。33歳という年齢からもフィジカルで勝負するタイプのディフェンダーではなくなってきているので、言葉の問題もあるのでしょう、組織だった守備が出来なければ足を引っ張る存在に成りかねない。ディアラとエメルソンという強力なディフェンシブMFを抱えながら、リヨンにいいようにパスを回され、崩され、決定的な場面を作られてしまう。サッカーというスポーツが、いかにチームスポーツであるかということを印象づけられました。対するリヨンは素晴らしいの一言。世界を代表するようなプレイヤーは皆無ですが、古き良きシャンパンサッカーを彷彿させるようなうっとりするサッカーを展開。その中心にいるのが、ジュニーニョ・ペルナンブカーノでした。無回転のFKで有名な元ブラジル代表のMF。独W杯でも日本戦で、これは流れの中ででしたが川口が触れることもできなかった無回転のロングを決めていた選手です。ロナウジーニョら豊富なタレントに囲まれて、セレソンの中では印象の薄い存在ですが、働き場所を得れば彼らに勝るとも劣らないクラッキであることを見せつけてくれました。シャンパンサッカーの中心として長短のパスでゲームメイクはもちろん、驚異的なのはそのFK。本当にボールに描かれたマークが微動だにせず飛んでいく無回転のFKは、枠内に入りさえすればGKにとっては弾くしかない脅威のボールで、ケースによってはこれまた一流の曲がるFKを使い分ける。本当に彼のプレーには楽しませてもらいました。彼を中心とした3人のMFだけでなく、フレッジ、ゴヴー、マルダというFW陣が有機的に動き回りパスを回し、そこにアビダルが運動量豊富に攻撃参加してくる。超豪華なマドリーのディフェンス陣を手玉に取り、透明なグラスに美しい泡が弾けるようなサッカーは、観ていて爽快でした。数字上は2-0ですが、10-0であってもおかしくない試合でした。リヨンの強さもそうですが、今年もまた、レアル・マドリーが苦戦する未来を予感させる内容でしたね。リヨンはダークホース的存在から、優勝候補に数え上げられてもおかしくない強さだと思います。
2006.09.17
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ファンタジーサッカー 第22節 ランキングを更新いたしました。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第22節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1↑すとっちdepression北海道★441-2↓ジュビ君白井マドリード☆☆420213-もとやんリュミエール桐生☆393274-うるふFantasista千葉 382115↑ほよよひたちなかグリュック 358246↓コブオーウマズキ埼玉 35357↓ほりん野州みかぽん 34498-りてぃエルフ福島 325199-キッター長野ドリームスターズ 323210-まいける東大和フォルタレーザF.C. 2566711-こしょーデルピス横浜 2233312-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 18241★はその節のトップスコア獲得をあらわしますすとっち躍進!一部ドーピング疑惑が出るほどに今季絶好調なすとっちが、後期初の節トップ☆をGETし、首位に立ちました。いったいこの勢いはなんなのでしょう・・・秘密を知りたいところです。前節首位のジュビ君は、一週で陥落。しかし90fpと相変わらず高得点をマーク。このお二人が走りはじめましたかね。3位4位にはもはや定位置とも言えるもとやん、うるたんが。上位に離されずについていきたいところですね。5位には低い気がすると贅沢をいいながら2度目の100越えでほよよんが急浮上。前期で強さを見せたほりんさん、イクトはエンジンがなかなかかからない様子。しかし地力のある2人、どこかでまくってくることかと。中位はまだまだ混戦模様。1節から参加で資金5億という驚異的なパフォーマンスを誇るこしょたんにも注目です(ぉ
2006.09.15
