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体験農園の秋の植え付けが始まった。もう何週間も雨が降らない。畑の土は、砂漠のようにさらさらとして、鍬を入れると土ぼこリが風に流されて隣の区画のほうへ飛んでいく。(これは園主がトラクターで耕運してくれた場所だから。そうしていないとここはカチカチ(>_
2010年08月29日
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DIYなのかどうかわからないけど、京都の街で見かけた作品。いずれも木製で可愛いです。花台と一緒になっているもの入れ。中には何が入っているのでしょう?店舗の裏にありました。消火栓も可愛いです。このような屋根をよくみかけました。
2010年08月27日
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今年の夏休みの家族旅行は、娘がテレビで見て是非行きたいといったマンガミュージアムがある京都になった。 猛暑の夏より、もっと気候のいいときにと思ったが、家族旅行でとなると夏休みしかない。が、たしかに暑い。地元だったら、出歩かないよ~と思うが、観光地は国内外の人々でいっぱい。京都でいろんなところの門やフェンスの写真を撮ってみる。ところ変わればなんとかで、あまり見かけたことのないデザインのものがある。 なんだかよくわからないけど、ときどき見かけるかわいい竹のコレはなんなんでしょう?京都在住の友人は、エアコンの室外機カバーと言っていたけれど、、、、
2010年08月23日
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今年はトマトの苗を4種類1本ずつ、ゴールデンウィークに購入して植えた。黄色いミニトマト、赤いミニトマト、ミディサイズ、普通サイズのトマト。料理用のトマトも買いたかったが、売り切れて手に入らなかった。ところが、ジャングルとなったトマトからから落ちた実なのか、堆肥からなのか、畑のあちらこちらに、トマトさんが発芽して苗になっている。元気のよさそうなものを4本、購入苗のとなりに植えてみた。実が生ってみると全部ミニトマトだった。さらに、庭のあちこちにトマトさんがお目みえ。もう、植えつけるところもないなあと思っているとどんどん大きくなり、仕方がないので、その場に竹を3本使って支柱をたて、庭というか畑というかあちこちにトマトさんが林立してしまった。スイカの畝や人参の畝にも火の見やぐらのようにトマトがそびえ立つ(ちょっと大げさ?)やがて花が咲き、実が付くころになると、ほとんどが、娘の学校教材の名残と思われる赤の普通のミニトマトと判明。ところが、ミディサイズや、長細いイタリア産のトマトの水煮缶詰のラベルの写真と同じような形のものや、もう少し丸いが、やはり料理用のトマトもわずかながらも出現した。最初のころは、熟れたものから収獲して一まとめにボウルにいれて食していたが、交配した品種の実からとった種を植えても、前と同じような実は生らないときき、かたっぱしから、味見して歩いてみた(ミニトマトのみ)。少なくとも、赤のミニトマトは、微妙に同じではないが、だいたい同じような味がした。同じ木の実でも甘いのもあれば、そうでもないものもあり、完熟したてのものが一番おいしいとは思った。まるでおままごとのトマトのように均一に真っ赤な実に濃いみどりのへたがついているのがおいしいと思った。(単に視覚に惑わされたか?)もし、特においしい個体があったら、タネをとろうかともくろんでいたんだけどね。一通り試食しおわると、のども潤い、けっこうおなかもいっぱいになってくる。トマト栽培の楽しみ方ってこういうのもあるのかと知る(そんなことをするのは私だけ?)。日曜日に近所に住む娘のお友達家族とバーベキューをしたが、子供たちも、最初はトマトをボウルにとってきて洗って食べていたが、そのうちもっとワイルドにトマト狩り(?)して歩いていた。私が子供に近いのか、自分とおんなじだと思った。学校教材のミニトマトは、固定種なのかな?来年も、こうやってトマト育ててみようかな・・・・何が出来るかわからないところが、わくわくするのよね。
2010年08月19日
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