直子の直筆

直子の直筆

2013年01月10日
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今回のアメリカで一番印象に残った単語。


”Oops,sorry!”


日本で暮らしていると、人ごみで肩がぶつかろうと、出入り口で鉢合わせになって右往左往しようと、たいてい無言。

でも、アメリカではよく”Oops,sorry!"が聞かれた。

アメリカは訴訟社会だから、安易に”Sorry”を言わないというのが通説だが、それは何かを壊したとか傷つけたとか、のちのち責任の所在によって利害関係が生じる場合のようだ。

日本人が”Oops”を使うのはこっ恥ずかしいと思われるかもしれないが、一度使うとやめられない。

英語圏に行かれたときは、是非お試しあれ。







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最終更新日  2013年01月10日 17時25分37秒


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