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一昨年にコネコ町蔵を保護して以来、当ブログとメルマガでお知らせしていました「子猫の町蔵日記」。昨年から@nifty語ろ具の読み物としてお届けしていますが、それがいよいよ新たなシーンに。 メルマガ「猫おき」でも、保護して以来の時系列のご報告は途中までになっていましたが、語ろ具の今号から、その先を書き始めました。 すなわち、読者諸賢にも詳細をお知らせしていない内容というわけです。最近メルマガ「猫おき」を休みがちですので、その代わりと申してはナンですが、宜しければそちらもお楽しみください。 秘蔵町蔵画像もたっぷりです。たとえばこんなのとか~。
2008.06.30

「ナポリを見て死ね」とまで讃えられたイタリアの南都にやってまいりました。 イタリアのイメージを、「明るい太陽、陽気な人々、おいしい食べ物」とするなら、ナポリはまさにそれを端的に体現する町。下町は物騒だと脅されながらも、心強い地元出身のガイドさんの案内で、街頭の露店なども興味深く探索。 魚屋の店頭は、日本の魚屋と驚くほどよく似ています。太刀魚なんかもありましたし、シャコも並んでいてびっくり。マグロの解体実演もしてました!(カジキマグロだったけど) 一方、八百屋の店頭に並ぶのは、日本とはちょっと違う野菜たち。写真は花ズッキーニと、枝つきの小さいトマト「ピエンノロ」。夏に収穫して「ピエンノリ(吊るすこと)」して保存したことでその名がついた、ナポリの在来種です。 見るだけじゃなく食べねば、ということで老舗ピッツェリア(ピザ屋)へ。 ピッツァ・マルゲリータ発祥の地と言われる店「ブランディ」で、その由緒正しきピザを食べました。台は中庸、味はシンプル。王道って感じです。 ピッツァのお供のビールは、イタリアのもう一つのメジャー銘柄「モレッティ」。すっきりしていてピッツァに良く合うなーと思ったのは、やはりイタリアビールだから? 食事をしていたら、2人組みのカンタンテ(流しの歌手)がやってきました。「オー・ソレ・ミオ」とか「サンタ・ルチア」とか「フニクリ・フニクラ」とか歌ってくれて、うわあイタリアだぁ!と雰囲気横溢でした。 この店もいい感じの路地にあったので、ちょっと静かな所に入れば猫が居そうなんですけどね。
2008.06.30

ナポリを発ってカプリ島へ。そして有名な青の洞窟へ向かいます。入口が狭いので、荒天時は入れないこともあるそうです。 ラッキーにも海は穏やかで、その有名な青さを見ることができました。舟べりから覗き込むと水中から青い光で照らされているようです。 そして、カプリ島の玄関マリーナ・グランデへ。石灰岩でできた島だそうで、崖が白っぽく見えます。 マリーナ・グランデの目の前には、「グロッタ・アズーラ」、すなわち「青の洞窟」という名のバールが。 そして青い牛も。 これは今イタリアで行われている「カウ・パレード」というイベントの一環で、島のあちこちに、さまざまにペイントされた牛が展示されていたのです。「カウ・パレード」は、アーティストがグラスファイバー製の牛にペイントし、街中に展示するアート・プロジェクトで、1998年にスイスのチューリッヒで開催されて以来、世界のあちこちで行われ、日本でも2006年に行われたそうです。知らなかったけど。 そういえば、ローマにも、フィレンツェにも、いろんな牛がいましたっけ。 というわけで、カプリのイメージは「青」!なのですが、青だけでなく、レモンの黄色もカプリ的。巨大なレモンが名産です。でかいのは顔ほどあります。 その特産のレモンを使ったレモンチェッロというリキュールが名産。レモンチェッロ屋にも行きました。お酒以外に様々なレモングッズを売っているのですが、そこになぜか猫グッズも。 本来的に言えば、猫はレモンなどの柑橘類は好きじゃないんですけどね。敏感な猫は、同じ部屋でミカン食べても嫌がるくらいですから。 リモンチェッロ工場の近辺には、猫はいないような気がします。
2008.06.27

