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今朝は18度日中は30度になりそうつづっていて別に変なところ触っても居ないのに急に消えるこの頃多いのですが変ですここ何十日かポケットしている脳と肉体決して何もしてないわけではない決して何も考えていないわけでもないでも何か不足ポケットしている怒りに反撃正義感命削りは許さない腹立つかわいそうやることいっぱい整わずそんな日酒食旨くない地に足着かず心も地につかず何が不安なのかも一度若さかなんか不和ふわ秋の雲灼熱の太陽あっという間に立ち去った06年の夏は二度と来ない思えば思うほど涙じわじわと06年の秋
2006.08.31

海は広いな大きいな心誰より広いもの山は清いなでこぼこだ水も綺麗で四季がある空は広いな変わるよな嵐と青空雲が行く土はどっしり頼もしいなんでも芽を出す花が咲く月はおとぎだ神秘だよ闇を照らして道案内星はキラキラ占いだ今日は良い日だ明日は駄目お日様笑顔だ皆照らすまともにあたると怖いもの田んぼも四季あり命元心無ければ育たない畑の雑草こんちきしょうそれでも持ちつ持たれつつ滝は強いな力持ち岩石砕いて壷作る
2006.08.30

皆さん私のキリ番きます三万件目ですあと562です是非挑戦してくださいそして踏んだ方に何かステキなものプレゼントします踏んだ方は私書箱に住所と名前お知らせください。
2006.08.29

クーラーの部屋出て秋風のさわやかさに出会う手に持った上着羽織って遠回りしてむくげの花見て足取り軽くふと笑顔ある休みの日牛たん焼いてコメ自家製の天日干しピーマン ナスとゴーヤ焼き味噌つけ笑顔家族待つ休日にあれやろ これやろ気持ち一杯持ってても身体動かずソファーラジオで居眠りそういえば鶯声なし蛙も雉もコオロギ スイッチョ枕元風も冷たく戸を閉めて秋の夜長の本あさり
2006.08.29

今日はニ学期の始業式天候はくもり雨降りそうだが降らないかも降ってもらってもいいのですが今日から二泊三日の出張政治出来レース戦争売り物看板にポストほしさに物言わぬ自称ハト派小さい秋日照不乗り越えて今年も稲穂黄金色エンコロ草のイナゴたち風に揺られてシーソー遊び緑田が黄金に変わり腰伸ばしにんまり顔で畦のくさかる爺様かな昼顔が朝咲きて残暑に勝てずしばらく昼寝風鈴とせみに起こされまた咲く藪の中
2006.08.28

リタイヤ睨み地名研はじめの講義受けてみてことの深さに感激しまた一つ人と世界の広がりがこの夏のまとめ休みに狙ってた草抜き畝たて辛味大根そばえがき雨を乞うて種を蒔く残暑受け三種のゴーヤ三日に一度白デブ 肌つやスマートずんぐり苦いギザ食にして元気に初秋 迎えます
2006.08.27

ただいま山形の出張から帰ってきましたゴーヤときすぎたのが橙色で解けており真っ赤な種が流れ落ち三日家空ければ収穫間に合わず隣のトマトもナスもきゅうりもみな同じアア急がし秋の日々上天気近くで草刈る音に犬ほえて風もさわやかせみも気持ちよさう車やバイクで見えないよ毎日通う通勤時ゆっくり歩きキョロキョロと昨日のつぼみ花になりあそこのワンコウ子を産んだ復活しマイク握るが肩四角春の風舞う桜過ぎしとき
2006.08.26

しばらく五十音言葉遊びは休んで今度は五行詩を綴ります一回二つずつ長いのと短いの会見の立会い遅れイライラし一人で会見桜過ぎし時何んだ坂こんな坂一度決めたらぶれないぞ笑顔で前向き急いでゆっくり夢を抱いて進みます
2006.08.25

ふるさとの山や川や人は毎年宝物をくれる宝物で活きている元気付いている雪解け水で育った岩魚や山女ミネラルいっぱいの水はやがて大河となるちょろちょろの時はこごみ わさび 蕨薇 蕗 独活 アイコ山菜を育てるだんだん行くうちに寄り集まって川幅が大きくなり田や畑に注ぎ新しい息吹を作るやがて大河となり海に注ぎまったく別のいのちをはぐくむみんなみんな人の命 人の傷心 身体を癒してくれる友達だふるさとっていいもんだ
2006.08.25

鎌倉時代の鰹は下魚といわれ嫌われていたところが武士が台頭してきて鰹は勝つ男 カツオに通じるとして縁起を担ぎ武士が食べ始めた特に初鰹といわれ季節物として賞味されたのは江戸に入ってからで江戸っ子は初鰹を食べないのは恥といっていた天明の頃は1尾二両二分の高値で取引古い川柳に四月上旬に小判を味噌で食い とある今年は、残暑厳しく秋刀魚ですら宮城沖に来ていない九月上旬まで待ってくれと戻り カツオも今年は遅れてやってくる秋刀魚もカツオもたっぷり油を載せてやってくる秋とともにやってくる
2006.08.24

