2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
当たった。パパの会社の社員向けの住宅関係の雑誌で(私が)申し込んだらしい。去年の夏の話。今頃、当選しました!とパパに連絡があって、本人は心当たりがないが、私にはかすかに心当たりがあった。IHでは使えないんだけど、ラジエントヒーターやカセットコンロは大丈夫みたいだから、煙もでなくて省エネで燻製ができそうだ。なんとヤキイモもできるらしい。あらためて思うけど、我ながら自分が応募しそうなアイテムだ。お年玉年賀はがきも100枚来ても切手シートさえ1枚も当たらないくらい運のない我が家。今年の運もコレで使い果たしたのか?早く届かないかな~
2010年01月28日
コメント(2)
窓越しにふと庭を見ると、猫のような小動物が。また、近所の猫か・・・落し物をされる前に追い出さなくてはと思い、窓をあけようとして、猫にしては少々頭でっかちな気がして、窓を開けずに観察。つがいなのか二匹で、隣の藪から庭に侵入してきて、庭に置き去りにしてあったプラスティック容器にたまった水を飲んだりなど、うろうろしている。猫よりずっとおっとりした身のこなし。そのうち、池があることに気づいたのか、氷の張った池に入り込んでなないやらモゾモゾしている。あまり長居されてまた、落し物残して行かれても困るので、そろそろお帰り願おうと窓を開けた。池はほんの3mほど先である。二頭は、きょとんとしてこちらを見る。カメラを向けてもこちらを凝視したまま、猫のようにきびすを返して走り去るなんてことはしない。「たぬきさんですか?」と真の抜けた質問をすると、二頭はゆっくりと向こうを向いて、ときどきこちらを振り返りながら来た道を帰り、また藪へと戻っていった。ここは、ほぼ平地。山なんてない。里山といえるかいえないような、その里山もどきも、一つ一つはそう広くなく、周囲は民家や畑に囲まれている場所である。いつだったか、夜遅くパパを駅まで迎えに行った帰り、近くの民家の塀の上に一瞬見えた動物が、猫にしてはしっぽが太かったことが気になっていて、なにかいるとは思っていたが、こんなに堂々とお越しになるとは・・・・・結構まるまると太っていが、もしかしたら、ちょっと皮膚病があるかもしれない。胴体に一部毛がなくてピンク色の部分がある。ビオトープ池を作って二年くらいになるが、最近動物がよく来る。一番多いのは、小鳥。野鳥に詳しいわけでもなく、すずめ、つばめ、カラス、はとくらいしかわからなかったが、見慣れない鳥が来ると最近窓の内側から、安物の双眼鏡で観察し、特徴を覚えて、ネットで検索している。ヒヨドリ、コゲラ、モズ、セキレイなどが来た。いずれも珍しくない鳥だけど、今日の狸は、フクロウのとき以来の「びっくり」だった。狸って、どう付き合えばいいのだろうか?あんまり動物好きでない私は、あんまり自宅敷地内で見たくない気もする。野生の生き物にとって、水場というのがいかに貴重なのか、人家のすぐそばでも、彼らはやってくることに、驚いている。
2010年01月15日
コメント(2)
一年前、古着をリメイクして作った室内履きがぼろぼろになった。市販のスリッパより軽くて履き心地がいいので毎日はいていたからなんだろうけど。ようやく作り直した。新しいのが右。(言うまでもないと思うけど)去年買った雑誌に載っていた作り方にしたがってやっている。私の腕前で、一足にほぼ丸一日かかる。また、古着だけでは、完成せず、材料は、他に、接着芯という、布にアイロンで貼り付けて堅くしっかりさせるもの(厚さの違うもの3種類)やフェルト(裏の底)も必要で、こちらの出費が結構かかったりする。去年、家族全員分作ったが、私以外の人のは、まだはけるようだ。こどもの小さくなったスカートが外側で、パパの首の部分がよれよれになったトレーナーが内側のグレーの部分。こんなにぼろぼろになるもんなのねぇ。
2010年01月12日
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1