ローマからナポリへ。到着すると、港の前にいきなりこんな城が。 ナポリのシンボルの一つ、ヌォーボ城。 そして、港の売店にこんな看板が。これも猫には違いなく。 世界を席巻中って感じですね、すごいですね。 こちらは、世界を周遊中のクイーンエリザベス2世号。ちょうどナポリ港に停泊中でした。 古来、船には魔除け・海難除けのために猫をのせたという話もありますが、さて、現代の豪華客船には、猫は乗っているのだろうか? そんなことを考えました。
2008.06.27
お届けしていますイタリア旅レポート、ローマの夜に猫を遠望したその後なのですが、もう正直に言ってしまいますと、これ以降、生身の猫には一度も遭遇しなかったのです。 ここまで引っ張ってたったの1匹だけ……あうううう(泣)。「われイタリアに何しに行ったんじゃあ!」って、あああ寛大な読者諸賢はそんなことはおっしゃらないと思いますが、小声で「仕事」と申し上げておきますです、ハイ。 というわけなので、ローマからナポリへと旅自体はこの後も続きますが、猫的には何もないので、旅レポートもこのへんに。 それとも、猫的要素がなくても、青の洞窟とかナポリとか、ご覧になります? 写真は、トスカーナ州を制圧中のヘディ猫。なんか平和的な制圧だなあ。
2008.06.26

ローマでは、テルミニ駅の近くのホテルに泊まっていた。日本的に言えば、東京駅の八重洲かはたまた丸の内界隈か。そういうところでも、飲食店の裏などに猫的路地もなくはないのだろうが、悲しいかな土地勘のない身では見当もつかない。 近くの店に夕食に出て、ホテルへの帰路。長い一日を終えて、これから自由な時間を迎えるわけだが、この後に一人でフラフラと出歩くことも防犯的に憚られるなー、と思いつつ一行のしんがりを歩いていたら、ローマ皇帝ディオクレティアヌスの浴場跡にさしかかった(中央駅の目の前にそういう遺跡があるのもすごい)。 と、その柵の中に、何やら猫的な影! 距離が離れていたのと暗かったので私の視力では定かに見えず、確信は持てなかった。できれば、柵にしがみついて「ちちち」と呼びかけたかったが、同行者の一行はどんどん先に行く。あまりに遅れても迷惑をかけると思い、後ろ髪を引かれる思いで、写真だけ撮って一行の後を追った。 そしてホテルに帰り、撮影画像を拡大して見たら、やっぱり! 大急ぎで、しかもデジタルズームいっぱいの望遠で撮った画像なのでブレているが、これはどう見ても、猫が地面に座り、背中のほうに顔を向けて毛づくろいしている最中ではないか! どんな顔かも定かではないが、私にとってイタリアの初猫である。 昼間も同じ場所を通り、猫が居そうだと思っていたが、見かけなかった。やはりあの辺の古い建物の陰に居て、夜だったから出てきたのかもしれない。 そこで翌朝、早起きして同じ場所を見に行ったのだが、猫の姿は影も形も見えなかった。 まあそうだよなーと、あきらめて帰るとき、サンタマリア・デリ・アンジェリ教会の古い石壁のくぼんだ壁面に、そのカーブに沿って大きな円周を描くように、たくさんの燕たちが飛び交っているのを見かけた。 朝の光の中で、飛行練習をするかのように飛ぶ燕たち。彼らはやがて時が来たら、ヨーロッパの南、遠くアフリカのほうまで、渡っていくのだろうか。
2008.06.24