ワーワー歓声熱闘 粘投甲子園逆転逆転又逆転10点差にも諦めずひっくり返して勝利するプロでは見れない醍醐味で躍動感 ワクワク感緊張感にさわやかさしっかり二塁の送るその仕草四番だってバントする全員野球 泥まみれ勝っても 負けても涙して青春横臥の人気者熱い戦い 自然暑いはなんのその暑い暑い残暑が暑いミンミンゼミが鳴いている通常一つのテンポ九回が十二回も鳴いているそれも三回続けてる行く夏惜しみ鳴いている野球球児頑張れといつもより長く鳴いている夕にはカナカナ涼しげに何もなかったように何時ものテンポカナカナとみんなで合唱鳴いている夕陽に照らされ近くのすすき小さな風に揺れている今年の夏は短いが多くの思い出残し去っていく今週末の予報では最低温度十八度陽が不足で泣いていたひとめぼれは残暑で何とか なったのか今年の残暑高校野球とセミ達にすくわれさわやか元気を貰い若返り
2006.08.23

共働きの奥さんたちは寝不足ですこれでは夏ばてから脱出できない家族のため外で働き家族のため食事用意し後片付けし家族のため掃除洗濯し子どもや親の世話をし早起き 遅寝特に長男の嫁ともなると盆と正月ダダーンと客が来る一生懸命働き影で文句たらたら中には七福神の人もいるだから一年に1・2回くらい温泉に連れてって一ヶ月に一回でもいい外食の上げ膳据え膳それだけで感激救われますところが世の男たちの中にのほほんがいる空威張りがいる戦後女強くなったというがうたれ強くなっただけではもうどこも共働きの世家事も共働きをすべて二で割るのでなく女に向くこと男だってやれること二人で話し合ってうちの中も共働きにおとこのしごと女の仕事と古くさいこといわず人間同士として尊重しあい男らしさや女らしさもちょっと残してはき違わないでほどほどにブログ好きの共働きの奥さん見ているとほとんどがみんな寝てから後片付けなど家事終わってからブログと対面するしかないのですこれでは益々寝不足にせめてもう少し早く書き換えできるようこうなればもっと笑顔が増えてくるホンワカ家族になっていくせめてこれくらいやりたい世の共働きの奥様たち一度口に出していってみたら
2006.08.22

私の奥さん怒らないだめ男に尽くす女は演歌の定番歯を出して笑はない目線と口元微笑んでゆつたりゆっくり笑顔で家族見守って家族を抱きしめ家族に尽くす何にもあわてず急がず 考えて痒いところに手が届くそんな人だといわれてるパートスリー私の奥さんあわてんぼうの笑顔さんちょっとや やそっとで驚かない何があっても大きな声で笑いとばすいつも笑顔絶えないところがどっか抜けている忘れ物もいつもする頓珍漢もたびたびで勘違いも良くあってそれでも笑い飛ばす笑顔で天下泰平日本晴れパートフォー私の奥さん肝っ玉力もあるし心も広い口数多いがあったかいぽんぽんぽんと威勢が良くて料理もうまく働き者できびきびしてて粋がよく笑いとるのも上手だよとても器用な手と足 心肝っ玉だけど悪に強い怖い人道理はずれの子どもとだんなたまにきっちり油を絞る大黒柱のきもっ玉ぶつぶつ言ってる家族でも心じゃ母さんいなけりゃ困るよと感謝感謝の奥さんです
2006.08.21

貴女のだんなさん貴方の奥さんどんな人私の奥さん千代こまちえっ どうしてちょっとやそっとでめげないよ頑張り屋の奥様です陰口は きっと気が強いといわれてるめげていたら困ること一杯抱えているのです背負ってるもの一杯あるのです環境が 辛抱強さを育てたの決して悪い人ではありません心の奥底 やさしが詰まってるけど出す時少ないだけの頑張りやいつも誰かに何かを注意してないと落ち着かないらしいです自分がめげたらあの荷物誰が背負ってくれるのかあのこと誰が片付ける私しかない 私だけこんな私はどうして不幸高笑い 昔ほどありません何があってもめげないよ泣いても泣いても始まらないでもやっぱりもう少し笑顔を見せてほしいよと周りはひそかに願ってるあと二割笑顔と笑いとやさしさ増やしすると自然と血圧下がり肩こり直りイライラ虫が出て行くよ
2006.08.21

おはようございます今日もどんより天気やっぱり湿度高い今日から明日まで泊りの会議ですでは日々の暮らし何時も思うのだが水平線地平線まっすぐな線そんな暮らしはほんの一時何時も大波小波大きな岩場大小の島々色んな建物山や丘 峠線も波だけでなくぐぢゃ ぐぢゃひっから まっててこぶのない一本の線にするには根気がいるとても難しい凸とか凹とかそう とか うつ とか空とか 地底とか色んな環境生き方があるそんな時無理にまっすぐな線に水平線に地平線に戻す必要ない部屋の窓とドア全部締め切って一人静かがいごこちいい日もある居心地いいのが一番新しいことに挑戦必ずしも居心地いいとは限らない居心地いい人は挑戦したら良い挑戦は必ずしもストレス解消にはならない挑戦してストレスたまるなら今のままのほうがいいあえて新しいものに挑むより今のままが良い居心地がいいなら居心地がいいなら今のままでいい
2006.08.19

おはようございますこちら宮城県は昨日よりとても湿度高い梅雨の逆戻りだろうか今年の夏最高の不愉快こんなときは 心に笑顔の種をどうしてそんなに悲しい顔どうして涙してるのどうして沈んでるのもっと心と眼を見開いて周りを見たら何かつかめる何か飛び込んでくる自分でも育ててみよう笑顔と微笑みの心そうだ小さな鉢買ってきてまだ間に合うから不如帰白根葵この種をまいて土が乾いたら水やってそうすれば春には二葉が顔を出す一年 二年では花咲かず四 五年手をかけやつと花種がないならあげましよう種が芽を出し花が咲く間笑顔を心に 育てましよう花が咲くとき一緒に心にも顔にも花を咲かせましよう
2006.08.18

