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最終節なので・・・他を気にすることなく、思いっきり選手の好みで決めました。一応勝敗や不出場等は加味しておりますが、純粋に好きな選手で固めてみました。当然キャプテンは本山です。どうやら、もとやんリーグのトップには届きそうもなく、トップリーグの残留も大丈夫そうなので、最後くらいは好きに選手を選びましょうと。本当はU21で選びたい選手もたくさんいたんですけどね。遅くなりました。まだ仮ですがあげておきます。GK楢崎 正剛 名古屋6070万0万 3fp4fp0fp1fp-2fp0fp6fp DF市川 大祐 清水9610万0万 3fp2fp1fp-1fp-2fp2fp5fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和2億6510万0万 3fp3fp1fp0fp0fp1fp8fp DF内田 篤人 鹿島2710万-240万 3fp-3fp0fp-1fp0fp2fp1fp MF阿部 勇樹 千葉7410万+970万 3fp0fp4fp1fp0fp4fp12fp MF本山 雅志 鹿島3310万-290万 2fp-2fp4fp-1fp-2fp2fp3fp MF今野 泰幸 F東京6790万-430万 3fp1fp0fp0fp-2fp5fp7fp MF枝村 匠馬 清水4200万-370万 2fp0fp0fp-1fp0fp1fp2fp MF中村 憲剛 川崎F1億1800万+1070万 3fp0fp4fp1fp0fp5fp13fp FW我那覇 和樹 川崎F7730万0万 2fp0fp0fp1fp0fp3fp6fp FWジュニーニョ 川崎F1億1570万0万 3fp0fp4fp1fp-2fp2fp8fp
2006.11.29
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確定95fpでした。 無事に千葉につきました。車の中で下の子供が泣きっ放しでイライラ倍増。疲れました。 平均は何fpだったのかなぁ。100超えたのかな。 関係ないけど携帯で100って打とうとすると、あわわって入力するんだね ('-^*)/
2006.11.28
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さて、今日はお待ちかね?来年の展望です。本当は今日で完結しようかと思っていたのですが、字数の関係で打者まで書ききれない┐(´ー`)┌ということで、もったいぶるわけでもないのですが、投手編と打者編に分けます。先ずは竜投から。 勝負率S 寸評先発川上32歳1552.70 右不動のエース。隔年にならないでね♪山本42歳853.50 左衰えの見えない大ベテラン。円熟のピッチングで目指せ200勝!朝倉26歳1482.80 右若竜の旗頭。2年連続10勝以上で名実共に次代のエースに。中田25歳1062.90 右まだ見ぬ2桁を目指せ。年間通した活躍を。防御率2点台はいける。佐藤充29歳1073.00 右交流戦以降、救世主的活躍も後半失速。年間戦える体づくりを。吉見23歳753.20 右豊富な投手陣の中で出番が少なかったが、素材の良さは十分アピールできた。このくらいの数字は期待できる選手。平井32歳 右先発転向が有力。吉見、佐藤らと枠を争う。佐藤亮24歳 左山本昌2世。下では出色の成績で、ブレークが期待される。貴重な左の先発候補マル27歳 左開幕ローテーションも期待を裏切った。まずは信頼回復から。中継ぎ鈴木24歳 1.80 右右の1番手。今や竜投にかかせない。ロングリリーフもこなす貴重な豪腕。怪我だけには気を付けて、クネクネ。久本28歳 1.80 左ようやく胸を張れる成績を残した豪腕サウスポー。荒れ玉はそのままに、信頼性を増して欲しい。石井26歳 3.20 左プロにも馴れ、いよいよサイレントKの本領発揮だ。小林27歳 3.50 左左のワンポインツ。対左は絶対に抑える気迫で。斉藤25歳 3.50 右1年目はいいところが無かったが、スリークオーター気味の変則投法で打者を幻惑。樋口31歳 2.50 左3年目のドラ1は31歳。故障も癒えてようやく働けるか。てか働け。セット中里25歳 2.20 右長い故障から復帰した怪腕は、ようやくベールを脱ぎ去る時。観客を魅了する直球で打者の度肝を抜け。右のセットアッパー。高橋聡24歳 2.30 左期待の左腕も、今年は散々な成績だった。ドミニカウインターリーグでも絶賛された力を発揮し、左のセットアッパーに。抑え岩瀬33歳 1.50 40左日本一のクローザー。彼無くして竜投は語れない。ドラフト浅尾23歳 今年のドラ3。竜と相思相愛も他球団の横やりが懸念されたが、晴れて交渉権獲得。ダイヤの原石も先ずは磨くことから。しばらくは体作りだ。菊池24歳 他球団の3巡目が予想されたが、無事獲得できた。三河出身の左腕。彼も即戦力という感じではない。清水23歳 日本代表にも名を連ねた逸材も、まずは怪我をしっかり治すことから。先発陣には不安は無いだろう。川上・山本の両エースはこのくらいの数字は計算できるし、朝倉・中田・吉見ら中堅~若手世代から一人でも10勝クラスの投手が出てくれば、十分に優勝争いが出来る陣容だ。これに去年ブレークした佐藤充、中継ぎから転向予定で3年前には13勝を挙げている平井、左投手からは若手有望株の佐藤亮、マルティネスが控えており、競争を産み出すのに十分な陣容となっている。これだけ豊富な先発陣は他球団を大きくリードしている。岩瀬をセットアッパーに使っていた頃と比べると、近年やや手薄感のあった中継ぎ陣において、来季の目玉となりそうなのが中里・高橋聡のドミニカウインターリーグコンビ。中里は出番に恵まれていないようだが、高橋聡の快投は、地元ファンやメジャー関係者にかなり評価されている。ここ2年の不振を振り払い、大きくブレークしそうだ。中継ぎの一番手となるのが、今年さらに信頼度を上げた鈴木。1点台の防御率をキープし、ピンチの場面で、また先発陣が崩れた時のロングリリーフとして、大車輪の活躍が期待される。 ピンチを鈴木で凌ぎ、中里・高橋で7,8回を抑えて、最終回の岩瀬に繋げる勝利の方程式が確立されれば、より安定した戦いができるのではないだろうか。今年はドラフトで3人の投手を得たわけだが、どの投手も即戦力とはいかなそうだ。特に3巡目の浅尾は体もできておらず、まさにダイヤの原石状態。彼をいかに伸ばせるか、竜自慢の投手育成力が問われるところだ。打者編に続く。
2006.11.28
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さて、本日は投手編です。 勝負率S 寸評先 発川上31歳1772.51 右3年連続の2桁勝利。昨年不調に陥り、優勝を逃す原因となった後半戦も今年はなんとか乗り切り、17勝をマーク。チーム不動のエースとして君臨した彼の功績は計り知れない。山本41歳1173.32 左不惑の大投手は40を超えて直球のスピードが増すなど、まだまだ衰え知らず。観客を唸らせる投球術で、来年も2桁を目指して欲しい。竜投の大黒柱。朝倉25歳1362.79 右4年前に10勝を上げてから、すり足にしたりと試行錯誤を繰り返し、ようやくたどり着いた13勝。昨年は98イニングで40あった与四球も、今年は154イニングで33。安定感を増した。中田24歳743.91 右1年目の8勝に続き、今年も7勝と数字的には悪くないが、防御率が物語るように内容は満足とは言い難い。とはいえ、新人から2年連続の高い勝率は非凡な証拠。佐藤充28歳942.65 右彗星のごとく現れ、昨年苦しんだ交流戦で大活躍。優勝の一因となった。しかし、新人王確定かと思われた夏場から大失速。遂に最後まで浮上のきっかけを見いだせなかった。マルティネス26歳694.25 左8勝4敗だった昨季から、大きく後退。手に入れたはずのスピード<コントロールの投球術が通じず、先発投手としての責任を果たせない試合が多かった。小笠原30歳223.72 左今年も谷間の穴埋めとして、5試合の先発登板。十分な働きをするも、1軍に定着することはできず。このまま終わりたくはない。吉見22歳102.70 右2軍ではなかなか勝てず苦しんだドラ1だが、シーズン終盤に1軍に昇格すると横浜戦でプロ初勝利。スタミナには定評があり、来年の飛躍が期待される。中 継 ぎ鈴木24歳101.69 右1勝ながら46試合に登板し、1.69の防御率と中継ぎの1番手として十二分な成績。ロングリリーフもこなし、1年通じて活躍してくれる貴重な変則豪腕右腕。久本27歳221.76 左5年目にしてようやく満足のいく防御率を残した左腕。左投手の不調に苦しんだ投手陣の救いとなった。来年は年間を通した活躍が期待される。平井31歳532.28 右今年も57試合に登板し、2.28と近年最高の安定感だった。岩瀬へ繋ぐセットアッパーとして、不調の岡本を補って余りある活躍。来年は先発か?岡本32歳413.39 右長く中継ぎエースを務めてきた豪腕も、今年は登板時に悲鳴が上がるなどファンの信頼を失っていた。中継ぎとしての実績は図抜けているだけに、安定感が戻れば。石井25歳214.01 左飛躍を期待されたサイレントKだが、大きく羽ばたくことはできなかった。デニー39歳013.09 右本人も驚きのオレ流契約で入団、右のワンポイントとして31試合に登板した。試合以外でも精神的に竜投手陣を支える存在。高橋聡23歳1310.28 左一昨年ブレークした左の速球派も、昨年の後半から調子を崩している。