猫的出会いがないままのイタリア。フィレンツェから、ユーロ・イタリアで永遠の都、ローマへ移動し、「全世界から観光客とプロのスリが来ている」と脅されながら、名所を巡る。 サンピエトロ広場から、 荘厳なサンピエトロ大聖堂へ。 そしてトレヴィの泉。 猫たわけの皆様だったらもうお分かりと思うが、こういう、人がわんさかしているところに、猫がくつろいでいることは少ない。そして、わき目もふらずに仕事していたので、人けのない路地で猫的探索をしている余裕はなかった… コロッセオには猫がたくさんいるという情報をせいらん様からいただいていたのだが。 残念ながらコロッセオは、横の道路を車で通り過ぎただけであった。 実はローマには、探訪したい猫的名店があったのだが、それも果たせずにしまった。 カッフェの国、イタリアで19世紀末から営まれている老舗のサラ・ダ・テ(ティー・サロン)、「Babington’s Tea Room」。ここのシンボル・マークが黒猫なのだ。 スペイン階段のすぐわきにあり、観光の合間に立ち寄るにも便利。ローマにおいでの猫たわけ諸氏は、ぜひ。 バビントンの黒猫マークを確認できなかった穴埋めのように、ローマでは他の黒猫的意匠を幾つか見かけた。 革製品屋の店先。黒猫柄の笠。 そして酒屋の看板。 これも店に入って現物を買う暇がなかったのだが、コーヒー・アブサン「ブラック・キャット」、寡聞にして知らなかった。どんな味なんだろう?興味あるなー。
2008.06.23

フィレンツェのシンボルと言えば、花の聖母教会。白、緑、薔薇色の大理石で覆われ、クーポラ(ドーム型天井)の中には天井画。ルネサンスの華とも言われる繊細、華麗な大聖堂。 聖堂を出るとそこに! 猫ではなく、鳩。 キリスト教的には、三位一体のうちの「精霊」を象徴する存在です。絶妙のタイミングでの遭遇です。 そして、古い町並みに馬車が通ったり。 雰囲気満点ですね~。でも猫には会いませんね~。
2008.06.20

フィレンツェの街を歩いて、向かったのは中央市場。大きな体育館みたいな建物です。 市場の壁のタイルはこんな魚柄でした。 そして色鮮やかな農産物たち! 市場ですから、猫はいそうですよ、裏のあたりにきっと。 でも、残念ながらそういうところを徘徊してる場合じゃないのです! だって仕事だから。 あうううう。
2008.06.19

この日のフィレンツェは晴天。街を見おろすミケランジェロの丘に登る。 フィレンツェは盆地で、夏暑く、冬寒いとか。幸い初夏は、暑くもなく寒くもなく、日は長く、最高の季節。 その後、街の中へ。歩いていると、猫が居そうな気は、するのだが。 たとえばああいう窓、カーテンの陰とか。 と思ってしげしげと見るが、窓辺に猫の姿はない。 と、視線を感じてはっとして振り向くと! って、ああ、高さは似ているが、まあこれは、猫じゃあない。 と、目を転じると、おお、一列に並んでいる! のも猫ではなくて。 街頭の手洗い場。 天使が水吐いてます。しかもこういう表情で。いやー。 んー、ダビデや正体不明のものや、天使には出くわすけど、猫、いないんですよねえ。
2008.06.19
イタリアレポートの合間に、またお知らせです。 行きたいと思って以前チェックしていた展覧会がありまして。神奈川県立歴史博物館で開かれている、「横浜・東京-明治の輸出陶磁器 ハマヤキ故郷へ帰る」という展覧会です。 なぜ行こうと思ったかというと、そのちらしに黒白ブチの猫が。猫がテーマの展覧会ではないので、他には猫的名展示物はないかもしれませんが、写真で見る限り、この猫、かなりいいです。 展示品リストの作品名からするに、「高浮彫牡丹ニ眠猫覚醒蓋付水指」という作品ではないかと思われます。 ずっと忘れていてまだ行っておらず、でも行ってからお知らせしていたのでは遅くなると思い、会期中にお知らせすべくアップしました。今度の日曜日までです。●会期:2008年4月26日(土)~6月22日(日)●開館時間:午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで) 毎週金曜日 午前9時30分~午後8時(入館は午後7時30分まで)●休館日:月曜日●会 場:特別展示室
2008.06.18

