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夏に負けない温ったか簡単メニュウみんな急がし時間がないぞおかずつくりも節約だ愛情は時間でないぞ美味しさも時間少なく心を込めて食材大事に扱って味付け順番さしすせそ忘れずやればほとんどが美味しいものの仕上がりだああ暑いやっと梅雨明け夏本番夏負けしない食べ物を今日も土用の丑の日鰻だよ今日もの も がいい鰻だよ牛もいいけどまだ危ない鰻が一番外国産は時々泥のくささあり四万十川の四国産娘は骨トラウマで食べられない三人前で六等分皿に並べて日本酒ちょっとこれが料亭隠し味多めにたれ掛けチンをする畑の大葉細切りし丼飯に チラッと並べ白ゴマ少し降りかけてチンした鰻乗せて たれかけ出来上がりついでに汁はふかひれスープ気仙沼産 濃縮ふかひれ鍋入れ 水入れ煮立ったところに溶き卵ふあっと広がり出来上がり冷たいもの身体に良くない自分の体温考えよ
2006.07.31

おはようございます今朝は霧雨です午後は晴れるとか午前葬儀出席で午後事務所です皆さんからの書き込へのお礼とこちらかの書き込みは午後になりますとりあえず今日の格言私の心と脳の中にいつもあります完全制覇は難しいもんです反省の連続です言ってはいけないこと言わなければならないことしてはいけないことしなければならないことそのことにけじめのつく人間になろうそのような人間を育てよう
2006.07.31

こんにちは東北除いて梅雨晴れましたるしかし宮城県とてもいい天気でしたそこでジャガイモ掘り草取り二時間一輪車二台分の収穫夢を見たモクがなくなった夜しばらくぶりだったいくつか見たのだが覚えていたのは一つだけ変な夢一度立ち寄った順子さんの店のカウンターにいたカツオが一人いたそれをカツオが見ているほかに誰もいない壁になんかの書の色紙がかけてあるそこだけに光が当たって浮いているほかは何も見えないカツオはポツリとすわりじっとどっかを見つめぐい飲みに手杓子してぐいを酒を飲むただそれだけの記憶でしかない変な夢だったそのほかにも布団の中で覚えていたものあったがおきて着替えたら忘れたやっぱり夢ははかないか
2006.07.30

私 あったか料理作るのも好き煮物いため物好きものずきでははなく煮物 作るの好きキャベツやレタスは生サラダが定番私はいためるすると辛味と苦味が甘みになる何もないとき一人幸せおかず薄切りハムかベーコン小さく切るキャベツやレタスは広めの線切りさっさと炒めてさらに盛って醤油掛けもう一つ雷こんにゃくヒラコンさいころきりフライパンにさっと油多めの七味唐辛子最後の仕上げやっぱり醤油きんぴらごぼうもカレーもつくります亡き母親譲りの白菜と油揚げの炒め物も作りますみんなみんなあったかいものばかり食べ物があったかいと作った人への感謝も増えますし心もあったかくなります
2006.07.30

おはようございます今日は晴れていますので午後から二時間ほどジャガイモ掘りと草取りですでは本題家庭に植えていいき 正直 本気 やる気 元気 のんき植えてはならないき うそつき 浮気 病気このほかはみんなで考えよう
2006.07.30

今日宮城県は小雨これから仙台に行きます仕事その前に今日のつづり昨日の続きあったか食事 朝ごはんなど冷たいよりあったかなほうがカツオの身体も心も相性いいみたい夏のそうめんは冷たいそれはそれで美味しい夏の熱い引っ張りうどんも捨てがたい山形でよく食べられる変な食べ方という人もいるうどんをゆでてなべのままどんとテーブルに置く小どんぶりに納豆 生卵 刻みねぎすり生姜 めんつゆか生醤油私は生醤油直接なべから引っ張ってそのたれつけて食べる釜揚げうどんのようですね貧しい時代の知恵だし食べ物冷やし中華は仙台発祥最近牛タンはやらず冷やし中華の宣伝力瘤娘は断然冷やし中華私はあったか醤油ラーメンさて朝ご飯もう一品これも変化も卵 納豆 とろろ芋三種ふわふわあっさり焼きふわっと半生風醤油と白ゴマちとかけどんぶり熱々ご飯にふわっと載せて出来上がりたいしたものがないとき私だけの私のためのオリジナル出勤前のあったか幸せ一人ご飯でした
2006.07.29

温ったかいのいいですか冷たいのいいですか私は猫舌でないし温ったか派です熱いのいきなり口に入れ鶏水飲む様に 口を天あちあちあっちと急いで食べるカツオですなんと下品という人もいますさあさあ あなたはどっち勿論氷やアイスはあっためない常温お似合いそのまんま最初に登場お酒です酒は夏でもおかんですお母さんのお酌でございませんお燗酒でございます確かに夏のビアガーデン真夏日外のバーべキュウこんな日ビールがお似合いよそれでもコップいっぱい後要らずわたしゃ夏でもお燗酒二次会お酒もお湯割よ酒とくりゃ酒肴酒の肴の定番は三陸 金華山沖魚です脂が乗って超美味いこれをあっためる人いない熊笹引いて氷置きその間に盛り付けた戻りガツオ トロガツオ鯨に カレイ ウニにイカホヤの酢の物 胡瓜を入れてさて次は煮魚よ一番好きは温かいキンキだよカレイもいいなそのかげてさばの三種もいいもんだこれらみんな温かい薄塩焼きに醤油掛け熱い水煮に 冷たいおろし骨まで食べる味噌煮だよお魚は刺身以外は煮ても焼いても温かいそんな肴で日本酒熱燗今夜は誰と飲むかなあ
2006.07.28

出張から帰ってきました北東北は晴れ一関以南は雨仙台着いたら大雨最後の纏め雨でしよう日曜日晴れてくれないかなあ芋ほりと草取りしたいそれでは夫婦七つの絆二十代 愛情 新婚さんいらっしゃい三十代 希望 夢を小さな子供に託し四十代 忍耐 欠点も目に付くようになってきた 家も買ったし我慢我慢五十代 あきらめ あと10年で退職 いまさらどうしろと六十代 感謝 随分持ちましたね 第二の人生に向けてご苦労さま七十代 いたわり 一人では生きて行けませんよ 支え合いましょう八十代 墓参り 人生80年時代です
2006.07.28

さあ梅雨明けです夏です貴方は夏のスタート何をニュースにしますかプール 海水浴砂に身体だけ埋める砂を高く積み波に崩される大きな浮き輪の親子はつらつとした若者の嬌声縁台 涼み台氷 一文字の旗の昔風 氷水屋ちびまるこちゃんお気に入りのみまつ屋 みつ屋だっけ虫かごに 虫取り網半ズボンに ランニングシャツ麦藁帽子 小学生カブトムシ トンボクワガタを探し回る昔の風景か七夕サラらサラもう少しだ唐竹 猛そう竹一本に吹流し 鶴など飾り物浴衣姿の家族ずれ若者男女二人ずれ爺と婆も負けてはいない東北一杯夏始まりの六大祭り青森ねぶた秋田の竿燈岩手のさんさ山形花笠宮城七夕福島わらじあっちこっちで踊りだ花火だぞもっと前のこんな風景今あったら梅雨明けトップニュース井戸に下ろすスイカ玉たらいの井戸水スイカ玉急に雷 ゴーロごろピカピカ次にドドドーン晴れたら花火 玉やー夏だ夏だ夕方 かなかな一匹騒ぐとみんなが騒ぐカナカナカナ梅雨明けだ夏だ夏だ海行こう山も一気に花が咲く街も祭り気分で浮き 浮きだ梅雨のこもりがもう終わる夏のトップニュースを何にする
2006.07.27