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無事群馬に旅行からかえってまいりました。まずは皆さんにレスを頂きながら、返信が遅くなりましたことをおわびします。実は二泊三日の最終日、大洗から福島まで足を伸ばして来ました。かみさんの鶴の一声で、疲れた体にムチ打って。。それも、水族館のはしごというわけのわからない日程だったのですが2日目に大洗の水族館に行った後、3日目にアクアマリンふくしまに行ってまいりました。どんだけ魚好きなんだよという突っ込みが聞こえてきそうですが、2つとも特色があって非常に楽しめました。自身を持ってお勧めできる観光スポットですね。おみやげ代わりと言ってはなんですが、旅のプチフォトアルバムをごらんください。 ↑↓このあたりは全て大洗の写真ですね。新しいだけあって、非常に綺麗で写真写りがいいのが驚きでした。携帯でこれですから。 マンボウは超お気に入りでした。なんてやる気のない魚なんでしょう。とても早く動けるようには見えないので、狙われれば喰われたい放題だろうというマッタリ加減。この写真も上に泳いでいるのではなく、下にフヨフヨ落ちている途中だったりするので。うちのサイトみたいな脱力感がグー。次に心を捉えたのがこの魚。名前は忘れましたが、会った瞬間爆笑でした。この面構えで、全然動かずにじーっと沈んでいる姿が、なんともファニー。なんといってもナンバーワン。イルカかわいいよイルカ。ここは海の学校で、アシカとイルカの生徒達が授業を受けてますというシチュエーションのショーだったのですが、かわりに彼を調教してもらえないかと本気で思いました。イルカ持ってかえるので交換で・・・・ この二枚は福島のものですね。左の写真はセイウチです。今流行の動態展示ですので、セイウチが物凄く近くて、俺の倍くらいあるからだで浮沈を繰り返す姿は圧巻でした。これだけでも見る価値あると思います。本当に天候に恵まれて、3日間どんよりと鈍色の海を見続け、夜は嵐の波音に悩まされました。最終日は午後からいくらか晴れたのですが、この年初めて海に触れたのが、水族館の中にある箱庭の干潟という悲しさ・・・。でも楽しみました。それではコメへのレスを。>ほりんさん>沖縄本島から渡嘉敷島にわたり、ダイビング三昧の旅行予定でしたが、台風で1日早く帰ってきました。ほんまええわ。海。魚さん。沖縄ですか・・・すげえw台風の前はちゃんと潜れたんですよねえ。いいなあ。やっぱり生の魚は生き生きしてることでしょうね。俺もいつかダイビングやってみたいと思ってるのだけれど。。>ほよよん>大洗の水族館は昔良く行った。ペンギンショーとかやっていた記憶がある。前にも大洗に水族館あったんだ。じゃあリニューアルしたのかな。今はペンギンショーとかはやってなかったよ。俺じつはイルカのショー見るのが初めてで、子供そっちのけで興奮してたよ。いつか北関東ダービーを見に水戸まで遠征してやるぜw>イクト>イルカさんより拒否令が出されました(`∀´)ノどんまい!w実はそんなイルカより隣のオコチャマの方が可愛かったりする♪まあ、向こうの方からお断りでしょうがね・・・。それでも盗んででもつれてかえりたかったよ。オコチャマは残して調教してほしかったくらいで・・・。勝負の夏、お忙しいでしょうけど、息抜きにそーっと覗いてみてください♪寒くなるから体には気をつけてね~。うちのリーグは受験生には縁起が悪いので、降格は決してありませんのでご安心をw
2006.09.14
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なのですが、旅先なのでさすがに編成できないのでとりあえず上げておきますのでお使いください。 変わりに水族館の写真でもお楽しみください('-^*)/ やべえイルカかわいいよイルカ…キュッキュッ鳴いてるし超おりこう。 うちで飼いたいよイルカ…
2006.09.13
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81fpでした。 本日は家族旅行で茨城県は大洗に来てますので、簡易バージョンにて失礼いたします。 それにしても天候に恵まれて良かったよ…(ノ_・。) 明日も明後日も('-^*)/
2006.09.12