ドミニカウインターリーグではメジャースカウトも絶賛するほどの豊かな才能の開花が待たれる。小林26歳105.25 左左のワンポイントとして23試合に登板。しかし信頼度はイマイチ。地元高校出身の選手だけに応援してます。中里24歳103.60 右エースナンバーを背負った中里の試運転は終了した。オフもドミニカウインターリーグに派遣されるなど、肩に不安はない。抑 え岩瀬33歳221.50 40左説明不要の日本一のクローザー。彼無くして竜投は語れない。今日も今日とて勝利の為に投げ続けること56試合。本当に頭が下がります。投手王国と呼ばれる中日ですが、今年は中継ぎにやや手薄感はあるものの、ここ数年に比べて、特に一昨年と比べても充実した内容になっていたと思います。エースの川上が、昨年と同じように後半にかけて不安定さを見せたものの、17勝を上げエースの面目躍如。左腕エースの山本が芸術的なピッチングで11勝を上げれば、永い眠りから覚めた朝倉が13勝。この3人が10勝以上マークした上に、交流戦を制した9勝の佐藤、7勝の中田、不調だったが6勝のマルティネスと先発陣の重厚さは他に類をみません。一方中継ぎ陣はというと、岡本に陰りが見え、平井も良く一発を打たれた印象。それをカバーしたのが鈴木、久本でした。特に後半久本が出てきたのは大きかったのではないでしょうか。しかし全体を通じて、絶対的なストッパー、岩瀬に繋ぐ方程式の確率に苦労した印象です。来年に向けて良い材料となったのが、新人の吉見。今年は主に育成のために2軍で過ごしましたが、後半のピッチングを見ると、5~6勝はしていてもおかしくなかった。来季は先発陣を脅かすに足りる存在になるのではないでしょうか。来季への展望に続きます。
2006.11.27
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暫定68fpでした。終 戦 宣 言平均タカスorzひねりが失敗して着地で顔面強打した気分です。GK下田 崇 広島 3fp2fp0fp1fp0fp 6fp DF山口 智 G大阪 3fp0fp0fp1fp0fp 4fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和 3fp3fp1fp0fp0fp 7fp DF増川 隆洋 名古屋 3fp4fp0fp1fp0fp 8fp MF山田 暢久 浦和 2fp0fp0fp0fp0fp 2fp MF太田 吉彰 磐田 3fp0fp0fp1fp0fp 4fp MF中村 憲剛 川崎F 3fp0fp4fp1fp0fp 8fp MF本田 圭佑 名古屋 3fp4fp1fp1fp-2fp 7fp MFファブリシオ 磐田 3fp1fp0fp1fp0fp 5fp FW盛田 剛平 広島 3fp1fp0fp1fp0fp 5fp FW前田 遼一 磐田 3fp0fp2fp1fp0fp 6fp
2006.11.26
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【ここまでの結果】1番勝負 菊花賞 投資額2000円 単勝12・100円的中 払い戻し4420円 +2420円【データde】秋のG1予想シリーズ【菊花賞】 菊花賞 結論編 ~ディープドープ問題~2番勝負 天皇賞 投資額5200円 単勝14・1000円的中 払い戻し7000円 +1800円【データde】秋のG1予想シリーズ2【天皇賞・秋】 3番勝負 エリザベス女王杯 投資額4200円 不的中 -4200円4番勝負 マイルチャンピオンシップ 投資額3600円 不的中 -3600円5番勝負 ジャパンカップダート 投資額1600円 三連単4-7-15 100円 複勝4番1000円 的中 払い戻し34530円 +32930円投資額16600円 払い戻し45950円 +29350円最初の2番で小当たりして、大きく勝負に出た3番・4番で大きく負け、へこんでいたところで本日ジャパンカップダートで初の三連単GET、再び調子に乗り出したもとやんですこんばんわ。いやあ、久々に競馬で狂喜乱舞しました。シーキングザダイヤがこの距離を勝ちきる姿がどうにも浮かばなくて、他の候補を見つけていたところでこのメンバーの中ではきっちり長い距離を使っていて、まだ伸びしろもありそうなアロンダイトを大抜擢したところ、それが予想通りの的中でしたから。これで息を吹き返して、東京最終週であるJCに臨むことができるわけですが。・・・お名残おしいなあwもっと東京でG1やってくれ。というわけで、JCの予想にまいりたいと思います。このレース、データも収集してあるのですが、ジャパンカップにあるまじき小頭数、外国馬が少ないとあって、データで切るのはやめました。傾向と対策くらいに捉えて臨みたいと思う次第です。まずは一点、ディープインパクトをどうするかということですが。俺は周りの人間には、常々ディープの海外挑戦後のレースを狙う、といい続けて来ました。狙うというのは、外すという意味です。ディープを狙ったってあたりまえだし。同じような理由で有馬記念でもディープの敗戦を予想しつつ、結局はディープから買って轟沈したわけですが、今度こそ己を信ずることに決めました。肝心の、何故ディープを外すかということですが。海外遠征は、タフでなければ勤まりません。肉体的にも、精神的にも。ステイゴールドや最近ではデルタブルースら日本では超一流とは呼べない馬達が、海外で勝利した背景には、彼らのタフさがあると思うわけです。それはレース数をこなしていたり、負けたり勝ったりのレースを繰り返していたりする経験によるものだと。ディープの能力がぶっちぎりなのは、間違いない。ガチンコ勝負の東京で、能力だけで勝負したら、誰がこの馬を負かせるものかと。しかし競馬は数学ではありません。馬は気まぐれな動物であり、機械ではない。レースの勝因の一つとなる馬の精神状態ですが、ディープは蝶よ華よと育てられてきてしまった。けして精神的にタフな馬ではあり得ない。その辺りは凱旋門敗戦後のこの日記にクドクド書いておりますディープインパクトの敗因を考えるこのレースで彼は、挫折を知ってしまった。有馬記念でハーツの軍門に下った時とは全く違う敗戦です。彼は生まれて初めて、後ろから抜き去られ、完膚なき敗戦を味わっている。慣れぬ海外輸送、順調ではないローテーション。それらがディープを、過去の名馬達が味わったように、不幸な敗戦へと導いていくのではないか・・・という淡い期待を元に予想したいなとwでは、現実的にディープを負かせる馬がいるのかと。考えられるのは、2頭。1 ハーツクライ3 ウィジャボードです。理由としては、ハーツクライは言うまでも無く有馬記念でディープを負かしており、ディープの成しえなかった海外での結果を残していること。ウィジャボードも同様に、海外での活躍が上げられるうえに、2キロ軽い斤量で勝負できるという点です。これは凱旋門でディープを負かした馬たちが、ディープより軽い斤量だった教訓によるものです。両馬ともに、コンディションが心配され、読みにくい馬なわけですが、今回調教VTRなどをみて、全く問題ないと判断しました。きっちり勝負できるコンディションにあると踏んだわけです。さらに注目したのは、その按上です。日本の誇る名手、武豊の上をいく名手といえば、デットーリとルメールでしょう。この2人は、特にデットーリは日本での実績も群を抜いており、馬の持てる力以上の力を出させているのではないかと思われるほどです。以上のような理由で、ハーツとウィジャボードを、ディープを負かしうる馬として1着候補に挙げました。2着にはこの2頭以外には負けられない6ディープインパクト、そして2キロ減で優遇され、もしやの可能性がある3歳馬から7.ドリームパスポート、8.フサイチパンドラ、11.メイショウサムソンの三頭を挙げました。ディープを負かせるなら下の世代からだろうということで。特に4キロ減のフサイチパンドラには注目しています。それらの馬を同じく3着付けにして、こういう馬券になりました3連単 フォーメーション1着 1.32着 1.3.6.7.8.113着 1.3.6.7.8.11 計40点 各200円で総計8000円の大勝負です。ディープが3着にも来なければ・・・でかいぞw
2006.11.25
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第31節終了時点のランキングを更新しました。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第31節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1-すとっちdepression北海道☆1222 2-ジュビ君白井マドリード☆☆☆☆1210123-うるふFantasista千葉☆☆☆1177333-もとやんリュミエール桐生☆★117705-ほりん野州みかぽん 10581196-コブオーウマズキ埼玉 1046127-キッター長野ドリームスターズ☆1043708-りてぃエルフ福島☆1017299-まいける東大和フォルタレーザF.C.☆9378010-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 808129最終盤に来て好調のもとやんが、2つ目の節トップ☆をGET。手ごたえ的には前節の方があったのですが、今節はボーナスに助けられましたね。勝負ってわからないものです。これで3位うるたんにはfp差ゼロで並びましたが、すとっちまで45かあ。残り2節でちょっと厳しくなったかなwとりあえず3位キープを目指そうかと思います。