恩地日出夫監督の蕨野行筋は楢山節行のようなもの舞台は山形のとある山の奥の村言葉は東北弁でないさて物語りは六十歳になると爺様婆さま口減らしのためそろって雪残る春早く村を出る家のものはある沢までしか送れないおきてこの橋が生死の分かれ目現世と来世の分かれ目その地は蕨野 遠いところではないだが厳しいおきて蕨野では田畑を耕してはいけない鳥獣魚等とって食べてはいけない毎日村に行って必ずしも自分がいた村ではない仕事の手伝いを乞い一日分の食べ物を貰う村人と話してはならない余分な物をあげても貰ってもご法度蕨野着くまで倒れ死ぬ人もいる蕨野で支えることも禁じられているみんな弱い人からさびしく自然死する天候不順だったり長雨で沢を渡れないそんな日は何日も食が無い村の飢饉にも会い何ももらえないこともある飢饉や大雪日照りやませ東北は厳しい年寄りでなくとも生きる戦いみもごったこを捨てる病気になった嫁を放り出す蕨野はじっと死を待つところじっとしていると不思議に腹もすかなくなり昔の楽しい思い出が走馬灯のようによみがえる自然と幸せに死ねるというさてそんな中その年の蕨野行きの八人はほとんど元気のいい人蕨野につき 死んでたまるかとおきてを破って自然の植物の実を拾うくるみ とちの実 いしの実 かやの実ぶどう どんぐり あわ 蕨 薇うなぎ 鳥 さかなとって食べ 蓄えもたたりに逢うとかそんな声もあったが神の恵みお天とうさんの恵みとして食べることに助け合って生きることに蕨 わら 木の実を粉にして炊くしかし東北の冬は厳しい一人死に 二人死に春を待たずして抱き合って死んでいく死んで魂となってそれぞれが思い思いに好きなところに散っていくふるさとに帰るもの先に死んだ亭主の元に行くものあとで来るであろう亭主を迎えるため二人の思い出の地に行くもの風に乗って魂になって散っていく物語はここで終わるが俳優女優が私のお気に入り演技派 個性派市原悦子 中原ひとみ李麗仙 左右田一平左時枝 石橋蓮司などとても元気がいい爺と婆かこれが楢山節行と違うところは明るい演技東北の地なのに東北弁でないどこということでもない笑いもある表現演技が疲れないどんな時代でも苦しいだけでなく楽しいこともあったということを演じることはすばらしいその楽しいことの日常が触れてある観客は70以上が圧倒的その人たちは自分の小さいときの生活や食事やこれからの自分の死介護など重ねて涙してたのだろうニート フリーター非正規 破壊し続ける社会保障制度今の若者に覆いかぶさる借金負担この若者が60すぎた頃今のままでは切り捨てられる生きていけない行く蕨野すらない今から自分の老い先を考えることだと感じたそして東北の自然豊かな景色沢の水 野山の草木 花雪 紅葉 春もみじどれもこれも癒される映画
2006.07.26

おはようございます宮城県は晴れです少し肌寒いですが心地よいでも私の心は閉めている湿めています 雨です昨日愛犬モクが 死亡14年 一緒に生活去年2ヶ月遅くやってきたケン太の死以来 吼え過ぎてて怒られるくらいだったのにケン太の死以来吼えなくなりさびそうそれでも半年位は元気だったところがこの半年は眼 鼻 耳が衰えこの二ヶ月はとぼとぼ歩き妻と娘の手厚いお世話で 何とか毎日死と戦ってきたしかしケン太のところに行きたかったのだろう今日火葬に行ってきますケン太とモクの命を引き継いでより元気に暮らすことが何よりの供養だ一緒に暮らし癒してくれたお礼だと受け止めます
2006.07.26

まあまあということは完全ではないということ思えば馬鹿なカツオ昨年の暮琵琶湖に行き竹生島に船で渡り島の天辺にある宝厳寺の急で長い階段を若い振りして毎年山登りしたり沢に行って鍛えてると一気に駆け上った三日後その日でないし次の日でもない左ひざだけ痛い左ひざの内側が痛い左ひざの内側のすじのところが腫れている湿布薬貼ったが益々痛い駅の階段も手すりの助け降りるときは右足に力をいれ左足を浮かせる工夫数日立つと今度は腰の上の右上も痛い夜も眠れないマッサージ 鍼に通う保険が利かない数回行く歳だよ軟骨が神経にさわっているよ歩かないと固まるよ結局痛いの我慢して2月に沖縄遊び行っているうち帰って来ての一週間痛くない治ったのかなやっぱり痛くなってマッサージ通い5月連休に山に行く中旬に沖縄に再び行く朝9時半から午後4時まで昼休憩1時間ずっと歩き通す18キロ痛い膝痛いとさすりながら夜はマッサージ帰ってきてもマッサージ5月に沢登り痛いの痛いの飛んでかない我慢もマッサージも限界五月末整形外科に医師は見てすぐレントゲンをとり炎症起こして水たまった軟骨が神経に当っていないまだ大丈夫だ水を抜き飲み薬と 貼り薬一週間後から毎週注射五回だけすると六月末で5回終わり七月はじめ痛いの飛んで行った三回ほど整形外科のマッサージこうして痛くなくなった今は普通に歩ける階段も大丈夫和式トイレもOK無茶しない程度に歩くこと椅子に座って足あげ体操蟹股歩きにならないように意識して歩く距離を増やすことあの膝の痛みは何処に行ったうそのようだ夢でも見てたのかでもまだ正座は禁物急階段トレは禁物草取りも慎重にそれにいたわりを忘れずに一番の友達のように
2006.07.25

直江津から帰ってきました遠いです、でも乗継があるのでその割りに遠く感じませんあちらはどしゃ降りこちら仙台は晴れさて今日の格言はまず死んだ父が残した言葉成せば成る 成さねばならぬ何事も成さぬは 人の成さぬなりけり次は昨年亡くなった高校の恩師に貰った言葉二つ立つ鳥跡を濁さずむしろ鶏口となるも牛ごとなるなかれこの三つの言葉は、私が社会人になってからずっと離さず生きる糧にしてきました
2006.07.25

今朝の宮城県は霧にむせぶ朝ですどの木もどの家も霧にすっぽり埋まっています音は隣の家の鶏と郭公と葦きりです今から直江津に行きますので今日の格言だけ書いていきます今日も説明なしです時間ありません何か感じてください書き込みへの御礼も帰ってきてからにしますやさしくされて泣くよりも厳しくされて強くなれ苦労は研磨材飛躍のチャンスの宝物
2006.07.24

四季の移り変わりです春です芽も出る花も咲きます命の息吹感じます青春のようなもの種 苗 根っこ 裸木に芽が出て成長 花が咲くこれが青春なんです冬が寒ければ寒いほど夏が暑ければ暑いほど耐えるのも厳しく長い長ければ長いほど厳しければ厳しいほど春や秋を待つ心は期待に膨らみます訪れた時 何倍もの嬉しさこみ上げる四季は突然やってこない一つの季節には二つの季節が宿る一つの季節の始まりは別の季節が去る時期です終わりの季節は別の始まりの季節でもある季節はゆっくりゆっくり曲がりくねった道を少しずつ早くなって去ったり 訪れたりその加減が疲れをとり 癒す終わりは始まり始まりは終わりそのときの移り変わりをしっかり見つめ触れて 嗅いで四季の音を聞いて節のものを味わい身も 心も与えられた四季にどっぷりつかろう変わっていこう人の生き方も自然の流れ違うのは自然は自然の摂理で四季を繰り返すが人間社会は意識された力の作用が変化を作るやっぱり冬の次は春貴方にも貴女にも春は必ず来る待っていてもしようが無い動いてこそ変わられる四季が来る四季が来る
2006.07.23

昨日は、宮城県日本三景松島の民宿で、勉強合宿今帰りました。やっと晴れてきましたよ宮城県明日から直江津に出張です今日の格言は二つ何も説明しません何かを感じてください人生は泡と同じ ぶつぶつ言ってもしょうがない海にもまれ 波にもまれ そのうち貴方も鯛になる
2006.07.23