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最近えすりんが居ないので、観た映画の吐き出し口に困ってまして(;^_^A開設以来、初めて映画日記でも挙げてみようかと思う次第であります。まあそんなにしゃっちょこばったものでもないのですが、最近観たDVDの感想などを。「パッチギ」わりと好んでみる井筒監督作品ですね。この人の映画は、岸和田少年愚連隊以来ほとんど観ていると思うのですが。もともと暴力的で軽妙な展開とユーモア溢れるキャラ作り、セリフ回しの中に、深いメッセージとこれみよがしな泣き所を込める手法を得意とする監督だと思うのですが、今回はずいぶんと思想を前面に打ち出してきたなと。昨今の政治情勢や韓流、嫌韓流のなかで、自分はわりとニュートラルな立場だと思っていたのですが。それでもニュースや2chに触れる中で、自然とネトウヨ的な考えに毒されていたのだなと痛感させられた映画であります。なにしろ物語冒頭に朝鮮高校の生徒達にぼこられる日本人を観て、もの凄い不快感がわき上がってきたので。自分の中にそんな要素があったことに驚きを隠せませんでした。その反感が、物語が進んで行く中で、浄化されていく心地よさと、そうさせる監督の技術に感動しました。もちろん人それぞれアジア情勢について思うところ、スタンスがあるとは思うのですが、とりあえず心を開いて観て欲しい映画ですね。気付かぬうちに植え付けられた思想はとりあえずおいておいて、自然と揺さぶられる感情に身をゆだねて欲しいなと。物語を通して核におかれる、朝鮮半島を南北に分かつイムジン川の歌。そして物語の舞台となる京都でもまた、日本人と在日朝鮮人を分かつ川。狂気の時代が犯した過ちを見事にこの「川」という象徴的な舞台を用いて表現している作品だと思います。☆☆☆☆★ (4.5点/5点満点)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「男達の大和/YAMATO」これはえすりんが10点満点を付けていた作品ですね。話題作で、俺もずっと観たかった作品なんですけど。まあ多方面から素晴らしい評価を受けている作品であり、楽しみに観ていたのですが、あまり心を揺り動かされなかったなあ。なんだろ、冒頭で実際の自衛隊の艦艇とか出てきたりして、記録映画的な始まりがちょっと鼻についてしまったんだよなあ。ようは鈴木京香が出てくる現代パートが、少々かったるいというか、物語に入り込めなくさせたというか。過去があって現代があるというこの映画の柱の部分なのですが、その一方に醒めてしまったのは致命的でしたね。もっと大和の時代的な部分~過去パートを掘り下げて欲しかったなと。その辺りが残念でした。蒼井優の演技は見事でしたがw☆☆★ (2.5点/5点満点)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「パイレーツオブカリビアン 呪われた海賊たち」前から気になっていた作品だったのですが、ずっとレンタル中で借りられなかった映画です。これディズニーの制作だったんですねwディズニーランドのアトラクションと同名だとは思っていたけど、まんまディズニーが絡んでいるとは思いませんでした。今が旬の役者、「ロードオブザリング」のオーランド・ブルームと、この作品で花開いた個性派俳優ジョニー・デップの魅力がたっぷりつまったディズニーらしい娯楽大作ですね。オーランド・ブルームは「ロードオブザリング」のレゴラスの勇姿にほれぼれして以来、彼のとりこ・・・と言っては大げさですが、「トロイ」などでも目にした好きな俳優さんなんですが。この物語でも持ちキャラ?である正義感の強いまっすぐな正統派ヒーローを演じていて、好感を持ちました。重いテーマを含んだ前出の二作品と比べて、まあ良くも悪くも娯楽の域を出ないハリウッド的な映画ではありますが、娯楽の大家ディズニーだけに、観る者を飽きさせない技術はすばらしいと思いました。続編も大ヒットとのことで、映画館に観に行きたいと思う程ではありませんが、次も楽しみですね。☆☆☆ (3点/5点満点)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とまあこんな感じでとりあえず3つの映画についてつらつらと書き連ねてきましたが、まだまだストックはたくさんあるので、ヒマな時にでも小出しにしていきたいなと。それでは最後になんとなく9月11日付け好きな女優ランキングなどをw(主にルックスよりも演技での評価です)1位 アンジェリーナ・ジョリー 2位 蒼井 優 3位 池脇 千鶴4位 堀北 真希5位 沢尻 エリカ
2006.09.11