2006.11.25
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文字数の関係で若手が書けなかったので、こちらに挙げておきます。若手(数字は2軍の成績)打順名年齢率本点盗力寸 評遊二三鎌田28歳.262076→球界最小牛若丸系遊撃手。若手ではないな。奈良原無き今、井端のバックアッパー一番手と期待したい。二遊三森岡22歳.2611131→昨年は.333をマークした2軍の帝王も、今季は.261と後退。6月荒木の怪我に伴い、1軍のスタメンを掴むも、攻守ともに失格の烙印を押されてスタメン奪取はならないどころか、以降は1軍に呼ばれることはなかった。勝負のドラ1。遊三柳田24歳.2062163→NOMOベースボールクラブ出身の異色のルーキーも、1軍で出番はナシ。捕前田23歳.218190→怪我もあったが、今年はプロ入り最低の2軍打率と精彩を欠くドラ1捕手。大社で田中、高卒で福田と捕手の補強が進み、プロ入り5年を経過した今、ドラ1と言えどもうかうかしていられない。捕小山26歳.225040→常勝横浜の、なにより松坂の恋女房としての経験を落合に買われて入団したものの、これといった成績を残すことは出来なかった。捕手大量入荷の今年、前田と同じく気張らなければならない選手。打撃と身体能力が劣るだけに、狙うは小田のポジションか。二遊一三中川21歳.2120114→上に同じく精彩を欠くドラ1。身体能力、動体視力系は抜群だが、いかんせん野球センスに欠ける英智系。一・二・三・遊と守備位置も定まらず。ああ、中川よどこへゆく・・・二三一沢井27歳.24411610→去年は2軍では活躍し、1軍でも代走要因で出てたけど、今年はパッとしませんでした。それ程守備が上手いタイプではないので、脚に磨きをかけたいところ。外平田19歳.2673231↑一軍では力不足を痛感も、高卒一年目、故障明けとしては二軍では十分な成績。少ない打席数で23打点は立派。将来は中距離クラッチヒッターか。肩が完治なら守備力も買いな3拍子揃った期待の若手。秋のフォーム改造がどう出るか・・・。外春田19歳.2417230↑中央球界では無名も、腕利きのドラスカウトが発掘した長距離砲。1年目から7本塁打、終盤には2軍のクリーンアップと期待が持てる。来季は2軍で2桁本塁打を目指して欲しい。課題は守備力。ドラでは守備の悪い選手は使って貰えない。井上くらいになってくれればなあ・・・一三堂上剛21歳.2501215→弟・直倫がドラ1で加入。これまで以上に注目されるシーズンとなる。2軍で200打席、ハワイウインターリーグへの派遣と首脳陣も手を尽くして育てようとしている。一塁での起用は打撃力から辛いものがあり、走力を活かして外野へのコンバートか。弟には負けられない。外藤井25歳.1733510→オープン戦の活躍により、開幕スタメンをGETするも、1軍でも2軍でもアレレな成績。NTT西日本の試合でバッティングを観たときに、おいおいこんなの取るのかよ・・・と抱いた危惧は当たってしまった。守備力は折り紙付きなだけに、英智2世か。英智より潜在的な打撃力はありそうだが。外中村公25歳.2830113→右の4番候補に名を上げられたこともあったが、1軍ではなかなか結果を残すことができない。二軍ではそれなりの成績を収めているだけに、飛躍の3年目にして欲しい。中距離タイプ。落合のお気に入りの一人。外中村一24歳.2152134→打撃を買われて入団も、ここまで2軍でも結果を残せず。フレッシュオールスターでは本塁打を放ち輝くも、今冬派遣されたハワイウインターリーグでは苦戦中。イマイチ評価が定まらない選手。外普久原23歳.1780165→カモシカ・・・・ドラフト(数字は来年の期待値)打順名年齢率本点盗力寸 評遊三堂上18歳(2軍).28010305 ドラファンが待ち望んだ尾張のプリンス。現状では1軍のポジションに隙がなく、1軍でちょこちょこ使うよりは2軍で試合に出続ける方を選ぶか。個人的には立浪型の育成をしてもらいたい選手ではあるが。早く平田・堂上・春田のクリーンアップが見たいなあ。捕福田18歳(2軍).2503150 個人的にはもの凄く期待している選手。王者横浜の正捕手としての経験、なにより高校通算50本近い打撃センスは中日の若手捕手の中ではピカイチだろう。中尾の流れをくむ打撃系捕手として育ってほしい。まずは2軍で基礎をしっかりとね。内岩崎22歳(2軍).21001010 大社ドラフトで5巡目指名。事前に名前が挙がってなかったので、正直驚いた。セカンド・ショートが守備位置でチームでは主に8番、9番を打ち、井端を理想の選手に挙げる守備の人らしい。捕田中22歳(1軍).2001100 次代の正妻候補。嶋、高谷ら豊作と言われる今年の捕手の中で、ドラゴンズが選んだのがこの田中。1.9秒台の二塁送球が武器で地肩が強く、インサイドを攻める強気のリード。175センチと小柄だが、打撃もパンチがある。1軍帯同し英才教育くらいしてもらわないとね。希望枠だしさ。内西川23歳(2軍).28052010 三重高出身で、日米大学野球の日本代表にも選ばれた三塁手。パンチ力を秘めたバッティングがウリだが、正直即戦力とは言い難い。
2006.11.23
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さて、今日は毎年恒例となった?「今年のドラゴンズを振り返る」です。今年は2年ぶりのリーグ優勝を成し遂げ、史上最強とも言われたチームで日本シリーズに臨んだドラゴンズですが、日ハムに完敗。最後の日本シリーズの栄冠には届きませんでした。個人的には生で優勝を見られただけに、非常に満足しているのですが、日本一にいったい何が足らなかったのか。そのあたりの検証無くして、来年の飛躍はありません。ではまず、打撃の方から振り返ってみようと思います。レギュラー打順名年齢率本点盗力寸 評1番荒木29歳.30023130→四捨五入ながら3割到達。井端との二遊間コンビはもはや芸術の域。数字ほどは打っているイメージがない。スランプが長く、良いときと悪いときの差が非常に激しい。盗塁数減少は走力の衰えか。異常に広かった守備範囲にもやや陰り。出塁率の向上が急務。2番井端31歳.28284817→前年契約時に憤慨し、自己最多のHRをマークするも、気負いが出たのか前半の不調が響いて3年連続3割はならず。昨年マークした高い得点圏打率も鳴りを潜めた。未だ12球団トップの守備力は健在で、守備においては他の追随を許さない。野球の上手い選手。3番福留29歳.3503110411↑松井と争い首位打者を獲得して以来、二度目の首位打者にぶっちぎりで輝く。30本、100打点もクリアし、名実共に日本最強打者に名乗りを上げる。ナゴヤドームで30本越えは立派の一言。鉄壁の外野守備を兼ね備え、年俸面では球団屈指のゴネ男だけに、FAでのメジャーは必至か。4番ウッズ37歳.309471441→得難いセ最強の長距離砲。広いナゴヤで余裕の40本越えは見事。今年は勝負弱いといわれた打撃も得点圏打率.305をマークし、144打点を荒稼ぎ。年齢的な衰えは全く感じられない。40本を計算できる外人は非常に稀少、あと2年は不動の主砲か?5番森野28歳.28010520→立浪の衰えと共にサードのポジションを奪取も、数字的には昨年と大差ない。期待の若手ももう28歳、底が見えてしまった感は否めない。小笠原を諦め、来年もサードのレギュラーとして期待されるところ。守備力は格段に向上していると思うので、バッティングをもう少し期待してます。6番井上35歳.31111392→投手より転向して十数年、打者としての井上は今だ成長し続けている。今シーズンの終盤、アレックスの穴を埋めたのは頼れる選手会長だった。平田春田ら若手強打者候補が1軍を掴むには、まずはこの会長の打撃を上回ることが一つの目標となる。高い壁だ。7番英智30歳.2141274→昨年の極度の打撃不振を乗り越えて、守備固めからスタメンを奪うまでに成長した。打撃も今季中盤は開花宣言が出るほどだったが、最終的には2割ちょい。意外性の男だけに、ひょっとしたらここから伸びるかもしれません。井上と同じく、藤井・普久原ら守備系の若手の壁。8番谷繁36歳.2339380↓球界屈指の捕手も、攻守に陰りが見える。ずっと二桁マークしてきた本塁打も今年は一桁。年齢的な衰えは否めないところか。しかしながら、円熟のリードと印象に残る場面で打つ勝負強さは相変わらず。まだまだ若手を寄せ付けない存在か。控え打順名年齢率本点盗力寸 評 立浪37歳.2621313↓守備面からスタメンは絶望的。DH&代打家業に活路を見出したミスタードラゴンズは、チームの誰よりも歓声を浴びる代打での打席で3割近い結果を残し、来年の現役を自ら掴んだ。来季も貴重な左の代打、DHとして、一打席一打席に選手生命を賭ける。 渡辺36歳.2521160↓内野ならどこでもOK、4割に迫る得点圏打率でドラを支えるベテランも、やや新井に圧され気味。守備のユーティリティ能力を維持し、来季も1軍をキープしたい。誰よりも練習する愛すべき努力家。 上田33歳.222080↓上田・・・上田かぁ。正直存在意義がわからん。若手に枠をお願いします。 新井23歳.260000↑後半戦に昇格すると、そのまま最後まで一軍帯同。バットとボールがどれ程離れていても気にしないフルスイングと、物怖じしない声出しでのムードメイクが武器。名前の通り荒々しさ漂うダイヤの原石。