人って いいもんだ人間ていいな日本昔ばなしエンデングテーマでも歌っているいろんなものをいろんな手段で運んでくれるいろんなところで仕入れた物や情報を私の話しも一杯聞いて届けてくれる人っていいな私を助けてくれる支えてくれる人生のつっかい棒だひとはすばらしい忘れていませんかつっかい棒は人だけでない動物も植物もみんな命あるものつっかい棒だ招き猫だってつっかい棒命の泉だ生きているものは温かいこの温かさがつっかい棒の素これには笑顔がついているあっちの人の あの笑顔同じ笑顔でもみんな違う笑顔眼が素敵な人の笑顔えくぼの似合う笑顔白い歯の人の笑顔大笑いが似合う笑顔やっぱり笑顔はビタミンだいつまでも続けていてほしい自然の笑顔ちっちゃい頃の絵顔もいいえがををどこかに忘れてきませんでしたかまさか捨ててきたのでは早く拾ってきてどっかに届いているかも受け取ってきて私を支えてください素敵な笑顔やっぱり人間っていいな人っていいもんだ
2006.07.22

今日の宮城県の空は小雨玄関前の庭で南天が花を咲かせながら雨の重たさでお辞儀していますいらっしゃいですかね相変わらず郭公と雉の番が啼いていますさて本日の格言は一番苦しいときが 一番辛抱のとき長い人生の流れは大波 小波照る日 曇る日涙の時 笑顔時そんなかないやだなあと逃げたくなるときが一杯襲ってくるしかしそのときこそが飛躍するチャンスカーブはカーブの直球は直球受け止め方があるこんな努力で道は開ける私の人生にづっと離れずついてまわっている言葉の一つです
2006.07.22

元気ですねぇー何時も言われるいや から元気見た目 元気あっち こっちガタ来てますよ誰でも一定の年齢が峠その峠越えるとなんか悪いものが宿りだすよ肉体にであったり心にであったり周りの痛みで自分も痛んだりでもそのたびにぶつぶつ言っても良くなりませんよ元気にもなれませんよ病は気からとも言います気は空気の気です気持ちの気です心に 脳に心地いい空気を取り入れることです風がよどまずそよそよ風を心の中や血の中に深くしみこませることくよくよせず病と友達になる友達なんだからいたわってあげる敵にしちぁ駄目生きる元気の素にすることもっと別の秘訣も披露何かに夢中になる夢中のむは夢夢を持つこと持つからには実現のため走る 歩く 動く材料はいっぱいある眼をつむって小さい頃やりたかったこと何が得意だったか思い浮かべる成長過程の中で眠っていたことに息を吹きかけ眼を覚まさせる特技 夢 趣味 挑戦するもっとあるぞ生きるために必要なこと食緑水です自然を大切にふれあいですコメです緑豊かな地球環境です綺麗な空気と水です美味い酒と食と水と空気生きる素ですそして人と人の関係です話す友を持つこと相手の立場に立つこと人を好きになること息とし生けるものへの愛情です自分の心の問題でもあります自分を殺して他人を癒す我慢ではありません無の中で何かに尽くせばおのずと利子がつくその利子で自分も癒される循環と共生です子どもが良いことして褒められるとにこっとするするとまた良いことをするそんな純な気持ちを忘れず他人の痛みも喜びも自分のことと感じる肩の力を抜いて心ワクワク心前向き心で四季を感じる楽しさ元気の味の素そこらじゆうにあります気付いてください
2006.07.21

夕べは無事お好み焼きやでスタッフと一周年のお礼とこれからのスタートの乾杯をしました今日仙台は雨ですまずは昔先輩が大切にしていた言葉ですこれ聞いたとき私もうんうん そうだよと感心したのを覚えています遊んでいるよな小鳥でさえも 生きるためには苦労するひよこがね すずめがねお庭でぴょこぴょこかくれんぼ傍目からはそう見えるんでしょうが実は遊んでいるんでなくえさ探しですよ生きるための仕草ですよ私は何十年も毎日すべての新聞に眼を通します知らない人から見れば遊んでいるとか楽なことと思われるかもしかし仕事柄このことの積み重ねがとても大切なことで役立つこと生きるための一コマなんです苦労してんのよそれぞれがそれぞれの問題抱えて
2006.07.21

環境の違い育ち 考え 生き様同じもの見ても耳にしても経験しても受ける感情気持ちが違うこの違いを超える簡単なことではない一方が他方にすべてを受け入れる他方もすべて好き愛とか恋いとかで二人でその山を越える心と度量こんな関係の場合困難は少ないのかもこんな場合も一方が他方を尊敬徹底して尽くすことが美徳 生き方と感じ当たり前の文化演歌の世界そのもの今は亡き母明治末女の共通 おしん我慢や夫に尽くすが美徳好きがすべてを優先の場合もこんな場合も障碍の山は低いかもこんな場合も同じ目的同じ愛同じ方向同じ苦労努力の分け合いこんな関係を同士というこれも越えるべき山は小さいかももう一つだけのケース右と左の歯車の回転数が違う油切れても気づかないじぁどうするそれはお互い深く干渉しないお互いの生き方お互いの育ちお互いの理想お互いの目指すものお互いのユメお互いの趣味お互いの性格お互い認め合うお互い勝手にお互い自主的に学びあうお互いが相手を知る努力こんなことがあるから一つ屋根の下一緒に育ちの違う人が生きていられる笑うも涙すことも怒ってもともに生きていく肥やしとすお互いちょっと相手に遠慮することちょっと気兼ねするこんなことで山をひとつ一つ越えることそんな気がするそんなに自信あることでないけどそんな気がする
2006.07.20

おはようございますこのブログ今日から二週目スタートです今後ともよろしくお願いいたします今日は事務所スタッフとお祝いの乾杯です息子からずいぶん字の間違いあると指摘されています頑張りますそこでこれから一ヶ月ほどつづりとあわせて亡き父や恩師や先輩の言葉本 映画 音楽様々な出会いの言葉が格言が 詩句がありましたそれを毎回載せたいと思います古いノートより一回目は私の一番好きな言葉冬の次は必ず春汗はいつか夢となるいくら雪が多くともいくら強い寒波の冬でも時期が来ると雪の中からふきのとうが顔を雪割り草がのは花が咲く枯葉を破って水仙が芽を出し花を咲かす人生もいつも凹ではないしかし人間の人生動かなければ凹は長い動くことによって凹から這い出すことが出来るそして動いた汗の結晶として希望 目標 夢が見えてくるその実現も近づいてくるやっぱり冬の次は春なんだ
2006.07.20