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60fpでした。平均ど真ん中って感じでしょうか。石川はともかく、寺田の不出場が響きましたね。目の付け所は悪くなかったと思われるだけに、悔しい節になってしまいました(´・ω・`)GK 曽ケ端 準 鹿島 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 8fp DF 山西 尊裕 清水 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 6fp DF 市川 大祐 清水 3fp 2fp 5fp 1fp 0fp 11fp DF 寺田 周平 川崎F 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp MF 石川 直宏 F東京 3fp -2fp 0fp -1fp 0fp 0fp MF 枝村 匠馬 清水 3fp 0fp 2fp 1fp 0fp 6fp MF 中村 憲剛 川崎F 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp MF 兵働 昭弘 清水 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp FW ジュニーニョ 川崎F 3fp 0fp 4fp 1fp 0fp 8fp FW アレックス ミネイロ 鹿島 2fp 0fp 0fp 1fp -2fp 1fp FW ワシントン 浦和 2fp 0fp 4fp 1fp 0fp 7fp ベンチ入り選手 MF 野沢 拓也 鹿島 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp MF マギヌン 川崎F 2fp 0fp 2fp 1fp 0fp 5fp
2006.09.10
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前回のサウジアラビア戦の時は、深夜2時キックオフで目覚ましをかけて9時に寝て、朝7時半まえぐっすり惰眠をむさぼった私ですが。昨日のイエメン戦はばっちり起きてましたよ後半キックオフくらいまではねだって退屈だったんだもの・・・いつのまにかぐっすりと眠りについておりました。良質な子守歌だったようで。この試合、すべての状況において日本の長所を打ち消すファクターが揃っていました。オシムサッカーが体現しようとしている考えながら走るサッカーは、酸素の薄さで封じられ。日本が得意とするショートパスでの組み立てはでこぼこのピッチで封じられ。精度の高いクロスやロングボールは前世代のボールと高地の球の伸びに封じられ。さらには日本の苦手な引いて守る相手とあっては、手も足もでないわけで。それにしても酷いピッチでしたねえ・・・。我らがザスパ草津のホームスタジアムが超高級ホテルに見えるほどに。グラウンダーのパスは長くなればなるほどピョコピョコ弾むわ、あきらかにピッチが狭いわで。あんなところで国際試合をやってはいけませんなあ。それにしても気になったのは、オシム采配。いや、前から言っているように、オシムサッカーがすぐに成果が出るとはまるきし思ってないし、今はむしろ選手を試し、じっくり育てるべきだと思っているので、批判というわけではないのですが。しかし、この2試合でどうも戦略的柔軟性に欠けるのではないかという危惧は感じましたね。特には2試合目なのですが、この試合、ピッチの状態や環境を見ても細かく繋いで崩すスタイルは難しいと予想できたはず。ドリブルなどの足下の技術を活かすのも難しい。ならば、例えば我那覇と巻の2トップにして高さの優位性を活かした放り込みのサッカーに徹するとか、ミドルを多用する力のサッカーに切り替えても良かったのではないかと思うわけです。まああくまで結果論ですがね。めずらしく体格など身体能力でも勝る相手だったので。まだまだチームの連携が赤ん坊のような状態ですから。達也などもクラブと同じように、ドリブルで崩したり、一旦周りの選手に預けてマーカーを振り切りフリーになる動きなど、持ち味を活かそうとしてたけど、意志が通じ合ってなかったもんなあ。ゴール前でもシュートを打たず、パスを回すというのが日本の悪癖のように思われていたけど、それを突き詰めて長所にしようという考えはいいと思いますね。今のサッカーを突き詰めれば、ドイツW杯で我々をうっとりさせたアルゼンチンのゴールのような、美しいゴールが見られるのではないでしょうか。そういうプレーが得意な選手が他にもいるんですけどねえ・・・鹿島あたりで10番を背負っている選手とかwそれともう一つ、平山がヘラクレスを退団し、J参入が濃厚になりました。その理由がどうやらホームシックだったようで理由についてどうこういうつもりはないのですが。まあまだ二十歳そこそこの未熟な人間ですからねえ。ホームシックは年齢に関係なく誰でもかかりうる病気のようなものだし。それはいいんですよ、うん。でもねえ・・・日本のFWの夜明けは遠いなあ・・・とシンミリしてしまったんですよね。カズ・中田・俊輔・小野と続いてきた日本の黄金期・・でもないけど、世界に通用する才能を産み出す力が、どうも途切れてしまったような気がしますね。だからこそ今、オシムサッカーなんだと思うわけですが。