課題は自他共にヘタクソと認める守備力。ルックスと愛されるキャラも魅力。アレックスが外野のレギュラーと言える存在だったのですが、退団に伴い抜かしてあります。メジャーだからと奢らないプレーが大好きでした。ありがとう、アレックス。今年は3番福留、4番ウッズに尽きると思います。この両者が好調だったことにより、互いの相乗効果で打線に迫力を持たせていました。1.2番が不調の時も、チームの成績がガクっと来ることが無かったのは、彼らの年間を通した活躍によるものかと。2位だった去年と何が違っていたかというと、森野のレギュラー定着があげられます。去年は立浪が最後まで足かせとなりましたが、森野がレギュラーを奪ったことにより、一時5番を打つなど成長を見せてくれました。最終的に数字がいつも通りに落ち着いてしまったのは、来年の課題でしょうが、上手く年間通して好調をキープできれば、3割は打てる打者になれると思います。さらに彼の三塁守備が非常に向上したことにより、絶望的にまずくなった立浪がいた去年にくらべ、内野守備はより強固なものになりました。反対に外野はアレックスの守備力がかなり劣化し、バッティングは落ちるが英智を、守備は落ちるが井上を起用することに。2人とも期待以上の数字を残してくれたと思うのですが、来年に向けて外野は一つのポイントとなるでしょう。このように野手では、森野が一つのポイントとなっていたと考えられるのですが、問題は彼に続く若手が出てこないということではないでしょうか。ベテランはチームに安定をもたらし、若手はチームに爆発力を与えると思います。日ハムのに飲み込まれた理由に、ハムの若き1.2番コンビを止められなかったという点があったと思います。短期決戦を大きく左右する「勢い」という要素は、往々にして若手から生まれるのではないか。そういう意味で、今年のドラゴンズは非常に成熟しつつあるチームであり、レギュラーのレベルはかなり高いのですが、それにより年齢的な断層を生みだしてしまっていると考えられます。いずれこの問題は、表面化してくるのではないでしょうか。終盤には新井が1軍にいましたが、打点ゼロの彼を戦力と考えるにはあまりに辛いものがあります。将来に向けて、意図的にでも若手を起用していく方針を打ち出す必要性を強く感じます。投手編、来年の展望編に続きます。
2006.11.23
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むろん、明日の結果を見てからなのですが、とりあえずアゲておきます。逆転を狙うには、おそらく固め打ちになるのではないかなあ~。とは言え、人気どころばかりを組んでは差がつかないので悩むところです。独自路線で差別化してなおかつ勝たないとね。残り2節。がんばっていきまっしょい。GK松代 直樹 G大阪3720万+1240万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp DF山口 智 G大阪1億4860万+1350万 3fp4fp0fp1fp0fp0fp8fp DF加地 亮 G大阪5870万+980万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp DFシジクレイ G大阪1億2550万+1140万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp MF二川 孝広 G大阪6930万0万 3fp1fp0fp1fp0fp1fp6fp MF長谷部 誠 浦和7040万0万 3fp1fp0fp-1fp0fp4fp7fp MF谷口 博之 川崎F8340万+1090万 3fp0fp4fp1fp0fp2fp10fp MF中村 憲剛 川崎F1億730万0万 3fp0fp0fp1fp0fp5fp9fp FW我那覇 和樹 川崎F7730万0万 3fp0fp1fp1fp0fp0fp5fp FWウェズレイ 広島1億380万+1350万 3fp0fp3fp1fp0fp4fp11fp FWマグノ アウベス G大阪1億3440万+1220万 3fp0fp4fp1fp0fp3fp11fp
2006.11.22
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確定112fpでした。ボーナス爆発キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 暫定時0fpだったシルビーニョが6fp稼いでくれたし、キャプのウェズレイが4fpってのもでかいね。2週連続勝ち組で上に少しでも近づければいいなあ・・・。GK 下田 崇 広島 1億1730万 +1070万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp DF 服部 公太 広島 5820万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 5fp 9fp DF 駒野 友一 広島 5090万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp 7fp DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 2億6510万 0万 3fp 3fp 1fp -1fp 0fp 2fp 8fp MF 戸田 和幸 広島 5390万 +900万 3fp 3fp 0fp 1fp 0fp 3fp 10fp MF シルビーニョ 新潟 5010万 -320万 3fp -1fp 0fp 0fp -2fp 6fp 6fp MF 太田 吉彰 磐田 7210万 +940万 2fp 0fp 6fp 1fp 0fp 4fp 13fp MF 中村 憲剛 川崎F 1億730万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 5fp 9fp FW 我那覇 和樹 川崎F 7730万 0万 3fp 0fp 1fp 1fp 0fp 0fp 5fp FW 前田 遼一 磐田 6730万 +880万 3fp 0fp 9fp 1fp 0fp 2fp 15fp FW ウェズレイ 広島 1億380万 +1350万 3fp 0fp 3fp 1fp 0fp 4fp 11fp ベンチ入り選手 MF 李 漢宰 広島 1250万 -220万 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp MF 青山 敏弘 広島 1230万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 5fp 9fp FW 盛田 剛平 広島 3150万 +1050万 3fp 3fp 0fp 1fp 0fp 3fp 10fp
2006.11.21
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なんか最近、体調の不良もあって普通の日記を書いていない気がする。そんなとき、長文系ブロガーとして非常に義務感に駆られるのです。「なにか実のある文章を書かなければならない」と。決して誰に望まれてるとも思われないのですが、これは一つの中毒症状なのかもしれません。そこで今日は。皆さんに一度きいてみたかった、「これって俺だけ?」と思われる事象を皆さんに吟味していただこうかと思う次第であります。先ずはこれ。「核爆弾が降ってきても、自分は助かる気がする」東京に落ちても群馬だから。市街地じゃないから。木に囲まれているから。そんなよく考えて見れば助からないわけないじゃんと思われる理由で、俺だけは生き残る気がしてならない。これって俺だけ?「念じれば、固い物を通り抜けられるような気がする」夜ふとんで横になっているときに、ふとこのままベットにズブズブ埋まっていって、床を通り抜けて1Fまで行けるんじゃないかと思うのです。壁に手を当てて心を静め、壁と一体になることで壁を通り抜けられる気がしてならないのですが、未だに成功しません。これって俺だけ?「主に車などで、恥ずかしい記憶を思い出して、アーーーーッ!!ってなる」初恋の思い出や、若かりし頃の失敗談。昔の俺じゃない俺の時代を思い出して、急に叫びだしてしまいます。これのチェーンコンボとして、「独り言を無意識に言ってしまい、そのまま歌を歌っているふりをしてごまかす」というのがあります。恥ずかしいことを思い出してアーッ!ってなり、独り言を言うんだけど誰かにきかれているような気がして、適当にフレーズを付けて即興の歌に仕立て上げてしまう。意外といい歌が出来たりします。自分の声に聞き惚れてたりします。これって俺だけ?「写真写りがやけに悪い気がする」鏡の中の俺はカッコイイのに、写真に写るとそうでもない。ムシロおかしい。こんなはずじゃない。俺ってなんて写真写りが悪いんだろうと思うのは俺だけ?「クジを買ったり馬券を買ったりすると、8割方当たる気がする」これで何を買うか、かなり具体的に考えてしまいます。なんだったらオークションのウオッチリストにめぼしい賞品をチェックしておいたりします。もちろん、レースの後は9分9厘リストから削除されることになるわけですが、これって俺だけ?「すごいエロ」やばい。はんぱなくエロイ。俺だけ?とまあ色々聞きたいことがあるのですが、今日はこんなところで。どうなんですかねえ。皆さん、当てはまる項目ってあります? それで結局、ひとつも実のある文章になってない気がするのは・・・俺だけ?
