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まずはお詫びとお知らせです。 このところ、コメントをお書き込みいただけない不具合がございました。(書き込もうとしても「禁止ワードを含みます」との表示が出てはじかれてしまう状況です) それを改善し、現在は問題なく書き込めるようになっていますので、皆様ぜひどしどしコメント下さいませ。 また、コメントできない場合、メールにてその旨ご一報くださいませ。楽天ブログに問い合わせますので。 そして、17日から高円寺で開催中の豆本展、「~あるいは旅人・展」。 「旅人」のイメージから、当方は南の島の旅をイメージし、こんな舟を作って、豆本のディスプレイ台にしています。豆本と一緒に船に乗っているのは、豆本を読む猫と魚釣りをする猫。笑っちゃう出来上がりを、現場でぜひご覧くださいませ。
2008.08.22
急なご案内ですが、本日8月20日、茶房高円寺書林で開催中の豆本展、「~あるいは旅人・展」にて、「子猫の町蔵日記」を掲載中の、nifty語ろ具のオフ会「語ろ具の日」が開かれます。 関係者でなくとも参加自由のオープンな会ですので、お近くの方はぜひ覗いてください。当方も17時から20時くらいまで会場におりますので、どうぞお声掛け下さい。猫たわけ談義に花を咲かせましょう♪ 今回はいつもは会場に詰めているわけではないので、いらしていただいた読者諸賢へのお土産をお渡しできませんが、今日に限ってはそれができますので、こんなポストカードを用意しました。 今回の新作豆本『旅人と猫』の中に収録している南の島の猫たちの写真です。「語ろ具の日」の詳細はこちら。途中合流、途中離脱自由、小人数でこぢんまりやっていますので、お気軽にご参加を。 と、本当に急なご案内で失礼いたします!
2008.08.20
ご案内しています豆本の企画展「~あるいは旅人・展」のレポートです。 豆本の展示全体は、こんな感じ。上段の左端が当方の作品。アップの画像は、会場の茶房高円寺書林さんがブログでかわいくご紹介してくださっていますので、どうぞそちらをご覧下さいませ~。 当方の豆本、4コンテンツもこちらでご購入できます。展示は今月の31日までです。
2008.08.19

当方も出展しました、豆本の企画展「~あるいは旅人・展」が昨日から始まっています。展示の様子は追ってご紹介しますが、今回は、また別の様子をご覧に入れます。 さて、このようなバックで目線を決めるヘディ猫。 某デパートのキャンペーンに起用されたわけではなく、全体像はこんな感じ。 包装紙は、出展のための製作物をペイントするために、下敷きにしていたのでした。彼女は相変わらず、当方が何か作っていると、そのスペースの中央で存在感を示さないと気が済みません。 彼女の前肢の先にあるのが、先般お知らせした船おもちゃの製作途中の様子。完成したものは、茶房高円寺書林に展示中です。中央線沿線においでのおりがありましたら、ぜひお立ち寄りください。
2008.08.18
先般ご案内した豆本の企画展「~あるいは旅人・展」は、豆本を展示するスペースのディスプレイもしております。 そのアイデアは「船」。カプリ島の土産物屋で見た、素朴な船おもちゃからヒントを得ました。どんな展示になりますか、明後日17日からです~。
2008.08.15
先般再度ご紹介しました、抜け毛の季節のお慰み「猫毛フェルト指人形の作り方」を、exciteでご紹介いただきました♪ いやー猫たわけの方々、世の中のあちこちにおいでになるものですね~。 で、「私が材料を提供しましたのよ」と、ブラッシングスペースである実家ベランダで、ブラッシングしやすいポーズをとり、自慢げな黒猫の「ち」。 皆様もぜひ、猫毛フェルトのお仲間に! 愛猫さんの毛で作って、出来栄えのお知らせ、ご感想などお寄せ下さいませ♪
2008.08.14
当方の豆本を置いてくださっている茶房高円寺書林さんで、豆本展が開かれます。 「~あるいは旅人」というイメージで、16名の豆本作家が制作。カフェギャラリ-の壁面の棚に、ひとり25cmほどのスペースで、それぞれの作品を展示します。 当方は、このテーマを踏まえつつ、もちろん猫的でもある新作を展示予定。普段ご覧いただいている猫おき的な世界とは、また違う作品になりました。 例えば、この写真は石垣島で出会った白猫ですが、これについても「旅人」に関わりのある文章を書いております。その他にも、まだお見せしていない島猫たちの写真を収めていますよ。 さてどんな感じか、お時間あれば、ぜひおいでになってご覧くださいませ。豆本以外の猫的ディスプレイも、お楽しみに。◆◆◆ ~あるいは旅人・展 ◆◆◆◆期間:8月17日~31日(土)◆営業時間:11:30~22:00(ラストオーダー21:00)◆会場:茶房高円寺書林◆住所:東京都杉並区高円寺北3-34-2◆TEL:03-6768-2412 なお、この展覧会のポストカードを、先日のエントリの「暑中/残暑見舞」として送らせていただきました。 遠方の方のためには、展示の様子をブログでもアップしますね。
2008.08.11
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05