一向に猫に出会わぬうち、フィレンツェで2回目の朝。 猫的には物足りない思いで、寝起きの頭がしゃっきりしないまま、昨日も食べた紅白ヨーグルトを食す。 ちょっとフォトジェニックに盛りつけてみた。きれい。 と、これを食べながらフト思いついたことがあり、ヨーグルトをお代わり。 こんなふうにしてみた。 朝のダイニングで、一人このヨーグルト猫をこしらえている最中、隣のテーブルを囲んでいたビジネスマン風の数人が、こっちを見てはだんだん口数が減っていくのを感じたのは、気のせいだったろうか。「オオ、東洋人は謎だ。その食文化も含めて」とか、思われていたとか。 いやそれ、「東洋人の」じゃなくて、「ケイホ個人の」じゃねーか、というご指摘は正しい。猫ヨーグルトによって彼らに東洋人への偏見を根付かせてしまったら、申し訳ないことだったけれども。 ううう、生身の猫にさえ会えれば、こんなことまでしないのになー。 ところで猫に関係ない余談を。 この朝食ビュッフェに出ていたプチトマトがこんなふう。 日本では考えられない、大きさの不揃いさ。でもこれが本来の姿。日本もこういう風にすれば選別する手間も省けてコスト削減、選別時間がかからないから素早く出荷できて新鮮。 「世界一小うるさい」と言われているらしい日本の消費者も、小うるさくすべきポイントはここらで洗い直したほうがいいと思う。
2008.06.17
イタリア・レポートの合間に、お知らせです。 お世話になっている書店「茶房高円寺書林」さんに、ようやく豆本を納品。こちらでは、「豆書林」と銘打ち、豆本を多く取り扱っておいでです。 猫本コーナー(普通の大きさの本の)もあります。店内にさりげなく猫的アイテムもたくさん。 当方は、豆本と一緒に、やきものも少し。 小さな書店ですが、取り揃えているご本に店主・原田さんのセンスが光り、テラスや室内も雰囲気のいい、素敵なお店です。中央線界隈においでの際は、ぜひ。●茶房高円寺書林●東京都杉並区高円寺北3-34-2電話:03-6768-2412営業時間:11時30分~22時 8月には、こちらで開かれる豆本の企画展に参加予定です。そちらもお見守りくださいませ。
2008.06.17

キャンティの「カステロ・ヴィッキオ・マッジョ」に行ったのは、トスカーナ料理を習うためでした。今回、そういう「食」関係の取材のお仕事でした。 粉からパスタを作って、由緒正しきラビオリや、 豚フィレのパイ包みを作りました。 厨房の中を見せて頂くと、こんな定番食材コンビが。 そして驚いたことに、こんなものも! っても、猫ではないです。 なぜ「本みりん」……? でも、料理途中だったので、本みりんの存在の理由を聞いているヒマもあらばこそ、さっさかと次のメニューを作らねばなりませんでした。 料理も、一緒にいただいた、ここで作っているワインも「ブォーノ(美味)!」だったんですけど、そんなこんなでこの日も猫には会わず。 いやあ、このイタリア・レポート、全然猫的になってきませんねぇ…。
2008.06.17

イタリア2日目。深夜ホテルに入って一夜明け、フィレンツェはうす曇り、時折小雨模様。市街地を流れるアルノ川も増水しています。 朝食のビュッフェカウンターに、いるわけないんですけど、「毛布から半身出した猫」に、大きさやカーブ具合が似ているものがある! と思ったらパンでした。 自分でカットするので、押さえるとき直接手が触れないように、ナフキンをかぶせてあるのですね。 で、朝食は当たり前にこんな感じ。 右上の鉢の中、白とピンクのものは、プレーンとベリーのヨーグルト、シリアル・ドライフルーツ添え、と何の変哲もない朝食メニューの1品なのですが、翌朝、これが意外な展開を見せます。 さて、この日は、フィレンツェ郊外のキャンティへ向かいます。 曇り空の下、緩やかに続く丘に、日本とは違って棚にしないぶどう畑、ときどき、トスカーナらしい糸杉、丘の彼方に農家がぽつぽつ。車窓にはそんな光景が続きます。 で、到着したのがこちら。アグリ・ツーリズモの施設、「カステロ・ヴィッキオ・マッジョ」。「アグリ・ツーリズモ」って直訳すると「農家民宿」って感じですが、いやー、14世紀の古城ですよ。 内部はこんな感じ。いいですね~。 私は、ここの名前も好きでした。「ヴィッキオ」は「古い」、「マッジョ」は「五月」。すなわち、「古き五月の城」。 珠に瑕なのは、猫がいないことですね。 で、当方らはここに何をしに行ったのでしょう? というのを次に。
2008.06.17