外は雨のんびりとテレビドラマ主演がファンの大地康雄役柄は人殺し14年を終え出所中学校終え状況苦労し自分の工場持つバブル期に大手より大きな注文銀行も足押し借金して設備投資飛躍のチャンスバブル崩壊サラ金取立て毎日襲う妻 高校生の娘も脅される毎日死の恐怖ニコニコしてた大手も金融機関も知らんふり取り立てやくざ日に日に増えるある日道端でそのやくざともめ 言い争い私の恐怖から無意識に近くの棒で殴る通りかかったサラリーマンがとめに入るこの人も殴られやくざと行きずりのサラリーマンが死求刑は死刑結果は無期懲役14年で出所この14年妻と娘は殺人者の妻と娘という社会の荒波の中であっち こっち職や住居を転々出所を前に娘は父に出所しても二度こないで私結婚します私たちの幸せ壊さないでと手紙を出す父は刑務所で得た金を遺言書にし 娘にと願い殺人事件の国選弁護士を訪ね依頼し妻や娘の前から一生消えると心に誓う遺言書持って弁護士が妻と娘に会いに行く二人とも拒否その後物語は娘の結婚相手が行きずりの大地康雄が殺したサラリーマンであった弁護士がその息子に会いに行く息子は語り始める自分が勤める病院に犯人の妻が入院犯人の妻であることを知り復讐を決意親切徹底し母子に接触し娘の心を射止め婚約までこぎつけるやがて大地康雄が殺したサラリーマンの息子が娘の婚約者であったことが父にも母にも娘にも知ることになるそこで父は娘に会い遺言状を渡し俺がお前を守ると言い残して去るその足で自分が殺した人の息子に逢う許してくれ死はいわない一生償いをしていくしかし娘には何の罪は無い娘はあなたを愛している娘を憎まないでほしいと地べたに手と頭をつけてお願いするそして列車に身投げするために歩く娘は父の死を察知し弁護士事務所に駆け込み父を探す別の弁護士は婚約者のところに行く娘は父が自殺する直前で父を見つけとめに入るそこに関係者全員集まるそこでもう一度父は婚約者にお願いする婚約者はあなたは何の罪も無い人を殺しこうして生きている妻にも娘にも会える私に土下座も出来る私は父を殺されその裁判の疲れで母が死に誰にも会えない泣く相手もいないそれなのにあなたは死刑でないたった14年でここにいるあなたの娘だと知りつつ近づき婚約しやがて結婚し出所したあなたに罪無く殺された息子が私だとあなた方家族に宣告しあなたたちの心を傷つけることが私の狙いだ何が悪い人は殺していないしかもあなたは今度は死んで罪から逃げようとしているそんな勝手なこと許さない一生殺人の父と妻と娘として生きて苦しんで罪を償えさあ、これをどう考えるか死刑の有無についての論議もあるしかし被害者のことを考えると死刑で罪を償うことを直ちになくすことは納得できないそれを前提として次のことが大切だと思うなぜ殺人に至ったのかなぜ日本には終身刑や二百年刑が無いのか監獄での過酷な労働暴力を伴わない厳格な規律命わながらえるしかない自由その中で罪を償うややもすると日本の刑罰の流れは見せしめのためだこの間死刑の枠が拡大され低年齢化の中で刑罰適用の低年齢化しかし凶悪着犯罪は増えるばかりだ刑罰を強くするだけで犯罪はなくならない犯罪が増え続けるもっと社会的背景切れる人が多くなっている原因低年齢化の犯罪と教育環境再犯も多い安易に刑務所を出さない出しても何らかの社会的システムの確立精神科医や地域との連携出所者の社会復帰のあり方このような対処すべきことを抜きに単に死刑だけ死刑の有無だけ被害者の気持ちだけを取り上げることに異議ありドラマ見て思った
2006.07.19

私のブログ開設は去年の7月20日7月の今日から開設のための手習いそこであさってを前にしてこの1年振り返りこれからの抱負を語ります05年7月20日あれから1年400万人ブロガーの仲間入り仲間になって明日が365日目はじめブログという言葉ラジオで知った何のことかわからなかったたまたま目にした雑誌に載っていた興味そそられ 読んでみたホームページのようなもの気軽 簡単 普通に開設できる書いた物が 見られる 見れる金もかからず自由にかける消えずに残っていく写真もOK 友達も広がる脳が活性化されるそういえばナガサキ出張の時電車男 映画見た事務所のスタッフに教えられ2日間で開設となったカツオの時々つづりが船出した元々写真好き 自然好き綴り好きであつたから題材には困らないいつかはきちんとした本を出そうの夢持って7月20日に船出したこの1年間は良くぞ続いたものだと感心す載せられない日もある中で365日で470のつづり似たものあっても全部違う中身よくまあ書く題材があったものだどれもこれもうん10年生きてきた結晶だここで自分が自分を褒めておこう失敗ごとも多くあった特に長めのつづりさあ完成とほっとしたとき何でかどっかのキーにさわりすべてパー悔しい 唖然メモっていたものならまだしも考えながら打ち込んだものは同じように綴れない言葉の表現はその一時であり次に綴るときは別の表現になる場合ある完成して登録ボタン押すも登録ならずどうしたらいいかわからずあっちこっちいじっていると消えてしまう登録したはずなのに登録されていない何を綴るかそんな日もあったし出張が続き綴ったものがたまり載せるのが追いつけないそこでパソコン購入し家でも打ち込めるようにしたさてさてなんたって嬉しかったのは覗いてみてくれる皆さん書き込みまでしてくれる皆さんコピーをとり送ってみてもらっている人人と人の輪が出来お互いの励みになっていることですこの毎日の繰り返しが仕事や生きているうえでの励みにも アイディアにもなっている様々な悩みを時には両手ですくってくれた時には網ですくってくれた時には心ですくってくれた周りの人に助けられブログ仲間に励まされ凸凹人生渦巻き人生野次喜多人生平和への道の人生続けてこられたブログの人生1年もやっとこやっとこ越えてきた皆さん皆さん有り難う二年目に入るブログの人生毎日綴りは出来ないが時々綴りは続けたい過去の人生振り返り今の歩みに役立てて明日の人生語るよに自然と社会と人々と平和のために接したいそしてやがて一冊の自分のためのバイブルにしたいと夢見るカツオです
2006.07.18

今日の宮城は雨降ったりやんだり気温は半そで半ズボンは涼しすぎるしのぎやすい気候畑も庭もは昨日の雨で入れないラジオ聞いて本でも見ようかなでは 標題の本文私にとってつづりとは何だろう見たこと聞いた事感じたこと知りえたこと味わったこと五七五でつづったり出来るだけ接続語時には主語までも削ってつづるつづるためにはいつも小さい眼だが心に助けられ大きく開き飛び込みも待つでなく主体的に見つめる目の前の庭で四季折々の花が咲いていても眼を見開いていないと見えない心に伝わらないそこには感動も感激も 興味も存在しない毎日朝早くからすずめがおしゃべりまもなく真夏なのにまだまだ頑張る鶯愛や恋や子育てが終わった季節なのにホーホケキョ風風にも色々の様々な音を出し踊っているみんな同じ耳を持っているもちろん難聴軟の人もいるそんな人だって聴こうとしてかすかな音に喜び感じ心の耳で聞いているそんなことを言う人もいる手話で音を心で理解しているという人もいるところが何でも聞こえるのに聞こえる耳を持っているのに悪口いやなこと聴きたくないことばかり集めている人がいるもっと素敵な音を意識して耳をすませばあつち こっちにほらそこに意識しないので聞こえない聞こえないから心が動かない身体も動かないほらそこにあるよ耳 鼻 眼 口 肌一人では動けない意識してこそ心も肉体も眠りから覚めておきだす意識しないと眠ったまま心も肉体も部屋の中たんすの中にいたまま意識することによってたちまち心も身体も動き出し何かがひらめく何かに感動する何かが見えてくるそのことそのままつづるそのことでいっときでもいやなことを忘れる少しでも何かを乗り越えようとするわずかでも昨日より今日今日より明日見つめだすユメ持ち出す希望やっぱり意識して見て 聴いて触れて 味わって嗅いで 感じてつづるとき心が安らぐ身体動き出す
2006.07.17

夕べまでの雨が嘘のようにからりと晴れたいい天気ですでもまだ油断は出来ません今週一杯はぐずぐず天気でしよう来年まで梅雨が来ない別れだと思うと何んかいとおしい最後の梅雨遊びでもしなくちゃあ梅雨には感謝もしたいし恨み言もあるでもどっちかというとみんなの命を支えてくれているだから感謝だもし梅雨が無かったら水不足田植えも出来なかったり植えた苗も育たないし夏野菜も育たない美味くない蛙も子育ても出来ないカタツムリもクワガタもカブトムシもいまいましい蜂もツバメでさえ梅雨時期に繁殖する小虫で支えられているさあ晴れだ張り切って草取りだと7時半に装備して外に出るゴム長靴に半ズボン腕に長めの こてゴムの手袋帽子Tシャツと もう一枚ぽっけに水と携帯お世話になったカキ豆 スナックエンドウの撤収ついでに大き目の草むしりスイスイ抜ける二種類のささげも撤収しつつ最後の収穫モロッコはところどころ梅雨のせいでさびが出ているここはあとで隣の甥にトラクターで掘ってもらう枝豆のまめの周りの草むしり残っていた五株のにんにく収穫ナスも収穫なすときゅうりは毎日収穫しないとたちまち大きくなるこれで二時間三十分もう汗なのか 水をかぶったのか区別つかぬほどびっしょりいつものことだが汗が眼に入ると痛いのだまだまだ草は一杯あるやらなければならない作業は一杯あるでもやめにした午後からはトロ箱の海老根の草取りとトロ箱の移動くらいはやろう かな
2006.07.16