2006.11.20
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暫定74fpでした。すいません、コメントとかに書いてたらなんか日記を書いたつもりになってて、暫定アゲるの忘れてた┐(´ー`)┌平均以上ではありますが、微妙だなあ。GK下田 崇 広島 3fp4fp0fp1fp0fp 8fp DF服部 公太 広島 3fp0fp0fp1fp0fp 4fp DF駒野 友一 広島 3fp0fp0fp1fp0fp 4fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和 3fp3fp1fp-1fp0fp 6fp MF戸田 和幸 広島 3fp3fp0fp1fp0fp 7fp MFシルビーニョ 新潟 3fp-1fp0fp0fp-2fp 0fp MF太田 吉彰 磐田 2fp0fp6fp1fp0fp 9fp MF中村 憲剛 川崎F 3fp0fp0fp1fp0fp 4fp FW我那覇 和樹 川崎F 3fp0fp1fp1fp0fp 5fp FW前田 遼一 磐田 3fp0fp9fp1fp0fp 13fp FWウェズレイ 広島 3fp0fp3fp1fp0fp 7fp
2006.11.20
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ファンタジーサッカーランキング第30節終了時点を更新しました。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第30節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1-ジュビ君白井マドリード☆☆☆☆1114-2-うるふFantasista千葉☆☆☆1068463-もとやんリュミエール桐生☆106534-ほりん野州みかぽん 971946↑コブオーウマズキ埼玉 96385-りてぃエルフ福島☆938257-まいける東大和フォルタレーザF.C.★841978-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 715126再接近!独走に入るかと思われたジュビ君が、ここでブレーキ。86fpという節第2位のfpを稼ぎ出したもとやんが、うるたんと3fp差、ジュビ君と49fp差に迫りました。まだまだセーフティリードですが、何が起こるか、終わって見なければわかりません。そんな中、まいけるさんがもとやんを1fpかわして初の節トップ☆獲得です。おめでと~♪正直悔しい・・・どうしてもせめてあと1コは☆獲りたいんだけどなあ・・・31節はなかなかよさそうだけど、どうかな・・・31節を入れても、ファンタジーサッカーは残りあと3節です。ちょ~っとランキングの方が寂しくなってまいりましたが、万障お繰り合わせいただき、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
2006.11.18
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仮仮の仮ですが、アゲておきます。鉄板と思われた川崎が、出場停止続出で難しくしましたね。だがしかし、こんな時こそ逆に川崎・・・・てのはないですかねえ。まだまだスタメンは流動的です。GK吉原 慎也 川崎F3240万-280万 3fp-5fp0fp-1fp0fp0fp-3fp DF寺田 周平 川崎F6350万-410万 3fp-6fp0fp-1fp0fp2fp-2fp DF伊藤 宏樹 川崎F6180万-390万 3fp-6fp0fp-1fp0fp1fp-3fp DFドゥトラ 横浜FM6580万0万 3fp2fp0fp-1fp0fp2fp6fp MF三都主 アレサンドロ 浦和1億260万0万 2fp2fp0fp1fp0fp1fp6fp MF森崎 和幸 広島8570万+1120万 3fp4fp0fp1fp0fp1fp9fp MF山瀬 功治 横浜FM3610万-310万 3fp0fp0fp-1fp0fp2fp4fp MF中村 憲剛 川崎F1億730万-560万 3fp-2fp0fp-1fp0fp3fp3fp FW我那覇 和樹 川崎F7730万0万 2fp0fp3fp-1fp0fp1fp5fp FWウェズレイ 広島9030万+1180万 2fp0fp8fp1fp0fp2fp13fp FWマグノ アウベス G大阪1億2220万0万 3fp0fp4fp-1fp0fp2fp8fp ~私信~アゲるのが遅くなりました。風邪が治まったと思ったら、今度は嘔吐下痢症で家中ダウンです。どうなってんだ、もとやん家・・・。そんなこんなで一日看護に追われてました。俺は今のところ発症してませんが、遅かれ早かれ無理だろうなwそんなことでレス&更新が鈍くなりそうですが、ご容赦くださいませ。皆様もご自愛ください。
2006.11.15
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確定86fpでした。GK山岸 範宏 浦和6470万-410万 0fp0fp0fp1fp0fp0fp1fp DF根本 裕一 大分3550万-310万 3fp0fp0fp-1fp0fp2fp4fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和2億6510万+2410万 3fp5fp0fp1fp0fp3fp12fp DFネネ 浦和3570万+1190万 3fp5fp0fp1fp0fp0fp9fp MF山田 暢久 浦和6070万+790万 3fp2fp4fp1fp0fp3fp13fp MF三都主 アレサンドロ 浦和1億260万0万 2fp2fp0fp1fp0fp1fp6fp MF鈴木 慎吾 新潟6020万-380万 2fp-1fp0fp1fp0fp2fp4fp MF長谷部 誠 浦和7040万0万 3fp2fp0fp1fp0fp4fp10fp MF中村 憲剛 川崎F1億730万-560万 3fp-2fp0fp-1fp0fp3fp3fp FWマグノ アウベス G大阪1億2220万0万 3fp0fp4fp-1fp0fp2fp8fp FWワシントン 浦和1億2280万-650万 3fp0fp-1fp1fp0fp1fp4fp どうなんだろう・・・節トップいけたのかなあ。なんか今節はトップが欲しいもとやんです。まあ微妙な線でしょうな。それにしても、オリンピック代表もぱっとしないなあ。後半いいところ見せてくれるんだろうか。
2006.11.14
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AFCユース選手権でUー19代表が北朝鮮に敗れ、日本はまたしてもアジア制覇を逃す。なんで勝てないのだろう・・・。若手厨の俺としては、毎回注目して見ている大会なんですが、1995年から6大会連続で本大会に出場しながら、未だ遠いアジアの頂き。ワールドユースの歴史は、希望の歴史であります。この世代では日本は完全に世界に通用するだけの実績を積み重ねてきている。その後の伸びの差はなんなんだろう・・・と思わせるくらいなわけですが、日本の活躍を通じて世界の原石に出会えるのもまた、楽しみ。ワールドユースの歴史を紐解いてみると、【1995】 WYベスト8 アジア シリアに敗れ準優勝飛び級で中田、松田ら後の日本代表の中核を担う逸材がいました。他には奥、レッズ山田らが。ブラジルを破っての価値あるベスト8ですね。【1997】 WYベスト8 アジア ベスト4宮本・俊輔・柳沢らの世代。南雄太も飛び級で出て活躍していました。【1998】 WY 準優勝 アジア 韓国に敗れ準優勝いわゆる一つの「黄金世代」小野・稲本・中田浩・加地・播戸・遠藤保・高原ら燦然たる輝きを放ち、スペインに敗れるものの準優勝を勝ち取った世代。なんと言っても現在も使っているHN,もとやんのオリジナルである本山雅志に惚れ込んだ大会でした。小野とともにベストイレブンにも選ばれたのですよ。左サイドのドリブル突破はそりゃあもうキレッキレでねえ・・・(遠い目)ワールドユースという舞台は、若手の限られた世代だけに技術に差があり、チェックが甘くスペースが出来るので個人技が通用しやすいわけですが、それにしてもこの世代には夢を見させられましたよ、ええ。もう一度・・・あの輝きを見せてほしいなあ。【2001】 WY グループリーグ敗退 アジア イラクに敗れ準優勝前年の黄金世代と比べられ、「谷間の世代」と不名誉なレッテルを貼られてしまった世代。山瀬、ジュビロ前田、駒野、大久保、松井大輔、茂庭、今野、阿部、石川。現代表の中核を担う世代である。確かに中田、中村、小野、高原、稲本、中田浩ら世界へ羽ばたいていった世代に比べると、現段階では松井くらいしか世界で通用しておらず、国内レベルに留まってしまっている。この世代の活躍なくして、現代表の飛躍は無いだけに頑張って欲しい。【2003】 WY ベスト8 アジア 韓国に敗れ準優勝ベスト8だし、坂田は得点王だったけど、不思議なほど印象に残っていない世代。