前回誰かの死戦争の犠牲草や木などとのかかわりでのいのち をつづりましたその続きですカツオは狭心症疑い不整脈で心臓の鼓動で入院した時いのち感じ去年なくなったケン太散歩の時歩けなくなり抱っこした時やっぱり鼓動赤ん坊を見たとき施設で必死に生きている95歳の義理の母の頑張り種をまきそこから芽が出来たときこれらはいずれも感動感動はなんらの関係でいのちと通じるものがあるどんな小さな感動もいのちを考える機会を作ってくれるだから感動を見つけそれをつづり忘れないことにしているつづっておかないと感動はただ通り過ぎるだけつづることで感動に向き合いいのちを考え少しでも優しい心を磨き続けどんな命も大切にしたい気持ちを強くするのです
2006.08.17

いのちは人間だけのことでない草を抜いても 引っ張っても刈っても一週間もすると生き返る もう根負け伸び放題のところもあるするとその草に負けまいとしてヤーコンの苗が頭を出した負けて倒そうな苗もあるそこは鎌で草を狩ったすると弱いヤーコンの苗は生き生きと見える芋を掘った後とさやえんどう ささげの後の草をしっかりとって石灰をまきとった草も巻き込んで畑を掘り畝を立てるここでも死んだものがこれから生まれてくるものの犠牲になるやがてここに新しい種が植えられ新しいいのちが生まれ大きくなり人など別の命を助けるこんないのちの循環の中に自分の命もしっかり組み込まれているこんなにところにもいのちを感じる放置された畑の草は命を免れて生き生きいしている一昨日まだつぼみだったそれがドンドン花になる西陽を受け のうせんかずらが家の通路を防いでるこの通路は検診員が通るここままでは通りズらいだろうしかしふと考えた一杯つぼみがついている次は俺が 次は私が咲くばん待っているようだった少し不自由かもしれないが心で検診員さん我慢してと通路がふさがっても花は生きるせめて花が終わるまでこのままにとここにも命を感じた
2006.08.16

今日は小雨最高気温も26度位とかもう夏はどこに隠れたのかどこに連れ去られたのかあっという間の夏でした今日から貴方の奥さんどんな人の連載でしたがこのところ知り合いで亡くなる人多いのと国を代表する首相が過去の戦争の反省せず侵略された側の国の人々の気持ちも顧みず自分の心の問題だけで靖国神社に参拝する愚行もっと命について考えたいどんな時 いのちを感じますかみんなそれぞれだと思います父母や身内友人知り合いの死に遭遇病気と闘っている人の必死さを見た時あっちこっちの戦争報道での犠牲者 死を知った時最近続いている葬儀告別式の参列一人の死に対して参列する人数は違うがしかし一人のいのちが絶える事に多くの人が嘆き 悲しんでいる61年まえ国内で三百万人の死海外で日本軍殺した人が2千万人これだけのいのちが耐えたどれだけの人が嘆き悲しんだか今も世界のあっちこっちで罪のない人が殺されている世界で毎日何人の人が一つ一つの命に対してどれだけの人が涙してるかみんなが一つのいのちを自分の命として考えられるようになったら戦争という 馬鹿らしいことなどしなくなるであろう
2006.08.16

お盆です関係ない人もいるでしようこんなときこそ仕事の人もいるでしようカレンダーどおりの人ものんびり家族や友達とバカンスの人もねお墓参りの方もこんなことで喧嘩してる人も 二つの実家どっちを先に行くか 泊まるか日帰りか 持って行くものどうするか 列車か車か 休みとれない どうして どっかに行こう 行かない意外となんでもないことでもめるもんです気温が高いともめること多い疲れているとイライラ増しもめること多い普通のペースでないからかなあそこであなたの場合はどうですか貴女のだんなさんはどんな人貴男の奥さんどんな人こんな人は絶対いやですが 肉体的精神的いかなる暴力も 金借りまくりサラ金にまで手を出す 働けるのに働かず 紐の人 浮気の人 差別 選別する人いろんな奥さんがいますまあ十人十色でしようけど明日から四パターンをつづります
2006.08.15

今日は終戦記念日です小泉首相が靖国参拝するおとといもつづりましたが61年前 日本軍の侵略で外国で2千万人殺しました国内でも三百万人ですこの反省から今の憲法が生まれましたみんなどんな宗教を信じてもいいのですしかし、特定の宗教に便宜を図ったり様々な行事や儀式に国や国の機関が参加することを禁止しています政治と宗教の分離です国の 国の機関のトップが総理大臣です本来なら政治家も 司法関係者も靖国という一宗教法人神道という宗教の施設に国を代表する人たちが参拝することは禁止されていますさらに、この靖国神社には侵略戦争の責任者であるA級戦犯が祭っているここに参拝することは許されません再び戦争賛美 危険と侵略された国の人々が思うのは当然です戦争の反省を国のトップが放棄したと受け取ります戦後61年間戦後処理と反省と平行して友好関係 経済の交流など日本と中国と朝鮮半島などの人々と努力し いい関係を続けてきましたこれまでも潰してしまう位靖国問題は大切な外交にかかわることです心の問題とゆうならまずは殺された側の気持ちをどう考えるかです私どうして一番近い諸国の人々と仲良く出来ないのかどうして政治でこれをつぶしてしまうのか私には分かりません私の心も今日の天気も雨です
2006.08.15