鉄道の駅の東西を結ぶ自由通路が出来たこれまで家から駅まで25分かかった通路が出来て7分に短縮されたこれまで朝夕の歩きは意識しなくとも身体に活力を与えた通勤歩きはプラスでも身体はマイナスだったマイナスになっただけ意識してマイナスを埋めなければならない意識することの持続は簡単ではない意識しないとこれまでと同じくらい歩かない歩かないと身体への活力プレゼントがもらえないマイナスを埋めるのはそう容易いものではない自由通路が出来るまでのこの地域には空き缶など無かった自由通路が出来ベンチが出来ると人が座っていることもある最初無かった空き缶がいつの間にか居座る犬がくわえてきたものではない猫が缶けりして忘れていったものでもない強い風が運んできたものでもない誰かが捨てていったもの忘れた振りしておいて行ったものそのうち紙くず壊れた傘ビニールに入ったなんかのごみ自転車まで置かれるようになったなんかおかしい便利さその影でいやなことが目に付く便利さへのあり難さが分からないのだろうかどうしてこんな意識が生まれるのだろうか不思議でならないあちらとこちら必ずなければ成立しないわけでもないのになんか変
2006.07.15

糸蜻蛉風鈴降りてチリんチリ日よけ隅蜻蛉一息ウルイ咲く雲切れて陽が覗いてや蝉が鳴く最終回ホームにすべり明暗が病室や真っ白の霧布団かけ風鈴に励まされてや午後の農まだ寒い風鈴海家出番待ち梅雨迎え庭でアゲハの羽の舞梅雨明けもやませ続くか農の顔梅雨の日も暑さ夏並み蚊が元気熱帯夜今日は布団だ風邪を引く梅雨明けを告げに来たぞや蝉の声かちわりもまだ出番ない甲子園夏暑さあて込むテレビコマーシャル夏休み親父のギャグで冷夏呼び
2006.07.15

今日は朝小雨だったのですが九時頃から大粒の雨です昨日とはとんでもない違いです来週我慢すると梅雨も晴れるでしょうそして梅雨晴れの直前が私の一歳の誕生日です去年の7月20日生まれですから言葉遊びもしばらくぶりです五七五もしばらくぶりです今回の + ひ はない言葉とても多かったですあひ酸は白無臭猛毒だいひん分け生きているうちやる人もうひょうが枝につく頃寒さ花えひめけんまじめなジューステレビ知るおひな様きちんと仕舞うが娘まだかひつする五年前の詩や文をきひんはね心の奥のにじみかなくひを追い奥の細道車行くけひ なしこひょうでも知恵はなんと大物ださひ なししひで行け市長外国多すぎるすひき鳥梅雨の季節の子虫えさせひをやり早く食べたい夏野菜そひんだが引越し挨拶何処までにたひ なしちひろの絵じっと見つめて涙するつひ なしてひどいやこれは暴力犯罪だとひするなもっと賢く使えよとなひろめを忘れた芸人売れやせずにひりスト昔楊枝をくわえてたぬひの者昔人権何もなしねひ なしのひ なしはひ なしひひなでも歴史あるものお宝でふひつよう世にこんなものは武器だけだへひ なしほひつするやがて自分が天下とりまひるから酒を煽るとアル中にみひとつで一代築く昔ごとむひという薬は今もあったっけめひ なしもひとはねモルヒネのことどう使うヤひつ殿誰の住処かどの時代ゆひ なしよひとよにゆったり話す未来ごとらひ りひ るひ れひ なしろひようを新しくして人迎かえわひ んひ なし
2006.07.15

田んぼをつぶして反対の農家の声もつぶして駅東に宅地造成蛍もすんでいた川も田んぼもいとも簡単に埋められたイナゴもバッタも蛙もザリガニも犠牲になった所々に善しが繁り葦きりがすみ郭公や不如帰の卵を温め子を育てていたそれもきりしてられた千以上の区画だろうかとにかく広い売りに出されているところがどう見ても売れそうに無い駅そばで列車には便利しかしすでに車社会坪近くは六万円造成地は倍の十二万円高い金払ってここに住む理由が無い梅雨とお日様の力を借りて人々が知らないから雑草という草が思う存分手足を広げ勢力を拡大しているそこに黄色の二匹のチョウと二羽の小雀遊んでるあっちの草に姿消し追っかけ見つけ 又隠れ花真っ盛りのカモミールニひきのチョウがそっと降りカモミールに同化してしっかり密をすっている二匹の小雀草飽きてモデルハウスのお庭の柵で一緒に遊んではいポーズちっち ちっち ちっとはしゃいでる道端 端はし犬の糞いろんな命犠牲にし宅地造成したけれど売れずに増える犬の糞だから言ったじゃないの造成しても売れないぞ売れ残ると土地返還高い税金取られるぞもっと農業自然を大切に売れなかったら誰責任みんな俺知らないぞの顔して役職去って知らん振り犠牲の命救われないポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.14

梅雨の晴れ間の静かな日あっという間にお日様支配ビルの五階の会議室チラッと外を見てみると少ない少ないちぎれ雲ほとんど真っ青青い空さびしく見える色あせ赤い組合旗垂れ下がって動かない窓から見えるそのほかはテレビのアンテナ蜻蛉のよう水道タンクあっちこちそれらも雲も動かない形も場所も変わらない烏もいない生き物いないシーンと何も聞こえないそんな光景怖いと思うどっかで見たよなゴーストタウン二十分過ぎてまたチラと見てみたけれど雲が少し小さくなって移動したそのほか何も変わらないポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.13

今日はすごい雨だけどそろそろ巷の話題は今年の梅雨は何時明ける普通ですかね遅れるのですかね今年の梅雨は地域差あった普通梅雨と言うとどしゃ降りでなく霧雨 しとしと雨今年はどしゃ降り地域多い雷雨もあった土砂崩れ川の氾濫梅雨と言うより秋の長雨状態反面水不足だよの知らせもカツオのところはだらだら梅雨だが何処も共通は湿度 汗度 不快度上昇気流さあ今年の梅雨明け遅いか普通か梅雨明けの時は線でも引いたようにある一点からお日様急に天晴れその線越えると夏です雨のカーテン開けられて夏です陽射しが強い夏が来ると思い出す何を思い出しますか遠い昔のことですか去年のことですか尾瀬の水芭蕉ですか月山のチングルマですか蔵王のノビネ千鳥ですか大事な人のことですか夏が来ると思い出すことありますかポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.13

動いて 動いて動き回り体内毒と菌を外に出す今日は少しの梅雨晴れ間午後から仕事お休みし家に帰ってしばらく放ったらかしの庭 畑ぐるっとまわり驚いた雑草まみれ伸び放題まずは皐月のうせんかずらその他の木々の枝払いちょっきん ちょっきんちょっきんなバサバサバサと 切り落とす次は前庭 伸びた草以外やすっと抜けてくるさすがのどくだみ木の枝繁りで下暗くひょろひょろ伸びても伸びきれずそんな下草むしりとり次に畑に移動してヤーコン畑の草抜きだ草に鍬入れ根を切ってどんどん進めて腰伸ばし数箇所草を山にする次にともちゃん教えて貰ったモロッコというささげ摘み草をとりつつ引っこ抜き前日雨で根が抜けて仕事はかどり気持ちいいもう二時間くらい汗が目にいり目が痛い身体もヘロヘロ毒と菌入り汗ジュースドンドン吹き出てびっしょりだその時雨がポツリと落ちたまだ草取り残っているがここら辺が潮時と次にハウスのゴーヤの周り伸びたく草抜き家戻るそこでともちゃん特性しそジュース水と氷を入れて一気飲みも一度息を吹き返しシャワーを浴びてブログに向かう雑草の命を貰い山野草や野菜の命を助け梅雨の晴れまで湿気が多いその中作業で身体の中の毒と風邪菌汗を一杯一杯外に出し風邪をどっかに飛ばしてやったこれも雑草の命を貰いカツオの健康守ったのよこれでもとの気が戻ってきたよいつもの元気戻りだし感謝感謝の一日だったポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.12