菊池、小林大悟、徳永、山岸、飛び級の平山らが居た。戦術的に平山目掛けたロングボールが多く、この世代特有の技術の発露が見られなかったからかもしれない。【2005】 WY ベスト16 アジア ベスト4現オリンピック世代。家長、本田、西川、船谷、伊野波、水本、中村北斗、増嶋、カレン・ロバート、梶山、水野、平山ら現在クラブでも早くから活躍し、A代表にも招集されるなど黄金世代以来の豊作を感じさせる世代ながら、予選でも本大会でもイマイチな印象なのは、どう考えても大熊が悪い。飛び級で森本がいた。とまあ2001年以外は全て決勝Tに進出しており、フル代表のていたらくからは信じられない強さなわけです。では、前の世代に比べて今の世代のレベルはどうなのか。この世代は下のカテゴリーでも負けており、あまり期待された世代ではありませんでした。しかし内田、梅崎らJでもレギュラーとして活躍しA代表に呼ばれるくらいの選手がいて、田中、ハーフナー、柏木らもクラブで徐々に出場機会を得始めました。アーセナルの入団テストに合格した伊藤もおり、伸びしろは十分にあるのではないでしょうか。ただ現状では飛び抜けたテクニシャンやスピードスター、圧倒的なストライカーはおらず、トータルでのチーム力をどれだけ高められるかで本大会の結果が左右されると思います。この年代なら1年あれば急に化ける選手もいるとは思いますが。今の段階ではそれ程高いレベルにあるとは言い難い。これはもう日本の病気とも言えるのですが、ゴールや勝敗への執念。そういう魂の部分で勝負して貰いたいと思いますね。決勝では後半圧倒的に圧しながら決めきれず、それが響いて延長で息を吹き返した北朝鮮に圧され、PKで敗れてしまった。おしい負けかもしれないが、勝てた試合、勝たなければいけない試合だったと思う。いずれにしても、彼らが世界でどんなパフォーマンスを披露してくれるのか、楽しみでなりません。ここにカターニャで成長した森本が加わったら面白いですね。
2006.11.13
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目覚めればそこは、戦場だった。風邪をひいて以来、久々の仕事で疲れていた俺は、めずらしく12時近くに起床。起き抜けに昨日ブックオフで7巻350円セットだったのでなんとなく購入した、「Mr.FULLSWING」でひと笑いした後、ブランチというかランチとしゃれ込もうと、1Fへ降りていった。しかし、そんな優雅な休日の朝は一変する。1Fを支配していたのは、ただならぬ空気。ピーンと張りつめた息苦しくなるような感覚に、俺は事件の始まりを予感していた。台所で洗い物をする妻の背中から立ち上るオーラ。それは主婦のそれではなく、戦う女だけがまとう殺気だった。ああ、またか。嫁姑を超えた、嫁・大姑戦争。今、家庭内トラブルの大半は80歳を超えた祖母からおっぱじまる。早くに夫を亡くしたばあさんは、ワリと古い家であるもとやん家を切り盛りしてきた自負がある。その自負が加齢とともに加速度的に成長し、体が健康なだけにもはや手が付けられない状態に。その日の火種は、子供のしつけのことだった。うちはスパルタではないが、叱らなければならない場面では子供を容赦なくしかる。甘やかすところは甘やかし、叱るところは叱る。それが夫婦の統一見解だった。ところが、婆さんはそれが気にくわない。昨日俺が朝から長男をしかりつけたのが気に入らなかったらしく、ず~~~~っと一人で朝からブツブツ言っていたらしい。何も俺は出勤前の朝から子供を叱りたくて叱っているわけじゃない。3歳の長男が、自分が注意されているのにふてくされ、あげくに注意した母親にパンチくらわせれば誰だって怒る。怒らなければならないはずだ。しかし婆さんには、子供をどなりつけたというポイントしかインプットされていない。それが果たしてどういう場面で、どういう状況で起こった事かは全く考慮されないのだ。子供=か弱きものを怒鳴りつけるドメ親父。彼女の中では、そういう構図になってしまっている。それを朝から、誰も聞いてないのにブツブツやられたら、誰だってキレる。俺が入っていったときは、今まさに妻が核爆弾のスイッチに手を伸ばしたその時だったのだ。ただでさえ数ヶ月に一度は帰省させてガス抜きをしないと、ストレスを溜め込みすぎると暴走するエヴァ初号機のようになってしまうのに、今回風邪でディズニー&帰省の予定がキャンセルになってしまっている。世界史で中東の火薬庫とかいう物騒な地域があったと思うが、その恐ろしさはこちらがはるかに上だ。その火薬庫が今にも爆発しそうな刹那。「イ、イオンでもいくかい?」唐突に放たれた外交カード。常にもないやさしさをはらんだ声で告げられたその言葉は、ヒートアップした彼女を鎮める効果はあったらしい。というわけで、ようやく風邪も治りかけて1日静養しようと遅く起きた朝は、イオンショッピングセンターでの家族サービスへと変わってしまった。午後からのんびり競馬で遊ぼうか、浦和vs横浜も楽しみだなあなどという目論見は露と消ゆ。雨天の土曜日、当然のようにイオンは盛況だった。行く当てもなく、なんとなくフラフラと集まってきた人の群れ。とりあえず自分の買い物は置いておいて、まずはかみさんに好きに買い物をさせる。少しでも彼女の火薬を減らしておかなければ、12月の帰省予定までに爆発することは必至だろう。買い物は楽しく進み、俺が自分の服を見ていた時。ふたたび事件は起こる。なんとなく欲しかったネルシャツを見繕い、かあちゃんこれどう?とウキウキ見せに行った彼女の顔が青ざめている。次男を抱えていたが、長男の姿が無い。ああ、またやったか。The child was lost again.彼がイオンで迷子になったのは、2度目のことである。前回は見失った店の前の床屋で、保護されてのんきに絵本を読んでいた。だから今回もその辺りにいるだろうとタカをくくっていたのだが。見つからない。店内をくまなく探しても見つからず、周りを見渡してもまったく姿がない。見失ってから15分くらいを経過し、さすがに俺にもあせりの色が見えてきた頃。盛大に泣きわめく声がする。これは間違いなく、うちの子だ。とりあえずさらわれてどっかに行ってしまったというわけではないらしい。一安心するものの、声はすれども姿は見えず。大勢の人手の中に埋没し、なかなか見つからなかった。ようやく見つけた彼は、店から100Mくらい行ったところを泣きながら歩いていた。声を掛けても気づかない。抱き留めると驚いたように体を固くしたが、俺を認識すると安心したようにまた泣いた。さすがの俺も、今回は焦った。見つかったときは心底嬉しかった。周りの人の目も気にせずに、子供を抱きしめて良かったね、心配したよと慰めた。この宝物を失ってはならない。二度と子供にこんなに悲しい思いをさせてはならないと。彼の迷子になった理由を聞くまではね。迷子になる前、彼はまたしょーもないことをして、かあちゃんに叱られたらしい。それでふてくされて、勝手にどこかに行ってしまったらしいのだ。ようは自業自得である。それでいて、病み上がりの俺を汗だくにし、心労を募らせた罪は万死に値する。そして今日もまた、彼は叱られるのだ。人前でちんこを出したうえ、迷子になった罪で。俺的には昼に出て、4時くらいには帰れるかなと思っていたが、かみさんが夕飯をキャンセルしたとのことで、外食して帰ることに。久々の家族での外食だ。新しく出来た、子供の遊び場もあるという昭和風の居酒屋に行くことに。居酒屋は久々の彼女は、ウキウキしながらあれやこれやと注文。運ばれてきたたくさんの種類の食べ物に目を輝かせ、いっただっきまーす。ま、まずい・・・。久々に学生時代に良く行った、北の家族やつぼ八の味を思い出した。いや、このまずさは尋常ではない。口に入れた瞬間、黙り込む2人。あーあれだ、さしみはそこそこ旨かったよ、うん。その他調理してあるものは全てクソ。子供に一番美味しかったものをきいたら、牛乳。と答えていたから。そんなこんなで散々な一日でした。まあ事件は起こったけど楽しかったし、子供たちは最後に居酒屋の遊び場でエンジョイしてたけどね。俺はまた疲れて体調を崩しましたがw
2006.11.12
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暫定62fpでした。よし、勝ち組だ。なんか最後は適当になった編成ですが、当たったようです。GK山岸が痛いけどね。都築だったら超勝ち組だったなあ。まあ満足ということで。それにしても、川崎なにやっとんねん。。本当に地雷だったね。地雷臭プンプンだったけど、あの逆転負けは無いでしょう。映像見るのが楽しみですな。GK山岸 範宏 浦和 0fp0fp0fp1fp0fp 1fp DF根本 裕一 大分 3fp0fp0fp-1fp0fp 2fp DF田中 マルクス闘莉王 浦和 3fp5fp0fp1fp0fp 9fp DFネネ 浦和 3fp5fp0fp1fp0fp 9fp MF山田 暢久 浦和 3fp2fp4fp1fp0fp 10fp MF三都主 アレサンドロ 浦和 2fp2fp0fp1fp0fp 5fp MF鈴木 慎吾 新潟 2fp-1fp0fp1fp0fp 2fp MF長谷部 誠 浦和 3fp2fp0fp1fp0fp 6fp MF中村 憲剛 川崎F 3fp-2fp0fp-1fp0fp 0fp FWマグノ アウベス G大阪 3fp0fp4fp-1fp0fp 6fp FWワシントン 浦和 3fp0fp-1fp1fp0fp 3fp