2006.09.07
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仮仮仮くらいですが、アゲておきます。位置選手チームファンタジー年俸ファンタジーポイント(fp)第20節年俸前節との差出場守備攻撃勝利警告ボ合計GK西部 洋平 清水8290万+1080万 3fp4fp0fp1fp0fp0fp8fp DF山西 尊裕 清水7710万+1010万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp DF山口 智 G大阪1億3120万-690万 1fp-2fp0fp0fp0fp0fp-1fp DF市川 大祐 清水8140万+1060万 3fp4fp0fp1fp0fp3fp11fp MF遠藤 保仁 G大阪1億3370万0万 3fp-1fp2fp0fp0fp6fp10fp MF枝村 匠馬 清水4910万0万 3fp1fp0fp1fp0fp3fp8fp MF小野 伸二 浦和1億1170万0万 2fp0fp1fp1fp0fp3fp7fp MF兵働 昭弘 清水5340万+890万 3fp1fp1fp1fp0fp2fp8fp FW高松 大樹 大分3170万+1060万 3fp0fp8fp0fp-2fp0fp9fp FW松橋 章太 大分4920万+820万 2fp0fp5fp0fp0fp5fp12fp FWチョ ジェジン 清水6140万+800万 2fp0fp7fp1fp0fp6fp16fp ベンチ入り選手ベンチ入り選手はいません日本代表はさすがに疲労があるだろうということで、外して考えました。そう考えるとアウエーでも日本代表のいない清水がいいんじゃないかな・・・という程度の予想で。昨日のサウジアラビア戦は、8時に寝て目覚ましをかけておいたのに、すっかり朝まで爆眠でした。1-0の完封負けということでしたが、まあアウエーでのサウジ戦ならこんなものではないでしょうかね。最終予選ほどガチで行く必要もないし。それよりも問題は次のイエメン戦ではないでしょうか。ここはきっちり勝っておかないとまずいのですが、酸素の薄い高地という不利があるので、疲労のたまった選手達がきっちりやれるかどうか心配ですね。イエメンがホームということで、前掛かりで来てくれればいいのですが、このあいだのホーム戦のようにがっつり引かれていると、攻め疲れて集中力を無くしたところでカウンター一発ドーンという展開も予想されるので。意外とスタメンが保守的なのには驚きましたね。まあ試合見てないから何とも言いようがないのですがw
2006.09.04
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首位返り咲き!!ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第20節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1↑ジュビ君白井マドリード☆★330-2-すとっちdepression北海道 32643↓もとやんリュミエール桐生☆312144-うるふFantasista千葉 288245↑コブオーウマズキ埼玉 264246↓ほりん野州みかぽん 26317↑ほよよひたちなかグリュック 251128↓りてぃエルフ福島 239128-キッター長野ドリームスターズ 239010-まいける東大和フォルタレーザF.C. 1736611-こしょーデルピス横浜 1522112-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 12230まさにエル・ブランコ旋風。ジュビ君が早くも2度目の節トップ☆に輝き、首位に返り咲き。この勢いは止まりそうにありません。2位には今季絶好調のすとっち。17節に続く2度目の節2位で再び2位浮上。3位には前節トップのもとやん。あっという間の首位転落でしたw
2006.09.02
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