今山形から帰ってきました今日は風邪ひいた時の薬その2です勿論カコナールにも応援いただき何度も下着を変え精力的に仕事をしいっぱい食べて栄養つけてのりきっていますもうほとんど大丈夫その2は遊びと食事かな藤原四代奥州平泉の栄華をたどるたびに出ましたまずここで平泉と藤原四代のご案内といたしましょう十一世紀中ごろ二つの大戦を経て奥州藤原の初代清衡が平泉を本拠地とし以後四代、百年にわたり繁栄しました清衡の理念は戦争による殺戮という悲惨な体験を通して仏教による平和な理想社会を建設しようと考え中尊寺を建立し金色堂に四代の遺体を安置その教えが二代基衡 三代秀衡へと引継がれ毛越寺と無量光院が造営平泉が理想郷とされ奥州の百年の支配と栄華を誇りましたその頃中央は平家が滅び功労者の源義経が失脚兄頼朝に追い詰められ青年期を過ごした平泉に身を寄せたしかし 不運にも平泉入りした秋秀衡他界その跡を継いだ泰衡は頼朝の圧力に屈指義経を自害に追いやったここに289年9月奥州藤原四代が滅亡小雨がけむりうっすらと白幕で覆われる毛越寺と館跡あやめ畑お池の周りを散策する人一つの傘に寄り添い池の周りの小道を歩く人池とあやめ畑の間で繰り広げられる野点ゆっくり一つ一つの仕草を披露する着物の人そのお手前をじっと確認し見つめるお客雨に濡れ時々点滴を落す杉 松 かえで 紅葉 柳山の手のほうから流れる小川の鑓水のせせらぎの音曲水の宴の舞台の場である上手で上の句を読み小船に乗せて下手に送るそれをそっと拾い上げお返しの下の句を読むその蛇行する小川の渕には真紫のキキョウそして梅雨にお似合いのオオバキボウシの花藤原四代前から生きていたであろう池の周りの木々中でも4人でやっと囲える杉その間見る池もまた格別次に訪れたのは本体の中尊寺そこでは写経奉納一種供養会が執り行われていた特別史跡指定 中尊寺は天台宗東北大本山で山号は関山清衡の造営で当時から残っている金色堂を見た松尾芭蕉は五月雨の降り残してや光堂 と呼んだまた高館義経堂では夏草やつわものどもの夢の後 と呼んだそのほか宝物間とかゆかりの寺庭園などいっぱい歴史を堪能できますそろそろ昼時水沢牛 菊池牧場経営のレストラン 焼肉店で三人で一万千五百円分の料理いただき万代によってお目当てのものをそれぞれ買い一休みして夜は豪華な和食で閉めて帰路というお遊びでした新たなランキングにポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.11

梅雨戻る寒いやませかな風邪気味も手伝って上衣着ても小寒い何か温かいものありませんか自販機のお茶でなく特別の岩清水とか私が手に入れた竹炭コーヒーならドリップでいい紅茶なら四角い缶からスプーン二杯を茶漉しを通して緑茶なら一回沸かしたものを程よい温度でココアなら少し濃い目にゆっくり混ぜ合わせ沖縄のハイビスカスが描かれたカップでいっぱい出来ればクッキーかお菓子箱から何でもいいので少しかじるもの添えて欲しい何かほっとする話題ありませんか何時もの職場のどろどろでなくそれはちょっと抑えて何かほっとすることありませんか一息ついて自分の住処自分のお城でマイ六畳のベットの上で茅葺屋根の家のある油絵たつおさんのイラスト木漏れ日の小道の絵それらを一つ一つ眺め片方の耳をラジオに貸し片方の耳を77年の音楽に貸し頭の中は、明日の平和と遊び心の中は家族の幸せそうしているうちに段々眼が閉じられ耳も閉じられすうとどっかに行ってしまう明日を楽しむために新たなランキングにポチっとお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.10

眠れない酒しこたま飲んでも眠れない眼がさえるトイレ回数多い本読んでもラジオ聴いても落ち着かない私から何かが離れようとしている私から何かが消えようとしているそんなに急にそんなに急いで飛んでいかなくともも少し休んでいってもお茶を飲んでいってもそんなこと思っても何かが急いで飛んでいこうとしているそういえば梅雨なのに蛙は啼かなくなったかえるの恋もかえるの愛もかえるの子育てももう終わりなのか今蛙は何してんだろう百歳近いおばあさんの愛犬も吼えずずっと元気がない眼も見えずにおいもわからず耳も聞こえず反射神経も壊れぐるぐる回っている食も細く散歩も出来ず横たわるだけそれに比べ雉と鶯と葦切りと烏と雀と雉鳩とヒヨドリと隣の鶏は朝っぱらから啼いている何が欲しいのか何が悲しいのか何が楽しいのか私からは何が飛んでいこうとしているのかこんな時気が飛んでいってその隙間に風邪が宿る気付いたときは遅い何で啼くのをやめたか何で騒ぎ出しているのかわかったような気がする身と心から気が飛ぼうとするときすでに控えの間に風邪が待っていて次は俺の番だとしていることを伝えたかったのにと
2006.07.10

やっぱり予告どおりかぜひきました梅雨時の湿度の高さで汗かいてそれが冷やされそのあと映画映画館が熱すぎた終わる頃に冷房で風邪を引きました起用はお出かけ朝早く起きてブログを覗いて書き込みしつづりも書いてみんなにご挨拶をと考えたところが朝が起きられず行く先やっと起きましてこうして挨拶かいてます皆さん明日必ず訪問いたしますそれまですこしお休みです
2006.07.09

農家に嫁が来ない日本の農業は食えない後継者いない大地康雄さんが十三年間構想し取材し 実践し企画・脚本・製作総指揮・主演パンフレットには大切なのは土と水と太陽そしてあなたアジアの大地をつなぐ珠玉の愛の物語丹精しいた分よく育つ愛した分だけ大きく実る恋するトマト上映のあと40分大地さんの作品にかけた生トークつきの先行上映だった感激感激 ジーンと来たいまや農業ばかりでない農林水産業 商店 小さな土木業もう食えない後継者がいない嫁が来ない三食内二食は外国の人が日本人のために食糧を生産しているやがて食料を握った国が世界の中で発言権を持つこの映画はこんな映画だ大地さん演ずる野田正男は45歳農家の長男 独身何度も見合いするが実現せず農家仲間の紹介でフィリピンパブで働くリバティ(ルビー・モレノ)と付き合い結婚の約束挙式などの相談のためフィリピンに行くところがその一家は結婚詐欺の仲間たち農協から借金した結納金も騙し取られドロンされ生きる望みも消え街をさまよう浮浪者にまで落ち込む正男それをすくったのがフィリピン女性を日本に送り込むブローカーの田中というヤクザ男(清水紘治)その元で働くことにそんなある日マニラの農家地帯の田んぼが自分の家のある茨城のふるさとにそっくりだと感激そしてそこで働いていたのがマニラの喫茶店で何度か見たことのあるクリスティナという女性でこれまたびっくり彼女の父か゜胃がんで入院稲刈り時期で忙しく 人手が足りないそれを知った正男はヤクザ家業をサボり収穫を手伝う太陽と土と水に触れそして彼女と話すうちに心が踊り血が騒ぐ農業に対する情熱も沸くそして、恋する 愛するクリスティナの家計の足しになればフィリピンの風土と土地では育たないという大玉のトマト作りを土作りから初めて成功させるそして、彼女と彼女の親に結婚を申し込むが父は自分を救ってくれた医師が娘との結婚を申し込んでいることクリスティナも親を捨てて日本に行かれないことさてさてその後どうなったのでしょう
2006.07.08