成田からローマへ着。ここで乗り換えてフィレンツェに向かいます。 乗り換え時間があったので、フィウミチーノことレオナルド・ダ・ヴィンチ空港内の売店をぶらぶらと見て回りますと。 あおおおおっ! イタリアの初猫! って思わず興奮しましたが、まだ空港内なので、当然生身の猫じゃなく、ぬいぐるみです。ぬいぐるみでこんなに興奮してどうする…。 しかし、これ、かわいいけど、でも、猫ですかねえ。体に対して手足が太いせいか、ライオンの子どもみたいにも見えるなあ。 でも、こちらは明らかに猫ですね。猫カレンダー。 ローマ法王のカレンダーの隣に置いてあるなんて、いやあ、現代カトリック界での猫の格の高さを物語っているようだ! なんてことをしつつ、そろそろ乗り換え。 フィレンツェに発つ直前、午後9時半すぎの空に落日の明るさがまだ残っていました。さすがに日が長いなー、この時期のヨーロッパ。 この晩、日暮れた後の深夜に、フィレンツェのホテルに入りました。
2008.06.16
すっかり遅くなりました、先般行って来ましたイタリアレポート、これから順次お届けして参りますね! さあ私は一体、イタリアで猫に会えたのか、否か? 旅写真とともにご覧下さいませ~。 まずは初日。成田発、アリタリア航空でローマへ。残念ながら機内には猫はいません。検疫を受ければ猫も渡航は不可能ではありませんが、今回は猫のジェットセッターはいなかったのでした。 そこで、猫がいないと後ろ暗くなくできることの一つ、「飲酒」をして過ごします。故・池波正太郎先生の飼い猫には、ウイスキーの水割りを好んだのもいたそうですが、一般的に彼らは揮発性のアルコール臭が苦手ですから。 まあ「飲酒」は、猫がいないからというより、機内での最も有効な暇つぶし手段ですし。 というわけで、ビールもイタリアン・ブランド。「ナストロ・アズーロ」は「青いリボン」の意味。嫌いじゃない味でした。
2008.06.16
読者の「ごましお」様から、こんなメールをいただきました。「先日西武新宿線に乗りましたら、新宿駅の切符改札付近でこんなポスターを見つけました。ホームや車内のマナーを色んな動物を使ったポスターで案内しているようですね」 ということで、このような猫の「かけニャーイさん」。シンプルなイラストがかわいいですね。
2008.06.14

前回は、ほとんどフカノウな「猫探し」画像にて失礼しました。回答をお寄せくださった皆様、お付き合い下さってありがとうございました~! 答えを披露しますと、正解は、下の赤い楕円のところ。 そこに、手のひらサイズのぬいぐるみがありまして、赤い丸のが猫たち。 そして、まだ“つなぎ”です。 同じくフィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅での写真。ここにも猫的事物は写っています。前回よりはわかりやすいかな?
2008.06.06
ええと、イタリア猫的報告をアップできるまで、今少しかかりそうなので、“つなぎ”です。 この写真はフィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ駅で撮ったもの。生身の猫はもちろんいませんでしたが、猫的な事物は写っています。どこだと思われます?(あー、でもプレビューしてみたら、ちょっと小さすぎてわからないかなあ)
2008.06.01
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