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ドイツ人青年いわく「日本にはヌードビーチがないんですか?」彼の名誉のために言っておくと、彼は禁断症状に陥っているわけではない。彼らドイツ人にとってトップレスなんて、庭先で自分のお姉さんたちが堂々と日光浴しているのを見慣れてるから、特にコーフン材料でもなんでもないのだ。そんな彼の素朴な疑問がこれだったのだ。「ブラジャーなんてただの服なのに、どうして日本の男は盗んだりするんですか?」日本人男性がドイツ人の進化レベルに達するには、あと200年くらいかかるかもしれない。
2014年07月31日
10日前に結婚した長女にぼやいたところ、婿殿がさっそく解決に乗り出してくれました。(夜勤明けなのに)何をどうやったかわかりませんが(PCに詳しいので)、乗っ取った人からアカウントを取り戻してくれました。でも、今まで友達になった人には、また申請することになりましたのでスルーしないでね婿殿のコメント;LINEならともかく、facebook乗っ取ってどうするつもりなんだろだよね・・・。
2014年07月31日
私の名前を語っているのは、見知らぬ外国人女性。よく見てみると、私がアップした写真に彼女の友人が”Who is this?”とコメントしているのを見ると、どうやらアカウントが混線しているようだ。(そんな状況があるのか?)あれこれやってみて解決しなかったら、一度退会する予定。関係各位の皆様、私から再び友達申請があったら承認してね
2014年07月31日
ドイツ人青年の髪は、赤みがかったブロンド。彼曰く「小さいころはもっと金色だった」「え?途中で変わるの!?」「うん、僕のお姉さんも、子供の時ブロンドだったけど、今はブラウン」「で、白髪にはならないんだ」「いや、白髪になる。でも、いつから白髪だったか、僕のおじいさんは気が付かなかったって言ってる」”気が付かないうちに白髪・・・”日本ではありえない
2014年07月25日
日本より離婚率の高いドイツ。しかし、日本では考えられない制度があった。それは元配偶者が経済的に自立するまで、それを援助しなければならない「ってことは・・・」とドイツ人青年に尋ねると「たとえば・・・離婚したあと、”大学に行って就職のための勉強をしたい”と言えば、相手はお金を出さなければなりません」「それって最高だね!!」「だから、ドイツでは女より男の自殺が多いです」「・・・」
2014年07月22日
ひょんなことから、父の家にドイツ人青年がホームステイすることに。高校生のときに日本に留学した経験があるので、日常会話にはまったく問題なく、ドイツ語も英語も話せない父ともなんとかやっている。そんな彼からドイツの生活ことを聞いていて一番驚いたのは、「男も女も、体の毛は全部そります」という話。「え??胸毛も?」「ハイ」「背中も?」「ハイ・・・でも冬は肌が見えないのでそらないからクマです(笑)」「で、まさか・・・」「ハイ、下も」「じゃあ、ドイツの人って全身ツルツルなんだ!!」「イエ、腕の毛は目立たないのでそらない人が多いです。それに、男が足の毛をそったら”ゲイ”と思われます(笑)」そんな話をなんてことなく説明してくれるドイツ人青年20歳。
2014年07月20日
なんと、夏用のファンデーションでした夏になれば汗が出る。汗が出るなら、それを抑える下地やファンデーションを使う。それが常識!とばかりに毎年のように繰り返す「夏の肌荒れ」を、体質や体調のせいにしていましたが、いやいや、夏の下地やファンデーションには、肌を乾燥させる効果もあることを知り、冬用に戻したら肌荒れが治りました。偶然か、必然か・・・自分の体は自分がよく知ってると思っていたのに、まだまだですな。
2014年07月19日
数日後に長女(23歳)の結婚式を控え、”そうか、もう「〇〇さやか」ではなくなるんだ・・・”生まれたときから、教科書、ノート、体操着、各種書類に、何百と書いたその名前が変わってしまうのだ。日本の女性の場合、結婚すれば多くは旦那さんの苗字に変わり、それはそれで喜ばしいことに違いないのだが、娘を持った親は”結婚して、娘の名前が変わってしまう寂しさ”か”結婚しなくて、娘の名前が変わらない悩み”のどちらかを味わわなければならないらしい。
2014年07月18日

落ちる気がしなかった二次面接だったけど、本当に落ちなくて良かった(^▽^;)33満点で30点・・・って、その-3点って何だったのか聞いてみたい気がする。(嫌味か?)今年は、六占星術でいうところの「大殺界」なんだけど、こんなこともあるのねってか、トリノオリンピックで荒川静香が金メダルを取った年、彼女は「大殺界」だったんだそうな。次は準一級・・・10年後くらいに受かってたらいいなって60歳ですがな(;^ω^)
2014年07月17日
15年以上アメリカに住んでいる妹だが、”何度発音しても通じない単語”というのがあるらしい。簡単なところで言うと”Tool”が通じないことがあったという。そこで、小学生の娘(生まれも育ちもアメリカ)に発音してもらうと、店の従業員は一発で理解してくれるらしい。妹曰く「同じ発音に聞こえるんだけどね」最近も”Battery”が通じなかったという話を聞いた。確かに、日本人が英語っぽく発音すると、せいぜい「バッチェリー」みたいになると思うが、実際のネイティブの発音をカタカナで表すと「ベーチュルリー」になる。私も最初聞いたときはバッテリーとは思わなかった。
2014年07月12日
テレビで「Google美術館が・・・」と言っていたので”さすがGoogle、やることが違う!!”と思って画面を観たら、ルーブル美術館のことだった。最近、聴力の低下が著しい
2014年07月12日
車・・・洗いたいな~・・・でも台風一過でメチャ混んでるだろうし・・・そんなとき、車を取りに来て、洗車が終わったら乗って来てくれるサービスがあったらなと思う。一日中乗る予定がない日なら、朝取りに来て、夕方までに洗って持ってきてくれればいいわけだからね洗車の順番待ちも、洗車中の待ち時間もしなくて済むなら、手数料は1000円払ってもいいかな。出光あたりで始めてくれるといいんだけど。
2014年07月11日
ゴミ屋敷に住んでいるか、スッキリと住んでいるかだ。どうしてその差は生まれるのか?スッキリ暮らしていてる老人は、それまでの人生で、自分にとって何が大事で何が大事でないかを、自分と向き合いながら見極めてきた人だ。ゴミ屋敷に住んいる人は、自分が手に入れたにも関わらず、捨てることの罪悪感から逃れたいために”もったいない”とか”昔の人は物が無い時代に生きてきたからね~”という言い訳で責任逃れしているだけだ。死ぬまで自分の手を汚さず、子供に責任転嫁させるつもりなのだ。
2014年07月10日