あつい暑い蒸し暑い暑いあついカツオがアツイ梅雨の晴れ間の朝顔市を見るため歩いてカツオがアツイ朝顔市を通り過ぎキョロキョロしながら上野の駅まで歩いて来ただけカツオがアツイ下着びっしりぬれているそのまま列車に乗り込んだなんと涼しい寒気するこんな時に風邪引くの梅雨風邪もたらす蒸し暑いカツオがブルット武者震いやっと汗引きすぐに下車またまた歩いて汗をかくこんな日には歩かず部屋中クーラー入れてフォークを聴いて鼻歌気分でつづりを書いて時を過ごして楽したいそんな贅沢まだ早い汗かき汗かき毒を出せ毒だし毒だし若くなれ毒だし毒だし若くなれ若くなって新しい自分を見つけ出せ新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。アウトドア全般ランキング54位です。7日14:00現在人気blogランキングへ
2006.07.07

初夏だ初夏だもうすぐ梅雨明け真夏だよ梅雨にお似合い朝顔市だ千円 二千円はちごと持ってけ送り賃を出すならばすぐに届ける何処までもはっぴ姿の老若男女粋な人のが声張り上げて安くしとくと声かける人人人のごった煮だ着物姿もいれば着流しも背広姿もTシャツも甚平姿もミニパンも綺麗どころの姉さんもみんな一間ばかりの細い道上りも下りもぎっしりで途中の神社に立ち寄ってみんな中か祈ってる最寄の駅の鶯谷の近くの路地にバーやスナック居酒屋が10数軒並んでるその一番奥に猫門番昼間っから店開けてまだ準備中の看板がその店奥に素敵な順子さん今晩お客を迎えるために何でもてなす朝顔市に客にあげる朝顔見ながら思案中そこの暖簾をくぐるカツオさん順子さんとの初対面誰が来たか何で来たかときょとんとすそこで ブログのカツオですそれでもきょとん順子さん今どはカツオさんがきょとんとすそれでも気を取り直し何時も書き込み有り難う今日は場所だけ確認し何時か夜来るため場所確認挨拶代わりに陽だまりという題版画猫二匹たつさんのイラスト印刷葉書差し上げて去勢したばかりの猫チャンにご挨拶の頭なでじゃあそのうちにねと忙しく順子さんにお別れし朝顔市の方向に向かって足を進めたよ新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.07

去年 今は亡き友の絵やイラストの作品展があった年に三回ほど仙台市内でやっていたその片隅を借りて私のコレクションを飾らせていただいてきたその前は河童のグッズ四百点であったそのときは耳掻き五百本でしたやあーこんにちは遠いところ有り難う同級生がやって来た少し前あったばかりだった耳掻きのほか 写真も飾ったメーンの亡き友の作品は童話絵 幸せ運ぶわらべ絵幸せ鬼さん絵の絵やイラスト昔のかやに渋染めしめでたい絵やお祭りの絵を描いた物とってもとっても優しい絵ですみんなたっちゃんと呼んでいましたそのほかに同じ事務所の人の手づくのキャンドルやもう一人のイラストと絵手紙その母のどんぐりを利用した人形も飾られるなど盛りだくさんの展示会となりました会場に来てくれた人はみんな口々にワーすごいワー優しいワー上手ワーきれいワー元気出るワー ワー ワーなどとべた褒めでしたうれしいねうれしいね観に来てくれただけで嬉しいのに褒めてくれるこんな嬉しいことはないたっちゃんが褒められるの当たり前プロだもの私の写真まで褒めてもらったなんと私は幸せ者かと褒められて怒る人はいない耳掻きは今はやめたがあっちこっちへの出張先でやって人少なくて金もあまりかからなくてとあっちをキョロキョロこっちをきょろかきょろこうしてあつめたもの五年ほど前までは西のほうは少なかった西の人の耳穴はねとねとで弥生人が多いからめんぼうで耳掃除東は縄文人でかさかさだから耳掻き棒ところがここ数年全国で商売で売っている年間千五百本も売れているあっちこっちからきてくれた様々な会話から新しい発見もあったそしてもっと頑張ろうもっと楽しもうもっとゆったりしようもつと友達を作ろうもっと仲間の輪を広げようああ平和っていいな生きてるっていいな今度はぐい飲み展示しよう膨らむ膨らむ夢が膨らむそんな展示会の日々でした今日はは今から東京出張です明日帰ります皆さんからのコメントのお返しは明日します覗きも明日しますいっぱいかいててください素敵なポエム素敵な写真素敵な絵手紙素敵なつづり素敵な情報笑えるお話みんなみんな癒されます素敵な貴女と彼方新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.06

少し腹減る胃が痛いキリきりキリと 底痛さ職場も家も人の和とれずイライラ虫にやられてる見るも聞くも嫌になる血圧上がる胃が痛1日何度も血圧計る結果にそのたび一喜一憂不安定胃薬のものも多くなる薬ばかりで不安だとサプリメントという食材飲む薬とか何とか不安解消アルコールどれもこれも増えだして結局すべて胃に悪いどんどん痩せて時に苦い液も出る一人勝手にガンではないと疑って益々落ち込む姿あり五十過ぎると燃えたカスストレスなってたまります会社の立場も丁度ストレス募る頃五十前はそのカス ストレス再利用エネルギーで使い切り五十すぎると再利用の身体なしもっと付き合い大切に大きな心で付き合って心と胃袋軽くするそんな技を見つけたいそのため一度カメラのみイライラ虫の原因を突き止め寄らないように工夫する新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.05

あれこれ こぼれ話デパートでの出来事酒プンプン兄ちゃんちょっと怪しげ革製品の壁掛け値段つきを持ってうろうろトイレに行ったら誰もいないところを見計らって買わないかと身振り手振り値段も半値でいいとこれは明らかに万引きしたものとわかる一緒に行った人があれこれかってお金の支払いをするとき商品ケースの上に封筒に入ったお金をちょっと置いたそして店員と話している隙にその封筒が持っていかれるそれを別の売り場の店員が見ておりおそらく泥棒といったのだろう大声で叫び取り押さえられたちよっと太目のモンゴル美人にっこり笑顔で寄ってくるどうもガイドをしたいようだ英語も日本語も出来ない二時間だけでも案内するという一万円でどうだと五千円でもいいとももう帰る仕度もあるしと断る外の喫茶店でまた逢いタバコをあげてまたにっこりガンダン寺1838年第五代活仏が建立今度は酒プンプン親父シンバルのような形をした直径七センチくらいのひも付きぶつけるととても澄んだ音二十ドルでどうかとデスカカウントして十五ドルで買う帰り際売店でもっと小さいのが35ドルでうっていたこれも盗品かも複雑な気持ちだった本当は、観光行政の提言とか行程表とか載せたかったのですが一応これでこの紀行は終わりです読んで頂き有り難うございました新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.05

男も女もいつかこの坂越えねばならぬ襲ってくる時期内容も人それぞれ違いますジャブで済む人 済まぬ人突然心臓ドキドキおかしいなドキドキ後に汗が出る冷たい汗です何時もと違う頭真っ白寒気もします震えが来て止まらぬ人もちょっとのことで不安がつのり深く考え迷路入り落ち着いてなどいられない誰かがそばで 不安が少し誰もいないと益々不安夜も眠れずイライラし四方八方八つ当たり周りは何でそんなに怒るのと周りはサッパリ気付いてない睡眠浅く夜が明けて朝から眠い昼間も眠い肩は硬く石みたい人に会うのも億劫で何が何だかわからないこれぞ歳の変わり目新しい自分に変わるときですよ歳が変わる更年期男も女もみんなあるじっくりあわてず落ち着いて何か見つけて誰かを見つけて美味しいもの食べて時間をかけて生まれ変わりましょう新たなランキングにポチっとお願いします。7月4日から参加してみました♪よろしくお願いします。人気blogランキングへ
2006.07.04