2006.11.11
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一週の休みを経て、やってきましたG1予想シリーズ第3弾。今週はエリザベス女王杯です。【ここまでの結果】1番勝負 菊花賞 投資額2000円 単勝12・100円的中 払い戻し4420円 +2420円【データde】秋のG1予想シリーズ【菊花賞】 菊花賞 結論編 ~ディープドープ問題~2番勝負 天皇賞 投資額5200円 単勝14・1000円的中 払い戻し7000円 +1800円【データde】秋のG1予想シリーズ2【天皇賞・秋】 投資額7200円 払い戻し11420円 +4220円 回収率159%2戦を終えて、このような結果になっております。頭はバシッと決まっているのですが、ヒモが付いてこないので、なんか獲ってもガッカリ感の漂った2レースでしたが、2戦連続勝利など記憶にないので、素直に喜んでおきたいなと。さて、今週はエリザベス女王杯ですが、はっきり言って当たった記憶がありません┐(´ー`)┌古くは今までの競馬人生で最も入れ込んだ馬・サイレントハピネスが3歳時にローズステークスを勝ち、当時は秋華賞が無くエリザベス女王杯が牝馬3冠最後のレースだったのですが、当然ローズステークスで大勝 していた俺は、その倍の金額をエリザベス女王杯のハピネスにぶっ込み、壮烈に散った思い出(7着)がトラウマのように俺をエリザベス女王杯から遠ざけて来たのでございます。いままでで最高額をぶっこんだレースだったのですが、確かプレステ3の容量がデカイ方が買えるくらいの金をぶっ込んだような。その後の生活はそれはそれは悲惨な物だったことを記憶しています。それが1995年のこと。あれからもう、11年も経ったんやねえ・・・まあそんな忌まわしい記憶がつきまとうエリザベス女王杯ですが、2連勝の余波をかり、今週こそはヒモを含めた的中で快勝を味わいたい。そんな希望的観測を持って、臨みたいと思います。エリザベス女王杯は、古馬牝馬混合になって丁度10回行われました。その前は前述のとおり3冠最後のレースであり、いまでは2つ或る古馬の参加できる牝馬限定のG1はゼロだったわけです。今の牝馬は恵まれてますね。古いファンには17番人気で大穴をあけたタケノベルベットや、ベガはベガでもホクトベガなどでわりと穴っぽいレースだったわけですが、レース形態が変わった10年前からは、それは堅いレースへと変貌を遂げました。3番人気以内の馬が1着になること9度。唯一の例外も4番人気トゥザビクトリーでした。過去の例から見ても、頭はかなり絞っていかなければならないレースと言えるのではないでしょうか。過去10年のレースから導き出された1着馬のデータは、以下のとおり。条件的/頭条件不適合馬とその理由4歳以上は7連対以上9/10G1連対経験10/10前3走に重賞連対9/10(ファレノプシス00京都コース勝利経験10/104番人気以内10/103番人気以内9/10あがり34.2以内10/10重賞連対経験10/102000M以上の連対10/102400M以上の距離経験9/10(ファインモーション'04データを調べていて見えて来たのは、このレースにおいては近走の成績はあまり重要ではないということです。それは古馬牝馬は、牡馬と混じって戦うレースが多いだけに、着を落としていることが多いから。牝馬限定のこのレースではどうなのか、ということを見直さなければならないと思われます。そしてひたすら実績が物を言うということ。勝ち馬の全てがG1での連対実績を持ち、うち7頭は2回以上の連対実績を持っている。3歳馬ならば、夏の上がり馬でも、最低牝馬三冠最後のレース秋華賞で連に絡んでいないと厳しいというレース。3歳牡馬ならば、まあ最近はJCも増えてきたけど、古馬との直接対決は有馬記念まで間があるわけで。それより2ヶ月も早く、歴戦の古馬のおねえたま達と戦う女子高生たちには、相当な実力と神経の太さが必要になるのではないでしょうか。ということで、上記全ての条件に合致するのはただ一頭、スイープトウショウということになります。あっさり本命馬が決まってしまいました。それだけに不安が無くもない。スイープトウショウだけ残った条件の一つに、あがり3ハロン34.2以内で上がったことがあるというのを掲げました。カワカミプリンセスやアドマイヤキッスはこの条件により消しになるわけですが。カワカミプリンセスのあがり最速は34.4。同じ京都競馬場、前走の秋華賞で記録したのが最速です。条件からわずか0.2秒遅れ。このぐらいの差で、果たしてバッサリ行ってしまっていいものかどうか。その時に考えたのが、スイープトウショウとの比較です。スイープトウショウは京都コースでは7戦5勝。これはかなりの勝率であると言えます。その理由は、京都コースの平坦な直線にあるのではないかと思うわけです。東京や阪神はかなりの急坂。どうしてもスピードと共にパワーが必要です。阪神の宝塚を制したように、走らないわけではないが、かかった上がりは35.7。同じく阪神のローズステークスがと、この2レースで唯一35秒以上懸かっています。これが京都になると、安定して33秒台の脚を連発しているうえに、前々走の京都大賞典では32.8という極限のキレになるわけで。カワカミとスイープでは、おそらくカワカミの方が前で、それを見るようにスイープという感じになることでしょう。ならば4角ヨーイドンで、スイープがカワカミにキレで負ける姿はまるで想像できません。心強いデータをもう一つ。10年間で先行して押し切った勝ち馬は、02年ファインモーション、96年ダンスパートナーのみ。オースミハルカやスティルインラブ、ダイヤモンドビコー、フサイチエアデール、ランフォザドリーム。4角を先団で回った馬は、全て後ろから来た馬に屈して2着になっています。そういう展開を含めて、今回はスイープトウショウに自信の◎を打ちたいと思います。中一週もドンと来い。連覇は見えたぞ。カワカミプリンセスが、ファインモーションやダンパ級だったら・・・お手上げでw今週は2着も絞って当てに行きたいと思ってます。おそらくアサヒライジング、カワカミプリンセスあたりになりそうですが、今日はこれまで。結論はまた後日。
2006.11.09
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あ~、しんどかった。某SDが監督時代に吐いた名言ではないけれど、そんな言葉が浮かんでくる今日一日でした。本当は家族でディズニーランドへ行く予定だった月・火の連休。金曜日に風邪をひき、日曜日に出勤+宿直でさらに悪化し当然予定はキャンセル。もともと風邪を一度引くと長引く性質なんですが、例によって今日になってもぐずついたお天気模様。山間部では咳、南部平野部では鼻水洪水注意報と荒れ模様。そんな中、かみさんが倒れよった。あげくの果てに、かあちゃんも倒れよった。もとやん家を襲う、ウイルスの猛威。連休の最終日に、こんな結末が待っていようとは思いもしませんでした。残されたのは3歳・1歳の暴れ盛りの2匹の猛獣、それにクソの役にもたたないどころかむしろ子供に近い存在であるオヤジとひいばあちゃん。今日一日ゆっくり休んで、明日からのハードワークに備えるという俺の目論見はにわかに崩れ去りました。あのね、母親(ばあさんもだけど)ってスゴイと思うわけ。わりと俺、子供好きなんですよ。群馬に帰ってきたのも、今の9人家族という環境を選んだのも、職場を選んだのも家庭を大事にしたかったからで。最初からほしかったのに、子供が3年間できなかった時はどれ程悩んだことか。それで生まれてきてくれた2粒種だから、そりゃあかわいい。食べてしまいたいくらいかわいい。2時間くらいまでならね。それ以上はマジ無理。まだ熱っぽいのに、1日中2人子供を見ろとかマジで無理だから。ダウンしたかみさんを、なんとか起こそうとする酷い夫。でもマジで無理なんだって。なにがすごいって、長男は一日中しゃべってる。くまのぷーさんがどうしたとか、ティガーがどうしたとか一日中。喰ってるときもしゃべる。おしっこしててもしゃべる。俺ねえ、基本的に無口な部類の人間なんですよ。しゃべれと言われれば幾らでもしゃべれるが、おしゃべりとか好まないわけですよ。その俺に向かって、ひたすらしゃべる。てか「ごっこ遊び~イエー!」とか1人でかってに盛り上がってる。じゃあとうちゃティガーね、僕ラビット。ティガーは「クリスマスだうほほーい雪靴もらったわーいクリストファーロビンに見せなきゃ」って言ってねとかめちゃ設定が細かい。それでもってしかたなく言うと、いきなり場面が変わる。むしろ聞いてなかったりする。ツンデレか、お前は。次男はひたすら喰う。あのね、赤ん坊はみんななんでも口に入れたがるとかいうレベルではないわけですよ。彼の口のまわりは常に大盛りつゆだく状態。当たるをさいわい口に入れる。外に出れば、ジャリを喰う。手頃な大きさの小石が彼の好み。花なんかご馳走の部類ですよ。それで年中腹減ったとか怒ってる。あーだのうーだのイクラちゃんレベルのなん語だけれど、食に関する言葉は「マスター、あのかぐわしい15年ものの小石のシロをくれまいか?」って言ってると思われるくらいに伝えてくる。おそらく、てか間違いなくあいつの腹の中には、小石が沈んでいるに違いない。それで将来、空港とかでお客さんお腹になんかかくしてませんか?いいえありませんよ?でもセンサーに捉えられてますけどねえ?知りませんから!ちょっと、弁護士呼んで!とかなる羽目になるんだざまあみろ。そんなクリーチャー二匹を抱え込み、母の、祖母の愛情の深さをつくづく思い知った一日でございました。非常に珍しいプライベートの日記になりましたが、発散せずにはいられなかったので。明日仕事でよかった。もう一日とか、マジ、無理。