夏休み二日目今日は二つの実家の墓参り買い物各種 種も買わなければどんよりした空市町村合併も一段落合併合意の街づくり総合計画あっち こっちでもう見直し始まっている特に国の交付金当初計画より大きく削られ取らぬ狸の皮算用言ったとおり合併すればかねもらえるそんなことないよやっぱり合併後の十カ年計画作りもとりあえず財政の伴わない作文くらいと動き出している表面上は 住民参加を呼びかけ一般公募 それに自治体側推薦の人もこれまで公開が非公開のところも下敷きになる案が 意見もとめる施設を見学し意見聴く途中から横文字の方たちはいるコーディネーターNPO なになにとかシンクタンクそのほか色々討議されるのは持ってくる金はない何をどれだけ削るかどれだけ経費減らすか職員の待遇を削ること住民へのサービスを減らすこと相変わらず一部企業への仕事は首長の人気取り削減なしそしていつの間にかまとめは横文字の会社に丸投げ初年度は調査をつけてある程度の議論してその後にまとめを要請 まる投げその額が半端でないのです中身は あらかじめ同じタイプの自治体環境用のモデル構想が作ってあってそれをその町にあうように手直しするだけ出来るだけ横文字をいれ抽象的な美辞麗句をいれ聞こえがいいように作るこれが自治体の十ヵ年街づくり計画こんな高い 丸投げせずもっと自治体職員の英知と住民のアイディアと参加で手作りの街づくり計画が大切カネナイ金ないといいながら一部のところへの無駄遣い大判振る舞いおかしい皆さんもっと関心を合併で何が良くなりましたか
2006.08.14

いよいよお盆です明後日は終戦記念日です皆さんいつまでお休み世間が休みのとき逆に忙しい人たちがいるこの人たちがいるからゆっくり休んでいられる感謝 感謝この機会に平和のこと考えましよう私も平和のよさを考えました61年まえの戦争日本国内で300万人死にました 殺されました海外で日本の軍隊が2千万人殺しました人の国に断りなく入っていって名前 財産 言葉 文化 教育を奪い焼き払い 人を殺したのです強制的に牛馬のごとく働かせ戦争の兵隊にしたのですこれが他国の侵略ですこの反省から犠牲者の遺言として犠牲者の願いとして犠牲者の平和の贈り物として世界の人々との約束事として新しい憲法を決めたのです憲法で決めたことは 二度と戦争しません 武力は持ちません 他国と争い後とあったら 粘り強く話し合って解決します 武力で相手をやっつけることしません再び戦争を経験したら取り返しがつきません再び命が奪われます命を差し出さなければなりません私は自衛隊でないから大丈夫そんな暢気な事でいいですか今のように 笑い ニコニコし 穏やかに 自由にテレビ見たり 歌ったり遊んだり 批判したり 自由に物言ったり これが平和ということですこのようなことが出来なくなるのですすべて縛られます調査といってどっかでうろうろしてたら逮捕されますそれに自分の命が自分の命でなくなりますこれが戦争ということです戦争の経験があるとかないとかそんなものではありません毎日の日々の暮らしが一変します格差が拡大し福祉など社会制度が改悪され生きづらい働きづらい生活しにくいそんな社会が進んでいますその先には世界に強い日本と国民競争に強い日本外国にある日本の財産守るため仮想敵国を仕立て上げ国民をあおり憲法を戦争の出来ない国からいつでもどこでもアメリカと一緒に戦争できる国にしようとしていますお盆終戦記念日この機会にもう一度戦争の犠牲になった御霊に世界の人々に二度と戦争をしませんと約束しましようそこでこの本を読んでみてください私のファンの佐高 信さん さたか まことと 落合恵子さんの編集本の題は「戦争で得たものは憲法だけだ」七つ森書館 1200円執筆した人は次の通り 落合恵子 香山リカ カンサンジュン 斉藤貴男 佐高 信 城山三郎 シンスゴ 高橋哲哉 高良鉄美 土井たか子 三木睦子 森永卓郎 対談やトークもあります憲法行脚の会のことも説明してありますとても分かりやすく足元から平和のことを話しかけています
2006.08.13

おはようございます今日の宮城県・仙台は霧雨予想最高気温も24度全国の皆さんに申し訳がないほど涼しい日です今日は夜の八時半まで、仕事びっしり張り切っていきます明日から休みですのでね夢との戦い小さい時からいくつかの夢を持っていたなんとしても実現しようとしたが条件を作れるほど子供ゆえ 力があるわけでない夢ではなかったが何とか職が決まるとその職の中での大きな夢を持ったところが半年過ぎ1年にもなると夢は夢なんだ努力してもこの世はコネなんだ有力な人とのつながりないと結局夢に近づくことは簡単に出来ない実力あっても かき消されるこの社会は夢をどんどん吸い取ってしまうのだ夢と現実のギャップに悩みどう生きるべきか誰にも相談できない相談する人もところもない若い青春と肉体が毎日毎夜 もんもんするどっかにこのいわれのないもんもんをぶつけようとしてもどうすればいいか分からない夢を奪おうとする悪魔を消そうとしても相手が見えない結局踏ん張りがきかないこんなはずではなかったこんな社会があるなんてその悪魔を見つけ叩きのめそうと決意するまでは長い時間と努力が必要だった結局夢実現との戦いは今でも続いている
2006.08.12