思えば、そんな経験がいくつかある。新しいところで言えば、3年前の夏に沖縄に行ったとき、石塚英彦さんと同じホテルに泊まっていたらしく、翌日ホテルの目の前のビーチでバッタリ会い、三人娘と写真を撮らせてもらった。私にも娘たちにも、「まいう~」と言いながら握手をしてくださった。その後、都内の某ホテルのエレベーターに乗っていたら、止まった階で乗ってきたのが瀬戸内寂聴さんだった。お付きと見られる方に、「せ、瀬戸内さんですねよね!?」と小声で確認したら、無言でにっこりされたと思ったら、寂聴さんのほうが三女に声を掛けてくださっていたので、思い切って「握手していただけますか?」と言うと、微笑みながら三女と握手をしたあと、私と握手してくださった。先に降りた私が、扉が閉まるまでエレベーターに向かってお辞儀をし続けたのは言うまでもない。その後、銀座7丁目のビアホールで長女と飲んでいたら、隣りのテーブルにいたのが長井秀和だった。大声で同伴の女性と話をしながらこちらをチラチラ見ていたので、気づいてほしかったようだ。その前には、昭島のホテルで、同時に入口に入ってきたのがタケカワユキヒデさんで、思わず「タケカワさんですか?」と聞いたら、にっこり握手をしてくれた。直近で言うと、今年の正月にハワイに行ったとき、パンケーキ屋に入ったら、勝俣州和ご一行様が隣のテーブルで食事をしていた。やはり、こちらをチラチラ見ていたので、気づいて欲しかったようだ。
2014年07月08日
試験官から、お決まりの”Please have a seat”と言われて着席。次も、お決まりの”How are you?”と聞かれて、お決まりの”I'm fine, thank you”と答える。続いて、名前と受験級の確認をされ(もちろん英語)、パッセージカードを渡される。それを20秒黙読して、指示に従って音読して、その内容についての質問が1問目。次に、3コマ漫画を20秒黙視して、そのストーリーを説明するのが2問目。次に、パッセージカードの内容に即した一般論に対する意見を聞かれるのが3問目。最後に、カードに関係ない一般論についての意見を聞かれるのが4問目。そして試験官の”That's all”で試験終了・・・と思ったら、私の緊張具合を察してか、想定外に”At last, you can relax・・・”と言われて”Yes・・・”と苦笑い。結果は2週間ほどで届くそうだ。
2014年07月07日
前日は、高校剣道部のOB会だったので、せめて二日酔いで試験に臨むことのないようにセーブしようと思ったが、どっこい走り出したら止まらないぜ、土曜の夜の天使さ~翌朝、幸いなことに二日酔いの自覚症状はなく、次女が部活へ、三女が元夫とプールに出掛けたあと、午後の試験に向けて最後の悪あがきに問題集に取り組む。午後2時半集合の試験会場に着いたのは2時。すでに多くの受験者が来ていたが、さすがにオバサンは私だけ・・・と思ったら2~3人いた。”この人いったいどんな理由で英検なんか受けたんだ?”と、自分のことを棚に上げてとても気になる。全体の説明を聞いた後、試験官のいる教室へ誘導されると、心臓がドドドド・・・といきなり16ビートになってきた。次第に手が氷のように冷たくなり、挙句に昼食を食べるのを忘れてきたためお腹が鳴り、隣りに座ってるにいちゃんにもゼッタイ聞こえてる音量だ前の人たちが次々と笑顔で教室をあとにするのを、恨めしく目で追いながら「では、次のかた・・・」と言われて立ち上がる。ドアの前に立ってまず言う言葉は”May I come in?”to be continued
2014年07月07日

「枕が変わると眠れない」という人とは真逆それに気づいたのは、三女(当時3歳)が生体肝移植を受けるため、ドナーになった元夫が三女と同じ病院に入院した日だった。毎日彼らの面会に通うため、私は病院近くのホテルを取り、チェックインした初日・・・なんだ、この開放感は長年見て見ぬふりしていた元夫との関係が、崩壊寸前だったと気づいた瞬間だったあれから8年。(離婚して2年)定期的に血液検査に通う三女(現在小6)と外来に行く日は、前日に病院近くのホテルに泊まることにしている。当時を思い出すからか、日頃の雑多な生活から解放されるからか、不思議なほど熟睡できるそして先日も血液検査の日だったので、前日からホテルに泊まり、採血が終わったあとでホテルに戻ってプールを堪能。平日の昼間とあって、貸し切り状態。
2014年07月02日
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