2006.11.07
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まだ欠場とかのチェックをしてないので、激しく仮なのですが、上げておきます。GK西部 洋平 清水8420万-540万 3fp-2fp0fp-1fp0fp3fp3fp DF山西 尊裕 清水6030万-380万 3fp-3fp0fp-1fp0fp8fp7fp DF山口 智 G大阪1億4220万+1290万 3fp4fp1fp1fp0fp1fp10fp DF市川 大祐 清水9610万-510万 3fp-3fp0fp-1fp0fp4fp3fp DFシジクレイ G大阪1億2010万+1090万 3fp4fp5fp1fp0fp2fp15fp MF阿部 勇樹 千葉7290万-470万 3fp-1fp0fp-1fp0fp4fp5fp MF二川 孝広 G大阪7370万+960万 3fp1fp2fp1fp0fp5fp12fp MF家長 昭博 G大阪1350万0万 3fp1fp0fp1fp-2fp2fp5fp MF中村 憲剛 川崎F1億1290万0万 3fp1fp2fp1fp0fp4fp11fp FWジュニーニョ 川崎F1億2820万0万 3fp0fp0fp1fp0fp2fp6fp FWマグノ アウベス G大阪1億2220万+1110万 3fp0fp9fp1fp0fp4fp17fpもうここまできたら、普通どおりに川崎で行っても面白くないので、また独自路線で行ってみようと思う今日この頃です。
2006.11.06
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ファンタジーサッカーランキング第29節終了時点を更新しました。ファンタジーサッカーランキング in もとやんりーぐ 第29節終了時点順位 HNチーム名節トップfpfp差1-ジュビ君白井マドリード☆☆☆☆1048-2-うるふFantasista千葉☆☆☆1011373-もとやんリュミエール桐生☆979324-キッター長野ドリームスターズ☆909705-ほりん野州みかぽん 893166-りてぃエルフ福島★88677-コブオーウマズキ埼玉 87888-ほよよひたちなかグリュック☆851279-まいける東大和フォルタレーザF.C. 7549710-イクトレコンキスタ/VEL!@_@*♪島根 649105風邪をひきました_| ̄|○自分もの凄い風邪に弱いんですよ。もともとノドにゴルフボール大の扁桃腺を持っているもんで、ウイルスに感染しやすいのですが。こんなのね。→これのおかげで必ず秋口と春先には寝込むはめになるのですよ。自転車で時速20キロで車と正面衝突しても車の方が凹むくらいに、外からの衝撃には自信があるのですが、内から崩されるとめっさ弱い。登場直後のイソップくらい弱い。それでいて心も弱いので、熱は計らないようにしています。だって38度とか出ると、それだけでクラクラしちゃうものw昨日も会社を休み、明日も会社を休む心弱き俺ですが、今日は土曜で人が少なく休むわけにもいかず。挙げ句に宿直なもんで明日の朝日が迎えられるかどうか・・・。というわけで、ランキングは無風でした(どんなわけだ)。順位の入れ替えは一切無く。りったんが初の節トップ☆を獲得しましたおめでとう~♪・・・ランキングについてのコメントはそのくらいかなwあとはすとっちが結果を書いてもらってないようなのでよろしくということで。やっぱり首位争いしている人が抜けちゃうと・・・ね。
2006.11.04
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今日のDVDは、『誰も知らない』2004年・日本です。主演の柳楽優弥が史上最年少の14歳でカンヌで主演男優賞に輝いた作品として多くの方がご存じでしょうが、意外と見られた方は少ないのでは?と思われます。かく言う俺も気になっていながら、なかなか手が伸びなかった作品だったのですが。こ こ か ら は 激 し く ネ タ バ レ で すこの作品は実際に起こった事件を題材に~という説明が最初にあるのですが、なんかその時点でこの作品は勝利しているような気がします。実際の事件は非常に奇異で悲しい事件なのですが、その奇異な世界をどのように再現するのか。また実際に有り得ないだろうということをいかにリアルに見せるか。そういう二つの興味を、自然と観る者に植え付けている。物語はYOU扮する母親と、柳楽扮する長男がとある都心のマンションに引っ越してきたところから始まるのですが。ところがこの2人には、大変な秘密があるわけです。運び出した段ボールから一人、スーツケースから一人。それぞれ幼い男の子と女の子が出てくる。さらには夜になって、長男が駅にもう一人年長の女の子を迎えに行く。つまり母親ひとりと、二男二女という家族構成なのだが、子供が騒々しいと追い出されるということで(実際すでに追い出されてきたと母親が語る)、子供の存在を近所に隠そうとするわけです。この子供達は全員学校に行っておらず。驚くことに、年下の三人は世間的には存在しないことになっているので、外出さえできない。というのもこの母親がどうしようもなく奔放な女性で、色々な男と付き合っては子供を産み、その世話を長男に押しつけ自分は遊ぶという非常に腹立たしい女なのです。劇中では語られてないのですが、実際の事件では子供達は出生届けを出されていなかったそうな。病院で産んだのではなく、身籠もると地力で産み落としたらしい。実際産まれてすぐに死んだ子もいたようで。つまり彼らは法律的には存在しない人間なのです。それでも引っ越した当初は子供達と共に暮らし、非常に異常な状況の中でも他にはない家族愛のようなものを感じさせる微笑ましい描写が続くのですが、そのうち母親が家をあけたきり一月も帰ってこなくなってしまうのです。下の三人は外に出られないために、必然的に長男が幼い子供達の面倒を見るようになるのですが。それをいいことに、ますます彼らから遠のいていく母親。そしてついに、彼女は子供達の前から姿を消します。最初は懸命に幼い兄弟を支えようとする長男ですが、次第に生活への疲れや不安からか、誘惑に流されるようになります。ゲーセンに通い悪い友達に出会い、家賃を納めずに友達と遊んでもらうためにゲームを購入してしまう。母親からの仕送りも途絶え、当然生活費はすぐに無くなり、家賃も滞納。電気水道は止められ彼らは家があるだけの半浮浪児のような生活に陥ります。そして事件は起こるのですが・・・この映画は二時間半近い非常に長い映画なのですが、そのような悲惨な家族の状況を淡々と語っていきます。観る者は微笑ましい家庭から離れていく母親に憎悪を覚え、子供達に同情しつつ、彼らを助けるどころか、彼らの存在に気付こうともしない社会に暗澹とした気持ちにさせられることでしょう。悲惨な四人を淡々と描くことにより、逆に現代社会の冷酷さや落とし穴を浮き彫りにさせています。主演男優賞を貰うわけですから柳楽君の演技はもちろん、出演者のだれもが非常にナチュラルな演技をしていることに驚かされます。柳楽君がカンヌに輝いたのは、非常にうなづけます。彼は画面に嵌ったときに圧倒的に絵になるのです。台詞回しはまだまだつたなさを感じるところですが、たたずまいや表情が非常に印象的。もちろんそういう撮り方をした監督の力量というのはあるかと思いますが、それ以上に素材の良さを感じました。ただストーリーは多少冗長であるかもしれません。淡々と流れるのはキライではないのですが、もう少し短くまとめることは可能だったのではないでしょうか。この日記では物語の後半はいかにネタバレだとしても語ることはできませんでした。映画を観られた後、さらに自分で事件について調べると、より驚きに包まれるとともに、さらにディープでダークな世界に浸かれること請け合いですよ・・・。☆☆☆☆★ (四点/五点満点)
2006.11.01
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