夜中のトイレいやだから寝る前水分取らない これは間違いです 健康な人が夜中に トイレに行く原因は 寝る前に排尿してない 昼間キチンと排尿してない 利尿作用強いものをとった この三点です 大切なことは 寝る直前にトイレに行くこと 習慣化すること 夏場は汗かくので 寝る前の水分補給は必要 特に 血圧や心臓の為にも必要昼間身体冷えたのであつめの風呂に入る お湯の温度に気をつけて ゆっくり風呂に入ることお勧め 冷房で過ごしている人 慢性的な冷えになってませんか 体温下がると眠くなる 42度以上の風呂に入ると 体温上がりねつけない ぬるめだと 末梢神経の血流良くなり 眠くなる 半身浴とか足湯でも良し そのほかの安眠法 寝室の温度のコントロール エアコンつけっぱなしはだめ 自分にあった枕選び 氷枕の利用とかも効果有り ラベンダー 香り付きの植物などもイライラをしないストレスためない何時も笑顔の百万ドル
2006.08.11

そろそろ夏の暑さが残暑とともに身体もお疲れそう残暑それを乗り切るには快眠が一番ところが意外と間違っていること多い信じるものはすくわれます寝付かれないので寝酒飲む 駄目です うそです やめなさい 効果なし むしろ睡眠の妨げ アルコールは脳を興奮させます 脳が生き生きし眠たくないと言う アルコールには 利尿作用もあります 睡眠中尿たまり眼が覚める これで脳が生き生きして寝れない 寝る3時間前の1合 ビール一本なら許してあげる夜寝れなくなるので昼寝しない 条件付で 昼寝良し 夕方寝は良くない 昼飯食べて午後3時まで 30分以内ならお勧め昼寝 認知症の予防にも役立ちます 眠気をだらだら引きずると ストレスもたまり やがて 認知症が深くなるこの続きは後で 後二つあります
2006.08.11

夕方すごい雷ビカッ ドン この流れが近い昔近くの木におたちことあり落ちるんでは雨が ザザッザーバダバタバタ二十分くらい降ってからっと晴れ木々や草たちはふうと一息アア涼しいすると木々たちの間からすばらしい贈り物マイナスイオンの風蚊取り線香の煙とチリンチリンという風鈴一緒に贈ってくれたその時スイッチョがあっち こっち そっちではつなき 初鳴きもうあきなんだねまだ夏引きずっていますが小さい秋も近くまで来ていますみんなで小さい秋探しやろう
2006.08.11

ある夜ラジオから昔あったづもなとの語りで 昔話の声耳をラジオに貸し聞いたあらすじはこうだ結婚したてはじめはとても優しい仲の良い嫁と姑天国 天国 なんて幸せところが一ヶ月も過ぎると仕事がのろいもっと早く起きろ料理がまずい掃除を丁寧にしろ手の上げ下げまで言われる時が立つにつれなんてひどいがが様だなんて私は不幸がが様さえ居なげればと村のお寺に駆け込んだすると坊様はこの饅頭やるから一週間掛けてゆっくり食べてけろと姑様にさし上げなさいすれば、一週間後に死んでしまうから早速饅頭貰ってがが様 がが様何時も面倒見で貰ってるがらお礼だでばと饅頭をわたし 一週間くらいかげてゆっくり食ってけとがが様は なんて心やさすい嫁だおめえも半分食えいやいや わだすは いいがらそがそが ありがどその次の日がら姑様は 嫁っ子に早く風呂さは入れちゃわんこは 俺が洗う柄がらと優しい声を掛けてくれるんです嫁のほうも自然とがが様 がが様と何でも聞いたりいたわりの声を掛けたり心優しくなったそして はっと思ったああ あんなに優しいがが様を なんと私はすぐそのわけを説明し何とか助けてもらおうとお寺に行った和尚さんはニコニコしお前の心が嫁として 人として大事な心になったからがが様は死なないから安心せよとこの気持ちを忘れずに仕えなさいと教えを諭し返したこれからは近所も羨むいい嫁と姑になったとさそれが終わったとたん大声が洗濯物干しっぱなしで洗ったら たたんでちゃんと仕舞うまでが選択だ七夕でねえんだがら今までもチャンとやってだ私は私の流れがあんだいちいち言われなぐたってやっときやつからいえばいうほどあつくなる夏に弱く 疲れだすと何時もよりそれこそいちいち 何んか言いたがるああ親子であってよかった現実 現実
2006.08.10

熱帯魚クーラー無しで夏ばてに出目金が暑さ厳しく目を回し鯵曰くたたかれる前に氷欲し灯に向かい蛾の親分が朝帰りかなかなや涼しき夕だけ大騒ぎ糸蜻蛉明神様の守り神みんみんが夕にかなかなバトンするハエが来た真夏終えるの合図かなががんぼは刺さない静かだが嫌い風鈴に誘われ居眠り夢こごち夕に水隠れていた蚊足を刺す
2006.08.10