キリ番気付くの遅いため宣言も遅くなり、あっという間に通り過ぎましたお騒がわせしてすみません。今度からもっと早く宣言しますこちら宮城・仙台はウス曇です若者のつぶやき日本に五年私費で留学しモンゴルに戻って観光局のガイドの青年とちょこちょこ会話したことのこぼれ話です当時から大きく変わっているでしょうけれどモンゴルの学校は10年制小四年 中四年高校は二年と三年の制度あり幼稚園と大学もあるが特定の金持ちの人だけ一番のエリートはロシア大学次は国内のロシア大学三番目にモンゴルの大学だでも 大学出ても仕事ない人も多くいるその若者は札幌で仕事しながら私費留学だったという帰ってもアルバイトの通訳春から夏は日本人も多く来るようになったのでこの時期だけのアルバイトモンゴルにいても夢がもてないので近いうちアメリカに行くという改革といってもその中で成功するのは一握りの人政府関係や政党の偉い人にこねある人金を持っている資産家など1部の人は良い賄賂もまだまだある公務員の給料は高い改革といっても公務員のところは手がついていない田舎から首都に若者集まってきている何かを求めて集まってきている伝統の放牧 肉体労働を嫌って頭脳労働を求めて賃金を得たくて都会の風に乗りたくて都会の風はかっこいい都会に行けば何とかなると何かがあるだろうと古いから脱皮したいと若者は六十万の首都にやってくる自信はないが夢をいっぱい背負ってやってくるそして何時かモンゴルを飛び出してアメリカ 日本 韓国 ロシア 中国にヨーロッパへと世界に向かってモンゴルの若者ははしりはじめたのだった
2006.07.04

私気がつきませんでしたがまもなく23456 です挑戦してください私のプレゼントはとても素敵なものですそれから、今月二十日はわたしカツオの一周年ですその記念のイベントの一つ始まりましたマットの上かえましたこれまで私のブログを覗いていただいた方はなるほどと分かっていただけるかと
2006.07.03

皮膚がかさかさ背中が痒いアトピーならば子供の頃から友達よそれが急にやって来た何時もかさかさボーリ ボリおまけに心もカーサ カサきっとそれはあぶれ切れから揚げ食べても治りません皮膚は かり宿ほんとはね分厚い脂肪の腹の中様々機能の歯車が使いすぎて磨り減った調整不良で 調子が出ない油も切れてギイーギイと泣いて涙を流してる気付いてあげなよ自分の身体50過ぎると皮膚再生とっても時間かかりますボリボリ掻かずに医者に行けしみになったら戻らない帰ってこない四十代
2006.07.03

マンホールチルドレンについて綴りますその前に一言今日宮城・仙台は梅雨のおまけの天晴れですこんな時しかやれないことあり無理してもやってしまおう布団干しついでに心のジメジメ吹き飛ばそういらぬ草こんな日にはすぐ抜ける窓開けて部屋のじめけを追い払え世界的なはしかのような改革ブームの中でモンゴルも自由か競争とかがもてはやされて貧富の差が拡大した全体的な経済も失速し農村部から都市へと何かを求めて人々も集中したそんな中で離婚 シングルマザーも増え子供たちが社会の荒波に裸で投げ出された家なし 食なし 職なし暖房なく寒い 親も頼る人もなし異常な寒波の襲来で益々少しは暖かいマンホールに子供たちが集まりだしたねずみとの同居である政府もソ連軍が常駐し支援していたときの施設を利用しそこを施設学校として活用しそのような子供たちを収容したまだまだ施設は不足している施設に入れても馴染めない子もいるさいころ振る子供それでも子供たちの目は輝いている挨拶も明るいし笑顔だかなり優秀な子供も生まれているという私どもとその子供たちそしてそのスタッフ達との交流 劇や歌の交流も行ったどの子の目も輝いている貧富 境遇違っていても輝く眼に違いはない違って見えたならそれは汚れきった大人の目だ改革 政争の犠牲 落とし子まだあどけないキラキラ輝く目で現実と未来を見つめて欲しい強いものより弱いものをいつくしむ心武器のない平和の心組織の上に人を置かない暗く辛い過去未来の社会では思い出にじっと子らをみてこんなことを願わずにいられなかった別れるとき外の扉に鍵これを見てそっと涙をぬぐい自分が出来る支援をやり続けようと思ってそして今も小さい支援活動をしている
2006.07.03

今朝六時から地域の月一回の道路側溝掃除でした一時間ほどで終わったところで大雨です梅雨モードにどっふりですここでもカツオは晴れ男でした今日は息子と娘の三人で買い物と外食実質上の家長さんは仕事ですさてモンゴル紀行はあと二回はかかりますストリートチルドレンと日本に留学で五年ほど住んでいた通訳の若者と合間個人的に話し合ったことと こぼれ話ですもしかするとあと三回になるかもさて今回の新シリーズは忍び寄るものと題して五十すぎたら気をつけよどうせ長生きするんだったら健康で長生きしたいと思っているあなたほらあなたですそうです私のブログを覗いていただいているあなたですよでははじめます五十すぎるとあなたが気づいているか気づかないかは別にして忍び寄るものがありますそれはいくつもあります少しどうするかもつづってみますまず五十過ぎたら忍び寄ってくるぞを自覚することその中身に出来るだけ早く気づくことはじめはそっと来ますから気づかないのですあなたのところが居心地いいといつまでも居座り悪さしますだから足音を早めに察知して居心地悪いようにすることです覗きに来た時気づかないと怖いものが悪魔が一気にやってきますあなたが好きだと寄ってきますみんな生きています命を一つずつ持っていますその命を長らえるかということは不安と心配 喜怒哀楽との道連れです毎日大なり小なりみんな 人と人の関係でイライラ めまい 動機頭が痛い 眠れない何かもやもや 梅雨もいやいつもだからと無視するは五十前で出来ること五十過ぎたら付き合い大事きちんと受け止め退治しよう居心地悪いと逃げ出すように肉体 精神医者と相談整理整頓いたしましよう放っておくと身体が揺れるふらつきゆらゆら 雲の上耳も何かに 塞がれて奥のほうがごそごそと立ちくらみもついてくるちょと立ち止まって考えよう健康過信は禁物よ
2006.07.02

食事と値段など習慣なのだろう朝や昼より夜が少ないパンとタイ米チャーハン牛肉の煮込み 川魚の揚げたものかぼちゃのてんぷら卵料理 黄色でなく白いのだハム ソーセージ チーズジャガイモ きゅうり トマトにんじん たまねぎ ピーマン野菜炒めや生が並ぶテレビで見た客のもてなし羊塩茹でがぶりつきそんなのにありつけなかったバスの中からビヤガーデン発見焼き鳥の準備立ち寄りたいが時間なし韓国人経営の中華料理店で食事ホテルの西にはスーパーマーケット韓国や中国製品ずらり何でも揃っている入るとき入り口で荷物預けるウオッカ四ドル 宝焼酎十四ドル松竹梅四号十二ドル日本物は高いカシミヤマフラー三十四ドルセーター五十ドルキャメルなら半額お土産は 革製品 カシミヤ製品 人形 絵バスから たけちゃんラーメンの看板ラーメン 餃子 うどんが売りという通訳によるとおいしくないという日本に住んでたことあって確かな舌を持っているから信頼度高いこれも寄ってる時間なし実現しなかったといえば 馬乳酒 焼肉 市民の市場訪問 骨董品が並ぶ通りや相撲見学
2006.07.02
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