●●●材料と用具●●●<材料収集段階>・抜け毛提供猫(色柄はお好みで)・猫のブラッシング用品(ラバーブラシ、櫛など) <フェルト製作段階>・糸、ひもなど・段ボール紙・ラップ・幅広のセロハンテープ・はさみ・鉛筆またはペン・毛糸洗い用洗剤・タオル・アイロンとアイロン台、当て布 <仕上げ段階>・はさみ・ビーズ・刺繍糸または毛糸・木工用ボンド・爪楊枝または竹串 ●●●作り方●●●猫毛フェルト指人形の作り方は、大まかに次の11ステップです。Step1 猫の抜け毛を収集します。Step2 指人形の型紙を作ります。Step3 型紙をラップとテープでくるみます。Step4 その上から、猫の抜け毛でくるみます。Step5 洗剤をかけて表面をこすります。Step6 ゆすいで、水気を切ります。Step7 アイロンをかけ、圧縮し、乾かします。Step8 中の型紙を外します。Step9 尻尾を作ります。Step10 表面のけばをカットし、形を整えます。Step11 首輪や顔を付けて仕上げます。では、以下ご説明していきますね。猫たわけの皆様、Let’s try!
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
<※このページの内容は書籍『猫毛フェルトの本』(飛鳥新社)に記載しました>
2008.08.05
猫毛フェルト指人形の、製作上のご心配にお答えします。Q:うちのは短毛種なので作れるかしらん? A:大丈夫、当家の黒猫「ち」も短毛です。Q:当家の猫の色柄は、抜け毛を集めると色がきれいでなくて…A:当家のも実は、下毛は厳密には黒ではなくチャコール・グレーで、そんなにきれいじゃないです。首輪にする刺繍糸や毛糸をきれいな色にしてあげれば、結構かわいくなると思いますよ。Q:1回使った型紙は、再利用できますか?A:型紙は、一度使っても、水がしみていなければ、下部をまたテープで覆うと再利用できます。 少しずつ短くなるものの、一度作ると何度か使えますので、材料の抜け毛さえあれば、すぐに数匹は作れますよ。 その他にご質問がありましたら、ご遠慮なくお寄せ下さいませ♪
2008.08.05
さてこちらは、イタリアよりずーっと近場の、東京の猫的ご案内。 昨日、地下鉄某駅で入手したPR冊子に、猫的情報があったのでお知らせします。 まずは『BONJOUR! METRO』(リンクは春号ですが、以下ご紹介は夏号の情報)。「【根津・千駄木エリア】谷根千でネコの名所めぐり」として、猫好き彫刻家、朝倉文夫の旧居だった「朝倉彫塑館」や猫グッズショップ、自由猫がたくさんいるスポット「夕やけだんだん」などが紹介されています。 そして都営交通のPR誌『ふれあいの窓』(2008.8 No.160)の表紙は(写真ではわかりづらいのですが)猫模様のガラス器。 このガラス器を作った日本橋人形町の駅からほど近くの、ガラス工房&ショップ「Glassワタベ」が紹介されていたのですが、そのほかの写真でも、猫が描かれたものがたくさん。お店のサイトを拝見したら、猫の作品は「Glassワタベの中でも大人気」だそうで、「ワタベのねこ」という、猫作品のみの独立したページも。 どちらの冊子も現在配布中です。猫的東京散策のご参考に~。
2008.08.05
先般お伝えしました、5月末のイタリア出張。猫的には不調でしたが、その取材をまとめたサイトが出来上がっておりますのでお知らせします。 ニコン株式会社様の、スイーツ好きのためのポータルサイト「kashi-kashi.com」内、「菓子旅#2イタリア」です。 当「猫おき」でご紹介したのとは全然違う、「イタリアン・ドルチェ」をテーマとする記事です。写真も、ニコン様ですから当然、当方の「なんちゃって写真」とは違う美しいものが満載。夏のバカンス時期、冷房の効いた部屋に座って、目で楽しむイタリア旅行をお楽しみいただけるのではないかと。 8月8日からは、イタリア土産プレゼントの応募も始まりますので、どうぞご覧下さいまし。(写真はイメージです♪)
2008.08.05

ベランダ農家である当家担当の、初代農業監督官は、黒猫「ち」。彼女は転任になって、今は実家の農作業監督官に就任。 こんな風に実家のミニトマトの生育状況が一望できる執務室で、勤務に精励している。 一方、当家の農作業監督官を引き継いだのはヘディ猫。 黒猫「ち」は常駐の監督官だったが、ヘディ猫は管轄家庭が他にもあるので、巡回監督官として、その任にあたっている。 これは、7月初旬のじゃがいもの収穫時、まあいいんじゃないの、というように見守っている執務風景。●当家の野菜作りの様子を、茶房高円寺書林さんのブログに、「マメに暮らすゼ!」という連載コラムとして掲載中です。当方の、猫的以外の側面を書いておりますので、宜しければご覧下さいまし~。
2008.08.01
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