しばらくぶりの五十音五七五です勘を取り戻すまで大変なのと段々後半の五十音になると言葉そのものが見つからないこれからが本当の勝負かなそうそう五七五しりとりもしばらくやってない何でか この言葉の人も何処に行ったのやらそれはね心の目が開いていないからよあふれこを一度やってテレビ出ていふくだけ高くて心追いつかずうふふとね思い出し笑い良いことがえふをつけ着る物置いて川遊びおふセットパソコン代わり社がつぶれかふかふの兄のお下がりなつかしやきふこうい世界に習え資産家よくふうする教育大事子が育つけふ 旧仮名遣いからあるがこふあつめキルトの社会世界の輪さふらんは葉より先に花が咲くしふくきて何かを探り罪見つけすふという織物今は何処にあるせふ わからんそふを知るいいないいなやわし知らんたふがいや昔の映画意味は何ちふれとはエコ商品の団体よつふ わからんとふつした江戸人鎖国帰国なしなふさうえ紙の原料政策ににふだつき荷物送ってふるさとにぬふ わからんネフローゼあの子生きてりゃ何歳にのふ わからんはふ わからんひふあつい心は薄い好かれ者ふふわらい何か意味深思い出しへふ わからんほふくけい真っ赤か実をつけ蛇いちごまふらーに若き思いで今何処にみふゆさん小兵衛の嫁とどっち上むふんべつあれでは信頼得られないめふいすと誘惑負けると地獄行くもらいゆや小さい頃の近所かなやふーはねどこか妖しい先端よゆふいんに行くといいつつ今度行くよふかしでブログに座り夏ばてにらふの絵が天上窓からにっこりとりふまわり昔鉄道山周りるふいはんこれで監獄ホリエモンれふりーの第一人者沖しきなろふふさぎ3月末の茶人かなわふく人うなじで決まる着こなしがんふんふと子を見てうなづく親心
2006.08.10

ある人がその人に「私の考え・心はAです」よその時その人は 一呼吸置いて本当にそうだろうかと考えることが普通あるのですところが即決に「そうですか」と同意したある人もおそらくその人は私の心の奥底をくんで同意せず「いやBにしましょう」と言ってくれるものと期待なんとなく後味が悪いお互いここから不信が生まれたどっちが悪いわけではないどっちも正しいでも 果たしてこれで良いのか日本人って難しいもう一つある会合で今回はAの方針を決めます誰も反対しないそれほど正当性 妥当性があった反対あっても反対しづらいしかしみんな同意したのにいざ行動となり協力求めると同意はしたけど積極的に参加するとは思ってないやるならどうぞ表面は全会一致だが内実は一致していない人の心のおくにあるもの知っていても上澄みだけで討議し決めたことの弊害だ残ったことはしらけ 分散陰での悪口人の心まで動かすことの難しさ本音は顕微鏡では見えない心の目で常日頃見ていることだろう
2006.08.09

隣の4人掛けボックスにおばちゃん女三人私からすればおねいさんかなそば耳立てなくとも入ってくるいつもなら家で長々おんなじ話聞かされていること今日は列車の中で知らない人話がコロコロ変わる何の脈略も無いようく話が続く上手いもんだ 沈黙が無い私なら沈黙が最初はダイエット何を食べて何食べない食べてもいいけど減らすための運動チョと成功した後のリバウンドそこから話が食べ物の話に飛ぶ本日のターゲットは納豆レタスをまいた納豆納豆に入れるものパレードカラシめんたい キムチ漬物 これらは醤油なし大根おろし 卵 イカマグロ 色んな組み合わせで健康よまたまた話が変化今日サンダルにしようか靴にしようか迷ったのよ今日は涼しいやっぱり靴にすればよかった上着も薄いもの持ってくればよかった列車のクーラーもきつかったこのバックいいでしようお気に入りのブランドなのこんなのひとつあってもいいよね私も買おうかなあ何の脈略も無くそうそうあそこの店ケーキケーキ行くって言ってたけどまだ行ってないね今度こそ行こうねやっぱり延々と食べることケーキに始まってホテルのランチ食べ放題それでも絶やさない笑いと笑顔これが一番のご馳走か一人が会話リードして一人がふんふん相槌で一人がじっと聞いていて交通整理してくれる朝から笑顔の三人娘
2006.08.09

1、一足跳びに山の頂上へ 登ることも良いかも知れない が一歩ずつ登ることは、途中の草木や泉、風物を見られることで 一歩、一歩の確かな歩みを確保でき、自信につながる2、人間の一生には、晴れた日も嵐の日もあります、 どんなに苦しい悲惨な状態も、そのまま永久に、 続くということはない3、信じられることくらい、人間を力づけることはない4、人間を高めるのは、経験のありようではなく、 経験から何を学ぶかである5、負けることは恥ずべきことではない。 恥ずべきことは、そこに踏みとどまって 立ち直ろうとしないことである私は、山本周五郎、池波正太郎 藤沢周平、佐高 信各位の ファンです。
2006.08.08

梅雨明け四日目の昨日は宮城の育英高校の甲子園外も広島 長崎も暑い中頑張っている人にご苦労さんといいつつテレビで応援まずは第一勝さあて今日は立秋です梅雨明け五日目です早いですね秋といえば私は秋の七草おみなえし以外は庭に生えていますもう咲いていますよ増えて困るのがススキとフジバカマと葛そのほかははぎ なでしこ キキョウは昔あさがおと言われてましたススキもかや 尾花 美草といわれてましたよハスキーなおふくろと覚えると言いそうです万葉集でも多く読まれています山上 憶良 萩が花 尾花 葛花 撫子の花 女郎花 また藤袴 朝顔の花高市 黒人 かやを詠った み吉野蜻蛉の小野に刈る草の 思い乱れてぬる夜しぞ多き
2006.08.08

青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのであるだから、歳だからはどんなに歳を重ねてもないのですだって 生きている今が青春なんですもの夏が暑いのは当たり前ぶつぶつ言っても変わらないぶつぶつ言って変わるなら私も言いたいそこでしばらくぶりになんとなく五七五心から話が出来ぬ腕胡坐嬉しいと悲し涙は辛くない怒るとね涙はすごく辛くなる女のね涙は綺麗だが怖い酒好きのカツオに生姜暑気払い冷奴薬味は茗荷食進む久しぶりまな板の音めざめ良し孫抱え顔が崩れる鼻眼鏡ねむの花花かんざしにはしゃぐ子らクーラーを止めて風鈴昼寝かな冷風を求めて蜻蛉部屋の中庭の風網戸潜ってさわさわと梅雨明けて三日目お客黒アゲハ水かけや蚊も日かでたむろする熱帯夜やっと夏の晴れ舞台かち割りの出番だやっと甲子園最近ずつと五七五なかったよ
2006.08.07

格言の前に一言宮城県は梅雨あけても毎朝霧くもりで涼しい昼も三十度前後で風があり気持ちいいもちろん外で働いている人からすれば過酷の何者でもないそれでもよる網戸で寝苦しさはないまだクーラー使っていない夜昼寝するときは氷枕忘れずに外に出るときは水忘れずにアイス、カキ氷は1日一個おさえ夜の食べ物はあったかいものさあ台風の季節です西のほうの方お気をつけてください三つ子台風近づいています宮城の皆さんも宮城の皆さんは三日間の七夕のうち一度は雨のジンクス忘れずにごろごろしながら高校野球応援してたら最高ですねそんな事言ってられない仕事 仕事 さあ仕事家にいるより涼しいからいいかという人もいますねいつが一番若い世に奇跡は数多くあるが今が一番若いことを揺るがす奇跡はないだからこそ今が一番若いこんな格言そのほかにもありますたとえば青春とはから始まる言葉なーんだ
2006.08.07

梅雨来ると早く夏こ来ないか夏来る早く秋来ないかな冬来ると早く春来ないかなこんな人がいる多数かもしれないカツオは冬より夏が好き暑い暑いといったって今年の梅雨明け遅くその分夏短いとか第一 第二の土用の丑の日終わり真夏三日目海の波も土用波で暴れだしている暴れてあっちこっちでひとさらいいくら暑いといったって朝夕夜はしのげるよ夕べも自然風で寝苦しさなし梅雨明け遅い分夏は短い日照不足で稲はお陽様恋しがるせめてお盆の早稲の稲花咲く祝いにお日様の真夏日祝儀に差し上げたい夕方花に水上げて短い夏の思い出をしっかり心に刻んで残したい今日の格言 発見とは見えないものを 見ることではなく 見えなかったものが 見えたということだ
2006.08.06

予告なしに梅雨があけ真夏が急にやってきたそれまでは寝苦しい夜は無かった布団をかけて寝ていた半そでにうわぎであった毎日軽井沢だといっていたところが急に夏が来た1日目の朝は涼しかった昼急に真夏日夕方と夜もさほど寝苦しくなかった二日目は朝から暑い三百メートル歩いて下着がぬれ肌にぴったりくっつく少し薄くなった前髪から汗という水が流れ睫にたどり目に入ろうとするすぐハンカチでぬぐうこれではならんと食堂に駆け込むばあさんが鼻眼鏡で新聞に眼を通してる嫁風の人がいらっしゃいと小さな声一番働いているのはクーラークウクウクウ時折 ダッダツダ元気なのか疲れているのか注文はすかさずざるそばというそこに夫婦連れが来るハンカチで顔を仰ぎつつざるそば ざるウーメン白焼きうなぎと注文ばあさん新聞置いて調理場にまもなく運ばれてきた期待したほど冷たくない粉っぽい松島だけあって海苔は一杯かけてある急いで食べて 蕎麦湯待つも来ないので勘定払って出るみーんみーんみーん休みなく啼いているコンクリ道をガラガラガラとカーと引く若い二人ずれ暑さ倍増今年はじめてお目にかかる入道雲ちっとも動かない紫陽花がもう負けたとばかりにぐったりたちまち再び汗の水肌着をぬらし肌を冷やすそこに風のおもてなしふうと 一息ついて誰もいない改札口を通る今夜はきっと初めて寝苦しいだろうなあ頭をよぎる
2006.08.05

遠いところを見ず近くばかり見てると木を見て森を見ないという近くばかり見てると障子戸の桟の埃にばかり眼が行くイライラが募るちょとしたことにも口挟む広い心を忘れがち遠いところばかり見ていると身近な人のSOSを見落とす配慮してもらっていること見落とす身近な喜びを喜びと感じなくなる朝露を含み花開き露消え夕に一生を終える花に喜びと悲しみを感じなくなる樹の天辺に酢を作り卵産み 子育てヒヨドリカラスの襲撃にあい巣とヒナが落下その周りを一所懸命嘆き叫ぶヒヨドリの親に涙することを忘れる身近に幸せが収穫したジャガイモのようにごろごろあるのに何で私は不幸せという何で私だけといい遠くばかり過去ばかり見つめ悲しんでいる問題は 遠くか近くではないようだ何をどんな心で見て何を感じるかほらそこに幸せがオアシスがあるよと誰かがつぶやいている
2006.08.05

いよいよ明後日から仙台七夕です宮城県あっちこっちの七夕です明日の夜はすごい花火の前夜祭私が勤めている事務所の近くに花火家さんがあって日本花火大会で何度も日本一なっていますさて七夕ですので七つの飾りの意味を書きます短冊 学問や書 習い事が 上手になる願いです紙衣 病や災いの身代わりに なって欲しいとの願い 竹の一番上に飾り、 裁縫が上手になるようにの 願いでもあります折鶴 延命長寿平和の願いです巾着 節約 貯蓄の願いです投網 豊漁祈願吹流し 織姫の織り糸 クスだまの下につけ 飾り付けの主役
2006.08.04

人生は一度他人に変わってもらえない自分の人生転進するも後戻りするも進むも続けるも自分の人生は自分が決める他人の足で心で歩めない人生誰も変わってくれない人生磨いて光らせるか手をかけないでさびらかすか決めるのも自分
2006.08.04

おはようございます東京から帰ってきました行くときは宮城県は毎日軽井沢半そででは寒いまだ熱帯夜一度もないところが梅雨が明けた東京の暑いことそして夕べ遅く仙台に帰ったら暑いそれでも熱帯夜ではなかった今朝朝からいい天気どうも予報では仙台も三十度越すようだ今はまだ暑いとは感じない絶対出来ないことやって見たいこの眼で風が見えたらいいなこの耳で花が開く音聞けたらいいなこの花で闇の匂い嗅げたらいいなこの口と舌で空気の味がわかったらいいなこの手で心の温かさを知れたらいいなこの身体を大地に預け地球を感じられたらいいな星と御陽様と月をお手玉にしたりおはじきにしたりビー玉にしたりして遊べたらいいな誰もが馬鹿なそんなこと出来ないよと言っていることを簡単に出来たらいいな誰か教えてくれる人いたらいいなそうだ今度夕立の後の虹が出たとき雲の隙間から梯子が下りてきたとき登って見ようかなこんな私って変ですか
2006.08.04

時はどのように流れるか川の流れにも時を感じる大きさも深さも場所も水量も汚れもごみも川と川際に生きる様々な命にも石ころにさえ時の流れを感じる景色にも 時の流れを感じる壮大な山が見えない霧で隠されているわけではないある日突然何台ものブルが来てガラガラと樹を倒し 沢を埋め川を埋め段々畑や田をつぶし平らにし家を建て昔の風景を奪ったあれから幾年かの時が流れた山が 団地と呼び名が変わった景色にも時の流れを感じる三代に渡ってこつこつ働きつめに火をともしつつ山 荒地を開墾し土地を少しずつ買い田や畑を育ててきた家族を養ってきたその良田が 宅地に変わった駅裏が駅東となりごみが捨てられ汚れていくここにも時の流れを感じる道路にも橋にも時の流れ感じる毎朝毎日通った渡った畑や田んぼへの道と橋通っていたとき道に草なし砂利道だけど一級品の道橋もコンクリでないけどちょっとやそっとの大雨に流されずでんと座ってた橋ふるさと離れて幾年か過ぎてふとその道と橋を訪ね歩いた道は草ぼうぼう進むに連れて竹が生え持つと進むと橋が落ちその先道が消えていた人と人の関係にも時の流れ高校一年のとき生まれた甥いまや4人の子供一人孫わが息子と娘30過ぎて独身早婚 晩婚 時を感じる父亡くなって26年 母は6年遠い昔の気がする私に関わる恩師 先輩 同僚巨星落つ人増え時の流れを感じる若い頃労苦を共にし夢を語り励ましあった仲間生まれては去り生まれては去り時の流れを感じる午後から東京
2006.08.02

おはようございます今日の宮城県は半そでで寒いくらいまだ梅雨居座っていて過ごしやすいですがそれ以上に農作物心配父亡くなった80年と似ている今日の格言一年先を見るものは花を植え十年先を見るものは樹を植え百年先を見るものは人を育てる
2006.08.02

レギュラーになる条件 五気プラス1 やる気 元気 根気 呑気 勇気 プラス運気レギュラーとはどんな人 進んでするのが人の上 まねをするのが人の中 言われてするのが人の下 言われてせぬのが人の屑
2006.08.01

今日仙台はうす曇気温17度から22度過ごしやすい入梅はまだうろついているらしい温ったか派カツオも今日が最終回すこし長いですが題は冷たいけど温かいおもてなし季節も冬より夏が好きのカツオとにかく温ったかいが好きなのよ夏に似合いの冷たいものは温めなくとも 温かい気持ちと心のおもてなしお客さんにお振る舞いところてんはいかがです砂糖いれる人がいる年寄り多い仕方ない昔は甘さ貴重品今はお酢すだけ 結構よ冷たいけれども温かいおもてなし おもてなし外回り汗だくで 事務所来る入ったとたんクーラーが冷たい赤しそジュース氷浮かべてぐいと飲んださわやか冷たいサービスおもてなし3時のおやつなんにする熱いお茶やココアもいいがたまにアイスも捨てがたい熱々頭と気持ちを抑えキーンと脳を刺激する一気に寒気のおもてなし冷やした西瓜もいいもんだ昔は高価お盆参りの手土産げだったローカの窓は網戸だよ外は庭で木や草繁げり風がその中通ってくるよ夕方降った雷雨が木や草あいだ泊ってるその時通ったそよ風がマイナスイオン引き連れてべつとの上を通り行く冷たい空気のおもてなし一緒におまけ江戸風鈴 チリンチリンとおもてなし
2006.08.01
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